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手作り大好き つくつく坊や https://tukutukuboya.blogspot.com/

手作りと繕い物。ぽちぽちしている日々をご紹介。

作るのは好きだけど、捨てることができない・・・ なので、どうしてもリフォームと繕い物の日々を送ってしまいます。 それでも家にあるものを使って、すてきなものが作れたらいいなと思っています。

つくつく坊や
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2008/10/01

1件〜100件

  • お義母さんのボビンレース

     直径23.5㎝くらい。 24㎝×23.5㎝

  • お義母さんのボビンレース

    細い糸のつけ衿で、幅が3.3cmしかありません。 お母さんが作ったのか、ちょっと疑ってしまったくらい細かいです。 細かすぎて、どこからどこへ織ってあるのかよくわかりません。

  • ホピの帯から

    幅22㎝、柄の部分が53㎝、房が9㎝くらい。 なんとか次の教室にまにあいました。 もよう糸に毛糸を使ったのですが、たて糸の太さにあっていなかったのか、たて糸の間隔が狭かったのか… 先生の見本とは、おおちがいです。 たて糸に毛糸を巻き付けながら織っていくので、思ったより時間がかかり...

  • お義母さんのボビンレース

    つけ衿です。 灰色は衿ぐりが15.5㎝×2枚で、ベージュが21㎝×2 枚。 幅は大きいところで、9㎝くらいです。 下のパターンを習って、つけ衿に編んだのでしょうか。 よく見るとこれは裏側で、左上に1か所つなぎ目がありました。 テープ状のところを織りながらつないでいくのでしょうか?...

  • お義母さんのボビンレース

    つけ衿だと思うのですが、長いです。 同じかたちのものが3枚がつながっていて、 幅が4.5㎝、衿ぐりが19㎝×3で57㎝あります。 これも長くて、衿ぐりが70㎝。 幅は、一番太いところが10.5㎝くらいです。

  • お義母さんのボビンレース

     最近、なにも作っていないので… お義母さんが作っていたボビンレースを、紹介していこうと思います。 65歳から何年習って作っていたのか、よく知らないのですが、もう30年以上前のことです。 同居していなかったので、そういう話をする機会がなくて、作っているところも見たことがありません...

  • チューブ織り

     筒と平らのくりかえし。

  • ボリビアの織物から

    近ごろ、ほかのことに熱中していて、手作りに手がつけられません… 熱中していることも手作りのようなものですが、なかなか手ごわくて、まだ終わりが見えないのです。 そんなわけで、月1回の織物も次の教室の日が近づいてきたので、やっと完成。 これは、ボリビアの織物をもとにした織りで、左の柄...

  • 補経・補緯の縫取織り

    意味もわからず、タイトルを書いています。  たて糸が浮いているところと、よこ糸が見えているところで、柄をだしているということでしょうか。 たて糸もよこ糸も地色と白の2色の糸を使っています。 端をきれいにするのが、むずかしい… 表と裏

  • ラオスの織物から

    上と下の写真は、どちらが表でしょうか? 今回教えてもらったラオスの織りものは、上の写真を表にして使っているそうです。 裏面のたて糸が浮いているところ、そのたて糸を落として織っています。 どちらを表にするかは好みですが、どうしても裏は失敗していて、両面きれいにできたためしがありませ...

  • 小さい小さいボランティア

    ほんとうに小さい、豆つぶのようなお手伝いです。 紙を折るだけのボランティアを、ほんの少し。 ほんとうはネコのしおりですが、今年の干支のトラに変身させるそうです。 どんなふうになったか見に行ったら、こんな顔になっていました。   

  • 小さい帽子

    カーディガンの残り毛糸で編んだ、子どもの帽子です。 残っている糸が少なめだったので、レシピどおりの目数段数で針の号数を小さくして編みました。 だからサイズは適当、ぴったりかぶれる子の帽子になります。 シンデレラの帽子😊 試しにかぶってみたら、頭のさきっちょだけなら入るけど… 縁...

