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毎日の日記
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https://blog.goo.ne.jp/stakei8080
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日々のたわいもない記録をまったりと日記形式で記述してゆきます。
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195回 / 365日(平均3.7回/週)

ブログ村参加:2014/11/20

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毎日の日記さんの新着記事

1件〜30件

  • 転写マークの貼り付けにマークフイットを使う

    マーダーIの転写マーク貼りにマークフイットを使ってみました。転写マークの密着、接着強化にはGSIクレオス、タミヤの物を所有しています。それはタミヤの転写マークには、タミヤのが相性が良いのではと思ったからです。では、その工程。転写マークを貼るにあたって下地としてタミヤアクリルのクリアを吹きました。反省点として予定では、薄く吹くつもりでしたがなんか凸凹になってしまいました。塗装をはがすかとか、リカバリするかとも思ったのですが、ドツボにはまりそうな感じがしたので僕はそのままとしました。乾燥器にいれて、乾燥後いよいよ転写マーク貼りです。使用したタミヤの転写マークは、ドイツ軍のマーク(鉄十字)と車体番号が一体になっておりドイツ軍マークと車体番号が斜めになったりしないようになっています。これは有難いですね。台紙より慎重に転...転写マークの貼り付けにマークフイットを使う

  • マーダーIの三色迷彩と汚し

    マーダーIを三色迷彩後に汚し塗装を施しました。足回りの汚しです。今回も近所の工事現場の車両の汚れを参考にしています。最近は模型紙などで、実車の写真で汚れの特集記事をみかけます。大戦中の写真を見てもドロドロに汚れた車両もあれば、そうでない車両もあります。模型の場合ケースバイケースでしょうが、綺麗な汚しが僕は好きです。続く。マーダーIの三色迷彩と汚し

  • マーダーIの基本塗装

    マーダーIの基本塗装をタミヤアクリルのダークイエロー2で行いました。三色迷彩としたいので緑、茶をダークグリーン2でレッドブラウン2でそれぞれ塗装する予定です。転写マークを貼るために、クリアーを吹きその後にフラットクリアーを吹きます。ロードホイールのゴム部分はラバーブラックで塗装します。では、ダークグリーン2でメロメロ塗装を行います。続く。マーダーIの基本塗装

  • マーダーIの車体下部の塗装

    朝、窓をあけると雪が数センチ積もっていました。寒い朝です。車体下部をつや消し黒を吹きました。スプロケットホイール周りです。組み立てるとわかるのですが、複雑な足回の部品分割がよく考えてあり作りやすいです。戦闘室です。写真では砲尾で隠れてしまっているのですが無線機がよくできていると思います。アンテナに伸びるケーブルも再現されています。続く。マーダーIの車体下部の塗装

  • マーダーIの塗装

    いよいよ、マーダーIの塗装の塗装です。自分なりに下地塗りに工夫してみました。車体下部はつや消し黒で、車体上部はハルレッドとしてみました。車体内部は、あえて基本塗装であるダークイエロー2のみで塗装してみることにしてみました。車体上部をハルレッドで塗装したところ。車体下部をハルレッドで塗装しなかった訳があり車体下部をあえて、つや消し黒でのみ塗装することにより影部の黒をひきたててみることにしました。まあ、汚し塗装することによりほとんど隠れてしまうのかとも思うのですが・・・。ただフランス戦線仕様とすることにより、ドロドロの汚しではなくあっさりとした乾いた砂埃程度とする予定です。続く。マーダーIの塗装

  • 何をつくるか?。

    何か作りたい、何をつくるか?。完璧までいたらなくても作りたい。やっぱりAFVだな、なんて思っていると手元にある雑誌が目についた。1/35もいいが、うちのいたずらっ子に壊されるので格納場所に困らない1/72を作ろう。ただ、目がショボショボするが・・・・・。さて何にしようか?。最近作らずに積んであるプラモデルはかなりあるから。今日の午後は模型の時間としよう。続く。何をつくるか?。

  • 3トンハーフトラックの写真

    今日は、6時に起きた。とても寒い朝で水道が凍っていた。昨日に引き続き、体調がイマイチ。午後になっても眠気がとれない。マーダーIの塗装も進んでいない。オープントップの塗装を考えて作っていないから余計気が重くなる。昨年の暮れに、ロシアの平原を走行する3トンハーフトラックの情景を作ったが、なかなか良かったと思う。3トンハーフトラックの三色迷彩の色の割合がいい塩梅かなと思う。続く。3トンハーフトラックの写真

