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生きた経済ブログ2
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http://ikitakeizai.sblo.jp/
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主に経済に関連したあらゆる事象の本質を客観的に考え、論じていきます。(ブログを移転しました)
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117回 / 365日(平均2.2回/週)

ブログ村参加:2008/04/27

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自由人さんの新着記事

1件〜30件

  • 「民主の女神」 vs 「社会主義の守護神」

    ■オリンピックの裏で起こっていた大事件  東京オリンピックが行われている最中、ITビジネスアナリストの深田萌絵氏が東京地検に呼び出され身柄を拘束されるという事件が起こった。当日、東京地検前には事情を知る多くの人々が詰めかけたが、大手マスコミはこの事件を一切報道しておらず、まるで何事も無かったかのようにコロナとオリンピックの報道に精を出している。これもまさに典型的な「報道しな…

  • 今、そこにある「マンデラエフェクト」(vol.2)

    ■この世界が仮想現実ではない確率は…  テスラモーターズCEOのイーロン・マスク氏は以下のように述べている。  「

  • 現代陰謀論考(「陰謀論」のこれから)

    ■誤解されている「陰謀論者」の特徴  少し前に「陰謀論を信じている人は低学歴」という話が話題となったことは記憶に新しいが、昨年にもアメリカの心理学研究チームが、陰謀論を信じやすい人には、次のような共通する特徴があると発表して話題になったことがある。  ○衝動的で自信過剰な人  ○孤独を好み不機嫌で短気な人  随…

  • 遅れてきた『東京オリンピック2020』のドタバタ劇

    ■悲観的なムードが漂う東京オリンピック  政府が4度目の緊急事態宣言を発表した時、オリンピックの日程と被ってしまうため、もしかするとオリンピックは開催中止になるのではないか?と思った人も多かったと思うが、結局は、緊急事態宣言真っ只中にあるにも拘らず、オリンピックは開催される運びとなった。  オリンピックを開催することは国際オリンピック委員会で既に決められていたことだと思わ…

  • 「ワクチン接種は個人の自由」を反故にするマクロン大統領

    ■「ワクチン義務化」と「ワクチン禁止令」  世界中で「ワクチン接種は個人の自由」と謳われている最中、フランスでは、ワクチン接種を義務化するような法案が可決された。この決定を受けて、フランス国民は「国家による著しい自由の侵害だ」として、大きな騒ぎとなり大々的な反対デモ等が行われている。  一例を挙げると、この法案では、医療関係者がワクチン接種を拒否した場合、…

  • 「潜在意識」と「バラード」の関係性

    ■名曲が「潜在意識」に及ぼす屈折した影響力  よく「潜在意識には嘘が通用しない」と言われる。これがどういう意味かは知る人ぞ知る話であり、万人が理解できる話ではないのかもしれないが、ブログ読者の裾野を広げるという意味では、たまにはこういう風変わりな話も書いた方が良いのかもしれない。  今回のお題は「潜在意識」と「バラード」の関係について。こんな話を書いている…

  • 「副作用」と「副反応」を使い分ける理由とは?

    ■「副反応」と「副作用」の違い  これまでの医療の常識では、薬の「副作用」という言葉が広く一般的に使用されてきたはずが、なぜかコロナ禍の現在では、薬の「副反応」という言葉が使用されている。  「副作用」と「副反応」の違いを調べてみると、以下のようになっている。 【副作用】  その薬の目的とする作用(効果)に伴って起こる別…

  • マスメディアの存在価値とは?

    ■「真水」と「泥水」を分けるのは誰か?  世の中に出回る「情報」というものをグラスの中に注ぎ込んだとすると、その情報は恰も「水」と「油」のように2つの層に分離されていくことになる。「水」と「油」では例えがややこしくなるので、「真水」と「泥水」に置き換えてみよう。  グラスに注ぎ込んだ水は、徐々に「真水」と「泥水」の層に分かれていく。人間が…

  • コロナワクチン「有効率95%」の嘘

    ■「盲が盲の手を引く」コロナワクチン布教活動  マスコミではコロナワクチンの効き目(有効率)は95%と唱っており、まるでワクチンを接種すれば100人中95人はコロナに罹らないというような印象を受ける。実際、そう思っている人も多いようで、私の周りでもそういう誤った情報を鵜呑みにしている人が多いことに気付かされる。  そのせいか、コロナワクチンさえ接種すれば、もう安心だと本気…

