season -the diary of mellow rock-
住所
いわき市
出身
いわき市
ハンドル名
k-hikoさん
ブログタイトル
season -the diary of mellow rock-
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/k_hiko3/
ブログ紹介文
毎日のBGMを棚からひとつかみ。 キーワードはメロウで。
自由文
-
更新頻度(1年)

38回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2005/11/03

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k-hikoさんのブログ記事

1件〜30件

  • Elton John / Honky Cheteau

    エルトン4連発。で、結論としてはこのアルバムが一番好き。このアルバルの前までは生真面目すぎるというか、素のエルトンジョン。このアルバムからははっちゃけた、見方によってはドーピング注入後、注射後といった趣き。エルトンジョンのキャラクターでもある底抜けの明るさ

  • Velvet Crush / Teenage Symphonies to God

    先行シングル"Hold Me UP"から伝わってきたその骨太感にうちの界隈ではどちらかと言うと否の反応が多かったような気がする。このセカンドは青春系ギターポップからの脱却と受け止められた。本人たちも「ホワイトソウル」なんていう造語を使い、進んギターポップ人脈から抜け

  • Elton John / Chartbusters Go Pop

    エルトンジョンがブレイクする以前にレッグドワイトとしてヒットチャートにぎわした曲をカバーし、廉価に販売していた楽曲たちを集めた編集盤。1曲目からWhite Plainsだから嬉しい。このようなカバー集も踏まえて彼の創作範囲が広がったのかというの安直すぎるかもしれないし

  • Elton John / Tumbleweed Connection

    同じピアノマンなのに、その近似性に気が付くには、このアルバムが必要だった。当時はどちらかというと、ビリージョエルと同じグループ、系譜的にはジョージマイケルから遡っていったので、無理もなかったのか。はっきり言って一番エルトンジョンの姿を思い浮かべることは難

  • Elton John / Madman Across the Water

    「ロケットマン」では"Tiny Dancer"の名曲っぷりを再確認することができるが、なるほどその使われ方というものについては、どうなんだろうかという気はした。「ロケットマン」中でもにマイナー調のバラードが、やはり中心であることに辟易したことも確かである。エルトンジョ

  • 「ロケットマン」

     基本的にこういう実在する人の話ってのは、大河ドラマ以上に事実との相違やら、ドラマとしての見せ方というところが気になってしまうのである。それが愛着とか、好きな人、近い人であればあるほど、それは本当の姿を見たい(それはその人個人としての実像である)というわ

  • Special Others / Quest

    夏フェスのシーズンが終わったと思ったら、今は随分と全国的にフェスは続いていくんだね。今年はどのくらいのフェスに参加したんだろうと思う。そして、どのくらいの人が彼らの曲で踊り、カタルシスを得たのだろうか。一度は"Laurentech"狂ったように踊りまくらなきゃダメだ

  • Fountains Of Wayne / Sky Full of Holes

    2011年の4枚目で、実は出ていたのも知らなかった。FOWはやっぱりキラーチューン満載の1stと"Troubled Times"という魔法がかかったような名曲の印象でずっと止まっているかもしれない。もっと好きになりたいけれど、という感じだろうか。時折youtubeでアコースティックな"Trou

  • Dodgy / Ace A's + Killer B's

    "Staying Out Of The Summer"と"夏の終わり"で今年の過ぎゆく夏を、営業車の中で感傷的に過ごしている。ドッジーのシングルコンピ。今買うなら二枚組のレアトラック集付きの方がお得だわ。それにしても、シングル群名曲っぷりは、半端ない。このコンピも「ミーティー・ビーテ

  • 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」

      タランティーノ作を劇場で見るのは、初めてだったかもしれない(それとも「ジャッキー・ブラウン」以来だったか、「ジャンゴ」も見たような気もする)。出来れば「ヘイトフル・エイト」はスクリーンで見たかった。タランティーノに、映画に何を求めているのだろうと考えて

  • F1 2019

       今年はニューヒーロー、マックスフェルスタッペンの活躍もあって、かなり面白いレースが続いている。特に9戦~12戦までは評判も高い(11,12戦はリアルタイムで見逃がしてしまったんだけど)。結局のところ、F1はマシンの性能で85%は結果が決まってしまうのであるが、

  • Randy Newman / The Randy Newman Songbook, Vol. 3

    トイストーリー4、レゴ、ペット2。子供たちの夏休みに囲まれたもの。これに一昨日、スマッシュブラザーズなるゲームソフトが加わった。本当は三陸海岸のドライヴにでも出かけ、二泊くらい温泉旅館に泊まりたかった。現実にはイオン、アウトレット。そしいリサイクルショップ

  • Dodgy / The Dodgy Album

    仙台生活も1か月を過ぎ、半径500mに存在する、スナックには4件足を運んだが、いずれもママな60代後半以降と判断した。まさしく八方塞がりであり、選んだ住まいエリアがもう失敗だったんだと、悔やみきれない。どうすればよいのか。営業車にドッジーとかを流しながら、思いに

  • Elton John / Don't Shoot Me I'm Only The Piano Player

    その昔、廉価版のベストを浴びるように聴いていたのだけれど、その後手に入れたリマスター郡なんかはほとんど聴いてこなかった。これも映画の力なのかめぐりあわせなのか、程度の悪いLPを2枚手に入れた。とはいえ、「ボヘミアンラプソディー」にはてんでノれなかったことも

