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ブログタイトル
おやじ厨房に入る
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/ohno3328/
ブログ紹介文
50過ぎのおやじが休日に作る料理写真とレシピを掲載しているブログ。
更新頻度(1年)

219回 / 365日(平均4.2回/週)

ブログ村参加:2012/09/30

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おやじ厨房に入る
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おやじ厨房に入る

自転車小僧さんの新着記事

1件〜30件

  • 茸と豚、葱と水菜の鍋 サッパリと昆布出汁で

    本日の“おやじ厨房に入る”は鍋です。今回の鍋、具材は茸、豚ロース薄切り、葱、水菜と至ってシンプル出汁は昆布出汁ベースに鰹パックを足し、酒、塩、みりんで味付け、醤油は控えめにしました。茸はエノキ、椎茸、シメジに舞茸です。シャキシャキの葱、水菜を豚肉

  • 中華三昧から北京風魚介の塩味スープ

    本日の“おやじ厨房に入る”はインスタント麺です。今回は懐かしい「中華三昧」から北京風魚介スープの塩味名の通った中国料理店の監修による商品のようです。鳥ベースの魚介出汁でしょうか、白濁したスープは旨味がたっぷり、塩味ですからさっぱりしています。具合は冷

  • 寒くなってきたので“ポトフ“、翌日は“カレー“に変化して

    本日の“おやじ厨房に入る”はポトフです。今回はポトフ、翌日はその残りを使ってカレーを作る計画ですから、たっぷり4〜5人前を作ります。大鍋に水1リットル、そこへ大振りに切った人参中2本、セロリ1本、玉ねぎ中2ケ、ローリエ2枚、ニンニク2カケを入れて約30分、煮立たせ

  • 週末の買い物 日本酒2本とワイン3本

    本日の“おやじ厨房に入る”はお酒の仕入れです。休日の暇つぶしにお酒、特に日本のワインと日本酒の品揃えが豊富な千葉のお酒屋「いまでや」さんを訪ねました。いまでやHP 千葉駅から車で15分から20分は要します。言い方はアレですが、思いのほか郊外、田舎(?)に

  • チキンの香草風味焼き と 具沢山サラダ

    本日の“おやじ厨房に入る”は鶏です。鶏もも肉をすりおろしたニンニク、生姜、玉ねぎ、お酒で約1時間マリネ(全てをジップロックに入れて揉み、冷蔵庫へ)冷蔵庫から取り出し、余分な水分をふき取り、塩胡椒しオレガノ、ローズマリー、パセリなどの乾燥ハーブをまぶし、

  • 富山の氷見うどんに蒲鉾&とろろ昆布

    本日の“おやじ厨房に入る”は饂飩です。富山の氷見は冬の寒ブリが有名ですが、“氷見うどん”も名物です。細めの乾麺で五島うどん、稲庭うどんと3大うどん(乾麺)と言われているそうです(評価:私) 本日の氷見うどんの茹で時間は、何と7分、細麺なのにしっかり

  • 秋刀魚が二尾で500円 このまま漁期は終わるのか

    本日の“おやじ厨房に入る”は です。今日は秋刀魚、最近は秋刀魚の値段も落ち着いてきたよう、魚屋の店頭で二尾で500円の物を見つけ即購入。前回2週間前は二尾で1千円と高値を掴ませれてしまいました。少し前、3~4年前だとこの時期さらに安く1尾百円代、箱に氷漬けにさ

  • 東京散歩は日本橋から東京駅まで

    本日の“おやじ厨房に入る”は東京散歩です。浅草から銀座線で日本橋、三越前へ移動コレド室町の出口を上がり地上に出るとちょっとしたテラス空間、椅子テーブルが配置されて一息付けます。その先が日本銀行本店です。古い石組みが素晴らしい、三井本館と対になって建

  • 早朝散歩 久しぶりに浅草 その2

    本日の“おやじ厨房に入る”は東京散歩です。久し振りに浅草寺でお参りをし、その後に花屋敷へ向かって木馬座の前を通ると珍しい場面に出くわしました。この界隈のシャター絵を書いているのはこの方だったんです。良く見るとそこそこ年配の方、でも絵筆を走らせる姿は手

