プロフィールPROFILE

yokohisaさんのプロフィール

住所
多摩市
出身
高崎市

自由文未設定

ブログタイトル
林道タマチャリン
ブログURL
http://kaettazo.blog72.fc2.com/
ブログ紹介文
多摩地区の沢をチャリで旅するブログ
更新頻度(1年)

39回 / 299日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2012/09/02

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ハンドル名
yokohisaさん
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林道タマチャリン
更新頻度
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林道タマチャリン

yokohisaさんの新着記事

1件〜30件

  • 11月8日現在の多摩サイと青梅丘陵の状況(台風19号後の調査)

    11月8日台風19号の襲来から4周目多摩サイ羽村堰付手前先週よりも水位は下ががったため川底を転がりまくったテトラポッドの惨状が確認できる。これだけデカイ物が、何をどうして、こんな風に転がりまくるのだ?こちらは羽村堰テトラポッドの散らかり具合が強烈だ!現在急ピッチ?なのかどうかは、、分からないが復旧工事中だ。この日多摩サイの随所でこの様な護岸工事が確認出来た。元の状態がのどの様な形状だったのか、、、想像も...

  • 浅川サイクリングロード 台風19号からの復旧状況

    台風19号の強襲から3週間あまり、、基本的には多摩川サイクリングロードは先週と何も変わっていない。水位はようやく下がってきたが、それでも通常時よりは若干水量が多い様に思われる。川は白濁し未だ本来の多摩川の流れにはなっていない。私も根川貝殻橋先の迂回路、水鳥公園の迂回路にもようやく慣れ始めた!多摩川を後にして睦橋を越え最近気に入りまくっている網代弁天山へ向かうところが、、、網代弁天山数百M手前で、、、、...

  • 10月25日現在、多摩川サイ、関戸橋~羽村堰間の復旧状況

    2019年10月6日3時にマリアナ諸島の東海上で発生した令和元年台風19号は12日には日本列島に上陸し関東、甲信越、東北地方で記録的な雨量となり、多くの尊い命を奪い街は全国規模で水没し、甚大な被害を齎す事となった。10月25日台風から2週間後の多摩川サイクリングロード河川は濁り水量も若干多い。と言うのも昨日も東京都でも未明から、十分過ぎる程の本気の雨が降り続き更に、千葉では一時間辺りの降水量としては観測史上最大の...

  • 甲武信ヶ岳・最終章 山頂へ!

    11時14分登山口から2時間49分この尾根を左に行けば国師ヶ岳、金峰山甲武信ヶ岳へは左へと進む。尾根に出たとは言え、正確には尾根よりも若干下の長野側(北側)斜面を歩くルートだ!数年前に沢派から尾根派へと転身した私だが、(え!そうなの??)正直この尾根は物足りないコースだった。金峰山の千代の吹上や、浅間外輪山の様に頭上を遮るものの一切無い尾根を長時間歩きたい!とは言え、尾根派に転身した私だが、今まで歩いた...

  • 甲武信ヶ岳・4毛木場から千曲川(信濃川)日本で最も長い河川の源流へ

    源流まであと900Mに迫った!!しかし、、相変わらず水量はあるぞ!!!残り900M程度で涸れ沢状態に本当になるのか??或いは、、、猛烈な勢いでジャブジャブ溢れ出ているのだろうか???歩いても歩いても、、まるで水量が減らない千曲川(信濃川)熊よけを兼ねて、、いつしか私はブルー・ライト・ヨコハマの一節歩いても~~歩いても~~を口ずさんでいた更に最悪な事に、そこしか知らないので、歩いても~~歩いても~~のみの無...

  • 甲武信ヶ岳・3毛木場から千曲川(信濃川)日本で最も長い河川の源流へ

    9時36分(入山から1時間12分経過)登山道は沢そのものだ!!だが、水量が多い訳ではなく、石跳歩行で濡れずに進む事は可能こちらは沢の様子。どうも、iPhoneのカメラでは色が出ていない、、。実際にはこんなグレイッシュな風景ではなくもっと鮮やかな緑色だった。登山用にコンデジでも購入しようかな、、。再びこちらは登山道、、最早、沢との境界が意味不明!!!程なくして進入禁止ロープ(何度かこういったロープ箇所はあった!...

