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心について考えるブログです

ブログタイトル
認知的体験
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/hkaiho
ブログ紹介文
心のあれこれについて考えるブログです
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1319回 / 365日(平均25.3回/週)

ブログ村参加:2009/06/20

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hkaihoさんの新着記事

1件〜30件

  • 方針、定まらず

    遺伝子検査をすることを決めた。手術したときの組織を使うらしい。結果は2週間後。それまでのつなぎ?として、以前服用したエスワンタイホウをのむことになった。腫瘍マーカーCEAが、113(5以下が普通)と高いのと、基準値より低すぎたり、高すぎたりの血液検査の指標が11個もあるので、さて、どうしたものか、というところ。ここのところ、抗がん剤の副作用がないので、かなり快適な生活をしている。多分、これは束の間の安息なのだろうなー。このままでいければなーと痛切に思う。方針、定まらず

  • 心のコップが上を向いている人

    心のコップが上を向いている人」と言います。本気、真面目、真剣、積極的、素直――。コップが上を向いているから、我々もスキルやノウハウの方法を注げる。そして、結果が出るということです。(原田隆史)@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@「コップが上を向いている人」。たくみなたとえである。上を向いていれば、そこになんでも注げる。そして、飲み込める。結果が出る。上を向いているからこそ、そこに、大事なものを注いであげようとする人も出てくる。自分のコップが上を向いていることを周りにもわからせることも大事。そのためには、顔をあげ、周りを受け入れる無条件で受け入れる雰囲気を醸し出すこと。心のコップが上を向いている人

  • 秋晴れだー

    ようやく天候も落ち着いてきたような感じ。秋はこれでなくてはねー11月、紅葉狩にいきたいなー病院には行きたくないなー秋晴れだー

  • 紹介「認知バイアス 心に潜むふしぎな働き 鈴木 宏昭」講談社

    第1章注意と記憶のバイアス:チェンジ・ブラインドネスと虚偽の記憶第2章リスク認知に潜むバイアス:利用可能性ヒューリスティック第3章概念に潜むバイアス:代表性ヒューリスティック第4章思考に潜むバイアス:確証バイアス第5章自己決定というバイアス第6章言語がもたらすバイアス第7章創造(について)のバイアス第8章共同に関わるバイアス第9章「認知バイアス」というバイアス紹介「認知バイアス心に潜むふしぎな働き鈴木宏昭」講談社

  • 笑ってはいけないのだが、---」素人政治談議

    2012年に単行本として発売された『政治家の覚悟官僚を動かせ』は、菅総理の就任後、ネット上で高額で取引されていたという。今回の改訂版で削除されたのは、旧民主党の政権運営などを批判した章。この中で、東日本大震災後の民主党政権の議事録の保存状態を問題視し、「政府があらゆる記録を克明に残すのは当然で、議事録は最も基本的な資料です。その作成を怠ったことは国民への背信行為」と公文書管理の重要性を訴えていた。(yafooニュース、20年10月21日)@@@政権にとって、またまた降ってわいたような事案。大事にはならないと思うが、学術会議問題についで、第2の面倒ごと。さて、どう切り抜けるか。見ものだが、メディア次第だなー笑ってはいけないのだが、---」素人政治談議

  • 退屈。どこからきてどこへ行く

    退屈。どこからきてどこへ行く

  • 退屈と闘う最強の武器は、教養。

    退屈と闘う最強の武器は、教養。

  • 抗がん剤中止12日目

    3年前の大腸癌の手術後の抗がん剤の後遺症である手足指のしびれは、実にしつこく続いている。薬もマッサージもほとんど効かない。それでも、日常生活にはあまり支障がないので、我慢している。ところで、前回の抗がん剤は、あまりの副作用効果のため、中断して12日がたった。ほとんど正常に戻った。また今週水曜日、遺伝子検査をして新たな抗がん剤を見つけることになる。抗がん剤は癌をたたくが、正常細胞もたたく。抗がん剤中止12日目

  • 年寄りの水分補給

    ようやく水分補給が必須の季節が終わったが、それでも、とりわけ、年寄りには、日常的に水分は補給する必要がある。若い時のように、ペットボトルからぐいぐい飲みはできないので、一口、2口のみの頻度を上げるようにしないと、気が付くと水分不足、ということになりかねない。これまでは冷たいものーーお茶、コーラ、水、ジュース、ノンアルーーーだったが、これからは、温かい珈琲やお茶がいいと思う。ちょっぴり手間暇がかかるが、暇つぶしにはなる。年寄りの水分補給

  • 楽観的なほうが、根気もあるよう」10年前の今日の記事

    アメリカのポジティブ心理学者が、その心理テストを使って楽観度を調べて、さらに、答えのない問題にどれくらいの時間をかけるかを調べ、両者の関係をみたところ。楽観的な人ほど、長時間、問題に取り組んだそうです。どうも楽観的なほうが、根気もあるようです。でも皮肉な見方をすると、楽観的な人は、事態をきちんと把握することができなかった可能性もありますから、一概には喜べないところもありますが。楽観的なほうが、根気もあるよう」10年前の今日の記事

