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migiwa5150さんのプロフィール

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ヘラブナ釣りに関するさまざまな思いを自身の趣味や出来事を交えて多角的に語っております。もちろんヘラブナ釣りに関するノウハウやウキに関する情報も満載。トーナメンターだけでなく自分のペースでヘラブナ釣りを楽しむヘラ師にも楽しめるブログとなっております。

ブログタイトル
MIGIWAのパースぺクティブ
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/skydog5150/
ブログ紹介文
底釣りバカなヘラウキ作者migiwaがヘラブナ釣り全般についての思いを語るブログです!
更新頻度(1年)

73回 / 365日(平均1.4回/週)

ブログ村参加:2011/01/18

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migiwa5150さん
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migiwa5150さんの新着記事

1件〜30件

  • 華美や贅の対局

    釣り場で色んな方々とウキのお話をさせていただくと、いろいろな気付きがあるものです。自作のウキで楽しまれている方のウキ作りのスタンスを伺うと…。「なるほどそうだよな」って思うことが多々あります。ヘラウキなどというものは、基本性能をしっかり押さえた作りで

  • 脳が疲弊するまで…

    昨晩のこと。早々に寝ようかと床につくものの、一向に眠気が来なかった。翌日は仕事なので、早く寝たいと思うのだが、ほとんど眠気が来ずに、1時間、2時間と時間係が過ぎてとうとう午前4時にまでなった。流石に50歳を超えたオッサンには寝不足はこたえるわけでして、朝か

  • ひとり旅が気に入ってます

    釣りと並行して何かしら趣味みたいなものを持ちたいなと思っているんですが、50歳を超えますとなかなかコレ!と思える趣味がございません。情けない話ではありますが、体力、精神力、そして何より経済力など総合的なオノレの力…早い話、「甲斐性」がさほどあるわけじゃない

  • 自己満で終われないのです

    久しぶりに滋賀県の甲南ヘラの池に行ってきました。目的はご依頼を頂いているウキのテスト兼引き渡し(結果的に)でございます。依頼を受けたのはカッツケウキなんですが、以前他の作者さんのウキをベースにmigiwaで作るとどうなるのかってな感じでございまして、各部の詳

  • 追悼、ピーター・グリーン

    すでにネット上では訃報が伝えられているわけですが、やはりこの日が来たのかと思うと非常に悲しく思います。自分がブルースなるものを本気で聞き始めたきっかけを作ったのは、フリートウッド・マック時代のピーター・グリーンでした。「白人のやるブルースなんて…」否定

  • レオン・ラッセルが好きなんだな

    日本人の国民性から言えば、素人のオーディション番組などというものは今どき成立しないのかもしれないんですが。でも、アメリカやイギリスでは盛況なようで、AGT(アメリカズ・ゴット・タレント)やBGT(ブリテンズ・ゴット・タレント)などなどでYoutubeに動画がアップさ

  • いまどきマイブーム

    最近のマイブームは石原莞爾。手当たりしだいに彼に関する書物を読む…という程でもないが、日本の歪んだ教育制度が近現代史をちゃんと教えないもんだから、50代半ばにして彼の存在を知り、その仕事ぶりを知るという残念な状況なのです。気になる人は各自で調べてください

  • Rainy Day Blues

    「自分はナニができるんだろうか?」そんな疑問を三十代の終わり頃にふと感じたんですよ。そこからすったもんだあって、今度は自分がいろんな人の人生を傍観する立場になったわけですけども…。他人の人生を脇目で見ながら「危ういなぁ…」と思いつつ、自分同様に「相当痛

  • 適した道具を選び使いこなしたい

    自分の意思であっても、またそうでなくても、少なからず流行みたいなものに左右されて生きているわけで。ヘラウキも知らず識らずのうちに流行みたいなものに影響されてしまうんですよね。まぁ、それも流行の釣り方に左右されているのが実際で、どこそこの池で誰々がすごい

  • Born Under A Bad Sign…やな

    新しい音楽に興味がないのだろう…相変わらずジミの曲を聞いています。ついでにジミの影響を与えたであろうブルースマンのひとりであるフレディなんぞも聞いている。アルバムタイトルがいかにもブルース。邦題だと「悪い星の下に生まれて」なんでしょうけど、大阪弁でい

  • バイクで神戸を流しつつ…

    自分も50代なかばとなり、身体のあっちが痛い、こっちがダルいだのと日々つぶやくわけですが、それでも天気のいい日は気分転換とばかりに、バイクに乗って近隣の街にでかけている。半ば昨年患った病気のリハビリみたいなもんだが、時折身体にある一定の負荷をかけておかなき

  • 類は友を呼ぶのね

    政治などで閣僚に間違った人選をすると一定レベルの能力を発揮できず終わっちゃう。まぁ、政治家はそもそもそれなりの能力を有する人たちだから、目に見えない部分での仕事はできているのであろう。ただ、これが一般ピープルのレベルの仕事の範疇の場合、能力のない組織や

  • 感謝のブルー

    医療関係者への感謝を表すブルー。いつもは緑なんだけどね。まぁ、こういうことができる余裕がまだあるということ。何より感謝だな。

  • 短竿チョウチンセット釣りのウキ

    めったに作らないチョウチン用…。と思ったら、単に自分が最近のチョウチン釣りあまりやらないだけで、ウキの制作は結構やってたりするんですよ、意外に(笑)自分はチョウチン釣り用のウキよりも浅いタナ、底釣りのウキのほうにわずかながら面白みを感じるせいもあってか

