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ヒトオミさんのプロフィール

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鹿児島市
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ブログタイトル
買い物日記
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/hitoomi1080/
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CD、DVD等、買いまくった物のレビューです。
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109回 / 365日(平均2.1回/週)

ブログ村参加:2011/04/18

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ヒトオミさん
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ヒトオミさんの新着記事

1件〜30件

  • CURE

    THE END OF THE WORLD2004年盤。キュアー大好き。僕が全シングル持ってるはプレファブしかないんですが、キュアーは多分8割位持ってる位好き。一番初めに聞いたのが「ジャパニーズ・ウィスパー」の頃なので、僕の中でのキュアーは、この頃なんです。だから、ダークだゴスだと

  • BUD POWELL

    THE SCENE CHANGES1958年盤。あまりにも有名な「CLEOPATRA'S DREAM 」を含む、ブルーノートでのラスト作。年を重ねて来たからなのか、自分の中での、何回目かのジャズブームが来たからなのか、ここ最近はジャズのCDを割と買ってます。ジャズを意識的に聞く様になったのはご

  • 松任谷由美

    流線形 '801978年盤。僕はユーミンは一貫して好き。子供の頃、ユーミンとして認識したのが「守ってあげたい」で。それ以降ずっと。確かに、バブル期の時代にマッチしたダイアモンドダスト以降は、今一って感じですが、それにしてもユーミンが書くメロディと歌詞は、誰にも負

  • SAN FERMIN

    2013年盤。エリス・ラドウィグなる人物のソロ・プロジェクト。ブルックリン界隈の人で、ベースとなる音楽性は、いかにもブルックリンって感じの、偏差値の高い折衷サウンド。多分、名前はスペインの祭りから取られたであろう感じなので、ジャケもそれを連想させる勇ましい感

  • COLD CAVE

    LOVE COMES CLOSE2009年盤。最高にクールなニューウェイブエレクトロバンド。多分、これが、ファーストアルバムだった様な気がします。バンドメンバーの出自はポストパンク&ハードコア関連。多分、シュシュのメンバーも噛んでいた様な。多分にこの頃のこの手のバンドはDFAの

  • PROTOTYPES

    SYNTHETIQUE2008年盤。フランス産エレクトロ・ロックバンドの確か3枚目。当時、猛威を振るっていた、ポストパンクとダンスの折衷サウンド。そもそも、ポストパンクにはダンスの要素が重要なので、当時、そのダンスの側面を思いっきり強調していたサウンドは、そりゃハマるよ

  • COMET GAIN

    HOWL OF THE LONELY CROWD2011年盤。このバンドもとても良いバンド。アノラッキーな感じとUSオルタナティブな感じと90年代のドン・フレミングな感じが絶妙に混ざりあっての、このバンドならではの良い塩梅のギターロックがとても良いです。ギターポップ、インディーポップ好

  • ネオアコ・ギタポその233

    WRONG PLACE WRONG TIME 1995-1999  /  MALCOLM ROSS2006年盤。90年代後半から2000年代前半は、マリーナにすごっくはまっていて。ネオアコ・ギターポップのフレッシュな面々、そしてキャリアの有る方の復活盤とか、とにかく、出す盤出す盤、別格の素晴らしさ。その復活盤の

  • BASE BALL BEAR

    ( WHAT IS THE ) LOVE & POP ?2009年盤。2000年代から続いているバンド、いや、グレイプヴァインの様に、売れてるのか売れていないのか表面的には分からないバンドの様に、長く続いているバンドって、やっぱり強い。腕力が凄い。それは、このバンドもそうで、曲のキャッチー

  • ゆらゆら帝国

    ミーのカー1999年盤。彼らのファーストを聴いた時、すごく80年代後半から90年代にかけての関西インディの影響を受けてるんだろうなと思いました。多分、実際そうなんでしょうけど。これぞ、完璧なサイケデリックとガレージ、そこに、関西インディ特有の訳の分からないけど、

  • ULTRAVOX

    VIENNA1980年盤。このアルバム、むちゃくちゃ好きなんです。後追いだから、リアルタイムで聞いていた訳ではないけど、人生の20枚の中には入っちゃう。ジョン・フォックス時代も好きだけど、このミッヂ時代も大好き。そもそも、ニューウェイブ、ポストパンクの骨格に「ヴィエ

  • VAN MORRISON

    BLOWIN' YOUR MIND !1967年盤。洋楽聞き始めた頃、80年代の中頃は、この方、完全に偏屈じじいって感じで。ラジオで聞いた当時の曲もぬるい感じで、全然興味が湧かなかったけど、雑誌達はとにかく彼を聴けと迫ってくる訳です。で、大学に入り、ゼムを友達から聞かせてもらって

  • VANESSA PARADIS

    M&J1988年盤。フランスの方って定期的に大人がいい様に育てるって感じのロリータが出てきますが、彼女はその一つの完成形じゃないでしょうか。彼女って言えば、レニー・クラヴィッツと共に作った「BE MY BABY 」の完成度があまりにも高くて(僕も出た当時はかなり熱中しまし

  • DROWNERS

    2014年盤。バンド名からして、どうしてもそのバンドを思い起こされる訳ですが、そこまでそのバンドに寄っている訳ではない、アメリカのバンドです。レーベルは僕が大好きなフレンチキッスから。で、バンド名、レーベル、そしてジャケットの素晴らしさで買ったのですが、引き

  • HI, HOW ARE YOU ?

