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  • 絵本「おばけのそこじから」

    「おばけのそこぢから」 内田麟太郎×山本孝コンビのおばけシリーズ第3弾が刊行されました。文もですが、絵の丁寧な事。回を重ねるごとに文は短く、絵はきめ細かく。原画展でも開催したら、圧倒されそうでギャラリーの灯りはいつもの絵画展より、より暗くしておくと、途中で何回もトイレに行く羽目になるのではないかと思われます。 山本孝とのコンビが3弾ならば、西村敏男×内田麟太郎コンビも負けてはおれまい・・・・。 o;mu;ga;chi;piの音楽が聞こえて来るようです。遅ればせながらCDもできるのではないかな? おばけの出番は夏だから・・・・ 絵本を読んでいくうちに、どこか..

  • スナップエンドウ

    スナップエンドウ 温室横に蒔いていたピースの種が、大きくなって白い花がたくさん咲いています。気が付くと白い花の間にグリーンのサヤが下がっています。蔓や葉っぱの色とほぼ同じ色なのでサヤが大きくても目立たなく、気が付くと幾つも成っています。種を蒔く時は豆の種類も知っていたつもりでしたが、忘れてしまって、試しにサヤごと茹でてみると、柔くておいしく食べられました。 これは、サヤごと食べるスナップエンドウだったのでした。 ネットで調べていると、次の話を見つけました。素敵な文なので、そのままコピーさせていただきます。 スナップエンドウの話 さやえんどうのシャキシャキ感..

  • 「武雄市図書館へ行こう」

    絵本会の皆さんで、武雄市図書館、子ども図書館、おはなし会参観、佐賀県立美術館・博物館と見学し、県庁屋上レストランで休憩とマイクロバスで14名の皆さんと一緒に、楽しい一日を過ごすことが出来ました。 バスの中では、観光ボランティアをされている仲間から、貸し切りバスの中で、石炭産業世界遺産の内容と経過について、分かりやすく説明をしていただきました。

  • ワラビ

    ワラビ 天気のいい時、阿蘇外輪山や九重連山を車で走ると気持ちのいいもので、歳をとっていくと、子どもから「自動…

  • フキを採る

    フキを採る 上ばかり向いて、桜の開花に気をとられている間に足元は気温が上がり、菜種露に額の眉を寄せていますが、水不足の解消に胸をなでおろしているところです。大溝横の土手は元気づけられ茶色の地面は見えなくなり、緑一色になっています。中でも葉っぱの大きいフキの葉が広々と勢いを増しています。「チョッと早いようだがフキを採って、今晩のおかずに」。軽く茹で、薄味でおいしくたべることができましたおいしくたべることができました。 今日は、朝から上天気で、ありあけ新世高校の野菜苗の販売かありました。30分程並び、ピーマン、トマト、キュウリを購入、帰りに同級生宅に寄り、お互いの余生の過ごし方..

  • オオバタネツケバナ

    オオバタネツケバナ 4月になってしまいました。桜の開花に一喜一憂させる菜種梅雨。寒いと思っ…

  • スーフレーク 大待雪草 スズランスイセン<br />

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  • リップバンウィンクル

    リップバンウィンクル 我が家の原っぱの奥に誰でも止めていい駐車場があります。その入り口の土手に、球根が埋まっています。球…

  • クサイチゴ

    クサイチゴ 桜の花見も出来、知…

  • 花見

    花見 花見と言ったら、迷わず「桜」ですね。開花が今か今かと煽り立てるテレビ放送に、花見をしておかねばと。花情報と天気予報…

  • オボロヅキの花<br />

    朧月の花 多肉植物で育てるのに苦労はしません。勝手に育ちます。冬さえ気をつけておけば。父が元気な頃からの受け継ぎが出来ているのですから。しかし、鉢物を…

  • 八重咲水仙 フォンシオン

    八重咲水仙 フォンシオン 我が家横の土手に毎年咲くスイセンです。葉の形から見るとスイセンの一種には間違いあ…

  • ラッパスイセン

    ラッパスイセン 二ホンスイセンが終わったら、次々と種類の違うスイセンが咲き始めました。スイセンの葉っぱはよく似ているので…

  • スズランスイセン

    スズランスイセン 小雨と書いたら〓の記号が出てきました。今日は一日中が〓マークでした。我が家の原っぱは、イノシシが耕しているので、一応平らにしてはいるものの、アッチコッ…

