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お勧めのロンドン散策ルートも紹介しています。 ワーホリから就労ビザを獲得して、永住権。 最初の半年はイギリス英語がぜんぜん理解できなかったけれど、とにかく現地の会社で仕事をして、できるだけ英語環境で過ごすことで2015年にはケンブリッジ英語検定のCAE(Advanced)をなんとかレベルC1で合格できるようにまでなりました。次回はCPE(Proficiency)に挑戦しなくちゃ。。。

ブログタイトル
イギリス生活・節約・散策ガイド
ブログURL
https://www.uklifeblog.com/
ブログ紹介文
ロンドン生活15年、ブログを開始。渡英準備に役立つ情報(携帯、銀行etc)や在住者にも知ってもらいたい情報(お勧めのお店、節約術)、ビザ、イギリス生活のブログ。イギリスや他国にワーホリ・留学に行く人にも参考になる情報。
更新頻度(1年)

23回 / 46日(平均3.5回/週)

ブログ村参加:2020/09/04

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ハンドル名
Savvyさん
ブログタイトル
イギリス生活・節約・散策ガイド
更新頻度
23回 / 46日(平均3.5回/週)
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イギリス生活・節約・散策ガイド

Savvyさんの新着記事

1件〜30件

  • 渡航前の準備 [2] 携帯はどうする?

    SIMフリースマホをすでに持っている人は、現地のSIMをゲットするだけでOK。イギリスの場合、iD Mobileの無料SIMカードがお勧め。このプリペイド式SIMのプランを紹介。SIMフリーのスマホはいくらいくらいで買えるかも紹介します。イギリスに長期滞在するならiPhone SEなども月額23.99ポンドで契約できます。

  • TransferWiseマルチカレンシー口座&ボーダレスデビットカードのすゝめ

    前回の記事は海外送金について。今回はやっと日本でも開設できるようになったマルチカレンシー口座を評価。多数通貨を管理できるほか、米国など一部の国で銀行口座を開設したかのように口座番号を持てる!さらに英国・豪州・ニュージーなどで開設すると最強のデビットカード(Borderless Card)を発行できる!アジアや南米、ヨーロッパなど、旅行先でも使えて、現金も引き出せる。フリーランサー、旅好き、ワーホリ組、留学生にも絶対にお勧めのカードなので発行国にいる時にゲットすべき。

  • ロンドン散策 [ハムステッド]

    ロンドン北部ハムステッド。カムデンよりさらに北。かな~り広いハムステッド・ヒースは地元ロンドナーのお気に入りの公園。ロンドン市街を眺められる丘。泳げる池。映画『ノッティングヒルの恋人』のロケ地でもある。映画『ブライト・スター いちばん美しい恋の詩』のロマン派詩人ジョン・キーツにゆかりのある場所。キーツが住んでいた家もある地域。ここで婚約者とデートしていたんでしょう~♪ 美味しいカフェやレストラン多数。閑静な高級住宅地。

  • 光熱費の節約 [水道料金編]

    イギリスの公共料金が高い!私はメーターを取り付けようとすることで200ポンド弱の節約ができました~♪ イギリスの請求明細って分かりにくいし、多く払っている気分。電気やガスは供給会社を切り替えられるのに、水道の供給事業者は変えられない。水道メーターがない物件に住んでいる方には朗報!メーターを取り付けた方が節約できる可能性が高いです。もしくは取り付けられないお家(古いフラットなど)の場合も料金がグンと下がる可能性があります!

