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名作に進路を取れ!をサブタイトルに、外国映画・日本映画の新旧作品の感想をアップしています。映画を劇場で見始めた1970前後の映画には思い入れが強いです。NetflixのCC(英語字幕)で、英語表現などのヒアリング力アップに挑戦中です。
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2021/04/23
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fpdさんの新着記事

1件〜30件

  • 【映画投票】「印象に残る感涙/号泣映画」(日本映画編)あす締切です!!!

    【映画投票】「印象に残る感涙/号泣映画」(日本映画編)をただ今受付中! 締切は明日11月30日(火)21:00です!!!!!。 参加者は4人だったりして(笑)。 fpd.hatenablog.com

  • ★健康を維持したかったら「3行日記」を書け!

    健康を維持したかったら3行日記をつけよう。 「3行日記」とは、順天堂大学医学部の小林弘幸教授が著書「『3行日記』を書くと、なぜ健康になれるのか?」で提唱している行為であり、その名の通り、毎日寝る前に3行の日記を書くこと。 日記を付ける内容は以下の3つです。 ・その日最もよくなかったこと・その日最もよかったこと・明日の目標 なぜこの3つを書き出すとよいのか。そのヒントは人間の自律神経にある。 1. 今日一番失敗したこと、うまくいかなかったこと、嫌だったこと。2. 今日一番嬉しかったこと、感動したこと、うまくいったこと。3. 明日の目標・予定など。この3つを寝る前に1行ずつ簡単に書くだけ。書く内容…

  • 映画「ウソツキは結婚のはじまり」(原題:Just Go with It、2011、劇場未公開)を見る。

    「ウソツキは結婚のはじまり」(原題:Just Go with It、2011、劇場未公開)を見る。デニス・デューガン監督、 アダム・サンドラー、ジェニファー・アニストン主演。映画「サボテンの花」(1969)のリメイク。日本ではビデオスルー(劇場公開しても話題になりそうにない)となり、2012年1月11日にDVDが発売された。 映画の評価は低く、第32回「ゴールールデンラズベリー賞」では、5部門(最低監督賞、最低主演男優賞、最低助演男優賞、最低助演女優賞、最低スクリーンカップル賞)でノミネートされ、うち2部門(最低監督賞、最低主演男優賞)で受賞。 ・・・ 今から遡(さかのぼ)る事13年前、心臓科…

  • 映画「騙し絵の牙」(2021)を見る。苦境の出版業界は生き残れるか?

    「騙し絵の牙」(2021)を見る。塩田武士原作。今年3月26日に劇場公開されたばかりの映画が、早くもNetflixで見られるのはうれしい。大泉洋を念頭に本が書かれたようで、主演の大泉洋の存在感が大きい。 老舗出版社内で、各雑誌の生き残りをかけて繰り広げられる仁義なき“騙し合い”エンターテインメントで逆転につぐ逆転の先の読めない展開が魅力。デジタル・ネット社会で紙中心の出版業界は生き残れるのか、スピーディな展開が面白い。 キャスト陣は佐藤浩市、木村佳乃、斎藤工、リリー・フランキー、松岡茉優、國村隼、中村倫也、小林聡美、佐野史郎など演技派俳優が揃っている。 ワインに目がない大御所作家の國村隼がなん…

  • 【懐メロ・音楽】⑨フランシス・レイ「映画音楽」ベスト10。

    フランス映画というと映画音楽はフランシス・レイ。今月の手抜き記事。 この映画は、1968年にフランスのグルノーブルで行われた第10回冬季オリンピックの記録映画。日本では東宝東和の配給で、同年に公開された。 原題の「13 Jours en France」は「フランスにおける13日間」の意味。 フランシス・レイが作曲した同名のメインテーマ曲としてよく知られている。 www.youtube.com 「男と女」(1966)は、公開3年後くらいに新宿伊勢丹の向かいにあったビルの中の二番館(名画座)で見たが、風邪気味で見たので、映画に集中できなかった映画だ。

  • 【映画投票】受付中!「感涙・号泣」日本映画。猫姫さんも参戦!

