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アイさんのプロフィール

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ありきたりな恋愛遍歴を軌跡として綴り いつの間にか染まってしまった不道徳な恋愛に 奇跡はあるのか…

ブログタイトル
軌跡から奇跡へ
ブログURL
http://mataitsuka892.blog14.fc2.com/
ブログ紹介文
満ち足りることのない彷徨い…
更新頻度(1年)

140回 / 365日(平均2.7回/週)

ブログ村参加:2010/06/10

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恋愛ブログ / 恋愛スタイル

恋愛ブログ / 女の本音・女心

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アイさん
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軌跡から奇跡へ
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軌跡から奇跡へ

アイさんの新着記事

1件〜30件

  • ひとりごと

    イイ男は他人のモノの方がいいなんていつから こんな素直じゃなくなったのだろう大人になると色々 知り 経験し 予測するそこで未来を悲観するきっと臆病なってしまったのだろうイイ男を 所有すると心を揺さぶられる緊張いつか離れていく不安他の女に奪われる恐怖それならつまみ食いでいい嘘でもその時限りの 偽りの愛でいいそんな諦めにも似たズルい 逃げ不倫ドラマに嫌悪感を抱いていた純粋な少女などもう心の片隅にも 存...

  • 羨ましさ

    出会い系サイトの中にいると男性たちの正直すぎる本音が垣間見える出張と称して浮気相手と旅行する男や小さな子供を抱えて苛立つ妻へ他人のように傍観する男生活感を見せずに浮気相手との情事を綴る男お金をチラつかせて女を呼び出し嘘をついて生中出しをして逃げることを自慢する男羨望と 悲しさと 恐さが一堂に会するサイトとても 勉強になるのに自分に限ってと 油断するのが女自分は違うと他の人とは違うと本当に本気で愛さ...

  • キュン?

    やけに 私の頭を撫でる彼これは・・・世間で 女性が求めてる頭ポンや ポンポン?基本 頭に手をかけてくる男性は好きじゃない女を下に見てるときかそうすることで 女性が喜ぶと思ってる上から目線だからでも 【公務員】の彼があまりにもいとおしそうに 丁寧に何度も頭を撫でながら キスしてくるから私は 彼のペットに成り下がり彼の胸に 甘える甘えたくても 甘えられない女が甘えさせられたらそれはもう 心も体も全面開...

  • たっぷりの時間

    お泊りから会わない時間が長くなり不安になっていた私を安心させる久しぶりの誘いから今度は短い期間を空けての誘い当分は誘いがないだろうという私の目論見を裏切りそれでも 何の準備もないままなのに喜び勇んで 【公務員】の元へ 出向いていく暑さから逃げるように人目から逃げるようにいつもの場所へ 何のコミュニケーションもなく当たり前のように向かう二人いつもの ホテルメニューを食し「シャワー浴びるでしょ?」「う...

  • 無視

    懐かしいラインのアイコンでも 目を細めたり胸がキュンとなる 懐かしさではないまた・・・?ハッキリと別れを告げてから2、3ヶ月経つだろうかそして その【元カレ】と最後に会ったのは半年前くらいかあんなに好きだったのにね不思議・・・女って 好きじゃなくなるとあっさり きっぱり あっけなく自分の中から阻害してしまう理由は簡単劣化していく彼を見たくないのだ酷い女だ自分の劣化を棚上げして彼より若い男に鞍替え・...

  • 愛していなくても

    某 海外テレビドラマを見ていると「愛していなくても セックスは楽しめる」と 女性が言っていたドラマのセリフといえどもリアル世界でも あることもっと言えばこんな考えは 女性でも 世界でも同じなんだと えらく納得した普通なら 男の人の考えに多いだろうがこのドラマは 逆だ女のほうが 友達として 男とセックスを楽しんでる男のほうが 経験不足から来る ドハマりで女と 結婚まで考えてる女が 愛のないセックスを...

  • 恥ずかしさ

    汗が・・・止まらないホットフラッシュだこんな体になっても まだ男が欲しいと 思うものなの?そんなの 私だけなんじゃ・・・【公務員】の彼が 何度も私の背中を さすっていたのは私が オーガズムに達してるか背中の汗ばみで 確認していたからだろう違うのよ・・・気持ちが焦ったり 緊張したり気温が高かったりすると突然 全身から汗が 噴き出すの長ければ 3分くらい時には 服が濡れるほど玉の汗が 頭から 顔から ...

