みことばとわかちあい
住所
出身
ハンドル名
U.Zさん
ブログタイトル
みことばとわかちあい
ブログURL
http://mikotoba-red.jugem.jp/
ブログ紹介文
幼児洗礼のカトリック信者による、聖書のみことばの感想とわかちあい。
自由文
-
更新頻度(1年)

335回 / 335日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2016/03/27

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U.Zさんのブログ記事

1件〜30件

  • あなたならどう答えるか

    そのとき、イエスは通りがかりに、マタイという人が収税所に座っているのを見かけて、「わたしに従いなさい」と言われた。彼は立ち上がってイエスに従った。 今日はマタイ福音記者の記念日。福音朗読もイエスがマタイを召し出す箇所が読まれます(マタイ9.

  • 寒い冬が花を咲かせる

    流れのほとりに植えられた木が、季節になると豊かに実り、葉もしおれることのないように、この人の行いも実を結ぶ。 今日の詩編(詩編1.1ac+2,3)ではこのように歌われています。豊かに実り、葉が茂る季節があるということは、花も枯れ、葉も落ち、

  • 「こんな自分なんて」から「こんな自分でも」に

    「愛する者よ、あなたは、年が若いということで、だれからも軽んじられてはなりません。むしろ、言葉、行動、愛、信仰、純潔の点で、信じる人々の模範となりなさい。わたしが行くときまで、聖書の朗読と勧めと教えに専念しなさい。あなたの内にある恵みの賜物

  • それぞれの生き方の中で

    洗礼者ヨハネが来て、パンも食べずぶどう酒も飲まずにいると、あなたがたは、『あれは悪霊に取りつかれている』と言い、人の子が来て、飲み食いすると、『見ろ、大食漢で大酒飲みだ。徴税人や罪人の仲間だ』と言う。 今日の福音(ルカ7.31-35)にはこ

  • 家庭の愛しさから世界は始まる

    自分の家庭を治めることを知らない者に、どうして神の教会の世話ができるでしょうか。 今日の第一朗読(�テモテ3.1-13)に箱のように書かれています。これは教会の指導者であり、家長でもある男性に向けて書かれた言葉のようですが、全てのキリスト者

  • 一人ひとりに委ねられた使命

    「わたしは、その証しのために宣教者また使徒として、すなわち異邦人に信仰と真理を説く教師として任命されたのです。わたしは真実を語っており、偽りは言っていません。」 今日の第一朗読(�テモテ2.1-8)にはこのように書かれています。イエスは天に

  • 放蕩息子を見習って

     今日の福音(ルカ15.1-32)では、イエスによって有名な「放蕩息子のたとえ話」が語られます。父が死んだら存続することになっていた財産を受け取った息子は、それを持って異国に旅に出て放蕩の限りを尽くし、瞬く間に全財産を使い果たしてしまいます

  • 今も続く救い

    「神が御子を世に遣わされたのは、世を裁くためではなく、御子によって世が救われるためである。」 今日の福音(ヨハネ3.13-17)でイエスは、ファリサイ派に属しユダヤの議員でもあるニコデモにこのように言います。イエスが十字架で全ての人の罪を背

  • 力を抜いて倒れ込んでみよう

    わたしは絶えず神を思う。神はわたしのそばにおられ、わたしは決してゆるがない。 今日の詩編(詩編16.5,8)ではこのように歌われています。人間は、自分だけの力でゆるがずに生きていくことはできません。神に支えられることによって、ゆるがずに立つ

  • 祈れた時の祝福は

    「悪口を言う者に祝福を祈り、あなたがたを侮辱する者のために祈りなさい。」 今日の福音(ルカ6.27-38)で、イエスは弟子たちにこのように言います。これはとてつもなくては難しいことです。イエスの教えの中でも、最も難しいことの一つかもしれませ

  • イエスのまなざし

    そのとき、イエスは目を上げ弟子たちを見て言われた。 今日の福音(ルカ6.20-26)にはこのように書かれています。相手が一人であれ、複数であれ、たとえ群衆であれ、イエスは一人ひとりの目を見て語りかける方だったことでしょう。 口を開く前から、

  • 「あなたのために祈ります」と言う前に

    そのころ、イエスは祈るために山に行き、神に祈って夜を明かされた。 今日の福音(ルカ6.12-19)にはこのように書かれています。イエスは祈りを欠かさない方でした。ほとんどの場合、イエスが祈るのは、夜、人里離れた場所でした。 日中、イエスは常

  • 安息を受けとめるために

    神はわたしの力、わたしの逃れ場。救いと栄えは神にある。いつも心を開き、すべてをゆだねよう。 今日の詩編(詩編62.7a+6b,8+9a)では、このように歌われています。どんな時も、神は私たちの逃れ場です。それは必ずしも、神が困難を解決したり

  • 生活を通じてイエスを愛する

    「もし、だれかがわたしのもとに来るとしても、父、母、妻、子供、兄弟、姉妹を、更に自分の命であろうとも、これを憎まないなら、わたしの弟子ではありえない。」「自分の持ち物を一切捨てないならば、あなたがたのだれ一人としてわたしの弟子ではありえない