  • カーディガン

    チェビオットを紡いで編んだカーディガンで、手紡ぎをはじめてから一番の大作です。 ネックから編みはじめて、袖も続けて編めること、身ごろといっしょに前立てまで編めるのが、とっても魅力的。 はぎ合せるのが苦手で、段から目を拾うのもへたなわたしでも、編む気になったカーディガンでした。 た...

  • チリのアイマラ族の帯から

    民博に展示されていた帯から、先生が図を起こしたものを教えてもらいました。 そういえば、ずいぶん前にわたしもその展示を見ていて、帯の色が途中で変わっているのがふしぎでした。 帯は機にかかった状態の展示だったので、棒機で織っているということはわかりましたが、わたしの場合はそこで終わり...

  • ミニポーチ

    ちょっとすまして、タイトルを「ミニポーチ」にしましたが、心の中では「飴ちゃん入れ」。 これに飴ちゃんをつめて、袋ごと姪の子どもにあげることにしました。 丸底ポーチは、もとは「かぎ針編みのふわもここもの」にあった、交差模様のカップホルダーとして編みはじめたものでした。 でも、うちで...

  • 子どもの帽子、まとめて4つ

    古い市販のセーターをほどいて、帽子を4つ編みました。 なんとなく手編みだと思っていたのですが、ほどいてわかる機械編み。 長方形に編んだ編み地を、布のように裁断して縫いあわせてありました。 だから、幅をそのまま使った胴のところは長い糸にできましたが、そでぐりから上の部分は端が裁断さ...

  • 鏡もち

    あけましておめでとうございます。 今年も、作ったものを紹介していければいいなと思っています。 といいつつ、年の初めから古いものを… これはずいぶん前、母が病室でお正月を迎えたときに作ったものです。 ベッドのよこの小さい棚でもじゃまにならないように、小さく、小さく。 今は妹が、お正...

  • 子どものマフラー、もう1枚

    残った毛糸で、もう1枚マフラーを編みました。 糸が少なくて短いマフラーしか編めなかったので、ボタンでとめて使えるようにしました。 ぐるっと一周、ボタンホールをかねて、飾り編み。 好きなところで、ボタンをとめることができます。 いつもブログを読んでいただいて、ありがとうございます。...

  • クリスマスリース

    今年もクリスマスの飾りつけをする気になれず、リースだけ作りました。 茶色はタカサゴユリ、白いのがニラで、種が入っていたところです。 どちらも、ほっておいても毎年花を咲かせてくれますが、今年はいつになく花が多かったような気がします。 タカサゴユリは種をしっかり出しておかないと、飛び...

  • 子どものマフラー

    スタークロッシェを編んでみたくて、編んだマフラー。 使ったのは、編んでいるうちに手も編み針も青くなるという糸でした。 縮絨でよく色を出しておいたけれど、それでも使っているうちに首が青くならないか、ちょっと心配。 紡ぎもへたで、太いところがあればかたくて細いところもあるという糸だっ...

  • かっぽう着の修理

    毎年、冬になると防寒をかねて毎日着ている かっぽう着 、ブログで確かめると、これは2012年に作っていました。 色もあせていますが、当然ながらそで口もすり切れてきました。 でも、そで口を別の布にとりかえると、このとおり。 まだまだ、がんばってもらいましょう。

  • メキシコの帯から

     メキシコイダルゴ州、オトミの帯をもとにした織物です。 2色のたて糸を並べる順番が、工夫のしどころ。 整経メモにチェックをいれながら、慎重にたて糸をはっていったのに、書きもらしたところがあったようで、柄がヘン… こんなに本数が少ないのに、まちがえたー😣 家に帰って気をとりなおし...

  • A5用紙を切って折るだけ、トラのぽち袋

     ウサギから始まったA5用紙のぽち袋も、これで十二支をひとまわり。 毎年毎年、年末が近づくと紙を手に頭をなやませてきましたが、なんとか全部の干支を作ることができました。 すごくうれしいです! それでは、来年の干支トラのぽち袋の作り方です。 A5用紙の裏に、鉄筆や先のとがったもので...