  • スミレ

    スミレ 我が家の外装塗装工事が半月ほどかかりました。そのため、家の外側に塗装工…

  • ビオラ

    ピオラ ビオラはパンジーの小型をビオラと言っていたと思いますが、無理して分けることもないなあと思っています。パンジーは花の大きさを求めてより大きなハナ…

  • ナンテンの実

    ナンテンの実 ナンテンの赤い実は、庭木として一戸建ての庭付きの家ではどこでも1本は植えてあるのが普通でした。ところが最近…

  • 菜の花

    菜の花とヒメリュウキンカ 菜の花の色と言えば、黄色に決まっています。近くは、駛馬地区の菜の花まつりでは、諏訪…

  • ムラサキケマン

    ムラサキケマン 「紫色した華鬘」と言うのですが、華鬘とは仏殿をきらびやかにするということのようです。神社仏閣の見物に行くと…

  • ヘクソカズラの実

    130504582.webp ヘクソカズラ…

  • カラスのエンドウ

    カラスのエンドウ 我が家の大溝横の土手に、春の日差しを受け、諸々の小さい花が咲き出しました。ピンク色したホトケノザの花、…

  • タネツケバナ

    ケ タネツバナ 我が家の周りは、山水を流す大溝があり、大溝の淵は赤レンガで積まれています。古いので、赤レンガが崩れる度に補修工事でコンクリートに変わっていきます。その際、雨水捌け用の…

  • ヤブツバキ

    ヤブツバキ 今朝は、昨日に比べ暖かな一日でありました。朝起きてすぐ何時もの通り原っぱに行き、イノシシの来訪の跡を点検に行くと、「来訪なし」 でホッとしました。 家の中の雑用をしながら、WBCの野球の試合を見ていると、侍ジャパンは負けてしまいました。選手たちはもちろん日本中の野球ファンはガッガッカリで、その気持ちをどこにぶっつけるのやら・・・・。 私は、庭下駄を履いて、大溝横を歩いて山を見上げるとヤブツバキの花が咲いているのに出会いました。 久留米のツバキ園に行くとすごく広いツバキ園で500品種2000本のツバキの木が乱立し、一本一本ツバキの名前を木札に表示してある..

  • シロツメクサ

    シロツメクサ 今日は3月の第2土曜日、「ともだちや絵本美術館」での絵本の読み聞かせの日です。昨日の夜、絵本美術館で読む本をランでいましたが、今朝も再点検しおお目に絵本を準備。「春」をテーマに選びました。 相変わらず、幼児を連れて来られる若い親子が多く、絵本を次々と運ぶ子も楽しそうでした。 私達は、予定の本を読みながら、途中で変更したり、子どもの満足げな表情にホッとしたりしていました。 外の風は冷たいですが、のんびりホールからの眺めは、雲仙普賢岳が見え、足元には、シロツメクサが咲いていました。 ギャラリーを覗くと、子ども達のスケッチがぎっしり貼られていました。 ..

  • シロツメクサ

    シロツメクサ 今日は3月の第2土曜日、「ともだちや絵本美術館」での絵本の読み聞かせの日です。昨日の夜、絵本美術館で読む本をランでいましたが、今朝も再点検しおお目に絵本を準備。「春」をテーマに選びました。 相変わらず、幼児を連れて来られる若い親子が多く、絵本を次々と運ぶ子も楽しそうでした。 私達は、予定の本を読みながら、途中で変更したり、子どもの満足げな表情にホッとしたりしていました。 外の風は冷たいですが、のんびりホールからの眺めは、雲仙普賢岳が見え、足元には、シロツメクサが咲いていました。 ギャラリーを覗くと、子ども達のスケッチがぎっしり貼られていました。

  • ボケ

    ボケ ボケにも様々なボケがあるようです。一年中どこかの枝に季節外れの花が咲くボケもありますが、このボケはボケ~としていま…

  • オオキバナカタバミ

    オオキバナカタバミ 朝、目を覚まして起き上がると冷え切った寝室が、もろに身体を冷やします。まずは、血圧を計測し雨戸を開け、イノシシの来襲具合を偵察し、畑か…

  • スイセン(黄色)

    スイセン(黄色) 我が家は、スイセンに囲まれていますが、スイセンと言ったら、代表的なものは、二ホンスイセンです…

  • ハナニラ

    ハナニラ 朝から、イノシシが荒らした原っぱを均し始めましたが、芝生の塊りが凸凹なのでなかなか平たくなりません。思い切って芝の塊りを捨てるこ捨てることにし、残った土を均し…

