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あかるい明日 https://akaruiasita.com/

「誰にも 必ず訪れる あかるい明日」 ここは気学と風水の吉方旅行開運サイト。明日の吉方位毎日掲載!

気学と風水の吉方旅行開運サイト。 明日の吉方位毎日掲載! 芸能人占いも楽しめます。

森木麻未
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住所
神奈川県
出身
港北区
ブログ村参加

2014/04/17

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  • 2022年12月7日の吉方位

    大雪、いよいよ寒さも本格的ですね。 2022年12月7日は二十四節気で大雪です。 大雪は二十四節気の二十一番目、子月の正節です。 暦便覧では雪いよいよ降り重ねる折からなれば也とありますが 本格的な寒さが到来し 山脈も雪に覆われ冷たい大気が

  • 2022年12月6日の吉方位

    お掃除重点期間ですね。 2022年12月6日から天一天上入りです。 天一天上入りは、天一神という方角の神様が 天に上がっていらっしゃるので この期間は方角の障りがないとされています。 方角の障りがないなんて、ありがたいことのように思えます

  • 2022年12月5日の吉方位

    師走でお忙しいと思いますが、時間を作ってお詣りに行きましょうか。 2022年12月5日は二十八宿で畢(ひつ)の日です。 そもそも二十八宿とは、月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つ

  • 2022年12月4日の吉方位

    日曜日なのでお祝い事があるといいですね。 2022年12月4日は二十八宿で昴(ぼう)の日です。 そもそも二十八宿とは、月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されてい

  • 2022年12月3日の吉方位

    万事に吉の吉日です。 2022年12月3日は十二直で平(たいら)の日です。 十二直とは北斗七星信仰に由来しています。 方位の十二支と北斗七星の回転とが結びついたもので、 日の吉凶を占います。 十二直・平の日は 婚礼、移転、建築、種まきなど

  • 2022年12月2日の吉方位

    古くは日本書紀にも出てくる木といわれています。 2022年12月2日~は七十二候で橘始黄-たちばなはじめてきばむ-です。 七十二候は二十四節気を初候、次候、末候に分けたもので それぞれに五日ほどが割り振られており 二十四節季よりさらに細か

  • あかるい明日・2022年12月の吉方位

    師走ですね。2022年も残すところあと1か月。この一年はどんな年でしたか?2023年は今よりもう少しよい年になっていることを願って、2022年最後の月盤吉方をお伝えいたします。2022年12月の過ごし方節入りは大雪 12月7日12時46分で

  • 2022年12月1日の吉方位

    奎宿日といって万事大吉、よい日です。 2022年12月1日は二十八宿で奎(けい)の日です。 そもそも二十八宿とは 月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されています

  • 2022年11月30日の吉方位

    ここから満ちて行きます 2022年11月30日は月齢で上弦の月です。 上弦とは月の満ち欠けの状態を表す言葉のひとつで 上弦と下弦があり、総称して弦月といいます。 上弦も下弦も同じ半月ですが 上弦では新月から徐々に満ちてきた月が さらに満月

  • 2022年11月29日の吉方位

    願掛けにもいいですよ。 2022年11月29日は二十八宿で室(しつ)の日です。 そもそも二十八宿とは、月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に7つずつの星宿が配当されています。 占いとし

  • 2022年11月28日の吉方位

    一の酉、二の酉は都合が悪かった方はぜひどうぞ。 2022年11月28日は三の酉です。 先日、一の酉と二の酉をご紹介しましたが どちらも行けなかった方 今年は最後のチャンスで三の酉がありますよ。 関東では酉の市は浅草にある鷲神社が有名です。

  • 2022年11月27日の吉方位

    七十二侯の言葉って、美しいですね。今どきだと「エモい」って感じでしょうか。 2022年11月27日~は七十二候で朔風払葉-きたかぜこのはをはらう-です。 七十二候は二十四節気を初候、次候、末候に分けたもので それぞれに五日ほどが割り振られ

  • 2022年11月26日の吉方位

    為せば成る日です。 2022年11月26日は十二直で成(なる)の日です。 十二直とは北斗七星信仰に由来しています。 方位の十二支と北斗七星の回転とが結びついたもので、 日の吉凶を占います。 十二直・成の日は、物事成就の日です 建築、婚礼、

  • 2022年11月25日の吉方位

    牛宿日といって吉日なんですよ。 2022年11月25日は二十八宿で牛(ぎゅう)の日です。 そもそも二十八宿とは 月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されています。

