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趣味の写真帳 https://blog.goo.ne.jp/ohx5575c

 電気機関車や蒸気機関車が主体の鉄道写真が90%,ときどき古寺巡礼やクラシック音楽の話題など。

佐倉
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埼玉県
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東京都
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2009/07/05

1件〜100件

  • 4073レコレクション(6)

    7月末になると日没は通過の15分ほど後ですが、この時期は夕方西の空に雲が多く、日射しはほとんど望めません。この日もそうでしたので、逆光側の定番で撮影。白ONEが2個連なって、ちょっと得した気分。4073レ、EF6520892021年7月30日撮影4073レコレクション(6)

  • 4073レコレクション(5)

    この日はEF65PFではなくEH500の代走でした。列車の通過は18時32分、日没は18時53分でしたから、雲の表情は良かったのですが、雲が西側までずっと繋がっていて日射しは有りませんでした。保険を掛けた上でズーム流しに挑戦、コンテナの文字が読める程度には止まりましたので、まぁ、良しとしましょう。4073レ、EH500-642021年7月24日撮影4073レコレクション(5)

  • 4073レコレクション(4)

    7月も半ばを過ぎると、西側の桜並木や建物の影が伸びてきて、列車は陰る寸前です。木立の間で日が射している所を狙っての流し撮り...EF65PFがキラリと光りました。4073レ、EF6520812021年7月18日撮影4073レコレクション(4)

  • 4073レコレクション(3)

    これも昨年の撮影から...昨年の関東甲信越の梅雨明けは7月16日でしたから、その翌日となります。列車の通過は18時31分、日没時刻は18時57分でした。晴れていて綺麗に日が当たりましたが、財源の色気はイマイチ...4073レ、EF6520682021年7月17日撮影4073レコレクション(3)

  • 4073レコレクション(2)

    昨年の撮影分から...ヒガハスでの4073レのシーズンは、日の入りと列車の通過がほぼ同時刻になる5月初旬から始まると言って良いでしょう。この日の4073レの通過は18時25分、日の入りは18時32分でした。日没前ではありましたが、雲が有って日射しは期待出来ません。因って反対側からシルエット狙い...もうちょっと茜雲が欲しかったですね。4073レ、EF6521382021年5月6日撮影4073レコレクション(2)

  • 4073レコレクション(1)

    7月になりました。一年で一番日の入りが遅いのか今頃(7月2日前後)で、さいたま市では19時02分です。ヒガハスでは日の長い時期しか撮れない4073レ、例年だと梅雨の真っ最中で、今頃は夕方のお天気は期待出来ないのですが、今年は早々に梅雨が明けたので毎日夕方も好天、撮りに行くべきなのでしょうが、連日の酷暑でなかなか出掛ける気分になりません。そこで過去に撮影した4073レで未掲載分を一挙放出です。先ずは一昨年の撮影分から...この日の財源はなかなか良い配色でした。4073レ、EF6520742000年8月4日撮影4073レコレクション(1)

  • カシオペア紀行青森、返却回送(6/27)

    この日も朝から暑い日で、関東地方梅雨明け宣言された日でした。通過の20分ほど前に行きましたが、待って居る間、日射しが痛いほどでした。いつも同じような流し撮りばかりですが、この日は少し長めのレンズで連結面をアップで...ルーバーがギラリと光った位置追いかけて、木立バックに庇が目立つ様に...更に追いかけて、HMが見える所も撮りましたが、バッファが一杯になり、シャッターが途切れ途切れで上手く撮れず...D500はちょっと油断するとバッファが直ぐに一杯になってしまいます。回9110レ、EF811392022年6月27日撮影カシオペア紀行青森、返却回送(6/27)

  • カシオペア紀行青森(6/25)

    この日の牽引機は久しぶりに139号機でした。暑い中、この1本だけ撮影に行って来ました。ギャラリーは少なめですかね。(40人ほど?)通過時、お天道様は雲にお隠れになりました。(/_;)1/10秒でエイヤッ!とズーム流しでしたが、先頭は止まれど後方がイマイチならぬイマサンくらい...まぁ、今の腕前ではこんなものでしょう。(タイトルバックと同じ写真です)9011レ、EF811392022年6月25日撮影カシオペア紀行青森(6/25)

  • ED75配給(2)

    都内を周回後、高崎線を下るシーンです。ダイヤが乱れていて定時から7分ほど遅れて通過、上り電車に被られましたが、遠方と後追いは何とか撮れました。18時49分の通過、暗かったので1/20秒でズーム流しでしたが、遠いので流し撮りの効果はほとんど見られませんね。後追いですが、こちらは比較的近いので流し撮りの効果が見られます。高崎線宮原~上尾配9729レ、EF8195+ED757572022年6月22日撮影ED75配給(2)

  • ED75配給(1)

    ED75の配給があるとの事で、近場で撮影して来ました。先ずは東北本線を上るシーン。通過の30分位前に行きましたが、ヒガハスはもの凄い人出でした。この日は水曜日でホキ配給があり、キハの配給もあったようで、その為人出が多かったのかな...自分は比較的空いていたサイドから流し撮りです。真横だとEF81とED75の車長の違いが良く分かります。屋敷森背景にもう一枚。後追い気味だと車長の差が上の写真よりも縮まって見えます。仙台から東北本線を上り、この後都内を一廻りして高崎線を下ります。配8146レ、EF8195+ED757572022年6月22日撮影ED75配給(1)

  • 3週連続

    このところのカシオペア牽引機は3週連続でEF8180でした。岩手遠征分は既にアップしましたが、地元で撮った未アップ写真を一挙に掲載です。先ずは6月4日の9011レ、天気が良く大勢のファンで賑わうヒガハスを後方から広めに撮影。別カメラではズーム流しですが、相変わらずのヘボ写真...続いて岩手遠征から帰って来た翌日(6/13)の回9110レです。6月18日は曇天で出撃見合わせ、6月20日の返却回送のみ撮影に出ました。サイドから流し撮り、ルーバーがちょっと光ったところ...さて今日は何号機が牽くのでしょうかね...3週連続

  • SL銀河(終)

