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たむたむの独り言さんのプロフィール

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たむたむの独り言
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50回 / 365日(平均1.0回/週)

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たむたむの独り言さんの新着記事

1件〜30件

  • 白布峠の紅葉はもう終わっていた

    2019年11月10日(日(日)昨日はいつもの友人夫婦と蔵王温泉に泊まった。前から予定していたわけではなく、先月行った北海道旅行の費用が予定より安く上がって予算があまったためだ。結局いつもの蔵王温泉に行くことにした。今回は常宿が満員だったため、別の初めての宿に泊まることになった。いつもの宿よりは少し高かったが、温泉に入ってみると、こちらの方が良さそうである。おかげで最近再発した腰痛が少し軽くなった感じである。私にはこっちの泉質の方があっているようだ。女房もこの温泉は絶賛していた。今回は山には登らず、のんびりと休むことにした。今日は米沢から白布峠を越えて猪苗代湖、会津若松経由で新潟に戻った。今回は道中で紅葉を楽しみながらの旅だったが、蔵王温泉と白布峠付近は、すでに紅葉の時期は過ぎていた。白布峠は昼近くで気温は3度...白布峠の紅葉はもう終わっていた

  • 妙高山といもり池

    2019年511月7日(木)外来スイレンの駆除方法に関する手法実験のため、作業をするスタッフと一緒に、状況写真を撮りにいもり池に出かけた。珍しく快晴に恵まれ妙高山が山頂までくっきりと見えた。昨日は焼山、火打山とともに山頂部に初冠雪があったと聞いたが、今日はほとんど消えていた。紅葉はほぼ終わり、妙高山麓は枯れ野になっていたのに、いもり池のスイレンだけが異常に青々としている。この外来スイレンの駆除が一筋縄ではいかないことを物語っている。〈妙高山といもり池と外来スイレン〉妙高山といもり池

  • 落ち葉が邪魔だという近所の苦情で伐採されそうな公園の木

    2019年11月4日(月)町内の公園の木(ケヤキ)が」落ち葉が多くて困る」というきんじょからの苦情で伐採簿危機に瀕している。自治会の班長の話では、市は伐採するつもりらしいという。ほんとうに小さな公園だが、町内会できちんと管理されている。最近は管理費の削減や、倒木等のリスクから、だんだん公園に木を植えなくなった。多分落ち葉への苦情も影響しているのだろう。落ち葉が邪魔だという近所の苦情で伐採されそうな公園の木

  • 2ヶ月ぶりの山歩き、多宝山

    2019年11月2日(土)今年の夏は猛暑が続き、秋になったら休日のたぶに台風の襲来が続いて山に行くことはできなかった。11月に入ってようやく天気が安定してきたので、なまった体を目ざませるべく、足慣らしの山行きに、新潟市内の最高峰の多宝山633mに出かけた。JR越後線の岩室駅で下車し、タクシーで石瀬登山口まで行って登り始めた。久しぶりなので股関節の痛みに不安を感じながらスギ林の中をゆっくりと登って行った。右側には葉を落とした木々の間から日本海を見下ろしながら登山道を思ったより快調に登って行った。山頂直下のブナ林を眺め、石瀬登山口から1時間50分で昼過ぎに無事山頂に着いた。帰りは弥彦山への縦走ルートを下り、連休で混雑するロープウエイでや事故神社側に下山した。多宝山への登りは大丈夫だったが、下り始めると不安に思ってい...2ヶ月ぶりの山歩き、多宝山

  • 孫その2の中学最後のイベント

    2019年10月26日(土)孫その2が中学校の最後の文化祭で奮闘しているというので見に行ってみることにした。午前中は中学の近くにある公会堂で合唱コンクールがあり、午後は中学の体育館でいろいろな発表会が行われた。3年生になった孫その2は、午前の部では、クラス対抗の合唱コンクールに出た後、学年合唱と校歌斉唱のピアノ伴奏を行い、午後の部では、熊谷市の地区大会で入賞した英語弁輪大会での成果を披露した後、吹奏楽部の発表でトランペットソロを担当し、大忙しの1日だった。泣きべそをかいて小学校の入学式に行った甘えん坊の彼女が、こんなに積極的な学校生活を送るなんて想像もつかなかった。二人の孫は、それぞれ性格は全く違うが、この中学校でみんなから頼りにされる存在だったことは、学校のイベントでの様子を見ていてよくわかった。これからは、...孫その2の中学最後のイベント