  • 海外送金TransferWiseのすゝめ

    約10年の実績があるTransferWise(トランスファーワイズ)は信頼も実績もトップクラス。日本から海外へ。海外から日本へ。安心して送金できます。手数料の割引について比較・検証。私は旅行先でダイビングなどのコースを受講するときの支払いにも使っています。メール登録で簡単に送金可能。

  • ロンドン散策 [グリニッジ]

    ロンドン南東部。テムズ川の南岸。 経度0度、グリニッジ標準時 (GMT) 時間のグリニッジ! Meantimeクラフトビールがある(夏でもフレッシュで飲みやすいエール!なんと、2016年アサヒに買収されてた)。The O2がある。歴史的な建築・美術館がいっぱい(インスタ映え確実のPainted HallとかTulip Stairsとか)。ロンドンの高層ビル街をテムズ川南から眺められる。

  • 渡航前の準備 [1] 外務省たびレジ

    海外移住,留学,ワーホリ:渡航前の準備[1]外務省たびレジ&オンライン在住届について

  • 演劇・ミュージカルの今後

    今回のイギリス情報は演劇の再開について。 2020年8月、屋内の劇場もソーシャルディスタンス(世帯外の他人との距離)を保って安全な環境を築けばオープンできることが、英国政府によって発表されました! 3月の閉鎖以来、劇場・劇団の関係者にとってはともて大変な6か月だったはず。 これから、私たちがどうやって劇場やアーティストをサポートしていけるか考えてみました。

  • ワーホリ➡️就労ビザ➡️永住権 (①ワーホリまでの流れ)

    今回のイギリス情報 ・ ブログはワーホリから永住までの流れ。 私は就職大氷河期に大学を卒業し、日本企業にはほぼ内定をもらえず、最終的には外資系の会社に就職。 しばらくして当時のボーイフレンドと別れたこと、仕事に慣れすぎたこと、安定した将来の収入や無難に仕事を続けレール上をただ走っていく自分の姿が想像できてしまい、なにかの転機を求めていた。 そんなときに同僚が渡英したことを聞いた。。。

  • 貯蓄口座 [1] Easy Access saving

    15年前は利率が3%~5%の口座もあったのに、2020年の利率は下がりまくり(涙) 貯金初心者にはEasy Accessと呼ばれるベーシックな貯蓄口座がお勧め。引き出し自由だから定期預金より利率が低い。それでも使わないお金の0.5%がリターンされるならゼロよりはおトク。利率1.0%に出会えたら奇跡的!そんな2020年の貯蓄事情を具体的に見てみましょう。 イギリスには貯蓄型の 銀行口座がたくさん! 入出金が自由なもの、定期預金、固定金利、非課税のISA、子ども向け、積立預金etc この投稿では、条件が厳しくなく自由にお金を引き出せる貯蓄口座を少し紹介します。維持費やペナルティがない貯蓄口座は1つあると便利♪

  • お買い物はキャッシュバックサイト [1] TopCashback.co.ukの使い方

    イギリス最強TopCashbackサイトの使い方をご紹介。購入者の味方「キャッシュバック」とは、お買い物した額の一部が現金で還元されるシステム♪ このサイトを経由してGrouponのSpaギフトを友達に買ったり、eBayで買い物したり、Booking.comとかで旅行の予約をしたり、コンタクトレンズを買ったり。。。私は1年で270ポンドほどお金が返ってきました。高額なお買い物をする人は還元額はさらに多いはず。ポイントや割引ではなく、何%ものお金が返ってくる「おトク」な仕組み。ネットで何でも買える時代、どうせ買うならキャッシュバックがお勧め

  • 渡航前の準備[2] 携帯はどうする?

    SIMフリースマホをすでに持っている人は、現地のSIMをゲットするだけでOK。イギリスの場合、iD Mobileの無料SIMカードがお勧め。このプリペイド式SIMのプランを紹介。SIMフリーのスマホはいくらいくらいで買えるかも紹介します。イギリスに長期滞在するならiPhone SEなども月額23.99ポンドで契約できます。

  • TransferWiseマルチカレンシー口座&ボーダレスデビットカードのすゝめ

    前回の記事は海外送金について。今回は日本でも使えるようになったマルチカレンシー口座を評価。多数通貨を管理できるほか、米国など一部の国で銀行口座を開設したかのように口座番号を持てる!さらに英国・豪州・ニュージーなどで開設すると最強のデビットカード(Borderless Card)を発行できる!アジアや南米、ヨーロッパなど、旅行先でも使えて、現金も引き出せる。フリーランサー、旅好き、ワーホリ組、留学生にも絶対にお勧めのカードなので発行国にいる時にゲットすべき。