    ブログに動画を直接アップ出来ないので(Youtubeに上げてリンクするのも面倒なので)、昨日アップした平倉~足ヶ瀬間で撮影した動画から、静止画を切り出してみました。右手遠方のお城の様な建物が面白かったので、これを入れて...そして最後は足ヶ瀬駅の発車を撮り、翌日のカシオペア撮影も有るので深追いはせず、今回はここで打ち止め。停車中は黒煙モクモクでしたが、発車時は薄い煙で残念。釜石線平倉~足ヶ瀬(~上有住)8261レ、C582392022年6月11日撮影SL銀河(終)

  • SL銀河(4)

    列車は遠野で長時間停車が有るので、次の撮影まではゆっくり出来ました。早めに場所を確保し、ランチタイム。4発目は再度流し撮りにチャレンジです。もう一台のカメラで動画を撮るため三脚は使用出来ず、またまた手持ちでしたが、3発目よりも多少良くなりました。でも、未だ未だ修行が足りないようです。手持ちなのでズーム流しはせず、普通の流し撮り...もう1本三脚を持って行けば良かった...罐アップで...更に少し後追い気味に...釜石線平倉~足ヶ瀬8261レ、C582392022年6月11日撮影SL銀河(4)

  • SL銀河(3)

    三発目は以前にも追いかけて撮影したことがある場所でしたが、今回は線路の反対側から流し撮りに挑戦です。時間に余裕が無いと思い、焦ってNDフィルターを装着し立ち位置を決め、手持ちで撮りましたが...出来は惨憺たるものでした。結果的に三脚を立てている時間は有ったので、キチンとセットしてズーム流しで撮れば良かったと反省。何とか見られる写真を3枚掲載です。C58は意外と速く、この角度で1/20秒だと何処か一ヶ所しか止まりません。こちらは先頭が止まった(と言ってもイマイチ)コマ。キャブ付近が止まったコマ。真横は全滅でした。(/_;)釜石線綾織~遠野8261レ、C582392022年6月11日撮影SL銀河(3)

  • SL銀河(2)

    追いかけて二発目は有名なS字カーブへ...今回の釜石線で一番撮りたかった場所でした。写真では何度も見ていますが訪れたのは初めてです。勾配区間で煙が期待出来、多くのファンが集まるところで、この日も10人以上のカメラマンでした。C58は力を振り絞って息苦しそうなブラストと共にゆっくりと登ってきました。ズームしながら、バッファフルにならないよう注意しつつ連写した中から2カット掲載です。釜石線宮守~柏木平8261レ、C582392022年6月11日撮影SL銀河(2)

  • SL銀河(1)

    釜石線のSL銀河、二回目の訪問でした。前回の訪問は2015年の暮れでしたから、何と7年ぶりです。盛岡は遠くてなかなか行けません。毎週のように出撃していてすっかり釜石線通になった仙台の鉄友N氏に今回もご案内頂き、朋友O氏と二人で効率良く撮影出来ました。有り難うございました。m(__)m最初の撮影地は長閑な田園風景、私有地ですがN氏が地主さんと顔見知りでご許可を頂き、撮影出来ました。線路脇には春紫苑(画面下右端のピンクの花)と姫女苑(アウトフォーカスの白い花)が咲き乱れていました。姫女苑は別名鉄道花とも言うそうです。先ずは小手調べ、キハ110の快速はまゆり1号です。そして本命のSL銀河釜石線小山田~土沢3621D、キハ110快速はまゆり1号8261レ、C58239+PDC4輌2022年6月11日撮影SL銀河(1)

  • 岩手県まで遠征(終)

    青森からの返却回送、俯瞰アングルを探しに行きましたが上手く見つからず、以前に撮影したことがあるS字カーブにしました。カシオペア通過前にやって来た貨物列車、再びラストナンバーでした。3058レ、EH500-81そして回送カシオペア、HMが無いとやはり寂しいですね。この後、画面からカシオペア編成が抜けきらないうちに下り貨物3081レが轟音と共に通過。間一髪で被り回避でした。いわて銀河鉄道小繋~奥中山高原2022年6月12日撮影岩手県まで遠征(終)

  • 岩手県まで遠征(3)

    カシオペアの返却回送撮影までは時間があるため、カシオペア通過後の貨物列車も3本撮影しましたが、同じような絵なので1本省略して2本掲載。通勤通学時間帯なので、電車も結構頻繁に通りますね。画面左が寂しいので電車を置いてみました。(合成です)3079レ、EH500-793065レ、EH500-64こちらは同じ列車の標準アングル、丁度咲いていたルピナスをちょいと借用して...いわて銀河鉄道岩手川口~いわて沼宮内2022年6月12日撮影岩手県まで遠征(3)

  • 岩手県まで遠征(2)

    さて、本命のカシオペアです。5時半過ぎの通過で日の出から1時間以上経過していますので、太陽が出ていれば綺麗な順光でしたが...本来撮りたかったアングルはこちらです。晴れていれば岩手山がバックに入ります。残念な結果で宿題が出来ましたが、これが次への原動力です。(笑)いわて銀河鉄道岩手川口~いわて沼宮内9011レ、EF8180+E262022年6月12日撮影懐浪漫人様からはいろいろと情報を頂き、有り難うございました。末筆ですが御礼申し上げます。岩手県まで遠征(2)

  • 岩手県まで遠征(1)

    6月11日~12日と、カシオペアを本命にして岩手県まで遠征して来ました。前々日(6/10)の朝の天気予報では、カシオペアを撮影する6/12の岩手郡岩手町は晴れだったので、折角岩手県まで行くのだから前日(6/11)の釜石線SL銀河も撮ろう...と言う事で、6/10の夜行で朋友O氏と二人で出発。(SL銀河は後日掲載予定)久しぶりの長距離夜行運転で疲れましたが、6/11の午前中からSL銀河を撮影、深追せずせずに夕方盛岡のホテルに投宿。6/11の朝の天気予報では岩手町は曇りになっていて、盛岡に着いても空は厚い雲に覆われていました。6/10の天気予報を鵜呑みにして勇んでやって来ましたが、全く期待薄...翌朝は4時にホテルを出発、岩手山バックのアングルに陣取りましたが、曇天で岩手山は全く見えず...こんなお天気なので...岩手県まで遠征(1)

  • 4072レ水鏡コレクション(終)

    取り敢えず最終回です。2022年6月1日撮影、EF652083牽引この日は風が強くて水鏡が大きく乱れました。編成もイマイチ。2022年6月2日撮影、EF652101牽引罐良し!水鏡ほぼ良し!でも編成がちょっと地味で残念。4072レ水鏡コレクション(終)