  • 寂しい時には

    いくら大人ぶったっていくら冷静沈着な振りをしたっていくら自分にさえ嘘をついたって寂しさは 押し寄せてくる会えば 喜び満足するでも その気持ちも 何日も続かない会う時以外は ラインのない生活そうよね用もないのにラインするような 関係じゃないものねそれでも いいと何度も 自分に言い聞かせるのに不意に襲ってくる 寂しさは何なんだろう欲張りになったのかな?体を重ねる頻度が多くなるとついつい 勘違いしてしま...

  • 腕枕

    率先して腕枕をしてくれるうちが愛がある証なのでしょう3週間ぶりの【公務員】からの連絡茹だるような暑さで 涼しい場所を求めてる二人クーラーの効いた部屋で 涼むのが目的か沸き立つ体臭をものともしない 汗だくのセックスが 目的か彼の目的がはっきりするシャワーも浴びずに ベッドに抱えられて「汗臭いってば・・・」「いいですよ」きっと この後 終わってからシャワーを浴びもう1戦したいから・・・まずは1戦 した...

  • 16時間

    男の外泊の目的と女の外泊の目的は違うもの長く一緒にいたいから・・・そんな目的なわけない家庭からの逃避に付き合ってくれる人なら誰でもいいのかもしれない好きで結婚していながら 時折 逃げたくなるってどうしてなんだろう手がかかる子供から解放され煩わしいパートナーから逃げ癒される人と ゆったり まったり 自由な時間を過ごすそんな欲望の赴くままに行動する イケナイ大人でも 家庭が一番大事なことに変わりはない...

  • 心地いい眠り

    イッたあとの眠りはとても 心地いい特に そのまま眠りにつける時ほど幸せなことはないでも 私は ひとり 落ち着かずに何度も 目を覚ますいびきは? 寝言は? 寝相は?生きた心地・・・ならぬ 寝た心地がしないそっと ベッドを抜け出し シャワーを浴びに行く戻ると 【公務員】の彼が目を覚まし続けてシャワーを浴びに行くシャワーから戻った彼は 起きてる私を確認すると再び 抱きしめるこんな生活が もしも普通に日常...

  • 何度でも

    シャワーを浴び さっぱりした体はエアコンで よく冷えた部屋では乾くほどだ痛い・・・濡れるまで待ってくれるほど【公務員】の彼は 経験豊かではない時間はたくさんあるのだからゆっくり楽しみたいのに若いって・・・せっかち会陰を巻き込み 無理矢理 押し入る彼もまたやはり乾いているキスを・・・たくさん ちょうだい最近は 乳首よりも 唇のほうが下半身に直結して敏感だから 下半身が疼くほどキスが 欲しいお酒の匂い...

  • 三昧

    いつもと違うホテルいつもと違う部屋いつもと違う照明落ち着かない・・・部屋が暗すぎるいくら 暗いほうが年齢を誤魔化せるといっても気持ちがふさぐほど 暗いのは窓も無い部屋で 数時間ならともかく一晩も・・・そんなことも 払拭するように買い出しの缶ビールを 早速 開け 乾杯【公務員】の 飲みっぷり 食べっぷりは清々しく 頼もしい私が求めてる男性像そのものいくら年齢が近くても価値観や感覚が違い過ぎると心は ...

  • 外泊

    外泊なんて・・・ムリだよ頭では そう考えてたはずでも 体が可能性を信じて 動き出す「ギリギリまで 待ってくれる?」「いいですよ」「ドタキャンになっても?」「いいですよ その時は ネットカフェに行きますから」【公務員】の 無謀な行動は普段の口数の少なさからは 意外そんな自由な人に惹き込まれるように 私まで 無謀に・・・「行けそうよ」「良かった」どこに行こうどこに泊まろういつの間にか ワクワクしてたで...

