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個人ゲーム開発者kan.kikuchiのメモ的技術ブログ。月木更新でUnity関連がメイン。

ブログタイトル
(:3[kanのメモ帳]
ブログURL
https://kan-kikuchi.hatenablog.com/
ブログ紹介文
個人ゲーム開発者kan.kikuchiのメモ的技術ブログ。月木更新でUnity関連がメイン。
更新頻度(1年)

49回 / 172日(平均2.0回/週)

ブログ村参加:2011/03/21

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Kan.Kikuchiさん
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Kan.Kikuchiさんの新着記事

1件〜30件

  • DOTweenのTweenerを使って途中終了、 一時停止、再開、リスタート【Unity】【DOTween】

    この記事でのバージョン Unity 2018.4.20f1 DOTween Pro 1.0.178 はじめに Unityで位置や大きさなどのアニメーション、いわゆるTweenを実装するアセットとしてお馴染みのDOTween。 DOTween Pro | Visual Scripting | Unity Asset Store 今回はそのDOTweenで途中終了、 一時停止、再開、リスタートする方法の紹介です。イメージとしては以下のような感じ。 なお、記事中では以下のアセットを使っています。 Animals - Simon the Raccoon | 3D Animals | Unity Ass…

  • OVRLipSync(Oculus Lipsync Unity)を使って音声に合わせて口の動かす(リップシンクさせる)【Unity】

    この記事でのバージョン Unity 2018.4.20f1 OVRLipSync 1.43.0 はじめに 今回はOVRLipSync(Oculus Lipsync Unity)という物を使って、音声に合わせてキャラクターの口の動かすつまりリップシンクを実装するという話です。 イメージとしては以下のような感じ。 Oculus Lipsync Unity(OVRLipSync)を使って口の動きを音声に合わせる(リップシンクさせる) pic.twitter.com/dV18XAtS9Q— カン@Game Creator(Unity/VR/Switch/Steam) (@Kan_Kikuchi) 20…

  • DOTweenでRigidbody(2D)を使った当たり判定のある移動をする方法【Unity】【DOTween】

    この記事でのバージョン Unity 2018.4.20f1 DOTween Pro 1.0.178 はじめに Unityで位置や大きさなどのアニメーション、いわゆるTweenを実装するアセットとしてお馴染みのDOTween。 DOTween Pro | Visual Scripting | Unity Asset Store 今回はそのDOTweenで当たり判定がある、つまりすり抜けない移動をする方法の紹介です。イメージとしては以下のような感じ。 DOTweenでRigidbody(2D)を使った当たり判定のある移動をする方法

  • 指定した座標を順に移動させるDOTweenのDOPathで進行方向に体を向かせる方法と各座標の到達検知【Unity】【DOTween】

    この記事でのバージョン Unity 2018.4.20f1 DOTween Pro 1.0.178 はじめに Unityで位置や大きさなどのアニメーション、いわゆるTweenを実装するアセットとしてお馴染みのDOTween。 DOTween Pro | Visual Scripting | Unity Asset Store 今回はそのDOTweenの機能のうちの一つであるDOPathの紹介的な記事です。DOPathは名前の通り指定した座標を通るようなパスを作成して、その通りに移動するというもので、イメージとしては以下のような感じ。 なお、記事中では以下のアセットを使っています。 Animal…

  • Oculus Linkを使ってQuestでSteamのVRゲームを遊んだり開発したり【Oculus Quest】【VR】

    はじめに PCに繋がなくても単独で使える(スタンドアローン)なOculus Questですが、Oculus Linkという機能を使えばPCに繋いでSteamのVRゲームを遊ぶ事も可能です。今回はそれを試してみた感じの記事です。 なお、後述するようにQuestだけあれば良いというわけではなくVRゲームが遊べるような高性能なPCが必要かつ、Oculus QuestとPCをケーブルで繋ぐ必要もあるので、Oulus LinkはRiftの代わりにQuestを使うというイメージです。 とは言え、ケーブルは1本だけ+センサーを配置する必要もないのでかなりスッキリはします。また、SteamのVRゲームを遊ぶだ…