  • 営業活動

    自分企画の製品が売れないと、かなり焦っちゃう自分でして。普通は売れなきゃ焦って当たり前です…っていうか、焦らなきゃアカンやろ!って。その昔、解析のオシゴトをやってた時代、会社的に苦しいよなってときに、レポートライターの自分でしたが、社長に「知り合いのと

  • 段差から考えてみますか

    普段は6cmぐらいの段差をつけている自分の底釣りだけど、必ずしも6cmが絶対にいいとは思わない。5cmのときもあれば10cmのときもあるしね。早い話が「状況に応じて使い分ける」という感じね。この「状況に応じて使い分ける」ってフレーズは雑誌やネットの釣技解説なんかで

  • コダワリかも

    こだわればいくらでもこだわることは可能だけど、ウキのトップ素材について言うならば、こだわる部分を間違うと本来得られる機能をスポイルしちゃうってなこともあるわけですよ。その素材の特性を踏まえ、その良さがどのようにしたら釣りに役立つのかってなところを踏まえて

  • 未練

    人生の残り時間を考えますと、さほど余裕はないなって思えるようになりました。この間に、どれだけの人と新たに出会い、どれだけの音楽を聞き、どれだけの魚を釣るのかなと思うと、暗澹たる思いが湧いてきます。まず、人との出会いは出たとこ勝負でいいしなぁ…。音楽に

  • 職人さんはどうすりゃいいの

    よくある職人のイメージってのは…。「技術の研鑽に努め、愚直なまでに制作に没頭し続ける姿」…みたいな感じじゃないだろうか?自分もそういうイメージを持ってしまいがちなんだけど、実はそんなステレオタイプの職人さんは現実とはかけ離れているんじゃないかって思う次

  • ナニをもってトータルバランスっていうのか?

    雑誌やネットなどの釣技やウキ使いの解説なんか読んでおりますと、頻繁にでてくるフレーズに「トータルバランス」ってなフレーズがございます。文章の流れ的に、その「トータルバランス」が出てくる事にたいした違和感は感じないのですが、じゃぁ、その「トータルバランス」

  • 底釣りのメカニズムを理解するために間違っちゃいけない重要なこと

    Facebookで某メーカーさんが底釣りにおいて下バリと上バリのどっちが先につくかを解説されてました。これは底釣りを理解するにおいて非常に重要なファクターだから、適当な解説は看過できないわけでして。で、どれどれと思いつつ解説に目を通しますと…。解説のお答えは…

  • 勘違いしてませんか? メディアの方々

    世界報道自由度ランキングで日本は66位だったけかな。実は日本はお隣の韓国よりも全然低いのであります。普段あーだこーだと揶揄しておりますが、報道の自由という面では日本は思っている以上にランクが低いのであります。世界報道自由度ランキング - Wikipediaそれは政

  • 日曜日の朝にいろいろと考えてました。

    長年ヘラブナ釣りをやってきて、そのうちの底釣りに関して何かしら書き留めたいと思っているのだが、なかなか筆が走らない。結論は見えているのだが、その結論へ至るプロセスをどのように表現していくべきかを考えると、具体性ある文章というものがどんなものか、読む側の立

  • ないものねだり

    ないものねだりをひとつぶちかまそうか。マヂでこれはいい!って言えるウキ収納物がない。ウキ筒でもいいんだけど、ガサ箱でもいいんだけど、軽くて使い勝手のいいウキ収納物ってなものがない。というか、そもそもアホほどウキを持参しても仕方がないんだけどね。そ

  • 自分にとっての幸運

    ボディーの長さは当然大事だけど、絞りの入れ方、直径というところの数値の意味合い、それがウキの比重や動きに与える影響、さらにはトップにも同様のことを当てはめて理解し解説する作者が存在しないのは、このヘラブナ釣りの世界にとっては少し不幸なことなのかもしれない

  • 作者としての雑感

    決算時期の結果がでる時期ですか、今。勤務先も決算の結果が出まして、まぁ、こんな時期にもかかわらず、まぁ、なんとかかんとか。景気の動向を見ていると、消費税のアップで明らかに状況の悪化が想定されていたんですが、会社の若い人たちの努力のおかげで状況が良いよう

  • 蚤のかかと

    昨日、友人から頂いたビジネスのお話を会社に報告。かなり面白い話なのでさっそく乗ることになったわけだ。で、その話を紐解くと…やっぱグローバルな領域になるわけでして。自分の勤務先もGAFAの一部に引っかかっておりますが、巡り巡ってまたもや絡むという。もしかし

  • カッツケウキについて

    先日製品テストのためにやったカッツケウキについて少しだけ解説。前回の釣行では4.5cmのHG(浅いタナ用のウキ)でスタートしたんですが、サワリやらアタリやらが少ないので、一気に3.5cmのカッツケ用のウキに変更。そこからは釣りがすっかり変わり、コンスタントにアタリ

  • ラインの特性で使い分けてます

    釣りに応じて糸を使い分けてます。■底釣り=エステル■宙釣り=ナイロン■ハリス=ナイロンこんな感じです。エステルはよつあみさんの「チェルムアンバーコード」。ナイロンはラインシステムの「極弦」。ラインの特性を踏まえて使い分ければ釣りがすこしばかり簡

  • ユーザビリティーを踏まえた仕事

    久しぶりにダンゴでカッツケ釣りをした。実は勤務先の会社でかねてから開発中の中式調子の竿のテストをしたいなってことで、その釣りをすることになったんですよね。じゃぁ、餌がいるよねって思い、どうせならと、前日にちょうど店頭にならんだ直後の新製品を使ってみようと

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