  • 佐渡へ

    2019年10月18日(金)所用で久し振りに佐渡へ行く。行きはジェットフォイルが取れたがほぼ満席、帰りはジェットフォイルが満席でカーフェリーとなった。相川と小木にも用があったため、金銀山の遺構と宿根木に寄ってきた。先週北海道に行った時も中国人観光客が多かったが、佐渡でも船や観光地には中国語が飛び交っていた。〈小木のたらい舟〉〈宿根木の歴史的建造物群〉〈佐渡金銀山の近代化遺産の遺構〉〈カーフェリーで両津港を出港〉佐渡へ

  • 超大型台風19号が接近する中、船で北海道へ

    2019年10月11日(金)~15日(火)3年越しで友人夫婦と計画していた北海道旅行が、友人の病気入院で延期になっていたが、体調が回復してきたため急遽実行することになった。彼の次男が札幌に単身赴任していることもあって、運転してもらえるというタイミングも大きかった。行きは新潟港から小樽行きのカーフェリーで、帰りは私たちは仕事の都合で都合で15日の飛行機で戻り、友人夫婦は時間があるのでカーフェリーで戻ることになった。12~13日にかけては、超大型台風19号が接近して関東地方は大荒れの予想であった。しかし、11日の日本海はまだ影響は少なく、15日は台風が通り過ぎた後なので、飛行機は大丈夫と踏んで出発を決断した。結果は想定通り全く台風の影響のない旅ができた。この台風による被災者の方々には全く申し訳ない思いであった。〈新...超大型台風19号が接近する中、船で北海道へ

  • 秋の気配とともに夏バテ

    2019年10月5日(土)今年の新潟は台風が接近するたびにフェーン現象となって猛暑が続いた。先週台風18号が通過してようやく涼しくなってきた。庭のリンドウも咲き始めてようやく秋の気配が感じられるようになった。しかし、ここにきてどうも夏バテ気味で、土日は家でじっとしていることが多くなった。来週からは予定が詰まって売るのでそういう訳けにはいかない。明日は町内のドブ掃除だし、今週は動かないことにしよう。〈庭のリンドウが増えて花盛りとなってきた〉秋の気配とともに夏バテ

  • いもり池に繁茂する種のスイレン

    2019年9月20日(金)妙高戸隠連山国立公園にあるいもり池には、水面を覆いつくすようにスイレンが繁茂している。このスイレンは昔人為的に植えられた外来植物である。花が咲けばきれいであるが、国立公園としては外来種は排除しなければならない。また、このいもり池は、逆さ妙高山を水面に映す大切な景観ポイントでもあるのだ。そこで環境省と地元妙高市では、地元のボランティアなどに呼び掛けてスイレンの駆除を行っているが、繁殖力が旺盛なスイレンはなかなか減らない。そこで、この効果的な駆除方法を検討することになり、昨年度からこの仕事にかかわっている。今年度はいくつかの方法を実験的に行って比較検討する予定である。今日はその事前の打ち合わせに同行ぢた。前回訪れた時と比べてもスイレンが水面を覆う面積は拡大している。〈いもり池の水面っを埋め...いもり池に繁茂する種のスイレン

  • 清水園と麩(ふ)のフレンチトースト

    2019年9月14日(土)新発田市にある国指定名勝「清水園」を何十年かぶりに訪れた。清水園は元禄年間に溝口家の四代目当主が建立したといわれている回遊式の日本庭園である。今日は連休初日だが、比較的入園者は少なく静かで落ち着いた雰囲気だった。この庭園の入園料は800円であるが、庭園内のレストランで食事をすると500円になるという。ちょうど12時を少し回ったところだったので、この割引を利用することにした。レストランのメニューに「麩(ふ)のフレンチトースト」というのがあった。たまたま数日前のTV番組でこのフレンチトーストが取り上げられていたのでそれを注文してみた。要するにパンの代わりに麩を使っているのだ。味は確かにフレンチトーストだが食感が違った。パンよりきめが細かく少しモチもちした感じだった。新発田市には古い歴史のあ...清水園と麩(ふ)のフレンチトースト