  • 4072レ水鏡コレクション(3)

    今年の撮影分、2回目...2022年5月28日撮影、EF652060牽引更新機牽引の方が珍しくなりました。水が減って草が生え、遠方が映りにくくなってきました。2022年5月29日撮影、EF652097牽引翌日は雨が降っていないのに何故か水量が少し増加。エバーグリーンが6個載って編成良好、天気良し、綺麗な水鏡で今年一番の出来かも知れません。4072レ水鏡コレクション(3)

  • 4072レ水鏡コレクション(2)

    今日からは今年の撮影分です。2022年5月10日、EF652127牽引霧が出た日でした。編成は魅力的だったのですが、風が有り、しかも水量が少なくて遠方の映りが悪いので残念賞。続いて2022年5月19日撮影、EF652083牽引水面がやや波立っていますが、水鏡はまずまずでしょうか...でも遠方がやはり良くないですね。マゼンタONEは久しぶりでした。4072レ水鏡コレクション(2)

  • 4072レ水鏡コレクション(1)

    最近は人気沸騰の4072レ、特に水鏡の時期は撮影者の数も半端なく、狭い畦道が満員になることもしばしば...ただ、最近はカラフルな海上コンテナが少なく、地味な編成の時が多いのが残念。これもコロナの影響でしょうか?先ずは昨年撮影分から2枚...2021年6月1日、EF652089牽引太陽は雲の中に入りましたが、水鏡は綺麗でした。続いて2021年6月8日撮影、EF652065牽引日照り続きだったのか、水が大分少なくなり、水鏡としては落第。4072レ水鏡コレクション(1)

  • EF6627(続き)

    4093レを牽くEF6627、未アップの写真が未だありました。昨年10月20日の4093レ、流し撮り分を2枚です。そして自分が最後に撮影した27号機、今年の1月19日でした。この時も上り電車が裏被りでしたが、流し撮りの時はスピード感が増すのでOKです。何れも4093レ、EF66272021年10月20日(上、中)と2022年1月19日(下)撮影EF6627(続き)

  • EF6627

    6月6日なので、やはりEF66を...27号機も引退したようですね。わざわざ遠くまで撮りには行きませんでしたが、近くを通れば撮っていました。ヒガハスで日中撮れるのは4093レだけでしたが...ストック写真から、先ずは一昨年の2月27日、27号機が27日にやって来たのは偶然でしょうか?続いて昨年の6月15日、罐次位10輌ほどが空コキで、上り電車が裏被りしたので、まるで電車の配給みたいな写真が撮れました。ただ、陰りました。(/_;)いずれも4093レ、EF66272020年2月27日と2021年6月15日に撮影EF6627

  • 4073レ

    6月5日だからという訳でも有りませんが、EF65牽引の4073レです。これも季節限定で、ヒガハスでは日の入りの遅い時期しか撮れない列車ですね。さいたま市だと、一番日の入りが遅いのは6月29日前後で19時02分です。4073レのヒガハス通過は18時30分頃ですから、日の入りの約30分前、日没方位も300度ほどで線路にほぼ直角ですから、お天気が良ければギラリが狙えます。ただ、梅雨の時期なのでお天気はあまり期待出来ず、更に近年は用水路脇の桜並木が生長し、ギラリの時間帯には線路に木の陰が落ちて撮り難くなりました。写真は水面での反射の方が強いので、最良の条件より太陽高度が高いのですが、既に木の陰が機関車に掛かっているようです。おまけで、編成後方に載っていたマゼンタONE、光る位置を外しました。(^^ゞ4073レ、E...4073レ

  • シキ801とシキ611

    早朝にシキ801が回送されるということで、水鏡狙いで朝練してきました。日の出から40分以上経っているので、流石にギラリとは行きませんが、少し光りました。それにしてもヨは外板がデコボコですね。日付が前後しますが、こちらはシキ611です。シキ801と似ていますが、良く見ると違いが分かります。上:8171レ、EF652089+シキ801+ヨ2022年6月2日撮影下:8592レ、EF652081+シキ611+コキ2輌2022年5月15日撮影シキ801とシキ611

  • 早朝の列車を水鏡×ギラリで...

    この時期の早朝の楽しみは、何と言っても水鏡ギラリですね。日の出が早い時期は日の出の方位も北に寄り、線路に対する入射角が大きくなるので、編成写真で機関車をギラリと光らせることが出来ます。狙い目は雨が沢山降った翌朝で綺麗に晴れた日ですが、この日は前日が晴れだったのに何故か水量が増えているという不思議...お陰で綺麗な水鏡ギラリが撮れました。3072レ、EH500-22、4時56分通過3076レ、EH500-43、5時01分通過4058レ、EH500-13、5時06分通過光る位置は時々刻々変化し、列車の前方へと移動して行きます。この日も2エンド先頭が多く、4058レは1エンド先頭でしたが、コンテナに歯抜けが多く(後方)、ちょっと残念。何れも2022年5月29日撮影ギラリ(晴れ)、綺麗な水鏡、1エンド先頭、黒帯金太郎、...早朝の列車を水鏡×ギラリで...

  • 早朝の三列車を水鏡で...

    東方の三賢者ならぬ東北の三列車、コンテナが揃った綺麗な編成で人気のある3本の列車は、コンテナの積載状況や配置などから、上りの方が好ましいのですが、何れも早朝のヒガハス通過で日の出の早い時期しか撮れません。上りの三列車は通過順に、60レ(福通便)4058レ(西濃便)8064レ(トヨタロングパスエクスプレス(TLE))です。TLEは列番から分かるように、ダイヤ改正で臨時列車になりました。また、60レはダイヤ改正前は6時40分頃の通過で、昨年は何とか日が当たっていましたが、改正後は4時半前の通過なので、日の出の一番早い時期(6月13日頃、さいたま市の日の出は6時24分)でも日射しは有りません。(デジタルなら楽に撮れる明るさですが)写真は何れも5月28日撮影、さいたま市の日の出は4時28分でした。60レ、EH500-3...早朝の三列車を水鏡で...