  • 独裁への道;プーチン方式

    任期がくる前に、任期撤廃の規則を作り、そのまま再選、再選で、独裁体制を作り上げる、なんて民主主義を偽装した独裁への道を作りだしたプーチン大統領(実際は、もっと細工に富んでいるのだが)。それに似たことがなんと、ロシアではなく、大学の国立法人で行われるようになりそうなのだ。しかも、我が母校で。なんだか、あちこちで空恐ろしい順法的「民主主義」独裁が進行しているようだ。日本、大丈夫か!!!独裁への道;プーチン方式

  • 退屈して怠惰になったら、おしまいだなー

    退屈して怠惰になったら、おしまいだなー

  • 一党独裁よりももっと怖くて惨いのは、宗教独裁

    宗教は、信じる人の心全体を縛る。思考や善悪はもとより、好き嫌いさえ拘束する。それを侮辱したり、無視したりするものは相いれないだけではなく、攻撃もする。一党独裁よりももっと怖くて惨いのは、宗教独裁

  • 制約条件をはずす習慣をつける」10年前の今日の記事

    制約条件をはずす習慣をつける制約条件とは、ここでは、何らかの解を見つけるときに、その範囲を指定するようなものです。数学で言うなら、xが正の範囲で(制約条件)、関数の最大値はいくつかといったように使います。日常的な問題解決でも、陰に陽に、さまざまな制約条件のもとで、解決を探します。その制約が厳しいために、最適な解であることがわかっていても、採用できないことがしばしばあります。ですから、物事を考えるときには、どうしても制約の範囲内で解決を探すことに慣れてしまいます。これは創造には大敵です。ノーベル賞の受賞者に米国への頭脳流出組が多いのも、日本人的思考習慣(制約)から解き放たれて、自由に思考できたことが大いに貢献しているように思います。制約条件をはずす習慣をつける」10年前の今日の記事

  • 親友」10年前の今日の記事

    親友が一人もいない人は、自分のようにいると思いますが、一人も友人がいない人はまずいないのではないでしょうか。とはいったものの、親友と友人を区別するものを挙げようとするとはたと困ります。親友の条件は・なんでも相談できる・付き合いが長い・喜怒哀楽をともにできる「借金の保証人になってくれる」なんて基準もありそうですが、やや危ないかもしれませんね。親友でも、できれば、お金は介在しないほうが無難ですね。親友」10年前の今日の記事

  • チームワーク

    各ポジションで一番うまい選手を集めてもいいチームにならない。論理的に説明できないけど、こいつとこいつを組み合わせると新しいものができるという感覚がある。(サッカー日本代表元監督岡田武史)@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@一人ひとりが最高のタレントを持っていれば組織としても最高のタレントが発揮される。誰もそう思う。しかし、組織には、組織を統制するルールがある。これは明示的なので、誰もがそれなりに守る。しかしーー「しかし」が続くーールール遵守だけでは、組織のパフォーマンスは上がらない。暗黙の組織原理がある。組織文化もある。それを無視できない。協働承認役割分担こうしたことが、適切に機能しているときに、組織活動は最適なものとなる。人と人の組み合わせの妙も、こうしたことがうまくい...チームワーク

  • 富岳の飛沫シミュレーション

    世界一のコンピュータによるシミュレーション結果が時折公開される。今回は、4人での談笑場面での飛沫分散のシミュレーション。常識に反して、正面よりもお隣のほうへ飛沫がかなり多く飛ぶ。でも、常識とはかなりかけ離れた結果だと思う。だから価値のあるシミュレーション実験なのだが、しかし、シミュレーションには、かなり多くの制約条件(計算にあたっての前提パラメーター)がある。今回の横への分散の前提条件を知りたいもの。かなり特殊のパラメター設定になっているのではないかなー富岳の飛沫シミュレーション

  • アクティブなリスクは、生命を失うリスクでも許容できる。 パッシブなリスクは、わずかの可能性でも許容できない。

    アクティブなリスクは、生命を失うリスクでも許容できる。パッシブなリスクは、わずかの可能性でも許容できない。(KH)@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@タバコのほうが放射能よりはるかにリスクが高いらしい。それでも、放射能のほうは、許容できない。それは、喫煙のように自らが向かっていくアクティブなリスクには、それなりのリターンがあるからだ。かりに肺がんになっても、納得できる。しかし、放射能のようなどうしようもないパッシブなリスクは、なんのリターンもないがゆえに、リスクが低くとも、許容できない。放射能ゼロを目指して除染作業が金が続く限り果てしなく続くことになる。アクティブなリスクは、生命を失うリスクでも許容できる。パッシブなリスクは、わずかの可能性でも許容できない。

