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資格取得奮闘記
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司法書士を目指して勉強する過程を記録していくブログです。
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熟慮断行さんの新着記事

1件〜30件

  • 送別会が続きます・・・

    勤務先での送別会が続き、ここ数日あまり勉強できませんでした。 23日、1時間46分2秒。 24日、1時間58分23秒。 この調子では、試験までに1周回すことも難しいですね・・・。 ちなみに、不動産登記法の勉強を始めました。 合格者の方のブログを見て、 過去問の解き方を学びました! 間違えたところにフセンを貼っていって、 次からはフセンが貼ってある問題を解いていくという方法です。 やらなればいけ…

  • 民事訴訟法(過去問~訴訟代理人)

    今日の民事訴訟法過去問は訴訟代理人に関する問題です。 ●訴訟代理権は、当事者の死亡により消滅する。⇒× ●当事者が死亡した場合、法定代理人があるときでも、訴訟手続は中断するが、訴訟代理人があるときは、訴訟手続は中断しない。⇒○ ●訴訟代理人がした自白は、当事者が直ちにこれを取り消したときは、自白としての効力を生じない。…

  • 民事訴訟法(過去問~当事者能力・訴訟能力)

    今日の民事訴訟法過去問は当事者能力・訴訟能力に関する問題です。 ●訴訟代理権を欠く者がした訴訟行為は、訴訟能力を有する当事者の追認により、行為の時にさかのぼってその効力を生ずるが、法定代理権を欠く者がした訴訟行為は、訴訟能力を有する当事者の追認があっても、行為の時にさかのぼってその効力が生じることはない。→× ●成年後見…

  • 民事訴訟法(過去問~管轄)

    今日の民事訴訟法過去問は管轄に関する問題です。 ●裁判所は、その管轄に属する訴訟について著しい遅滞を避けるために必要があると認められるときは、その専属管轄に属するものを除き、訴訟を他の管轄裁判所に移送することができる。→○ ●訴訟の著しい遅滞を避けるため、又は当事者間の衡平を図るための移送は、管轄権を有しない裁判所に対…

  • 民事訴訟法(過去問~簡易裁判所の手続)

    今日からは民事訴訟法の過去問を書いていきます。 今日の民事訴訟法過去問は簡易裁判所の手続に関する問題です。 司法書士も簡易裁判所で訴訟をすることがある以上、ちゃんと勉強しなきゃいけないですね。 ●簡易裁判所は、訴訟がその管轄に属する場合においても、相当と認めるときは、その専属管轄に属するものを除き、申立てにより又は職権で訴訟…

  • 刑法7(過去問~放火

    今日の刑法過去問は放火罪に関する問題です。 ●Aは、B及びその家族全員が旅行に出た後、B宅に火をつけて燃やした。Aについて非現住建造物等放火罪の既遂が成立する。⇒⇒× ●他の家族全員が旅行している間に、自宅に放火して焼損した。この行為について、非現住建造物放火罪が成立する。⇒⇒× ●Aは、B宅に侵入し、B及び同居の家族全…

  • 刑法7(過去問~偽造)

    今日の刑法過去問は偽造に関する問題です。 ●権限のない公務員が、権限のある公務員の名を使って偽造の文書を作成したときは、公文書偽造罪が成立する。→○ ●文書偽造罪が成立するためには、抽象的に文書の信用を害する危険があれば足り、特定の人に対し、具体的に損害を与え、又は与える危険があることを要しない。→○ ●たとえ公文書の…

  • 刑法6(過去問~財産犯5)

    今日の刑法過去問は財産犯の中でも刑法の適用関係に関する問題です。 今はもう供託法の勉強をしていますが、そんなの書いても誰も読んでくれないと思うので引き続き刑法の過去問を載せておきます。 一応このブログは司法書士受験生以外にも読んでもらいたいので(笑) ●日本国外から薬物を郵送し、国内でこれを服用した者が国外…

  • ストップウォッチを使うべし

    最近、ストップウォッチを購入して、 勉強してる時間を計ることにしました。 最近まで受験生をやっていた友人に聞いた方法です。 ただ漫然とはかるだけではダメ。 例え1分の休憩でも、休むときは必ずストップウォッチをとめるのが唯一にして不可欠の決め事です。 これによって、自分が思っているより勉強できていないことが身にしみてわかりました。 メリハリがつくし、かなりおすすめですよ。 自習室や図書館で勉強する…

  • 刑法5(過去問~財産犯4)

    今日の刑法過去問は財産犯の中でも横領罪です。 ●甲は乙からテープレコーダーを借りて占有していたが、乙に対し「テープレコーダーが壊れてしまった。」と嘘を言ってだまし、これを他に売却した。甲には横領罪が成立する。→○ ●自己名義の所有権の登記がある他人所有の不動産について、所有者に無断で抵当権を設定した場合は…

  • 刑法4(過去問~財産犯3)

    今日の刑法過去問は財産犯の中でも詐欺罪です。 ●タクシーで目的地に着き、運賃の支払を求められた際に所持金がないことに気付いたAは、支払を免れようと考え、「このビル内にいる友人から金を借りてきてすぐに支払う。」などと嘘を言ったところ、タクシー乗務員は、Aの言葉を信じて運賃を受け取らずにAを降車させた。Aの行為…

  • 刑法3(過去問~財産犯2)

    今日もせっせと刑法の過去問です。 なんか刑法って面白いですね。 日常的なことでも、こういうのは罪になるのか〜とか思いながらやってます。 ●電車で帰宅中、他の通勤客が網棚の上に鞄を置いたまま途中の駅で降りたのを確認した上で、終着駅でそれを取得した場合、窃盗罪が成立する。→× ●Aは、開店中の大規模スーパー・マーケットの6階の通路ベンチに札入れを置き忘れた。その約30分後、同ベンチに札入れが放…

  • 刑法2(過去問~財産犯)

    今日は刑法の過去問を解きました。 刑法は全70問ある択一試験の中で3問しかでません。 あまり時間をかけていられない科目です。 なので、とりあえず過去問を解きながら覚えていくことにしました。 今日は財産犯についての過去問。 ●電車内で乗客Bから財布をすり取ったAは、直ちにその電車を降りようとしたが、Bに呼び止められその場で逮捕されそうになったため、これを免れようとして、その顔面を殴りつけて傷害…

  • 今の仕事

    これについても説明が足りていませんでした(笑) 私の仕事は、主に会社の中にいる仕事で、あまり職場以外の人と会うような仕事ではありません。 なので、色々な人とお話できる司法書士という仕事にあこがれました。 司法書士って書類を作ってるだけというイメージをもっている人もいるかもしれませんが、 外にもかなり出るし、会社の登記もするので色々な企業の方とも話ができます。 簡易裁判所の代理権認定を受ければ裁判…

  • 司法書士試験の内容

    興味のない人には全く興味のない話かもしれないですが、 一応、私、司法書士試験の合格のために勉強しておりまして、 その勉強日記をこのブログに書いています。 こんなブログ、誰もみないだろうとは思いながらも、 なにげに来てくれている方いるみたいなので司法書士試験について今更ながら説明したいと思います。 司法書士試験は、毎年7月択一式問題と書式問題が行われます。 択一式問題は、午前の部と午後の部に分か…

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