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中国わがまま旅さんの新着記事

1件〜30件

  • 西安パンダ 半日観光【午前発・午後発】<日本語ガイド/ホテル送迎>

    西安パンダ 半日観光【午前発・午後発】<日本語ガイド/ホテル送迎> おすすめポイント 半日観光なので、時間がない方にもおすすめです! 身近で可愛いパンダ達の遊び姿がご覧いただけます! 宿泊ホテルから出発できるから、安心楽ちん! ご希望の場所から出発可能です、 別途見積もらせ...

  • 西安の古い壁が唐代風の壁画に変身 陝西省

    このところ、陝西省西安市建国門里順城巷の壁に描かれた、唐代風の絵が人々の注目を集めている。唐代の上元節のにぎやかな光景や市井の生活風景など、壁画は盛唐の長安の生活を描き出している。これらの絵が描かれてからというもの、古い壁は彩り豊かになり、古い建築物と古い城壁に囲まれひとき...

  • 空海ゆかりの青竜寺をゆく 陝西省西安市

    【7月10日 Xinhua News】中国陝西省(Shaanxi)西安市(Xi’an)の青竜寺は、同市東南部の楽遊原にあり、仏教八大宗派の一つである密宗の祖庭、唐代に空海(弘法大師)が日本に広めた仏教宗派、真言宗の祖庭として知られる。元の名を霊感寺と言い、隋の582年に創建...

  • 黄河小浪底景勝地の黄河が生み出すダイナミックな光景 河南省洛陽

    河南省洛陽市の黄河小浪底景勝地では7月5日、轟くように激しく流れる黄河の水が、見る者を圧倒するようなダイナミックな光景を作りだしていた。中国新聞網が伝えた(撮影・劉岩峰)。(編集KM) 「人民網日本語版」2021年7月6日

  • 秦嶺パンダセンターで今年1頭目のパンダの赤ちゃんが誕生―中国

    26日午前7時35分、陝西省西安市周至県の秦嶺ジャイアントパンダ研究センターで、パンダの楼生(ロウション)がメスの赤ちゃんを出産した。体重は121グラムで、同センターで今年生まれた1頭目のパンダの赤ちゃんとなった。中央テレビニュースが伝えた。 ロウションは、陝西省で初めて人...

  • 陝西省で宋金時代の村落遺跡を発見

    【6月28日 Xinhua News】中国陝西省(Shaanxi)西咸新区灃東新城でこのほど、宋・金時代の村落遺跡が見つかった。遺跡は同省西安市(Xi'an)長安区斗門街道張旺渠村の北にあり、西を流れる灃河からは約700メートル離れている。南北約190メートル、東西約180...

  • 青海省ツァイダム盆地で5億5千万年前の古代化石群を発見

    【6月26日 Xinhua News】中国科学院南京地質古生物研究所は、同研究所率いる初期生命研究チームが、青海省(Qinghai)ツァイダム盆地で5億5千万年前の古代化石群を発見したと発表した。青海チベット高原でこれまでに発見された最古の化石生物群で、化石はツァイダムプレ...

  • 「国際青年中国ツアー」、革命の聖地を訪問

    グローバル化シンクタンク、当代中国・世界研究院、中国報道雑誌社、中国図書輸出入(集団)有限公司による「国際青年中国ツアー」が22−27日にかけ、江西省、陝西省、河北省を訪問した。29カ国の国際青年英才57人が革命の聖地を訪問し、紅色の記憶をたどり、中国共産党の初心を目の当た...

  • 上空から眺めた雄大な三門峡水利ターミナルの絶景

    万里黄河第一のダムと呼ばれる三門峡水利ターミナル(撮影・史家民)。 黄河中流部下流寄りに位置する三門峡水利ターミナルは、河南省と山西省の2省にまたがり、制御対象流域の面積は68万8千平方キロメートルと、黄河の総流域面積の91.5%、黄河における制御総水量の89%、黄河が運ぶ...

  • 唐代ミュージカル『満園春色乞婆娑』、西安で初公演

    6月20日晩、西安音楽学院が唐代宰相・韓休墓壁画『楽舞図』をもとに制作した舞踏作品『満園春色乞婆娑』の初公演が陝西歴史博物館開館30周年公益夜会で行われた。同作品は優雅な舞いと素朴な音楽で『楽舞図』壁画をありのままに描写し、完璧な研究と創作再現により唐代ミュージカルのロマン...

