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あとひとつ
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なんとな〜く。
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あとひとつさんの新着記事

1件〜30件

  • 神田川敏郎監修の和食ダイニング。

    あの!神田川シェフ監修のお料理をリーズナブルに食べられるお店だそうでランチで訪れました。ずいぶん前から予約していたのに、ものすごく端のお席でした。中庭も見えると書いてあったのに壁に囲まれていて、ちょっと残念な感じ。おばんざい御膳。IZAMAの看板メニューらしいです。出汁を効かせた繊細な京おばんざいが楽しめます。秋の時期限定で「秋の行楽弁当」をテーマに、小さな三段のお重におばんざいを詰めた特別メニューです。柿や木の子、栗ごはんなど秋の味覚満載です。美味しかった気がします。少しだけ、ちょっとだけ、神田川敏郎先生の監修だからってことで、美味しく感じた気もします。神田川敏郎監修の和食ダイニング。

  • 伊勢商人川喜田家伝来。

    石水博物館へ行って来ました。博物館の所蔵品は、江戸時代に伊勢商人の豪商であった川喜田家の旧蔵資料を中心としています。その分野は茶道具、日本画、洋画、古書典籍、錦絵、伊勢商人関係歴史資料など多岐にわたります。また、同家十六代当主であり陶芸家としても知られる川喜田半泥子の作品や周辺資料も多数保存管理しています。半泥子の号は禅の師の命名で、「半(なか)ば泥(なず)みて半ば泥まず」という意味です。川喜田家の当主が代々蒐集してきたコレクションと川喜田半泥子の名品の数々を、千歳山の森の中にたたずむ石水博物館でゆっくりのんびりと楽しめます。表門。川喜田家私有地だった千歳山(約74,000㎡)ですが、津市に寄附をされ、貴重な緑が残された公園として整備し、順次公開されるようです。伊勢商人川喜田家伝来。

  • ドライブインでランチ。

    奥美濃のドライブインレストランで食事を取りました。大滝苑さんです。お店は長良川沿いにあり、長良川ラフティングの起点にもなっているところです。2階が食事スペースになっています。箱盛り・ご飯・そば。1階は土産物売り場。駐車場も団体客を受け入れられる広い駐車場です。ドライブインでランチ。

  • 通称「モネの池」。

    名もなき池ですが、まるで「モネの池」のように岐阜県関市の美しすぎる池です。モネの絵画「睡蓮」を想起させる観光スポットとして、何年か前に人気急上昇した池です。今も沢山の人が訪れています。通称「モネの池」。

  • 抹茶のフォンデュ。

    祇園でスイーツカフェのお店へ行きました。八坂神社の南楼門から南へ少し。東山の稜線と落ち着いた街並みに、誰もがほっと一息つけるそんなロケーション。ゆったりとした時が流れる大人の京都、祇園下河原にあるスイーツカフェ。ジュヴァンセル祇園店さんです。抹茶やスイーツが好きなら、絶対に見逃せない“祇園フォンデュ”が話題のお店なんです。とろける濃厚抹茶チョコレートに、甘味の組み合わせ。考えただけでたまりませんね♪気になる祇園フォンデュ。抹茶のフォンデュ。

  • 水がうるおす城下町。

    郡上八幡旧庁舎記念館。建物は昭和8年、国登録文化財に指定されており、八幡町役場として利用されていました。現在は郡上八幡の観光案内所となっています。水船。郡上八幡特有の水利用のシステムです。湧水や山水を引き込んだ二槽または三槽からなる水槽のうち最初の水槽が飲用や食べ物を洗うのに使われ次の水槽は汚れた食器などの洗浄。そこで出たご飯つぶなどの食べ物の残りはそのまま下の池に流れて飼われている鯉や魚のエサとなり水は自然に浄化されて川に流れこむしくみになっています。これは観光用に設置されたものです。神農薬師。神農薬師は市島林組の富豪・治左ェ門方に立ち寄った一巡礼がもてなしの礼に薬師如来を置いて立ち去ったのが由来。1990年頃にこの洞窟の右側のコンクリート壁面に高さ5メートルにわたって地下水によると思われるシミが浮き出したこ...水がうるおす城下町。

  • 巨鯉の群れ。

    郡上八幡のおススメ散策スポットはいくつかありますが、その中でも「いがわこみち」はかなりお薦めです。ここは「水の町郡上八幡」を代表する「水」が街の風景に溶け込んだ情緒ある場所で何回訪れても好い感じです。郡上八幡旧庁舎記念館の横にある鯉や川魚が泳ぐ豊かな用水です。ここでのもう一つの見所は巨鯉の群れで、丸丸と太った鯉の群れが泳ぐ姿は見ているだけでも圧巻です。鯉って、どこまで丸丸して行くのでしょう。巨鯉の群れ。