  • 蔵王温泉と熊野岳登山

    2019年9月8日(日)毎年恒例となっている友人夫婦と4人での蔵王温泉行である。いつもは事前に予定を立てて行くのだが、今回は友人が退院して間もないことから予定は立てていなかった。しかし、体調が良くなってきたので今年も行こうということになり、直前だったが予約もとれたので行くことになった。例年であれば苅田峠まで送ってもらって、我々は熊野岳に登って蔵王温泉で合流していたが、今日は出発が少し遅れたため、ゴンドラの下り最終便に間に合わない恐れがあるため、翌日の日曜日に登ることにした。8日の日曜日は台風15号の影響でフェーン現象となり、朝から日差しが強く猛暑を予感させた。ゴンドラの山頂駅についてもそれほど涼しくはなく、強烈な日差しが眩しかった。10年以上、ほぼ毎年蔵王に来ているが、こんなに快晴になったのは初めてである。ほん...蔵王温泉と熊野岳登山

  • 孫その2と新潟まつりの花火大会へ

    2019年8月11日(日)夏休み中も受験勉強のため、毎日塾通いの高3の孫その1は、この夏休みは父と二人熊谷に残った。新潟へは娘と孫その1だけが帰ってきた。思い起こしてみれば、私も毎年夏休みに高松の母の実家へ遊びに行ったのは高校2年までだった。その後は遠くに来てしまったこともあり、母の実家に遊びに行くことはほとんどなくなった。孫その1もあおういう時期になってきたということだ。孫その2もやがてそうなるだろう。今日は花火を見に行きたいという孫その2に付き合って、白山神社でポッポ焼き買って花火見物をしてきた。少し風があったので昼間の猛暑を思えば比較的涼しくて助かった。朴〈久し振りに見た新潟まつりの花火〉孫その2と新潟まつりの花火大会へ

  • 孫その2の吹奏楽コンクール

    2019年8月3日(土)中学3年生の孫その2の吹奏楽コンクールを見に、本庄市民文化会館へ出かける。部員が少なく12人しかいない孫たちの吹奏楽部では、トランペットは孫その2ひとりだけである。ちょっと前まではやっと音を出していたと思ったら、2年の間に驚くほど上達していた。繊細な音をきれいに出している。しかし結果は、部員の多い迫力のある演奏をしたチームが賞を取った。孫その2のチームは、少人数ながら繊細な演奏で難しい曲をこなしていたので入賞できると思ったが、残念ながら惜しいところで賞を逃した。後で、「ちょっと曲が難しすぎたのではまいか?」と孫に聞いたら、「あれは私が選んだの。少人数で勝負するには、ほかのチームがやらない繊細で少し難しい曲の方がいいと思ったの」と悔しそうに言った。知らないうちに孫たちは逞しく成長していた。...孫その2の吹奏楽コンクール

  • 「はるかのひまわり」が咲いた

    2019年7月27日(日)阪神大震災で、小学生の少女「はるか」さんが亡くなった場所に、その年の夏咲いたひまわりの種から増やした種が全国に配布されている。昨年人づてにもらったその種を庭に蒔いておいた。それが見事に咲いた。災害の悲惨さと人の命の大切さを伝え、人と人の絆を大切にする心を醸成しよういう「はるかのひまわり絆プロジェクト」の活動である。我が家のひまわりも種ができたら、その趣旨を添えて周りに配ることにしよう。〈庭に咲いた「はるかのひまわり」〉「はるかのひまわり」が咲いた

  • 7月の尾瀬沼

    2019年7月19日(金)新尾瀬沼ビジターセンターの建築工事の進捗状況の確認と現場の打合せに行くスタッフに同行して沼山峠から尾瀬沼に向かった。ちょうど大江湿原はニッコウキスゲの花盛りの頃だ。二ホンジカの食害で減少が危惧されている大江湿原のニッコウキスゲの大群落は、尾瀬ヶ原のミズバショウ群落と並んで尾瀬の代表的景観である。年によって変化はあるようだが、昔と比べれば圧倒的に少なくなっていることは確かである。しかし、尾瀬には今の時期ニッコウキスゲ以外に、ヒオウギアヤメやカキツバタ、ノアザミ、ワタスゲなどの花が咲き、目を楽しませてくれる。ビジターセンターの工事現場は、予定ではすでに鉄骨が組まれているはずだったが、悪天候が続いて大型ヘリが飛べず、工程的にかなり遅れている。降雪前に屋根と外壁を完成させなければならない豪雪地...7月の尾瀬沼