  • ハボタン

    ハボタン 正月飾りとして同じ鉢に門松の松竹梅を植えて回りにハボタンを囲んでいました。正月が終わり、ハボタンだ…

  • ラディッシュからサニーレタス

    ラディッュからサニーレタスへ イノシシの来訪が大胆になり、庭の掘り繰り返された部分を朝からその補修に時間を取られました。芝生を乱雑に剥がされているので。元通りになかなか出来ず凸凹は直りませんでした。 幸いに、野菜畑は荒らされていませんでしたので助かりました。空いたところに植える季節ではありませんでしたが、ラディッシュを植えていたところ、ほぼ食べごろの大きさになりましたので食べてみましたが、大きいのは形は良くても中身は育ちすぎて「ス」が入りカスカスで大根独特の味がしませんでした。 やはり、野菜は、「季節もの」と言われるように時期にあった育ち方をしないとその野菜本来の味が出..

  • イノシシのご訪問

    ノシシイのご訪問 毎朝同じ事の繰り返しですが、居間の雨戸を開けると庭全体が見渡せます。花壇に植えている色とりどりのパンジー等の花が何となく見えているのが毎日の常ですが、今日は見えません。しかも、その奥の土が黒々と盛り上がっています。 どうもイノシシノご来訪のようです。野菜畑に、朝食用の大根の葉っぱとラディッシュを採りに行くと、祭畑は無事でしたが、花壇のレンガや石はもちろん、花苗もひっくり返っていました。 朝食が終わるや否やも作業服に着替えて花壇の修復に取り掛かりました。草花は、ヒっクリ変わってたいましたが、再生可能のようです。ところが雨が降り出しました。作業中止です。 ..

  • キンセンカ やっと一輪咲きました

    キンセンカ やとっ一輪咲きました。 12月に 空いているプランターすべてにキンセンカの種を蒔いていたのが全く芽が出ず、「種を蒔く時期を間違った?」と思い 温室の中にしまい込んでい…

  • クリスマスローズ

    クリスマスローズ かなり前、クリスマスローズを貰ったり、購入し…

  • フキノトウ

    フキノトウ もう3月。体のアッチコッチが痛くなり、それにつれて行動範囲が狭くなってきます。会話の中で「フキノトウは出たかな ?』「土筆は立っているのか?」を耳にし、「もう、そんな時期なんですね~、初市も過ぎたし・・・・」やおら立って、例年春を見つけに行く場所へ行くと、フキノトウは今にも花が開こうとしていました。しかし、土筆は一本も見当たりません。 昨日の一日中の雨、今日の春一番の強い風に土筆も目を覚まし頭を出すのではないでしょうか? お茶をたてる 月の第一火曜日は、団地ふれあいサロンの日です。毎年ひな祭で、折紙でお雛様を折ってひな祭の気分になって..

  • ボケ 満開

    ボケ 満開 昨日は、ポカポカ陽気で初市の散歩は気持ちのいい気候でしたが、今日の初市は朝からシトシト雨が続き、祭りに地元の…

  • 三池初市

    三池初市 3月1日は、三池初市です。以前は、道端に植木屋の農機具、竹細工等、生活物資を並べた市が立っていたようですが、最近は様変わりして、お祭り露店が200店舗以上も並んでいると聞いています。子どものおもちゃや、焼きイカ、揚げ物などが並んでいますが、行かないと何となく春を迎えたような気がしなく、普光寺の臥龍梅観梅と三池初市に行かないと大牟田人ではないような気がして、「初市に行ったね~。臥龍梅はキレイかったね~」が挨拶文句の一つでもあります。 昨日までは雨が降っていましたが、今日はからりと晴れポカポカ陽気に恵まれて、散歩がてらにお店屋さんを冷やかして回りましたが、歳には勝てず..

  • お別れ遠足

    お別れ遠足 今日は、第4土曜日、ともだちや絵本美術館で「えほんのじかん」として「絵本の読み聞かせ」をさていただく日です。館内ののんびりホールは、昼食の時間は全席満員です。幼児の団体さんがお揃いの帽子をかぶっておられます。帽子の横にどっかで見たような動物を発見 ! よく見ると「ともだちや」のキツネとオオカミのペアでした。 保育園の園長さんの話によると保育園の先生の発案で、目的地の「ともだちや絵本館」の素敵なリボンを帽子に着けられたようです。佐賀県武雄市からお見えになられたようです。 動物園の中にある絵本美術館で、有明沿岸道路酢貫通なので、佐賀からのお客さんが多い見本のよう..