  • 2022年11月24日の吉方位

    お勧めは坐禅です。 2022年11月24日は朔、新月です。 月を地球から見たとき 朔の日には、月が太陽と同じ方向にあるため 地上から月が見えにくくなります。 そこにあるのに見えない、天体の妙です。 新月は厳密には、朔の次に見えた月のことで

  • 2022年11月23日の吉方位

    貯金箱を置くなら北東がいいですよ。 2022年11月23日は二十八宿で箕(き)の日です。 そもそも二十八宿とは、月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されています。

  • 2022年11月22日の吉方位

    小雪ですね。もう本格的に冬です。 2022年11月22日は二十四節気で小雪です。 小雪は二十四節気の二十番目 亥月の中気です。 暦便覧では冷ゆるが故に雨も雪となりてくだるがゆへ也とありますが 降雪はまだ少ないものの 山々には雪化粧が見られ

  • 2022年11月21日の吉方位

    土に障る時期は多いんですよ。 2022年11月21日から小つち入りです。 小つちは『犯土(つち)』という選日のひとつで 大つち(大犯土)と小つち(小犯土)があります。 土公神(どくじん)という土の神様の影響が強い時期で 土気旺盛となる戊寅

  • 2022年11月20日の吉方位

    日曜日なのでお祝い事があるといいですね。 2022年11月20日は二十八宿で房(ぼう)の日です。 そもそも二十八宿とは 月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されて

  • 2022年11月19日の吉方位

    何かお祝い事があるといいですね。 2022年11月19日は二十八宿では氐(てい)の日です。 そもそも二十八宿とは 月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されています

  • 2022年11月18日の吉方位

    船に乗るのは避けましょう。 2022年11月18日は十二直で建(たつ)の日です。 十二直とは北斗七星信仰に由来しています。 方位の十二支と北斗七星の回転とが結びついたもので、 日の吉凶を占います。 十二直・建の日は、 神仏祭祀、建築、婚礼

  • 2022年11月17日の吉方位

    こんなに可憐な花なのに毒があるんですよ。 2022年11月17日~は七十二候で金盞香-きんせんかさく-です。 七十二候は二十四節気を初候、次候、末候に分けたもので それぞれに五日ほどが割り振られており 二十四節気よりさらに細かく、季節を表

  • 吉方位用お勧め手帳・カレンダー

    2022年も残すところあとひと月半ですね。少しずつ気温も下がってきましたが、皆様は変わりなくお元気にお過ごしでしょうか。新しい年の訪れが近くなり、そろそろ来年の予定が気になりだすころです。こちらでも翌年の運勢鑑定や吉方位鑑定が増えています。

  • 吉方の出し方・基礎編9 「九星盤から吉凶方位を出す」

    久しぶりの基礎講座の更新ですが、今日は九星盤から吉凶方位を出す方法を学びましょう。吉方の出し方・基礎編3 「吉方と凶方」で、凶方の星と吉方の星があることを学んだと思います。今回は実際に九星盤を使って吉凶方位を出せるようにしていきましょう。吉

  • 2022年11月16日の吉方位

    酉の市、行ったことありますか? 2022年11月16日は行事で二の酉です。 先日、一の酉をご紹介しましたが もし一の酉に行けなかった方は ぜひ二の酉に足をお運びください。 関東では酉の市は浅草にある鷲神社が有名です。 初酉の日を「一の酉」

  • 2022年11月15日の吉方位

    ご自分の七五三、覚えていますか? 11月15日は行事で七五三です。 七五三は、三歳、五歳、七歳で子供の成長を祝うお祝いですね。 江戸時代に始まった神事のため 本来は年齢は数え年で行うのが正式ですが 現代では実年齢で行うことも多いようです。

  • 2022年11月14日の吉方位

    何か軽くお祝でもどうぞ。 2022年11月14日は二十八宿で張(ちょう)の日です。 そもそも二十八宿とは、月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されています。 占い

  • 2022年11月13日の吉方位

    何もしないのが一番という日もあるのです。 2022年11月13日は選日で不成就日(ふじょうじゅび)です。 選日とは歴注の中で雑節 年中行事に含まれないものの総称です。 その多くは吉凶判断に用いられています。 不成就日には一切のことが成立せ