  • 中国の革命の聖地 陝西省延安市

    中国の革命の聖地である延安は、黄土高原の奥深くに位置する。中国共産党は1935年から1948年に渡り、ここでこの上なく苦しい13年を送った。  延安は中国共産党が弱から強に変わり、中国の革命が勝利から勝利へ向かう輝かしい歩みを見守った。延安の貧困県は2019年にすべて「汚名...

  • 夕焼けに映える西岳華山

    雨があがり、陝西省華陰市の西岳華山は夕焼けに包まれ、美しい風景となった。 「中国網日本語版(チャイナネット)」 2021年6月21日

  • その数8000体 表情も服も違う兵馬俑、大量生産の秘密

    兵馬俑坑の1号坑で発見された大量の兵士俑。それぞれの像は実物大だ(OLEKSIY MAKSYMENKO/ALAMY/CORDON PRESS) 中国の西安市に、中国初の統一国家である秦の始皇帝陵と兵馬俑坑がある。兵馬俑とは、古代の中国で死者とともに埋葬された、兵士や馬をかた...

  • 司馬遷の祠堂と墓を訪ねて 陝西省韓城市

    【6月20日 Xinhua News】中国陝西省(Shaanxi)韓城市(%Hancheng)から南に10キロ離れた芝川鎮(Zhichuan)南東部の小高い丘に、前漢時代の歴史家で「史記」の著者、司馬遷(Sima Qian)の祠堂(しどう)と墓がある。黄河の古い渡し場に面し...

  • 端午節連休に美しい風景と民俗体験を楽しむ観光客 陝西省

    端午節連休中の6月12日、陝西省延安市宜川県の黄河壺口瀑布景勝地では、伝統民俗文化パフォーマンスなどさまざまなイベントが開催された。訪れた観光客は、壺口瀑布を鑑賞すると同時に、陸地で船を移動させるレース「旱地行船」や竜踊りのパフォーマンスによって、伝統的な民俗文化の魅力を心...

  • ジュラ紀大型恐竜の足跡発見 体長8メートルか 陝西省延安市

    【6月14日 Xinhua News】中国地質大学北京校、陝西延長石油集団(陝西省西安市、中国石油大手)の研究チーム、米コロラド大学などの研究機関からなる遺跡学研究チームは11日、陝西省(Shaanxi)延安市(Yanan)安塞(あんさい)区で保存状態の良い恐竜の足跡とカメ...

  • 文化と自然遺産の日 中国の美しい山河を紹介します

    中国は、世界で最も多い14カ所のユネスコ世界自然遺産を持つ国です。美しい景観を持つ世界自然遺産は、国土を彩る山河にまるで輝かしい宝石がはめ込まれたかのように点在し、極めて高い美学的価値と科学的価値を有しています。  中国では、毎年6月の第2土曜日が「文化と自然遺産の日」です...

  • 明代長城のとりで跡を発見 陝西省楡林市

    清平堡遺跡は同県楊橋畔鎮東門溝村にあり、同研究院が2020年5月から緊急発掘調査を実施している。これまでの調査で二つの区画に属する多くの建築遺構が見つかった。南側区画は比較的大きく、広さは南北約60メートル、東西約25メートル。区画の外壁や家屋、れんが敷きの地面などが残され...

  • 珍しい明代長城の堡塁を発見―陝西省

    珍しい明代長城の堡塁を発見―陝西省 陝西省楡林靖辺県でこのほど、同省の考古学研究者により、中国国内でも珍しい明代長城の堡塁の遺跡が発見された。人民網が伝えた。 塀で囲まれた中庭部分や中心となる建物、防壁といった大量の建築跡が発掘され、明代長城の辺境における堡塁の歴史的な姿が...

  • 陝西省の紅碱淖湿地 ゴビズキンカモメの楽園

    気温上昇に伴い、陝西省神木市の紅碱淖湿地保護区はゴビズキンカモメの楽園になっている。ゴビズキンカモメがここで餌を探し、子孫を残している。  ゴビズキンカモメは絶滅危惧の渡り鳥で、世界自然保護連合の絶滅危惧レッドリストに入れられている。

  • 革命聖地巡る「赤色観光」盛ん 中国共産党、創立100年

    中国共産党が七月に創設百年を迎えるのを前に、政府は党員や国民に、革命史跡を巡る旅行「赤色観光」への積極的な参加を呼び掛けている。愛党精神を高め、習近平(しゅうきんぺい)指導部への求心力を強める狙いだ。革命史跡は経済発展から取り残された山間部に多く、地方経済てこ入れや貧困対策...

