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生きた経済ブログ2
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http://ikitakeizai.sblo.jp/
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主に経済に関連したあらゆる事象の本質を客観的に考え、論じていきます。(ブログを移転しました)
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78回 / 255日(平均2.1回/週)

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自由人さんの新着記事

1件〜30件

  • 神奈川県庁のデータ流出問題は何が問題なのか?

    ■問題の核心は「信用業務」だったこと  神奈川県庁が使用していたファイルサーバーのHDドライブが転売され、個人情報が流出してしまったということで、情報流出元のブロードリンク社が批判に晒されている。  このデータ流出問題は、一般的には管理体制に問題があると言われているが、その管理体制のどこに問題があったのかと言えば、信用業務だった部分が大きいと言える。その「

  • BLOGOSコメント書き込み停止にみる諸行無常

    ■残念なBLOGOSコメント書き込み停止  来年(2020年)の1月一杯でBLOGOSがコメント書き込み機能を停止するという発表があった。  BLOGOSの転載記事よりもコメント欄を読むことが楽しみだった者からすると、かなり残念な改変だと思えるが、元からコメント欄を閉じられているブロガーも結構いたので、別になんとも思わ…

  • 人類が存在しなければ地球は寒冷化するのか?

    ■COP25で「化石賞」に選出された日本  マドリードで開催されたCOP25【国連気候変動枠組み条約締約国会議】において、日本は地球温暖化対策に消極的な国として「化石賞」(不名誉な賞)に選出されたらしい。  二酸化炭素の排出量によって地球温暖化が促進されるという意見は、まるでそれが真実であるかのように伝えられている向きがある。  テレビを観ていると、たまに…

  • 「ジャパンライフ」を招待したことは罪なのか?

    ■「ジャパンライフ」の商品広告を新聞に掲載していた新聞社  「桜を見る会」にマルチ商法の反社会勢力「ジャパンライフ」が招待されていたことが判明したことによって、野党4党および一部のマスコミが激しく追及していたが、ここにきて、多くの新聞社が「ジャパンライフ」の商品広告を新聞に掲載していたことが判明した。  マスコミにとって不都合が事実が判明したことで、今後はマスコミの批判も…

  • トランプ大統領と対極に位置するフランシスコ教皇

    ■難民受け入れ発言で炎上したローマ教皇  今週は38年ぶりに来日したローマ教皇の話題で持ち切りとなったが、いくつかの発言が問題視される結果となってしまった。  中でも「日本は難民を受け入れよ」という発言が大きな話題となり、日本のメディアだけでなくワシントンポストまでもがその発言を取り上げ、「日本のネット上で炎上している」と伝えられた。  …

  • GSOMIAチキンレースに敗れた韓国

    ■男を下げた文在寅大統領  韓国政府がGSOMIA離脱に待ったをかけた。一時は本当に離脱するのではないか?と騒がれたが、結局、このチキンレースは最後には韓国側が逃げた格好となった。チキンレース風に喩えるなら、崖から飛び降りる寸前に急停止したようなものかもしれない。  文在寅氏は反日政策の勢い余って「GSOMIA離脱!」と拳を振り上げたものの、間髪入れずにアメリカから注…

  • 沢尻エリカ逮捕劇騒動の雑感

    ■沢尻エリカ氏はスケープゴートにされたのか?  沢尻エリカ氏が麻薬取締法違反で逮捕されたことにより様々な議論が巻き起こっているが、中には「沢尻エリカは桜を見る会のスケープゴートにされた」という意見もあるらしい。  主に鳩山由紀夫氏とラサール石井氏の意見が槍玉に挙がっており、2人の意見を堀江貴文氏(以下、ホリエモン)が批判している格好となっている。  鳩山由…

  • 「桜を見る会」狂奏曲を憂う

    ■100年以上の歴史がある「桜を見る会」  テレビ・新聞・ネットニュースと、この1週間、メディアは「桜を見る会」批判1色となった。今週からは「桜を見る会」という言葉が「沢尻エリカ」に置き換わってしまったようだが…。  「桜を見る会」は、歴史ある行事であるらしく、昔は現在の園遊会のように皇室主催で行われていた。当時の呼び名は「観桜会」といい…

  • 「あおり運転」の罰則強化で考える憲法改正の必要性

    ■「あおり運転」で「運転免許取り消し」  今年の流行語大賞になるという予想も出ている「あおり運転」、その煽り運転の法的な罰則が「運転免許取り消し」になったらしい。  これまで、煽り運転を取り締まる法律が無かったため、急遽、法律が改正されたということなのだろう。善良な国民の生活に支障をきたす者が現れると、意図も容易く法律は改正される。しかし…

  • 株式投資の勝敗はマインド次第

    ■『株の鬼100則』を読んで  年初に2万円の大台を割れた日経平均株価が、約1年ぶりに23000円にタッチしたこともあり、株式投資に少し注目が集まっているのか、書店の株式投資関連コーナーにも多くの本が平積みされていた。  私もこの連休中に、たまには株式投資の本でも読もうかと思い、1冊だけ購入して読んでみた。  タイトルは『