    【映画投票】「印象に残る感涙/号泣映画」(日本映画編)をただ今受付中! 見逃している人も多いようです(笑)。投票第一号は猫姫さんです。 今回は、締切は11月30日(火)21:00です。お忘れなきよう。 fpd.hatenablog.com

  • 映画「ロマンチックじゃない?」(原題:Isn't  It Romantic?、2019、劇場未公開)を見る(Netflix独占配信)。

    「ロマンチックじゃない?」(原題:Isn't It Romantic?、2019、劇場未公開)を見る(Netflix独占配信)。監督は「ファイナル・ガールズ」のトッド・シュトラウス=シュルソン。主演は「ピッチ・パーフェクト」のレベル・ウィルソン。ラストには、ロマ・コメお決まりのミュージカル的な要素もある。 ・・・ 子供の頃、ナタリーはロマンティック・コメディ映画に夢中。「プリティ・ウーマン」をテレビで見ていると、母親から「あんたにはあんなシンデレラはムリ。ビザ取得の相手になるくらいよ(=偽装結婚の相手?)」と夢や理想を打ち砕かれるのだった。 それから25年後。 ナタリー(レベル・ウィルソン)は…

  • 【懐メロ・ソング】⑧「学生時代」(歌:ペギー葉山)

    懐かしい曲というと、まずこれ。「学生時代」。まず、歌詞がいい。♪ノートとインクの匂い〜♪(笑)。スマホ、タブレットの時代ではこうはいかない。 www.youtube.com ペギー葉山の「学生時代」は東京オリンピックが開催された年の1964年に発売されて大ヒットをした。この曲の作詞・作曲は、平岡精二。二人は、青山学院の先輩後輩の関係。モデルはペギー葉山自身、当初曲名は「大学時代」だったが「自分は大学へは行っていないから」と「学生時代」へと改めてもらったという 歌詞の中に出てくる「蔦(つた)のからまるチャペル」とは、青山学院青山キャンパス内にある国の登録有形文化財のベリーホール内にあるチャールズ…

  • 映画「LUCY/ルーシー」(原題:Lucy、2014)を見る。スカーレット・ヨハンソン主演。

    「LUCY/ルーシー」(原題:Lucy、2014)を見る。リュック・ベッソン監督がスカーレット・ヨハンソンとタッグを組んで描くアクションエンターテインメント。覚醒した脳が100%機能して人間離れした能力をもったヒロインの予測不可能な戦いを、アメリカ、フランス、台湾を舞台に描く。 ・・・ 台北のあるホテル前。ごく普通の女性ルーシー(スカーレット・ヨハンソン)は、友人のリチャード(ピルー・アスベック)からアルミのアタッシュケースをホテルのMr.チャンという人物に届けて欲しいと頼まれる。 忙しいし面倒くさいので断るルーシーだったが、運ぶだけで1,000ドルがもらえ、それを折半にするというので、渋々、…

  • 【懐メロ・音楽】⑦「ジェットストリーム」から「スクリーン・ミュージック」(ヨーロッパ映画)

    【深夜の定期便】「ジェットストリーム」は、城達也のナレーションで深夜のラジオに流れていた懐かしい音楽番組。 www.youtube.com 映画「ワンチャンス」(右)の「バーガーキング」から触発。ビッグマックを食す。 「ジェットストリーム」は一日が終わって、疲れを癒しゆったりとした世界にいざなってくれた番組だった。

  • 【映画投票】「印象に残る感涙/号泣映画」(日本映画編)

    【映画投票】「感涙映画」(洋画編)に続き「感涙・号泣映画」(日本映画編」の投票です。前回の感涙映画投票で、当初間違って邦画を含めていた人が若干名(2名)いましたので、捲土重来「邦画編」の登場です。 【投票要領】 ■「感涙映画」投票:持ち点30点 (1作品最大10点まで) (例)「○○の瞳」「○○○の墓」「○○の器」「君の○○。」 「○○○○」「xxxx」各5点。 ■締め切り:11月30日(火)夜9時 ■目標:10人 ■参加者:1人 ・猫姫さん ■投票はこちらに。 fpd2.hateblo.jp

  • 映画「ワン チャンス」(原題:One Chance、2013)を見る。

    「ワン チャンス」(原題:One Chance、2013)を見る。イギリスの伝記映画。監督はデヴィッド・フランケル、出演はジェームズ・コーデンとアレクサンドラ・ローチなど。イギリスの人気オーディション番組「ブリテンズ・ゴット・タレント」で優勝したことをきっかけに世界的オペラ歌手となったポール・ポッツの波乱の半生を描いている。 ・・・ ウェールズに住む太っちょでさえない男・ポール・ポッツ(ジェームズ・コーデン)は幼いころからいじめられっ子だったが、歌だけは得意で夢はオペラ歌手になることだった。ネットで知り合ったガールフレンドのジュルズ(アレクサンドラ・ローチ)に背中を押されて夢を叶えるためヴェネ…

