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ブログタイトル
まいかのあーだこーだ
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テレビドラマのレビューを書いてます。
更新頻度(1年)

59回 / 93日(平均4.4回/週)

ブログ村参加:2020/10/23

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まいかさんの新着記事

1件〜30件

  • 「ウチカレ」第2話。かなり好き。

    ウチの娘は、彼氏が出来ない。第2話。 かなり好き。 味わい深い。 北川悦吏子の円熟味を感じる。 ◇ 東京への愛情、都会への愛情。 交錯する男女の関係性への愛情。 よりどりみどりのイケメン。

  • 天国と地獄〜サイコな2人〜。第1話。

    天国と地獄〜サイコな2人〜。 森下佳子×綾瀬はるか。 おなじみTBSのゴールデンコンビ。 サスペンスとしては「白夜行」以来、 SFとしては「仁」以来って感じでしょうか。 毎回ジャンルは違うけど、 どこ

  • プレバト俳句「痣の醒めゆく」問題 その3。

    夏井先生が、 去年の優秀10作品のなかに、 梅沢の「痣の醒めゆく朝焼け」の句を挙げていたので、 しつこいようですが、 あらためてこの句について考えてみます。 ◇  ◇  ◇  ◇  ◇ 読み終へ

  • プレバト俳句。冬麗戦に異議あり?!

    プレバト俳句。冬麗戦! お題は「輪ゴム」です。 今回も「異議あり!」ってほどのことじゃないけど、 個人的な感想です。 ◇ いちばん好きだったのは、フルポン村上。 一月や ゴム動力の プロペラ機

  • 職場飲み会の全面廃止に向けて。

    そもそも飲み会というのは、 酒の飲める人間が、 酒の飲めない人間に対して優位に立つための、 パワハラ的な儀式にすぎません。 いまだに「飲みニケーションは大事だ」 などと前時代的な価値観を披歴するオヤ

  • 「ウチの娘は彼氏が出来ない!!」第1話。

    北川悦吏子が描く、母と娘の物語。 菅野美穂と浜辺美波。 恋愛小説家の母のほうは、 きっと脚本家自身を投影したキャラになるんだろうけど、 問題なのは、娘のほうをどう描くかってこと。 そもそも北川悦吏

  • 「ボス恋」とプラダを着た悪魔のちがい。

    映画「プラダを着た悪魔」は、 ファッション業界で成功する物語だと誤解されているけど、 実際には、そうじゃありません。 アン・ハサウェイの演じる主人公は、 最後にはジャーナリストになって、 ファッショ

  • 「鬼滅の刃」女性作家が描く少年漫画。

    かつて漫画の世界には、 男性作家が、少年を主人公にした少年漫画を描き、 女性作家が、少女を主人公にした少女漫画を描く、 という自然な住み分けがありました。 もちろん例外はあって、 手塚治虫や赤塚不

  • 「純情きらり」最終回。結核とソーシャルディスタンス。

    14年前に本放送を見たときは、 「隔離」なんて過去の話だと思っていたけれど、 コロナ禍のなかで再放送を見ていると、 最終回の残酷な結末に、 あまりにも皮肉な偶然を感じずにいられない。 ◇ 通常のド

  • NHK正月時代劇!伊藤若冲と大典顕常と売茶翁。

    NHKの「ライジング若冲 天才かく覚醒せり」を見ました。 2017年の「眩~北斎の娘」のときは、 朝井まかての原作があったけれど、 今回のドラマに原作はなく、源孝志の作・演出ってことです。 空から舞い降り

  • NHK「岸辺露伴は動かない」の続編について。

    実写版「岸辺露伴は動かない」を見ました。 第1話の「マナー違反」のお話は、 正直いってつまらなかったのだけど、 第2話の「くしゃがら」と、 第3話の「DNA」は、 かなり面白くて、楽しめました。

  • 「逃げ恥」新春スペシャルの感想。

    もとも契約結婚というのは、 夫婦の役割を等価で交換するためのシステムでした。 男女の役割の等価交換。 それが、このドラマのテーマです。 今回のスペシャルでは、そのフェーズが「子育て」に移りました。

  • 「アーヤと魔女」母親の謎を考察。

    宮崎吾朗/ジブリ/NHK 「アーヤと魔女」を見ました。 あまりにも唐突な終わり方だったので、 なんだか放り投げられた感じです… 世間の子どもたちは、 あの終わり方をどう思ったのか分からないけど、 大

  • 「純情きらり」冬吾の自殺願望。

    冬吾には、自殺願望があります。 それが、このドラマの、最大の裏テーマです。 ◇ 空襲で、 家屋の下敷きになったとき、 冬吾は「俺はもう死ぬ」と言いました。 妻子が後に残されることなど考えもせずに

  • LiSA MステLIVEの舞台セット

    ミュージックステーション ウルトラSUPER LIVE 2020。 LiSAの舞台セットが、 今年見たなかでいちばんカッコよかったので、 思わず画像保存(笑)