  • 2022年11月12日の吉方位

    白い息を吐きながら、霜柱を踏んで歩いたころを思い出します。 2022年11月12日~は七十二候で地始凍-ちはじめてこおる-です。 七十二候は二十四節気を初候、次候、末候に分けたもので それぞれに五日ほどが割り振られており 二十四節季よりさ

  • 2022年11月11日の吉方位

    鬼宿日といいます。万事大吉です。 2022年11月11日は二十八宿で鬼(き)の日です。 そもそも二十八宿とは 月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されています。

  • 2022年11月10日の吉方位

    あまり良い日ではないんですよね。 2022年11月10日は六輝で友引(ともびき)の日です。 六輝(ろっき)とは六曜、六曜星ともいい ルーツは中国ですが日本でアレンジされた 暦関連ではもっともポピュラーな占いです。 仏滅に結婚式を行わない、

  • 2022年11月9日の吉方位

    早起きは得意ですか? 2022年11月9日は六輝で先勝(せんかち、せんしょう)の日です。 六輝(ろっき)とは六曜、六曜星ともいい ルーツは中国ですが日本でアレンジされた 暦関連ではもっともポピュラーな占いです。 仏滅に結婚式を行わない、友

  • 2022年11月8日の吉方位

    今夜は月を観測ですね。 2022年11月8日は皆既月食です。11月8日の夜、皆既月食が起こります。この月食は、日本全国で観察することができます。南西諸島では部分食の始まり時点での月の高度がまだ低いですが、多くの地域で月の高度がある程度高く

  • 2022年11月7日の吉方位

    立冬です。これからますます流感に気を付けて。 2022年11月7日は二十四節気で立冬です。 立冬は二十四節気の十九番目 亥月の正節です。 立冬から季節は冬に入ります。 暦便覧では冬の気立ち初めていよいよ冷ゆれば也とありますが 日差しも弱ま

  • 2022年11月6日の吉方位

    サプリメントや健康飲料の飲み始めにもいかがでしょうか。 2022年11月6日は十二直で除(のぞく)の日です。 十二直とは北斗七星信仰に由来しています。 方位の十二支と北斗七星の回転とが結びついたもので 日の吉凶を占います。 十二直・除の日

  • 2022年11月5日の吉方位

    お祝い事にいい日ですよ。 2022年11月5日は二十八宿で胃(い)の日です。 そもそも二十八宿とは、月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されています。 占いとして

  • 2022年11月4日の吉方位

    早いものです。酉の市です。 2022年11月4日は行事で一の酉です。 一の酉とは毎年十一月の酉の日に行われるお祭りで 関東では浅草にある鷲神社の酉の市が有名です。 初酉の日を「一の酉」、次の酉の日を「二の酉」 「三の酉」まである年は、火事

  • 2022年11月3日の吉方位

    願い事は何にしましょう? 2022年11月3日は選日で庚申日(こうしんび)です。 庚申日というのは、日の干支である 十干十二支の組み合わせで庚申(かのえさる)の日を差します。 この庚申日には言い伝えがあり 人の頭とお腹と足には三尸の虫がい

  • 2022年11月2日の吉方位

    ぜひ冬が来る前に楽しみたいものです。 2022年11月2日~は七十二候で楓蔦黄-もみじつたきばむ-です。 七十二候は二十四節気を初候、次候、末候に分けたもので それぞれに五日ほどが割り振られており 二十四節季よりさらに細かく、季節を表して

  • あかるい明日・2022年11月の吉方位

    秋土用も終わり、旅行に適した季節となりました。多くの規制が穏やかになってはいますが、日々気を付けてお過ごしください。2022年11月の過ごし方節入りは 立冬 11月7日19時45分です。それ以降にお使いください。二十四節季の十九番目、立冬は

  • 2022年11月1日の吉方位

    ここから満ちて行きます 2022年11月1日は月齢で上弦の月です。 上弦とは月の満ち欠けの状態を表す言葉のひとつで 上弦と下弦があり、総称して弦月といいます。 上弦も下弦も同じ半月ですが 上弦では新月から徐々に満ちてきた月が さらに満月に

  • 2022年10月31日の吉方位

    仮装より家相。 2022年10月31日は二十八宿で危(き)の日です。 そもそも二十八宿とは、月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に7つずつの星宿が配当されています。 占いとしては日の吉