  • 赤ちゃんのおもちゃ

    赤ちゃんはタブやリボンを引っぱるのが好きということで、こんな人形を 作ってみました。 ひっぱるところ、いっぱいです。 大きい人形の足にはゴムがはいっているので、引っぱると少し伸びます。 人形のうしろにポケットをつけて、少し小さい人形をマトリョーシカのようにそこに入れるという計画で...

  • 赤ちゃんの小物

     姪の第4子のお祝いを作りました。 まだ写真でしか会っていないけれど、赤ちゃんの笑顔を見るとほんとうにうれしくなってしまいます。 さて、お祝いの品は定番のよだれかけと、あとは家にある布でできるもの。 さすがに使えそうな布もほとんどなくなって、上に3人いたらおさがりの服も十分だろう...

  • 来年の手帳

      毎年同じ原稿 をコピーしているので、さっと作れるようになってきました。 あいかわらず印刷は少しずれてしまうのですが、使えないという失敗はなくなりました。 表紙に夫が選んだのは、クリスマス用のラッピング用紙でした。 右にあるわたしの手帳は、展覧会のチラシを使いました。 曜日は入...

  • メキシコのウィピルから

     メキシコ、オトミ族の人の服に使われていた織り方だそうですが、先生によると現代のものかもしれないということです。 先生のお手本のようにきれいな波型ができなくて、なんどもほどいては織りなおし。 どうしてもうまくできなくて、あきらめて腰から機をはずしたら、できてるやん! たて糸をピン...

  • リカちゃんのベストとこもの

      カウチン風のベストは、衿の作り方が工夫されていて感心しました。 両端に見えている、ガーター編のところが衿になります。 マフラーは、織物に使うような細い単糸で編みました。 単糸を棒針で編むと編み地が斜傾すると聞いていましたが、それくらいならいいかと思って編んでいました。 でも、...

  • リカちゃんの服

     リカちゃんのパーティードレスとショールです。 本の服はスパンコールがついた糸で編んでありましたが、これはシルケット加工の糸で。 ショールに使ったのは、古いセーターの一部に使われていた糸です。 モールのようなかんじの糸なので、へたな編み目もかくれてしまいました。 サマーセーター ...

  • リカちゃんのジャケットとスカート

     かぎ針でかっちり編んだジャケットとスカート、そしてバッグです。 ほんとうはレース糸を使うのですが、棒機で使っているシルケット加工の糸で編みました。 縁編みには銀色の糸も使って、ちょっと高級感をだしたつもりです。 この糸は、大昔に妹からゆずられたものなのですが、細くて弱くてなかな...

  • リカちゃんのダッフルコートとトグルボタン

    ちゃんと作れるか心配でしたが、なかなかうまくできました。 これも本の編み方をかえて、えりぐりからすそに向かって編んでいきました。 そのあと、えりぐりから目を拾ってフードを編んだのですが、フードから編みはじめることもできたような気がします。 ボタンが、力作なんですよ。 うすい板から...

  • スカンジナビアのひも

    今回は、スカンジナビアのひもを棒機で織るには、どうすればいいかというお勉強でした。 たて糸は36本で、刺し子糸を使って織ったら、幅が1.5㎝くらいのひもができました。   整経はいつもとちがって、綾が3つあって、なにがどうなっているのかうまく理解できないまま終わりました。 案の定...

  • リカちゃんのキャミソールとボタン

    棒針編みとかぎ針編みのキャミソール。 棒機で使っているシルケット加工の糸(コットンクイーンより少し太め)で編みました。 右の服のボタンはビーズで、左はプラバンで作ったボタンを使っています。 手持ちのビーズでは色と大きさに限りがあるし、前に作った フェルトのボタン では強度がないと...

  • 三角ショール

    リカちゃん用じゃない、編み物。 編み図をもらって、つい自分でも編んでみたいと思ってしまって、編み始めたのはいつのことやら。 何度もほどいて、中断していたのですが、なんとかできあがりました。 ずーっと目数を数えて、まちがえていないか確かめながら編んでいました。 気持ちよく編めるよう...

