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くてくてのフォト日和
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散策して写真を撮るのが好きです。浦和レッズを応援中。
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156回 / 365日(平均3.0回/週)

ブログ村参加:2010/07/14

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くてくてさんの新着記事

1件〜30件

  • 秋の夕暮れ

    夕日に照らされるひこうき雲と細い三日月。秋らしい1日でした。秋の夕暮れ

  • バナーフラッグ

    JR浦和駅西口の伊勢丹前。街路灯用「バナーフラッグ」。風が強くてちゃんと写せなかった。今年は浦和レッズの選手たちが自ら企画し、デザインやメッセージを考え、全ての製作・設置費を集めました。バナーフラッグ

  • 伊勢山神明宮

    さいたま市緑区三室の伊勢山神明宮。伊勢山、と聞くと横浜の伊勢山皇大神宮を思い出します。ひっそりとしています。1907(明治40)年に氷川女體神社への合祀されています。小室山神社も氷川女體神社に合祀されています。合祀されても本殿が残っているところはあるようです。本殿の横には1916(大正5)年に建てられた「神明宮」の文字の石碑。武笠三の書です。武笠三は唱歌「案山子」を作詞しています。鳥居脇には「稲荷霊神」の石碑がありました。伊勢山神明宮

  • 馬場小室山遺跡

    さいたま市緑区三室にある「馬場小室山遺跡(ばんばおむろやまいせき)」。縄文時代の遺跡で、1969(昭和44)年に土器片の集中散布地が発見され調査が始まりました。「土偶装飾土器」や「人面画土器」のほか、土偶、土製耳飾などが発見されています。現在は大部分が宅地に売却されてしまい、遺跡の中心となる窪地と盛土遺構が残されていて立ち入り禁止になっています。遺跡の南東方向には「小室神社」があります。小さな祠。隣には弁財天と書かれた石塔。後ろには大木。「小室社のタブノキ」でさいたま市指定の天然記念物です。馬場小室山遺跡

  • 文殊寺

    三室村道路元標がある三室公民館隣には文殊寺(もんじゅじ)があります。古くは宮本にある氷川女體神社の境内にあって、1868(明治初)年、神仏混淆(こんこう)禁止令により薬王寺(喜見山長樹院)と合寺して現在地に移りました。山門の彫刻。カラフルな本堂。文殊寺

  • 三室村道路元標

    さいたま市緑区三室の三室公民館敷地内にある、「三室村道路元標」。道路元標(げんぴょう)とは道路の起終点を示す標識で、1919(大正8)年に各市町村に一個ずつ道路元標を設置することされたそうです。三室公民館は三室村役場跡地にできています。近くには「合併記念碑」。1940(昭和15)年、北足立郡三室村と尾間木村が浦和市に合併したときの合併記念碑です。三室村道路元標

  • KITTE

    KITTE丸の内の屋上庭園「KITTEガーデン」から見た、東京駅丸の内駅前広場。人や車の数が少ないなぁ。コロナ禍の中、ちょっとだけ散策。KITTEのビルの南側に見えるのは丸の内パークビルディングです。塔のような部分は、この場所にあった丸の内八重洲ビルの塔を再現したもののようです。日本郵政の商業施設であるKITTEの名称は「切手」からきています。旧東京中央郵便局長室が一部再現されています。お!めずらしいポストと思ったら、丸形ポスト風の台座とぽすくまの銅像を組み合わせたモニュメントでした。KITTE丸の内から東京駅に向かう地下通路にあったコインロッカー。全ロッカーのランプは緑色、つまり全部空いています。コロナ禍で観光客がいないのを実感しました。KITTE

  • 日光御成道の裏の道

    さいたま市緑区南部領辻にある庚申塔。いつもは通らない道を自転車で走っていたら出会いました。立派です。このあたりは日光御成道の一つ裏。庚申塔や石塔をよく見かけます。裏道として使っていたのかな?日光御成道の裏の道

  • 愛宕神社

    重殿社の境内に、これまた大きな鳥居があります。愛宕神社(あたごじんじゃ)です。こじんまりとしています。裏から見ると印象がだいぶ違う。そして裏には東北自動車道の浦和本線料金所。ちょっと不思議な場所です。愛宕神社

  • 重殿社

    さいたま市緑区中野田をふらふらしていたら、鳥居がありました。重殿社(じゅうどのしゃ)です。鳥居をくぐると参道が左に折れてその先に重殿社社殿があります。社殿の隣には稲荷社。重殿社入り口には庚申塔。あとから知ったのですが、境内には1938(昭和13)年に廃線になった武州鉄道の「停車場道路工事記念碑」があるようです。重殿社

  • 温室は暑かった

    さいたま市園芸植物園の温室。小さい花々が迎えてくれました。温室は暑かった

  • 9月になっても

    ケイトウが真っ赤です。用水路沿いに咲いていた、名前がわからない花。さいたま市園芸植物園にはハグマノキ。別名スモークツリー。線香花火みたい。浦和くらしの博物館民家園にはまだアサガオが咲いています。まだまだ夏の空。9月になっても

  • ラピュタの雲

    30日夕方、西の空に大きな雲。天空の城ラピュタの「竜の巣」のようです。北西にはまるで筆で描いたような鳥の顔の雲。不思議不思議。ラピュタの雲

  • 青い空に白い雲

    青い空に白い雲。雲の階段みたい。天高くサルスベリ。天低くジェット機。見沼代用水東縁の見沼の龍、龍神マルコ。暑そうです。4月に新型コロナウィルスの終息をお願いしたっけ。マルコの足元にはセンニンソウ(仙人草)が咲いていました。有毒植物のために馬が食べないところから、別名ウマクワズ(馬食わず)というそうです。青い空に白い雲

