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日本の片隅に生まれた男さんのプロフィール

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ブログタイトル
日本の覚醒
ブログURL
https://nipponkakusei727.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
平和ボケの日本から一日も早く目覚めたいと願うブログです。
更新頻度(1年)

141回 / 341日(平均2.9回/週)

ブログ村参加:2020/08/29

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日本の片隅に生まれた男さん
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日本の片隅に生まれた男さんの新着記事

1件〜30件

  • 144.「コップ」の外の嵐

    私の朝は、毎日とても平穏で、静かで、優しく平和である。いつもの快適な寝床から抜け出すと、朝食は、よりどりみどりで自由に摂れる。好きなものを好きな気分で、どこの国よりも衛生的で安全な食品を、美味しく、気の向くまま思いつくままに食べられる。街並みは今日も整然としていて穏やかで、ひっそりと静かだ。空気は爽やかで、空は澄み渡り、行き交う人々も車も、何事もないかのように順調で落ち着いて流れている。私というコ...

  • 142.「ワクチン」と「マスク」の夏を忘れない!

    夏の暑い時期にまで、強制的に息苦しい「マスク」をさせられ、「ウイルス用のワクチン」を次々と打たせられた、2020年~21年のこの屈辱を私は一生忘れないだろう。単に「中国共産党」に対してだけではなく、そんなクソどもの勝手をいつまでも許し、全世界で約300万人(2021年4月現在、AFP調べ)もの死者を出したといわれる、疫病の出どころの中国人そのものに対する憎しみも強く、私の中では死ぬまでけして許すつもり...

  • 141.関口宏の「超能力」

    7月11日(日)のTBS「サンデーモーニング」で司会の関口宏が、東京都の4回目の緊急事態宣言発令や、東京五輪開催に向けた動きがテーマとなった際に、(”私、戦争の歴史の番組をやっておりましてね“と切り出し、)「見えてくるのは、あの戦争を見てると、どうにかなる、どうにかなるよっていう雰囲気でどんどんどんどん進んでいって、あの大惨事になったというのが私の印象なんですよね。」と、かつて日本が戦争に突き進んだ...

  • 140.もはや、放置できないレベル!

    ある国の国内に、数あるニュースの中から、国民が聞くと気が滅入ってしまうようなニュースばかりをわざと探してきて流し、国民の希望を挫(くじ)くような不安材料を取り上げた話題ばかりを集めてきて流し、国民がつい不安になるような調査結果や否定的見解、その国が失敗したと思わせるような見解ばかりを抜き出してきて、連日、放送するメディアがあったとしたら、その国で暮らす国民は、いったいどういう気分になっていくだろう...

  • 139.死者数に対する麻痺

    毎日毎日、私もあなたも、自分なりの一日を懸命に生きている。食事をし、将来を案じ、仕事をこなし、平和な日々の幸せを満喫しながら、淡々と、滞りなく、それぞれに暮らしている。ある時は、本を読み、音楽に興じ、ゲームを楽しみ、酒を飲み、将来を展望して、人を愛し、一歩一歩着実に歩みながら生きている。慎ましやかに、おっとりと屈託なく、或は、精一杯自分なりに、生きている。私も、妻と助け合い、互いに健康を気遣い、寄...

  • 138.底が見えない

    自民党内で、二階の評判が極めて悪いという。立ち位置が親中派過ぎて、幹事長という立場と影響力をフルに使って、日本の国益を考えずに自らの保身と自分の派閥のために、国を売るようなことに平気で血道をあげていると盛んに聞こえてくる。国家として今やらなければならない事が山積になっている時に、中国からの脅威を排除して、自由主義社会の結束を固めて対応しなければならない時に、まともな対中国政策に関していちいち口出し...

  • 137.中国人を見たら、スパイ(工作員)と思え!