  • 「共演NG」最終回。

    テレ東の「共演NG」を最終話まで視聴。 とにかく鈴木京香が美しかったです。 ◇ 内容は、 まあ、秋元康がふだんからやっているような、 「炎上商法」のネタバラシみたいなもので、 たしかにコンセプトは面

  • 意外といいオリンピックになったりしてwww

    事実上、開会式が中止になって、 祝祭イベントとしてのオリンピックは、 ほぼ死に体になったわけですけど、 いや、 そのことによって、かえって、 よいオリンピックになるんじゃないですか? 選手のみな

  • 「純情きらり」桜子と冬吾の純愛。

    冬吾が、笛子のもとから逃げてきました。 まあ、 笛子から逃げるのはいいとしても、 八州治や八重やマリのところではなく、 わざわざ、よりによって岡崎まで来るというのは、 やっぱり桜子に「何かを期待して

  • ベートーベンの室内楽について。

    NHK-FMのベートーベン250。 第四夜は室内楽の特集でした。 「ラズモフスキー」や「クロイツェル」の話かと思いきや、 ゲストがチェリストの長谷川陽子だったこともあり、 おもにチェロの作品を取り上げていまし

  • ベートーベンの声楽曲と、歌劇「フィデリオ」。

    NHK-FM「ベートーベン250」。 第五夜は、望月哲也と奥田佳道が声楽曲を解説。 歌曲のほかに、 「フィデリオ」「エグモント」「ミサソレムニス」 をとりあげました。 歌劇「フィデリオ」についての話は、

  • 仲道郁代とベートーベンのピアノソナタ。

    NHK-FMのベートーベン250。 仲道郁代はピアノソナタを解説。 前半の話は「らららクラシック」でも聞いた内容だったけど、 むしろ面白かったのは後半の話。 ベートーベンの音楽は、 ショパンやシューマンと

  • 加藤昌則とベートーベンのピアノ協奏曲。

    NHK-FM、五夜連続の「ベートーベン250」。 宮川彬良の「運命/さがるぞー!」も面白かったけど、 毎晩、交響曲以外のジャンルを徹底解説してくれたのが嬉しい。 ◇ 14日の第一夜は、 加藤昌則によるピアノ

  • プレバト俳句。12/17放送分に異議あり?!

    プレバト俳句。お題は「プレゼント」。 今回は、…難しかったです! 今回も「異議あり!」ってほどのことじゃないけど、 個人的な感想。 ◇ 梅沢富美男。 妻よりと 楽屋見舞いの 加湿器来 これはボツだ

  • 「純情きらり」達彦の帰還。

    「純情きらり」は全26週で終わるのですが、 最終盤の23週目にして、達彦がとつぜん帰ってきます。 すでに達彦は死んだものと思われてたし、 実際、かねの死に際にも達彦の魂が立っていたし、 ドラマ的にも、達

  • 「純情きらり」桜子と冬吾 その2。

    芸術一筋だったはずの桜子と冬吾は、ブレまくってる。 そして、道ならぬ男女の感情に支配されています。 ◇ 笛子が、教師を辞め、 家族を犠牲にまでして冬吾の画業を支えたのとは裏腹に、 冬吾は、岡崎で

  • 「危険なビーナス」最終回。楓は明人の妻でも犯人でもなかった!

    TBS「危険なビーナス」が終了。 全体をとおして、とても面白かったです。 できれば、最終回は、 もっとゾクゾクするくらいに、 たっぷりと盛り上げてほしかったけど! ◇ 楓の正体は、 明人の妻でもな

  • 清水寺「今年の漢字」は、毎年つまらない!

    京都の清水寺で「今年の漢字」が選ばれました。 正直いって、毎年つまらないですよね。 オリンピックがあるたびに「金」だとか、 戦争が起こるたびに「戦」だとか。 なんの芸もないし、なんの驚きもないわけで

  • 「ルパンの娘」最終回。

    フジテレビ「ルパンの娘」が終了。 第2シリーズでは、 橋本環奈と小畑乃々ちゃんが加わって、 大貫勇輔のミュージカルシーンもかなり増量された。 その一方で、 泥棒一家と警察一家は和解してしまったので

  • ベートーベンの人気ランキング。やっぱり7番がっ!

    NHKの『らららクラシック』。 「あなたが選ぶベートーベンBEST10」では、 1位が「第9」、2位は「第7交響曲」でした。 「運命」は5位に、「田園」は6位にとどまりました。 さらにFMの『かけるクラシック』で

  • 人類がウィルスを制御する好機。

    人類は、 アダムとイブの時代からパンツを穿いていましたが、 なぜか生殖器は隠しても、口は隠しませんでした。 衛生学的に見れば、 口を露出して飛沫を拡散させることのほうが、 はるかに生存にとって危険な

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