プロフィールPROFILE

グリーフ・ピア・サポート小平さんのプロフィール

住所
東京都
出身
未設定

自分自身の悲嘆と向き合うため、同じ苦しみにある人どうし支えあうため、また、お互いの生き方から学ぶため、グリーフ・ピア・サポート小平を立ち上げました。講演会や勉強会、ピアグループの開催などを開催しています。ブログでは、喪失の悲しみと絶望について、書き綴っています。

ブログタイトル
離別〜喪失の耐えがたい悲痛
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/grief_peer/
ブログ紹介文
人生の半分を共に過ごしてきたパートナーとの離別。悲しみと絶望、グリーフ・複雑性悲嘆の世界。
更新頻度(1年)

15回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2016/04/27

グリーフ・ピア・サポート小平さんのプロフィール
読者になる

グリーフ・ピア・サポート小平さんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 12/05 12/04 12/03 12/02 12/01 11/30 全参加数
総合ランキング(IN) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 979,915サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 2 2 2 0 2 8/週
PVポイント 2 2 12 16 34 18 14 98/週
家族ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 16,239サイト
離婚 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 522サイト
死別 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 448サイト
今日 12/05 12/04 12/03 12/02 12/01 11/30 全参加数
総合ランキング(OUT) 86,034位 87,382位 87,354位 87,417位 87,625位 89,490位 89,634位 979,915サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 2 2 2 0 2 8/週
PVポイント 2 2 12 16 34 18 14 98/週
家族ブログ 1,122位 1,147位 1,151位 1,163位 1,172位 1,267位 1,270位 16,239サイト
離婚 56位 60位 60位 59位 59位 64位 66位 522サイト
死別 125位 129位 129位 131位 134位 143位 148位 448サイト
今日 12/05 12/04 12/03 12/02 12/01 11/30 全参加数
総合ランキング(PV) 17,952位 16,244位 16,266位 16,272位 15,822位 15,645位 15,322位 979,915サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 2 2 2 0 2 8/週
PVポイント 2 2 12 16 34 18 14 98/週
家族ブログ 194位 162位 163位 162位 153位 153位 153位 16,239サイト
離婚 13位 11位 11位 12位 11位 11位 10位 522サイト
死別 27位 23位 22位 23位 23位 23位 23位 448サイト

新機能の「ブログリーダー」を活用して、グリーフ・ピア・サポート小平さんの読者になりませんか?

ハンドル名
グリーフ・ピア・サポート小平さん
ブログタイトル
離別〜喪失の耐えがたい悲痛
更新頻度
15回 / 365日(平均0.3回/週)
読者になる
離別〜喪失の耐えがたい悲痛

グリーフ・ピア・サポート小平さんの新着記事

1件〜30件

  • 独り寂しく死んでゆく~上等

    家族や仲間に見守られ、静かに穏やかに、安らいだ気持ちに包まれながら、全てに感謝しながら人生を を終える・・・たぶん、多くの人が経験するであろう生の終焉に、リアリティーを感じない。そんな夢物語には現実味を持つことができない・・・当たり前のことに、当たり

  • もし「別れ」がなかったとしたら・・・

    あれから何年くらい経ったのだろう数えなくなったのは多分、終わったと言うことなのだろう確かなものが何も遺されていないのなら、記憶が本物なのか幻想だったのか、区別することはもはやできない。「子のいない離別」が特殊なのか、ありふれたことなのか、僕は知ら

  • ゴールデンウィーク

    世間では10連休だとか言われているが、介護・福祉職には連休はもちろんない。ゴールデンウィークに重ねた訳ではないけれど、今月2回目の休みが取れた。休前日、前夜発で千葉に向かった。明日は南房総で波乗りだ。・・・何年目だとか、もう、そんなことは数え

  • 儚い幻

    30年前の早春、僕は長い放浪の旅を終え、日本への帰途に着いていた。成田に向かう飛行機の中で、昭和から平成に元号が変わったことを機内の新聞を見て知った。日本での生活を再開させた直ぐ後で、彼女と出逢い、僕にとってそれが真実だったのかイレギュラーだったのか

  • 急性低音障害型感音難聴

    仕事の方は落ち着いてきていて、定期的に休みが取れるようになった。この前は、前日入りで千葉に行き、ボディボードを楽しんだ。そんな中、一週間ほど前に急に片耳だけ、音が反響して聞こえるようになった。元の音とは別に、耳元で音や声が小さな音で響いている感

  • あれから、もう10年

    今年も2ヶ月が過ぎ、3月になったここ数ヵ月、異様な忙しさだったけれど、そんな状況も、少し落ち着いてきた昨年後半からは、会社のスタッフが次々に辞めてゆき、そのケアを引き継ぐことになり、鬼のような稼働になったそれに加え、自分が言い出したこととは言え

  • スキマ

    今年に入って、フルに休みが取れたのは2~3日しかないけれど、休みたいな、と思うくらいがいいのかもしれない。休日も大抵は、何かしらの仕事が入ってしまう。1日休めたら、○○できるのに、○○に行けるのに、○○やれるのに・・・そう思ってる内が「華」なんだと

