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プロフィール
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suna_fu_kinさんのプロフィール

住所
中央区
出身
尼崎市

大人の常識、紳士の嗜み。腕時計の世界は奥深かく未だ入り口をウロウロ。持ち前の探究心で人とは違う目線の腕時計情報を目指しています。高級ブランド、手頃なファッションウォッチ、出処不明の怪しい時計にも幅広く目を向けていくつもりです。データより感性で勝負!

ブログタイトル
腕時計喫茶
ブログURL
https://www.wristwatch-tearoom.com/
ブログ紹介文
コレクションとしては「?」な「微妙な時計」を中心に集めています。体験主義的なレポートやコラムをお届けします。所有していない時計の批判はしません( ー`дー´)
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2017/12/28
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suna_fu_kinさん
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suna_fu_kinさんの新着記事

1件〜30件

  • ルイ・エラールのコラボが面白い

    ルイ・エラールがアラン・シルベスタインとコラボした第二弾、アレは良いですねぇ。異形なのに不思議な定番感もあって…もの凄く欲しくなってしまったので、ちょいとまとめて書かせて頂きましたぁ~ってなお話です。

  • 「これは良いものだ…」カール F. ブヘラ『パトラビ』

    倦怠期の中年夫婦の如く、近頃少々停滞気味な私の腕時計道。これじゃあイカンと思いまして、刺激的な腕時計を探したところ…以前から一度お付き合い願いたいと狙っていた「カール F. ブヘラ」から一本買ってしまいました~というお話。

  • 【小ネタ喫茶】2021年9月5日「SEIKO5手放せる?」「靴は軽いほど良い」など全3本

    「セイコー5」を整理しようと思いましたが、これが中々うまく行きません。機械式腕時計の楽しさを教えてくれた師匠みたいな存在ですから不義理を感じるのは致し方ないところ…今回はそんなお話に他2本を加えてお届けします。

  • 縁遠い腕時計

    例え3回生まれ変わったとしても、私の左腕には巻かれそうにない腕時計があります。今回はそんな「縁遠い腕時計」についてのお話です。

  • 腕時計の商品価値は「中古価格」に現れる

    腕時計の価値を現すモノサシ「価格」について、私なりに考えてみました。定価や希望小売価格からは計ることのできない「腕時計の本質的な価値」の存在と「中古価格」が持つ普遍的な意味合いについても考察します…みたいなお話です。

  • ブレスレット対ベルト(ストラップ)選ぶべきはどちらか?

    かのシェークスピアも悲劇「ハムレット」の中で「ブレスレットかレザーベルトかそれが問題だ」と言ってるくらい(言ってない?)腕時計好きを悩ませる「ブレスかベルトか問題」。私はとりあえず「ブレス買っとけ派」なのですが…今回はその根拠についてのお話です。

  • 機械式とプロレスに共通する「人間味」

    人は何故、道理に合わないことに惹かれ、価値を見出すのでしょうか?機械式に溺れる人間も同様。損得や勝ち負けで測ることのできない「存在」こそが尊いのです。あ、それって四角いリングの「アレ」に似てる!?

  • 迷った末に「ASTRON(アストロン)SBXY015」を購入

    元来ズボラな性格の私にとって頼れるパートナーとなり得る一本、セイコーのアストロン(SBXY015)を購入しました。アテッサか、はたまたオシアナスか…悩んだ末のアストロンは果たして満足できる腕時計なのか!?というお話です。

  • 山田五郎さんの新著「機械式時計大全」を読みました

    待ちに待った山田五郎著「機械式時計大全」が届きました。最近ではYouTubeの「オトナの教養講座」で話題の五郎氏。その博覧強記ぶりが存分に味わえるであろう御本は果たして真の「大全」なのか…如何に!

  • 危うく購入直後の腕時計を壊しそうになった話

    専門店で腕時計を買ったのに、些か情けないトラブルに会いました。有名店だからといって取り扱いの確かな「プロショップ」だと思うのは客の勝手な幻想かもしれない…今回はそんなお話です。

  • アンティークのシーマスターを預かりました!!

    同じ会社に勤める方から、アンティークのシーマスターを預かりました。ブレスの調整と外装仕上げをご所望です。大切な時計を預けてくれた信頼に応えるためにも…ワタクシ頑張りましたよ!っていうお話です。

  • CAMPANOLA(カンパノラ)の世界観がスゴいことに

    幻想的な意匠を誇る「カンパノラ」。突如、本物をどうしても拝みたくなって近所の百貨店まで見に行ってきました。それはネットやカタログで見るのとは格段の存在感で怖いくらいの渇望を引き出す存在でした。カンパノラ…ヤバし!

