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ペルワンさんのプロフィール

住所
板橋区
出身
千代田区

酒 フランス パリ 沖縄 銀座 神田 ワイン ベートーベン 音楽

ブログタイトル
Je peux iaiser un message
ブログURL
https://vouloir.exblog.jp
ブログ紹介文
こころのままに書き散らかしています。 自分勝手でゴメンナサイ…
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51回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2013/09/21

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ペルワンさんの新着記事

1件〜30件

  • 仕事の意味

    「無職」という環境がわたしという人間にもたらしたモノがハッキリと判った。日々の生活にメリハリが無くなり、時間の感覚が無くなってしまったこと、そして外出する...

  • 仕事の意義

    無職という環境がわたしという人間にもたらしたモノがハッキリと判った。日々の生活にメリハリが無くなり、時間の感覚が無くなってしまったこと、そして外出するのが...

  • 断捨離

    さすがに立冬を過ぎると陽が短くなる。精神を病むものにとってはつらい季節だ。目を覚ましたとき、外がまだ深夜なのに愕然とする。おまけに寒いのが歳とともに身体に...

  • 展覧会の絵

    じつに久しぶりに絵を観てきた。音楽を聴く、という習慣ならもう50年ほど続けているし、理論的なことや関連図書もたくさん知っているので聴くという行為になんら違...

  • ユニクロに思う

    ユニクロが初めて登場したとき、たいていの日本人は「お金のないひとが行って買う店」というようにとらえていた。事実おそろしく安かったし、品ぞろえも今とは比較で...

  • 三現主義

    わたしは「創造のための破壊」にはこころからの敬意をはらう者であるが「破壊のための破壊」は唾棄すべきものと考える。何故なら「創造のための破壊」とは自己をどう...

  • 流れ

    ある人たちにとっては耳ざわりなことを書く。いまラグビー・ワールドカップが開催されている。それまでラグビーに興味も関心も無かった人が、突然どういうわけかノッ...

  • 芸術家としての臨界点

    空前の巨大台風が関東地方にむかっている。むかし頻繁に高山へ登っていた経験と知識から、気象予報士の解説を聞くまでもなく今回の台風が尋常でないことが判る。自然...

  • 得たもの、失ったもの

    旅から戻って3日が経ち、ようやく精神状態が安定してきた。なにしろ10日も滞在していたわけだから「船」といより「建物」と呼んだほうがふさわしい。内部にも複数...

  • 旅に出る

    半年以上もまえから妻が予約をしていた「日本一周クルーズ船旅行」に今日からいく。旅程は、横浜 → 函館 → 秋田 → 金沢 → 釜山 → 長崎 → 徳島 →...

  • 年金暮らし

    定年退職後のわたしの不安定な行状をみていた精神科の主治医から、 「あなたはもう仕事をしないほうがいい。新しい環境に耐えるだけの精神的エネルギーが、残念だけ...

  • 第18変奏

    …先週から始めた食品スーパーでの仕事を辞めた。去年の定年退職のあと、いったい何回目の「辞職」だろう…。辛抱が足らないからなのか、それとも35年間勤めた会社...

  • 夏休みと台風

    タイトルに意味はまったくない。今日をリアルに表現しただけ。次の日曜日から、また新しい仕事に就くこととなった。貯えが底を尽き、家のローンや光熱費を支払う原資...

  • 見知らむ土地での、病んだ夜。

    ひとは、いろいろな理由で旅に出る。仕事、観光、あるいは目的なんてない、気ままなひとり旅…。大指揮者ともなると、年間で自宅にいるのは数日で、ほかの日々は旅、...

  • 梅雨のあとさき

    きょう(7/29)関東地方の梅雨明けが発表された。そもそも「梅雨明け」の判断は気圧配置でなされるのだが、今年も含めてここ数年は「これぞ梅雨明け」という天気...

  • くどいオトコは嫌われる。

    グスタフ・マーラーの書く曲は、どれも音符が多すぎる。くどいのをとおり越して、うっとうしい。いい編集者が、近くにいなかったのだろう。

  • 書くチカラ

    それはなにも「書く」という行為だけにとどまらず、およそ次なるアクションを起こそうとするときヒトは必ず自分のエネルギーの残量に気づかされる。気づかないヒトが...

  • またしても無職

    予想していたとおり、会社を辞めた。先週の半ばに退職届を出して、ついさっき健康保険証を郵送で返却した。「こりゃ続かないだろうな」という意識はずいぶん前からあ...

  • 限度がある

    嫌な仕事でも、この一瞬だけは安らげる、という時間ないしは場所があれば何とかなる。過去の経験から、それは断言できる。そのときをココロの支えとして不快な時間や...

  • まだ生きている。

    久しく更新していないが、生きている。だが、死への欲望は相変わらずで、それでも出勤している自分を賞賛してやりたい。誤解を避けるために言っておくが、近ごろ妙な...

  • まつりごと

    以前にも書いたけれど、わたしは政治にたいへん関心がある。だから政治向きの話題が大好きなのだが、なかなか応じてくれるひとがいないのでフラストレーションがたま...

  • 学歴を問う

    身内の話しをするのは嫌なのだが、ただサンプルとしてはとても判りやすく、そういう事実が意外と多いのではないかと思い、引いてはこの国の近未来にも影響があると考...

  • コルクの誘惑

    わたしはワイン、とくにボルドーの赤が大好きなので、最期にはマルゴーとかラフィットなどを浴びて果てたい、などと不届きな願いをもっている。ワインといえばコルク...

  • 清々しい天子

    天皇陛下とはわたしは1歳しか違わない。わたしのほうがひとつ上になる。だから完全に同じ時代を生きてきた、同期である(あまりに畏れ多いが…)。だがこのことは決...

  • 時代

    日本の時代は5月1日をもって新しくなったそうである。昨日とは違う、斬新なときが来るらしい…この、5月1日以降の浮かれた気分は何なんだ?ひとつハッキリしたこ...

  • 生きていくチカラを

    冷たい雨が、今朝の東京の景色をくもらせている。しおれて久しいちっぽけなこころに、みなぎる活力を勢いよく流し込みたく、さっきからYouTubeで「ブルーハー...

  • 夏の初め

    さきほど銀行にいってきたのだが、外に出たとたん空気がやや重たく、陽射しがつよくなったように感じた。つい先週までは、マーラーの第1シンフォニー冒頭楽章が似合...

  • 詠みひと(びと)知らず

    「万葉集」や「古今集」などを眺めていると、素晴らしい歌が載っていて、さり気なく「詠みひと(びと)知らず」とあるものが少なくない。つまり作者は不明だが作品が...

  • 散文のつづきを

    前々回のつづきをしるす。「散文」は「韻文」の反対語である。どういうことかというと「韻文」にはたくさんのルールがあり、それを墨守していなければ世間に出られな...

  • 終わりの始まり

    いままで何度も書いているように、日本人のサービス精神や公共の調和を遵守する姿勢の高さ、あるいは他人への配慮など、すなわち道徳性と公序良俗にたいしての意識が...

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