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ブログタイトル
Ordinary Days
ブログURL
https://otherworld.izakayahopping.com/
ブログ紹介文
ここはある意味好き勝手にoutputする場所として開設してみた。どうしてもinputばかりだとバランスを崩すからだ。それでタイトルは『Odinary Days』。 今の世の中だとこの感じが何故かしっくりくるんだよ。 まあそういう感じで。
更新頻度(1年)

52回 / 248日(平均1.5回/週)

ブログ村参加:2021/01/22

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Bananakingさん
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Ordinary Days
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Bananakingさんの新着記事

1件〜30件

  • キンクスと太宰治

    秋分の日になると必ず聴く曲がある。キンクス1967年リリースの『Something Else By The Kinks』から『Autumn Almanac』。そして必ず読む文章がある。太宰治の『ア、秋』。知っている人が増えるといいなと思う。

  • 2014年チャーリーを最後に観た日(R.I.P.Charlie Watts)

    チャーリーを最後に観た日は2014年『14 On Fire Tour』最終日だ。2006年『A Bigger Bang Tour』は行かなかったが、今のところ最後の来日となっているこの時は行っておいて良かった。行っていなかったら後悔したな。

  • 2003年横浜アリーナだから観に行ったストーンズ(R.I.P.Charlie Watts)

    ストーンズ4度目の来日は、2003年3月10日から21日までの6公演。そう、『ROLLING STONES LICKS WORLD TOUR 2002/03』だ。東京ドームではなくて横浜アリーナでやるということで、チケットを手に入れて参戦。

  • 1998年ストーンズ3回目の来日はあまり記憶にない(R.I.P.Charlie Watts)

    ストーンズ3回目の来日はあまり記憶にない。前回から3年しか経っていなかったり、アメリカで観てしまったことも要因の1つかもしれない。いや、違うな。6・70年台のストーンズを観たり聴いたりすればするほどその頃に行けてたらなと思うからなんだろう。

  • 1994年アメリカ弾丸ツアーでストーンズ(R.I.P.Charlie Watts)

    ありがとうチャーリー、安らかに。ということでストーンズを観にアメリカ弾丸ツアーのおはなし。1994年10月19日水曜日、ボクはアメリカのカリフォルニア州パサデナにあるローズ・ボウルの客席に居た。オープニング・アクトはバディ・ガイとレッチリ。

  • R.I.P.Charlie Watts~アメリカ弾丸ツアーでストーンズ

    ありがとうチャーリー、安らかに。ということでストーンズを観にアメリカ弾丸ツアーのおはなし。1994年10月19日水曜日、ボクはアメリカのカリフォルニア州パサデナにあるローズ・ボウルの客席に居た。オープニング・アクトはバディ・ガイとレッチリ。

  • 1990年ストーンズ初来日のおはなし(R.I.P.Charlie Watts)

    ボクがストーンズを初めて生で観たのは、ROLLING STONES STEEL WHEELS JAPAN TOUR 1990。まだビル・ワイマンが抜ける前だった唯一の日本公演。もちろんチャーリー・ワッツを生で観たのも、この時が初めてだった。

  • R.I.P.Charlie Watts~1990年ストーンズ初来日のおはなし

    ボクがストーンズを初めて生で観たのは、ROLLING STONES STEEL WHEELS JAPAN TOUR 1990。まだビル・ワイマンが抜ける前だった唯一の日本公演。もちろんチャーリー・ワッツを生で観たのも、この時が初めてだった。

  • ありがとう チャーリー(R.I.P.Charlie Watts)

    悪いニュースはいつも突然やってくる。チャーリー・ワッツが2021/8/24、ロンドンの病院で家族に囲まれながら安らかに息を引き取った。これでストーンズはもうスィングすることはなくなってしまったな。ありがとうチャーリー。安らかに眠って下さい。

  • ありがとう チャーリー

    悪いニュースはいつも突然やってくる。チャーリー・ワッツが2021/8/24、ロンドンの病院で家族に囲まれながら安らかに息を引き取った。これでストーンズはもうスィングすることはなくなってしまったな。ありがとうチャーリー。安らかに眠って下さい。

  • 若者のすべて

    若者のすべて

  • 若者のすべて

    若者のすべて

  • Earworm(耳の虫)Music-The Who

    時々、頭の中をグルグルグルグル流れる曲がある。何がスイッチになったのか?はわからないけれど何度も何度も流れるのだ。これって『イヤーワーム(耳の虫)』とかいわれるものらしい。今回はフジファブリック、奥田民生に続いて3回目。ザ・フーのこの曲だ。

  • Earworm(耳の虫)Music-The Who

    時々、頭の中をグルグルグルグル流れる曲がある。何がスイッチになったのか?はわからないけれど何度も何度も流れるのだ。これって『イヤーワーム(耳の虫)』とかいわれるものらしい。今回はフジファブリック、奥田民生に続いて3回目。ザ・フーのこの曲だ。

  • Earworm(耳の虫)Music-奥田民生

    時々、頭の中をグルグルグルグル流れる曲がある。何がスイッチになったのか?はわからないけれど何度も何度も流れるのだ。これって『イヤーワーム(耳の虫)』とかいわれるものらしいけれど、1つのカテゴリーにしてみようと思う。2回目は奥田民生のこの曲。

