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つれづれなるままに
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自宅及び周辺の野草花、家庭菜園、後期高齢者の日誌、教育問題の感想等
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369回 / 365日(平均7.1回/週)

ブログ村参加:2017/02/12

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mucchi-さんの新着記事

1件〜30件

  • ミョウガの花

    ミョウガの花  ラジオ体操があるようになって、生活パターンが朝型となって来ました。5時台の起床、6時半まで庭仕事・・・となってきたのです。  久しぶりに梅の木の根元に植えているミョウガが繁っているところへ行き、葉をかき分けると白っぽい花がチラリと見えました。  夏の暑い日が続くと食欲も落ちるのですが、小ネギやオオバとともにミョウガも夏の薬味として食欲をそそるものです。  ミョウガの花は、根元に咲くので観賞の対象としては向きませんが、NHK九州版での天気予報コーナーでミョウガの花が投稿され紹介があっていたので、我が家にもミョウガは植えていたことを思い出し、見つけたのでした。 ..

  • コリウス

    コリウス  青紫蘇の葉は別名オオバと呼ばれ、…

  • 夏の花壇

    夏の花壇  我が家の花壇には、自然に生えてくるトレニアが繁茂し始めましたが、茎の長いオオタデ、ケイトウ、グラジオラス、ヒャ…

  • コニシキソウ

    コニシキソウ ヒイラギの根元にはあまり雑草は生える所ではありませんが、それでも放置していると…

  • ジャンボカボチャの花

    ジャンボカボチャの花 野菜畑にゴーヤ、キュウリ、ツルムラサキの棚があります。キュウリの棚にキューリの葉でないドデカイ葉が這いあがってきました。カボチャの葉に似ていますが、通常の2倍近い葉がキュウリの棚に無遠慮に邪魔しだしました。カボチャの花は、雄花と雌花ははっきり区別が分かり、はじめの方は、雄花ばかり幾つも咲き実がならないので、あだ花と言って大切にしません。 遅ればせながら雌花が咲くと待ってましたとばかりに人工授粉をするようにしています。  ところが、このジャンボカボチャは雄花より早く雌花が咲いてしまっているので 雄花がさくまで待つことにしました。 子ども..

  • ナツズイセン

    ナツズイセン  ご近所の方が以前、我が家を「スイセン屋敷」と言われたことがあります。普通スイセンと言ったら年末から冬に咲く「日本スイセン」を指すのが通例ですが、花の名前を調べていると、スイセンという名がついている花がたくさんあることを知りました。それぞれの季節にスイセンに似た花を「〇〇スイセン」と呼ばれているようです。我が家に現在咲いているのがナツズイセンのほかにヒオウギズイセンがたくさん咲いています。  普段、草花は、芽が出て葉が出てそして花が咲くのが通例ですが、このナツズイセンは、春先は他の植物と同じように葉が勢いづいて、他のスイセンと同じように葉だけが元気に伸びていま..

  • オシロイバナ

    オシロイバナ  裏庭の隅にアジサイやナンテンを植えているコーナーがありますが、草取りの対象と…

  • ニチニチソウ

    ニチニチソウ 季節が変わりハンギングプランターは夏バージョンになっています。植え替える時ホームセンターの草花コーナーに行くと一つ一つのポットに値段がついていますが一度に購入すると結構いい値段がするので一番安い花になってしまいます。 安く、一番世話のしやすい草花は、ニチニチソウです。しかし、プランターに植えてみると水枯れしないように、切り戻しを怠りなくしないと見栄えが違います。  毎日行き来する県道のプランターは小まめに世話をされるらしく鉢が隠れる程に花でこんもりと膨らんでいます。その違いは一目瞭然。結果が証明しています。 シェアする  中学生時代に I h..

