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ブログタイトル
まいかのあーだこーだ
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テレビドラマのレビューを書いてます。
更新頻度(1年)

19回 / 34日(平均3.9回/週)

ブログ村参加:2020/10/23

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まいかさんの新着記事

1件〜30件

  • LiSAの実家は、刃ものの町の山奥の一軒家。

    アニメ版『鬼滅の刃』には、 竈門禰豆子かまどねずこ役の「鬼頭明里」とか、 美術担当の「鬼頭裕子」とか、 なにやら不穏な名前のスタッフが参加しており、 さらに作画監督には、 「鬼澤佳代」が「遠藤花織」と

  • NHK「アンという名の少女」第8話と、制作打ち切りの理由!

    おくればせながら「アンという名の少女」。 第8話、最終回。とりあえず第1シーズンが終了です。 最後の場面ではなんと、 ならず者2人がグリーンゲイブルズにやってくる! そこで終わりっ!! ええ~っ!

  • 松原みき「真夜中のドア〜Stay With Me」が世界的なヒット。

    松原みきの「真夜中のドア」が世界的にヒットしているそうです。 1979年の曲だから、じつに40年も前! インドネシアのRainych(レイニッチ)という女の子が、 これをカバーしたのがきっかけのようで、 竹内ま

  • 「鬼滅の刃」の彼岸花。

    11月3日にアップした、 禰豆子の名前と、背負い木箱の由来 の記事に、 「彼岸花」についての考察も加筆しておきました。 興味のある方はご再読ください♪

  • 「#リモラブ」第6話。

    今季は、 「危険なビーナス」「恋する母たち」「リモラブ」 の3作品に注目しているのですが、 なかでも「リモラブ」は、 かなり内容が斬新かつ意欲的で、独創性が高い。 おバカな変人ばかりが登場するとこ

  • 斉藤由貴 with 上白石萌歌 こと adiew!!

    すっかり情弱なもので、 なにも事前情報を知らないまま、 由貴ちゃんのリモートライブを見てたら、 とつぜん萌歌が登場したのでびっくり! 二人のトークを見るのは初めてでした。 なんともいえない幸福感。

  • プレバト俳句金秋戦。決勝に異議あり?!

    プレバト俳句の金秋戦。 ここのところ、 ブログ更新をサボりがちでして、 2週分をまとめます。 お題は、 先週が「ポンプのノズル」、 今週は「7時過ぎの時計」です。 今回も「異議あり!」ってほどのこ

  • 禰豆子(ねずこ)の名前と、背負い木箱の由来。

    『鬼滅の刃』の世界観は、 日本の記紀神話に関係しており、 山民・山伏などアジールの歴史にも関係するのですが、 それはとりわけ禰豆子のキャラ設定のなかに集約されています。 ◇ 『鬼滅の刃』の世界にお

  • 「#リモラブ」第4話は?

    「トンカツなのに檸檬」とか、 「ビーフジャーキーなのに檸檬」とか、 「キャベツなのに檸檬」とか、 何が何やらわからなくなってますが、 要するに、それぞれの食材に檸檬をしぼった感じ? あるいは、 主人

  • プレバト俳句。金秋戦に異議あり?!

    プレバト俳句。 金秋戦の予選はじまりました。 お題は「ピアノ」。 今回も「異議あり!」ってほどのことじゃないけど、 個人的な感想です。 ◇ いちばん好きだったのは、篠田麻里子の句。 秋の夜 黒鍵の

  • 「リモラブ」第3話。スゴいかも…。

    「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」第3話。 予想をこえて奇想天外!かなりおかしなドラマ! 常識のはるか上空を飛んでいます。 でも、 水橋文美江の作家性が強力に出てきた気もします…。 ◇ 主人公の

  • 「らららクラシック」ラモーと仏バロックオペラ。

    以前は、 NHK-FMで「古楽の楽しみ」を聴いてたので、 わりとフランスのバロックオペラは好んで耳にしてました。 しかし、テレビで取り上げられることは少ないので、 今回、映像で見ることができたのは嬉しい

  • 朝ドラ「エール」が描く戦後のリアル。

    この朝ドラは、 当初、脚本家の降板騒ぎがあり、 バラエティ系の演出家が脚本を兼ねるということで、 ややイロモノ的な作品になるのかと思っていました。 実際、前半はそういう面もありました。 でも、戦中の

  • NHK「アンという名の少女」第7話。

    今回のテーマは「愛する人の死」ってことでしょうか? 老女ジョセフィンとの年齢をこえた友情も描かれました。 正直にいうと、ちょっと分かりにくい内容でした。 ◇ いくつかの死のエピソードが絡まり合っ