  • 甲武信ヶ岳・毛木場から千曲川(信濃川)日本で最も長い河川の源流へ2

    8時57分入山から35分経過それなりに歩いてきたつもりだが、入山してからまだ35分経過したに過ぎない。また数少ない前方の指導標には源流までの距離が記されていない。これは地味にガッカリさせられるパターンだやはり指導標を見つける=距離縮まる!よっしゃぁ~嬉しい!はハイカーにとっては励みとなる。この山での希少な指導標がこれではイカンよ!ところで、この指導標の場所!!実はこの先のルートが少しばかり分かり難かった...

  • 甲武信ヶ岳(毛木場から千曲川源流へ1)

    甲武信ヶ岳標高2475M奥秩父山塊の主脈の中央に位置する。20名ほどで満員御礼となる山頂はベンチ一つの昼食難儀地帯!ガレまくりの岩に覆われ、その山容は実に漢臭い!!甲武信ヶ岳、その名は一説によると、甲州、武州、信州の県境に位置することから、それぞれの頭文字を取り命名されたと言われている。(山頂が拳に似ているととの説もあり)実は、、、数年前に西沢渓谷を訪れた際に、渓谷手前の散策路脇から続く徳ちゃん新道を見...

  • 甲武信ヶ岳

    日本アプスが、、すっげえ、、、。寒すぎて滞在20分モフモフですわ!暇になったら執筆します!!...

  • 梅ノ木峠から梅の公園へ(林道大入線から吉野梅郷ハイキングコース)

    9月某日都心での最高気温は33度を記録し、9月とは思えぬほどの真夏日となった。9時過ぎに自宅を出発し、軽い気分で赤ぼっこ辺りに行こうと思っていたのだが、久々のチャリ業という事もあり、睦橋下辺りでどういう訳だか、勢いづいてしまい梅ノ木峠を目指してしまった。思えばそれが最大の過ちの始まりだった!茹だるような暑さの中、つるつる温泉入り口交差点を過ぎると程なくして梅ケ谷トンネル(仮称)の出口予定地と思われ...

  • AddElm

    縁あってAddElmという商品のデザインを行っている。詳細を話すとこれまた、長~~~すぎる説明になってしますので気になる人は→こちら を見てほしい。物凄く端折って言うと、AddElmには様々な商品があり、その商品にはそれぞれの目的にあった、秘密の成分が配合されているそれらを身につけると体幹がUPする!体がよく曲がる、、或いは疲れにくい等など効能があると思われる。現在開発も一段落し、これから販売店等の交渉に入る段...

  • 笠取山でヤラれまくる3

    13時28分今日はノンビリ5時間ほどかけて歩けばいいと思っていたのだが、、天気が完全にヤバすぎる!!!鬱蒼とした痩せ尾根を更に東へと進んでいく。大岩を越えたその先辺りに水干へと下る道があった筈だが、、、まだか??13時31分もはや、、やべえしかねえ!この尾根は天候次第でこれほど恐ろしげな道になるものなのか??ひたすら尾根を進む!景色を楽しむ余裕は皆無!!!更に鬱蒼としてきた、、。とっとと脱出してえ、、、一...

  • 笠取山でヤラれまくる2

    11時54分枠かな休憩の後、笠取山・山頂方面へと向かう。すぐに、林の向こうに遠方の山並みが見えてきた。ん~微妙すぎる天気だすると、突然前方を、、、だめだ!急な展開過ぎてカメラが間に合わん!!!目の前を鹿太郎一家が横切っていく!!この山って、、こんなに鹿が多かったのか??それにしても、デカいケツになんて細い足なんだ!!アンバランスだ!アンバランスすぎる体型だ!!!やりてえ、、あいつに一発!強烈なひざカッ...

  • 笠取山でヤラれまくる1

    2013年10月28日初めて笠取山を訪れてから6年近く経過した。当時はいつかもう一度くらい行っても良い山と思っていたが、多少経験も積み変態的な登山もやる今となっては、、、暑いし、朝起きれねえし、、近場でちょっと標高が高くて涼しそうで簡単に行ける山、、ん~~~~大菩薩と笠取山かぁ???と言った程度の場所になってしまった。2019年8月某日早朝6時に家を出るつもりが、、何だかんだで7時半になってしまい...