  • 昨日に引き続き

    昨日に引き続き体調があまりよくありません。ゴロゴロして過ごしてしまいました。ブラックドックのロシアの農家を眺めてみます。窓についてですが、ブロンズで塗ってあります。黒で塗るより、ガラスの雰囲気がでるようです。草ですが、アーミーペインター(ARMYPAINTER)のFIELDGRASSを使っています。続く。昨日に引き続き

  • 体調いまいち

    体調いまいちです。暮れから体調がいまひとつ良くなく6日めにはいってしまいました。タミヤIV号戦車D型を組み始めたのですが気乗りがしません。シャーシを半分組み立てたところで止まってしまいました。タミヤIV号戦車D型はリアルタイムでも組み立てたのですが、転写マークが黄ばんだほかは問題ありません。今回は、北アフリカ仕様にしたいと思います。マーダーIの塗装かとも思いましたが、今一つ気乗りがしません。塗装は楽しいのに・・・・・・。基本塗装だけでも手をつけられると気分が上がるのですが。気分が良くなれば夜間作業もいちはないのですが。続く。体調いまいち

  • タミヤ マーダーI (1/35)を作る

    1月4日、タミヤマーダーI(1/35)を作りました。疲れたのか日記を書くのを忘れて寝てしまいました。1/35のパーツは目がショボショボしなかった。パーツを落とすことはあっても、飛ばすことはなかったのでストレスなく組み立てることができた。パーツは、シャープではめ合いも最高。ピタッと合いました。履帯の組み立ては、思ったより時間がかかった。僕はインスト通りに履帯を取り付けたが、(スプロケットホイールの組み立てで帳尻をあわせるようになっている)スプロケットホイールから組み始めたほうが良いように思えた。塗装は三色迷彩のフランス戦線にしようと思います。車両はタミヤアクリルで塗装を吹きますが、人形はタミヤエナメルの筆塗としてみます。毎日の日記が早くも書き忘れとなってしまいました。あー、がっかり。続く。タミヤマーダーI(1/35)を作る

  • ロシアの農家の情景ベース(1/72)

    ロシアの農家の情景ベース(1/72)の塗装です。タミヤアクリルの茶系の塗料を使い農家、地面を塗り分けました。草も植えてみました。3tハーフトラックを置いてみました。東部戦線の情景シーンにいろいろ使えますね。続く。ロシアの農家の情景ベース(1/72)

  • ブラックドックの情景ベース(1/72)

    さて、早いもので2021年も2日めです。今日はブラックドックの情景ベース(1/72)ロシアの農家を作るです。暮れにベースにロシア風農家を接着してそのままになっていました。農家の色をどうするか?。茶系かカーキ系かと思うのですが・・・・・。パッケージの参考例を真似しようかと。それから道路にある履帯の轍の色をどんな色に表現するかなのですが、乾いた状態か湿った状態によってもおおきく変わってきます。作例は乾いた路面のようですのでそちらの雰囲気としようかな。家の周りには草も生えています。ちょうど手元に草(ドイツのノッホ社)があるので植えてみようかな。続く。ブラックドックの情景ベース(1/72)

  • 毎日の日記の書き始め

    毎日の日記の書き始めです。今年も目標は、毎日更新です。先月2020年12月は、1日更新しなくて月間パーフェクトを逃してしまいました。2021年1月はパーフェクトを狙います。転写マークのあまりをジャンクマークとして保存しているのですが、その中にエッチングパーツが挟まっていました。モデルコレクトのエッチングパーツでした。経験的に体調はブログのカレンダーでわかります。昨年の12月は体調が良かったため、ほぼ毎日更新(30日)できました。今年も毎日更新できることを望みます。作り始めは何にするか今日1日もあと5時間ほどで、日にちがかわるので何か作ろと思います。暮れにスペシャルアーマーのV2の液体燃料タンクとドラゴンのM4A3(105mm)を入手したのでそれでも作るかなと思います。続く。毎日の日記の書き始め

  • ブラックドック廃墟ベース(1/72)

    ブラックドック1/72廃墟ベースです。ブラックドックはチェコのメーカーで、いろいろなスケールのレジンパーツを作っているメーカーです。最初に出逢ったのは三号突撃砲戦車の荷物から買い始めました。1/72の情景ベースを5つ購入しました。1/72の車輌と組み合わせるのにちょうど良いサイズです。続く。ブラックドック廃墟ベース(1/72)

  • タミヤの新製品IV号戦車F型を作る(OVMの塗装と取り付け)