  • あかるい明日の日盤吉方の使い方

    こんにちは、久しぶりの記事となります。先日、日盤の使い方について質問をいただいたので、今日は日盤吉方についてお伝えしたいと思います。日盤の使い方日盤の使い方は本来とてもシンプルなもので、その日の吉方に行くだけです。なのですが、具体的に使い方

  • 2022年10月30日の吉方位

    この日に生まれた縁は破れる流れになります。 2022年10月30日は十二直で破(やぶる)の日です。 十二直とは北斗七星信仰に由来しています。 方位の十二支と北斗七星の回転とが結びついたもので、 今日は日がいまひとつですね。 十二直・破の日

  • 2022年10月29日の吉方位

    お稽古事は何かしていますか? 2022年10月29日は二十八宿で女(じょ)の日です。 そもそも二十八宿とは 月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されています。 占

  • 2022年10月28日の吉方位

    だんだん寒くなりますね。 2022年10月28日~は七十二候で霎時施-こさめときどきふる-です。 七十二候は二十四節気を初候、次候、末候に分けたもので それぞれに五日ほどが割り振られており 二十四節季よりさらに細かく、季節を表しています。

  • 2022年10月27日の吉方位

    何かするならお昼にしましょう。 2022年10月27日は六輝で赤口(しゃっく、しゃっこう)です。 六輝(ろっき)とは六曜、六曜星ともいい ルーツは中国ですが日本でアレンジされた 暦関連ではもっともポピュラーな占いです。 仏滅に結婚式を行わ

  • 2022年10月26日の吉方位

    何かと波が激しい期間です。 2022年10月26日から八専入りです。 八専とは選日のひとつで 日の干支が六十日で一巡する間の 四十九番目の壬子から癸亥までの十二日間の中で 干、支ともに同じ五行となる同気の日(専一)が 八日間あるため、八専

  • 2022年10月25日の吉方位

    お勧めは坐禅です。 2022年10月25日は朔、新月です。 月を地球から見たとき 朔の日には、月が太陽と同じ方向にあるため 地上から月が見えにくくなります。 そこにあるのに見えない、天体の妙です。 新月は厳密には、朔の次に見えた月のことで

  • 2022年10月24日の吉方位

    今日は寺社仏閣へどうぞ。 2022年10月24日は二十八宿で心(しん)の日です。 そもそも二十八宿とは 月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されています。 占いと

  • 2022年10月23日の吉方位

    山深い地方はもうすっかり冬の準備ですね。 2022年10月23日は二十四節気で霜降(そうこう)です。 霜降は二十四節気の十八番目。 毎年十月二十三日頃、戌月の中気です。 暦便覧では陰寒の気に合って、露むすび凝らんとすれば也とありますが 秋

  • 2022年10月22日の吉方位

    極上の一日です。有意義にお過ごしください。 2022年10月22日は天赦日(てんしゃにち)です。 天赦日は選日のひとつで、てんしゃびとも読みます。 読んで字のごとく、天の赦しがある最上の大吉日です。 歴注で万(よろず)よしとなるのは この

  • 2022年10月21日の吉方位

    なんの種を蒔きましょうか? 2022年10月21日は二十八宿で亢(こう)の日です。 そもそも二十八宿とは 月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されています。 占い

  • 2022年10月20日の吉方位

    今日から土用入りですね。落ち着いて過ごして行きましょう。 2022年10月20日から秋土用入りです。 土用とは五行に由来する暦の雑節で 立春、立夏、立秋、立冬の前の約十八日間の時期です。 五行では春の木気、夏の火気、秋の金気、冬の水気のほ

  • 2022年10月19日の吉方位

    旅行の計画立てていますか? 2022年10月19日は二十八宿で軫(しん)の日です。 そもそも二十八宿とは 月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されています。 占い

  • 2022年10月18日の吉方位

    どちらにしても、ドアの傍にいたらびっくりしますね。 2022年10月18日~は七十二候で蟋蟀在戸-きりぎりすとにあり-です。 七十二候は二十四節気を初候、次候、末候に分けたもので それぞれに五日ほどが割り振られており 二十四節季よりさらに

  • 2022年10月17日の吉方位

    貯蓄の日でもあります。お金を貸すのはNGですよ。 2022年10月17日は十二直で執(とる)の日です。 十二直とは北斗七星信仰に由来しています。 方位の十二支と北斗七星の回転とが結びついたもので 日の吉凶を占います。 十二直・執の日は 建