  • トゥクトゥク。

    郡上八幡にある小道です。やなか水のこみちです。繁華街の新町から角を曲がった町なかの一服の清涼剤のような路地です。玉石を敷き詰めた道と、その脇を流れる水路、柳の並木や風情を感じさせる家屋敷があり、風情あるひとときを過ごすことができます。歩いている人がみんなちょっといい顔になる小道です。そんな街なかで見つけたタイなどのタクシーでおなじみの「トゥクトゥク」。ちゃんとナンバー登録してあるので、公道も走れるそうです。残念ながら時間が無くて乗らせてはもらえませんでしたが、とっても好奇心をそそられます。トゥクトゥク。

  • 名水百選の第一号。

    名水百選の第1号として指定された「宗祇水(そうぎすい)」は、50年以上もの長きにわたって、ほとんど変わらない澄みきった水が湧き出る名水スポットです。郡上八幡にはこの素晴らしい自然水を味わおうと、多くの観光客が訪れますています。あまり流れていませんでした。水の量が減っているのかなぁ。名水百選の第一号。

  • かやぶきの里一斉放水。

    かやぶき屋根のお家が建ち並ぶかやぶきの里を見に行って来ました。生憎の雨でした。美山町の知井地区・北村は茅葺き民家の多く、50戸の内の38戸が茅葺き民家です。北村は1993年(平成5年)に国の重要伝統的建造物群保存地区として選定されました。美山民俗資料館。約200年前の北山型茅葺き民家を忠実に復元したもので、母屋・納屋・蔵から構成されています。美山民俗資料館には農機具・生活道具など約200点以上が展示されています。ガイドさんが当時の暮らしとかを説明してくださいます。一斉放水が、毎年5月と12月に行われています。かやぶきの里の一斉放水は重要伝統建築物群保存地区の北集落で、地域住民の火災予防講習、放水銃の一斉点検を目的としているそうです。集落内に設置された62基の放水銃から一斉に放水され、かやぶきの里に白い水のアーチ...かやぶきの里一斉放水。

  • 水の都おおがき 外れて。

    水の都おおがきの水門川を外れて、美濃路を散策。正覚寺。史蹟芭蕉木因遺跡と記した標柱が建っています。本堂の前に句碑や塚が在りました。全昌寺。入り口の門の上に、鐘つき場が…。初代大垣藩主戸田氏鉄の奥方が建立した寺だそうです。寺内には、戸田氏の歴代藩主などの墓もあります。新選組大士市村辰之助、鉄之助兄弟のお墓もあるそうです。水の都おおがき外れて。

  • 水の都おおがき 城。

    夏の大垣名物、水まんじゅうの姿が見れないのを残念に思いながら商店街を抜け、お城へ向かいました。大垣城東門が見えました。水の都おおがき城。

  • 飛騨牛ローストビーフ。

    「大垣城オムライスランチ」で検索したらここのオムライスの写真が美味しそうなので、行って来ました。BuonatavolaTricolore(ぼなたぼらとりころーれ)さんです。奥に細長いシンプルなビルなので、注意深く見ていないとうっかり、お隣の「カツ丼」ののぼり旗につられてお店の看板に気づかず通り過ぎてしまうところでした。飛騨牛のローストビーフが美味しそうなので、ランチコースにしました。おまかせ前菜。オムライス。ソースがトマトかデミグラスか選べます。迷っているとオーナーさんが「トマトがお勧めです」と言われたのでトマトにしました。そして、ローストビーフ。さすが!飛騨牛!!めっちゃ美味しかったです。+100円のカフェラテどれも、美味しかったです。ごちそうさまでした。飛騨牛ローストビーフ。

  • 水の都おおがき 芭蕉。

    俳聖・松尾芭蕉が「奥の細道」の旅を終えた奥の細道むすびの地。俳句をキーワードとしたイベントを開くなど、街には俳句文化が息づいています。水の都おおがき散策。歩きましたね!15,000歩。疲れたぁ~。水の都おおがき芭蕉。

  • 水の都おおがき 水門川沿い。

    大垣市の水門川沿いに散策していると、円通寺が在ります。大垣藩主・戸田家の菩提寺です。戸田氏は、近江膳所藩主から尼崎藩主を経て、1635年10万石の大垣藩主になり、明治維新まで続いていました。大垣八幡神社。大垣市の総鎮守。大垣の湧水。地域固有の水をめぐる歴史・文化や優れた水環境の保全に努め、水を活かした町づくりに優れた成果をあげている地域なので「水の郷」に認定されたのですね。水の都おおがき水門川沿い。

