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hokiyasannさんのプロフィール

住所
長野県
出身
長野県

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ブログタイトル
団塊親父のアンニュイな日々
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/hokiyasann
ブログ紹介文
団塊ダメ親父の奮闘記のぞいてみる?  絵もみていってね!
更新頻度(1年)

108回 / 365日(平均2.1回/週)

ブログ村参加:2006/05/22

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hokiyasannさん
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団塊親父のアンニュイな日々
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団塊親父のアンニュイな日々

hokiyasannさんの新着記事

1件〜30件

  • ハヤブサの幼鳥

    撮影者同士の人混みが嫌でハヤブサと少し離れていたが人の出はもう減ってきたのではないかと予測。営巣地の状況確認と、そこでハヤブサが居れば撮影をしようと思って現地に出かけた。4月以来だから約5か月ぶりだ。到着は13時ころ、人は全くいない。崖にとまっているハヤブサ一羽がすぐに確認できて。さっそく撮影を始める。この後、そこからハヤブサが飛び立つのをひたすら待つ事になった。赤丸部分にハヤブサがとまっている。待つこと4時間やっとハヤブサは崖から飛び出してくれた。飛び出しの瞬間のシャッターのタイミングは合ったものの映像を確認するとピントが合っていなかった。しばらくぶりだったのに間が悪いときはこんなもの、というか技術不足の結果か。今の私の技術では数を撮って良い写真を当てるしか方法が無い。一回だけの飛び出しでは厳しいね。それも4...ハヤブサの幼鳥

  • 夜景2

    前回の夜景写真標準レンズで工夫もなく撮っているので硬い写真になっている。前回のブログの「夜景」をアップしているときに花の背景を綺麗に玉ボケさせた写真を撮っているyokoさんの写真を思い出した。そこで次の撮影は玉ボケで撮りたいとおもっていた。今回撮った曲がりなりにも玉ボケが出ているポートレート。玉ボケは出ているがモデルさんの顔の表情が撮れていなく残念だ外側の玉ボケが口径食(こうけいしょく)でレモン型になっている現地そのままの環境でモデルさんの表情を出そうとすると、露出オーバーになってしまう。手前からの光源が必要だ。次回にはその辺のテクニックを覚えて撮ってみよう撮影テクニックは難しい、撮りながら映り具合を確認している。ミラーレスカメラなのでモニターに映っているそのままが現像されるのだから確認しなくてもいいんですけど...夜景2

  • 健康管理

    先週の17日金曜日、咳が出ていて登園出来ないという事で2歳になる孫を我が家で預かった。息子は共稼ぎなので孫を保育園に預けられないと自宅では面倒を見ることができない。そこで手の空いているこちらの出番になる。(手が空いているなどというと女房殿に失礼な!と叱られる)詫びに少し、否、随分若く随分可愛らしく描きました。保育園は集団生活なので感染症の対策は難しい。今はコロナの問題があるので病気全てに慎重な対策をとっているようだ。なので少し咳をしているだけでも登園してはいけないらしい。孫が帰ってから三日ほど経ったが私も喉が痛くなってきた。孫の親つまり私の息子も咳をしだして体調不良になっている。コロナのことがあるので保育園の感染症の事を息子に確認したら流行っているのはウイルス性の夏風邪との事。少し安心した。私と女房のワクチン接...健康管理

  • 中秋の名月

    昨日9月20日、車のラジオを付けた時に21日が中秋の名月だと知った。そこで今日は月の出から観察しようと会社を少し早く退社して家へ帰って来た。家の前から東の空を見上げたがまだお月様は顔を出していない。TVをつけて、地元夕方の情報番組を見ると6時15分が月の出と言っていた。それから20分遅れで月の出が始まった。我が家の東の空、志賀高原の山からの月出。実際の月齢とずれて満月にならない年もあるようだが今年はピッタリの満月であった20分ほどで全体が顔を出した。旧暦の八月十五日が本来の十五夜だそうだ。旧暦の一月十五日から数えて八回目の十五日が中秋となるらしい。秋はお月見をするのに、月がちょうどよい目線の高さだというのも風習の要因になったのだとか。中秋の名月を讃えた短歌。月々に月見る月は多けれど月見る月はこの月の月この歌の中...中秋の名月