  • 真夏の夜の夢

    こう暑い日が続くと、世に存在しないものが見えてくるようで、、、大宮駅にいました。駅からちょっと離れた場所で、妖精も見えてしまいました。やばい。真夏の夜の夢

  • 留鳥

    少しだけ朝夕の暑さが変わってきました。ホオジロが鳴いています。メジロもいました。どちらも留鳥ですが、夏にはなかなか出会えません。留鳥

  • 暑いのに

    とっても暑いのに、スズメたちは元気です。ナスの実より多いスズメ。ヒガンバナはすでに枯れているのがありました。それにしても暑いです。暑いのに

  • ゲリラ雷雨

    12日、13日と自宅周辺はゲリラ雷雨でした。稲妻が見沼の龍のように猛暑の空を駆け回っていました。雷の撮影は難しく、動画で撮って切り取ってみました。ゲリラ雷雨

  • 塀に石塔

    さいたま市緑区芝原三丁目にある石塔。駐車場の奥の住宅の壁にあるので遠目からみると、「第六天」の文字。第六天は大六天とも書くようで、東浦和五丁目には大六天公園、浦和区や岩槻区には大六天神社があります。塀に石塔

  • コロナ対応観戦

    浦和レッズ、1日埼玉スタジアム2002でのJ1リーグ第8節vs清水エスパルス。新型コロナウィルス対応観戦ルールにより、観客数上限は5,000人です。スタジアムではマスクを着用、歌を歌うなど声を出しての応援の禁止やハイタッチ、肩組みの禁止などの制限があります。それでもスタジアムで試合を観ることができるのはうれしい。ソーシャルディスタンスを保つため、座席は前後左右かなり空けています。空いている席にはスタッフが赤いシートを貼って、スタジアム全体を赤くしています。試合中に選手の給水タイムがあります。声を出さずに拍手で応援したりと、なかなか経験のできない試合観戦でした。試合は1-1で引き分け。入場者数4,237人でした。コロナ対応観戦

  • まだ工事中

    昨年から工事が始まっている、埼玉高速鉄道の浦和美園駅西口ロータリーの「電動バス充電施設工事」。東京オリンピック・パラリンピックではさいたまスーパーアリーナと埼玉スタジアム2002を電動バスが走り、その充電施設です。まだ工事中のようです。オリンピック開催後も低炭素な拠点間輸送システムとして美園地区・さいたま新都心地区の機能強化を図るようです。開催が1年延期された今、オリンピック開催前に運行されないかな。まだ工事中

  • ぼ~

    ちょっと日が出た梅雨の日、この姿勢のまま数分動かないコスズメ。え、大丈夫?と思ったら動きました。久しぶりにおひさまを浴びてぼ~っとしていたのかな?ぼ~

  • 野孫神社

    さいたま市岩槻区野孫の野孫神社(のまごじんじゃ)。野孫という地名は、野島方村と孫十郎村が1943(昭和18)年に合併してできた名前だそうです。近くの田んぼではダイサギがいました。野孫神社

  • 尾ヶ崎八幡神社

    勝軍寺に隣接している、さいたま市岩槻区尾ヶ崎の八幡神社。おや、この「八」の字は鎌倉の鶴岡八幡宮と同じハトの形です。源義家が奥州征伐の途中この地で休憩した時、軍扇を桑の木の株に立てかけたといわれ、以来尾ヶ崎では、この桑の木の株を御神体にしたといわれています。拝殿の屋根にハトが2羽いることがわかったのは、帰宅して調べてから。また行く機会があったらよくみてみましょう。狛犬も古そうです。尾ヶ崎八幡神社

  • 勝軍寺

    さいたま市岩槻区尾ヶ崎の愛宕山求聞持院勝軍寺(しょうぐんじ)。1574(天正2)年に京都の仁和寺から「勝軍寺」を賜ったそうです。立派な彫刻。立派な鐘。詳しいことはわかりませんでしたが、静かな寺でした。勝軍寺

  • 美園台公園

    2017年4月、2019年2月、そして2019年9月といつみても工事中だった、さいたま市緑区下野田の美園駅北陸橋近くの公園。2020年3月に開園した「美園台公園」です。広いです。急なすべり台は「カーボンスライダー」。楽しそう~。対象年齢は6歳から12歳です。カラフルな遊具。今どきはブランコはないんですねぇ。フィットネスゾーンもあります。気持ちがいい公園です。美園台公園

  • コツバメ

    ツバメの子かな?コツバメ

  • 梅雨の中

    さいたま市園芸植物園、アナベルはまだ咲いています。キキョウ。白地に紫色の絞り模様が入っていてきれいです。バショウ(芭蕉)だと思う。ユリかな?ピンクがかわいい。ハンゲショウ。涼し気です。梅雨の中

  • 古代蓮少ない

    「浦和くらしの博物館民家園」のコダイハス(古代蓮)の池。今年の梅雨は雨が多く、やっと見に行けました。時期が少し遅かったのと昼過ぎだったので、花の数はあまり多くありませんでした。古代蓮少ない

  • 七夕飾り

    川崎銀座街には七夕飾りがありました。そうか、七夕なんだなぁ。特に今年はあっという間に過ぎていっています。隣の川崎銀柳街は行けずじまい。「かわさきギンちゃん」は元気かなぁ。七夕飾り

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