    この頃、街中で、頻繁に妙な人間を見かける機会が多くなった。長年、日本人をやっていると(私は日本人だから)、日本人には日本人らしい日々の生活の過ごし方・行動というものがあることが分かる。つまり、生活や暮らしの行動には、一定のパターンが当然あるのだ。その基本的なパターンに属さない妙な動きをする人間を、頻繁に見かけることが多くなった。例えば、昼日中から、働き盛りの年代の男(30代~40代)が街中を妙にう...

  • 136.北京冬季は「新種配布」の祭典になる?!

    「武漢肺炎」について、武漢ウイルス研究所が「ミスしたんだ。」とか「手違いだった。」という言い方は、今、少しずつ変わり始めて、「意図的な流布だったのではないか。」という方向へと趣きを変えつつある。以前に発生した「サーズ」も実はその一環だったのではないか。『悪性のウイルスを世界中にばら撒いた後、同時に開発しておいた自国製ワクチンを餌にして、世界各国を思うように足元に膝間付かせる戦略』ではないのか。『現...

  • 135.「歴史的大罪」の共犯者!

    かつて、紀元前2世紀から18世紀までの約二千年もの間、日本の古の都「奈良・京都」から遥かユーラシア大陸を横断して、「チベット高原」を通り、「イラン高原」を抜けて「トルコ」に到り、「ギリシャ」を通って、最後は「ローマ」にまで影響を与えたと言われる歴史的な「道」がある。つなげると地球外周の四分の一以上にもなる直線距離にして1万キロ以上も隔てた、遥か遠い西の都「ローマ」へまでもつながっていた交易路は、そ...

  • 134.緊急配信!「悪意さえ感じる“隠し球”」

    なんですか、これは?これは、ダメでしょう。どこの国の衣装でしょうか?6月3日だったか、やっと公開されたオリンピック表彰式での、メダルやギフト品を運ぶエスコートの衣装デザインらしいのですが、数日前に、チラッと見かけてゾッとしてたので、改めて調べてみました。そうしたら、やっぱり、ものすごく変です。笑顔で映ってるモデルの若者達には、別に恨みは有りません。ご苦労さまとしか言えません、悪気は無いのですから。...

  • 133.苛立つ画面

    この頃、TVでNHKを見ていると、だんだんと腹が立ってくる。出てくる人間がどいつもこいつも”いかにも善人”ぶってるようにしか見えず、冴えない小芝居も嘘くさくていつだって到底ノレる訳もない。総資産は1兆円を越えると言われ、7000億円を越える視聴料を強制的に徴収しながら、管理職の平均給与が1000万円を越えてると聞くと、結局のところ、我々に対して彼らはいつもどこか上目線でいるのだろうとしか思えず、国民全員...

  • 132.「世論」は、共産党が決める?!

    一昨日(5月25日) の「虎ノ門」の火曜特集で、門田隆将氏が見事に暴いておられた内容なのですが、我が国にとっては、とても重要な指摘だと思うので、受け売りになりますが、急遽、その要旨を皆さんにお知らせしたいと思います。宇都宮健児という共産党員丸出しの男が、近頃、「東京オリンピックの中止」を訴えて署名サイトに「開催反対」の投稿欄を設置した。(失礼ながら、彼に敬称など付ける気には到底なれません。( `ー´)ノ...

  • 131.”天安門大虐殺事件“

    「天安門事件」という言い方だけでは、実際に、何がそこで起きたのか、何が問題だったのかが全然分からない。今だに全容が全く分からないのだが、ある者は一人も死ななかったと言い、ある者は1万人が殺されたと言う。負傷者が多数出たと言う人間もいれば、何事も起こらなかったという人間もいる。脱線事故を起こした新型高速列車だって土に埋めてしまう国柄だから、拘束して、粛清して、埋めて、焼き払って、何も無かったかのよう...

  • 130.溺れる者は、ネットでつかめ

    現代は、何が真実で、何がマヤカシで、何が正しいのかが、ボーっと生きていてはほとんど何も分からない。世界で今、何が本当は進行しているかは、全然感じられないし伝わって来ない。メディアが完全に腐敗していて、腐乱さえしていて、まともに機能してないから、真実も、危険も、危機も、陰謀も、何もかもがあやふやで、曖昧で、ダイレクトには感じ取れず、皆が酸素(=真実)不足で満足に息ができず、嘘と策略とお祭り騒ぎの波に...