  • セピア色の思い出

    月曜日に本棚を整理していたら本棚の横の隅っこに段ボール箱が有った。女房に聞いたら引っ越しの時からだからもう10年近く開ていないそうだ。お宝などあるはずもないのだが何か期待をもって開けてみた開けてみたら埃をかぶった古いアルバムが出てきた。すっかり忘れていたアルバムだった。私が幼少のころは写真機など普及していなく写真を撮る人など多くはなかったので写真の枚数は少なく当然アルバムに貼ってある数は少ないはず。それでも高校生までの写真で2冊ほどあったなとの記憶がおぼろげに有る。懐かしい。開いてみるのは何年ぶりになるのかな40年近くにはなるはずだ。まあ誰でも古いアルバムなどそれほど頻繁に見る人もいないんだろうけど。。。少し興味をもってページをめくって見た。もうこの写真の存在すら覚えていなかったのだが三歳ころの写真があった。こ...セピア色の思い出

  • クマタカ

    9月20日朝、目が覚めたら8時半ピリッとしないまま朝のコーヒーブレーク。ブラックを飲みながら甘味としてラムレーズンを食べる。最近のスタイル。ラムレーズン作ってから一年がたち大人の味でマイルドな味わい。コーヒーに合う。ワンは定位置に鎮座して朝からゆったり。いつも通りカメラには視線を合わせないはいはい。分かったよ。じゃあな!ってことで今日はクマタカに目標を定めて鳥撮りに出動。現地到着。カメラを構えて待つこと一時間、やっと翔んできた。秋の高い空に舞っている。雲が背景では映えないのでコバルトの空が背景になるまで撮影を我慢。雲と青空が入り組むと立体的な写真になる。狙った通りのショット。少し遠いがクマタカは普段から高い空を飛んでいるのでこれでもまだ近い方だ。広葉樹林帯に生息して優雅に舞っている。こんなに高い位置からネズミ類...クマタカ

  •  タカ柱 ルリタテハ

    9月19日朝から快晴だ、タカ渡りを撮るには絶好の日和観察スポットへ行ってきた。現地到着時には10人くらいの方が陣取っており中には神奈川県相模原から来られた方もいてビックリ。こんな片田舎の場所の情報も全国へ流れるんですね。当日地元野鳥の会の観察会が開かれたようで、参加者も次第に増えて総勢では40人くらいになった。さすが野鳥の会の集まりだ、観察のベテランの方が双眼鏡を覗きながらサシバ・ツミ・クマタカなどをテキパキと説明している。私は部外者なのだがその説明する声に聞き耳を立てチャッカリ参考にしていた。参加費も払わないのにすみませんでした。コインを手の中で振ってお金をカチャカチャさせて説明する声の代金とさせていただきました。音には音の代金です。何か落語のサゲに有ったような。。。各ゝ昼食を取り午後1時半くらいまで観察され...タカ柱ルリタテハ

  • 噴水の夜景

    善光寺さんの公園の噴水が週末に、18時~20時までライトアップされている。電車に乗って噴水のライトアップを見に来ていた可愛い女子高生当然ですが夜間のために可愛い顔は写らず。残念ですね。白いシースルードレスのモデルさん。噴水の中まで入って頑張っていた。ドレスが濡れて肌が見えて綺麗でした。幻想的この女性は物おじせずに噴水の中へ濡れている女性は色っぽかったです。念のため、他のカメラマンの連れの女性です。夜景撮りは経験不足で映り具合がイメージできない。なので枚数を多く撮りその中から選んでアップしてみた。NDフィルターが欲しい。今までは野鳥撮りがメインだったのでポートレートやスナップの撮り方は勝手が違う楽しかったけれど又勉強。再見!噴水の夜景

  • ハチクマ

    9月16日の朝空を見上げると曇り空だったが天気予報では天候は回復基調会社へ出勤した後一時間だけ使ってタカの渡を撮りに行ってみた。少し遠目であったがハチクマの渡姿が撮れた。日本の何処から渡ってきたのだろうかこれから目的地に向かって一万キロ以上にわたり飛翔する。大海原、中国大陸、インドシナ半島を経由してインドネシアまで。二羽で飛んでいたが親子なのだろうか。次回はもう少しピントのあった写真を撮りたい。親子鷹西に向かうや秋の天信天再見!ハチクマ

