関東からドラゴンズを応援
住所
出身
ハンドル名
dora03eilさん
ブログタイトル
関東からドラゴンズを応援
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/dora03eil/
ブログ紹介文
関東からドラゴンズを応援するブログです。気になったときは他球団のことも取り上げます。
自由文
-
更新頻度(1年)

26回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2018/02/24

dora03eilさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 08/25 08/24 08/23 08/22 08/21 08/20 全参加数
総合ランキング(IN) 13,252位 13,979位 13,969位 14,002位 13,981位 13,922位 13,764位 969,843サイト
INポイント 10 20 20 20 20 20 20 130/週
OUTポイント 30 170 200 200 480 290 210 1,580/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
野球ブログ 153位 163位 160位 162位 159位 160位 161位 8,513サイト
プロ野球 29位 30位 30位 29位 29位 30位 30位 1,185サイト
中日ドラゴンズ 10位 10位 9位 9位 8位 8位 9位 411サイト
今日 08/25 08/24 08/23 08/22 08/21 08/20 全参加数
総合ランキング(OUT) 6,933位 6,834位 6,587位 6,414位 6,153位 6,251位 6,351位 969,843サイト
INポイント 10 20 20 20 20 20 20 130/週
OUTポイント 30 170 200 200 480 290 210 1,580/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
野球ブログ 199位 201位 199位 196位 194位 195位 199位 8,513サイト
プロ野球 27位 22位 23位 23位 23位 28位 30位 1,185サイト
中日ドラゴンズ 15位 18位 16位 16位 16位 15位 14位 411サイト
今日 08/25 08/24 08/23 08/22 08/21 08/20 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 969,843サイト
INポイント 10 20 20 20 20 20 20 130/週
OUTポイント 30 170 200 200 480 290 210 1,580/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
野球ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 8,513サイト
プロ野球 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 1,185サイト
中日ドラゴンズ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 411サイト

dora03eilさんのブログ記事

  • 打球方向とミートポイントの遠近、逆方向のバッティング その2

    何がしかの補足がなければ今回の記事がこの考察の最後となる。今回は技術的なお話ではなく戦術面の部分からの提題。まず最初に、自分の思考のバックボーンから。自分はカードゲームでいささかばかりの経験を積んでいるので、その視点を通して繋ぎの野球というものに疑問を持

  • 打球方向とミートポイントの遠近、逆方向のバッティング その1

    日本の野球において賞賛された逆方向へのバッティング。右打者にとって進塁打になりやすいというのもあって、特にチームバッティングの象徴とされる打撃である。あたかも理想のバッティングかのように解説されることもある。ただ様々な点から考察するとこの論に疑問が生じて

  • 降板後の山井の表情と柳のアピール、体調管理に対する所作について諸々

    技術屋としての与田監督は信用しては良いだろうと思う。これはバッテリー側の首脳陣についても同じ。ただ、細かなモチベーションのケアについてはどうなのかと思う部分が少々ある。事前に断っておくが、私はそもそも先発完投を煽る、強いる起用法には否定的で、方針としては

  • 藤嶋をリリーフで使うなら勝ち継投に組み込むべき

    藤嶋のリリーフ起用が示唆された。藤嶋はストレートとカーブの緩急が持ち味の投手と言われているが、違う。彼はストレートを絶対の投球の軸に持ってくる投手であって、変化球を使うことでストレートを生かすという使い方という色合いは決して濃い投手ではない。藤嶋は左脚が

  • 気になる点は多い

    打撃方面の得点ルートの不安定さには二パターンある。進塁打等の「細かい野球」が出来ないことと、打力不足で「細かい野球」が生きるシチュエーションを作れないことの二つ。ドラゴンズの場合、両方の技量が不足している。しかし打てないからといって進塁打を教えることを先

  • ボコボコになった投手について

    ああもボコボコでは配球・采配の介在する余地はない。そうなってくると点を取られた個々の投手について状態をしっかり見ていく必要があるだろう。①阿知羅拓馬前回登板のオリックス戦では谷元の押し出し四球によって勝ちが消えたが、もうこの時点で投げてる球はかなり弱まっ

  • 京田は2軍に落とすべき

    京田が今日負けた後ベンチで大暴れしたそうな。やっちゃいかんことだろそれは。確かに敗戦の直接的な原因になったのは田島の投球をはじめとした投手陣が踏ん張れなかったことだろう。しかし、右肩が凹みまくってワンバウンドを連発しているのだから田島のフィジカルは相当悪

  • 井領の利き手ってどっちなのだろう?