  • 129.戦争の”変異種“

    武器を持って兵士が互いに戦うのが、僕は「戦争」だと思って育ってきた。それがいつのまにか、遠隔操作でドローンが飛び、地図を読み込んだミサイルが自ら経路を選んで標的に向かい、衛星が敵基地の配置を全て読み取るようになった。原潜は原爆を積んで少なくとも数ヶ月はどことも知らず海に潜り続け、爆撃機はレーダーに写らず、海底ケーブルを経由して侵入したコンピュータ・ウイルスが他国の銀行やインフラや基地を襲う。そうや...

  • 128.エイリアンの卵

    現在、左派の「攻撃」は大きくまとめると二カ所で行われていて、①“コロナ禍状況は、ドンドン悪化している”と不安を煽る戦いと、②“オリ・パラは、中止すべき“の気運を醸し出すゲリラ戦との、二つのようだ。第一戦場では「政府にはコロナ対応能力が無いから悪化の一途。」と攻撃して政権の不安定化を狙う。「政府の対応が悪い!根拠が希薄!」・・・・・・・・・・・・・ソーダァ!!「蔓防が国民を苦しめてる。目が行き届いていない...

  • 127.水鉄砲と雪合戦

    この頃、安部総理の去就についてのニュースが時々流れるが、その度に、大変お元気そうなので、とてもうれしい気持ちでいる。その事についてだけではないが、いまだにツイッターなどには、知ってる言葉の限りを尽くして口汚く罵る人間がすぐにたくさん湧いてくる。有る事無い事あげつらって、彼が「失敗した」だの、「性格が悪い」だの、「無能だ」などと盛んに攻撃して、貶(けな)して、貶(おとし)めて、得意げに言い散らかして...

  • 126.問題は、そこじゃない気がする

    4月25日の地方選挙で、自民党が3連敗したと言われてる。北海道、長野、広島の三つの選挙で、どれも立民の息がかかった松本と、羽田と、宮口が勝ったからだ。そのため、自民にとっては「危機」なんだとさ。でも、その選挙の実態を見たら、僕には他の事がもっと気がかりになるんだ。▶松本謙公 【北海道二区衆院】有権者数45、9958人   投票率30.46%(→非投票者数 31、9855人)              投...

  • 125.埋め込まれた「アレルギー」

    私達が、過去の「戦争」というものを考えようとした時、いつも、そこには古色蒼然としたフィルターのようなものがかかっているのを感じるのだ。それは「白黒写真がセピア色にまで染まってしまうほど時間が経った昔の事」で、「何か古臭く」、「悲惨で」、「ひどく悲しくて」、「間違いだらけで」。「日本中が訳の分からない状態だった頃の話で」、「辛い思い出」で、「もう終わったこと」で、「誰かが勝手にやったこと」で、「いま...

  • 124.不気味な予感、根拠なき確信

    この頃、私がひたひたと感じている恐怖は、その根拠を示せと言われたとしても、明確な証明がなかなか難しい事柄なのだが、、、。中国という国が、発展途上国とみなされていた時期に世界が考えたのは、「中国の経済が大きく発展し、他の近代国家のありようを、政治家ばかりでなく、多くの国民がじっくりと概観できるようになったら、おそらく民主的な国家というものの良さに気づき、 それが最も人々の営みの理にかなっていて、最大...

  • 123.まだ、やれることはたくさんある-【1】

    まだ僕にも出来ることは残ってる。闘う覚悟や悔しさがある間は、まだ闘うことはできるし、多少の力にはなるハズなんだ。だから、出来ることを数えてみよう。そして、今からでも、出来ることから片っ端からはじめよう。1-「正しい歴史(第二次世界大戦)を学ぶ。」太平洋戦争について僕はほとんど何も知らないと言っていい。「大東亜戦争」と、「太平洋戦争」と、「第二次世界大戦」の違いも、分かってるとは言えない。習ったのか...