  • タカの渡り

    長野市では毎年9月の20日頃をピークにして南を目指す多くのタカの渡りが見られる晴れた日には、上昇気流に乗ったタカの柱が出来る。タカ柱11日土曜日タカの渡りを見るには少し早いと思ったが晴れていたのでタカ柱の観察ポイントの高台に出かけてみた。タカは長野市一のピーク飯綱山(いいづなやま)の斜面から発生する上昇気流を利用して渡っていく。日本国内のタカの渡りのルート北海道・青森県・秋田県・山形県・新潟県に生息する猛禽類が日本海沿いに順次南下、新潟県から長野県の内陸に入り込むその数は相当数になる。私の住む長野市は(タカの集合で有名な北アルプスの白樺峠)へ向かう通り道にあたる。新潟・山形・秋田・北海道方面から渡ってくるサシバ・ハチクマ・ツミ等の猛禽。写真はハチクマ長野市一番のピーク飯綱山(いいづなやま)この山に発生する上昇気...タカの渡り

  • 分蜂

    今月のミツバチの状態。9月に入り、蜜源となる花が咲きだしてハチは随分落ち着いてきた。餌となる蜜が豊富になりハチは満腹になり優しくなるのだ。暑い8月は植物は大きく育つが蜜源となる花は意外に少ない。従ってミツバチは空腹で常に気が立っている。なので人が飼育箱の前に立ち巣箱に触ろうものなら門番のハチはすぐに攻撃を仕掛けてくる。しかし9月に入り蜜が豊富になると箱を触ってもハチは落ち着いていて、よほどのことが無い限り人に攻撃は仕掛けてこない。という事でここしばらくミツバチは安定していると判断して手入れをサボっていた。そうした中暫くぶりの今日、ミツバチの巣の点検をしたらなんとお隣さんの梅の木に、我が家のミツバチが蜂球を作っていた。分蜂をしてしまったのだ。二、三日もするとハチは住処を見つけて飛び去ってしまうはず。この蜂球の中に...分蜂

  • 安部譲二さんの三回忌

    安部譲二さんが無くなられて早いもので丸二年九月二日が三回忌であった。最初に安部さんに興味を持ったのはTVなどでの言動の中に「自民党嫌い」を感じたのがきっかけだった。その語マスメディアの中でハッキリ自民党嫌い発言するところを見て好きになった。ヒューザー事件があった当時だから2004年ころだと思うが「きっこのブログ」を訪れて安部さんのブログを知った。飾らず素のままの自分をさらけ出し、且つユーモアに富んだブログだった。そこで安部さん本人が語る破天荒な人生に触れさらに好きになった。当然だがプロの小説家だから読者の気持ちをそらさない。良いか悪いかは別にして歩いてきた道が凄いのだ。誉め言葉に言い換えればブログは冒険小説のようなものだった。読み手の私は自分が体験できなかった非日常的な人生をそこに感じて心躍らせていた。じっさい...安部譲二さんの三回忌

  • 幸せを呼ぶ蜂 大青蜂(オオセイボウ)

    ミツバチを飼っているので色ゝなハチに興味を持っている。半年ほど前に偶然ネットで幸せを呼ぶ蜂、大青蜂(オオセイボウ)のことを知った。生息数はかなり少なく幻のハチといわれている。地域によっては希少種になっている。土曜日午前中に芝の手入れを終わらせて午後にそのオオセイボウを探しに行く予定をたてた。先ずは芝の手入れ。去年の8月末に芝の張り替えが終わった時の状態。目地が筋状にまだ見えている一年たった、今週の状態。芝刈り後短く刈ったので少しマダラにはなっているが芝は全面しっかり生えている。成長したので目地の筋はなくなっている。刈った後、肥料と木酢液を散布した。木酢液予定通り午後、大青蜂(オオセイボウ)を探しに出かけた。知り合いの鳥撮りのベテランの方で生態に詳しい方がいて、生息場所を教えて頂いていた。その場所へ行ってみる。本...幸せを呼ぶ蜂大青蜂(オオセイボウ)