  • パラメーター調整で好みの音へ簡単にカスタマイズできるファンタジー系効果音作成ツール DSP Fantasy【便利サービス】【Unity】

    この記事でのバージョン Unity 2018.4.6f1 はじめに 今回はパラメーター調整で好みの音へ簡単にカスタマイズできるファンタジー系効果音作成ツール DSP Fantasyの紹介です! ざっくり概要を列挙してみると以下のような感じで、 基本はファンタジー系の色々なSEが入ったSE素材集 専用ツールで簡単に↑のSEのパラメータを調整可能、好みのSEが作れる 環境音、魔法、アイテムなどカテゴリ分けされていてSEが探しやすい バリエーション(基本同じだけどちょっと違う)SEの自動作成機能付き ↑をランダム再生する用のUnity用のC#スプリプトの作成機能付き(※実用的な物ではない) ツールも…

  • Application.logMessageReceivedでログを取得 【Unity】【エディタ拡張】

    エディタ拡張とは この記事でのバージョン Unity 2018.4.19f1 はじめに UnityのConsoleには様々なログが表示されます。 Debug.Log("普通のログ"); Debug.LogWarning("警告"); Debug.LogError("エラー"); Debug.Assert(false, "アサート"); try { int a = 1, b = 0; var c = a / b; } catch (Exception e){ Debug.LogException(e, this); } 今回はこのログをプログラムで取得してみようという感じの記事です。なお、上記の…

  • Vive Stereo Rendering Toolkitを使って(Steam)VRでポータルっぽい物を実装【Unity】【Steam】【VR】【アセット】

    この記事でのバージョン Unity 2018.4.20f1 Vive Stereo Rendering Toolkit 1.1.2 はじめに 今回はVive Stereo Rendering Toolkitという無料のアセットを使って、Unityで開発しているVRゲームにポータルっぽい物を実装するという話です! Vive Stereo Rendering Toolkit | Particles/Effects | Unity Asset Store VRゲームは両目、つまり2つのカメラを使っているので、普通のシェーダーが上手く機能しない事も多いですがこのアセットは名前の通りステレオのレンダリン…

  • Vive Stereo Rendering Toolkitを使って(Steam)VRで鏡を実装【Unity】【Steam】【VR】【アセット】

    この記事でのバージョン Unity 2018.4.20f1 Vive Stereo Rendering Toolkit 1.1.2 はじめに 今回はVive Stereo Rendering Toolkitという無料のアセットを使って、Unityで開発しているVRゲームに鏡を実装するという話です! Vive Stereo Rendering Toolkit | Particles/Effects | Unity Asset Store VRゲームは両目、つまり2つのカメラを使っているので、普通のシェーダーが上手く機能しない事も多いですがこのアセットは名前の通りステレオのレンダリングに対応してい…

  • VR上で自分の動きを録画してアニメーションを作る【Unity】【VR】

    この記事でのバージョン Unity 2018.4.20f1 SteamVR Plugin 2.5.0 (sdk 1.8.19) Final IK 1.9 EasyMotionRecorder v1.1.6 Very Animation 1.2.3p2 はじめに UnityはAsset Storeを中心に色々なアニメーションのを入手することが可能ですが、ピンポイントで「こんなアニメーション欲しい!」という場合、丁度いいアセットというのは中々無いことが多いです。 とは言え、自分で一から作るというのも難易度が高いと思います。 今回はそんな時に使える、VR上で自分の動きを録画してアニメーションを作る方…

  • プログラム(スクリプト)を変更しても反映されない時の対処法と自動コンパイルをなくす方法、もしくはAuto Refreshについて【Unity】

    この記事でのバージョン Unity 2018.4.20f1 はじめに 今回は「プログラム(スクリプト)を変更してUnityに戻った時に変更が反映されない!右下のグルグルが表示(コンパイル)されない!」みたいな時に原因を解決できるかもしれない方法の紹介とそれに伴って、自動コンパイルをなくす方法の説明もあります。 Auto Refresh