    タミヤの新製品IV号戦車F型を作る(OVMの塗装と取り付け)です。ジャッキメタリックグレイ車体色とするか迷いましたが、模型的にメタリックグレイにしました。車体と同じく汚し塗装を行いました。補助履帯は、つや消し黒で塗装後にメタリックグレイを塗り付けてみました。ダークアイアンで塗装すると、新品感がなくなるため。消火器などドイツ軍の消火器は、車体色、赤(車体内部)のようなので、車体色のジャーマングレイで塗装。取り付けベルトを暗めにしたりしてアクセントとしました。木部は、ダークアースを吹き付け塗装してみました。続く。タミヤの新製品IV号戦車F型を作る(OVMの塗装と取り付け)

  • タミヤの新製品IV号戦車F型を作る(塗装)

    タミヤの新製品IV号戦車F型を作る(塗装)です。下地塗装。車体下部つや消し黒車体上部ハルレッドタミヤアクリル塗料で塗装しました。車体は、ジャーマングレイの単色塗装とすることとしマーキングは、組み立て図のタイプAを選択。汚し塗装としては、ロシア戦線の春から夏ころを想定して乾いた土の汚れ具合を表現しました。車体下部車体上部、砲塔まわりまで土埃がまい上がっている状態足回りOVMについては、車体色とし、木部はのあるOVMはバフで塗装することしてまだ取り付けていません。続く。タミヤの新製品IV号戦車F型を作る(塗装)

  • タミヤの新製品IV号戦車F型を作る、第8工程に注意!

    タミヤの新製品IV号戦車F型を作るです。昨日組み立てを車体下部まで行いました。いつもながら組み立て説明書は、大変親切です。部品のはめ合いも良くストレスを感じることがなかったです。それにもかかわらず第8工程で、”あっちゃー”をやってしまいました。基本中の基本ですが、「組み立て説明書は、よく読もう」です。第8工程は、ロスプロケットホイール、アイドラーホイール、ロードホイールの組み立てです。あっちゃーは、ロードホイールでおきました。ここから、部品番号のみの記述となっていますで、理解しにくいでしょうが、つき合ってください。ロードホイールは、3個(A17、A4、A15)で構成されています。僕はロードホイールA4とA15を先に接着してしまい、A17をA4、A15のどちらに接着するのか分からなくなってしまいました。組み立て書...タミヤの新製品IV号戦車F型を作る、第8工程に注意!

  • グライフを作る(仕上げ塗装と転写マーク貼り)

    タミヤ、グライフを作るの仕上げ塗装と転写マーク貼りです。昨日グライフにするか、普通のSd.Kfz.250/3にするか迷っていたのですが、一番のポイントは、車体側面に貼るグライフの文字の転写マークがうまく貼れるか悩んでいたのです。試しに転写マークを貼ってみたところ思った以上にうまく貼れたので、これならうまくいきそうだ!。ということでグライフでいくことにしました。そこには、タミヤの転写マークの品質も良いことがあげられます。シルバリングもなくうまく貼れたようです。次は、OVM(車外装備品)の塗装と取り付けです。続く。グライフを作る(仕上げ塗装と転写マーク貼り)

  • イタレリT34(1/72)とタミヤのグライフ(1/35)を作る

    1/72のT34(イタレリ)と1/35のグライフ(タミヤ)を作るです。組み立ても終わり塗装に入ります。どちらもタミヤアクリルで塗装。T34は、深緑を使用。グライフは、ダークイエローを使用。まずは、どちらの車輌も車体下部は、つや消し黒を吹きました。グライフは、ダークイエローの上にイエローブラウン(XF-92)を軽くふきました。現在乾燥中です。T34は、ピグメントで汚しをいれました。グライフにするか、一般的なSd.Kfz.250/3にするか迷っています。続く。イタレリT34(1/72)とタミヤのグライフ(1/35)を作る

  • ブラックドックの情景ベースを作る(塗装)

    ブラックドックの情景ベースへ汚しを加えるです。昨日塗装した情景ベースですが、壁面にテカリが生じていました。そこで、Mr.ウェザリングカラーのサンディウォッシュをシャバシャバと壁に塗り、乾いたところで、110で拭き取り、乾燥したテカリのない壁面を表現してみました。カサカサ肌の壁面が表現できたと思います。次は、ロシアの農家を作ります。続く。ブラックドックの情景ベースを作る(塗装)

  • ブラックドッグの情景ベースを作る

    ブラックドッグの情景ベースを作る、塗装です。タミヤアクリルの茶系の塗料で塗装しました。次は車輌を配置して写真を撮ります。続く。ブラックドッグの情景ベースを作る

  • ブラックドックの1/72ベースを作る

    ブラックドックのCathedralruinbase1/72cat.nD72016ベースを作る。パーツを切り出し組み立てたところです。箱絵を参考に塗装します。続く。ブラックドックの1/72ベースを作る