  • 会津柳川温泉の小さな宿の勉強会

    2019年7月13日「(土)~14日(日)会津柳津温泉の花ホテル滝のやで500回以上続いている講演会に、4月に続いて2回目の参加をした。今回は第574回だそうだ。只見線の全線開通に向けて福島県の奥会津地域と新潟県の魚沼地域との地域づくりの情報交換で、時々お邪魔している。今日は小出駅から会津柳津駅までJR只見線で向かうことにした。只見駅から会津川口駅まではバスの代行運転となる。只見駅で降りると、バスの運転手(女性)が待っていてバスへの乗車を案内していた。バスに乗る前に「トイレに行ってきます」と言うと、「あと3分で発射しますから急いでください」と言われた。年寄りにやさしくないバス代行である。20人乗りくらいのマイクロバスに10人くらいが乗っていた。いわゆる「撮り鉄」が半分くらいだった。会津川口駅から再び只見線のジー...会津柳川温泉の小さな宿の勉強会

  • 砂漠の虹

    2019年6月30日(日)~7月6日(土)モンゴルの東ゴビ砂漠の緑化技術協力を10年前から続けてきたが、JICAの草の根技術協力事業のフェーズ1が終了してから、今年フェーズ2が採択されるまで、3年の時が流れてしまった。この3年間に現地の状況がどうなっているかを事前に確認すべく、ドルノゴビ県のサインシャンドにプロジェクトの主要メンバー4人で出かけた。今まで何度も東ゴビに来ているが、年間雨量が100ミリ程度しかないにも関わらず必ず雨が降る。今回もウランバートルからの移動中、東ゴビに近づくと車窓から砂漠の中に架かる虹が現れた。大した雨にはならなかったが、周辺に水たまりができていたので、昨日から降っていたようだ。久しぶりにサインシャンドの現場に行ってみたが、3年のブランクは、やはり当初の計画通りにはいかない様々な課題を...砂漠の虹

  • 萌木の里でミニ同窓会

    2019年6月15日(土)~16日(日)40年以上前、社員のほとんどいなかった創生期の会社を支えてくれた後輩のアルバイト学生たちとミニ同窓会を行った。当時の学生たちも既にそれぞれの職場を定年退職して高齢者の仲間入りをしている。現在、新潟に残っている有志が、今集まらないと徐々に欠けていってしまうかもしれないからと、関係者に声をかけて萌木の里の会社の施設に集まることにした。東京、名古屋、山形にるメンバーも集まってくれて、40数年ぶりに再開した同窓生たちもいて、懐かしく楽しい時間を過ごすことができた。私が最長老だが、いずれも60代から70代の高齢者である。高齢者の交通事故が問題になっている折、ここまで来てもらうのは心配だったが、皆まだまだ元気そうで、その心配はなさそうだった。一夜の短い時間だったが、顔を見て話すだけで...萌木の里でミニ同窓会

  • 恒例の6月の尾瀬行き

    2019年6月8日’(土)~10日(日)ここ数年、尾瀬のミズバショウが咲く6月初旬の土日に出かけるのが恒例になっている。ほぼ100%雨に降られなかったことはない。昨日の8日は小雨だったがほぼ一日中降ったりやんだりであった。天気予報では夜は回復するような予報だったので、満天の星空を期待したが、今年もダメだった。しかし夜明けからしばらくの間、奇跡的に晴れたので、燧ケ岳から昇る朝日を見ることができた。ほぼあきらめていたが、一応予定通り4時に起きてみた。まずトイレに行ってから顔を洗っていると、女房が朝焼けがきれいだから早く見に来るようにと呼びに来た。山小屋の窓から燧ケ岳の方向を見ると山の上空が赤く染まっている。慌ててカメラを持って飛び出した。朝食までの2時間足らずの間、奇跡的に晴れてくれた。7時過ぎには山の鼻から鳩待峠...恒例の6月の尾瀬行き

  • 佐渡を世界遺産に! 佐渡欽銀山世界遺産登録推進県民会議総会

    2019年6月2日(日)平成22年度に、国内の世界遺産暫定リストに挙げられてから10年近くになるが、まだ登録推薦までは至っていない。佐渡市はもちろん、全県的な機運醸成を図り、活動やPRの拡大を目指して「佐渡欽銀山世界遺産登録推進県民会議」という組織が結成されている(事務局は新潟県教育庁文化行政課世界遺産登録推進室)。我が社も申請にあたっての欽銀山の遺構の調査などを業務として担当した関係もあって、この会議のメンバーになっている。今日はその総会が朱鷺メッセで行われた。報告を聞いていると、今年度は「北海道・北東北を中心とした縄文遺跡群」が推薦候補に内定しているため、次年度令和2年度の推薦、令和4年度の登録を目指していくということであった。報告の後、西村幸夫氏(神戸芸術工科大学大学院教授、東京大学名誉教授)の講演があっ...佐渡を世界遺産に!佐渡欽銀山世界遺産登録推進県民会議総会