  • EF8180(24)

    直近で最後の撮影は2月末のカシオペア紀行仙台でしたので、取り敢えず最終回です。この日は東北本線を日中に下ったので、お世話になっている鉄友懐浪漫人様にご教示頂いたアングルで初撮影。超望遠なので陽炎がちょっと気になり、ビームもちょっと煩いのですが、うねった姿を撮れるアングルです。9011レ、EF8180+E262022年2月27日撮影EF8180(24)

  • EF8180(23)

    そのままカシオペアを追いかけ、ヒガハスでもう1回撮影出来ました。後追いのズーム流し、相変わらず止まり方が甘いのですが...夕陽に輝く車体が綺麗でした。回9110レ、EF8180+E262022年2月12日撮影EF8180(23)

  • EF8180(22)

    常磐線経由で下ったカシオペア、仙台からの返却回送は、冬枯れで殺風景ですが、安達太良山バックの有名アングルで撮影。ここは桜の咲く頃が良いですね。東北本線コワーヒワ回9110レ、EF8180+E262022年2月12日撮影EF8180(22)

  • EF8180(21)

    日中に常磐線をカシオペアが下るということで楽しみにしていた日でしたが、関東地方は前日に大雪が降り、首都圏のダイヤは乱れ、常磐線も倒木で不通、カシオペアが果たして運転されるのかどうか、大いに気を揉んだ日でした。当初から一発目はこの俯瞰と決めていて、現地に2時間ほど前に着くためには、カシオペアが運転されるかどうかが決まる9時以前に出発しなければならず、大いなる博打でした。道中いろいろ情報を収集し、運転されることが分かりましたが、予定の時刻よりも出発が大幅に遅れるとのこと...俯瞰場所に登ってみると、下界は雪化粧で素晴らしい眺めですが、場所が狭く先客を交わすためには脚立が必要で、下山して再び脚立を担ぎ上げたため登山二往復。老体に鞭打って疲労困憊でしたが、お陰で素晴らしい写真が撮れました。1時間ほど遅れてきたお陰で、光...EF8180(21)

  • EF8180(20)

    11月には3週連続でカシオペアを牽きました。第1週が青森行き、第2週が盛岡行き、そして第3週が秋田行きでした。残照の中を下るカシオペア...ISO感度を上げないためのズーム流しなので、流し撮りの効果よりキチンと止める事を意識して...1/40秒だと歩留まりが大分向上します。カメラを振って普通の流し撮り食堂車は既に営業中憧れのカシオペアスイート9011レ2021年11月20日撮影EF8180(20)

  • EF8180(19)

    暗い写真が続きますが...盛岡からの返却回送は夕方の6時過ぎ、11月ではすっかり日が暮れていますが、それでも車窓の灯りを狙って出撃です。何とか流れ星も写りました。食堂車は一際明るいです。後追いズーム流しですが、こちら側は退けが撮れないので窮屈。遠方の踏切付近もゴチャゴチャしていて良くなかったですね。回9110レ2021年11月14日撮影EF8180(19)

  • EF8180(18)

    11月半ば、カシオペアも日没後の通過ですが、未だ明るいので車窓の灯りは目立ちませんね。9011レ2021年11月13日撮影EF8180(18)

  • EF8180(17)

    カシオペアを牽くEF8180の写真が続きましたが、合間にホキ配給も牽いていました。夕方の配8937レ、日没から20分以上後の通過ですが、晴れていれば残照でシルエットになります。良い雲もあったのですが、低くて朱く染まらず残念。配8937レ2021年11月10日撮影EF8180(17)

  • EF8180(16)

    返却回送もやや雲の多い空模様でしたが、何とか日が射しました。鳥たちに喰われて数が少なくなっていましたが、色付いた柿の実を入れて...回9110レ、EF8180+E262021年11月8日撮影EF8180(16)

  • EF8180(15)

    11月になると日没後のつうかですが、それ程時間が経っていないので未だ明るく、デジタルカメラなら楽に撮れる時間帯です。この日は雲も有ってやや暗く、車窓の灯りも何となく見えていました。9011レ、EF8180+E262021年11月6日撮影EF8180(15)

  • EF8180(14)/常磐線カシオペア試運転(終)

    上り列車を追いかけて、さて何処で撮ろうか...お天気も良いので、後追いになりますが前日雨で撮れなかった俯瞰場所へ行ってみました。山の影が画面下の方からだんだん伸びて来ていますが、手前の田圃から遠方まで綺麗に日が当たり、良い絵が撮れました。常磐線ワマーハト試9434レ、EF8180+E262021年9月10日撮影EF8180(14)/常磐線カシオペア試運転(終)

  • EF8180(13)/常磐線カシオペア試運転(4)

    試運転列車は原ノ町で折り返してきますので、下りの撮影は終了。上り列車の最初の撮影地は海の見えるところにしました。昔は無かった撮影地、バイパスが出来て撮れる様になりました。常磐線ヒサーヨツ試9434レ、EF8180+E262021年9月10日撮影EF8180(13)/常磐線カシオペア試運転(4)

  • EF8180(12)/常磐線カシオペア試運転(3)

    試運転列車を追いかけます。ここは震災前に良くED75の貨物列車を撮りに行ったところ、駅周辺は随分変わりましたが、このアングルは健在でした。引き付けてもう一枚。常磐線キオーノマ試9633レ、EF8180+E262021年9月10日撮影EF8180(12)/常磐線カシオペア試運転(3)

  • EF8180(11)/常磐線カシオペア試運転(2)

    明けて9月10日は朝から好天でした。写真では見たことが有る有名撮影地、初めての訪問でした。定番と思しき位置は既に満員だったので、少し線路に寄って...引き付けてもうワンカット常磐線シユ(ワリ)ーハキ試9633レ、EF8180+E262021年9月10日撮影EF8180(11)/常磐線カシオペア試運転(2)

  • EF8180(10)/常磐線カシオペア試運転(1)

    昨年の6月頃だったか、常磐線経由のカシオペアクルーズが9月に運転されるという情報が飛び込んできました。カシオペアが常磐線を通しで運転するのは初めてですから、必ず試運転がある筈...とアンテナを立てていると、7月にEF81がホキを牽いて訓練運転が二回行われましたが、これには参戦出来ず。その後、各方面の鉄友からE26を使った試運転は9月9日~10日との情報を頂き、二日間撮影して来ました。先ずは9月9日分ですが、当初予定していた俯瞰場所に行くも、小雨模様で見通しが悪く断念。初日は水戸までの運転で自分は撮影地の引き出しが少なく、同行Sドクターの引き出しから此処になりました。カシオペアの5分ほど前に2094レ(EH500-26)が上って行きましたが、時空間をちょっと折りたたんで...(爆)こちらが本命ショットです。常磐線...EF8180(10)/常磐線カシオペア試運転(1)

