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ブログタイトル
ワイン大好き〜ラブワインな日々〜
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https://ameblo.jp/lovewinekei/
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日々のワイン日記です。 時々、車やオペラ、旅行のことも。
更新頻度(1年)

287回 / 365日(平均5.5回/週)

ブログ村参加:2009/04/11

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ラブワインさんの新着記事

1件〜30件

  • ヴォーヌ 1er マルコンソール 2010 ラマルシュ

    1年前飲んだ時より質感は僅かに水っぽくなってる。しかし淫靡で妖艶な香りはまさにヴォーヌロマネ だ…そして飲み頃期間内であることは間違いない。薄くは感じても、液…

  • バーンスタイン 2011一級2本

    全く期待しないで開けたが久々だったからか意外に美味しく飲めた。シャンポーはジュヴレの標高の高い涼しさ。シャンボールの方はいかにも「らしい」ミネラル感。バーンス…

  • ペリエジュエ@オータニタワー40F

    記事の羅列、っていうか備忘録として。アネモネボトルの写真も会場の写真もなく…ベルエポッククラスの柔らかい質感もいいけどこのメゾンのシャルドネの質感の80%はベ…

  • サヴィニーレ ボーヌ オーグランリアール 2017

    ダラダラと3日くらいかけて飲んでいた。サヴィニーらしい瑞々しさとチャーミングな赤果実。1本調子で複雑味は期待できないがグラスワイン的に飲むにはまたとない1本。…

  • またまたルフレーブ GC 2010 2本

    もういい加減涙も枯れたよ(苦笑)。悪くなったものを取っておいても仕方ない。飲んでしまえ!というわけでビアンヴィニュ とシュヴァリエ 。ビアンヴィニュ は明らか…

  • ルフレーブ ACブルゴーニュ 2018

    美味しいけど、水っぽいなあ。リリース間もなく、到着した翌日に開けてるから「閉じている」のも影響してか全くいいところがない。なんか「収量多め」っぽい水っぽさ、だ…

  • 某所でシャンパーニュ

    門前仲町の隠れ家にて。優しいお味のお料理にアンティークなお皿など。ワインは持ち寄り、どれも美味しかったです♪1日1組、今回は4人での晩餐でした。

  • ニコラ ルジェ アリゴテ 2014

    多分抱き合わせで付いてきたワイン。1本は早々に飲んだがこれは飲み忘れていた1本。ペラッペラな液質とソーヴィニオンブランか?と思うくらいの爽やか酸味はまさにアリ…

  • ポールボキューズ ミュゼ カジュアルフレンチ

    コスパ的には間違えのない少人数の会に。クレマンを除いては滅多に飲まないワインばかり。でも考えようによっては新鮮だ。最近はワインなんでも飲むよ〜にスタンスなので…

  • クリオバタール モンラッシェ 2008 ブランガニャール

    12年熟成でこのヴィヴィッドな色合い。ブルゴーニュシャルドネGCはこうでなくっちゃ!シャサーニュの歪なニュアンスは無くむしろバタール の延長の味筋。間違いなく…

  • テタンジェ〜上海蟹〜中国飯店

    大箱でのワイン会は今年はじめてかな?感染拡大で最初で最後かな?しばらくお会いしてなかった方々10人近くにお会いできて年末?のご挨拶ができてよかった。上海蟹のオ…

  • ピュリニー 1er ピュセル 2008 ルフレーブ

    近くの公園の紅葉。ほぼほぼ何もしないで今年が終わっていく…さて…これは低温定温セラーにずっとしまっといたもの。色めは進んでるが、PMOではなさそう。キラキラし…

  • コルトン クロデュロワ 2011 ルイラトゥール

    これも素っ気ないピノノワール 。コルトンとは?そう、コルトンのミネラルを楽しむべきワイン。その昔1986のこれを20世紀の終わりに飲んだ時は水墨画のような輪郭…

  • ピュリニー 1er レドモワゼル 2011 コランドラジェ

    わーい、甘くて美味しい熟成のシャルドネ!液の密度がちょっと薄いのは仕方ないか?そういえば、ピュリニー カイユレのワインで本当に美味しい、って感じたことなかった…