  • 希望の道、絶望の流れ

    「揺るぐことなく信仰に踏みとどまり、あなたがたが聞いた福音の希望から離れてはなりません。」 今日の第一朗読(コロサイ1.21-23)にはこのように書かれています。福音とは希望です。私たちから希望を希望を奪ったり、絶望へと引き込もうとするもの

  • 神を主としているだろうか

    神こそ主であると悟れ。神はわたしたちを造られた。 今日の詩篇(詩編100.1+2,3ab)ではこのように歌われています。キリスト者であれば、神が私たちの主であり、私たちを作られたことを知っています。しかし「悟っている」と言えるほど、それを心

  • 愛による知恵

    「どうか、�霊�によるあらゆる知恵と理解によって、神の御心を十分悟り、すべての点で主に喜ばれるように主に従って歩み、あらゆる善い業を行って実を結び、神をますます深く知るように。」 今日の第一朗読(コロサイ1.9-14)にhsこのように書かれ

  • 弟子たちの家族

    そのとき、イエスは会堂を立ち去り、シモンの家にお入りになった。シモンのしゅうとめが高い熱に苦しんでいたので、人々は彼女のことをイエスに頼んだ。イエスが枕もとに立って熱を叱りつけられると、熱は去り、彼女はすぐに起き上がって一同をもてなした。 

  • 神の美しさをまとう人

    神に生きる人々の中で、わたしは神の美しさをあおぎ見る。 今日の詩編(詩編27.4,13+14)ではこのように歌われています。この地上に生きている私たちは、直接神の姿を見ることはできません。しかし、私たちは、日々、神に出会っているのです。 神

  • 自分が救いを信じることから

    神の名をたたえて歌い、日ごとに救いを告げ知らせよ。 今日の詩編(詩編96.1+2、9+13)ではこのように歌われています。私たちにとって「日ごとに救いを告げ知らせる」ことは、決して簡単ではないと思います。救いを信じたくても何の救いも感じられ

  • 柔和である強さ

    子よ、何事をなすにも柔和であれ。そうすれば、施しをする人にもまして愛される。 今日の第一朗読(シラ3.17-18,20,28-29)にはこのように書かれています。柔和であることは、時に弱さであるように見えます。しかし、柔和であることこそが真

  • 愛こそ道しるべ

    「兄弟愛については、あなたがたに書く必要はありません。あなたがた自身、互いに愛し合うように、神から教えられているからです。」 今日の第一朗読(�テサロニケ4.9-11)で、パウロはこのように書いています。愛とはそれほどまでに自明のものであり

  • 直接つながっている

    「兄弟たち、主イエスに結ばれた者としてわたしたちは更に願い、また勧めます。あなたがたは、神に喜ばれるためにどのように歩むべきかを、わたしたちから学びました。」 今日の第一朗読(�テサロニケ4.1-8)でパウロはこのように書いています。ギリシ

  • 愛のとりで

    神よ、あなたはわたしの岩、わたしのとりで。あなたに逆らう者からわたしを救ってください。 今日の詩編(詩編71.3b+4+5a,6b+15+16)ではこのように歌われています。「あなたに逆らうもの」とはどのような存在なのでしょうか。 それは、

  • ファリサイ派の義とイエスの愛

     今日の福音(マタイ23.27-32)で、イエスはファリサイ派の人々と律法学者たちを「偽善者」と痛烈に批判します。 しかし、ファリサイ派の人々の熱心で真っ直ぐな信仰は決して偽りではありませんでした。神殿の祭司として富と権力を手にしていたサド

  • 弟子として、友として

    「わたしたちは、キリストの使徒として権威を主張することができたのです。」 今日の第一朗読(�テサロニケ2.1-8)で、パウロは、福音を述べ伝えることについてこのように書いています。 パウロは生前のイエスとは面識がありません。それどころか、イ

  • 私の祈りの中に、あなたの祈りの中に

    「わたしたちは、祈りの度に、あなたがたのことを思い起こして、あなたがた一同のことをいつも神に感謝しています」 今日の第一朗読(�テサロニケ1.1-5,8b-10)でパウロはこのように書いています。祈りの時に誰かのことを思い起こし、その人と出

  • 耐えることとすがること

    神は、あなたがたを子として取り扱っておられます。いったい、父から鍛えられない子があるでしょうか。およそ鍛錬というものは、当座は喜ばしいものではなく、悲しいものと思われるのですが、後になるとそれで鍛え上げられた人々に、義という平和に満ちた実を

  • 心待ちにしている

    イエスは、ナタナエルが御自分の方へ来るのを見て、彼のことをこう言われた。「見なさい。まことのイスラエル人だ。この人には偽りがない。」ナタナエルが、「どうしてわたしを知っておられるのですか」と言うと、イエスは答えて、「わたしは、あなたがフィリ

  • 憎しみに打ち勝つために

    そのとき、ファリサイ派の人々は、イエスがサドカイ派の人々を言い込められたと聞いて、一緒に集まった。 今日の福音(マタイ22.34-40)にはこのように書かれています。本来、社会の中に生きて人々に律法を説くファリサイ派と、神殿貴族とも言える立