  • 【懐メロ・音楽】⑥映画「青春の光と影」(1969、日本公開1972)ノスタルジックなメロディー。

    アメリカ映画「青春の光と影」(原題:Changes、1969、日本公開1972)のテーマ曲(Both Sides Now)も忘れがたい。ジョニ・ミッチェルが作詞作曲した楽曲でジュディ・コリンズによって最初にレコーディングされ、以後多くのミュージシャンにカバーされた。 ローリング・ストーンの選ぶオールタイム・グレイテスト・ソング500(2010年版)では171位にランクされている。映画の内容は忘れても曲はノスタルジーを感じさせる旋律だ。 www.youtube.com 映画は、主人公をはじめ主要人物はほぼ無名。 家庭不和や別れた彼女の自殺などで心に傷を持った大学生の若者が旅に出る ロードムービー…

  • 「はてな10周年」企画:「私の好きなミュージカル映画10選」

    「はてな」ブログが10周年を迎えるというが、fpdがブログを開始して「12月1日」(映画の日)で「16周年」となる。 それはともかく「好きなミュージカル映画10選」に行ってみる。どうせ1位はあれでしょう、という声も聞こえる(笑)。 「南太平洋」「ロシュフォールの恋人たち」「略奪された七人の花嫁」「巴里のアメリカ人」「四十二番街」「ル・バル」「プロデューサーズ」「シカゴ」「シェルブールの雨傘」「ザッツ・エンタテイメント」「ファニー・ガール」「ドリームガールズ」などはトップ10に入らず。 選んだら、数十年変わらない映画ラインナップだった(「ラ・ラ・ランド」が唯一例外)。 10位:「ジーザス・クライ…

  • 映画「RENT/レント」(原題:Rent、2005) を見る。

    「RENT/レント」(原題:Rent、2005) を見る(Netflix 配信がまもなく終了で)。 1989年から1990年のニューヨーク、マンハッタンのイースト・ヴィレッジを舞台にしたミュージカル・ドラマ。監督は「ホーム・アローン」「ハリー・ポッター」シリーズのクリス・コロンバス。原作のジャコモ・プッチーニのオペラ「ラ・ボエーム」のブロードウェイ・ミュージカル「レント」を映画化した。 複数のボヘミアンの命、性、薬物、レント(家賃)の支払いへの悩み、そしてエイズの陰で生きる8人の人生について描く群像劇。 楽曲の中では、オープニングと劇中で歌われる「Seasons of Love」が印象に残る。…

  • ★英女優・ヘレン・ミレンが「全米映画俳優組合賞」功労賞を受賞。

    来年の「全米映画俳優組合賞」(SAGアワード)で、女優ヘレン・ミレン(76)が「功労賞」を授与されることになった。来年2月27日に開催される式典でこれまで13度のノミネートを受けているヘレンが映画界での功績を称えられる。 過去の受賞者リストには、ロバート・デ・ニーロ、アラン・アルダ、デビー・レイノルズ、リリー・トムリンらが名を連ねており、ヘレンは57番目の受賞者となる。 ヘレン・ミレンは1945年7月26日、英国ロンドン生まれの76歳。英国の女優で「クィーン」(2006)でアカデミー主演女優賞を受賞。その他、エミー賞を4度、トニー賞を2015年に受賞し演劇の三冠王を達成した。 2003年12月…

  • 【映画投票】結果④「印象的な”感涙”映画」1位は・・・?

    やはり1位はあれか! 11人中7人が投票! このタイトルからブログタイトルをつけた人もいるらしい。 「オールド・シネマ・パラダイス」(笑)。 2位「ひまわり」3位「グリーンマイル」が入った。 4位「ポセイドン・アドベンチャー」5位「タイタニック」と海洋パニック大作が! 以下6位「ライフ・イズ・ビューティフル」。 7位はタイで1人10点(票)作品が続く。 という結果でした。 (おわり) 「邦画編」も続く予定。

  • 【映画投票結果】③「印象的な”感涙”映画」投票者の内容と一言コメント。

    【映画投票結果】「印象的な”感涙”映画」の参加者11人の投票内容と一言コメントです。思い入れの強い作品がそれぞれ上げられていますね。(投票順) ■たっふぃーさん: 本当はいたって個人的な理由で泣いたので、この映画で泣いた人はいないと思うから高い配点はいけないと思うけど、ボクはこの映画のハッピーエンドようなラストに泣くのです、、、「ヒアアフター」(10点)。 何度見ても泣くのが、、、「ダンボ」(10点) 映画館で大号泣したのがこの2本、、、「HACHI 約束の犬」「私の頭の中の消しゴム」(3点)「ステラダラス」「あの子を探して」「戦火の馬」「マーリー/世界一おバカな犬が教えてくれたこと」(1点)…