  • 『新型コロナワクチンの正体』を読んで。

    ■「ウイルス干渉」における不都合な真実  少し前にアマゾンで販売中止になり大きな話題となった書籍『新型コロナワクチンの正体…

  • 「ワクチンパスポート」と「特効薬パスポート」

    ■誤解されている「ワクチンパスポート」  政府は7月中にも「ワクチンパスポート」を発行すると発表した。  「ワクチンパスポート」については少し前まで慎重な姿勢を表明していたはずが、この変わり身の早さには疑問を呈さざるを得ない。国民に対する「ワクチンパスポート」導入の是非についてのアンケートを実施中に結果を発表するというのはいただけない。  そんなアンケー…

  • 「現代医療」そのものが崩壊する可能性

    ■コロナによって崩壊するのは「医療」ではなく「現代医療」  「コロナ蔓延で医療崩壊になる」とよく言われているが、私の見立てとしては、医療崩壊はしないが、遠からず、現代医療そのものが信用を毀損したことによって崩壊するかもしれないと感じている。  今回のコロナ禍で、政治家やマスコミは元より、多くの医者に対して不信感を抱いた人は大勢いるのではないかと思う。普通の一般人が聞いても…

  • 河野大臣の言う「デマ」は本当か?

    ■医師450人 vs 河野大臣  「6月24日、新型コロナウイルスワクチンの安全性に懸念を訴える全国の医師ら450人が連名で接種中止を求める嘆願書を厚生労働省に提出した」とサンスポが報じたらしい。  450人もの医師が訴えを起こしているにも拘らず、テレビでは何事も無かったかのように全く報じられていない。毎度のことながら、自分達に都合の悪いニュースは無視。もういい加減にこんなマ…

  • 「左翼グローバリスト」の存在に気付かない「保守」と「リベラル」

    ■「保守」と「リベラル」の対立はプロレス  最近の世間の論説を見ていると、コロナワクチン推進派が右寄りで、コロナワクチン否定派が左寄りというようなことを述べている人をよく見かける。  しかしこれは単なる思い込みであり、実際はコロナワクチン推進派の左寄りもいれば、コロナワクチン否定派の右寄りもいる。  強いて言うなら、コロナワクチンを盲目的に推進しているのは、左翼グローバ…

  • 「コロナ禍」を知ろうとしない国民が招く本当の危機

    ■「昭和食品工業」が訴えた全面意見広告  6月15日の日本経済新聞に、「昭和食品工業」という九州で飲食業を営む企業が現在のコロナ禍を辛辣に批判する全面意見広告を出したことで話題となっている(以下の広告)。

  • 格安スマホ業界にまで波及した価格破壊

    ■スマホと携帯の2台持ちを卒業  政府主導のスマホ料金の価格競争の影響もあってか、今年の4月から格安スマホの料金体系も大幅にリニューアルされたので、この機会に、スマホと携帯の2台持ちを卒業して、長年(20年以上)使用してきた携帯電話を解約する運びとなった。  これまでは、携帯(090)とIP電話(050)とデータ通信で毎月3000円以上支払っていたものが、来月からは毎月770円(…

  • 「出鱈目な専門家」よりも「正しいクレーマー」の声に耳を傾けよ

    ■インフルエンザワクチンと比較にならない新型コロナワクチン  2020年度のインフルエンザワクチンの接種者数は約3178万人だった。  毎年、国民の4分の1が接種するインフルエンザワクチンの死亡者数は、毎年、数人程度と言われている。  毎年3000人〜1万人が死亡するインフルエンザに対して、ワクチンの副作用による死亡者は数人。ワクチンの効能の有無はともかくとして、この程度…

  • 解禁された新型コロナウイルスの「武漢研究所起源説」

    ■新型コロナウイルスは武漢研究所から漏れた  昨年の今頃は、新型コロナウイルスの出所は「野性のコウモリ」と決めつけられ、「新型コロナウイルスが武漢研究所から漏れた」などと言えば、“陰謀論者”のレッテルを貼られてバッシングされるのがオチだった。  しかし、現在はどういう風の吹き回しか、コウモリ起源説は完全に鳴りを潜め、武漢研究所から漏れた説…

  • 誰が書いたか、「ジョージア・ガイドストーン」

    ■謎の石碑「ジョージア・ガイドストーン」  広島にある「原爆死没者慰霊碑」には、こう書かれている。  「安らかに眠って下さい 過ちは繰返しませぬから」  よく知られるように、戦後70年間、この言葉の主語は誰なのか?ということが問題になってきた。「戦争を起こした罪」「原爆を落とした罪」、いずれにしても、この言葉を語って反省するべきは日本人…

  • 「テレビからの脱皮」が日本を救う

    ■「地上波、初登場」という時代遅れな言葉  昔、テレビを観ていると、「地上波、初登場」というような宣伝文句がよく聞かれた。  具体的に何を意味しているのかというと、「映画館で上映した映画がテレビで初放送されます」という意味であり、早い話、「無料で映画が観れますよ」というコマーシャル。  現在では、映画上映後、早ければ3ヶ…