  • 中国で「チョコパンダ」初公開 黒い毛がまさかの茶色に

    中国西北部の陝西省西安市の公園で茶色いパンダの一般公開が始まり、話題を呼んでいる。一般的なパンダの体毛の黒い部分が茶色で、飼育されている中では世界で唯一の「茶パンダ」だという。  中国メディアによると、茶色い雄のパンダ「七仔(チーザイ)」は、5月28日に市中心部から60キロ...

  • 陝西省のビャンビャン麺、世界から注目を浴びる

    中国と世界の結びつきが日増しに緊密になるなか、外国人から注目され好まれる中国料理が増えている。陝西省の有名料理「ビャンビャン麺」はこうして、海外で新たにブームになった。  英BBC(電子版)はこのほど「西安の美食、漢字で書けない中国の麺料理」と題した記事の中で、西安市の街頭...

  • 珍しい“茶色”のパンダが一般公開へ 中国

    中国で珍しいパンダが公開されます。 中国・陝西省のテーマパーク、そこにいたのは、おなじみ、かわいらしいパンダ…ですが、よく見ると、一般的な白と黒の模様とは違って、薄い“茶色”なんです。 珍しい“茶色”のジャイアントパンダ「チーザイ」は、2009年に陝西省の秦嶺山脈で発見され...

  • 革命根拠地から発展した村ーー照金鎮

    陝西省銅川市照金鎮は多くの英雄が活躍した土地です。劉志丹や謝子長などの古き革命家らは1930年代初期、照金を中心に陝甘辺革命根据地を設立しました。  中国共産党の習近平総書記は2015年に照金地区を視察した際、「革命根据地を対象とした歴史的研究を強化し、経験を総括し、革命精...

  • 秦始皇帝陵の銅車馬が新しい博物館に移動 中国・西安

    【CNS】中国・陝西省(Shaanxi)西安市(Xi’an)の秦始皇帝(しこうてい)陵から出土した青銅品「銅車馬2号」が、秦始皇兵馬俑(へいばよう)博物館から新しく完成した近くの銅車馬博物館に移された。 始皇帝の御車の隊列を模したと考えられている銅車馬は1980年に2台が発...

  • トキの再発見から40年、7羽から7000羽に増加

    5月23日は「東洋の宝石」と呼ばれるトキの再発見から40周年だった。陝西省林業局の発表によると、世界のトキの数が現在7000羽余りに増えていることが、最新の統計データにより分かった。生息地は秦嶺を中心とし東アジアの歴史的な分布地に拡大する流れを示している。トキの絶滅の恐れの...

  • 2200年前の中国、兵馬俑とは何か? どうやって大量生産したのか?

    中国の西安市に、中国初の統一国家である秦の始皇帝陵と兵馬俑坑がある。兵馬俑とは、古代の中国で死者とともに埋葬された、兵士や馬をかたどった像のこと。数千もの兵馬俑が出土したこの場所は現在、世界遺産に指定されており、年間数百万人の観光客が訪れる。 発見は1974年のこと。農夫の...

  • 陝西省秦嶺で昨年生まれたパンダ4頭 すくすく成長

    中国西北部、陝西省西安市にある秦嶺ジャイアントパンダ研究センターで、昨年生まれた4頭の子パンダがすくすくと成長しています。  この4頭は、昨年8月から10月までの間に相次いで生まれました。そのうち最年少のパンダが20日、瓶入りのミルクではなくボウルに入ったミルクを飲めるよう...

  • 秦始皇帝陵の銅車馬、新設博物館に「引っ越し」 陝西省西安市

    【5月14日 Xinhua News】中国陝西省(Shaanxi)西安市(Xi'an)で新たに建設された秦始皇帝陵銅車馬博物館で12日、「青銅の冠」の誉れの高い秦始皇帝陵の2号銅車馬が移設を終えた。  秦始皇帝陵の銅車馬は1980年に出土して以降、人々の注目を集めてきた。同...

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