  • 説得皆無

    「あ、出てきた!」「?」「漏れちゃう 漏れちゃう」「・・・・・」ピロートークの途中で突然 意味深の声を発しバスルームへ駆け出す私バスルームの床にはシャワーで押し出された泡が次々と 排水溝に向かって 流れていく「めっちゃ出た! 2回分くらい出た!」「だから 言ってるでしょ イッたふりなんてしないって」「でも・・・」「何のために イッたふりまでして何度も会うんですか?」「そうなんだけど・・・」言わせた...

  • 人形

    「突いていい?」「うん」ひっそりと先に絶頂を迎えぐったり動かなくなった私に【6年ぶりの既婚者】の彼が 言う私を抱き起し 座位でキスをする彼こんなときも 自分に自信が無い私はキスが 殊の外 嬉しく 幸せを感じるどうしても 私にとってはキスが時別なものに思えてキスしてくれる男性に 勘違いを覚えるどうでもいい女にはキスすらしないのではないかセックスだけの関係ならキスは省略されても仕方ないのではないか”芸...

  • 照明

    「明るい・・・」「そう?」「うん 目が暗がりに慣れてきたのかな」繋がったまま照明のスイッチに手を伸ばす私届かずに笑っていると繋がったまま彼が体を スイッチに届くとこまで移動してくれるそんな光景に さらに可笑しくなって笑う濡れない私の体をごまかすために唾液たっぷりの フェラをし彼の上に乗ったそれでも サイズの大きな彼を受け入れられず彼が 自分の唾液を付け私を導いて やっと繋がった体繋がると 離したく...

  • 機能

    「今日は これ使えるよ?」「へぇー」なんてね本当は 知らないふりして 実は知ってた・・・同じホテルを利用してるのに【6年ぶりの既婚者】の彼と会ってる時だけこの機能が作動しないのが 不思議だったから気付いた午前は使えない機能は午後になると使える機能だったんだでも そんなこと言える私ではない付き合っていると相手に 他の異性の影が見え隠れするのは決して良いものじゃない以前 自分が経験した嫌な思いは相手の...

  • 尻軽

    突然の呼び出しにも自分の予定をキャンセルしてまで飛んでいくそれじゃあ 相手にとって都合のいい女に決まってる「急なんですが今からって会えますか?」ラインの通知に 息が止まるほど驚くなんてどうかしてる決まった曜日にしか会わない【6年ぶりの既婚者】だからこそのサプライズ「無理」と 返信したのに 次の瞬間には予定を早く切り上げる算段をし「用事を済ませてからでいい?」と 繋ぎとめるそれでも 気持ちが収まらず...

  • 擦れ

    年齢による渇きのせい?出産のときの会陰の縫合のせい?体位? 角度?それとも 彼のサイズのせい?「いったーーーい!!!」声に出さずに 心の中で叫ぶそして「お願い 早くイって・・・」と 心で願うこんなセックスしたくて 会ってるわけじゃないのに何故 伝えられないのだろうちゃんと 相手に伝えてお互い気持ちのいいセックスを開拓して楽しんでいきたいのに言えないタイプの女同じ思いをしている女は世に何人いるのか・...

  • I need ...

    貴方は どれだけ私を必要としてる?私は 貴方が思うよりきっと貴方を必要としてる体を重ねながら【公務員】の彼を 失いたくないと強く抱きしめてしまういつか来るであろう 卒業できる事なら なるべく長くいつまでも 留年していて欲しい随分と自由な行動をする彼に疑問を投げかけるとパートナーが 働きに出たことを打ち明けられるそっか・・・だから・・・何の気兼ねもなく楽しい時間を 過ごしてるのね私たち・・・いつも必...

  • 熱量

    「外泊できるんですか?」「・・・ん まあ この間 ちょっと出かけただけよ」「じゃあ 今度どっか行きましょう」「え・・・?」危ない橋は 渡りたくない一人旅ならまだしも男と外泊なんて・・・言い訳できない確信犯的行動は避けたいというか それ以前に一日中 一緒にいるなんてしかも スッピン顔や 寝顔女としての 最大限のボロが露顕しちゃうじゃない何を好き好んで 50過ぎの女と旅行?どこに行っても 変な目で見ら...

