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Ancient
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https://venere-stile.themedia.jp/
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ヨーロッパ史の人や文化、ファッションの一言ブログです。
更新頻度(1年)

17回 / 24日(平均5.0回/週)

ブログ村参加:2021/07/06

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VENEREーStileさんの新着記事

1件〜30件

  • マリー・アントワネットのスタイル

    マリー・アントワネットのファッションは、今も多くのインスピレーションを与えています。オーストリアからフランスに来た時は、まだ14歳の少女でしたが美意識は優れたものがあり、私室の装飾や調度品の選択は確か

  • 明日は第二回

    明日は「フランスに嫁いだ二人の皇女 〜マリー・アントワネットとマリー・ルイーズ〜」第二回。マリー・アントワネットの華やかなヴェルサイユ時代です。オーストリア大公女マリア・アントーニアからフランス王太子

  • ロココのオリエンタル好み

    18世紀、日本や中国の工芸品や食器などが、ジャポネ、シノワズリーと呼ばれ、貴族に好まれていました。オリエンタルな雰囲気はエキゾティックで、遠く東洋の国々への憧れを抱かせたのでしょう。ヨーロッパの文化と

  • ルイ16世の善政

    ルイ16世というと優柔不断、愚鈍、オタクなどのイメージを持っている方が多いでしょう。しかし、ルイ16世は頭脳明晰で語学堪能、特に物理、科学、地理、歴史には博学で、よく知られていることですが、ギロチンの

  • マリー・アントワネットと香り

    マリー・アントワネットというと、『ベルサイユのばら』のイメージからか、薔薇が連想されることが多いように思います。もちろん薔薇の香りは、とても好んでいたようで、ローズウォーターや入浴用のサシェなどを愛用

  • マリー・アントワネットとお茶

    マリー・アントワネットの母国オーストリアに紅茶が伝わったのは17世紀中頃。フランスに伝わったのは18世紀初めなので、マリー・アントワネットも紅茶を飲んでいたと思いますが、アントワネット自身が好んで飲ん

  • マリー・アントワネットとコカルド

    1789年7月17日、マリー・アントワネットは、おそらく初めて間近でコカルド(三色の帽章)を見ました。この日は、ルイ16世が国民議会の要求を受け入れ、パリを訪問したのです。国王は帰れないことを覚悟し、

  • マリー・アントワネットの弟君

    マリー・アントワネットは16人兄姉弟の下から2番目。成人した姉だけでも6人、成人した兄は3人です。アントワネットの下には1歳違いの弟がいます。後に、太っちょフランツとあだ名が付いたマクシミリアン・フラ

  • 夏休み前の

    今日は、夏休み前の最終授業でした。今年は年間スケジュールを、東京オリンピック開催に合わせているので、例年と違う夏休み期間。緊急事態宣言中でもあり、特に卒業年次の学年は、学生最後の夏休みを満喫できない、

  • フランス革命記念日

    7月14日は、フランス革命記念日。パスティーユ襲撃から1年後の、1790年7月14日に開催された全国連盟祭に由来します。全国連盟祭は、シャン・ド・マルス公園が会場でした。身分を問わず多くの人々が会場準

  • 『フランスに嫁いだ二人の皇女』第1回

    「よみうりカルチャー恵比寿」で『フランスに嫁いだ二人の皇女~マリー・アントワネットとマリー・ルイーズ~』第1回開講しました。初回は、ハプスブルク家の皇女が、なぜフランス王妃、フランス帝妃になるのか、ハ

  • 明日から開講

    明日、7月13日より『フランスに嫁いだ二人の皇女~マリー・アントワネットとマリー・ルイーズ~』開講します。初回のテーマは「ハプスブルク家とフランス」緊急事態宣言の中ですが、感染防止対策をしてお待ちして

  • クロワッサンとキプフェル

    このところ、様々なホテルやレストラン、カフェのアフタヌーンティーの記事を見かけます。以前よりアフタヌーンティーが、身近になっているのでしょうか。アフタヌーンティーの彩り豊かなスイーツやセイボリーは、心

  • 日程変更のお知らせ

    よみうりカルチャー横浜で開催予定の「フランスに嫁いだ二人の皇女」の日程が、10月期に変更になります。詳細が決まり次第、こちらでもご案内いたします。

  • 「13歳のハローワーク社会人アドバイザー交流会」

    「13歳のハローワーク社会人アドバイザー交流会」のため、都内の高校に行きました。今日は高校1年生が対象で、仕事のこと、なぜ今の仕事を選んだのか、学生時代はどのように過ごしていたか等をお話します。高校1

  • マリー・アントワネットと不思議の国のアリス

    ヨーロッパを旅する不思議の国のアリスが、マリー・アントワネットと出会うというコンセプトのアフタヌーンティーが開催されるそうです。

  • アントワネットが好きだった色

    マリー・アントワネットは淡く優しい色合いのピンクがイメージされているようで、色の名前にも”マリー・アントワネット・ピンク”という色があります。しかし、アントワネット本人は淡いブルー、アップル・グリーン

  • 二つのドレス

    エリザベート=ルイーズ・ヴィジェ・ルブランは、マリー・アントワネットと同じ1755年生まれの女流画家です。660点ほどの肖像画と200点ほどの風景画を残しています。父のルイ=ヴィジェも画家で、子供の頃

  • 「パンがなければ・・・」

    「パンがなければお菓子(ケーキ)を食べればいいじゃない」マリー・アントワネットの言葉として引用されることが多いのですが、これはジャン=ジャック・ルソーが1765年に著した(1782年出版)自伝『告白』

  • 「パンがなければ・・・」

    「パンがなければお菓子(ケーキ)を食べればいいじゃない」 マリー・アントワネットの言葉として引用されることが多いのですが、これはジャン=ジャック・ルソーが1765年に著した(1782年出版)自伝『告

  • Ancient

    マリー・アントワネットと不思議の国のアリス - ヨーロッパを旅する不思議の国のアリスが、マリー・アントワネットと出会うというコンセプトのアフタヌーンティーが開催されるそうです。

  • ヨーロッパ最長の王家ハプスブルク家

    ヨーロッパの歴史を辿ると、必ずと言っていいほどハプスブルク家に行き当たります。10世紀頃から世界史の舞台に登場して、1273年にルドルフ1世がローマ皇帝位に即いてから、何度か他家に皇帝位が移ることがあ

  • 「フランスに嫁いだ二人の皇女」開講のお知らせ

    よみうりカルチャー恵比寿にて7月13日から、よみうりカルチャー横浜にて7月14日から、「フランスに嫁いだ二人の皇女~マリー・アントワネットとマリー・ルイーズ」を開講します。 ハプスブルク家に生まれた

  • 講座開講のお知らせ

    よみうりカルチャー恵比寿にて7月13日から、よみうりカルチャー横浜にて7月14日から、「フランスに嫁いだ二人の皇女~マリー・アントワネットとマリー・ルイーズ」を開講します。ハプスブルク家に生まれた二人

  • 「13歳のハローワーク社会人アドバイザー交流会」

    「13歳のハローワーク社会人アドバイザー交流会」で、都立高校に行きました。

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    Profile - Stylistとしてキャリアをスタート。専門・専修学校、短期大学非常勤講師スタイリング、ファッション史、ライフスタイル分析、プレゼンテーションなどを担当。2011年より、社会人対象

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