    元々は与田監督の野手起用方針で新規に出場機会を得たの野手について述べ与田監督の基本方針と現在の選手起用の違和感を書こうと思っていた。そこで強くスイングするという提題で日の目を見た選手の一人として井領を取り上げようと思っていたのだが、彼の打撃について見てい

  • 与田監督の志向する野球について~バッテリー編~

    創造的破壊。投手方面については都度レポートしているように「強いボールを投げる」「それをどう生かすか」というテーマで一貫している。鈴木博志の抹消も大きなところだと回転半径を小さくすること、右足のターンがある程度形になりつつなることによって、投球動作側に目途

  • ストレートを打てないから不利な択を作られる

    これは与田監督の仰るとおり。より正確に言うなら真っ直ぐに対応しようとして必要な動作を省略してしまう。だから強い打球が飛ばないそれが出来ない選手を出来るよう(出来ている選手を数えた方が早いので)にしてチームを底上げしなきゃいけないというのも分かる。まあ、その

  • 技術的な試行錯誤をしているマウンド

    クローザー・鈴木博志が6点差で登板。元々与田監督は「四球出すというのはその過程がある。そこを説明できないといけない」と発言している人だ。つまり「四球は気持ちの問題」というような発言をするという愚行を犯す人ではない。「自信をつけてもらう」などといったメンタ

  • 加藤の未熟さと大野・松井との差

    清水が打たれた昨日の試合を見直しながら、思ったことが一つある。それは穴の大きい投手のリードはまだこなせるレベルではないのかなと思う。昨日の清水がそういった投手その清水曰く、巨人戦のときは思い切りよくいけなかった、という。確かに、松井のリードは思い切りがい

  • 結果ベースでものを見ていない

    久しぶりに伊藤を見たが思ったより良くなっていた。一週間くらい前だったか、伊藤を見たときは始動やトップを作るタイミングが一軍の投手を打つには遅すぎるという印象を受けた。そのためトップを作り切らないままに打ちに行き弱い打球、中途半端な内野ゴロになってしまうこ

  • 十分に納得できる判断

    ロメロ・石川抹消。代わりに上がる選手の一人はモヤが濃厚。一番ファンの中で賛否があるであろう選手たちの抹消だろう。石川はスタメンの機会を与えられないどころか、代打の打席もそれほど多くない中での抹消。打席の機会を与えることを徹底してきた与田監督にしては中々に

  • ギリギリのところで粘り切り、阿知羅拓馬がプロ初勝利

    阿知羅拓馬。この投手は森監督の一年目に投壊したときに2軍で最優秀防御率を獲得している。その好調ぶりから「何故阿知羅を一軍で使わない」といわれていた。シーズン終盤の横浜スタジアムの試合で先発として使われたときにスポナビライブで見たが、真っスラ気味という球質以

  • 東京ドームの初カードは負け越し 負けゲームに関して諸々

    ①投手方面2戦目の山井はどうにもならない。細かいプレーがどうのこうのというレベルじゃなかった。もっと打たれてもおかしくなかったわけで細かいプレーの反省はしなければならないがあれがなければというプレーではない。4回・5回は何とか右肩・右肘の負担を流しながら投

  • 与田監督の併用方針

    森監督は自分の描いた理想にこだわって踏み切るのが遅い傾向があったが、与田監督は現実と実体に合わせて容赦なく動かしてくる傾向も強い監督。シーズン始まる前に「イニング跨ぎも求める」と言っていたのは、接戦で又吉が続けて失敗した瞬間にさっさと取り下げていることか

  • 逃げ切ることが出来たのは大きい

    最後はバッテリーで必死にごまかしながら、なんとかしのぎ切り今日の試合は勝利。ロメロにも勝ちがつき初勝利。これでローテーションも一周して二回り目に入っていく。これからも戦いは続いていく。さて各投手について。ロドリゲスはいつも通りであったので省略。まず先発ロ