  • 光熱費の節約[水道編]

    イギリスの公共料金が高い!私はメーターを取り付けようとすることで200ポンド弱の節約ができました~♪ イギリスの請求明細って分かりにくいし、多く払っている気分。電気やガスは供給会社を切り替えられるのに、水道の供給事業者は変えられない。水道メーターがない物件に住んでいる方には朗報!メーターを取り付けた方が節約できる可能性が高いです。もしくは取り付けられないお家(古いフラットなど)の場合も料金がグンと下がる可能性があります!

  • ロンドン散策 [ハムステッド]

    ロンドン北部ハムステッド。カムデンよりさらに北。かな~り広いハムステッド・ヒースは地元ロンドナーのお気に入りの公園。ロンドン市街を眺められる丘。泳げる池。映画『ノッティングヒルの恋人』のロケ地でもある。映画『ブライト・スター いちばん美しい恋の詩』のロマン派詩人ジョン・キーツにゆかりのある場所。キーツが住んでいた家もある地域。ここで婚約者とデートしていたんでしょう~♪ 美味しいカフェやレストラン多数。閑静な高級住宅地。

  • 海外送金TransferWiseのすゝめ

    おススメのTransferWise(トランスファーワイズ)。信頼も実績もトップクラス。日本から海外へ。海外から日本へ。安心して送金できます。私は旅行先でアクティビティをするときの支払いにも使ったりしています。メール登録で簡単に送金

  • ロンドン散策 [グリニッジ]

    ロンドン南東部にあるグリニッジ。テムズ川の南岸。 経度0度、グリニッジ標準時「Greenwich Mean Time (GMT)」時間のグリニッジ! Meantimeクラフトビールがある(夏でもフレッシュで飲みやすいエール!なんと、2016年アサヒに買収されてた)[写真はWikipedia https://en.wikipedia.org/wiki/Meantime_Brewery] The O2がある(コンサート・イベント会場、アウトレットで有名) 歴史的な建築・美術館がいっぱい(インスタ映え確実のPainted HallとかTulip Stairsとか) ロンドンの高層ビル街をテムズ川南から眺められる BBCの長寿番組EastE

  • 演劇・ミュージカルの今後

    今回のイギリス情報は演劇の再開について。 2020年8月、屋内の劇場もソーシャルディスタンス(世帯外の他人との距離)を保って安全な環境を築けばオープンできることが、英国政府によって発表されました! 3月の閉鎖以来、劇場・劇団の関係者にとってはともて大変な6か月だったはず。 これから、私たちがどうやって劇場やアーティストをサポートしていけるか考えてみました。

  • ワーホリ➡️就労ビザ➡️永住権(①ワーホリまでの流れ)

    今回のイギリス情報 ・ ブログはワーホリから永住までの流れ。 私は就職大氷河期に大学を卒業し、日本企業にはほぼ内定をもらえず、最終的には外資系の会社に就職。 しばらくして当時のボーイフレンドと別れたこと、仕事に慣れすぎたこと、安定した将来の収入や無難に仕事を続けレール上をただ走っていく自分の姿が想像できてしまい、なにかの転機を求めていた。 そんなときに同僚が渡英したことを聞いた。。。

  • ロンドン散策 [グリニッジ]

    ロンドン南東部にあるグリニッジ。テムズ川の南岸。 経度0度、グリニッジ標準時「Greenwich Mean Time」の グリニッジ! Meantimeクラフトビールがある(夏でもフレッシュで飲みやすいエール!なんと、2016年アサヒに買収されてた)[写真はWikipedia https://en.wikipedia.org/wiki/Meantime_Brewery] The O2がある 歴史的な建築・美術館がいっぱい ロンドンの高層ビル街をテムズ川南から眺められる BBCの長寿番組EastEndersのオープニングで映っていたテムズ川のウネウネしている辺りw 地図を用意してみました♪ [地図が表示されないデバイスもあるかもしれな