  • 少年誌集「ワニわらう」内田麟太郎詩集<br />

    少年誌集「ワニわらう」内田麟太郎詩集 地元新聞に記事として掲載される 昨年末に出版されました絵詞作家内田麟太郎の少年詩集「ワニわらう」が記事として掲載されました。 2月23日に、市主催の「ボランティア団体の発表会」が開催されました。私達「絵本・児童文学で大牟田を元気にする会」も発表会に、絵本の展示、紙袋の進呈、ステージ発表を行いました。ステージ発表の一つに詩集「ワニわらう」の中から4篇朗読させていただきました。

  • ハコベラ

    ハコベラ 春の訪れを感じるのは、人それぞれで、朝、雨戸を開けた時、新芽が勢いづいた時、ホトケノ…

  • グリンピースの白い花が咲き始めました。

    グリンピースの白い花が咲きはじめました。 温室横に狭い花壇を作っています。種が余っていた二十日大根にグリンピースの種を蒔…

  • 絵本読み聞かせの効用

    絵本読み聞かせの効用 23日の朝日新聞のくらし欄に「絵本…

  • まなばんかん発表会

    まさに生涯学習ですね~。

  • ヒメリュウキンカ

  • オオイヌフグリ

    オオイヌフグリ 春の訪れは様々な角度から知らせてくれます。冬の寒さがひどい時ほど、春の兆しを見つけるのに必死です。さいわ…

  • ナズナ

    ナズナ 今日も、昨日に続き、まさに春を感じる一日で、アッチコッチから梅の開花の便りが放送されています。 我が家の居間の出窓から山手を眺めると、落ち葉…

  • 梅の開花が次々と

    梅の開花が次々と 一挙に春が我が家にも訪れてきましたが、6本の梅の木は、枝の剪定時期を間違…

  • こころがくつろげるところです

    こころが、くつろげるところです。 このフレーズは、絵詞作家である内田麟太郎君が最近出版した絵本「だれでもどうぞ」の…

  • やっと先始めました 二ホンスイセン

    やっと咲き始めた二ホンスイセン 今年の冬は、例年になく荒れた天気で、植物の成長にも影響著しいようです。我が家には、二ホン…

  • フレイル

    大根ラディッシュ 間引きはしたものの、大根ラディッシュ 捨てるには持ったいない。どうしようか? 迷った末に、朝…

  • 「えほんのじかん」

    楽しい「えほんのじかん」 私が子供の頃、農村で暮らしていたので、子どもにと…

  • 白梅一輪、一輪、また一輪

    白梅一輪、一輪、また一輪 今朝、雨戸を開けると、眩しさに目を細めました。この一、二週間は自分の身の回りはこの世と別れてい…

  • ろうばい 満開

    ろうばい 満開 この冬は、異常気象で冬に咲く花の開花時期が狂っています。一番狂っているのはスイセンです。普通ならば12月末くらいに開花が始まるのに、最…

  • 便利なスマホ

    便利なスマホ オジサンの7回忌法要の案内で参加し、終わりに集合記念写真を撮りました。初めてお会いする方が多く、この方は、この方の母の…

  • 寒い!

    寒い! 布団をはぐると、冷気が攻めてきたので、エアコンの暖房のボタンを押して、また布団に潜り込みました。選挙結果の様子を…

  • 七回忌

    七回忌 93歳で他界した従弟の七回忌の案内があっていまし…

  • だいじゃやま

    だいじゃやま 通夜・葬式・火葬・初七日と肉親が他界すると、あわただしい日々が続き、故人を偲ぶ暇もない程一大行事が進んでいきます。それでもこのようなことがなければ、日頃は言葉を交わすときはない方々がたくさんおられます。故人が日頃疎い人々を逢わせてくれたと思ったりしています。 通夜や火葬場では、故人をしのびながら、日頃疎かった人々と会話を重ね、お互いの心を通わせる時間ともなっています。 その中で、大牟田の絵本「わらうだいじゃやま」の生まれた話が共通の話題となりました。その方は、多趣味な方で陶芸、絵画、釣り、家庭菜園・・・・と次々と話は発展し、絵本作りの話を聞かれ、陶芸作品を..

