趣味のダイビングや海の景色などの写真のブログです。おもに沖縄で撮影
皆さんが直接目にする機会が無い水中の写真や、沖縄の絶景を写真を紹介しています。写真を見て行きたくなったら行けるように、撮影場所も載せています。皆さんの沖縄旅行とダイビングが素敵な思い出になりますように。少しでも役に立てれば嬉しいです。
サメというと映画ジョーズのイメージで怖いと思う方も多いのではないでしょうか?意外にもダイバーには人気のサカナなんですよ。大物の中でもダイビングで一番迫力があるのはやっぱりサメでしょうね。大きさも大きいのですが、その泳ぐ姿は迫力満点です。力強さとしなやかさ
ダイバーの人気者ウミウシの写真です。ウミウシが好きなダイバーは多いと思いますが、やっぱりカラフルな色と柔らかそうな体が人気の秘密ではないでしょうか?マシュマロみたいな体に角としっぽ?個性的な色は、絶好の写真の被写体です。動きが遅く写真をゆっくり撮れるのも
ディズニー映画のにもで有名なカクレクマノミです。日本で6種類生息しているクマノミの中でも一番有名で人気者のクマノミです。綺麗なオレンジ色の体に白い線が3本あるのが特徴です。普段はイソギンチャクに寄り添って生活をしています。1つのイソギンチャクに数匹が共存
ウツボと言うと怖いイメージが有ると思いますが、とっても綺麗なウツボも居るんですよ。海のギャングと呼ばれる事もあるウツボですが、色がキレイだと不思議と怖く感じませんね。写真のウツボは、ヒメウツボと呼ばれるウツボも変異色と思われます。通常は黒っぽい色をしてい
海の中にはとっても小さなエビの仲間がたくさんいます。エビの仲間は、海の中では弱い立場の生物になりますので、上手に隠れて外敵から身を守っています。写真のエビは、ムチカラマツエビと言って、カクレエビの仲間です。大きさは5ミリ前後しかない撮っても小さなエビです。
ゾウゲイロウミウシはもっともウミウシっぽい見た目のウミウシではないでしょうか?柔らかそうな体や、目立つ触角と背中のフサフサが可愛いウミウシです。体は白っぽい色をした個体が多いですが、少し黄色っぽい個体を見かける事もあります。ゾウゲイロウミウシと言う名前は
ダイビングでの人気者と言えばやっぱりクマノミの仲間ではないでしょうか?映画のニモでも有名なカクレクマノミを始め、日本国内には6種類のクマノミが生育しています。見た目が可愛い事やイソギンチャクと共生している姿が、写真の被写体としての人気の秘密かもしれません
ダイバーに人気の魚カエルウオです。特に写真が好きなカメラ派のダイバーに人気です。キョトンとした顔がとっても可愛い魚ですね。浅瀬の海に多く見る事が出来る魚です。水底の苔を突いて食べている姿が印象的です。いろいろな種類が有ってどれも見たような姿をしています。
一見魚に見えない形と泳ぎ方が個性的なニシキフウライウオです。大きさは3~5センチ程しかなく、殆んど泳がないため海の中でも目立たない魚です。海中の波に揺られる落ち葉のような泳ぎ方をしているため、ぱっと見はゴミ?みたいに感じる事もあります。形はどれも同じですが
イザリウオはアンコウの仲間です。海の中の岩やサンゴなどに、とまっている事が多い魚です。魚ですが殆んど泳がず、大抵はジッとしています。その為、写真も撮りやすくダイバーに人気の魚です。良く見ないと何処が顔なのかもわからない位不細工な魚ですが、その不細工さが人
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