  • 久しぶりにモツ煮込みにジャーマン?里芋 

    本日の“おやじ厨房に入る”はモツ煮込みです。モツは豚のシロ、部位としては小腸でしょうかこのシロが綺麗に下処理されて肉屋で売られていましたので、久し振りに煮込みに挑戦具材は大根、人蔘、コンニャクとゴボウ下準備に多目のお湯に生姜スライス、ネギの青い所(

  • 芋煮 牛で醤油味にしました

    本日の“おやじ厨房に入る”は山形の郷土料理“芋煮“です。山形でも土地によって味噌であったり醤油であったり、豚、牛と使う肉も異なるそうです。今日は村山地方の醤油で牛バージョンを作りました。具材は里芋、こんにゃく、茸、ごぼうに葱とシンプル里芋は下茹でし

  • 早朝散歩 久しぶりに浅草寺にお参り

    本日の“おやじ厨房に入る”は早朝散歩です。久しぶりに浅草寺を訪ねました。昨年の今頃は、この雷門の前も朝から外人'sでにぎわっていましたが、今日は小さな犬を連れたおじさんと近所の方でしょうか、数人が散歩しているだけ、朝8時の静かな門前風景です。仲見世

  • 茄子、南蛮と厚揚げの煮物

    本日の“おやじ厨房に入る”は煮物です。茄子と南蛮(ピーマン)に厚揚げ少し濃い目にした出汁で炊いています。味付け:白だし適量にみりんと醤油を少し多目にして、いりこ出汁の顆粒を小さじ半分位加えて田舎風の味にしています。なおお厚揚げは一度湯通ししてから出汁

  • 秋刀魚 やっと登場です

    本日の“おやじ厨房に入る”は秋刀魚です。もう10月、やっと秋刀魚の登場です。2尾で1千円、そんなに太っている訳でもない細めの秋刀魚が・・・ですヨ!秋刀魚に何の責任もないのですが、これでは秋の味覚も楽しめません、秋刀魚に手が出ません。会社でカボスを貰い

  • 豚バラと魚介のチゲ(鍋) そろそろ季節です

    本日の“おやじ厨房に入る”はチゲです。急に秋めいて、最高気温も20℃位ですから、そろそ鍋の季節到来です。と言うことで今夜はチゲ(鍋)にしました。我が家のチゲの味付けは(小型鍋で2から3人前)赤味噌大さじ2、キムチ50g、コチジャン大さじ2+韓国牛出汁(顆粒)

  • 納豆の食べ方 今日は船納豆、大好物です

    本日の“おやじ厨房に入る”は納豆です。茨城県常陸大宮の名産“船納豆“長嶋監督の大好物だったそうで、私も大好きです。奥久慈と呼ばれる地域は水がきれいな処、名水百選にも選ばれる清水を源泉として船納豆は作られています(HPよりコピペ)。食べ方は至ってシン

  • ケンミンの焼ビーフン ハマっています

    本日の“おやじ厨房に入る”はケンミンの焼きビーフンです。休日の昼、栄養バランスと冷蔵庫の野菜整理を考え時々作るのがビーフン(焼きそばの時も)昭和生まれの私、もうビーフンと言えばケンミンのこのパッケージが定石味付きの乾麺を肉やら野菜を炒めてその上にの

  • 塩鯖も美味しい物です 丁寧に焼きましょう

    本日の“おやじ厨房に入る”は塩サバです。秋刀魚が買えないので代打で登場したのは“鯖”、それもお安い冷凍の塩鯖、ノルウェー産でした。そんな鯖でも丁寧に焼けば、この通り美味しそうに仕上がります。焼き方の秘訣は「キチンとと解凍する」、「日本酒を塗る(で洗う

  • 茄子とピーマン、豚肉の味噌炒め

    本日の“おやじ厨房に入る”は家庭料理から味噌炒めです。今日は夏の定番野菜、茄子とピーマンを使って、そこに豚肉を合わせ味噌炒めにしました。下準備と材料(2人分)は、茄子中2ケ、ピーマン中3〜4ケを乱切り、豚バラ100gは一口大にし酒と生姜すり下ろしで下味をつけ