  • 2022年10月16日の吉方位

    おめでたいことがあるといいですね。 2022年10月16日は六輝では大安(たいあん、だいあん)の日です。 六輝(ろっき)とは六曜、六曜星ともいい ルーツは中国ですが日本でアレンジされた 暦関連ではもっともポピュラーな占いです。 仏滅に結婚

  • 2022年10月15日の吉方位

    万事に吉の吉日です。 2022年10月15日は十二直で平(たいら)の日です。 十二直とは北斗七星信仰に由来しています。 方位の十二支と北斗七星の回転とが結びついたもので、 日の吉凶を占います。 十二直・平の日は 婚礼、移転、建築、種まきな

  • 2022年10月14日の吉方位

    万物が満ちる良い日でもあります。 2022年10月14日は十二直で満(みつ)の日です。 十二直とは北斗七星信仰に由来しています。 方位の十二支と北斗七星の回転とが結びついたもので、 日の吉凶を占います。 十二直・満の日は 移転、旅行、婚礼

  • 2022年10月13日の吉方位

    仏花の印象が強いですが、美しい花です。 2022年10月13日~は七十二候で菊花開-きくのはなひらく-です。 七十二候は二十四節気を初候、次候、末候に分けたもので それぞれに五日ほどが割り振られており 二十四節季よりさらに細かく、季節を表

  • 2022年10月12日の吉方位

    旅行に行きたいですね。 2022年10月12日は二十八宿で参(しん)の日です。 そもそも二十八宿とは 月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されています。 占いとし

  • 2022年10月11日の吉方位

    新しい服は下ろさないようにしましょう。 2022年10月11日は二十八宿で觜(し)の日です。 そもそも二十八宿とは、月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されていま

  • 2022年10月10日の吉方位

    10月の満月の別名はHunter's Moon(狩猟月) 2022年10月10日は満月です。 満月の日は地球に月のパワーが満ちています。 満月と新月は異なるエネルギーの影響がありますが 満月のエネルギーは達成のエネルギーです。 物事を完了

  • 2022年10月9日の吉方位

    幾久しくお納めください。 2022年10月9日は十二直で納(おさん)の日です。 十二直とは北斗七星信仰に由来しています。 方位の十二支と北斗七星の回転とが結びついたもので 日の吉凶を占います。 十二直・納の日は、 万事につき納めるに吉の日

  • 2022年10月8日の吉方位

    渡り鳥、普段あまり意識することはありませんが・・・ 2022年10月8日は二十四節季で寒露(かんろ)の日になります。 寒露は二十四節気の十七番目 戌月の正節です。 暦便覧では陰寒の気に合って、露むすび凝らんとすれば也とありますが 寒露とは

  • 2022年10月7日の吉方位

    お掃除重点期間ですね。 2022年10月7日から天一天上入りです。 天一天上入りは、天一神という方角の神様が 天に上がっていらっしゃるので この期間は方角の障りがないとされています。 方角の障りがないなんて、ありがたいことのように思えます

  • 2022年10月6日の吉方位

    奎宿日といって万事大吉、よい日です。 2022年10月6日は二十八宿で奎(けい)の日です。 そもそも二十八宿とは 月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されています

  • 2022年10月5日の吉方位

    良い種を蒔きましょう。 2022年10月5日は行事で一粒万倍日です。 一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)は選日のひとつで 一粒のモミが、万倍にも実る稲穂になるという日です。 大変縁起が良く、事始めに適しています。 小さな粒が万倍にも実ると

  • 2022年10月4日の吉方位

    縁起も担いで過ごしたいですね。 2022年10月4日は三隣亡(さんりんぼう)です。 三隣亡は江戸時代から取り入れられた慣習で 実は、特に由来がありません。 しかしこの三隣亡、この日に建築事を行えば 三軒隣まで亡ぼすとされ 建築関係では大凶

  • 2022年10月3日の吉方位

    稲刈りの季節が近いですね。 2022年10月3日~は七十二候で水始涸-みずはじめてかるる-です。 七十二候は二十四節気を初候、次候、末候に分けたもので それぞれに五日ほどが割り振られており 二十四節季よりさらに細かく、季節を表しています。

  • 2022年10月2日の吉方位

    受け身の一日を過ごしてください。 2022年10月2日は二十八宿で虚(きょ)の日です。 そもそも二十八宿とは 月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されています。