  • すべてが終わる

    事業所を移って1ヶ月と10日余が過ぎた。相変わらず、月に1~2日しか休めない日々が続いているけど、昨年のような過度なストレスはない。会社が変わって新しいシステムには未だ慣れていないし、ヘルパーさん達のことも未だ把握できてはいない。それでも、新しいヘ

  • 「しあわせ」のカタチ

    「しあわせ」という言葉に込められた感覚は、以前と明らかに違っている。幸せだった頃には、「しあわせ」などと言う感覚は抱かなかった。それは常に、楽しいとか嬉しいとか、温かいとか満たされているとか、早く帰りたいとか会いたいとか、話したいとか聞きたいとか

  • 多くを望まなければ、今・しあわせ

    日常を取り戻したその日常は、かつての「日常」とは似て非なるものだけれど、日常。利用者がいて、ヘルパーがいて、同僚がいて、社長がいて、友達がいて、そして僕がいる。それで、それだけで、充分と言えば充分。それで良いのだと思う。僕が歩んだ8年間は

  • いろいろ

    いろいろ・・・思い返しでみると、本当にいろいろだった1月も、あっと言う間に月末になった。苦しんだ日々も、今は思い出のひとこまとなった。人は変わる、変わらざるを得ない。生きてゆくと言うことは、そのようなことなのだろう。それは、光でもなく希望

  • 新しい「仲間」

    1月も既に20日が過ぎた。12月31日までが前職場、翌1月1日からは新しい会社の所属で切れ目なく働いている。冷静に考えれば自分は、とんでもない社員だ。社長とバトルして会社を辞めると豪語し、過半数の顧客を連れて移籍。前職場には言いたいことは山ほどあるけど

  • 2019.1~後日談

    2018年12月31日で前職場を退職した。翌2019年1月1日から新しい職場に移籍した。利用者とヘルパーの一部、もしくは過半数を移すことについては、無事に済んだ。とりあえずは、途切れることなく移行はできたことになる。考えてみると、かなり大胆なプロジェクト

  • 2018・特異点

    あと1日で今年も終わる。思い描いていた「グリーフの終焉」とは程遠かったけれど、グリーフは「終」わった。グリーフが終わる感覚は、グリーフと言う状態像が共有されないこと以上に共通認識しづらいものだろう。それは、はっきりとした輪郭があるものではなく

  • 有言実行

    分かってはいたことだけれど、実際にはじめてみると半端なく忙しい。ほとんど休みは取れないし、連日連夜、帰宅は日付けか変わってからだ。家に帰るのは、寝るためだけになっている。さすがに疲れてきた。こちらの事情は利用者さんには関係ないのだけれど、お願

  • グリーフが終わる刻(とき)

    グリーフの終わりは自分では自覚できない、たぶん、そうゆうことなのだろう。気付いたら僕は、自分に向かうベクトルが他に向かっていた。自分で、そうした訳ではない、目の前のことを懸命にしていたら、そうなったに過ぎない。でも、おそらく、それが真実なのだろう

  • 展開

    今回の一連の騒動、移籍作業は、もちろん僕が主体で動いていることは間違いないのだけれど、こんな大がかりなことを全て一人でできるわけではなく、多くの関係者を巻き込んで進行しているプロジェクトだ。たくさんの人の協力を得て、また多くの関係者と相談しながら、刻

  • 裏切りと再編、そして・・・

    ルーティンのシフトや移籍作業が重なるクソ忙しい最中、今回の計画のキーとなる人物の掌を返したような裏切りにあう。 どんどんと人が辞めてゆく中、疲弊や不安があるのは分かるが、新しい環境に移るのを最終局面でキャンセルされたのは本当に痛手だった。 しかし、

  • 戦いの行方

    年末の退職に向かって、膨大な調整業務や資料作成の激務が続いている。もともと、ギリギリの人員配置になり稼働が半端なくなり、そんな状況下での業務。今回の事態は、リーダーシップとトップとしての覚悟を持ち合わせない人たちが上に立ったゆえの悲劇だ。なぜた

  • そして、さよなら・・・

    多くの人が辞めていった。期待していた人がついてくてはくれなかった。たくさんの人の別れを間近に 見た。気心が変わる姿も見てきた、十分すぎるくらい・・・でも僕は、信じてくれる人のために働こう。それが僕たちの仕事だから・・・さようならた

  • 敗北

    それは、僕の中で、何かが終わった日だった

  • 仕事

    仕事・・・僕たちはいったい、誰のために、何のために働いているのかだろうか?そこに疑問の余地がない仕事と出会えて、本当に良かった。ここまで、耐えてこれたのは、みんなの涙や苦悩を裏切りたくなかったから。ギリギリの状態で、眠れない夜を過ごしてき

  • 疲弊

    疲弊・・・がんばってはいるけど、ギリギリこなしている感じはする。僕は去る人間なので、容赦はない。きっと、みんなも立ち直れなくなるまで疲弊しきって去っていったのだろう。人としての限界はある。立場的に、気丈に振る舞わなければならない。で

  • 意味

    男性スタッフが脳梗塞で倒れたことで、会社に戻る暇さえなくシフトが詰まっている最近。その中で、退職に追い込まれるスタッフをフォローし、守ろうとした結果の解雇通告。そして、僕さえも目の敵のように扱われる。ストレスフルな毎日だけど、悔しくて流した涙

カテゴリー一覧
商用