  • 大野はまるで素質豊かなルーキーみたいな投球

    「投げている球は」非常に良かった。あれだけ真っ直ぐで空振りを取っていて快調の投球を見せているのに、どれだけ若い投球をすれば気が済むのかと苦笑いしつつ思ってしまったそれだけに3本目のホームランのときは大笑いしてしまった。よりにもよって接戦でホームランばっかり

  • 結果は大敗

    笠原が5回無失点も勝ち星つかず。後続が打たれて大敗。体が切れていない、というわけではなくてマウンドがあってなかった。踏み出し脚を突っ張らせて投げるというのは強い球を投げるための動作の一つ。投球動作の中で突っ張るタイミングが早すぎても遅すぎても上手く力が伝

  • 対戦相手ベイスターズの開幕投手は今永。どう打線を組むか

    予想ではなくこう組んだらいいのではという打順なのであくまで個人的な考えをば。表題のとおり開幕投手は今永なので彼がどんな投手なのかということからまとめていこうと思う。今永は昨年のデータでは右に強く、左に弱いとのことだった。数字を見れば確かにその通りだが去年

  • 大野・木下・加藤の3人が選ばれたことについて・その2――――加藤の考察をメインに

    一軍経験がある大野と松井それぞれの違いについて前回は述べた。今回は若い部類に入る二人について少し考えてみる。この二人のうちバランス良く成長する見込みが高いのは木下のほうだろう。ブロッキングも大分まとまってきたし伊東コーチのお叱りを受けた後にはいいスローイ

  • 大野・木下・加藤の3人が選ばれたことについて・その1――――昨年の松井と大野について

    コーチの発言として大野・木下・加藤の3人が開幕からのメンバーとして挙げられた。ここから余ほどのことがない限りはと言っているからまずこれで確定だろう。昨年最多出場した松井の名がないわけだがこれはどういうことか。恐らく経験と打力のバランスをとるのなら大野か松井

  • 京田の暴走から「積極性」というものを真剣に考える

    京田の暴走によるアウトで試合終了。所属チームのファンとしては、元々ギャンブルプレーが多かった選手であったが、今シーズンに入って何かギャンブルすら通り越して成算の低い走塁に走ってすらいるのを見ると、本気でプレーの成否を考えているのか疑わしくなる。一部には積

  • 根尾の現状を考える

    与田監督は1軍の試合に根尾を出したが結果は芳しいものではない。何しろ1軍レベルの投手と当たるや派手にバッティングを崩されて三振やら凡退やら特に速球がある程度以上になると手も足も出ない。結論から言ってしまえば速球に対してバットが出てこない、間に合わない。速球

  • 森監督に対する評価とGMが選択肢に入っているというオーナーの言葉について

    この監督がチームに残り続けることの意味は、結果としてどの順位に着地したかというよりも、チームの戦力総量をどのくらい向上させるかというところ森監督が2011年限りでの退任後に著した「参謀」を読むと、森監督が落合政権下のヘッドコーチとしてどのような役割を担っ

  • 混乱というか、なんというか。多分、やけくそではない

    まあ多分固定するつもりはあまりないのでしょうな。固定には采配に柔軟性を持てないっていう欠点があるにはあるが、固定できる選手がいるならそのデメリットはメリットの前に軽く吹き飛ぶ。まあいない、とまではいかなくても判断が難しいからこんなことになっているわけだが

  • チームにとっては一敗、選手にとっては3打数ノーヒット、山口俊にとっては一勝と実力の証左

    まずは、山口投手おめでとうございます。一勝一完封であると同時に、山口投手が素晴らしい投手であることの証左です。ノーノ―投手の称号という無形の勲章が彼につけられる。現代野球においては完投ですら容易なことではありません。味方に助けられたかもしれませんが、味方

  • 一点ビハインドで勝ち継投に属する投手が投げたことに対する複雑さ

    今日の試合暫定的とはいえクローザーの鈴木博志までもが投げた。意図は、分かる。一つに、ゲーム差から言えばAクラス争いの有力候補の一つである、ベイスターズを狙い打ちたいのだろう、ということ。後は、離されたくはない、ということ。Aクラス入りが現実的なものである

  • 悪いことばかりではない

    神宮で3タテを食らったが、悪いことばかりでもなかった。大野に復活の兆しが見えて各投手の夏バテに対するケアをしやすくなった。大野について2回まではスワローズ打線の好調も相まって一体何点取られるのだろうかという状態だった。だが、3回以降は大野の復活を予感させる好