searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

座敷童さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
妖怪・怪談・神々の怖い話
ブログURL
https://yokai-scarystories.com/
ブログ紹介文
妖怪、神にまつわるものを中心に、怖い話をまとめています。シンプルで見やすい怖い話サイトです。
更新頻度(1年)

20回 / 26日(平均5.4回/週)

ブログ村参加:2020/09/11

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、座敷童さんの読者になりませんか?

ハンドル名
座敷童さん
ブログタイトル
妖怪・怪談・神々の怖い話
更新頻度
20回 / 26日(平均5.4回/週)
読者になる
妖怪・怪談・神々の怖い話

座敷童さんの新着記事

1件〜30件

  • 死期を告げにくる仏が見える子供

    俺には子供の頃、死期を告げに来る仏様の姿が見えていたらしい。

  • 三途の川を渡った記憶

    昔、預けられた親戚宅で不可解な体験をしたことがある。今思うと、自分が渡ろうとしていたあの小川は「三途の川」だったんじゃないかと思う。

  • https://yokai-scarystories.com/201020-1-2/

    山の造成地に建つ我が家。早朝、山の中から太鼓のような音が聞こえてくることがある。

  • 雑木林から聞こえるお囃子

    山の造成地に建つ我が家。早朝、山の中から太鼓のような音が聞こえてくることがある。

  • 赤い倚子と合わせ鏡が奉られた某神社

    何人かで集まって怪談を話しているとき、1人がこんなことを言い出した。 「今から話す方法で、自分に霊感があるかどうかが解るんだって。」

  • 村に伝わる不気味な呪物「ボリ」

    俺の育った村には「決して入ってはいけない」と言われている神社があった。

  • ある村にいた「歳をとらない巫女さん」

    昔住んでいた村に十代の巫女さんが居た。二十年ぶりに訪ねると、驚くことに、当時と変わらない姿形の巫女さんが居るのを見た。気味が悪いので友人に話すと驚くような返事が返ってきた。

  • https://yokai-scarystories.com/201013_2/

    おれのじいちゃんは若いころ、仙台の山の中でトトロに似た巨大兎に出会ったことがあるらしい。

  • 行方不明者の捜索中に忽然と消えた弁当

    とある村の祭りで、行方不明になった夫婦がいた。村の若い衆を山へやって捜索したが、夫婦は見つからず、代わりにとあるものが忽然と消えてしまった。

  • 山の主と契約したある男の話

    昔、「死後に仕えることと引き換えに山の主と契約した」という男がいた。とても羽振りがよく、幸運を持ったその男の生涯の話。

  • 震災跡地で見た異様な光景「流されなかった集落」

    某震災の被災地で、津波でごっそり流された地域にぽつんと残る異様な集落を見た話。

  • 正月の餅つきに関する村の奇妙な掟

    ばあさんが住むS県の某集落では、正月の餅つきを15日以前に行うことが禁止されている。戦国時代からのお触れがもととなっていて、破った日には祟りが起こるとされている。

  • 五徳猫(ごとくねこ)

    五徳猫(ごとくねこ)とは、鳥山石燕による江戸時代の妖怪画集『百器徒然袋』に出てくる日本の妖怪の一種。二本の尾を持つ猫が五徳(鍋やヤカンなどをのせる台座)を冠のように被り、火吹き竹を持って囲炉裏の火を起こす姿で描かれている。

  • 土蜘蛛(つちぐも)

    土蜘蛛(つちぐも)とは、『平家物語』や絵巻物『土蜘蛛草紙』にも登場する蜘蛛の妖怪である。広く知られ、日本の各地に関連した伝説が残っている。

  • ある村に伝わる奇妙な風習「コッケさん」

    私の田舎では「コケシ」のことを「コッケさん」と呼ぶ。そのわけを聞いたら、とある事件が背景になっていることが分かった。もし、その集落に行くことがあっても、決して「コッケさん」のことには触れないでください。さもないと...

  • 佐渡の狐が滅びたわけ

    佐渡の変化狸が旅の途中で狐に会い、ともに旅をすることになった。これがきっかけで佐渡の狐が滅びるとは、当時誰も知る由がなかった。

  • 袋貉(ふくろむじな)

    袋狢(ふくろむじな)とは、鳥山石燕による江戸時代の妖怪画集『百器徒然袋』に出てくる日本の妖怪の一種。大きな袋を担いだムジナが、人間の女性風に描かれている。

  • 旅の僧が立ち寄った家はろくろ首の巣窟だった

    その昔、回竜という旅の僧が甲斐の国(山梨県)を旅していた時の話。木こりに連れられ立ち寄った山小屋は、ろくろ首の巣窟であった。

  • https://yokai-scarystories.com/20200925-1/

    昔、よく、近所の空き家に忍び込んで遊んでいた。今考えると、その空き家には不可解な点が多い。

  • ろくろ首(ろくろくび)

    ろくろ首(ろくろくび)は、伝統的な日本の妖怪の一種。首が長く伸びるものと、頭部が抜けて自由に飛行するものの2種が存在する。

  • 空き家に吊るされた日本人形

    昔、よく、近所の空き家に忍び込んで遊んでいた。今考えると、その空き家には不可解な点が多い。

  • 知らないはずの間取り図

    知り得ない事柄についてなぜか詳細な記憶がある、という不思議な体験をした話。

  • 遭遇した者を発狂させる東北の神『おあし様』

    『おあし』と呼ばれる東北の奇妙な神様の話。

  • 霊感の有無を調べる方法

    何人かで集まって怪談を話しているとき、1人がこんなことを言い出した。 「今から話す方法で、自分に霊感があるかどうかが解るんだって。」

  • 天井嘗(てんじょうなめ)

    天井嘗(てんじょうなめ)とは、、鳥山石燕の妖怪画集『百器徒然袋』に出てくる日本の妖怪である。

カテゴリー一覧
商用