  • 地元でランチ 今日はイタリア料理です

    本日の“おやじ厨房に入る”は地元ランチです。コチラのお店は土日のお昼は前菜盛合せ+パスタを2種類選ぶセット2,350円、それで足りない人はお腹具合でメインを追加注文できます。アンティコジェノベーゼHPパスタは自家製の手打ち、乾麺などとソースの違いで20種類位あ

  • 非常食の試食 その3は牛飯

    本日の“おやじ厨房に入る”は非常食の試食です。9月1日の防災の日を前に非常食の棚卸しをしたのはもう3週間も前の事今回はアルファ米の牛飯の試食です。コチラのメーカーは加えるお湯の量で「ご飯」と「雑炊」両方ができる様に袋の中に基準線を表記しています。今回

  • 鱈のフォイル焼き 見た目が大切です

    本日の“おやじ厨房に入る”はフォイル焼きです。フォイル焼きで重要なのは絵姿いかに綺麗にアルミフォイルで包まれているか、が重要要は「見た目」です。加熱した時にしっかりと膨らんでくれないと「フォイル焼き」になりませんそんなアルミフォイルの中身は鱈、脂

  • 塩ラーメン+野菜炒め+生姜=ちゃんぽん

    本日の“おやじ厨房に入る”はインスタントラーメンです。北海道の江別市にある「寒干しラーメン」で有名な製麺会社「菊水」さんが作っている函館一文字の塩ラーメン 菊水HP北海道は旭川の藤原製麺さんもそうですが、中華麺の縮れを乾麺で再現する技が凄い。茹で時間は4

  • GO TOで房総半島をウロウロしました 

    本日の“おやじ厨房に入る”は房総半島をウロウロです。先ずは腹ごしらえ、と養老渓谷の最も奥に位置する蕎麦屋手打蕎麦ゆいへこちらは現在COV対策の意も含めて完全予約制、結構な人気店で予約時に蕎麦を何枚食べるかを聞かれ、その量を目安に蕎麦を仕込んでいるようです

  • GO TO で房総へ その2 宿、朝食編

    本日の“おやじ厨房に入る”は宿ネタです。土曜のお昼は大雨、午後には雨もやみ夕刻には青空も日曜の朝は穏やか、海辺ももう秋の風です。早朝からカヌーに乗ったり、釣りをしたり、SUPを漕いだりと元気な人が沢山。勝山の海は漁師船を中心に結構な賑わいです。私も朝

  • GO TO で房総へ

    本日の“おやじ厨房に入る”は旅ネタです。GO TOを使って房総勝山の旅館(ホテル?)へ出かけました。目の前の海で取れた新鮮な魚介を売りにしている12室だけの旅館スタイルのホテル?房総半島と言えばアワビに伊勢海老に新鮮なお造りと房総で期待するグルメ食材

  • 今日のランチはナポリタン 

    本日の“おやじ厨房に入る”はナポリタンスパゲッティです。日本の洋食、ナポリタンイタリア料理のパスタとは全く別の食べ物です。トマトケチャップ+カゴメの「基本のトマトソース」が味のベース1.今日の具材は茄子(下準備に電子レンジで30秒ほどチン)、玉ねぎ、

  • 非常食試食 その2はお赤飯

    本日の“おやじ厨房に入る”は非常食の試食第2回です。賞味期限5年が非常食の目安だそうで、今日は赤飯の試食です。熱湯を加え良く混ぜて20分、結構時間がかかります。今回はインスタントのあおさ味噌汁も追加、贅沢な非常食です。出来上がりの図がコチラ米の仕上が

  • 奥さんの誕生日はサーロインステーキ

    本日の“おやじ厨房に入る”は家飯です。今日は奥さんの誕生日祝いの昼飲み(?)見事な火入れサーロインの塊、外側はカリッと中はピンクに仕上げています。霜降り具合が素晴らしいロース、飲み友達の肉屋さんに用意してもらいました。(ありがとうございます)

  • 空芯菜の炒め ザーサイ風味の冷奴にホッケ焼き

    本日の“おやじ厨房に入る”は空芯菜の炒め、冷奴です。昨今の野菜高値の中で空芯菜を1束198円で売っていましたので、即買い。空芯菜を良く洗い、茎と葉を3等分くらいに切り分けます。茎の部分は縦に切れ目を入れて火の通りと味が染みやすい様に下準備。調味料は鶏

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