  • アサガオ

    アサガオ  数年前、近所の量販店の入り口に花や野菜の種があったのを購入し蒔いたのですが、数年くりかえす間に原種に戻ったのかこの花一色になってしまいました。  今年は、配合肥料を施した為か葉の型がとてつもなく大型で、肥料の違いでこんなに違うものかと驚いてしまいました。温室の外側にツルものを這わせるネットを張っていたので大型の葉のおかげで見事にグリーンカーテンが出来、チョコンとアサガオの花が開いていました。  今月の石炭館劇場おはなし会でのオマケは、折り紙でアサガオを差し上げたところでした。

  • スベリヒユとポーチュラカ

    スベリヒユとポーチュラカ 今朝は曇り空だったので畑や花壇の中の雑草を取ることにしました。花壇に植えたヒャクニチソウやセンニチソウの間からトレニアがところかまわず生え、その間からツユクサが・・・というように他に負けじと伸びてくるのでぎっしりとなってきています。 野菜畑のオクラやピーマンの根元にはスベリヒユが生えてきていました。スベリヒユとポーチュラカはどちらも多肉植物で、花が咲いていないと、葉の形だけではほぼ同じに見えてしまいます。 絵本「字のないはがき」 原作・向田邦子 文・角田光代 絵・西加奈子  小学館  毎月第3日曜日、大牟田市石炭..

  • トレニア

    トレニア  花壇とその周辺にトレニア群団が芽を出し始めました。種がこぼれて時期が来ると一斉に芽を出したのです。数年前にトレニアの花としてブルー、ピンク、ホワイトの3種類を植えていましたが、年月を重ねるうちにブルーばかりになってしまったのです。おそらく原種の色に戻ったということなのでしょう。トレニアの花の色の違いによって名前がそれぞれ付けてあるようで、最近になって黄色いトレニアも出まわるようになってきました。 石炭館劇場おはなし会 コロナ禍で開催できなかったおはなし会が、石炭館で開催されました。今年も大蛇山まつりが中止となったので、せめて絵本の中で楽しんでもらお..

  • キバナコスモス

    キバナコスモス  庭に出ると、耳鳴りでない本物の蝉の声が暑さをさらに倍増するくらい鳴き続ける…

  • ヤブカラシ

    ヤブカラシ  今日は、今年に入ってから5回目位かな?庭の草刈りをしました。ビニールのヒモを回転させる方法で草を刈っていきます。丸鋸と違い、切れ味は今イチですが、石などの際刈りに便利です。敷地のほぼ全部を刈るのに2時間ほどかかりました。  大溝横の雑草までは手が付けられませんでした。大溝横の土手をながめると雑草を覆い尽くすようにヤブカラシがツルを伸ばしています。ヤブカラシは地中に長い地下茎を伸ばし盛んに繁殖するので、油断していると野菜も覆っていきます。気が付くと竹やぶや大木もツルが這っているので、藪でさえ枯らしてしまうほどの勢いがあるので「ヤブカラシ」と言われるようになったのだと..

  • ヨウシュヤマゴボウ

    <span style="font-size:large;">ヨウシュヤマゴボウ  朝目を覚ますと、まだ7時前であった。私より先に起きてセミがジージーと鳴いています。ザルをもって畑に野菜を採りに行くと、膝くらいの高さの雑草に2匹ものセミの抜け殻がついています。梅雨も明け本格的な夏の到来を感じました。  庭のアッチコッチに私の身の丈位の高さに赤い実をつけた穂状のオオタデが重たそうに頭を垂れて、腰の高さ位のヒオウギスイセンが暑さの中に風に揺らいでいます。  草刈りの時に残しておいたヨウシュヤマゴボウが一本の茎から枝分かれして思い思いに青い実の房がブドウ状に沢山垂れ下がっています。..

  • ゴーヤ

    ゴーヤ  梅雨明け宣言がなされ、いよいよ本格的な夏がやってきました。今年の家庭菜園は、あまり欲張らず、キュウリ、ピーマン、オクラ、小ネギ、キクイモ、ゴーヤ、ツルムラサキ位です。  今年は、配合肥料を一袋購入し、例年より多く施肥したためか、ゴーヤのツルがもつれるほど伸び、葉も幾重も厚く重なり合って伸びていきます。アサガオの葉も昨年のタネなのにこんなに葉が大きくなるのかとビックリするほど大きく、逆に花がなかなか咲きません。  ところが、ゴーヤの花は一斉に咲き出したかと思うと大きな葉にかくれてゴーヤの実がなりはじめていました。 シュロの木を切り倒す  叔父が、環..

