100万円をどれだけ殖やせるか?
住所
出身
ハンドル名
225optionさん
ブログタイトル
100万円をどれだけ殖やせるか?
ブログURL
http://option-kabu.blog.jp
ブログ紹介文
投機の作法 ー225オプションでどれだけ稼げるかの実験ー
自由文
投機の作法 ー225オプションでどれだけ稼げるかの実験ー
更新頻度(1年)

39回 / 295日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2016/03/14

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225optionさんのブログ記事

  • 生き残ればチャンスがある!!

    ピンチとチャンスがきびすを接してやってきた感じです。ここは本年2月以来の利益を飛ばすつもりで追証を回避します。ナイトセッションで多少建玉を減らす予定です。

  • 危機か?それともチャンス?

    私はチャンスと見ます。現在のポジションはデルタが0.4761とほぼATMのコール・オプションを1枚買っているのと同じようなものです。「買いは売りの買い戻し以外には考えられない」といった極論もでてくる始末。相場の転換が近いことを予想させます。日経VIも上昇はしているが

  • 居心地のいい水準

    上がれば評価益が殖えるし下がれば最終利益が増加する、誠に都合の良い相場水準です。年の瀬も迫り、なにかとあわただしいので、相場が急変しない限り現状をキープします。

  • 時間的価値の減少に期待

    日経平均VI指標(週足)現在の損益図

  • 市場参加者のコンセンサスは強気ではないが・・

    その割に相場は下がりません。買い戻しで上がっているだけだ、といわれています。もし、そうであれば買い戻し一巡後は下がるはず。なのに、何故売らない?「PERから見て割安だから下値も限定的である」故に売れないといいます。(つい数日前まで景気の下降局面でPERはバリュ

  • もう少し波乱があれば・・

    というのが本音です。休日にのんびりと作戦を練ることにします。

  • 流れに逆らわない

    どうやら相場の波に乗れてきた感じ・・相場にリスクはつきものであるが、常時、ピリピリしていたのでは折角の儲けのタイミングを逸してしまう。もう少し深くリスクをテイクすべきと思っています。いずれにしても明日は12月限のSQ。ここからが1月限オプションの時間的価値の

  • IVはまだ下がるのでは・・

    という前提で見ています。大手金融機関のアナリストがいろいろと本日の相場急騰の理由を列挙しています。なるほどと思うより、見事なほどの後付けに唖然とします。(昨日のコメントと比較すると正常な感性の持ち主であれば誰でも唖然とするはずです)オプション取引で儲ける

  • ボラテリィティの急上昇なしと見て・・

    市場参加者の大半が、現在のようにリスク回避の姿勢で一致しているのは珍しいと思う。今、確からしいのは<相場は下がってもボラテリィティの予想外の上昇は期待しにくい>ということ。従って、当面はいIV と時間的価値の減少に期待して見送りだが、タイミングを見て逆張り的

  • IVの変化に注目

    現在のポジション及び損益図を見る限りここで無理に動く必要はなしと判断。現在の損益図

  • 更なる波乱待ち

    現在のポジションは下に見るように休んでいるのとほぼ変わりません。現在の損益図---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

  • チャンスが近い!!

    IV急上昇あればピンチではなくチャンスと見ます。日経平均VI指数

  • 波乱待ち

    今週末の動きを見てから行動する予定。

  • とりあえず緊急避難的ポジションを

    大きく動いたのくらに加え、個人的にも多忙でしたので相場観は別に万一の歯止めをかけておきました。(事後報告になってしまいました)

  • デルタをプラスに

    とりあえず1月限23500円Cを買い返済。20000Pを1枚新規売に売る(約定価格は後程)

  • 専門家が自信を持てない?

    ここ数日の専門家(大手金融機関のアナリストのような)意見を注意深く点検してみればだれでも分かるように、完全に市況の後追いになっています。 哲学者になりそこなった相場師、ジョージ・ソロスが言うところの再帰理論通りの動きです。専門家でさえ自身の持てない時期に

  • 原則静観だが・・

    場合によっては1月限23500C売りを手仕舞うかどうか考えています。

  • 目先は静観

    現在の損益図

  • 微調整します。

    1月限24000Pを買い戻し、同19000Cを1枚新規売りします。約定価格、ポジション変更の理由は後程。

  • ボラテリィティは縮小傾向か?

    とすれば原資産の多少の変動は、ポジションを微調整することにより十分対応できるはずです。日経平均VI(行使価格24000円コールの12月限から1月限に切り替えた分の記入漏れを訂正しました)

  • 全て想定内の動き

    後は慎重に確率重視で行動。具体的には証拠金と相談しながら1月限、アウトのプットを売ります。

  • カルロス・ゴーン逮捕で下げたが・・

    意外性のない下げでしたし、大方の予想通りの下げでした。日経平均VIも陰線で終わっていますし、+0.39とびっくりするほどは上昇してはおりません。参加者の大半が市場の不透明さを認識しており、それなりの対応をすでに完了している証左でしょう。このような時期、極端なアウ

  • 遠くのプットを売りました

    1月限17000円プットを20円で2枚新規売りをしました。(12:14約定)

  • 超目先は静観

    IVがここから大きく変動するとは考えませんが、原資産である日経平均または先物の振幅が大きく変動することがない、ということではありません。現時点での実績2018年2月14日スタート:投下資金=100万円本日時点での利益総額:558,000円上記はなはだ不本意ではあり

  • 投機の作法ー多数意見は疑え!

    多数意見経済実態はよくないので、上値はあっても23000円そこそこ、むしろ更なる一段安を警戒すべきだ。相場が多数意見の通りに動くかどうかは分からない経験則から言えば相場は多数意見つまり市場コンセンサス通りに動かなかったことの方が多かったのですが・・。オプ

  • 不安な投資家はけい線に縋るが・・

    けい線は溺れる者の藁に過ぎない。藁にも縋りたい気持ちは分かるが、藁に縋っても助からない、というのが統計学者の言い分です。(言い出したのは民族学者、柳田国男氏ですが)面白いことにけい線は知名度の高さに比例して、独断と偏見に満ちてくる傾向があるようです。(限

  • この波乱をどうとらえるか?!

    リスキーであるからとしてヘッジをしまくり、結果として大怪我こそなかったが利益もなかったという道を選ぶのか、それとも波乱をチャンスとみて積極的にリスクをとりに行くのか。私は無論、後者を選びます。下がるから売る売るから下がるという下げの循環に入り、下値のメド

  • 当面は手堅く

    「裸売り」(それにしても品の無い言葉です、せめてセルボラとでもいってほしい)していて何が手堅くだ、というムキもあるかも知れませんが、その点当方なりの熟慮の結果であり確率的根拠に基づいての行動であるといっておきます。100万円程度の少額資金を運用するのにリ