  • EditorUtility.DisplayCancelableProgressBarで途中でキャンセルも出来る進捗状況(プログレスバー)の表示【Unity】【エディタ拡張】

    エディタ拡張とは この記事でのバージョン Unity 2018.4.19f1 はじめに 以前、エディタ拡張で進捗状況を表示するUI、いわゆるプログロレスバーの実装方法について紹介した事がありました。 今回はこれの途中でキャンセルできるバージョンのご紹介です!イメージとしては以下のような感じ。 DisplayCancelableProgressBar

  • intやfloat、Vectorの値が一定の範囲内に収まっているかの判定【Unity】

    この記事でのバージョン Unity 2018.4.19f1 はじめに UnityにはMathfという数学関係の関数や変数を持ったクラスがあります。 その中にClampやClamp01といった、値を範囲内に収めるメソッドはありますが、 float value = 10, min = -5, max = 5; Debug.Log (Mathf.Clamp(value, min, max));//valueを-5 ~ 5 の間に制限 Debug.Log (Mathf.Clamp01(value));//valueを0 ~ 1 の間に制限 5 1 値が範囲内かどうか判定するメソッドはありません。 とい…

  • グローやフェード、アウトライン等の39種類のエフェクトを簡単にSpriteRendererやImage(uGUI)に追加でき、組み合わせて使う事も可能な All In 1 Sprite Shader【Unity】【アセット】【Shader】

    この記事でのバージョン Unity 2018.4.20f1 はじめに 今回はフェードやアウトライン等のエフェクトを簡単にSpriteRendererやImage(uGUI)に追加できるシェーダーのアセット、All In 1 Sprite Shaderの紹介です! All In 1 Sprite Shader | VFX Shaders | Unity Asset Store イメージとしては以下のような感じ。各エフェクトを簡単に追加出来ますし、組み合わせて使う事も可能です。 ちなみに現在50%割引セール中だったりします。 Unity Asset Store 春のアセット大セールが今日から開催!…

  • 3Dで波の動きや水のしぶきを表現 Simple Interactive Water for URP VR【Unity】【アセット】【VR】

    この記事でのバージョン Unity 2019.3.7f1 はじめに Simple Interactive Water for URP VRという3Dで波の動きや水のしぶきを表現するアセットが発売されたので、今回はそれを試してみようという感じの記事です! Simple Interactive Water for URP VR | 2D Water | Unity Asset Store イメージとしては以下のような感じ。 Simple Interactive Water for URP VR+SteamVR Plugin pic.twitter.com/w7CgtlMYXM— カン@Game C…

  • Screen.safeAreaの値がAwakeとStartで違う【Unity】【iOS】【Android】【トラブルシューティング】

    この記事でのバージョン Unity 2018.4.19f1 Unity 2019.3.0f6 はじめに iOS(Androidも?)端末にはiPhoneXのノッチなどを含まないセーフエリアという範囲があります。 そして、Unityではセーフエリアの位置やサイズをScreen.safeAreaで取得する事が可能ですが、 このsafeAreaの値がAwakeとStartで違う場合があるというのが今回のお話。 Screen.safeAreaの値がAwakeとStartで違う

  • 実践的なプロジェクトやチュートリアルでUnityを学べるUnity Learn Premiumが3か月間無料化!【Unity】

    はじめに Unityには使い方を学べる公式のサービス、Unity Learnというものがあります。 このUnity Learn、全てのコンテンツにアクセスするには有料のPremiumになる必要があるのですが、なんと、コロナの影響で6月20日まで無料になっています。ちなみにCreate with Code Liveというバーチャルクラス(?)も実施されているようです。 これだけだと記事としてちょっと寂しいので、Unity Learn Premiumの使い方を軽く紹介していきます! Unity Learn Premium