  • EF8180(9)

    夏の終わり、撓わに実った稲穂の向こうを青森行きカシオペアが下って行く...9011レ、EF81802021年8月27日撮影EF8180(9)

  • EF8180(8)

    盛岡からの返却回送、夕方は入道雲が出て夏らしい空模様でしたので、これを絡めて撮影したのですが...この写真、フォーカスポイントは機関車にあります。カメラはフォーカスポイントのある部分を主体に露出を決めますので、逆光側で暗い機関車に合わせるとバックの入道雲は露出オーバー、元データでは空がほとんど見えません。空を無理矢理覆い焼きしましたが、入道雲は真っ白に...(/_;)客車は銀色で機関車よりも明るいため、空が露出オーバーにならず、何とか入道雲の色が出ました。実際にはこんなに綺麗な茜雲だったのでした。回9110レ、EF81802021年8月1日撮影EF8180(8)

  • EF8180(7)

    7月半ばに梅雨が明け、やっと良い天気で撮影出来るようになりました。盛岡行きを牽く80号機。9011レ、EF81802021年7月31日撮影EF8180(7)

  • EF8180(6)

    青森からの返却は二日後の朝です。混雑しているであろう定番は近付かず、誰も居ない所でまたしても流し撮りでした。スジは違えど、またしても裏被り...回9110レ、EF81802021年7月5日撮影EF8180(6)

  • EF8180(5)

    この日は青森行きでしたが、EF8180の三連投となりました。梅雨の時期らしいお天気なので、またまた一つ覚えの流し撮りです。ズームしていないので先頭しか止まっていません。早い時間から食堂車が営業していました。コロナ対策で時差を付けるためでしょうかね。スイートに乗れる方が羨ましい...9011レ、EF81802021年7月3日撮影EF8180(5)

  • EF8180(4)

    盛岡からの返却回送、太陽は出ていないので定番アングルでズーム流しでしたが、全く決まらず...このスジ、時々被るので順光側は危ないです。回9110レ、EF81802021年6月27日撮影EF8180(4)

  • EF8180(3)

    盛岡行きカシオペアを連投で牽引、お天気がイマイチだし、何とかの一つ覚えでまたも流し撮りでした。先頭アップで9011レ、EF81802021年6月26日撮影EF8180(3)

  • EF8180(2)

    盛岡からの返却回送は夕方6時過ぎ、6月なので日の入りの40分ほど前、太陽は出ていませんでしたが未だ随分明るく、NDフィルターを付けての流し撮りでした。先ずは真横で...HMが見える位置が本命カットです。更に追いかけておまけショット。回9110レ、EF81802021年6月13日撮影EF8180(2)

  • EF8180(1)

    昨年のGWの頃からほぼ一年間、拙ブログに掲載した写真はほとんどが過去に撮影された写真でした。その間にもカシオペア等を時々撮影に行っていたので、ブログに掲載していない写真が沢山あります。今日からそれらを放出です。昨年の4月28日以降のカシオペア牽引機を調べて見ると、試運転も含めて牽引回数の一番多かったのが80号機の10回、次いで81号機と95号機の6回でした。そう言えば、80号機を良く撮影しました。81号機や95号機の影に隠れて、あまり目立ちたがり屋で無かった普通の☆彡罐80号機にスポットを当ててみたいと思います。梅雨入り直前、好天のヒガハスを下る盛岡行きカシオペアです。田圃ではカモの番がお見送り。9011レ、EF81802021年6月12日撮影EF8180(1)

  • 四重単もどき

    中央西線ではEF64が4輌で回送されることがあるようで、あちらは本物の四重単ですが...こちらは廃車が前提の回送のようで、4月30日の午後、3輌のEF65PFがEF66に惹かれて東北本線を下りました。その昔(1972年)、鉄道開業100周年を記念して山陰本線でD51+C56+C57+D51という四重連が客レを牽いたことが有りましたが、残念ながら撮っていません。今年は鉄道開業150周年、100周年の四重連とは随分異なりますが、機関車が4輌連なった写真を撮影出来たのは何かの巡り合わせでしょうか...この日はカシオペアの返却回送もあり、下り定番は賑わっていたようですが、綾瀬川付近は数人で、このアングルはヒガハスご常連の友人M氏と2人でゆったりと撮影出来ました。シャッタースピードをあまり落とさずズーム流しですが...鉄...四重単もどき

  • カシオペア紀行盛岡返却回送、ほか(4/30)

    いろいろとネタ物があった日ですが、この日の最後に撮影した流し撮りを2枚...盛岡からのカシオペア紀行返却回送は18時13分の通過、日没時刻は18時28分ですから日没の15分前でした。西の空には地平線近くに雲が多く、多分日差しは遮られるでしょうからギラリは無さそうです。水が入った田圃も有りますが、風が有って水鏡は無理でしょう。...と言う事で、いつものアングルでズーム流しの練習でした。いつもと同じようにシャッターを1/8秒にセット、いつもは比較的ゆっくりやって来るのですが、この日はスピードが早くて、ああっ、これじゃ全滅かも...と半ば諦めながら撮りましたが、何とか1枚見られるものがありました。(拡大すると粗が目立ちます)回9110レ、EF8195+E26片付けて帰る途中I氏に遭遇、PFが来るとのことで、そう言えば...カシオペア紀行盛岡返却回送、ほか(4/30)

  • 今年初めての水鏡

    水を張られた田圃にて今年初めての水鏡に挑戦、早朝ですがちょっと風があり、映り方は落第点でした。8171レ、EF652092+ホキ5輌日の出直後でもう少し光るかと思っていましたが、期待外れ...前日の雨で上り定番の田圃にも水が溜まり、水鏡が撮れましたが、やはり風があってイマイチでした。8064レ、EH500-44トヨタロングパスエクスプレス、1往復が臨時列車となっています。(改正前は4054レでした)4072レ、EF6520842022年4月30日撮影今年初めての水鏡