  • Deep Impact

    名馬Deep Impact令和元年 7月30日 安楽死の措置が執られたそうだ。私は競馬には全く詳しくはないし、賭け事は一切やらないが、どういう訳か競馬関連の仕事に時偶舞い込んでくる事がある。かつてはジャパンカップの70周年だったか??の記念品のスカーフのデザインを一時代を築いたほどの有名ミュージシャンの叔父さん(本人でありません叔父です)から依頼され、当時の小泉純一郎首相が、同デザインのネクタイをして競馬場に現れ...

  • 浅間岳ぶらり

    浅間岳知る人ぞ知る、都内の山々の中でも難所中の難所である。7月末日、久しぶりに太陽が顔を覗かせた。10時過ぎに自宅を出発して、多摩サイを走る。それにしても、、、太陽が眩しすぎる!風が強すぎる!!くっそ暑いぞ!そして、、朝から腹痛だ!!!11時34分適当なコンビニで昼食を調達し登山口に到着(場所は羽村堰から右岸に写ってすぐそこ!)ほんの数10M先が住宅街とは思えぬほどの景色が続く!一応こんな場所でも沢は流れて...

  • 武甲山 周回5 (大持山から妻坂峠そして下山)

    14時06分大持山を後にして妻坂峠へと下る。指導標にはこの先は急な下りと記してあったが果たして急な下りとはどれほどの物なのだろうか、、。そして、、全く予想外の風景が前方に現れた!何だこの最高の展望広場は!!!!この場所は鳥首峠へ向かう道、大持山へ向かう道、妻坂峠へ向かう道の三叉路になっていた。南側の展望は完璧に開け、丸太の横倒しベンチも設置されていた。後はもう帰るだけだぜ!あ~~くたびれた!!そう思っ...

  • 武甲山 4(小持山から大持山へ)

    13時12分時刻的に若干巻いていかねばならぬ状況になってきた!武甲山を12時30分に出て僅か40分程度だが、まだ次の目的の小持山にさえ到達していない。小持山、大持山、そして妻坂峠と道程はまだまだ長い!先程山頂の様に見えた場所は登りきってみると依然として勾配の続く藪の道に過ぎなかった。それにしたって、、激しい登りだ!確か、地図にも急な勾配と書いてあったっけ、、。地獄勾配を上り詰めると、一旦平和な世界となった。...

  • 武甲山 周回3 (シラジクボへ)

    12時21分御嶽神社の裏手の斜面を登り展望所を目指す。斜面を登りきった先に不意に現れたフェンスと展望所への案内第 展望所となっている、、。意図的に剥がしたのだろう、、展望所らしき場所は一箇所のみとなっていた。おそらく以前は少なくとも2箇所以上の展望所があったのだろうか。。フェンスに挟まれた岩の道を進んでいくとその先が展望所だ!おおっ!!霞がかっていて、、今ひとつよく見えない!!!一応この展望所が山頂ら...

  • 武甲山 周回2(不動の滝から山頂へ)

    11時06分不動の滝を後にした私は大杉の広場を経由し山頂へと向かうコースへと進んだ。足元には頼りなげな指導標しかし心配は無用だ、ここは埼玉屈指の超メジャー登山スポット武甲山御嶽神社への表参道だ。初心者でもここで迷うことはまず無いだろう!よく整備されまくった道を進んでいく!現在二十丁目までやってきた!道は僅かに変化を見せ割掘り状になった!このまま割掘りルートになるのかと思われたが、すぐに通常の登山道へと...

  • 武甲山 周回 1

    6月某日予報によると週末は曇という事で諦めてきた登山であったが、前日になり天候の予報は一転し夕方までは晴れに変わっていた。そこで、、急遽武甲山を周回するルートでの登山を決行した!時間的余裕もなく、予備知識はネットの情報を軽く漁った程度だ!武甲山と言えども周回コースともなると、10km前後の距離となり、累計標高は1000Mを越える。当然7時間くらいの時間的余裕は欲しいところだが、、なにせ、5時にはワンコの散歩!...

  • 武甲山周回(予告)

    武甲山周回予告をするほどの場所でもないのだが、、、暫く更新が途切れてしまったので取り敢えずUP狛犬さんも登場するヨ!もうちょっと暇になったら書きますわ!...