  • 感性&価値観を学ぶ

    感性&価値観を学ぶ~笑顔と活気に満ちあふれるマチに~ 著者は、以前からマチづくり等に熱…

  • プリムラ

    プリムラ 今年は、待望のスイセン自身が咲く時期を迷ったのか、なかなか花が咲きません。いつもならいっぱい咲いて良いよう…

  • プリムラ

    プリムラ 今年は、待望のスイセン自身が咲く時期を迷ったのか、なかなか花が咲きません。いつもならいっぱい咲いて良いよう…

  • 高齢者向けおはなし会

    高齢者向けおはなし会 子ども対象のおはなし会の場合は、子どもたち向けの絵本は沢山ありますが、わざわざ高齢者向けの絵本を…

  • 恵方巻

    恵方巻 今日は、節分の日、2026年の恵方巻は、2月…

  • 法要のあと

    法要のあと 昨日は、お葬式、火葬、初7日と故人を送る悲しい儀式の一日でありました。来週の日曜日は七回忌の法要があるので、出…

  • ボケ

    ボケの花 今盛んに咲いているのは、ボケの花です。温室横に植えているのは、花の色がいろいろありますが、もう一本のボケの花は、柿色がかった花だけです。 コロナ禍以後 80歳も半ばに差し掛かかり、自分の身の周りは、気が付くと高齢者がたくさんおられ、耳に入ってくるのは、「耳が遠い」「白内障」「腰が痛い」「膝が痛い」「・・・・・」、老化になると出てくる症状ばかりです。身うちの人が亡くなられるのも頻繁になってきたので、せめてツナガリでも知っておかないとと思い、家系図を作ってみると、私達の家系図を眺めると現在の80歳台の人たちの子どもは4人~5人位の兄弟ですが、50歳台の人たちの..

  • ポケ

  • ラデッシュの間引き

    ラデッシュの間引き 温室の横にグリンピースの種を植えていたら、忘れた頃に芽が出てツルが伸びてきましたがこの寒さに負けず少しづつ伸びてきています。 物置小屋の整理をしていたところ、ラデッシュの種が少し残っていたので、ラディッシュの事を「二十日大根」とも呼ぶので空いているところに、雑草を生やすくらいなら、種が余っているのでと雑に蒔いていたところ、それこそ、この寒いのに芽がギッシリと出始めましたので間引きをしてやりました。間引きしたものは、鍋料理の具として食したところです。 「間引き」と言う用語は、使いたくない用語の一つです。農業で使う用語は、密生した苗間隔にすることを言..

  • 大根

    大根 外に出ると冷たい風が頬をなでる。こういう時は、だるまさんみたいに着こんでいると顔をなでる風が気持ちがい…

  • ツワブキの綿帽子

    ツワブキの綿帽子 今年に入ってから、我が家の原っぱには2回しかイノシシの来訪し…

  • シュンギク

    シュンギク 現在、家庭菜園で採れるのは、大根とシュンギクです。大根は、根はもちろん、大根おろしで食べるのと葉…

  • ともだちや絵本美術館の一日

    ともだちや絵本美術館の一日 今日は、第4土曜日 絵本美術館で「絵本の読み聞かせ」の一日でした。 朝、雨戸を開けると、地面がしっとりと濡れており、冷たい風にぶるぶる震えました。今朝は団地公民館の廃品回収の日です。一昨年までは、回収の場所まで運んでいましたが、腰を痛めてから、我が家の車庫前に並べておくと、若い人たちが運んでくれますので助かっています。 寒い朝なので、動物園・絵本美術館へ足を向けるお客さんはいないのではないかと思っていると幼児を連れて若夫婦たちが入って来てくれました。 「ぞうさんのフウセン」をお客さんと一緒に歌って、絵本、紙芝居と休む間もなく次々と子ども達..