  • カシオペア紀行盛岡(4/29)

    大分雨が降っていましたが、95号機ということで撮影してきました。ちょっと弱気の1/25秒流し撮り、良く止まったコマを何枚か...拡大すると大分雨が降っていることが分かります。倉庫前には、雨にしては大勢のカメラマンでした。(罐で隠れています)食堂車は未だ開いていません。9011レ、EF81952022年4月29日撮影カシオペア紀行盛岡(4/29)

  • 磐越西線2022年春(終)

    磐越西線にC57を追った二日間、ついでに撮ったディーゼルカーの写真を最後にアップして終了です。一日目のロケハン中にスマホで撮った229D、喜多方~山都間。結局ここではC57を撮りませんでした。二日目の上野尻、228D同じく二日目の232D(山都~喜多方)、この列車と喜多方で交換してC57が下って来ます。234D、桜には未だ日差しが有り、列車は山陰でコントラスト大ですが、白っぽい車輌なので何とか見えています。(津川~三川)車輌は全てGV-E400という型式です。2022年4月16日、17日撮影磐越西線2022年春(終)

  • 磐越西線2022年春(8)

    C57の撮影、最後は国道49号線の(阿賀野川に掛かる)小花地大橋からです。前日の追いかけ途中で、ここに多くのカメラマンが居たのを目撃していましたが、この日は誰も居なくてちょっと拍子抜け。通過時、太陽は山陰に入ることが分かっていましたので、桜と対岸を行く列車の輝度差が縮まって何とか撮れました。気温が大分下がったので白煙を期待しましたが...残念。トンネル手前でもう一枚。磐越西線津川~三川8233レ、C571802022年4月17日撮影磐越西線2022年春(8)

  • 磐越西線2022年春(7)

    下りの一発目、桜を入れようとするとやはり某電機メーカーの駐車場付近になります。丁度八重桜と染井吉野が満開。でも、路上駐車の取り締まりが厳しく、桜アングルは諦めて逆光側から桜バックに流し撮りです。第一写、遠方は八重桜でしょう。第二写、こちらは染井吉野だと思います。そして本命のアングルですが、遠方の染井吉野のお陰で動輪が透けて見え、C55風C57となりました。(笑)でも少し縦ブレがあります。最近、列車のスピードには合わせられているのに縦ブレが残って没になる写真が多く、レンズの防振性能に劣化があるのかなぁ...こちらはヴィデオから切り出した静止画です。こちらのカメラはサービスセンターでの点検でAFにやや問題ありという診断結果でしたが、普通に撮っている時には問題ありませんでした。ただ、動画を撮ると時々AFが迷っているよ...磐越西線2022年春(7)

  • 磐越西線2022年春(6)

    快晴で飯豊連峰が綺麗に見えていたので、一の戸橋梁を遠望するところへ追いかけてやって来ました。以前に比べ、手前の木々が生長して、飯豊連峰をバランス良く画面に入れる位置は編成が途切れてしまうので、編成が全部入るこちらを選択...となると、山を全部入れるためには広く撮らないとなりません。此処でもやはりもう少し白っぽい煙が欲しかったですね。磐越西線山都~喜多方8226レ、C571802022年4月17日撮影磐越西線2022年春(6)

  • 磐越西線2022年春(5)

    磐越道安田インター近くの旅館に投宿し、17日は早めに出発して16日に撮れなかった上野尻手前の線路際に陣取りました。早朝から雲一つない快晴、C57通過前には路上駐車の数も増えて結構な人出です。やがて遠くから汽笛が聞こえ、ちょっと心配だった煙の出方も満足行くもので、満開の桜の下を走るC57を堪能出来ました。ちょっと邪魔な枝を1本デジタル伐採しております。真横に来たところを別カメラで軽く流し撮り。磐越西線徳沢~上野尻8226レ、C571802022年4月17日撮影磐越西線2022年春(5)

  • 磐越西線2022年春(4)

    下り列車を再び追いかけ、鹿瀬の手前、深戸橋梁を渡る所で二発目。磐越西線日出谷~鹿瀬更に追いかけて津川停車中に追い越し、馬下へやって来ました。日没直後の通過で、時刻的には丁度良いのですが、雲が多く綺麗な夕焼けにはならず...磐越西線馬下~猿和田何れも8233レ、C571802022年4月16日撮影磐越西線2022年春(4)

  • 磐越西線2022年春(3)

    上り列車は2回撮影で終了、いつものようにやまと路さんで美味しいお蕎麦を頂き、下り列車の撮影です。一発目は桜が満開の濁川河川敷緑地公園へ...ここも大勢のカメラマンで賑わっていましたが、何とか場所を確保。列車は逆光になりますが、桜には綺麗に日が当たって青空に映えます。もう一台は縦アングルで...磐越西線喜多方~山都8233レ、C571802022年4月16日撮影磐越西線2022年春(3)

  • 磐越西線2022年春(2)

    C57を追いかけて山都で停車中に追い抜き、一の戸橋梁に間に合いました。お天気は回復し、綺麗な青空が広がって飯豊連峰も姿を現しました。磐越西線山都~喜多方8226レ、C571802022年4月16日撮影磐越西線2022年春(2)

  • 磐越西線2022年春(1)

    4月16日~17日と、T先輩と一緒に磐越西線の桜を満喫して来ましたので、今日からダラダラと写真をアップして行きます。16日は新幹線で新潟入りでした。新幹線の乗車は久しぶり、初めてEチケットなるもので乗車しましたが、スマートフォン一つで指定席に乗れ、便利な世の中になったものです。レンタカーを借りて、いざ出陣。先ずは桜を求めて上野尻へやって来ましたが、線路際は既に満員御礼状態。お天気も良くないし、誰も居ないサイドアングルにしました。晴れていれば逆光気味ですが、幸か不幸か霧雨状態。蒸気機関車は雨で気温が低ければ綺麗な白煙になるのですが、此処では手前で白煙が途切れてしまい、残念ショット!別カメラは手持ちでちょっと違うアングルから...磐越西線徳沢~上野尻8226レ、C571802022年4月16日撮影磐越西線2022年春(1)

  • 今年の桜から(終)

    垣間見る八重桜...機関車とコンテナの隙間にちょうど上手く収まりました。機関車前方の白っぽい花も八重桜です。4072レ、EF6520962022年4月13日撮影今年の桜から(終)

