一カトリック信者の日々想い
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ハンドル名
ジュゼッペさん
ブログタイトル
一カトリック信者の日々想い
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/little-dragon0803
ブログ紹介文
カトリック信者です。
自由文
私はカトリック信者です。カトリック信者にふさわしい者ではありませんが、日々思ったことを綴ってみたいと思います。
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15回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2016/10/01

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ジュゼッペさんのブログ記事

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一カトリック信者の日々想い
  • 腐敗の伝染、秩序の破壊

    なぜ人は共産主義に騙され続けるのかという興味深い記事を読みました。大方この記者の言うことは至極真っ当です。実はこの現象は残念なことにカトリック教会に蔓延っています。伝統の教えと新しい教えという意味では新しい教えが正統の教えを駆逐する勢いで伝統信者の多くは迫害を受けています。欧米社会では伝統のカトリック教会にダメージがあるならばどんな手段をも選ばない左派の動きを上記の記者は見抜いていますが、時代共に言葉やイデオロギー等を変えて常に天主の秩序、すなわち聖なるカトリック教会を破壊すること、実はそれは悪魔の働きであることを指摘できれば満点なのですが。腐敗の伝染、秩序の破壊

  • マーチ・フォー・ライフ 2019

    『あなた方によく言っておく。これらの私の兄弟、しかも最も小さな者の一人にしたのは、私にしたのであると言うであろう』マテオの聖福音でイエズス様はこのように仰います。現代において人工中絶や堕胎によって最も小さな者は殺されています。受精の瞬間から私たちは母親の胎内で約10ヶ月守られて生まれてきました。人となられたイエズス様も最も小さな者としてマリア様の胎内でお育ちになり生まれたのです。大胆に言えば私たちは人工中絶されなかったからこうして生きております。人工中絶された胎児は最も安心だとされる子宮内で不可抗力的にバラバラにされるのです。このような不幸な事が毎日毎日行われています。銃乱射や殺人はテレビで報道されて私達はその凶悪な事件を目にし耳にしますが、人工中絶で殺された赤ん坊の報道は耳にしません。なぜでしょうか?受精され...マーチ・フォー・ライフ2019

  • エクソシストからの警告

    枢機卿(エクソシスト)「数十年前教会は悪魔払いの方法を変えました。12世紀から続いてきた最も効果的な祈りを排除し非力な武器で戦わせたのです。」質問手「どうしてそんなことを!」枢機卿「教会も悪魔に毒されているからです。そのせいで聖職者たちは悪魔の存在を信じなくなりました。それに対抗する神の力をもです。多くの人は悪の根元に触れずに悪からお救い下さいと言います。」カトリック教会と悪魔の戦いはまだ続いています。この世の終わりまで続くでしょう。歴史から私たちが学ぶことは、悪魔側に流された人は地獄に行くという事です。上述から言えることは実際教会の多くの聖職者が悪魔に負けていると言えるのかもしれません。公会議以降、以前のように司祭ははっきりと端的に教えを解く事が少なくなりました。多くの人がカトリック教会から羅針盤として見いだ...エクソシストからの警告

  • マーチフォーライフ!

    明日15日の16時に東京カトリック築地教会に集合です!マリア様と共に歩きましょう!マーチフォーライフ!

  • 再び聖体を考える

    御ミサで最も大切なところはどこですか?初聖体の時に私が神父様から学んだことは、まずそれは聖変化の時と、そして聖体拝領の瞬間でした。初聖体の時が最も忘れられないだろうというお言葉はまさに、その瞬間のためにどれだけ準備したかにもよるものですが、偉人の言葉を借りずとも私も例外ではありませんでした。『聖体拝領』、カトリック信者にとって、罪人が聖三位一体の主を頂くということは、常に非常に大きな敬意そして畏敬の瞬間であるはずです。緊張感があります。しかし、現代のカトリック信者の多くはもはや主の真の現存を信じないのだそうです。口では信じると言っても行動が全く無いのだそうです。例えば洗浄もしてない手で主に触れること。準備もせずに御聖体を受けることです。聖パウロは次のように書いています。『主の御体をわきまえず飲食する者は、自分自...再び聖体を考える

  • 受難節

    受難節に入り、次の枝の主日で聖週間に入ります。カトリックの典礼歴で最も重要な期間を私たちは過ごしています。祈りと犠牲そして償いです。イエズス様は罪がまったく無いにも関わらず私たちのために苦しまれました。大きな大きな苦しみです。この時期を敬虔に過ごした人程、主の復活は大きな喜びになります。あと少しです。頑張りましょう!聖母の汚れ無き御心への侮辱に対する償いと罪人の回心のために祈りましょう。受難節

  • 聖ヨゼフの祝日

    今日は聖ヨゼフの祝日です。特に霊名日の方おめでとうございます!四旬節の中で祝われる聖ヨゼフ様の祝日ではありますが、ご存知の通り、聖マテオの聖福音の中で、聖ヨゼフは「正しい人」と記されています。そして、多くを語らず、従順、柔和、忍耐の鏡としてそのご様子が伝えられています。天主様、そして正しい良心にすぐに従う姿勢は、現代社会の私たちの大きな模範でしょう。従って悪魔と真逆のそのお姿からは悪魔の怖れと言われておられます。そして腕利きの大工でした。しかし、腕利きでありながら高慢にもならず、むしろその技術を与えてくださった天主様に感謝をして仕事をされたことから、職人の模範とも呼ばれています。幼いイエズス様と聖母マリア様のお命を預かった聖ヨゼフは責任感と使命感を持って、生前必死にお守りしたことから聖会の保護者とも呼ばれていま...聖ヨゼフの祝日