  • SteamVR Pluginを使ったテレポートの実装【Unity】【Steam】【VR】

    この記事でのバージョン Unity 2019.2.21f1 Steam VR Plugin 2.5.0 (sdk 1.8.19) はじめに UnityでSteam向けのVRゲームを開発する際は、SteamVR Pluginというアセットを使うのが一般的ですが、 SteamVR Plugin | Integration | Unity Asset Store 今回はそのSteamVR Pluginを使って、VRの移動ではお馴染みのテレポートを実装してみようという記事。 イメージとしては以下のような感じ。 Unity + SteamVR Pluginでテレポート pic.twitter.com/m…

  • Post Processing Stackの色々な設定が入ったPost Processing Profiles【Unity】【アセット】

    この記事でのバージョン Unity 2018.4.18f1 はじめに ポストプロセスを使って見栄えを簡単かつ劇的に変える事が出来るPost Processing StackというものがUnity公式から提供されていますが、 これをいい感じに調整するのは意外と難易度が高いです。 という事で今回は、Post Processing Stackの設定ファイルが色々入っているPost Processing Profilesというアセットの紹介です! Post Processing Profiles | Fullscreen & Camera Effects | Unity Asset Store なお、…

  • SimpleAnimationでアニメーション終了後に処理(コールバックの設定)【Unity】

    この記事でのバージョン Unity 2018.4.18f1 はじめに Unityでアニメーションを再生したい場合、AnimatorControllerを作成してステートマシンを組んで……みたいなやり方が一般的ですが、これがとにかく面倒くさいです。 そんなステートマシンを使わずに昔のLegacy Animationみたく簡単にアニメーションが使えるSimpleAnimation(Unity公式から提供)という物を以前紹介しました。 今回はそんなSimpleAnimationを使っている際に「アニメーション終了時に処理をしたい!」みたいな場合の話。イメージとしては以下のような感じ。 なお、本記事に…

  • Google翻訳より精度の高いらしいDeepL翻訳(しかも基本無料!)【便利サービス】

    はじめに 今回は開発とは直接関係ありませんが、かなり便利なサービスを見つけたので、それの紹介記事です! そのサービスとはDeepLという機械翻訳で、僕は以下の動画で知りました。 ちょっと使ってみた感じ思った以上に精度が高くて、しかも基本無料という最高のサービスでした……! Google翻訳との比較

  • 文化遺産の3Dモデル約1700種がSketchfabで無料公開!(商用利用もOK)【ゲーム素材】

    はじめに Unity Asset Storeでお馴染み(3Dモデルを回転させながら見れるやつ)のSketchfabが Low Poly Ultimate Pack 文化遺産の3Dモデル約1700種をなんと無料公開しました!しかも商用利用もOKという事で、自作ゲーム等に使う事も出来ます……! 今回はそれを紹介してみようという感じの記事です。 ライセンス

  • Unityエディタでプロジェクトを(初回)起動した時の判定【Unity】【エディタ拡張】

    エディタ拡張とは この記事でのバージョン Unity 2018.4.17f1 はじめに 今回はUnityエディタでプロジェクトを「(初回)起動した時に処理をしたい」場合の実装方法の紹介です。なお同様の方法で、逆に「(初回)起動時だけは処理をしない」みたいな実装も可能です。 起動時

  • ふんどしパレード株式会社にJOINしました!【雑記】

    はじめに タイトル通り、ふんどしパレード株式会社(通称ふんパレ)にJOIN(参加?加入?)しました!と言う事で今回は、一度書いてみたかった転職(?)記事的なやつです!(そしてJOINって言いたかった!) なお社員になったわけでなく、僕の都合で業務委託という形で関わっているので、正確にはJOINと言わないかもしれません。(そもそもJOINの正確な定義が分かりませんが……。) 目次 はじめに 目次 あんた誰? ふんどしパレード株式会社って何? どうやって入ったの? なんで入ったの? なにしてるの? おわりに あんた誰?