  • 「首里城」火災が暗示するもの

    ■「首里城」炎上シーンで見えた錯覚  世界遺産として有名な沖縄の首里城跡に復元された「首里城」の主要が建造物がほぼ全焼した。  政府は、再度、復元(修復)に全力を傾けるとのことだが、これまでの復元に30年間もかかったわけだから、再び再現されるのはまた30年も先になるのだろうか。そう考えると気の遠くなるような話でもある。  芸術家や職人が最も嫌がる仕事は、1…

  • 洗脳用語と化した「失言」という言葉

    ■「失言」とは「失礼な発言」のこと  前回、政治家の「失言」についてのブログ記事を書いたばかりだが、現在の日本では、この「失言」という言葉が正しく理解されないまま独り歩きし、本来の意味合いからかけ離れた言葉として認識されているような…

  • 政治家の身の丈に合わない「言葉狩り」

    ■政治家の条件は「失言しないこと」か?  萩生田文部科学相がテレビ番組内の発言で、「自分の身の丈に合わせて」と発言したことで物議を醸している。  より正確に言えば、以下のような発言だったらしい。 >「裕福な家庭の子どもが(試験の)回数を受けてウォーミングアップできるというようなことがあるかもしれないが、自分の身の丈に合わせて2回をきちんと選んで頑…

  • 超法規的な「自然災害国家補償政策」

    ■台風19号による保険請求額は1兆円超  台風19号が直撃すれば、被害総額は100兆円以上になるというような事前予想も飛び交っていたが、実際のところは数千億円規模、保険請求額に至っては1兆円を超えるというような推計も出ているようだ。  しかし、自然災害による全国単位の家屋の被害等を全て保険で賄うというのは無理があるような気がする。毎年のように今回のような台…

  • 「教師いじめ事件」カレー禁止が意味するもの

    ■人間ではなくアイテムが主犯になる国  先々週のブログ記事で取り上げた神戸の「教師いじめ事件」は、当初、一過性の地方事件で終わると思われたが、加害者がスマホで撮影した実際のいじめ画像が出回ってしまったことで、火に油を…

  • ユニクロ柳井氏発言で考える「日本人が劣化した証拠」とは?

    ■「韓国が日本を敵対視するのはおかしい」  ユニクロの柳井会長の「日本は最悪、韓国が反日なのは解る」という発言が注目を集めている。柳井氏は雑誌のインタビューでこう述べられたらしい。  >「日本が韓国を敵対視するのはおかしい」  柳井氏のこの発言は、韓国におけるユニクロ商品の不買運動を緩和するためのポジショントークなのかもしれないが、もし、…

  • 政争の具に利用される「台風19号」

    ■台風19号が生んだ「言葉刈り」  「史上最強の台風」と予報されていた台風19号が日本列島を通過した。現状、40名の被害者(死亡者)を出したと伝えられている。  今回の台風19号は、かつて5000人近い死者を出した「伊勢湾台風」の再来と言われ、60年ぶりの大型台風になると予報されていたので、その事前の被害予想からすれば、被害は小さかったとは…

  • 「生徒間のいじめ」も「教師間のいじめ」も同じ扱いの教育現場

    ■漫画のような「教師いじめ」の発覚  神戸市の公立小学校で教師による教師いじめが行われていたことが発覚し、巷では「前代未聞の事件」「教師にあるまじき事件」として騒がれている。  30代の男性3人と40代の女性1人が、20代の男性1人をいじめていたらしく、スマホで撮影していたという動画が拡散されている。  まるで漫画のような出来事だが、こう…

  • 儒教が根付いた国の悲劇

    ■行き過ぎた儒教文化が招いた悲劇  どこの国でも「目上の人を敬わなければいけない」という文化がある。それは、どの国でも暗黙の了解事項として広く受け入れられている思想でもある。  この年上を敬う文化は、多くの人間が同じ社会で軋轢を生まずに生活していく上で非常に重要な考えであることは間違いない。しかし、儒教的な文化が根強く残る国では、この考え方が行き過ぎて、逆に…

  • 地球温暖化における「真実」と「仮説」

    ■地球温暖化説は「仮説」  米下院委員会の公聴会にて、米国滞在中の少女グレタ・トゥンベリ氏が地球温暖化に警鐘を鳴らす目的で、以下のように訴えたらしい。  「科学者の声を聞き、科学に基づいて団結し行動してほしい」  二酸化炭素による地球温暖化が、本当に科学的に100%間違いのない真実であるのならば、彼女の言っていることは正論かもしれないが、残念ながら、現段…

