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ブログタイトル
よしぞうの投資ライフ(億超えの次へ)
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http://blog.livedoor.jp/yosizoukabu/
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投資資金1億円突破。中国株やアメリカ株に投資をしてアーリーリタイアを目指している個人投資家です。
更新頻度(1年)

187回 / 365日(平均3.6回/週)

ブログ村参加:2015/03/29

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よしぞうさんの新着記事

1件〜30件

  • コロナウィルスによる相場への影響

    中国湖北省武漢市で新型コロナウィルスによる肺炎が発生しており、当初は「人から人への感染はない」と発表していた中国側も20日には政府の専門家チームが「人から人に感染している事は間違いない」と発表していました。現時点(20日時点)での感染者数は、中国武漢市 

  • アマゾンの最近のインド事業

    アメリカ市場の株式が好調を維持しており、アップルやマイクロソフト・グーグルなどが最高値を更新している中、アメリカのいや世界のIT業界四天王の1つであるアマゾンの株価はイマイチです。同じような株価の水準をウロウロとまるで迷子になっているように彷徨っています

  • 半導体製造の守護神アメリカと中国の野望

    次世代通信において重要な位置づけにある半導体。その半導体の開発・生産において中国が自国での開発・生産を目論んでいます。ただ、その道のりは前途多難であり、まだまだ先頭グループに追いつくまでには時間も技術も人材も不足しています。もしも、この分野において中国

  • アメリカによる通信基地局の死守

    米中貿易摩擦はお互いが妥協を行いながら少しづつ解決に向けて進んでいるようですが、ハイテク分野においては依然として激しい争いが繰り広げられています。アメリカも中国もハイテク分野においては譲れない部分も多く、主導権争いは厳しさを増しています。現在、ハイテク

  • AI(人工知能)スピーカーの共同規格の誕生で新たなる普及が加速する

    アマゾンのアレクサ、グーグルのグーグルアシスタント、アップルのSiriなどのAI(人工知能)スピーカーを購入する人々が少しづつ増えています。それでもまだまだ普及というにはほど遠く、AIスピーカーの先進国であるアメリカでも成人の25%程度の普及率であり、日

  • 札束で顔をたたく事も人材を引き付ける要素にもなる

    経済成長と共に企業も成長し、人口の多さも手助けとなり世界的にも多くの富裕層を抱えている中国。お金に物を言わせて海外においても出資や買収などを行い、まさにあらゆるものを金で買いまくるようなイメージがあります。個人においても爆買いというワードが生まれたよう

  • 米中貿易摩擦の際に気になったニュース

    気が付けば融和が進んでいる米中貿易摩擦。1月15日ぐらいには合意第1弾が行われるという情報もあり、米中貿易摩擦は対立から対話・協調へと進みつつあります。貿易摩擦が報じられた際に様々なニュースが流れていました。その際に気になったニュースを取り上げてみたいと

  • アップルへの投資も検討してみたいかな

    僕の予測・想定が全く間違っていた企業があります。それが今や世界最大の企業となっているアップルです。僕自身もアップルのiPhoneを使用しているほどのアップル愛用者です。ノートパソコンもアップル製の商品に買い替えようか迷うほど、アップルの商品は魅力的だと思って

  • 中東での紛争・戦争による株価の移行

    アメリカがイランのイスラム革命防衛隊のソレイマニ司令官を殺害したことでアメリカとイランとの間で緊張が高まっています。イランは強い報復を示唆しており、何かしらの報復行動が行われるものと考えられます。アメリカ・イランとも本格的な前面戦争などは望んでいない

  • 今年はどんな1年なんだろうか?

    新たな1年がスタートしました。今年の株式市場はどんな1年間になるんだろうか?個人的には前半は調子が良くて後半は調子が悪い展開になっているのではないかなと感じています。量的緩和(実際には量的緩和とは言っていませんが)を行う6月までは大きく崩れるほどでは

  • 今までの投資結果の確認(2019年度版)

    投資を始めてから今までの投資結果の確認(2019年度版)2018年度までの投資結果の記事は去年の1月に書いていますが、2019年度が終わったので、最新版に更新してみました。では、2005年~2019年までのよしぞうの投資結果。2005年  20%増加  20

  • 今年はインデックス投資が正解だったのかもね

    今年の僕の投資資産はきちんと増えていましたが、好調なアメリカ市場と比べると見劣りする結果でしたね。過熱する米中の貿易戦争に対する安全策として6月頃には保有株を一部売却してキャッシュポジションを増やしていたため今年後半の上昇する相場には乗り遅れた形になりまし

  • 投資資産の状況(2019年12月末)

    もう少しで年末年始になりますね。今年もあっという間に過ぎ去ったような気がします。子供の頃は1年が過ぎるのが長く楽しく感じられた感じがしたのですが、年を取ると共に1年が過ぎ去るのがバタバタと早く感じるように思えてきます。ゆっくりと自分の時間が持てるようになり

  • 新たな時代の幕開け、量子コンピューターが次のプラットホームへ

    アマゾンが12月2日にクラウド経由で量子コンピューターを使えるようにするサービスを始めると発表していました。スタートアップ企業3社(D-Wave Systems、IonQ、Rigetti Computing)が開発した量子ハードウェアを利用できるようになります。量子プログラミングやシミュレーシ