  • サウナの聖地しきじ(の近く)で開発合宿!【開発合宿】

    はじめに 毎年恒例になりつつあるサウナー兼個人開発者の方々としきじ(+さわやか)開発合宿に行ってきました!ちなみに今回が3回目で3人→4人→6人と開催するたびにメンバーが増えていたりもします。なお1、2回目の記事は以下の通り。 そしてそのメンバーは僕と以下の5人の方々です。

  • Sprite Renderer等のクリックやタップよりuGUIの操作を優先する【Unity】【uGUI】

    この記事でのバージョン Unity 2019.2.21f1 はじめに Unityはマウスのクリックやスマホでのタッチを簡単に取得する事できます。 private void Update(){ if (Input.GetMouseButton(0)) { Debug.Log("マウスのクリック発生中"); } if (Input.touchCount > 0) { Debug.Log("タッチ発生中"); } } ただ、uGUIのボタン等と被っていると両方のイベントが同時に発生してしまいます。 今回はそんな時にuGUIの操作を優先する実装方法の紹介です! なお、記事中の画像は以下のアセットを使っ…

  • uGUIの画像(Image)の内側を逆マスクで切り抜いて、一部分だけ押せるようにする【Unity】【uGUI】

    この記事でのバージョン Unity 2018.4.13f1 はじめに 今回は以下のような、任意の一部分だけ押せるようなUIを実装する方法の紹介です! チュートリアル等で押せる場所を限定したい場合に使えると思います。 uGUIでマスク

  • Unity+PlayFabで仮想通貨(ゲーム内通貨)を管理【Unity】【PlayFab】

    PlayFabとは この記事でのバージョン Unity 2018.4.8f1 PlayFab SDK 2.77.191029 はじめに 今回はUnityでPlayFabの仮想通貨(ゲーム内通貨)を使ってみようという感じの記事です! ちなみに、PlayFabとはなんぞや?という方は以下の記事を参照の事。ざっくり言うとサーバーサイドが関わる事を楽して実装出来るサービスです。 しかも、無料で始める事も可能ですし、有料プランでも1000MAUまでは無料と「ユーザが全然増えないのにお金だけ払う」みたいな事がありません。なので個人開発でも使い始めやすいですし、Microsoftのサービスという安心感まであ…

  • 「ゲーム会社に入るためにどうしたらいいか?」の最適解はシンプルに「いますぐゲームを作る」なのか?【雑記】

    はじめに 何の気なしにした以下のツイートが軽くバズって(?)いるようで、色々な方から様々な意見を頂きました。 「ゲーム会社に入るためにどうしたらいいか?」の最適解はシンプルに「いますぐゲームを作る」だけど、意外とそこを避ける人が多いのが不思議。— カン@Game Creator(Unity/VR/Switch/Steam) (@Kan_Kikuchi) 2020年2月25日 それで補足したい事が山程出てきたのですが、そういうのにTwitterは不向きですし、せっかくなので、まとめて記事にでもしようかという次第です。正直、想像外の意見もあって結構面白かったので、それを紹介したいという目論みもあっ…

  • UnityでもUEでも使える大人気ローポリアセット計14点(累計$401.9)が今だけなんと$25!!【ゲーム素材】

    はじめに Synty StudiosというUnity Asset Storeでランキング上位でよく見かけるローポリの3Dモデルを販売しているパブリッシャーがいるのですが、 そこがなんと計14点ものアセットをたった$25で販売するチャリティーイベントを始めました!ちなみに元々の価格を合計してみると$401.9だったので、なんと$376.9引きで実に約94%オフというほぼ無料みたいな破格のセールです! UnityでもUE使える14個ものアセットがまとめてたったの$25……!こんなん買うしかないやん!てか買った!!Humble Best of POLYGON Game Dev Bundle (pay…

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