  • 2022年10月の吉方位

    旅行に気持ちの良い季節ですね。ですが移動はくれぐれも気を付けて行ってください。2022年10月の過ごし方節入りは 寒露 10月8日16時22分です。それ以降にお使いください。二十四節気の十七番目、寒露は戌月の正節。暦便覧には陰寒の気に合って

  • 2022年10月1日の吉方位

    玄猪餅、関東ではあんまり売っているお店がないんですよね。 2022年10月1日は亥の子餅(いのこもち)の日です。 亥の子餅とは、亥の子(亥の月の最初の亥の日)に 玄猪餅(げんちょもち)と言われるお餅をいただくと 無病息災で過ごせるといわれ

  • 2022年9月30日の吉方位

    牛宿日といって吉日なんですよ。 2022年9月30日は二十八宿で牛(ぎゅう)の日です。 そもそも二十八宿とは 月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されています。

  • 2022年9月29日の吉方位

    静かに過ごす一日にしましょう。 2022年9月29日は二十八宿で斗(と)の日です。 そもそも二十八宿とは、月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されています。 占い

  • 2022年9月28日の吉方位

    虫は苦手という方が多いですね。 2022年9月28日~は七十二候で蟄虫坏戸-むしかくれてとをふさぐ-です。 七十二候は二十四節気を初候、次候、末候に分けたもので それぞれに五日ほどが割り振られており 二十四節季よりさらに細かく、季節を表し

  • 2022年9月27日の吉方位

    新しいことを始めるのもいいですね。 2022年9月27日は十二直で開(ひらく)の日です。 十二直とは北斗七星信仰に由来しています。 方位の十二支と北斗七星の回転とが結びついたもので 日の吉凶を占います。 十二直・開の日は、 種まき、建築、

  • 2022年9月26日の吉方位

    今日でお彼岸にまつわる六波羅蜜の修業は七日目、彼岸明けは最終日です。 最後の修業は「智慧」。 六波羅蜜の修業について詳しくお知りになりたい方は、こちらの記事をお読みください。 お彼岸には六つの修業を -六波羅蜜のお話- 2022年9月26

  • 2022年9月25日の吉方位

    修行はまだもう少し続きます。 今日は彼岸入りから六日目。六波羅蜜の修業は「禅定」です。 六波羅蜜の修業について詳しくお知りになりたい方は、こちらの記事をお読みください。 お彼岸には六つの修業を -六波羅蜜のお話- 2022年9月25日は二

  • 2022年9月24日の吉方位

    お彼岸中日を過ぎても、修行はまだ続きます。 今日はお彼岸入りから五日目。六波羅蜜の修業は「精進」です。 詳しくはこちらの記事をお読みください。 お彼岸には六つの修業を -六波羅蜜のお話- 2022年9月24日は二十八宿では氐(てい)の日で

  • 2022年9月23日の吉方位

    今日はお彼岸中日。六波羅蜜の修業でもお墓参りに行きます。 詳しくはこちらの記事をお読みください。 お彼岸には六つの修業を -六波羅蜜のお話-。 2022年9月23日は秋分です。 秋分は二十四節気の十六番目、酉月の中気です。 春分と同じで、

  • 2022年9月22日の吉方位

    今日はお彼岸入り三日目。六波羅蜜の修業は「忍辱」です。 六波羅蜜の修業について詳しくお知りになりたい方は、こちらの記事をお読みください。 お彼岸には六つの修業を -六波羅蜜のお話- 2022年9月22日は行事で秋の社日です。 社日とは、春

  • 2022年9月21日の吉方位

    今日はお彼岸入り二日目。六波羅蜜の修業は「持戒」です。 詳しくはこちらの記事をお読みください。 お彼岸には六つの修業を -六波羅蜜のお話-。 2022年9月21日は十二直で定(さだん)の日です。 十二直とは北斗七星信仰に由来しています。

  • 2022年9月20日の吉方位

    またお彼岸がやってきますね。 今日は彼岸入りの日。六波羅蜜の修業をする方は、一日目は「布施」を行ってください。 2022年9月20日は行事で彼岸入りです。 今日から秋彼岸入りですね。 お中日は二十三日の秋分の日で彼岸明けは二十六日です。

  • 2022年9月19日の吉方位

    早起きは得意ですか? 2022年9月19日は六輝で先勝(せんかち、せんしょう)の日です。 六輝(ろっき)とは六曜、六曜星ともいい ルーツは中国ですが日本でアレンジされた 暦関連ではもっともポピュラーな占いです。 仏滅に結婚式を行わない、友