  • 四旬節に突入

    昨日は灰の水曜日でした。灰の式を受けミサに与るお恵みを頂きました。私たちは塵から生まれ塵(灰)に帰ることの意味を黙想しましょう。私がまだ幼い時は、この頃、塵に帰ることを非常に恐れたことを覚えています(笑)四旬節は祈りと犠牲そしてイエズス様との関係をよく黙想したいと思います。イエズス様は私たちにとってどのような繋がりがあり、彼は私たちに何を仰ったかをよく吟味すべきです。決してイエズス様の他に主や神様が居られないことをよく分かるようになると思います。頑張りましょう!四旬節に突入

  • 四旬節への準備

    いよいよ3月の初水曜日から四旬節が始まります。その準備期間として伝統典礼では今週の主日から七旬節が始まりました。四旬節から復活祭までカトリック教会にとっては最も大切な期間です。テーマはずばり「私と天主(イエズス)様との関係」です。いずれ私たちと天主様との関係について取り上げたいと思います。四旬節への準備

  • 2月

    今月も手抜きをさせて頂きます。過去の2月の記事を読んでいただけると嬉しいです。2017年2月のブログ記事一覧-一カトリック信者(ジュゼッペ)の日々想い2018年2月のブログ記事一覧-一カトリック信者(ジュゼッペ)の日々想い2月

  • 1月

    過去の記事です。非常に手抜きをしておりますが今年もよろしくお願いします(笑)2017年1月のブログ記事一覧-一カトリック信者(ジュゼッペ)の日々想い1月

  • 12月

    待降節です!がんばりましょう!2016年12月のブログ記事一覧-一カトリック信者(ジュゼッペ)の日々想い12月

  • フランツ・シューベルト

    高校時代から現在までクラシック音楽のみを聴き続けたきっかけがシューベルトでした。大抵の子供は中学生で音楽に目覚めるといいます。それまで周りの友達が聴くという歌謡曲と言われるものに私は少し物足りなさを感じていました。その頃の音楽は小室哲哉氏の音楽など日本のヒップホップなどは絶頂期を迎えていたと思われるそんな時代でした。しかし私にはやはり流行歌は心地よいものを提供する反面そこには普遍性も不変性も感じることは出来なかったのです。そこがクラシック音楽以外聴けなくなった理由でもあります。当時高校生になるとクラスで一番利口そうなK君がいました。彼に好きな音楽を聴くと、案の定クラシック音楽を聴いているということでした。その当時聴く音楽によってその人となりがやはり反映するものだと私は確信をしていたので、K君も真面目な女子である...フランツ・シューベルト

  • 死者の月で音楽の話題を少し(追記あり)

    私はクラシック音楽しか聴かないのですが、この時期に相応しいクラシック音楽の話をしてみます。死者の月ももう終わろうとしています。モーツァルトのレクイエムがあちこちのブログで取り上げられるのも必然的です。モーツァルト(アマデウス)は父レオポルトの影響が非常に強いことで有名で、レオポルトがフリーメーソン会員だということで、アマデウスもフリーメーソン会員になってしまいました。破門されたカトリック信者は教会墓地に眠ることは無く、アマデウスの墓は教会墓地では無く共同墓地に埋葬されたという説があります。音楽史上有名なアマデウス・モーツァルトの墓は未だに発見されないままです。さて、モーツァルトの有名なレクイエムは未完の曲の半分を弟子たちが作曲して補完したと言われています。さて、ここはカトリック信者としてレクイエムミサの批評は置...死者の月で音楽の話題を少し(追記あり)

  • 11月

    2016年11月のブログ記事一覧-一カトリック信者(ジュゼッペ)の日々想い2017年11月のブログ記事一覧-一カトリック信者(ジュゼッペ)の日々想い11月

  • 聖なるカトリック典礼4

    1969年からの新しいミサは、それまでのいけにえや犠牲の精神から「集会」や「食事会」としての概念が強く帯びてくることになりました。これが時間が経つに連れてますます影響力が強くなっているようです。例えばトリエント典礼は聖変化に到るまでその意向を崩さないように配慮されています。少し驚愕な事実を申し上げたいと思います。今から20年程前です。これはその場にいた志願生から聞いた話です。ある信者さんがミサ後に神父に、聖変化におけるキリストの現存を褒め称えたそうです。そして、それを修道院に戻られるとその信者さんの話を持ち出して「我々は魔術師じゃないんだから、パンをキリストに変えられるはず無いではないか」と言ったそうです!その場には他の神父様もおられたにも関わらずこの神父を咎める人はいませんでした。しかもこの修道司祭の名前を申...聖なるカトリック典礼4

  • 悪魔の手3

    残念ながらブログを書いたすぐ後にローマと中国共産党教会が合意とのニュースが世界を駆けめぐりました。香港の陳日君枢機卿様のインタビューも出ています。東京新聞:バチカン中国合意香港教区元トップが批判「法王庁は信者を売った」:国際(TOKYOWeb)愛国教会を偽のカトリック教会と信じて、長い間信仰を守った地下教会のカトリック信者のためにお祈りしましょう。悪魔の手3

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