  • Sd.Kfz.251/16 インテリア図面

    Sd.Kfz.251/16インテリア図面見つけました。グランドパワーJan.2004の第2次大戦火炎放射戦車の記事にSd.Kfz.251/16の図面が掲載されていました。P.40からP.47にかなり詳しく書いてありました。Sd.Kfz.251/16インテリア図面

  • Street ベースを作る(塗装)

    ブラックドックのストリートベース組み立ての続きです。塗装は、タミヤアクリルを使用して行いました。茶系の塗料フラットブラウンレッドブラウンなどを主に使いました。M4を置いてみました。続く。Streetベースを作る(塗装)

  • ブラックドック 情景ベース(1/72)を作る

    ブラックドック情景ベースを作るです。StreetWWIIbase(150×90mm)1/72cat.n.:D72031パーツを切り出し瞬間接着剤(パワージェル)で接着しました。次の工程は、塗装です。タミヤアクリルで塗装します。続く。ブラックドック情景ベース(1/72)を作る

  • Sd.Kfz.251/16を作る

    Sd.Kfz.251/16を作るです。車体は、ドラゴンにしてみる企画です。火炎放射器部は、イタレリの物を使います。1/35では、数種のメーカーから発売されていますが、私の知るところでは、1/72となると入手できるのはイタレリの物だけのようです。イタレリの模型は母体となるSd.Kfz.251はイマイチなので、ドラゴンの1/72アーマープロのSd.Kfz.251を使うことにします。残念ながらイタレリのインテリアはあまり参考にならず、かつ私は1/35をもっていないので(インテリアがどうなっているかわからない)模型として参考にするものがありません。インターネット上にあるSd.Kfz.251/16のプラモデルの画像をたよりにインテリアを想像して作ることにしました。手元にある実車の写真はPANZER臨時増刊のフォトアルバム...Sd.Kfz.251/16を作る

  • Sd.kfz.251/16を作る

    Sd.kfz.251/16を作るの続きです。ドラゴンのSd.Kfz251を作ります。まずは、車体下部、内装から組み立てました。イタレリのキットの火炎放射器です。ドラゴンのSd.Kfz.251と平行してイタレリのキットの火炎放射器を作りました。続く。Sd.kfz.251/16を作る

  • Sd.Kfz.251/16 火炎放射器搭載ハノマーク(1/72)を作る

    Sd.Kfz.251/16火炎放射器搭載ハノマークを作るです。以前、イタレリのキットとドラゴンのキットを使い2個1でハノマーク救急車を作りましたが、今回はイタレリの(No.7067)とドラゴン(7223)を使いSd.Kfz.261/16を作ります。イタレリNo.7067ドラゴン7223車体は1:72アーマープロSd.kfz.251Ausf.C(7223)を使い火炎放射器をイタレリのキットを使います。では、車体とするドラゴンのSd.Kfz.251Ausf.Cから組み立てます。続く。Sd.Kfz.251/16火炎放射器搭載ハノマーク(1/72)を作る

  • 緑のIV号戦車J型’(最終後期型)1/72を作る

    緑のIV号戦車J型’(最終後期型)1/72を作るです。ドイツ戦車の基本色といえば、ダークイエローなのですが、大戦後期の塗料不足のために余っているダークグリーンで塗られたIV号戦車としてみました。緑で塗られたIV号戦車は今回初めて冒険してみました。緑のドイツ戦車もいいですね。タミヤアクリルのNATIOグリーンで塗装しました。ターレットナンバーも4桁という冒険。シェルツェンステーは、丸型パイプで作られていたようなのでタミヤの丸棒1mmを使っています。排気管は直管タイプ。履帯(III/IV号型タイプ)と並べてみると。続く。緑のIV号戦車J型’(最終後期型)1/72を作る

  • パンテルを塗装します

    パンテルを塗装します。車体の基本色はタミヤアクリルのダークイエロー2を緑、茶はそれぞれダークグリーン2、レッドブラウン2で行いました。履帯はダークアイアン。転輪のラバー部は、ラバーブラック。以上、塗料はタミヤアクリル使用。泥汚れはファレホのピグメントを各種(73103、73106、73110等)X-20Aで溶いて使用しました。以下車体後部エンジングリルOVM(車外装備品)取り付け部写真では、よくわかりませんがSシャンクはダークイエロー、塗装はげをちょこちょこダークアイアンで塗装。ロープ部もダークアイアンで塗装しました。続く。パンテルを塗装します

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