  • 「汚染水問題」に言及する韓国の悲愴

    ■「汚染水問題」は伝家の宝刀にはならない  韓国政府はオーストリアのウィーンで開催された「国際原子力機関総会」の場で、原発事故による福島での汚染水問題に言及し、「汚染水問題は未だ解決していない」として日本を批判した。  既に沈静化していた汚染水問題を今頃になって批判するというのは、如何にも韓国政府らしいが、裏を返せば、それだけ追い込まれている証左でもあるのだろう。とにかく…

  • 「台風15号」が教えてくれたもの

    ■台風被害で第一に考えなければならないこととは?  台風15号による被害は想像以上に大きなものであったらしく、時間が経過するに連れて明らかになっていく被害の大きさを問題視する意見が飛び交っている。当初、報道されていた被害規模と実際の被害規模があまりにも違うことから、マスコミ報道を流言飛語(デマ)だったと責め立てる意見も聞かれる。  しかし、今回の台風被害で我々が第一に考えな…

  • 「打ち上げ花火」と化した北朝鮮ミサイル

    ■「ミサイルも百発打てば当然になる」  令和の時代になってから、北朝鮮から何発のミサイルが発射されたのか? そんな回数を正確にカウントすることが虚しくなる程に、もはや、北朝鮮のミサイル発射は恒例の「打ち上げ花火」と化しつつある。  「北朝鮮がミサイルを発射しました」  「北朝鮮が打ち上げ花火を上げました」  恐ろしいこ…

  • 日産自動車の「不正」と「リストラ」

    ■「ゴーン氏の不正疑惑」と「西川社長の不正問題」  日産自動車の西川廣人社長が、不当に上乗せした報酬を受け取っていたことを自ら認めて謝罪した。  元日産自動車社長のカルロス・ゴーン氏に対して、あれだけ善人ぶって不正行為を追及していた当のご本人がこんな調子なのだから、空いた口が塞がらないと言うか、何か因果応報的なものを感じてしまう。  当時、日産自動車がルノーに呑み込まれる…

  • 韓国政府が犯した最大のミス

    ■お互いに言いたいことを言うのが友好国  日本に対して「親日」「反日」という言葉があるように、最近では韓国に対して「嫌韓」だけでなく「断韓」という言葉まで飛び出し、日韓問題の話題には事欠かない日々が続いている。  これまで他の東アジア諸国に対して平身低頭な謝罪外交ばかり行ってきた日本が少し強気な態度に出ると、プライドが逆撫でされるのか、その反抗的な態度を戒めようとする人々…

  • 「息をする(吐く)ように嘘をつく」は本当だった

    ■「大陸」>「半島」>「島」の序列関係  韓国の文在寅政権の暴走が止まらない。このままだと令和元年は、(偽りの)日韓関係に亀裂が生じ始めた年として記録されることになりそうだ。  最近よく、「戦後最悪の日韓関係」という言葉を耳にするようになったが、実のところ、そういった関係はいつでも起こり得た。日本が韓国に抵抗する(楯突く)姿勢を見せれば、いつでもこう成り得た…

  • アメリカの敵国になってしまった韓国

    ■韓国の「GSOMIA破棄」が意味するもの  テレビ、新聞、ネットメディアでも韓国がGSOMIA(ジーソミア)を破棄したというニュースで持ち切りとなっている。  アメリカ・日本・韓国の3カ国間における軍事協定が存在する意味は、対北朝鮮・対中国という反共を目的とした軍事協定に他ならない。その軍事協定を韓国が破棄するということは、韓国が日米との自由主義協定を捨て去ることを意味している。 …

  • ドライブレコーダーの普及が齎す「デジタル監視社会」

    ■正義の味方「ドライブレコーダー」  ほんの少し前までは「高齢ドライバーの交通事故」問題が注目されていたが、最近では再び「煽り運転」問題が注目され始め、テレビ画面を通してドライブレコーダーに録画された煽り運転映像を見る機会が増えてきた。  現在騒がれている日韓問題においても、韓国政府の姿を観ていると、まるで煽り運転のような様相を呈しているが…

  • 次元が違う「香港デモ」と「韓国デモ」

    ■「韓国デモ」の違和感の正体  未だ収拾が付かない香港でのデモの影で今後は韓国でデモが行われたらしい。そのデモの名称はズバリ「反日デモ」。  「香港デモ」と「韓国デモ」を言葉を変えて言うと、「反共デモ」と「反日デモ」ということになる。  「香港デモ」に参加している人々の本音は以下の通り。  「中共に今までの自由…

  • 『表現の不自由展・その後』のその後

    ■「検閲」と言うならば…  『表現の不自由展・その後』問題で、愛知と大阪の2人の知事が対立している。2人の発言は以下の通り。  吉村知事「(大村知事は)辞職相当だと思う」  大村知事「(吉村知事は)はっきり言って哀れだ」  憲法21条に定めされている「表現の自由」についての認識の違いが、この舌戦の元になっていることは素人目にも明らかだ…

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