  • 我が家にもあったお宝

    2週間ほど前にTVで撮り溜めていた海外ドラマ(グッドガール)を見ていた。ホテルバーのカウンターの場面で女性二人でマテーィーニを美味そうに飲んでいた。普段の私はビールと焼酎を飲んでいる日々なのでそれを見たらたまにはマティーニでも飲みたいなと柄にもなく思いたったマティーニを作るにはジンとドライベルモットが必要なのだが家の酒置き場にジンとベルモットはあるはず。家に有ったジンとベルモットジン(ボンベイサファイヤ)ドライベルモット(ノイリープラット)ノイリー・プラットは、白ワインをベースにハーブなどを配合して作られる酒漢方薬のような味がする。食前酒として飲まれたり、マティーニのベースで使われる。ベルモットには甘口と辛口がある。甘口で有名なのはご存知のイタリアの「チンザノ」。辛口のベルモットはフランスのノイリー・プラットジ...我が家にもあったお宝

  • 目覚めのお茶

    不眠で悩んだことはないのだが、最近は眠くなるのが早すぎて悩んでいる。コロナ禍なので会社以外では家にいることが多くなっている。家で呑んで夕飯を食べ終わると大抵は自室に行きパソコンに向かう酔いが回っているので直ぐに睡魔に襲われ寝入りが早くなってしまう。結果目覚めるのが午前2時前後。そうなると今度は出社で家を出るまでの時間が長い、約6時間もある。そこで時間を持て余すことになる。最近は起きてすぐに梅漬けをお茶うけにして煎茶を飲むことが多い。茶筒はお気に入りの樺細工。樺細工の茶筒との付き合いは長い。結婚式の引き出物にこの茶筒を使ってからだから凡そ40年の付き合いになる。何にするか色々悩んで樺細工茶筒に決めて角館から取り寄せた物なので余計に思い出深い。我が家で使っているものは2代目のお茶筒。引き出物として贈った親戚の家では...目覚めのお茶

  • 久々の靴磨き 

    このところ鬱というか自堕落な生活というかそんな日々が続いている。そんな現状から抜け出そうともがいていた。そんな中ブログのコメントで靴磨きの話しがでた。そこで靴磨きをきっかけに身の回りの一部分を綺麗にしてやる気の出ない現状から少しでも抜け出すきっかけを掴もうと思い立った。靴は仕事で毎日履いている。しかしやる気のなさの延長で大雑把に磨くだけで済ませていた。コメントを頂いたので思いを実行に移そうと重い腰を上げて丁寧な靴磨きをしてみた。すっかり光沢を失っている革靴。改めて見ると普段の生活態度が判ろうという姿だった。日曜日の朝、下駄箱から靴磨きのキットを取り出した。暫く靴磨きをしていなかったので手順を確認するために始めにユーチューブで手順の再確認をして作業に入った。先ず馬の毛のブラシで表面の汚れを落とす。次にクリーナー液...久々の靴磨き

  • ミツバチの移動

    ブログの更新が進まなかった。いま更新をしようと前回記事の日付を見たら1ヵ月がたっていた。記事は長く止まっていたがその間にコメントを頂いた数は30を超えていた。改めて有難い事だと感じた。コメントを読み返してみるとこのブログの記事よりもコメントの内容のほうが濃くなっていた。本ブログ記事よりも面白かった。これもコメントいただいたみなさんのおかげです。私個人の考えよりも多くの方の考え方が窺がえて面白いのだろうコメントいただいた方ゝありがとうございました。こんなことなら記事よりもコメントを続けていたほうが良いかもしれない。なんてことを考えてしまった。梅雨の合間にミツバチの巣の移動をした。近頃の無気力な私からすると、一人ではこの移動の決断は出来なく移動の日程はずるずる延びていたかもしれない。幸いなことにミツバチは仲間と飼育...ミツバチの移動