  • 【映画投票】結果②「印象的な”感涙”映画」(13位〜24位タイ)5点〜8点。

    【映画投票】「印象的な”感涙”映画」(13位〜24位タイ)5点〜8点(票)は以下のとおりでした。 ”動物”もの(「HACHI」「マーリー」「戦火の馬」)は、ワンコ好きのguchさんとたっふぃーさんがともに投票しているのが目立ちます(笑)。 「さぁ泣け」映画。 物言わぬ、お馬ちゃんの目の演技に涙。 「三匹荒野を行く」(1963、ギドラさん)は、ラブラドール犬、ブルテリア犬、シャム猫3匹の冒険物語。三匹の侍+荒野の七人を足して2で割った作品ではない。 泣かせる定番の”子供”では「禁じられた遊び」「汚れなき悪戯(いたずら)」をtosaさんが押しています。この2作品は、入れたかった作品ながら「鉄道員」…

  • 【映画投票】結果①「印象的な”感涙”映画」(28位〜56位タイ)

    【映画投票】「印象的な”感涙”映画」(洋画編)を昨日締め切りましたが、10人の目標で席を用意していましたが、11人でほぼ埋まりました。登場した作品は計58本で、最初の4人の投票段階で3人が投票した作品は、その後のプラスはなく、あえなく撃沈。 首位に輝いたのは11人中7人もが投票して圧倒したアノ作品でした。「キネマの神様」(原作)に登場した老若男女が納得の映画ですね(笑)。 ・・・ 1点(票)〜4点(票)までの作品は以下のとおりです(投票者の敬称略)。 最近の、まだ公開中の「007ノー・タイム・トゥ・ダイ」(guchさん)から、「ベン・ハー」(1959、およやんさん)「道」(1954、ジーナさん…

  • 映画「ダークサイド」(原題:Looking Glass ⇒Dark Side、2018)を見る。

    「ダークサイド」(原題:Looking Glass/DARK SIDE、2018)を見る。サイコ・スリラー。公開時の原題(Looking Glass) は「姿見」の鏡ガラスのことだが、ポスターではDARK SIDEとなっている。人間の裏の部分、闇を描いている。 こちらからは見えるが向こう側からは見えないマジックミラーから”覗き”に取り憑かれた、新米のモーテル経営者の変質的な一面をダークサイドと表現したのか。それだけではない。小さな田舎町で、時々やってくる保安官にも裏の顔があり、モーテルを売り払った元オーナーも、モーテルの客も、近くの店の店主も、その周辺の住人もすべて壊れたような人間ばかりで、全…

  • 映画「ワイルドカード」(原題:Wild Card、2015)を見る。ジェイソン・ステイサム主演。

    「ワイルドカード」(原題:Wild Card、2015)を見る。クライムスリラー映画。ウィリアム・ゴールドマン著の1985年の小説「Heat」の映画化。1986年に製作された映画「ビッグ・ヒート」のリメイク。ゴールドマン自身が脚本を書き、監督をサイモン・ウェストが、主演をジェイソン・ステイサムが務めた。アクション監督はコリー・ユン。 タイトルのワイルドカードは、トランプなどで、他のカードの代用となる特別なカードのこと。主人公の名前のニック・ワイルドと掛け合わせている。 「トランスポーター」シリーズなどのジェイソン・ステイサムが、素手の超人的空手アクションを見せるのが見所だが、ストーリー的には、…

  • ★女性漫才コンビ誕生か(べべ&ジーナ)。

    「アラン・ドロン生誕記念祭シネマ・ライブ」は、ジャンポール・ベルモンド追悼企画として行われ、盛り上がりを見せたが、二次会兼オフ会では、女性漫才コンビも誕生したようだ。広島出身のジーナ・ローランズと川崎のブリジット・バルドー(べべちゃん)という最強酒豪漫才コンビの誕生だ。 来年の「ドロン祭」には、”自称”アラフォーコンビとして、ネタを披露してくれるようだ。乞うご期待。guchさんも、ギドラさんも参加しないといかんぜよ。 (以下は創作漫画です。) 「わたしたち、べべ&ジーナで〜〜す!」 べべ「わしら漫才コンビを組もう!」 ジーナ「いいね。」 べべ「わしら、39歳、いちばんモテる年齢やから、がんばろ…

  • 【懐メロ・音楽】⑤「シバの女王」(1969、レイモン・ルフェーブル・グランド・オーケストラ)