  • リカちゃんのバッグとショール

     本にのっていたバッグですが、同じ糸がないので棒機で使っているコットンキングという糸を使って編みました。 ビーズは編んでから、模様編みのすきまに縫いつけています。 ショールは同じく棒機で使っているコットンクイーン、いちごのバッグは刺し子糸を使いました。 糸が細いので、本とは段数や...

  • リカちゃんのセーターと帽子

     どちらを前にして着てもOKというセーター兼カーディガンと、帽子です。 セーターは、なるべくはぎ合せをしなくていいように、前後身ごろをつなげて編みました。 そのかわり、小さい袖を輪に編むのが手間ですが。 帽子のポンポンは、大きくてバランスがわるかったので、刈り込んでいきました。 ...

  • リカちゃんのカーディガン

      ボタンの数と色がちがう、おそろいカーディガン。 本にあったのは、半そでで刺しゅうがはいったかわいいデザインです。 本の編み方は、前後身ごろとそでを別々に編んでとじるようになっていましたが、えりぐりから編んだらとじなくてすみそうだったので、試してみました。 とじしろ分の目数を減...

  • トトニカパン、3本目

    さすがに3回目ともなると、織り方を思い出すのも早かったような。 柄をたくさん入れられるように長く整経したのに、先生からもらった柄を全部入れることができませんでした。 幅は6.5㎝、長さは房を除いて1mあります。 トトニカパンの 1本目 はコットンキングの太い糸で、短め。 2本目 ...

  • リカちゃん フリルそでのサマーセーター

     これも刺し子糸で編みました。 白いセーターは本の説明どおりに、前後の身ごろを肩で続けて編みました。 よく考えられた編み方だと思うのですが、わたしは「はぎ」が苦手。 それで紺色のほうは、輪にして編んでみました。 前と後ろの身ごろを別に編むと、段数を同じにするために数える必要があり...

  • リカちゃんのサマーセーター

    涼しくなってきたので、小さなものを編み始めました。 図書館で「リカちゃん 手編みのニットスタイル」という本を借りてきたので、それを見て編んでいます。 まずは、表紙のサマーセーターから。 本に書いてある糸のかわりに、刺し子糸を使いました。 ボタンは、木(ヤシの実?)のビーズです。 ...

  • 折りたたみ傘の袋

    折りたたみの日傘を使っているのですが、建物に入るときは、そのままカバンにつっこんでいます。 きちんとたたむのがめんどうで、家に帰ったときも、たたまず、巻かず、留めず、そのまま置くだけです。  前の日傘 の布が破れてしまったのは、きっとそのせいでしょう。 そして、こんどの傘は生地が...

  • リカちゃんのワンピース

      3人分と思って、いろいろ作りました。 がんばったというよりは、ちがうものを作ってみたかったのです。 同じ型紙でも、布や衿のありなしで、ずいぶんかんじが変わるのが楽しかったです。 ミシンで縫うのがむずかしそうなところは、最初から手で縫っています。 失敗して細かいミシン目をほどく...

  • リカちゃんのゆかたセット

    ゆかたと帯を作ったら、やっぱりゲタもいるでしょう。 それなら巾着もと思って、セットにしました。 ゆかたの生地は、こんな生地見本を使いました。 背中で柄がかわるように型紙をあわせて、袖も柄違いになるように。 5㎜くらいの厚さの棒をのこぎりで四角く切って、カッターナイフで削ってゲタの...

  • 久しぶりのカード織り

    本を貸してもらったので、久しぶりにカード織りに挑戦。 もよう部分の糸張りは、記憶をたどってスムーズにできたのですが、両端のカードはどんなふうにして糸をとおしていたのか、さっぱり思い出せなくて、ちょっと手間どりました。 糸を通す方向も本と反対にしていて、もようのところまで織ってはじ...

  • ラトビアの経浮織りが…

    もとになっているのは、ラトビアの織物です。 ハート型のもようがぶくっと浮き出るはずが、たて糸の本数をまちがって和風絣模様になってしまいました。 裏も表も同じ柄です。

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