  • 伝える

    「明日 仕事ですか?」「うん・・・でも 会いたいね」一週間前にも 同じメールを交わしてる「仕事」って 言ったら・・・すぐに諦めてしまう彼に私から アプローチする「仕事終わりだと 遅くなっちゃうもんね」「いいですよ」「じゃあ 仕事が終わったら連絡するね」「はい」半ば 強引にでも 求められたいのが女でも その「強引さ」を 待っていては今の 草食系の男性には 伝わらない「草食系」? 【公務員】の彼が?彼...

  • テーマ

    「シャワー・・・」「後で」「汗かいてるから・・・」「いいよ」「よくない!!」【公務員】の彼の珍しく強引な態度に抵抗してるようで 抵抗になっていない私あっという間に 身包みはがされる「ね ムリ・・・」「大丈夫」「ダメだってば もぉぉぉ」「今日のテーマ 嫌がることをする」「最悪!!」「www」男性って 汗だくの行為を好む湧き上がる お互いの体液の匂いに 興奮しぬるぬると 体同士が触れることに快感を覚え...

  • しわくちゃ

    「お疲れ様です マスク作りは順調ですか?」「飽きて 休止してる」「飽きるくらい作ったんですね 明日って空いてます?」「ちょうどさっき空いたw」「ナイスタイミング」「ね ここんとこナイスな偶然が」「じゃ 待ってます」こんな フランクな・・・こんな 暗黙の理解者が・・・こんな 慣れ親しんで・・・当たり前みたいにしてるけどいつ 終わりが来るのかしら幸せな時ほど不幸な時間を考える「幸せ過ぎて恐い」なんてセ...

  • 「夢」は見るだけなら ただとは言うけれど誰も 全く叶わない夢など想像するだろうか0.1%でも万が一奇跡的にもしかしたら・・・と思うから「希望ある夢」を 夢見るのではないだろうかそして 見てはいけない「夢」も ある他人を不幸にする 「夢」自分だけが 「夢」 を叶えたとしてもその自分ですら決して手放しで喜べるとは 限らないこの年齢になると未来を夢見るのにも 限界がある自分一人で どうにかできる事ならい...

  • カレシ

    「カレシがいるのって 言いたいけど 言えない」「どうして?」「自慢することは 自分を下げることになるから」「そうだね」いくら 世の中 不倫が横行しているからと言って当たり前のように話したら道徳心の理性ある人からしたら嫌悪感でしかないだろう自分の心にだけ秘めて自己満足しているだけでも十分 満たされるものはあるそれで いい本当はもっと 欲はあるでも それを要求するのは私にとっては賭けにも似た 不安勘違...

  • 偽装

    「エロい下着 楽しみにしてます」「着てるよ?」「え?」「ふふ・・・」「先に シャワー浴びるね」と ソファから立ち上がると【6年ぶりの既婚者】の彼がメールでの約束を思い出したように声をかけるからすでに装着済みで スカートの中を朝からすーすーさせてる私は 答えたすると 珍しく驚いた表情で脱衣場にいる私のほうへ 駆け寄りスカートめくりを 始める「何してるの?ww」「いや だって・・・見せて」「恥ずかしい...

  • 休日

    どれだけ 自分を蔑むのか本当に小さなことに 幸せを感じるそれだけ 自信が無くなってる証拠「明日 暇ですか?」平日の誘いは 珍しい・・・それは あらかじめ 1ヶ月間の勤務のシフトを 教えていたから当たり前のことなのにただ それを覚えていてくれたことに幸せを感じる アラフィフ女「もちろん!! 暇 全然ヒマ!!」あっという間に 尻尾を振る メス老犬時間と労力の無駄とばかりに恋の駆け引きも 出来なくなった...

  • リモート

    「連絡できず すいません」謙虚な文面で始まる 久しぶりのライン【6年ぶりの既婚者】の彼に対していつも自信が持てずにいる自分だから ラインが来ないことに寂しさで悩むことも無くなった気がする「次」があれば 「ラッキー」くらいの自分を蔑んでるほうが 楽テレビ番組の胸キュン特集を見て羨ましすぎて泣きそうと言えば会いたいと言う彼「本当はもっと会いたい」?憎らしいほどに 女性が喜ぶ言葉を知っている若いエキスを...

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