  • 青梅丘陵をデタラメに攻める(青梅の森からの帰還)

    12時30分撤収開始!尚おにぎり岩の先は地図で☓印を記した通り、この先が全く手入れされていないと思われる激藪ルートだ。(崩落等の可能性もアリ)おにぎり岩手前50m地点の分岐に戻った!このまま北谷津はスルーしようと思ったのだが、、、(すなわち、、来た道をただ単に、、戻るだけ、、)それはブログネタ的に良いのか??いいはずがない!という事でこの嫌ぁ~~な、、藪の中に突入した!すると、、あれっ!思った以上に藪藪し...

  • 青梅丘陵をデタラメに攻める!(青梅の森編)

    4月に青梅丘陵を訪れた際に青梅丘陵第二休憩所手前で分岐していた道が、未調査だということを思い出した。ありふれた人一人分しか通行できないような登山道ならば敢えて行く気にもならないのだが、、車両が通行可能な程に広々とした作業道規格の幅員のあの道はいったい何処へと通じているのだろうか、、、という事で、、5月某日自宅を9時前に出発して、相当ノンビリペースで再び鉄道公園脇の駐車場にタマチャリン2号を停めた!ここ...

  • 柏木山の怪しい作業道 (続)

    先程かもしか新道で赤いおっちゃんを目撃したのは13時22分そして現在時刻は13時24分←ココ重要!!私はおそらくこの先に終点があると思われる右のルートへと進んだ!おっちゃんは左のルートへと進んでいる!!しかし、、ここは何という、、複雑怪奇な5叉路なのだろう、、、。繰り返すが、、おっちゃんはこの画像で言えば、右の道へ進んでいった。そして私は左の道へこれから進む。真新しい、、おそらく出来て間もない作業道を進み、...

  • 柏木山の怪しい作業道

    柏木山にはちょっと入りにくい怪しい作業道が二本ほどある。300m程度の低山とは言え、怪しげな作業道が張り巡らされているがこの作業道に関する情報は少なく、終点を扱ったサイトなどは無い!それでは、早速地図をご覧いただこう。実はCの道は2016年に通行済みだ!2016年の記事は→こちらまた、Bの道は走破こそしていないが、それほど敷居の高い道ではない!!おそらく柏木山の登山道の何れかに通じる道と思われる。そして、、問題...

  • 三頭山周遊コース3(三頭山からの帰還)

    13時09分下山開始!東峰を下ると簡易的な指導標が見えた!左に行けば西峰のジャンクション、、(ジャクソンではない!ましてやマイケルでもない!)に戻るのだが、、右の分岐は何も記していない!一応確認の為にジャクソン、、あ!ジャンクションに戻ったが、、そこにはこの道が鞘口峠へ進む道と記されていた。これは東峰を直登せずに巻道で進んだ人には分かるが、一旦東峰に登ってしまい、山頂から降りてきた時にはこの道が何処へ...

  • 三頭山周遊コース2(深山の路から三頭山へ)

    11時41分 深山の路から三頭山へと進む。相変わらず爽やか過ぎる尾根道が続くが、、、いかんせん、、低山特有の小虫地獄だ!!おそらく山頂では小虫を避けながらの落ち着かない食事タイムとなるだろう、、。  前方は再び別の尾根!!! お!指導標が見えるぞ!前方に見えた指導標には右へ進めば三頭山、左に進めば槇寄山!(笹尾根方面)電車&バスを乗り継ぎ歩く人の何割かは三頭山から槇寄山へ向かいそこから...

  • 三頭山周遊コース1(石山の路から深山の路へ)

    2013年10月それまで本格的な登山経験の無かった私が初めて挑んだのが檜原村都民の森の一周5.4kmハイカー向けコースと言われるブナの路コーだった!思えばあの頃はアホなのか?と思えるほど自転車に乗りかなり無謀な事をやっていたつもりだが、、あれから6年近く経過した今は、、運動不足に加え、完全にブタ肉便器野郎(ドMかっ!)になってしまった!(実は20歳の頃茶臼岳で遭難経験アリ!)果たして、この糞デブ豚肉便器野郎(...

  • 菅生尾根縦走(続)

    トトロにお願いした私は、座って寛ぐこともままならない四季庵を後にした、しかしなぁ、、座るところもない東屋ってのも初めて見たわ!四季庵を過ぎてすぐに右手に下山ルートが見えた。 ハイキングコース脇にタマチャリン2号を停めて先へと進んでみた。おやっ! グラウンドだ!!尾根から100mチョイくらいの距離でグラウンドが見えた!この山は案外懐が浅いのか!!この先にこれ以上進んでも結果が見えているのでこの場...

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