  • 今年の桜から(3)

    染井吉野はすっかり葉桜になってしまった頃、八重桜が満開となりました。枝垂れ桜も未だ少し残っていました。水曜日のお楽しみ、配給を牽く罐の送り込み単機です。春霞というのでしょうか、モヤッとした空気感です。単8935レ、EF6511022022年4月13日撮影今年の桜から(3)

  • 今年の桜から(2)

    八重桜を二題...編成主体なので桜は遠方、お飾りです。61レ、EH500-581エンド先頭で好ましい姿、58号機の61レとは数字も良い並びですね。8179レ、EF652080いずれも2022年4月12日撮影今年の桜から(2)

  • 今年の桜から

    今年はヒガハスの染井吉野が満開の頃、お天気の悪い日が多くてほとんど撮影に出ませんでしたが、何枚かは撮りました。そんな中から...曇天の日の朝練です。93レ、EH500-364083レ、EH500-55いずれも2022年3月31日撮影今年の桜から

  • 昔撮った水鏡(終)

    昔の写真は、水鏡を狙ったような、そうで無いような、何だか中途半端な写真が多いです。この写真もその類...高機のEF65500が未だ何機か活躍していた頃の撮影ですが、この535号機は最後の一輌となった罐ですね。カラーネガからのデジタル化で、ポジに比べるとやはり色もコントラストも解像感もイマイチです。5585レ、EF655352000年5月9日撮影、原板は135カラーネガ(S-400)昔撮った水鏡(終)

  • 昔撮った水鏡(5)

    これらも水鏡と言うには一寸おこがましいのですが...綾瀬川、夏の夕景です。東北本線に未だ何本かEF66牽引の列車があった頃。4088レ、EF66機番不明撮影順序が逆になりますが...3082レ、EF66110(らしい)2001年8月4日撮影、原板は135ポジ(RDPⅢ)昔撮った水鏡(5)

  • 昔撮った水鏡(4)

    朝の下り列車ですが、お天気が悪かったので逆光側から撮ってます。今は液晶モニターを見ながらカメラを地面スレスレに置いて撮れますが、当時はアングルファインダーを持っていなかったので、しゃがんで撮るのが精一杯。レジャーシートでもあれば伏せて撮れましたが...カメラの高さが3~40cm違うと水鏡は随分違って見えます。列車は黄色や白のタキが連結されることが多い5175レ、当時は人気の列車でした。この日は珍しく空コキも付いていました。5175レ、EF655262001年6月2日撮影、原板は135ポジ(RHPⅢ)昔撮った水鏡(4)

  • 昔撮った水鏡(3)

    記憶に無い写真を発掘してきました。一時期EF81が牽引していた特急「はくつる」です。田植え直後、早朝は綺麗に映ります。12レ「はくつる」EF811382001年5月19日撮影、原板は135ポジ(RDPⅢ)昔撮った水鏡(3)

  • 昔撮った水鏡(2)

    こちらもイマイチの水鏡ですが...向こうの田圃が田植え中でしたが、手前はこれからのようで、何とか映りました。EF6436(に見える)がお座敷客車「江戸」を牽いて上って行きます。EF64牽引なので多分中央本線へ行くのでしょうね。撮影順序が逆になりますが、江戸の前に通過した165系「なのはな」です。EF64の基本番台が居なくなり、全員鬼籍に入ってしまいましたね。上:EF6436+江戸下:165系なのはないずれも列番不明1993年5月23日撮影、原板は135ポジ(PKL)昔撮った水鏡(2)

  • 昔撮った水鏡

    水鏡と言うにはちょっとお粗末ですが...確か宮内庁関係の団臨だったと思います。EF5861が14系6輌を牽いて黒磯往復、二日間連続で運転されました。こちらは初日の撮影、危うく上り電車に被られるところでしたが、何とか抜けてくれました。67で撮影した分は既にアップしていましたので、今回は135で撮影した分です。水鏡の方はパンタが切れていますが、田圃が狭く、ほぼここまでしか映っていないので、カメラを下に向けても駄目でした。9501レ、EF58611992年5月12日撮影、原板は135ポジ(RVP+1)昔撮った水鏡

  • 水鏡を狙って(10)

    既に田植えの終わった田圃でも、直後なら水鏡が狙えます。93レ、EH500-2配8936レを牽引する機関車の送り込み。単8935レ、EF651115この日は桃太郎の代走でした。4072レ、EF210-1252021年5月12日撮影水鏡を狙って(10)

  • 水鏡を狙って(9)

    曇天の日の朝練が続きます...黄菖蒲アングルは日が射すと影になるため、曇りの日が撮り易いです。61レ、EH500-288179レ、EF6520892021年5月12日撮影水鏡を狙って(9)

  • 水鏡を狙って(8)

    定番の田圃、毎年水が入りますが屋敷森の影になるためか、何十年も前から田植えはされていません。再び水量が増えて何とか映るようになりました。4058レ、EH500-514054レ、EH500-242021年5月12日撮影水鏡を狙って(8)

  • 水鏡を狙って(7)

    5月も中旬になると、日の出の時刻も随分早くなります。早朝は風も無く、水鏡には絶好の条件。3084レ、EH500-2160レ、EH500-162021年5月12日撮影水鏡を狙って(7)

  • 水鏡を狙って(6)

    今日はEF65PFを2本、水量減って良く映っていない水鏡ですが...4072レ、EF652074同じ列車の別アングル、無線を飛ばして撮影。4072レ、EF6520748179レ、EF6520672021年5月8日撮影水鏡を狙って(6)

  • 水鏡を狙って(5)

    好天の日が続くと田圃の水が蒸発して少なくなり、水鏡が撮り難く...3076レ、EH500-134058レ、EH500-7661レ、EH500-102021年5月8日撮影水鏡を狙って(5)

  • 水鏡を狙って(4)

    4月中頃から水が入り始め、GWの頃には満水となります。雑草が蔓延る前、一番条件の良頃頃。3053レ、EH500-13072レ、EH500-204058レ、EH500-776時半頃になると風が出て来てさざ波が...4072レ、EF6520652021年5月1日撮影水鏡を狙って(4)

  • 水鏡を狙って(3)