  • スイセン 咲き始める

    スイセン 咲き始める 外は冷たい風がピューピューと拭いていますが、スイセンは凛として咲き始めました。我が家は、スイセン屋…

  • ホトケノザ

    ホトケノザ 寒い! 目が覚めて、すぐトイレに行くのが普通ですが、寒いので布…

  • カニクサ

    カニクサ 我が家は、高取山の裾野にある為、シダ類が多く咲いているが、ひとつひとつ名前やその名前を知ることはありません。素人目にはどの種類も同じに見えてしま…

  • ガーデンシクラメン

    ガーデンシクラメン 何年前頃だろうか、調べたら1975年に小掠佳さんの作詞作曲、布施明さんが唄った「シクラメンのかほり」…

  • ネットトラブル

    ネットトラブル 昨夜、ブログを更新しようと…

  • ぽかぽか上天気

    今朝雨戸を開けるとまだ夜が明けていないのかと思う程霧が深い朝で、何となく生ぬるい気温でした。…

  • ロウバイの花が咲き始めました

    ロウバイの花が咲き始めました 庭木の手入れを「伸びてしまったら手が付けられない」と思い、庭木の高さを抑えるためにと思い、…

  • 義実家のモヤモヤ 4/4<br />

    義実家のモヤモヤ 4/4 感想は、明日。

  • 義実家のモヤモヤ 3/4

    息子の妻に機を使いもてなしたのに 3/4

  • その2

    義実家のもやもや 朝日新聞その2

  • 義実家のモヤモヤ 朝日新聞2025/12/28 1/4

    義実家のモヤモヤ 1/4 朝日新聞夫の実家に里帰りする妻の気持ちを4日間にわたり掲載されていたので、まずは4回分を読み考えてみたい。

  • 「ともだちや絵本美術館」での「えほんのじかん」絵本の読み聞かせ

    「ともだちや絵本美術館」での「えほんのじかん」絵本の読み聞かせ 新年になってその月の第2土曜日最初の「絵本の時間」…

  • 今年は午年

    今年は午年 今年は午年で、丙午です。さらに60年…

  • 絵本 ぶす

    狂言絵本「ぶす」内田麟太郎・文 長谷川義文・絵 ポプラ社 内田麟太郎の絵本の絵…

  • 団地公園のサザンカ(赤色)

    サザンカ(赤色) 我が家のサザンカの花は白ですが、団地公園のサザンカは赤色で土質がいいのかよく茂っていて花の数もすごく赤い…

  • アジアンタム

    アジアンタム これだったのでした。 我が団地は、山の裾なので山水が流れるように大きな溝が掘られています。側溝の作…

  • ロウバイの一番咲き

    ロウバイの花の一番咲き 庭に植えている落葉樹は、あらかた落ちてしまった。ただロウバイだけは、執念深く散らずに少しばかり枯…

  • ホッと一息

    ホッと一息 昨年一年間は、兄の他界で、「喪中に付き・・・・」と言うわけで、派手に「新年のお祝いを・・・」と…

  • 巳から午へ

    巳から午へ

  • 年の瀬

    年の瀬 仕事をしている頃は、年の瀬は文字通り多忙でしたが、家の周り等の整備に多忙を極めています。歳をとると行動が鈍く成り…

  • 年末大掃除

    t-size:large;"&gt;0251229_19150568-thumbnail2.jpg" width 年末大掃除 年末大掃除はこの数日ズーっとやっているような気がしていますが、日頃手の届かないところを中心に埃を取っているのが年末大掃除なのでしょう。私は、もっぱら屋外の清掃を午前午後ズーッとしていました。 最後は、我が家を取り囲んでいる大溝の落ち葉の除去です。 絵本「ねえねえ」内田麟太郎/作 長谷川義史/絵 すずき出版 この本は2004年9月10日出版ですから、かなり前に出版されています。2003年6月1日子どものくに ひまわり版6月号にはっこ..

  • ハラン

    ハラン 我が家には、ハランが二か所生えています。いずれも裏庭で、南天の木の根元とサカキの根元です。植えた記…

  • ウラジロ

    ウラジロ ウラジロをあえて漢字で書けば、裏白と書くのでしょうか? 普段は見過ごしており、正月が近づくと慌ててウラジロのあ…

  • センリョウ

  • ロウバイの黄葉

    ロウバイの黄葉 我が家に植えている2本のロウバイは、1本は早目に黄葉しはじめ、もう、ほとんどが落葉してしまいました。これ…

  • ビオラとパンジー

    ビオラとパンジー 我が家の庭は、落葉も終わりに近づき、花壇に植えた色とりどりのパンジーが目立ってきました。 最近のパンジーは、花の型が異常に大きくなりました。恐らく品種改良を重ねて年々大きくなったものと思われます。 パンジーとビオラの違いは型の大きさの違いのようです。花径5㎝以上をパンジー、4センチ以下をビオラ、また、ビオラは花数が多い、パンジーは花数が少ない。パンジーは華やかで大きな花、ビオラは小ぶりで可憐な花などと言われているようです。 それに、飽き足らず、品種改良により『パンビオ』と呼ばれる中間的な品種も出回ったようです。 わざわざね~。 パンジー..

  • ボケ

    ボケ 我が家には、ボケの木が二本ありますが、温室横に植えて…

  • サロン

    サロン 今日は、絵本の読み聞かせサークルの昼食忘年会がありました。場所はカフェ&ギャラ…

  • 多文化共生

    多文化共生 今日は、市人権・同和問題啓発推進協議会主催の第40回人権フェスティバルが開…

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