  • ルフレーブ ACブルゴーニュ 2017

    一言で極めて薄くて水っぽい(苦笑)。最近開けたグランクリュ3兄弟とは全く別物。ただ飲んだ中後半の余韻がまさにピュリニー だ。ピュイイフュイッセのエグミの余韻、…

  • シャトー オーゾンヌ 1986

    未だタンニンはやや頑強だ。なんとも言えない甘い複雑な香り。余韻はそこそこ長い。涼しい石灰のミネラルが鼻から抜ける。タンニンがもう少し甘味に変われば…一層感激し…

  • シャトー べレール 1997

    おうちで熟成ボルドー。まあ、飲み頃だが97のせいか甘味がちょっと足りない。8年くらい前に同じの飲んだ時はほぼ絶賛、の記録があるので多分枯れ始めてはいるのだろう…

  • ピュイイ フュイッセ 2015 ルフレーブ

    ここにはPMOはない(笑)。本家ピュリニー ものを彷彿させる仄かなゴマ風味、柑橘系の酸もフレッシュ、(個人的に苦手な)南国フルーツも感じない。でもミッドの部分…

  • シャサーニュ 1er レ ショーム 2010 ミッシェル ニーロン

    これもこんな感じの色。ニーロンとペルノ、なんとなくスタイルに共通感もある(気がする)。色のわりに(毎度の話苦笑)シェリー感はなくて柔らかい。グランクリュバター…

  • 新橋フレンチ♪

    このところただでさえ滅多に食べないフレンチ、ここしか来ていない、と言っても2ヶ月ぶり…未訪の知人に紹介すべくメンバー揃えてもらって4人で訪問。ワインはペアリン…

  • バタール モンラッシェ2009 ポール ペルノ

    なんでうちにはこんな色のグランクリュばかりなんだろう(苦笑)?これは明らかに茶変ボトルだがシェリー香は目立たない。8年前に開けた時よりもバタール らしさ、は感…

  • ラ ディゴワーヌ 2010

    最後の1本。想像してたよりジャミー。ミネラリーな薄造りのピノノワール。コトーシャンプノワから涼しいニュアンスを除いた感じ、が近いか?熟成の香りもしつつある、が…

  • ビアンヴィニュ バタール モンラッシェ2010 ルフレーブ

    んー、これも完璧、からは程遠い。一言バタール をさらに薄めた感じ。しかし途中挟んだピュリニー 一級2本とは隔絶する質感の差異…今の自分、まさにPMOでノイロー…

  • ピュリニー 1er クロデュカイユレ 2014 シャルトロン

    まさにこの造り手のこのアイテム98がPMO〜ボトル差の恐ろしさ怖さを教えてくれたのだった。思いたって開栓。半ケースちょっとあるがやはり多少に色調の違いはある(…

  • ユベール ラミー ACブルゴーニュ 2017@月山の民宿

    この夏以来月山麓界隈に来るのは4回目。関東は天気良くて車渋滞気味、こっちきたら雨模様…お食事は山のきのことか…素材は悪くないがいかんせん味付けが物足りない。こ…

  • ニュイサンジョルジュ 1er レシェニョ 2013 シェヴィヨン

    2年ぶりくらいに飲んだこの2013。少しは打ちとけて甘味が出てくることを期待した、が相変わらずややギスギス、で外装はまま立派だが中身中心が薄っぺらな中途半端な…

  • ピュリニー 1er ラトリュフエール 2010 ジャンマルクボワイヨ

    しつこくPMOシリーズ、のつもりだった。ルフレーブの保管場所の近くに茶変ボトル発見!して嬉々として開栓!あー状態は完璧だった。この造り手のボトル、元々茶色っぽ…

  • モンテリ キュベミスアルマンド 2015 ポルシュレ

    今飲んで早期の良い熟成。甘美な健康的なピノノワールを満喫。リリース直後は赤果実系、1年くらいで閉じて黒果実が混じったがここ1年くらい前からまた赤果実系満開であ…

  • バタール 2007 リベンジ(笑) フィリップ ブルーノ

    山形月山で開けたPMOのリベンジをstay home で。あれ、こっちは全然大丈夫だった。やや閉じ気味だけど、地味だけど深みのあるバタール を満喫できる。ルフ…

  • 休日のランチ〜お鮨とワイン(泡率多め)@某ワイン食堂

    休日ランチの会(出張お鮨職人久保田さん)。ワインは順不同です。瓶熟成の長めのちょいヒネ系の泡が多めでした。1977のヴィルネイ サントノ 透明感があって最高で…

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