  • ●意識/無意識」心理学基本用語

    ●意識/無意識(consciousness/unconsciousness)意識/無意識には、知的なそれと情意的なそれとがある。知的な意識/無意識とは、大雑把にいうなら、メタ認知できる活動領域とできない活動領域である。思考、判断などの高次の情報処理系が関与する場合は、おおむね意識化が可能であるが、感覚・知覚などの過程はほとんど無意識的、かつ自動的に進行する。情意的な意識/無意識は、S・フロイトによる概念化が最初である。無意識の世界を意識によって抑圧されたものとしてとらえ、その世界をモデル化する様々な概念装置を提案した。その後、C・ユングは、人類に広く共通する集合的無意識を、フロイトの個人的無意識から分離し、そこにある元型(アーキタイプ)を神話、伝説、昔話の中に求めた。トランスパーソナル心理学者のK・ウイルバーは...●意識/無意識」心理学基本用語

  • 漢字パズルがはじめて解けた

    文藝春秋に漢字パズルが毎号乗っている。3~文字熟語を消していき、最後に残った数文字でできる熟語を探すもの。いいところまでいつも行くので、毎号挑戦しているが、解けたことがなかった。でも、今月号は、正解は、「十字架」(だと思う)。まだまだ若い者には?負けないぞ!!!漢字パズルがはじめて解けた

  • 退屈は闘うべきもの?、それともうけいれるべきもの?

    退屈は闘うべきもの?、それともうけいれるべきもの?

  • 菅さんはスピード感が違う(池田信夫)」 素人政治談議

    池田信夫@ikedanobtwitterより·安倍さんはみこしを演じて長期政権だったが、菅さんはスピード感が違いますね。学術会議もコロナも処理水も、安倍さんがやり残した宿題をどんどん片づけている。10月17日@@@確かにそういわれればそうですね。手を広げすぎちゃった感じもありますが。ちゃぶ台いや重箱をひっくり返した状態。原発処理水問題が解決できるかどうかが一つの試金石だなー。海への放出、科学的には基準値以下、だから問題なしとはいかない。まさに、政治的・行政的調整が、国内的にも国際的にも必要。菅さんはスピード感が違う(池田信夫)」素人政治談議

  • 退屈しのぎの最良の手段は、良質な睡眠である。

    退屈しのぎの最良の手段は、良質な睡眠である。

  • ◆意識/無意識」心理学基本用語

    ◆意識/無意識」心理学基本用語

  • 今日のいただき雑誌「指導と評価」特集「休校明けの授業の工夫」「キャリア・パスポートをどう生かすか」う

    今日のいただき雑誌「指導と評価」特集「休校明けの授業の工夫」「キャリア・パスポートをどう生かすか」う

  • チボー家の人々

    なんだか、青春時代の真っただ中で、読んだ本をもう一度、読みたいという気持ちになったので、アマゾンに注文してみた。どんな読書になるのか楽しみ。でも、最初の数ページで投げ出すかも。チボー家の人々

  • 心と身体の退屈

    「-心の退屈とからだの退屈」心の退屈とは、頭の中がすっからかんという感じ。からだの退屈とは、やることがない。従って、退屈しのぎには、心の退屈しのぎには、頭をひたすら使う。からだの退屈しのぎには、からだをひたすら動かす。心とからだを同時に退屈しのぎをするには、スポーツがよい。ルールの知識は頭を活性化し、ルールに従う身体の動きは、退屈を感じる隙を与えない。ただ問題は、身体運動不如意な場合は、どうしようもないこと。心と身体の退屈

  • スポーツが心の元気をもたらす理由」10年前の記事

    スポーツが心の元気をもたらす理由を考えてみると、次のようなことがあります。①自己コントロール感意志の力で心と体がコントロールできたという感覚例相手の動きとは逆の場所にボールを打とうとして打てた②有能感自分で自分がコントロールできた自分はたいしたものという感覚例ミスではなく、攻撃でポイントを奪えた自分はすごい③進歩感前よりはうまくできるようになったという感覚例前は、力んでしまって、攻撃がミスに直結だったが、そういうことがなくなった④優越感相手に勝つことができたという感覚例負けてばかりのペアーに勝てた⑤一体感仲間と一緒に目標を達成したという感覚例優勝までできたのは仲間と監督のおかげスポーツが心の元気をもたらす理由」10年前の記事

  • ●知が力なりの時代に  」10年前の今日の記事

    ●知が力なりの時代にA.トフラーの名著「パワーシフト」(徳山二郎訳;扶桑社)に、こんな話がある。天照大神の時代の三種の神器とは、剣と勾玉と鏡であった。それぞれが権力(パワー)の源と対応している。すなわち、剣は筋力と、勾玉は金力と、そして、鏡は(自分自身について知るための)知力と対応している。そして、その権力の源泉が、筋から金へ、そして今、金から知へとシフトしてきていると。この知力を支えるのは、外部では、データであり、情報であり、知識である。そして、人の側では、認知機能の性能である。知力を機械として具現化したのが、コンピュータである。1938年のABCコンピュータの出現は、金から知へのパワーシフトを強力に押し進め、そして、社会の知の世界も、人のそれをも一変させた。時を同じくして、心理学も大きくパラダイム・シフトし...●知が力なりの時代に」10年前の今日の記事

  • あー幸せ!!

    ほんの少しの雨。でも傘を持って、がんばって往復2千歩のコンビニまで。高級(とついていたかどうか不明)中華まんおでんこれをビールで流し込む。旨かったなー幸せ!!あー幸せ!!

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