  • 寺尾中央公園の薔薇・バラ・ばら・2019

    2019年6月1日(土)我が家のバラが満開になったので、寺尾中央公園のバラも満開になっているだろうと、早朝カメラを持って公園のバラ園に行ってみた。朝晩の通勤時には毎日この公園の中を通っているが、バラ園は見えないので、開花状況はわからない。寺尾中央公園には2ヶ所のバラ園がある。行ってみるといずれもちょうど満開になっていた。〈寺尾中央公園のバラ園〉我が家にはピンクとイエローの2種類のツルバラがあるが、今年はピンクの花しか咲かなかった。〈我が家のツルバラも捨てたもんじゃない〉寺尾中央公園の薔薇・バラ・ばら・2019

  • 新潟県モンゴル交流協会の総会後,元横綱日馬富士が講演

    2019年5月27日(月)5月は総会のシーズンのため、市内のホテルの宴会場がとれず、護国神社の結婚式場である「迎賓館ときわ」で開催された。総会はいつも通りのシャンシャン総会で終わり、そのあと新潟県内の自治体とも交流のある元横綱日馬富士の講演が行われた。日馬富士と会うのは初めてだが、テレビを見ていた時はもう少し大きい体格かと思ったが、意外と小柄で、一般の人の中にいても全く目立たない。やはり、相撲内容が、彼を大きく見せていたのだろう。16歳で日本に来てから28歳で横綱になるまでの話が中心であった。やはり小さい力士が大きい相手を倒すには、毎日のたゆまぬ厳しい稽古が決め手になったと話す。それも、兄弟子や親方から言われて仕方なくやるのではなく、自分から進んで楽しんで続けられたからだという。やらされ感で稽古をしていた力士た...新潟県モンゴル交流協会の総会後,元横綱日馬富士が講演

  • 50年前の謎が解けた「いもり池」の怪

    2019年5月23日(木)50年以上前のこと、、このいもり池の傍で高校時代の友人たちとキャンプをしたことがある。真夜中にトイレに起きて、ふといもり池を見ると、誰も乗っていない無人の手漕ぎボートがゆっくり動いていた。水流のない池なのでなぜボートが動いているのか、薄気味悪い思いをしたことを覚えている。その後1~2回はここを訪れた覚えはあるが、もう何十年も前のことでほとんど記憶にない。今日は打ち合わせのため、いもり池の近くにある環境省の自然保護官事務所を訪れた。以前、仕事でお世話になった自然保護官が、今年4月の移動でここ妙高・戸隠連山国立公園に転勤されてきたので、挨拶を兼ねて同行した。話のついでに、この池の水の流入と流出状況を聞いてみた。すると、この池は小河川が流入し、農業用水として用水路に排出されているため、池の水...50年前の謎が解けた「いもり池」の怪

  • いつものメンバーでカナディアンロッキーへ

    2019年5月15日(水)~21日(火)大学時代の友人たちとカナダ旅行に出かけた。カナダは46年前にバンクーバーに行って以来の2度目である。卒業してもう50年近くになるが、卒業の翌年から現在に至るまで同じ研究室の同級生6人で、2~3年に一度は一緒に旅してミニ同級会を行ってきた。なのでもう20回くらいは行っただろう。国内では1~3日、海外では3~7日くらいの旅である。都合が悪くて参加できない人もいるので毎回4、5人の場合が多い。もともと専門が全員森林関係なので、都会を旅することはほとんどない。だいたい山や森がある自然の豊かな場所へ行くのを常としている。今年は8回目の海外旅行である。このうち私は5回目で、今回は4名の参加である。いつもレンタカーを借りて自炊しながら気ままに走り回ることにしている。しかし、みんな高齢者...いつものメンバーでカナディアンロッキーへ

  • 庭のニッコウキスゲが開花

    2019:年5月6日(月)庭のニッコウキスゲが一輪開花した。ほかの株も明日から次々咲きはじめるだろう。尾瀬では7月の花だが、平場では連休のころに咲き始めるとは思わなかった。ちなみに昨年の開花を調べたら5月26日だったので、約3週間ほど早い開花である。今日で10連休が終わった。結局、風邪を引きずってしまって山へは行けなかった。少し心残りのゴールデンウィークであった。〈昨年より20日早いニッコウキスゲの開花〉庭のニッコウキスゲが開花