  • ツルムラサキ

    ツルムラサキ  最近は、毎朝ザルをもって畑に行くのが日課となっています。朝食のおかずにツル…

  • 白いミズヒキ

    ミズヒキ 雨期が長く元気なのは、雑草で一週間も放っていると庭に降りると草だらけとなっています。 我が家の野菜畑がいつの間にか、原っぱより低くなって、雨がひどいと畑に水が溜まっており、野菜を採りに行く時は長靴に履き替えて取りに行かねばなりません。アサガオの葉も、肥料が効いたのか、朝顔の葉はこんなに大きかったのかとビックリするほど大きくなり花が小さく見えます。長期の梅雨には植物もびっくりしたのか育ち方も、早く花が咲いたり季節が狂った感じです。早々とミズヒキが咲き始めました。  ミズヒキは見る方向によって白い花に見えたり、ピンクの花に見えたりで赤と白で紅白の水引のようなので、「ミズ..

  • ミズヒキ

    ミズヒキ  雨期が長く元気なのは、雑草で一週間も放っていると庭に降りると草だらけとなっています。  野菜畑がいつの間にか、原っぱより低くなって、雨がひどいと畑に水が溜まっており、野菜を採りに行く時は長靴に履き替えて取りに行かねばなりません。アサガオの葉も、肥料が効いたのか、朝顔の葉はこんなに大きかったのかとビックリするほど大きくなり花が小さく見えます。  長期の梅雨には植物もびっくりしたのか育ち方も、早く花が咲いたり季節が狂った感じです。早々とミズヒキが咲き始めました。  ミズヒキは見る方向によって白い花に見えたり、ピンクの花に見えたりで赤と白で紅白の水引のようなので、「ミ..

  • センニチソウ

    センニチソウ 千日紅 ヒャクニチソウが一足お先に開花し「仏さん花」として重宝しています。しかも一口にヒャクニチソウとはいっても、花の大枠はほゞ同じですが、よく見ると一株一株の姿かたちが違っていました。  ところがセンニチソウは形はまん丸く同じですが、色がピンクであったり赤であったり白であったりします。また、背丈が15cm位で花が咲くものや膝の高さ位になるものなど数種類あるようでした。  実際、苗をポットで購入し花壇に植えるよりも、苗床に種を蒔き、苗を作り、花壇に植えるプロセスを体験しないと、草花の良さを見出せないのでしょうが、もうこの歳になってそこまでは望んでいないのが現実で..

  • アゼナ

    アゼナ  雨模様の一日で、梅雨独特の天気で湿度が高く扇風機で空気をかき混ぜてもジワーッと汗ばみます。  庭にチョッと出ただけで汗びっしょり。家に上がる時はシャワーを浴びなければダメでした。畑に入るといつの間にか雑草が増え、オクラやピーマンに肥料を施したつもりですが、雑草が一番その恩恵を受けて勢いづいています。その中の一つに2~3mmの小さな桃色の花を付けた草がありました。  普段なら見過ごしてしまいますが、目立たない小さい花に関心があったので名前を調べてみました。アゼナ(畦菜)とあり、漢字を見て納得したところです。 内田麟太郎作品一覧表 更新  絵詞作..

  • コマツヨイグサ

    コマツヨイグサ  コロナ禍でスポーツ施設が閉鎖されていたとき、夕方の散歩に出かけていました。 車が少な…

  • サルスベリ

    サルスベリ  同期生から頂いたサルスベリはもう何年になるでしょうか? もらう時は乗用車に積んで運んだことを思い出しますが、頂…

  • カヤツリグサ

    カヤツリグサ  カヤツリグサという名前は、茎を両端から 90 度違えて裂くと四辺形ができる。これを蚊帳(かや…

  • カヤツリグサ

    カヤツリグサ  カヤツリグサという名前は、茎…

  • スイレン

    スイレン  月はじめに角封筒のお手紙が配達されると「月が替わったなあ」と実感する。 「…

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