  • 小道具「腕時計」が効いている映画「プリデスティネーション」

    「時間」を何度も移動して物語が進むタイムトラベル映画「プリデスティネーション」のご紹介です。 セットも特殊メイクもCGもほとんど関係なく、これだけ充実したSF映画は稀。とにかく見事な展開に痺れます。 腕時計好きにとっては、時間や時代を操る妙な小道具もまた魅力。超ダサい腕時計型アイテムにもニヤニヤしちゃいますよ(*´∀`*)

  • 委託販売を活用して腕時計コレクションを「最適化策」しよう

    主に古いG-SHOCKたちを委託販売で売りました。かなり古かったので買い手がつくか心配でしたが、そこは「お値段次第」の中古市場(笑) 愛情薄いオーナーから開放されて、新しいバディの元へ行ったG-SHOCKたちの門出を祝う…今回はそんなお話です。

  • 友だちよ。これが私の一週間の時計です♬

    誰もが知ってるロシア民謡「一週間の歌」に乗せて、私が先週身に着けた腕時計を並べてみました。 ラジオミールから始まり、ブラックベイで終わるという、如何にも私っぽい一週間でしたが… 理由は…聞かないで下さい。そんな気分のときもありますから(笑)

  • モノプッシャークロノを嗜む

    20世紀初頭のスタイルを色濃く残すクロノグラフといえば「モノプッシャー仕様」のクロノ。珍しさもあって私も一本くらいは手元に置いておきたいと考えていました。ってなわけで、今回は久々に強欲を発動して入手した「ロンジンヘリテージコレクション」のお話です。うむ!これは良いものだ…

  • 腕時計好きの土日休み(&お詫び)

    今回は何てことはない「ただの腕時計好き」にありがちな休日の実録です。やれることがないからって腕時計を見に「中野ブロードウェイ」まで遠征してしまうなんて。これって腕時計好きの鑑じゃないですかねって…そんな感じのお話。

  • 「腕時計休肝日」を設定しました

    体調を整えつつ「うまい酒」を呑むために「休肝日」があるのなら、より一層、腕時計を楽しむための…そう!「腕時計休肝日」があってもいいんじゃないのか…今回はそんな提案です。

  • 幼い記憶に刻まれた腕時計ブランド

    幼心に刻まれた腕時計ブランド「ラドー」と「ロンジン」。名門でありながらも近年は決してメディアを賑わす存在ではありませんでした。 しかしここ数年、どちらも面白い方向にラインアップが充実。果たして古豪の復権はあるのか!?今回はその辺のお話です。

  • 【小ネタ喫茶】2021年2月7日 「腕時計コーナーを作りました」など3本

    久しぶりの「小ネタ喫茶」開店です。 今回は独りで暮らす淋しい淋しいワンルームマンションから始まるネタを集めてみました。 オッサンの悲哀とともに御覧ください。

  • 腕時計の桃源郷「中野ブロードウェイ」を歩けば

    「サブカルの聖地」にして「並行輸入腕時計の聖地」でもある「中野ブロードウェイ」に行ってきました。知る人ぞ知る、そこは日本一の腕時計の殿堂。 専門店が火花を散らす戦場を駆け抜けた男の魂のレポートをお届けします。

  • 腕時計購入の「動機」を考える

    皆さまの腕時計を買うきっかけは何でしょうか?ボーナスが出たから?パチンコで勝ったから?違います? 今回は中々思い切れない優柔不断な私が、購入に踏み切るためのきっかけ…「動機」5選をご紹介します。だからどう?って感じですが(笑)

  • 薄毛と腕時計のお話

    若い頃から頭髪には悩まされてきた私。今は歳も歳なのでそれほどではありませんが、運命を呪ったこともありました。そんな私の現状と、さらに進行する薄毛とを覚悟した時、これから買うべき腕時計というものを考えてみました。

  • sarb033と035に変わる時計を「6R搭載品」から探してみた

    セイコーのビジネスモデルの中で「ザ・スタンダード」ともいえるSARB033と035。その最後の砦だったアマゾンでの販売も最終章に入ったようです。ここいらで次のスタンダードを見つけるのも一興…ということで、キャリバー6R系を搭載した現行モデルから候補を探してみようと思います。どんなかなぁ~?

  • 中古の時計は「汚い」のかって話

    中古品を嫌がる人がいます。「汚いから」嫌なんだそうです。物によっては解ります。確かにできればお古は使いたくないジャンルの物…ありますよね。 だけど「腕時計」は違うんじゃないか?中古には中古の魅力があるんじゃないか? そんなお話です。

  • 服装の変化が腕時計に与える影響について

    諸事情により通勤の際の服装が変わりました。そうするとこれまで好きで集めてきた腕時計の中に、著しく利用機会が減ってしまった物が現れました。 着る服の変化は腕時計の趣味にどのくらいの影響を及ぼすのでしょうか?実体験から考察してみます。

  • エントリーモデルの腕時計は「フナ」である

    最も安価で最も入手しやすく、扱いも簡単な「エントリーモデル」。一番最初に手に入れるタイプのカテゴリーに属する時計でありながら、実はず~っと付き合いが続いてしまうエントリーモデルの腕時計たち。それは釣り初心者が最初に親しむあのサカナにも似て…

  • 「〇〇歳にオススメの腕時計」的な考え方に付いていけない

    最近ハマってしまった「YouTube」。実は腕時計に関する番組も沢山リリースされています。今回はそこで見つけた「気になる見出し」から、私なりにいろいろ考えてみました。

  • 大人の「腕時計人」になる時

    大きくて目立つ腕時計が大好きだった若かりし頃を思い出すと、そこには若さゆえの「見栄」があったと思います。真逆ともいえる「小さくて目立たない時計」が好きになった今。それは「大人になった証」なのでしょうか?それともただの「老い」?

  • 今年は主に「1990年代の腕時計」を狙おうかと

    各ブランドの現在のラインアップしか知らなければ、1990年代の多彩な展開に驚くことでしょう。未だアーカイブとしての掘り起こし時代になっていない「1990年代」の腕時計が纏う魅力についてのお話。

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