    ?LDK2014年盤。ROSEからのファーストアルバム。ROSEらしいと言えばROSEらしい。で、京都出身。京都出身と言えば京都出身らしい。いわば、そのワードから連想させる通りの音楽と言えば音楽。歌心の有るメロディー、どちらかと言えば歌謡曲っぽいメロディーがベースに、二人組

  • KID INK

    MY  OWN LANE2014年盤。ジャケットだけ見たら、絶対買いたくないけど。でも、このいかついジャケと反して、内容の方はポップ成分高めのHIP-HOPアルバム。元々、この人のファーストがとても好きで、このメジャーから出したセカンドを買った訳ですが、この方は、トラックメイ

  • PATTEN

    ESTOILE NAIANT2014年盤。これ、名盤だと思うな。この方、僕はこのアルバムで初めて聞きましたけど、聴いてとても震えたと言うか。ジャンルで言うと、レーベルのワープ色が強い、エクスペリメントな電子+脱構築のダンスミュージック。ただ、その言葉に収まり切れない、才能が

  • HOMECOMINGS

    HOMECOMING WITH ME ?2013年盤。輝かしい名盤だな。こう、雨がじめじめと続く日々には、こういった音楽を聴いて、心の中はからっとしたい。ネオアコ、ギタポ界隈では久々に誰でもが好きになるニュー・スター。僕も彼女達のCDを買ったのはこのファーストアルバムから。信頼お

  • にげたひつじ

    NIGETAHITSUJI2014年盤。最近、BSでキリンジの「エイリアン」のソングヒストリー的な番組をやっていて、かぶりつく様に見たのですが、やっぱりキリンジって特異でインテリジェンスでマニアックなグループだったんだなと、今更ながらに思って。キリンジがある種のフォーマット

  • LADY JUNE

    LINGUISTIC LEPROSY1974年盤。前記事のケヴィン・エアーズの関連作をもう一枚。日本盤紙ジャケの帯を見ると「謎の女流詩人がケヴィン・エアーズの全面協力により制作」とあります。僕はこの、日本盤が出るまでは寡黙にして知らず。ケヴィン・エアーズの全面協力と言う文言に

  • KEVIN AYERS

    THAT'S WHAT YOU GET BABE1980年盤。ケヴィン・エアーズとピーター・ハミルはずっと親しみがありまして。二人とも一般的にはとてもニッチなアーティストなので、なんで、田舎出身の僕が親しみを覚えるかと言うと、当時のフールズメイトに良く、記事が載ってたから。フールズ

  • ネオアコ・ギタポその232

    CLUB 82001年盤。90年代のスウェディッシュブーム、僕も思いっきりエンジョイしましたが、一旦沈静化してからの牽引役は、やはりラブラドールだと思う訳です。ギターポップ、ネオアコベースのバンド、エレポップ、オブスキュアなシンガー・ソングライター等々、当地のミュー

  • ネオアコ・ギタポその231

    すじをえがく / PITCHER562003年盤。僕は転勤族で、若い頃は九州を中心に各地を転々としていまして。その中でも、思い出深いのは宮崎県。嫁さんと出会ったってのもあるけど、おっとりした土地柄と気候。そして、割とインディポップ界隈があったって事。多分、その中心はロー

  • DOOBIE BROTHERS

    1971年盤。そんで、ドゥービー・ブラザーズ。このバンドも若い時には全く興味なかったなー。僕が洋楽を聴き始めた時はAORだったし、このアルバムのジャケット同様、初期もとてつもなくダサい感じだったから。そりゃ、ネオアコとか、ネオサイケ聞いてたら、そうなるわなって感

  • PAUL SIMON

    1972年盤。で、ポール・サイモン。ものごころ付いた頃から、サイモン&ガーファンクルの音楽はそこら中で鳴っていましたが、たいして興味もなく。洋楽を聴き始めてからも、この手のシンガーソングライター系は興味は無く。で、リアルタイムで彼のアルバムを聴いたのは「グレ

  • GEORGE HARRISON

    1979年盤。なんだかんだ言って、ジョージのアルバムが一番好きかもしれません。と言うか、このアルバムを一番聞いているかも。ジョージを聴きたくなって「オールシングス・・・」は重いし、かと言って他のアルバムは、振幅が激しいし。で、このアルバムを手に取ってしまうの

  • 麓健一

    COLONY2011年盤。僕はこの方、このアルバムで知りました。まず、スッパさんが参加してるって事で買った様な気がします。これが、確か3枚目で、今作で初めてのバンドサウンドらしいです。よくありがちな、東京インディ界隈のスノッブな感じがする音。豪放に鳴るロックンロール

  • MURO

    20 STREET YEARS2005年盤。マイクロフォン・ペイジャーから、キング・オブ・ディギンまで。言い換えればHIP-HOPの黎明期から、とんでもないレコ番まで。やっぱり、とんでもない、音楽知識をトラックに乗せるから、MUROだけは、視点も感触も違うトラックを作れると思うし、そ

  • LIVING GARDEN

    ROOM NAME : LOVE2009年盤。KGOのラウンジ、ハウスユニット。フューチャリングのメインボーカルは千葉はなさん。レーベルはLD&K。って感じで、おしゃれBGMの王道の様なアルバムです。ジャケットもそれだし。で、数曲のオリジナルを除いて、全てR&B系の曲のカヴァー。全

  • ROOSTERZ

    FOUR PIECES1988年盤。僕が初めてバンドを組んだのが、中学生の頃でモッズのコピーバンド。世代的にメンタイロックドンピシャではなくちょっと遅れていたけど、モッズはCMに出たり、なんだかんだで絶大な人気が有った訳です。で、ルースターズ。当時は良くわかんなかった。特

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