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ペルワンさんのプロフィール

住所
板橋区
出身
千代田区

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ブログタイトル
Je peux iaiser un message
ブログURL
https://vouloir.exblog.jp
ブログ紹介文
こころのままに書き散らかしています。 自分勝手でゴメンナサイ…
更新頻度(1年)

32回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2013/09/21

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ペルワンさんの新着記事

1件〜30件

  • 竹内結子という人生

    そう、あの頃だ。会社でひどく嫌なことがあり、精神的に参ってしまう日々がつづいた。毎日なのだ。原因はだれもが経験している些細なことで、毎朝歯を磨いたらうがい...

  • 眩暈 (めまい)

    小心者で、ひどく気の弱い「うつ病」患者という以外には入院の経験もなく、大病もしたことがまったくない。勤めていたころは毎年受診していた聖路加病院での人間ドッ...

  • 辞めてよかった

    いま臨時国会が開かれている。いままで何回も書いてきたけれど、わたしは政治が大好きなのでNHKで国会中継があるときはいつも釘づけになって見入ってしまう。衆参...

  • PCR検査を受ける

    立冬を過ぎた…。このブログも1ヶ月ほど更新をしなかった。最近では珍しいことである。これはひとえにわたしの精神状態が超低空飛行飛行を続けていて、何かのひょう...

  • 全身全霊を込めた "ゴマすり"

    いまどきのサラリーマン社会では上司への「ゴマすり」で出世しようなんてモノは皆無だろうし、笑いのたねにすらならないと思うけれど、しかし時代は変われど、まして...

  • 13回目の命日

    一昨日 (9月18日) は最愛の母の祥月命日だった。母が逝ってから13年が経つ。仏式ならば「13回忌」の法要を厳かに執りおこなうところであろうが、我が家は...

  • 自民党総裁選に思う

    こんなことを云うと驚かれるかもしれないが、かつて20代後半の頃、神奈川県議会議員に立候補しないか、という誘いがあった。  「票はすでに固まっている。立候補...

  • サヴァリッシュと「悲愴」

    危険なまでの猛暑のため、真夏の散歩が大好きなわたしだが、さすがにキツいのでエアコン全開にしてステイ・ホームである。フランス語へのモチベーションがやや落ちめ...

  • 夏空 ハイドン・ヴァリエーション

    わたしのいる部屋は北に大きく開いた窓があって、そのすぐ横に机があるので居ながらにして北関東の景色や天候が判る。季節によってその風情はとうぜん変わるから、四...

  • 不義理

    ことし(2020年)になってから母の墓へいちども足を運んでいない。おそらくこんなことは母が死んでから一度もなかったことであり、マザコンの塊であるわたしにと...

  • ただしい夏の朝

    今は8月2日の午前6時45分である。すがすがしく晴れた青空に、早くもセミの鳴き声が満ちている。それでいて北の窓から静かに流れてくる風は涼しく、エアコンとは...

  • 夏の始まり

    今日で2020年の7月も終わる。7月はわたしの産まれ月ということもあって大好きな月である。四季の分類でいうならシッカリ夏なのだが、たいてい前半は梅雨の末期...

  • 再就職

    今週の金曜日(7月3日)から、2月にやっていた板橋区立の企業向けビル管理業務を再開することにした。終日無為のまま過ごすことに耐えられなくなったからである。...

  • 環境変化への対応力

    4月から始まる予定だったフランス語のあたらしいコースが、新型コロナウイルスの影響で2ヶ月延期となり、ようやく一昨日(6月6日)スタートした。2ヶ月も外国語...

  • 国に期待すること

    2月に寄港した豪華客船が、いったいどれほどの破壊力をもつ爆弾を搭載していたことであったか…。昨年の9月に、イタリアの超豪華客船での10日間のクルーズ旅行を...

  • これは明らかに悪い傾向なのだが、書こうという気力がない。別に誰も困らないし、その日は無事に終わるのである。 

    これは明らかに悪い傾向なのだが、書こうという気力がない。別に誰も困らないし、その日は無事に終わるのである。 つまりは、わたしの生命力が低下している証左にほ...

  • 人生100年?

    人間の平均寿命が延びたのは、いうまでもなく医療技術のすさまじい進歩と、栄養状態や生活習慣の改善、そしてなにより世界規模のおおきな国際紛争が無くなり、若くし...

  • 忘れない詩

    わたしが中学生のときに憶えた詩。  時は春、  日は朝(あした)、朝は七時、  片岡に露みちて、  揚雲雀(あげひばり)なのりいで、  蝸牛(かたつむり)...

  • シャトー・マルゴー 2007年

    今上天皇即位後の「饗応の儀」があったとき、供されたワインは「コルトン・シャルルマーニュ 2011年」と「シャトー・マルゴー 2007年」だった。この事実は...

  • 新型コロナウイルスに思う

    空前の、おそらくは後世の歴史にシッカリと刻み込まれるだろう災禍が猛威をふるい、いまだ終息の見通しが立たない。いったい誰がこんな惨状になると予想したろうか…...

  • 大腸内視鏡 その2

    4/2に大腸内視鏡検査をおこなった。もう数回も訪れている「ご常連さん」なので、過去の検査結果のデータが蓄積されていて今回の内視鏡の結果と比較しながら説明し...

  • 内視鏡検査

    3月の初めあたりから便秘気味になり、排便があっても水様便か細く少量のモノしか出なくなった。2月に最後の仕事を辞め、運動量が激減したことも原因のひとつかもし...

  • 巣籠もり

    ここしばらく人と会っていない。いくつか会合の予定もあったのだが、新型ウイルスのおかげで中止となったからである。年金受給者のわたしとしては、余計な出費がなか...

  • 春の雪、パヴァーヌ

    予報どおりとはいえ、3月の末にこれほどの降雪があると、カレンダーを信じていいのか目の前の雪景色を信じていいのか判然としなくなる。わたしの住居は板橋区という...

  • 春の寒い日

    こういう寒い日には、ブラームスのこの曲がよく似合う。なんとなく、身体の内側から熱くなる、そんな感じだ。

  • 春の寒い日

    こういう寒い日には、ブラームスのこの曲がよく似合う。なんとなく、身体の内側から熱くなる、そんな感じだ。

  • 早春の雨の朝

    うかうかとしているうちに、暦は2月もすでに終わり3月となった。こういう容赦のないときの流れはじつに見事であり、人間には遠く及ばない絶対性があるので、わたし...

  • 夏よ!

    夏よ、来い!ああ、陶酔の夏よ来い!汗にまみれる夏こそが、いまのわたしには必要なのだ!疾く来たれ。陶酔の、あの夏…。

  • 春への憧れ

    ようやく冬至をすぎた。ショートパンツにポロシャツで外へ飛び出せる日への目盛りが動いたのだ。・・・半年も先のことだが、だが確実に太陽は北半球へと向かっている...

  • 他人と暮らす

    「亭主元気で留守がイイ」とは、かなりむかしに流行ったフレーズだが、人間生活の核心を突いている。無職になり、一日中家にいる稼ぎのないオトコへ妻の積年の恨みが...

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