  • 瓶詰め作業

    19日土曜日、蜂蜜の瓶詰作業を行った。採れた量以下のステンレスの器に蜜は入っている。大きさ直径19cm高さ19㎝下の式でハチミツの量がわかる9.5×9.5×3.14×19=5384蜜の量は約5.3Lになる。220㏄の瓶に詰めるので5384÷220=24本出来上がることになる。瓶と蓋を24本分用意して蒸し器で蒸気消毒を15分行う。消毒が終わった瓶に早速ミツを詰めた。計算通りの瓶の数のハチミツが出来上がった。24本出来上がった百花密前回でも話したが今回詰めたハチミツは加熱処理をしていない生のミツ。なので酵素も生きている。この酵素は腸内善玉菌を増やすことにより消化を助けることで知られている。又抗菌、抗ウイルス、抗炎症作用が有り免疫力の向上を促す力があるようです。一般に知られているプロポリスよりそれらの効果は強いようで...瓶詰め作業

  • 手紙

    6日に以前裁判の顛末を書いたブログ記事に登場する彼から手紙が届いた。今月中旬に仮出所が出来そうとの報告である。2年ほどの刑期だった。私からするともう2年なのかという感覚だが、本人は長く感じたであろう。手紙のには反省の弁が書き綴られていた。読み始める前には身元引受人になって欲しいとの内容かなと想像したが読み進めていくとどうやらそうではなかった。しかし身元引受の文字が文中に有り引受人になって欲しいという気持ちの表れだなと感じた。そこで色々悩んで信頼できる方に相談にのって貰ったりしていた。それで時間がたってしまい返信をしたのはこの月曜日14日であった。仮出所期日に入っていたので気をもんでいた処昨日15日、携帯に公衆電話からの着信が有った。いつもなら公衆電話からの着信には出ないのだが。彼の件が頭に有ったので応答をした。...手紙

  • 未草(ヒツジグサ) 睡蓮

    未の刻(午後2時)頃に花を咲かせるためこの名がついたと言われている。我が家の未草(睡蓮)を観察してみると実際には開花は日中で日暮れには閉じている。それが3日ほど続き花はしおれた。メダカ青幹之(あおみゆき)我が家の庭に咲いている花でした。手持ちで撮ったので少しブレている。次回は三脚で撮ってみたい。訪問ありがとうございました。未草(ヒツジグサ)睡蓮

  • 我が家のワン

    久しぶりにワンの写真を撮った。カメラソニーα7RⅣレンズFE85mmF1.4GMソニーのGマスターレンズ、さすがいいボケ感が出る。我が家の一員になってから丸6年がたった。年内には7歳になる最近の我が家の序列では私を抜いて2位です。来たばかりはもっと濃いこげ茶であった。随分色が抜けてきた。カメラを向けるとどうしても視線を外す。餌で釣ったが目だけ動かした。私から正面に回り込んだらやっと目を合わせてくれた。ずぶくなって来ているので最後には体を回転させて又知らんぷり。私が口を動かしている時はしつこく寄ってくるのにね。食べ物しか興味を示さない。ビオトープ今年初めて水面に出てきたスイレンのつぼみトクサ・睡蓮とメダカ訪問ありがとうございます。それではまた次回我が家のワン

  • 身の回りに有るもの

    朝出勤する時に身に着けるものValextra(ヴァレクストラ)の財布・ベトナムで買ったカンディーノの時計ラコステの名刺入れそれぞれに皆大切な思い出がある。野鳥図鑑野鳥撮りは全くの初心者だったが、図鑑のおかげで鳥の名前が直ぐにわかりすごく役に立っている。毎日ページをめくって野鳥写真を見ていても飽きることを知らない。カンディーノ(スイス)の腕時計暫く使っていなかったのだが最近又使っている。無骨な感じが気に入っているこの記事を書いていて改めて1年間過ごしたベトナム時代を思い出した。苦労もしたがいい時代でした色々な意味でも。w今も時々ベトナムからラインで連絡が入る。もう一度は訪問してみたいね。青いマットは女房殿が手織りで作ってくれたもの。アメリカンチェリーイラストによく使うFABERCASTELLの色鉛筆使った時には色...身の回りに有るもの