  • 渡航前の準備[1] 外務省たびレジ

    旅行であれ、長期滞在であれ、海外に行く前の準備はある程度したほうがいいですね。次のようなことを考えてみましょう: 1. 安全情報などのため外務省(MOFA)のたびレジに登録 2. 携帯はどうする?長期なら現地モバイルサービスを契約 3. £ポンドは現金?クレジットカード?デビットカード? 4. 日本の住民票・年金などの手続き 5. 短期なら旅行保険?長期ならイギリスの国民健康保健? ここでは1番目のポイント「安全情報などのため外務省(MOFA)のたびレジに登録」について見てみます 外務省が提供している2種類の渡航登録サービスをご存知ですか? リンク:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ 1)

  • 渡英前の準備[1] 外務省たびレジ

    旅行であれ、長期滞在であれ、イギリスに行く前の準備はある程度したほうがいいですね。次のようなことを考えてみましょう: 1. 安全情報などのため外務省(MOFA)のたびレジに登録 2. 携帯はどうする?長期なら現地モバイルサービスを契約 3. £ポンドは現金?クレジットカード?デビットカード? 4. 日本の住民票・年金などの手続き 5. 短期なら旅行保険?長期ならイギリスの国民健康保健? ここでは1番目のポイント「安全情報などのため外務省(MOFA)のたびレジに登録」について見てみます 外務省が提供している2種類の渡航登録サービスをご存知ですか? リンク:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ 1)

  • 演劇・ミュージカルの今後

    今回のイギリス情報は演劇の再開について。 2020年8月、屋内の劇場もソーシャルディスタンス(世帯外の他人との距離)を保って安全な環境を築けばオープンできることが、英国政府によって発表されました! 3月の閉鎖以来、劇場・劇団の関係者にとってはともて大変な6か月だったはず。 これから、私たちがどうやって劇場やアーティストをサポートしていけるか考えてみました。

  • ワーホリ➡️就労ビザ➡️永住権(①ワーホリまでの流れ)

    はるか大昔🦕イギリスのワーホリがまだYouth Exchange Schemeと呼ばれていたころのお話。 私は就職大氷河期に大学を卒業し、日本企業にはほぼ内定をもらえず、最終的には外資系の会社に就職。 しばらくして当時のボーイフレンドと別れたこと、仕事に慣れすぎたこと、安定した将来の収入や無難に仕事を続けレール上をただ走っていく自分の姿が想像できてしまい、なにかの転機を求めていた。 そんなときに同僚が渡英したことを聞いた。。。 「そういえば、昔(1990年代)はUKロックとか流行っていて、ロンドンに住みたいって思っていたなあ」 不思議なもので、一旦ロンドンへの憧れが復活すると、日々、イギリスの話や情報が自然と耳に入ってくる。 父に

  • お買い物はキャッシュバックサイト [1]

    ショッピングサイトの「キャッシュバック」とは購入額の一部が現金で還元されるシステム♪ ポイントや割引ではなく、お金が返ってくる「おトク」な仕組み。私はこれまでに270ポンドほどお金が返ってきました。ネットで何でも買える時代、どうせ買うならキャッシュバックがお勧め

  • 貯蓄口座 [1] Easy Access saving

    15年前は利率が3%~5%の口座もあったのに、2020年の利率は下がりまくり(涙) 貯金初心者にはEasy Accessと呼ばれるベーシックな貯蓄口座がお勧め。引き出し自由だから定期預金より利率が低い。それでも使わないお金の0.5%がリターンされるならゼロよりはおトク。利率1.0%に出会えたら奇跡的!そんな2020年の貯蓄事情を具体的に見てみましょう。 イギリスには貯蓄型の 銀行口座がたくさん! 入出金が自由なもの、定期預金、固定金利、非課税のISA、子ども向け、積立預金etc この投稿では、条件が厳しくなく自由にお金を引き出せる貯蓄口座を少し紹介します。維持費やペナルティがない貯蓄口座は1つあると便利♪

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