    イージーリスニング、BGM(バックグラウンド・ミュージック)の定番「シバの女王」。 レイモン・ルフェーヴル(Raymond Lefèvre、1929年11月20日-2008年6月27日)はフランスの編曲家、指揮者、作曲家、ピアニスト、フルート奏者。イージーリスニング界の第一人者として有名。 特に日本では、キングレコードを発売元としていた時期に、ポール・モーリアの「ラブ・サウンドの王様」に対して「ラブ・サウンドのシャルマン」がキャッチフレーズとして使用された。 「シバの女王」日本では1969年にシングル・カットされロングヒットとなったことから知名度が一気に上昇、ポール・モーリア、フランク・プゥル…

  • ★祝「大谷MVP!」(8冠!)

    「オオタニさ〜ん、MVP!」 メジャーリーグ機構は19日(日本時間)、今季のアメリカン・リーグMVP(最優秀選手)にエンゼルス・大谷翔平選手(27)が満票で選出されたと発表した。日本人選手のMVP受賞は、2001年のイチロー(当時マリナーズ)以来2人目の快挙。二刀流でベーブ・スールと比較されるが、ベーブ以上との声も出ている。 アメリカの野球解説者は10日くらい前に「大谷のMVPの確率は95%。日本のみなさん、安心してください」と語っていた。1週前には古田敦也(元ヤクルト捕手)は「100%大丈夫」と語っていた。そう言われても、万一ということもあると心配していたのが杞憂に終わった。蓋を開ければ満票…

  • 映画「アーミー・オブ・シーブズ」(原題:Army of Thieves)を見る。銀行強盗映画。

    「アーミー・オブ・シーブズ」(原題:Army of Thieves)を見た。カタカナのタイトルを見たとき、シーブスってなんだと思ったが、英題をみて泥棒の複数形だとわかった。マティアス・シュヴァイクホファー監督・主演によるアメリカとドイツのラブコメ・強盗映画。ゾンビ映画の「アーミー・オブ・ザ・デッド」の続編で前日譚。 出演は、ルートヴィヒ・ディーター役を再演するシュヴァイクホファーをはじめ、ナタリー・エマニュエル、グズ・カーン、ルビー・O・フィー、スチュアート・マーティン、ジョナサン・コーエン、中井ノエミといった俳優陣が出演。日本のハリウッド俳優が写真出演している。Netflixで2021年10…

  • 【四丁目】「大相撲予想」は激戦に。ジーナさんから贈り物。

    【ALWAYS四丁目】ブログでの「大相撲・九州場所」の毎日の予想で激戦が続いている。まだ3分の1(5日間)が終了したところで、”馬群は一団”の団子状態。 ゴールを1着で駆け抜けるのはどの馬か? 先行していた猫姫号を二、三番手だったfpd号が並びかけたところだ。首位から最後馬までわずかに7馬身差。中団に控えた浮遊人号の一発が怖い。また後方待機のジーナ号、モモタロウ号、およやん号、tatsu号の直線一気の追い込みもある。 (序盤戦の第2コーナー終了地点)(ピンクは牝馬) 38点 fpd 猫姫 35点 tosa 浮遊人 34点 夜だるま 31点 熊本ミノル ジーナ モモタロウ およやん tatsu …

  • 【映画投票】「感涙映画」(洋画)締切まであと3日。「あ、忘れていた?」

    【映画投票】「印象に残る”感涙”映画」の参加者は、18日朝10時現在まだ4人ながら、4人中3人があげている作品が1本(これが1位になるのか?)、2人が上げている作品は3本と、おぉ、やはりという状況。世代が近いとこうなるのか(笑)。 fpd.hatenablog.com 投票締切は11月21日(日)夜9時。 「俺たちに投票はない」と言わずに「投票に向かって走れ!」

  • 映画「女神の見えざる手」(原題:Miss  Sloane、2016)を見る。

    「女神の見えざる手」(原題:Miss Sloane、2016)は、予告編の記事を書いていて、パソコンのHDDにも残していたので見たつもりでいたが、きょう見た。アメリカの銃社会の是非に関わるロビイストのロビー活動を描く。 敵を欺くには味方からという言葉があるが、オセロの白黒をひっくり返すような最後の「激震」の一手が痛快。監督は「恋に落ちたシェイクスピア」「マリーゴールド・ホテルで会いましょう」などのジョン・マッデン、主演は「ヘルプ〜心がつなぐストーリー〜」のジェシカ・チャステイン。 ・・・ エリザベス・スローン(ジェシカ・チャステイン)は政界で畏敬の念を持たれるほど有能なロビイスト。コール=クラ…

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