  • ロシアンルーレット化していくコロナワクチン

    ■水面下で急増しているワクチン死亡者  危惧されていた通り、日本でもコロナワクチン接種後に副反応が出たという人が急増しているようだ。  マスコミは、コロナの被害報道は「報道する自由」を駆使して、これでもかというほど報道するのに、ワクチンの被害報道については「報道しない自由」を行使して全くと言っていいほど報道してしない。  そのせいで、テレビと新聞しか読まない多くのアナログ…

  • 新型コロナウイルス問題は「人災」

    ■2種類あるコロナの「人災」  今回の新型コロナウイルス問題で、野党からは「人災だ」という意見をよく耳にする。  しかし、この「人災」には2つのパターンがあり、野党が言っているのは専ら「対処が遅れた」とか「対策を取らなかった」という意味での「人災」となっている。  しかし私は、逆の意味での人災だと思っている。それは、「対処を行い過ぎた」という意味での人災…

  • コロナワクチン接種のキャンセル増加が意味するもの

    ■「福袋」と「ワクチン」の混同  大阪における新型コロナウイルスワクチンの大規模接種センターで、1割以上の人がワクチン接種のキャンセルを行っていたことが判明した。  その表向きの理由は「体調不良」ということになっているが、万単位の人が同時に体調不良になるというのは、流石に無理があると思われる。  ここにきて、感染者数(陽性者数)が大きく減少してきたというのもキャンセルに至…

  • ワタミの「生ビール1杯無料」というワクチンパスポート

    ■ワタミの「ワクチンパスポート」に違和感  全国に外食チェーン店を展開するワタミは、グループ全店を対象として以下のようなサービスを発表した。  「新型コロナウイルスワクチンの接種が完了した客に、生ビール1杯を無料で提供します」  こんなサービスでも提供しないと経営が苦しいというのは理解できるのだが、なぜ民間企業がそこまでのことを行わなければならないのだろ…

  • “同調圧力の象徴”と化した「マスク」の功罪

    ■事勿れ主義の曖昧な基準が悲劇を生んだ  今年の2月に大阪府高槻市の小学校でマスクを付けたまま持久走(5分間)を行った生徒が死亡していたことが判明した。  常識的に考えると、マスクを付けたまま走らせるなどというのは自殺教唆行為だと思えるのだが、学校側が事勿れ主義の曖昧な基準を設けているため、マスクを着けたまま走るなどという危険な行為が罷り通ってしまったのかもしれない。その…

  • インフルエンザが激減してもインフルエンザワクチンは必要か?

    ■700分の1になったインフルエンザ感染者  昨年度のインフルエンザの感染者数(推定数)は14000人程度だった。例年は1000万人以上いる(推定数)と発表されているので、実に700分の1になった計算になる。  しかし、1000万人の感染者がいる場合でもワクチン接種は任意であり、コロナのように大々的なワクチン接種の推奨は行われていない。この件だけ見ても、現…

  • マスコミの全体主義化で二極化する世界

    ■変化した「緊急事態宣言」の対立軸  昨年、「緊急事態宣言」が発表された頃を思い出してみると、「賛成派」だけでなく「反対派」の意見もチラホラ聞かれたと記憶しているが、現在は一部の例外を除いて見事なまでに「賛成派」だけになっている。現在の対立軸は「行う」か「行わない」ではなく、「いつ行う」か「いつ止める」かに変化している。  先日、テレビで三浦瑠麗氏が「(緊…

  • 今そこにある「マンデラ・エフェクト」

    ■オーストラリアの位置に注目  あなたは「マンデラ・エフェクト」という言葉を御存知だろうか?  かつて、2013年まで生存していた南アフリカのネルソン・マンデラ氏について、「1980年代に既に獄中死した」という記憶を持つ人が大勢現れた。この不思議な謎の現象を表す言葉として「マンデラ・エフェクト」という言葉が生まれたとされる…

  • 現代版スローガン「欲しがりません(コロナに)勝つまでは」

    ■新旧の「欲しがりません勝つまでは」  緊急事態宣言が延長されることになり、映画館の休業要請まで延長されることになったことから、大阪府庁前で抗議を示す「サイレントスタンディング」が行われた。  私も以前の記事で、観…

  • コロナ禍で「肺炎死亡者が減少」の謎

    ■肺炎死亡者はなぜ減少したのか?  日本における昨年の年間死亡者数は9373人減少した。あれだけ「コロナ」「コロナ」と騒がれていたのに、いざ、フタを開けてみればトータルの死亡者数が1万人近くも減少していたことを知って「えっ?」と思った人も多かったのではないかと思う。  その主な理由は「(コロナ以外の)肺炎による死者数が減ったことが…

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