  • 水の都おおがき散策。

    健康ウォーキングで大垣市へ行って来ました。大垣市は揖斐川水系の自噴地帯にあり良質で豊富な地下水に恵まれ、古くから「水都」と呼ばれてきました。俳聖松尾芭蕉の「奥の細道むすびの地」から出発です。水門川は大垣と桑名を結ぶ運河です。永禄4年(1561)大垣城主氏家直元が、城池改築のさい開削したと伝えられています。水運の要路で、明治16年には大垣、桑名間に定期汽船が開通し、大いに栄えました。今では美しい住吉燈台が往時のおもかげを偲ばせています。水の都おおがき散策。

  • 小原四季桜まつり。

    山全体に広がる1200本の四季桜と紅葉のコントラストがキレイです。川見四季桜の里です。四季桜は年に2回花を咲かせますが、紅葉の時期がおすすめです。山の斜面を小さな白い花の四季桜が覆い、そのところどころに紅葉の赤がアクセントとなりとても美しいです。小原四季桜まつり。

  • 隠れた紅葉の名所。

    京都の東山区にある「長楽寺(ちょうらくじ)」。八坂神社を抜けて円山公園のさらに奥にひっそりとあります。長楽寺は、今から1200年前の平安時代に桓武天皇の命で建てられたお寺です。西行法師や平家物語ゆかりの寺です。建礼門院御影や一遍上人像を収蔵。秋には紅葉が境内を赤く染め上げ京都の隠れた紅葉の名所として知られております。平清盛の娘である建礼門院が出家されたお寺だそうです。京舞踊が見れました。一緒に写真も撮れました。生舞妓さんが近くで、ラッキーです!祇園の奥にこんな山寺があるとは……穴場です。隠れた紅葉の名所。

  • 敷きモミジ。

    京都の市街地から少し外れた場所にあるため、比較的混雑せず、紅葉狩りを楽しむことができます。山科のとっておきの紅葉スポット、毘沙門堂へ行って来ました。毘沙門堂は京都の山科にある寺院で、紅葉の名所として知られています。晩秋になると例年多くの参拝者が訪れます。参道の急な石段も、秋には美しいもみじのプロムナードに様変わりします。秋の毘沙門堂と言えば、勅使門の階段を染めるモミジを思い出す方も多いのではないでしょうか。勅使門の散りモミジ(敷きモミジ)は、秋の毘沙門堂を代表する光景です。境内の諸堂も紅葉に彩られ、魅力的な雰囲気に。境内が広いため、思いのほか混雑しているとは感じませんが、道が細いため自動車には規制がかかっています。徒歩なので混雑する車道を避けて細い裏道を散策しました。のんびりと静かな山科を味わえました。敷きモミジ。

  • CMで見た紅葉を目にした。

    古今和歌集に「モミジの永観堂」と詠まれるほど紅葉の美しさで知られています。この時期には夜間ライトアップが行われ、中央にある放生池や紅葉など、昼とは異なる幽玄的な紅葉を楽しめます。拝観時間は、午後5時30分~午後8時30分(受付終了)拝観できるのは、阿弥陀堂、画仙堂、庭園。雨でなければ、雅楽演奏が楽しめます。(土日・祝日の午後6時、午後7時、午後8時)豪雨の拝観でしたが、雨に濡れた紅葉も綺麗でした。CMで見た紅葉を目にした。

  • CMで見た紅葉です。

    朱色の紅葉が床を染める「床もみじ」が有名な実相院。「床もみじ」「床みどり」を含む、屋内での撮影は固くお断りされているので、画像としては残せないのが残念です。でも、比叡の山並を借景とした石庭の眺めも、座っていつまでも眺めていたくなる景色です。カエデの木々に包まれる池泉回遊式庭園。四季折々の素晴らしい景色が楽しめる、知る人ぞ知る落ち着いた雰囲気の寺院です。代々皇族が住職を務めている格式高い寺院なのです。CMで見た紅葉です。

  • CMで見た紅葉。

    京都随一の紅葉景勝地といったら「東福寺」。JR東海「そうだ京都行こう!」のキャッチコピー『六百年前、桜を全部切り取りました。春より秋を選んだお寺です』で有名ですね。摂政関白の藤原氏によって鎌倉時代に造営された東福寺は、京都最大の大伽藍と言われています。渓谷「洗玉澗」を埋め尽くす赤い雲海のような紅葉は圧巻!特に通天橋から眺める渓谷「洗玉澗」の紅葉。京都ならではの景色としてよくポスターなどで見かけますね。CMで見た紅葉。

  • メキシカンランチ。

    津市久居北口のチャベリータさんにてメキシカンランチです。メキシカンランチのスープ。ブリート、タコス、サラダ、ナチョス、スパイシーコーンオムレツ、ピクルス、揚げタコスの入ったワンプレートですが、難しいメキシコ料理の名前にどれがどれなのか分からないです。ドリンクは+100円です。プリンは単品です。まぁ…分からなくても美味しいから良いや。メキシカンランチ。