  • 2022年9月18日の吉方位

    ツバメも旅立ちです。 2022年9月18日~は七十二候で玄鳥去-つばめさる-です。 七十二候は二十四節気を初候、次候、末候に分けたもので それぞれに五日ほどが割り振られており 二十四節季よりさらに細かく、季節を表しています。 七十二候もル

  • 2022年9月17日の吉方位

    船に乗るのは避けましょう。 22022年9月17日は十二直で建(たつ)の日です。 十二直とは北斗七星信仰に由来しています。 方位の十二支と北斗七星の回転とが結びついたもので、 日の吉凶を占います。 十二直・建の日は、 神仏祭祀、建築、婚礼

  • 2022年9月16日の吉方位

    鬼宿日といいます。万事大吉です。 2022年9月16日は二十八宿で鬼(き)の日です。 そもそも二十八宿とは 月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されています。 占

  • 2022年9月15日の吉方位

    のんびり氏神様にご挨拶などいかがでしょう? 2022年9月15日は二十八宿で井(せい)の日です。 そもそも二十八宿とは 月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されて

  • 2022年9月14日の吉方位

    土の中にも神様がいます。ちなみにちょっと怖い神様です。 2022年9月14日から大つち入りです。 庚午の日から丙子までの七日間を 大つち(大槌、大土、大犯土)といい この期間は土を司る土公神(どくじん)が 本宮あるいは土中にいるため 土を

  • 2022年9月13日の吉方位

    見かけたらよいご縁の兆しかもしれません。 2022年9月13日~は七十二候で鶺鴒鳴-せきれいなく-です。 七十二候は二十四節気を初候、次候、末候に分けたもので それぞれに五日ほどが割り振られており 二十四節季よりさらに細かく、季節を表して

  • 2022年9月12日の吉方位

    大地に根差す一日にしましょう。 2022年9月12日は十二直で危(あやぶ)の日です。 十二直とは北斗七星信仰に由来しています。 方位の十二支と北斗七星の回転とが結びついたもので 日の吉凶を占います。 十二直・危の日は、 建築、種まき、婚礼

  • 2022年9月11日の吉方位

    立春からもう220日も経ってしまいましたね。 2022年9月11日は行事から二百二十日を取り上げます。 二百二十日とは雑節のひとつで、立春から数えて二百二十日目にあたり 台風の襲来を警戒するための重要な歴注とされています。 二百十日や八朔

  • 2022年9月10日の吉方位

    秋の風流な楽しみですね。 2022年9月10日は十五夜です。 十五夜は別名、中秋の名月ともいい この時期、月がとてもきれいに見えることから お月見の行事が行われています。 十五夜にはお月見団子を食べますが お皿に乗ったお団子はを見ていると

  • 2022年9月9日の吉方位

    菊の季節ですね。 9月9日は重陽の節句です。 重陽は一年の五節句、 人日(正月7日・七草)、上巳(3月3日・桃) 端午(5月5日・菖蒲)、七夕(7月7日・笹)に続く 菊の節句です。 陰陽思想では奇数は陽の数であり 陽数の極である九が重な

  • 2022年9月8日の吉方位

    季節の移り変わりはあっという間ですね。 2022年9月8日は二十四節季で白露(はくろ)です。 白露は二十四節季の十五番目。 毎年九月八日ごろ、酉月の正節です。 朝夕には山野に白露が宿り、秋の気配が感じられます。 暦便覧では陰気ようやく重な

  • 2022年9月7日の吉方位

    南への移動にご注意ください。 2022年9月7日は二十八宿では壁(へき)の日です。 そもそも二十八宿とは 月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に七つずつの星宿が配当されています。 占い

  • 2022年9月6日の吉方位

    何かするならお昼にしましょう。 2022年9月6日は六輝で赤口(しゃっく、しゃっこう)です。 六輝(ろっき)とは六曜、六曜星ともいい ルーツは中国ですが日本でアレンジされた 暦関連ではもっともポピュラーな占いです。 仏滅に結婚式を行わない

  • 2022年9月5日の吉方位

    危ない場所には近寄らないようにしましょう。 2022年9月5日は二十八宿で危(き)の日です。 そもそも二十八宿とは、月の運行日数がおよそ二十八日であることから 一日に一宿ずつ割り当てたもので 東西南北の四神に7つずつの星宿が配当されていま

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