    昨日掲載のカシオペア紀行返却回送、水鏡を狙ったけど、やはりこの時間帯では無理でした。おまけに裏被りですが、流し撮りの時は裏被りもOKです。回9110レ、EF81812021年4月30日撮影水鏡を狙って(3)

  • 水鏡を狙って(2)

    地震の影響でカシオペア紀行の中止が続いていますね。来週の長野行きはあるのかな...写真は昨年の撮影、夕方でこれだけ映れば上々です。9011レ、EF81812021年4月28日撮影水鏡を狙って(2)

  • 水鏡を狙って

    気が早いですが...桜が終わると次のお楽しみは水鏡です。これらも昨年の撮影から...4059レEH500-88179レ、EF652085何れも2021年4月22日撮影水鏡を狙って

  • 桜の季節(終)

    昨年撮影分から...朝練は逆光になるのでこの位の高曇りが良いのですが、今年は桜が咲いてからずっと曇天で、重い腰が上がらず...4059レ、EH500-158179レ、EF652086何れも2021年4月3日撮影桜の季節(終)

  • 桜の季節(9)

    ここの桜も満開になったようですが、お天気がイマイチで未だ撮りに行っていません。青空を待っていると桜がちってしまいそうですね。またまた古いポジから...余り好きでは無かったカシオペア専用機の塗色、今見ると懐かしいです。枝垂れ桜も未だ随分背が低かった頃。8009レEF81792003年4月6日撮影、原板は135ポジ(RHPⅢ)桜の季節(9)

  • 桜の季節(8)

    3月16日の大きな地震で東北新幹線が不通になり、その影響でカシオペアの運転が軒並み中止になってしまい残念です。4月2日にはヒガハスで満開の桜と一緒に撮れるかと思っていたのですが...写真は昨年撮影、カシオペアクルーズの帰路ですが、ちょいと細工してあります。9014レEF81804083レEH500-222021年3月29日撮影桜の季節(8)

  • 桜の季節(7)

    古いポジをデジタル複写しました。東中野~中野間の跨線橋(歩道橋)での撮影です。この跨線橋、現在は工事中のようですね。もう何十年も行った事が有りませんが、桜や菜の花が今もこんな風に咲いているのでしょうか...中央本線東中野~中野1977年3月26日撮影、原板は135ポジ(KR)桜の季節(7)

  • 桜の季節(6)/慶福寺の将軍桜 ライトアップ

    毎年楽しみな将軍桜のライトアップ、今年も見に行って来ました。毎年同じような写真ですが、木は生長するので年々少しずつ形が変わります。日没から少し経ったブルーモーメントの頃に撮り始め、19時頃まで夜桜を堪能してきました。今年は照明の具合で、不動堂の硝子窓に映る姿の他に、白壁に落ちる影絵も楽しめました。花付も良いですね。鐘楼を配して...蓮田の慶福寺2022年3月24日撮影桜の季節(6)/慶福寺の将軍桜ライトアップ

  • 桜の季節(5)

    これも昨年の撮影から...ヒガハス桜並木の染井吉野が満開になった頃、曇り空の下で朝練でした。4051レ、EH500ー372021年4月1日撮影桜の季節(5)

  • 桜の季節(4)

    一昨日、水曜日で配給運転日ということで、桜の様子を見がてらヒガハスへ...曇天で、こちら側の撮影者はご常連と二人きり、風が冷たい夕方でした。ズーム流しはあまり上手く行かず...配8937レEF651102+ホキ3輌桜並木では寒緋桜(バックでボケている木)が満開、一部の枝垂れ桜が開花したところ、染井吉野は未だ未だ先、という感じでした。2022年3月23日撮影桜の季節(4)

  • 桜の季節(3)

    一昨日(3/21)、関東地方でも雪が降りました。普段ならヒガハスへ貨物列車を撮りに行くところですが、3/16の地震の影響で来るかどうか分からないので、鉄道写真は止めにして...ガソリン入れついでに、5分咲きになったとらしい慶福寺の将軍桜を見に行って来ました。雪は結構降っていましたが、地面が白くなるまでには行かず、桜に上にも着雪が無いので、雪景色の将軍桜と言うにはちょっと物足りませんが、何枚かスナップして来ました。こちらは染井吉野ですが、開き掛けた蕾が幾つかありました。蓮田の慶福寺にて2022年3月21日撮影桜の季節(3)

  • 桜の季節(2)

    ヒガハスの桜並木を散歩する人、その向こうを今では数少なくなった更新色のEF65PFが単機で通り過ぎる...昨年の今日の夕方の撮影から。8074レ、EF6520632021年3月23日撮影桜の季節(2)

  • 桜の季節

    東北地方で再び大きな地震があり被害甚大、ウクライナでのロシアの侵略は一向に治まらず、コロナも下げ止まり...何だか益々嫌な世の中になってますが、季節だけはいつも通り進んで、もう直ぐ桜が満開になりますね。花でも見て気分を落ち着かせましょう。桜のカーテンの向こうを行き交う金太郎が夕方の光線で輝きます。撮影は二年前ですが、未掲載の2枚を...8063レ、EH500-103050レ、EH500-40何れも2020年3月25日撮影桜の季節

  • EF8195特集/最終回/北斗星(54)

    昨日の写真と同じ場所、橋上からの定番アングルです。このアングルは既に何度か掲載していますが、95号機を此処で撮った写真としては一番古いかも知れません。東北本線新白岡~白岡4レ1996年8月17日撮影、原板は67ポジ(RDPⅡ)昨年の6月末から、数本の記事を除いて全てEF8195の記事ばかり、200本以上を書いてきましたが、これにて終了と致します。長い事お付き合い頂いて有り難うございました。EF8195特集/最終回/北斗星(54)

  • EF8195特集/北斗星(53)

    この写真は既に公開済みかと思っていましたが、ブログでは未公開でした。いつもは橋上から撮る場所を真横から撮っています。東北本線新白岡~白岡4レ1996年4月30日撮影、原板は67ポジ(RDPⅡ)EF8195特集/北斗星(53)

  • EF8195特集/貨物列車(5)

    昨年の11月以降、EF8195を撮影していませんので、遂にこの特集も終わりか...と思いましたが、また発掘してきました。編成から安中貨物と思われますが、撮った記憶が全くないコマでした。高崎線宮原1993年2月7日撮影、原板は135ポジ(RVP+1)EF8195特集/貨物列車(5)

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