  • ハチミツ採取

    2週間ほど前に山へ移動させたミツバチ二人でハチミツの採取。今年の春先は例年よりかなり温かく桜の開花は2週間も早かった。しかし植物には季節なりの寒さは必要だ、人は単純に暖かい事を好む方が多いが自然界で生きている樹はそうでもないようだ。アカシアの開花も例年より二週間ほど早かったが流蜜は少ない。自然界は微妙なバランスの上に成り立っている。リンゴも実の付きが良くないようだ。そんなことを考えながら地球規模で日本を眺めて見ると四季はハッキリしている。南北にも長いし多くの自然に恵まれているのだろう。ネイチャーの世界では刺激は必要なんだろうね。それでも蜜は瓶詰で20個ほどできた。趣味の養蜂なので出来た蜜はほとんど知人に配ってしまう。今後もう二~三回ほど採蜜を行う予定。日曜日にはカリカリ小梅を1㎏作ってみた。梅の蔕(ヘタ)を一つ...ハチミツ採取

  • 庭の手入れ

    30日の日曜日朝早く起きすぎてまずはコーヒータイムラムレーズンのレーズンもラムにしっかりなじんでマイルドで美味い。庭の手入れの前にデッキの掃除掃除が終わったところでデッキにテーブルとキャンプ用の椅子をセットゆったり庭を見ながら改めてコーヒーを飲もうとコーヒーをドリップテーブルからバラを見ながら。そうこうしているうちに近所の知り合いが来てビールを一緒に呑むことに。。w外で飲むビールも美味い!散歩に行っていたワンも帰って来たが私には無関心。いつも拙ブログに訪問XIEXIE!それでは次回迄再見!庭の手入れ

  • 庭の手入れ

    日曜日庭の掃除と芝刈り。磨いていた細粒の白い石を入れ直した。細粒の石を入れると少しは綺麗に見える。ウッドデッキでランチをしようと思ったが雨がぱらついたので中止。ハヤブサ今日のショット。されではまた次回まで。再見!庭の手入れ

  • 庭の花と芝

    去年7月の芝張状況去年全面的に芝を植え替えた。上手く活着できて青くなってきた。目地も全く目立たない。芝の際のトリミングをしていないので見た目は今一。今週末に行う予定。門扉わきのスミレ。バラの花アイリスそれでは次回迄再見!庭の花と芝

  • 蜜蜂の移動

    アカシアが咲きだしたので山のアカシアの近くへミツバチを10kmほど移動した。今年は4群のミツバチ始めに巣箱の台を設置巣箱の設置ミツバチを移動させるための準備。前日。陽が落ちた後ミツバチが全て帰巣したのを確認して巣門を閉めミツバチを閉じ込めた。この場所の到着は朝7時、ミツバチはおよそ12時間にわたって閉じ込められていたので気がたっている。巣門を開けるとミツバチは怒った状態で飛び出した、凄い勢いだ。巣門付近をしばらく飛び回り、ミツバチは自身に新しい位置を認識させている。認識が出来ると花に向かって飛び出していく。どうしてすぐに位置の認識が出来るのだろう、認識が出来るまでものの3分ほど、凄い能力だ。因みに巣箱は2K以上移動させないと元の場所に戻ろうとする。普段は巣箱から2kの範囲で採蜜行動をしているので2kくらいの移動...蜜蜂の移動

  • 飛び出し

    樹にとまっている飛び上がるのではなく枝の間を落ちながら滑空して広い空間に出て舞い上がる。やはりハヤブサは凛々しい。それではまた次回。再見!飛び出し

  • 獲物を貯蔵するハヤブサ

    ハヤブサは巣の周りに4~5か所、撮った獲物を蓄える食料貯蔵庫を持つ。この写真の場所もその一つ。後ろを振り返る姿はまるで見返り美人だ。菱川師宣(ひしかわもろのぶ)の見返り美人の構図を真似てみた。いまいちです。w雲間から陽がさすと崖が照らされるまるでピンスポットを浴びているようなハヤブサ。崖の白さがスクリーンのようでハヤブサが映える。それではまた次回再見!獲物を貯蔵するハヤブサ

  • ハヤブサの個性

    急降下羽ばたくSS80にして流し撮りをしてみたが上手く撮れていないしかし流れる感じがほんの少し出ているので載せてみた。気迫今日は写真の出来栄えよりはハヤブサの個性と動きが感じられるところをのせてみた。それでは次回迄。再見!ハヤブサの個性

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