  • Dr.John / Gumbo

    先日、70年代半ばのミュージックマガジンを何冊か手に入れたのだけれど、そこで結構話題の中心だなと強く印象に残ったのは、レオンラッセルとニューオリンズミュージックだった。ちょうどYoutubeで細野晴臣・大滝詠一ラジオ対談を聞いていて、いかに彼らにとっDr.Johnの存在

  • Jad Fair & The Pastels / This Could Be The Night

    1991年のジャドフェアーとパステルズ共演。ボーカルがジャドでバックはパステルズの連作でのEPの第二弾。バックはパステルズと言っても、ドラムがノーマンでギターがジェリー。最近のノーマンのインタビューから、「バンドワゴネスク」の直前録音であることが分かった。3曲

  • Teenage Fanclub & Jad Fair / Words Of Wisdom And Hope

    2002年ジャド・フェアーとTFCのコラボ。当時も大分話題になったような気がするが、それほど熱心に聴いてなかった(そんなことより、ポールクィン脱退の報以降の彼らの今後に気をもんでいたように思う)。でも、素のドラム音をはじめとして、一発録音に近いであろう、スタジオ

  • Teenage Fanclub / God Knows It's True

    ノーマン・ブレイクが何故この曲を作れたのかと時々考えることがある。それだけ彼らの作品の中でも異質だと思う。材料としては"Freak Scene"や"Teenage Riot"だし、そちらのほうが出来が良いだろうという人多いかもしれない。だけれど、この曲をTeenage Fanclubが作ったとい

  • Sonic Youth / Goo

    プリンスやビートルズ、ストーンズ、スプリングスティーンといったビッグネームを愛聴し、ロッキングオンを読みながらも、オルタナティヴなんていうものを一切無視した音楽愛好生活を送っている中、ライドやローゼズなんてところにも目が行かなかったが、一応ニルヴァーナに

  • Teenage Fanclub / The King

    最近のノーマンのインタビューでは10000枚の限定販売。以前は発売後、即回収されたなんていう都市伝説のあった、いわゆる企画盤。これが今年2019年のレコードストアデイにて、再発された。レコードストアデイは近隣にレコード屋のない人間にとっては、ほとんど恩恵のないイベ

  • Dave Mason / Alone Together

    クラプトンに比べて、その存在感たるや全くという感じだが、そのリリース時期の不運によるものがその後の人生を大きく狂わせた例と言ってもよいだろう。これがスワンプと英国ロックとの出会い一発目といったインパクトを持つ可能性もあったわけである。そもそトラフィックの

  • Delaney & Bonnie & Friends On Tour With Eric Clapton

    Apple TVを手に入れてから、夜はYou Tube三昧の日々を送っている。クラシックロックの映像を夜な夜な流し放題とは、本当に隔世の感がある。こんな時代であったら、逆に活字ロックとは全く縁がなかったかもしれないし、ロック伝説へのあこがれも今より大分薄まったかもしれな

  • 4代目パジェロ

    2007年式のCBA-V93Wを2014年に手に入れ、5年67000km程乗った。運転しての安心感や重厚感、アイポイントの高さから来る運転のしやすさ、そして乗り心地の良さ等、良いところはあった。しかしながら一方でそのスタイリング(太りすぎ&リアタイヤの設置場所・方法)や燃費の悪

  • Saint Etienne / Good Humor

    トーレ・ヨハンセン、プロデュースの1998年作。時期的にカ-ディガンズに寄せていったという感じなのかな。ともあれ、今思い返しても、スウェディッシュポップの隆盛とか、トーレプロデュースの増加とかって、良いことしかなかったような感じがする。なんなら、そろそろ、リ

  • Teenage Fanclub / Everything Is Falling Apart

     TFC、2/20 に配信リリースしたニューシングル「Everything Is Falling Apart」。レイモンド初のシングル曲になるかな。アートワークイメージが「Songs From Northen Britain」の頃のシングル群を思わせる。懐かしい。

  • Sakerock / ホニャララ

    サケロック、2008年のサードアルバム。とぼけた歌ものインストバンドといったその個性?印象としては前作「Song Of Instrumental」に続いてほぼ変わらない。だけれど、「Song Of Instrumental」は会社の人に止めてくといわれるのだが、「ホニャララ」はセーフ。その差は"スー

  • Teenage Fanclub / I’m More Inclined....

       ジェリー脱退後、Teenage Fanclubの新曲。ノーマン作でしょう。

  • 「ファーストマン」

    ようやく近所にイモンモールが出来たので、これからは映画館に足を運ぶ機会がもうちょっと増えるかもしれない。この映画も今年二作品目だ(ペース早い)。最近(いや近年?)見た映画の中でも「セッション」と「ラ・ラ・ランド」は最も好きな映画であった。ということから

  • Special Others / Window

    最近ようやくスポティファイについて知識を得たり、アマゾンTVを導入したりしていると、本当に音楽との接し方が変わってくるんだろうなんていうことを実感している。そんな年末年始だった。そもそもフィジカルで音楽を聴くなんていうのはもう日本だけみたいな感らしいし。匿

  • Cero / Obscure Ride

    「POLY LIFE MULTI SOUL」は横に置いておいて、こればかり聴いてしまうのは何故?ここ数年聴いたものの中でもベストの1枚。全然色々詳しくないのだが、踊り、口ずさめ、聴き込め、さらに聞き流すのにも最高。これほどJPOPでBGMとして機能する作品も少ない。当時、既に分かり