  • 気兼ねなく食べるぞ。

    なんと!牛肉と松茸の食べ放題。駒ヶ根インターから間近の位置にあるさくら工房直営店『ビアンデ』は精肉店直営のレストランです。信州和牛など、肉の直営店ならではのこだわりのお肉をふんだんに使用しています。たっぷりお腹を空かしていますので、気兼ねなく食べるぞ!思っていたよりサイドメニューが有りました。おかわり突入。松茸が小さくなってる。最後にまた松茸を堪能。味もボリュームも贅沢で、大満足でした。タピオカドリンクは不味いです。気兼ねなく食べるぞ。

  • 信州の漬物屋さんとお菓子屋さん。

    信州つけもの処伊那路さんへ寄りました。伊那路さんは、総瓦で和風造りのつけもの製造・直売所です。常時120種類のつけものを取り揃えています。その他にも銘菓・地酒・そば・味噌を販売しています。ほとんどのおつけもに試食が準備されているので、味をみて購入できます。万里風味(ザーサイ)を買いました。それから信州里の菓工房さんへ寄りました。里の菓さんは恵那川上屋で培った、農家の皆さんとの連携事業形態を取り入れ、販売店舗をかねた加工施設です。栗ブランド「信州伊那栗」を育て、素材の良さを大切にしたお菓子屋さんです。よく分からないですが、最新の「CAS冷凍システム(セルアライブシステム)」を完備し、収穫したばかりの栗を、鮮度を保ったまま加工保存、いつでも取れたての状態でお菓子に使用できるすばらしい施設らしいです。たしかに栗きんと...信州の漬物屋さんとお菓子屋さん。

  • りんご狩り。

    長野県南部に位置し、南アルプスに囲まれた下伊那郡松川町。りんごや梨狩り農園が数多く点在してます。中央アルプスと南アルプスの山裾、大自然に囲まれた信州伊那谷のマルダイ大場農園へりんご狩りに行きました。シナノスイート・秋映が狩れます。大自然の恵みを受けて育った果物のおいしさは格別!種類も豊富なので、どれを狩ろうか迷ってしまいます。迷っているうちに刻々と制限時間30分が経ち、結局1個しか食べれませんでした。迷ってちゃダメです。りんご狩り。

  • 光苔。

    光前寺へ行って来ました。霊犬早太郎伝説のお寺です。今よりおよそ700年程も昔、光前寺に早太郎というたいへん強い山犬が飼われておりました。早太郎は怪物と戦い、それまで村人を苦しめていた怪物(老ヒヒ)を退治しました。光前寺には昔より【光苔】がわずかながら自生しています。参道に続く石垣の石と石の間、本坊客殿の縁の下の一部などに、日の光を反射して美しく神秘的な光を放っています。光苔は光の反射によって見え方に差が有ります。「様々な角度から丹念にお探し下さい。ご覧になれるのは四月中旬から十月の下旬までの時期に限られます。それ以外の時期は寒さで冬枯れとなり、ご覧頂けません。」え~!!もう見れないんだぁ!!真剣に探してました。光苔。

  • カレーうどん。

    変な組合せです。カレーうどんにマイタケの天ぷら。はなまるうどんさんです。ぶっかけにするつもりで天ぷらを選んだのですが、メニュー見たらカレーうどんを頼んでました。はなまるうどんは本場讃岐で主流のセルフ方式を採用し、お好みの具材やサイドメニューを選んで“自分流のうどん”を楽しめるお店です。讃岐うどんならではのコシの強い生麺を秘伝のだしで食べれる天ぷらが美味しいです。カレーうどんにマイタケの天ぷらは合いません。取っちゃったら返せないしね。カレーうどん。

  • 中華のファミレス。

    中華のファミレスと言えばバーミヤンさん。定番ですねぇ~。お値打ちエビチリが食べたくて。すぐに提供されるのが好いです。やっぱりラーメンもセットで。あんかけ麺。好いセットです。中華のファミレス。

  • 中国人シェフの本格中華店。

    イオンモール津南店2階レストラン街に在る中華料理屋さん。東海地区初出店のチェーン店です。台湾点心房さんです。見た目の華やかさもさることながら、素材にこだわり、王道の点心から、他では味わえない点心まで多彩に展開してます。女性好みです。中国人シェフが手がける本格中華料理も充実しており、注文がなかなか決まりません。なので、入口看板のセットにしました。大エビ海鮮あんかけ麺。パリパリ餃子。そのまま食べてから、半分専用タレで食べました。結構美味しかったです。さすが中国人のシェフさん。私が行った時は、ほぼ女性客でした。中国人シェフの本格中華店。

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