  • 30年前と現在、そして20年後へ

    今、世界を支配しているのはグーグルやアマゾン、マイクロソフトやアップルなどのアメリカのIT企業群だろう。各社の時価総額をみても、どれもが世界上位に君臨しており圧倒的なパワーを持っていると言える。今後も、その強さを発揮し続けていく事は容易に想像できるが、1

  • 怖い・怖い病にかかると身動きが取れなくなる

    今、僕がしばらく様子をみているのは「怖い・怖い病」に罹患しているからでしょう。それは、実体経済と株式市場の動きが乖離していると感じているからかもしれません。なので、キチンと先行きが分かるまではしばらくじっとしておこうかなと思っています。景気が好調であ

  • トランプ大統領が株式市場を上昇させる

    2016年11月9日、アメリカ大統領選挙によってトランプ大統領が当選し、政治家未経験であり・軍隊経験もない史上初の大統領としてトランプ氏がアメリカのトップに立つことになりました。投票日当日までヒラリー・クリントン氏が優勢だと思われていたアメリカ大統領選挙はいざ

  • なんでキャッシュ比率を高めたままなんだ?

    先日、ある方にお会いした際に質問を受けました。「なんで多量のキャッシュを置いている状態なんだ?なんで株式に投資しないで様子をみているのか?」と聞かれたので、「貿易協議の影響がよくわからないし、先行きが不透明だと思っているから僕のようなリスクを取りが

  • 強気相場だとウズウズして投資がしたくなるかもしれないよね。

    上昇相場に取り残されると、ちょっと寂しいよね。来年あたりには景気の後退が起こるのではないかと判断してキャッシュポジションを多く取っていた僕は、すっかりと強気相場に取り残された感じです。みんなが投資をしていて楽しくて仕方がない時期に、キャッシュポジション

  • 僕の想定ミスですね。米中合意について

    13日(金)に書いている記事を予約投稿しているので、その後の展開によっては書いている内容が古い(または間違っている)場合もありますので、その際はご了承くださいね。米中がどうやら貿易協議において一部合意に達するみたいですね。トランプ大統領は中国との貿易協

  • インターネットを支配したアメリカ企業。次のプラットホームは何処だ?

    今のアメリカの繁栄を築き上げたのは間違いなくマイクロソフトやグーグル、アップル、アマゾン、フェイスブックなどのインターネット企業です。これらの企業がインターネットのスタンダードを築き上げて、それぞれの分野でプラットホームとなる事で、世界はアメリカの企業

  • 中国によるアメリカ製パソコン等の締め出し

    中国が中国政府機関などで利用しているパソコンやソフトウェアなどについて国産(中国製)に切り替えるように通達を出していたようですね。来年末(2020年末)までにパソコンとソフトウェアの30%を国産に切り替えて、翌年(2021年)には更に50%(合計で80%)、再来年(2

  • 久しぶりにアマゾンの話題でも

    最近元気のないアマゾン。株価もダウやS&P500などの指数が最高値を更新している中で、アマゾンの株価は上がる事もなく、どちらかといえば低迷中。一時は2000ドルを超えていた株価も最近は1700ドルあたりをウロウロしている状態ですね。さて、最近はアマゾンにとってグッド

  • 仮想通貨が普及する可能性

    日本において一時は大人気となった仮想通貨。ビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨の名前を聞いたことがあったり、実際にビットコインに投資をした人もいるのではないだろうか。僕自身もビットコインには投資をしたことがあり、ある程度儲かったところで売り抜けた

  • 米中貿易交渉は現状維持か

    アメリカと中国の貿易交渉は先行き不透明ですね。今月の15日には、アメリカ側による制裁関税第4弾の発動期限になるのですが、一時は纏まりそうだと言われていた貿易協議も少し難航している感じもします。15日までにある程度の合意がなされる事があった場合や交渉が進展し

  • 中国が香港人権法への報復処置発表

    中国がアメリカが成立させた香港人権法への報復を発表していましたね。「中国外務省報道官は2日、米国の香港人権法成立に対抗し、米軍の艦艇や航空機の香港での整備を認めない制裁措置を発表した。」また、別の報道では「対抗措置として、アメリカ軍の艦船が香

  • アメリカが成立させた香港人権法への対応

    トランプ大統領が議会から上がってきてた香港人権法に署名して法案が成立しました。僕はトランプ大統領はこの法案には署名しないと思っていました。トランプ大統領が取れる選択肢は3つありました。(1)法案に署名する「法案成立」(2)法案に署名しない「時間切れに

  • いずれ中国の人々がアリババに投資をする

    無事にアリババが香港市場への上場を果たしましたね。上場初日は6%の上昇。上場2日目は3%上昇していましたね。なかなか人気がありますね。香港市場への上場を果たしましたが今のところ中国本土の方々がアリババに投資する事は出来ません。アリババは変動持分事業体(V

  • アマゾンの米国政府提訴の行方

    先日、アマゾンが米国政府を相手取り提訴を行いました。内容は、アマゾンとマイクロソフトが争っていた米国国防省の100億ドルもの巨額クラウド事業である「JEDI」の企業選定において不利益があったというものです。当初はアマゾン有利だと言われていた「JEDI」の選

  • アリババの香港市場上場

    アリババが26日に香港市場へ上場することになりましたね。現在はニューヨーク市場にADR(預託証券)で上場しているアリババですが、当初は香港市場に上場する予定でした。しかしながら、議決権などで創業者を優遇する種類株の発行を当時の香港市場は認めておらず、同一

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