  • 「鬼滅の刃」ヒットの理由は?分析と考察…その2

    前回も書いたとおり、 「鬼滅」の物語世界には国家の問題が絡んでいるのですが、 とりあえずマーケティングの観点から、 現在の「鬼滅」のヒットの理由を説明すると、 まずは「あらゆる層にウケている」という

  • 「鬼滅の刃」ヒットの理由は?分析と考察です…

    映画版の『鬼滅の刃』が異例のヒットで、 日本中が異様な興奮状態になってて、 たぶん、この土日も、 さらに動員は伸びるのだろうと思います。 わたしもテレビ版と地上波の映画2本を消化して、 にわかブーム

  • 「危険なビーナス」第3話。

    今回も美しい女性たちがたくさん出てきて、 女の嫉妬とやさしさをふりまいて、 妻夫木聡を翻弄する展開。 楽しい(笑)。 事件の真相には、 いっこうに近づいた気配がありません。 強いていえば、 勇磨(デ

  • プレバト俳句。10/22放送分に異議あり?!

    プレバト俳句。お題は「秋の電車」。 今回も「異議あり!」ってほどのことじゃないけど、 個人的な感想です。 ◇ レイザーラモンRG。 寝見過ごす 野山の錦に まず詫びろ 本家をしのぐカブキ者のド派手

  • NHK「彼女が成仏できない理由」最終回。

    カノブツ。 遅ればせながら見終わりました。 脚本は「心の傷を癒すということ」の桑原亮子。 ももクロのれにちゃんが好きなので見てたのですが、 なんだかボンヤリした内容の物語でした。 断片的には面白い

  • 「リモラブ」第2話。

    「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」第2話。 いままでのドラマにないほど、 無様にジタバタしすぎる女性を描いてて、 かなり斬新で面白いお話だとは思うけど、 しばしば台詞がベタすぎるのと、 主人公のキ

  • SUITS/スーツ2 最終回。

    SUITS/スーツ2が終了。 米版や韓国版はおろか、 シーズン1も見ておらず、 萌音が参加した最終章から見始めただけですが、 およその内容は理解できました。 13話では、 女性昇進差別を証明する決め手に欠

  • 「危険なビーナス」第2話。

    危険なビーナス。 第2話もなかなか好調です。 今季いちばん面白いかも。 前回よりはコミカルな要素が抑えられて、 そのぶん、緊張感が増しました。 見たところ、 コミカル担当は妻夫木聡だけっぽい。 デ

  • NHK「アンという名の少女」第6話。

    今回のテーマは、ずばり「性」。 初潮のおとずれと、オトナへの憧れ。 ロリコン教師が早熟な少女に向けるいかがわしい視線。 未婚のマリラと、夫婦ラブラブで10人産んだリンド夫人。 マシューの若き日のプラト

  • 「カネ恋」最終話から作品世界を考察!

    事実上、 途中で終わってしまった「カネ恋」。 10月20日発売のシナリオブックには、 未放送回をふくむ全話の内容が完全収録されるそうです。 それを読めば明らかになるとは思うのですが、 いちおう、 こ

  • 「天使にリクエストを」最終回&「タリオ」第2話。

    「天使にリクエストを」が終了。 人はそれぞれに色々な事情を抱えていて、 人生のなかでは、様々な過ちも犯していますよね。 …といったサンプル的なエピソードをつめこんで、 サスペンスタッチに描いてきた

  • 「エール」の森山直太朗と野田洋次郎。

    今回の朝ドラがはじまったとき、 森山直太朗と野田洋次郎というミュージシャンの出演は、 大きな注目を集めました。 しかし、今にして思えば、 これはたんに 「ミュージシャンが俳優として音楽ドラマに出た」

  • 「エール」の戦争描写。

    「エール」の戦争描写が衝撃的すぎて、 視聴者のあいだに物議を醸しています。 わたし自身、 藤堂先生の死や、弘哉くんの死は、 ある程度予測できましたが、 梅にまで死の危機が迫る展開は予想外でした。

  • プレバト俳句。10/15放送分に異議あり?!

    プレバト俳句。お題は「トランプ」。 今回も「異議あり!」ってほどのことじゃないけど、 個人的な感想です。 5人中3人が「才能アリ」というハイレベルな戦いでしたが、 わたし的には、これというほど好み

  • 源氏物語と谷崎潤一郎は不敬文学?!

    『純情きらり』を見ていたら、 源氏物語が「不敬文学」だという話が出ていました。 それは、いうまでもなく、 源氏物語がエロ文学だからなのですが、 与謝野晶子や谷崎潤一郎は、 戦時中にもかかわらず、こ

  • 「極主夫道」と「リモラブ」第1話。

    ここのところ、 わたしの日テレドラマへの信頼は、 すっかり失われているのですが、 はたして今季はどんなもんでしょうか…? ◇ まずは『極主夫道』。 日テレの「頑張ってる感」が、もはや涙ぐましい。

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