  • 新緑の秋山郷萌木の里

    2019年5月5日(日)車の運転ができなくなってからしばらく行っていなかった秋山郷萌木の里に、息子の運転で出かけた。7~8年ぶりくらいになる。ここで来月予定しているミニ同窓会の事前確認の意味でもある。最近はほとんど利用されていない会社の施設「雪国の森研究所」が使えるかどうかである。津南町から秋山郷へ向かう国道は、多少改良はされていたが相変わらず狭く曲がりくねった急勾配の険しい山道である。昔はほとんど毎年正月に来ていた。ここは何といっても雪が深々と降り積もる真冬がすばらしい。雪の降りしきる音しか聞こえない白い世界はまるで別世界である。しかし、子供たちは絶対冬は行きたくないというので、残念ながらもうあの雪景色を見ることはできないだろう。今日は久し振りに部屋に入ってみたが、カメムシ臭を我慢すればなんとか寝泊まりはでき...新緑の秋山郷萌木の里

  • 庭のライラックが満開!体調イマイチ。

    2019年5月3日(金)連休の前半に風邪をひいて2日間珍しく寝込んでしまった。その後回復したと思っていたが、ここにきて何となくかったるい。やはり歳を取ると完全に治るまでは時間がかかるようだ。今日は友人宅に夕食を招待されているので、午前中はおとなしく家でじっとしていた。天気がいいので庭に出てみると、ちょうどライラックが満開になっていい香りを放っている。しかし、香りに誘われてくるような虫も蝶もまだいない。せっかく咲いた花だが、これで受粉できるのだろうか?さて、この連休中には山に行きたいと思っていたが、どうもこの調子では休み明けのことを考えると、やめておいた方が良さそうだ。この連休後半は無理せずおとなしくしていよう。〈我が家のライラックが満開に〉庭のライラックが満開!体調イマイチ。

  • 孫その1の高校最後の演奏会

    2019年5月1日(水)高校3年になった孫その1が、これまで頑張ってきた吹奏楽の定期演奏会を聴きにに川越に出かけた。この演奏会を最後に3年生は引退となる。土日も休まず頑張っていただけあってとても素晴らしい演奏だった。本人もきっと充実した部活だったのだろう。終わった時には声を出して大泣きしていた。この感動はきっと彼女の人生のかけがえのない大きな糧になるだろう。姉の後を追って吹奏楽をやっている孫その2も一層やる気を出したようだ。あと2年間は、孫その2の演奏会に来ることになるだろう。これで孫のイベント参加は終了になるだろう。あっという間に巣立ってしまうものだ。それだけ歳をとってしまったわけだ。〈ウエスタ川越で行われた孫その1にとって最後の定期演奏会〉孫その1の高校最後の演奏会

  • 49年ぶりに高校時代の友人と会う!

    2019年4月29日(月)高校の同級生が岐阜から49年ぶりに新潟に立ち寄ってくれた。今回は奥さん同伴で、東京で1泊した後新潟に来てその日のうちに岐阜に帰るという、本当に立ち寄るだけの数時間の再会であった。49年前に一度新潟に来てくれたことがあったが、写真が残っているので覚えているが、その時の詳しい状況は覚えていない。今日確かめたら、北海道に行く途中だったことが分かった。その後は一度だけ志賀高原で合流してスキーに行ったことをかすかに覚えている程度だった。したがって、その間の出来事は年賀状の情報以外は何も知らなかった。特に二度も大病を患って手術をしたことは初めて知った。我々の歳になると大体どこかが悪くなって医者通いをしているのは普通であるが、彼はもっと大変な思いをしたようだ。しかし、今でも仕事を続けており、元気そう...49年ぶりに高校時代の友人と会う!

  • 角田山登山周遊バスが運行中止!

    2019年4月21日(日)今年初めての山行きは角田山にした。いつもの越後線の巻駅で下車し、登山収集バスの出発する駅前のバス停に行った。ところがバス停には、「現在登山周遊バスは運転していません」という張り紙がしてあった。採算が取れないのでやめたのだろうが、まったく知らなかった。同じ電車で同じく周遊バスに乗るつもりできた人がほかにもいた。定期バスもあるにはあるが、1時間以上も待たなくてはならない。仕方がないのでタクシーで行くことにする。遠くの登山口までは料金が嵩むので、駅から比較的近い福井集落近くの「ほたるの里コース」からのぼることにした。ここは初めてのコースだったが、登山口と頂上直下が急斜面で長い階段となっていた。足慣らしのつもりでやってきたが、正直相当きつかった。今年はスプリングエフェメラルの時期を逸してしまっ...角田山登山周遊バスが運行中止!

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