  • Earworm(耳の虫)Music-奥田民生

    時々、頭の中をグルグルグルグル流れる曲がある。何がスイッチになったのか?はわからないけれど何度も何度も流れるのだ。これって『イヤーワーム(耳の虫)』とかいわれるものらしいけれど、1つのカテゴリーにしてみようと思う。2回目は奥田民生のこの曲。

  • 7月 文月 July

    時々思うのだけれど、今って本当に現実なんだろうか?でも『もはやこれまで』とは決してならないところがミソで、グダグダゆらゆらコトは進んでいく。結局は何とかなっていくもので、その何とかが思い描いたものとは違っていても受け入れ慣らされていくのだ。

  • 7月 文月 July

    時々思うのだけれど、今って本当に現実なんだろうか?でも『もはやこれまで』とは決してならないところがミソで、グダグダゆらゆらコトは進んでいく。結局は何とかなっていくもので、その何とかが思い描いたものとは違っていても受け入れ慣らされていくのだ。

  • 6月 水無月 June

    さて、今年も今月が終われば半分が終了。いろいろと行動に制限があって時間とのバランスが以前とは違ってきているけれど、気持ちは良い方に考えて楽しく過ごしていきたいものだ。6月といえばチャイコフスキーのこの曲『Juin: Barcarolle』。

  • 6月 水無月 June

    さて、今年も今月が終われば半分が終了。いろいろと行動に制限があって時間とのバランスが以前とは違ってきているけれど、気持ちは良い方に考えて楽しく過ごしていきたいものだ。6月といえばチャイコフスキーのこの曲『Juin: Barcarolle』。

  • Earworm(耳の虫)Music-フジファブリック

    時々、頭の中をグルグルグルグル流れる曲があるよね。ないですか?ボクの場合は結構ある。何がスイッチになったのか?はわからないけれど何度も何度も流れるのだ。これって『イヤーワーム(耳の虫)』とかいわれるもの。そんなわけで今回はフジファブリック。

  • フジファブリック

    時々、頭の中をグルグルグルグル流れる曲があるよね。ないですか?ボクの場合は結構ある。何がスイッチになったのか?はわからないけれど何度も何度も流れるのだ。これって『イヤーワーム(耳の虫)』とかいわれるもの。そんなわけで今回はフジファブリック。

  • 富士吉田のうどんと志村正彦とクリスマス・イヴと

    『富士吉田のうどんと志村正彦とクリスマス・イヴと』。彼が魔法をかけた音楽を聴いてからは、ボクの中で富士吉田と言えば吉田のうどんだったけれど今ではもう志村正彦になってしまった。そして、クリスマス・イヴと言えば、彼が消えた日になってしまったな。

  • 富士吉田のうどんと志村正彦とクリスマス・イヴと

    『富士吉田のうどんと志村正彦とクリスマス・イヴと』。彼が魔法をかけた音楽を聴いてからは、ボクの中で富士吉田と言えば吉田のうどんだったけれど今ではもう志村正彦になってしまった。そして、クリスマス・イヴと言えば、彼が消えた日になってしまったな。

  • 世界中から溜息が消えればCO2が減って少しは環境は良くなるのかな?

    今より少しはマシな未来は誰かに委ねていても始まらない。本当は失望するほど期待してなかったのだから、今更誰かを非難しても滑稽なだけだ。自分で少しだけ前に進もう、自分を本当に動かせるのは自分だけだから。溜息ばかりだと世界は酷いことになるかもな。

  • 好奇心メーターが上がると幸せを感じる回数も増えるかもしれない

    好奇心のメーターが上昇すれば幸せを感じる回数も増えるかもしれない。バートランド・ラッセルの『幸福論』の中の一節『多くのものに興味を持つほど、幸せを感じられる機会が多くなる。』とはきっとそういうことなのだろうと思う。これには賛成するしかない。

  • 5月になったから ♫ First of May(若葉のころ)

    5月必ず頭の中でグルグル回り出す曲がビージーズの『First of May(若葉のころ)』。映画『小さな恋のメロディ』で流れていた。タイトルの由来はバリー・ギブの愛犬バーナビーの誕生日から思いついたらしいという話は聴かなかったことにしたい。

  • ミスチルもストーンズもボクの中での旬は実は9年間だったというおはなし

    バンドにはキャリアは長くても旬の時期があるとふと思った。よく考えたら沢山リリースされたアルバムを全部持っていたとしても、結局、聴くのはある時期のものだけとなる。それ以外をまず聴くことがない。おまけのキャリアのアルバムはもういらないかな。 

  • 昨日は『Earth Day』だったからたまにはこんなおはなしでも

    2021/4/22『Earth Day』。新型コロナウイルスによる世界的ロックダウンで経済活動もスローダウン、CO2排出量が減少したのは既に過去のニュースで今はまたどんどん増えているらしい。さて自分には何ができるだろうか?たまには考えたい。

  • 昨日は『Earth Day』だったからたまにはこんなおはなしでも

    2021/4/22『Earth Day』。新型コロナウイルスによる世界的ロックダウンで経済活動もスローダウン、CO2排出量が減少したのは既に過去のニュースで今はまたどんどん増えているらしい。さて自分には何ができるだろうか?たまには考えたい。

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