  • 122.幸せ過ぎて日本をダメにしてしまった世代の自覚

    僕が物心ついた時にはもう、四人の若者は歌い始めてくれてたし、角ばっていた車はどれも、次第に角が取れてスマートで機敏になり、着る物や食べる物もどんどん豊富になり、洗練され、上質になっていった。成長を見守るかのように生活の要素のほとんど全てが次々と快適になり、世界標準を突き抜けるほどに便利になっていった。終戦後の暗く、悲惨な時代の気分から抜け出すために、大人達はきっと必死で働き、必死で夢を探し、我を忘...

  • 121.命の覚悟を持った仲間が欲しい

    僕達には、いや僕には、自分の命を賭けて、自分の一生を全て賭して、「国を守る」という事に専念しようと決意する気持ちが、どういうものか理解できるだろうか。自分の仕事を「国を守る事」にする感覚を僕は理解ができるのだろうか。それは、「どれほどこの日本という国を大切に思っているか」という、愛国心の強さそのものだろうか。昔、僕が進学について考える年頃になった時期に、自衛官や、防衛大学校や、自衛隊という発想は全...

  • 120.嘘が平気な殺戮者と意気地がない私達の代表

    アメリカが改めて本気で中国を叩き始めた。アラスカへわざわざ呼びつけて、今この時期に言わんきゃならないことを立て続けに正面切ってぶつけてくれた。それでも「希代の嘘つき連中」は全然ひるまない。しらばっくれて、大袈裟に怒ったふりをして、相手を非難し返し、「どっちもどっちだ。文句を言うな。」、「お互い自由だ、干渉するな。」と開き直る。さすが、300万人以上と言われるウイグル人を強制収容し、虐待・殺戮、臓器...

  • 119.オリンピックを中止させる猛攻撃

    『なんとしてもオリンピックを中止に追い込んで、 世界に対して日本という国に大恥をかかせ、 国民の気持ちを大きくくじき、国家の自信をつまづかせ、 経済が回復する要素を一つでも潰したい。』一方で、来年の北京オリンピックは華々しく成功させて、中国の見栄えを世界に対して少しでも良く演出しようとする。今年は、そういう勢力が国内に確実にいることが、国民が単なる「陰謀論」としてではなくて、実際に実感することがで...

  • 118.おにぎりとお茶を抱えたオジさん

    朝、コンビニの店先にいたら、おにぎりとペットボトルのお茶を懸命に抱えたおじさんを見た。作業服を着て、おそらくこれから仕事へ向かうんだろう。そんな、日夜真面目に仕事をしていただいてる方にまで、みっともなくも、おにぎりとお茶を抱えさせてしまってる事に、同じ国の人間として「本当にすみません。」という気持ちで胸がいっぱいになった。今までタダで入れてくれてたポリ袋に値段がついたら、そりゃあ「袋はいらない!」...

  • 117.アグネス◯ャンはどこ行った?

    確か、「恵まれない人々の為」とか言って、ユニセフの名を使って大々的に募金を集めてた奴、いなかったっけ?たいした仕事もしてないくせに、真っ白い宮殿みたいな大っきな家に住んで、かなり優雅で贅沢な暮らしをしてるのを自慢げにTVでも公開してたじゃないか。だから、「その金、募金の金をちゃっかり使ってんじゃないか!」って疑われてた奴。確か、「アグネス」とか言わなかったっけ?あいつ、この頃見ないけど、中国人だから...

  • 116.傾きはじめた天秤

    僕の話は最近、報道についてのものが多いかも知れない。それは一番身近で、一番強く影響を感じるからだろうか。僕達、一般国民にとっての数少ない情報源であり、そのため、ある時は洗脳装置ともなりうるし、自分の「現在地」を確かめる為の六分儀みたいなもので、精神的にどうしても依存せざるを得ない「現実感の根拠」そのものなのだ。それだけ影響力が強く、完全に無視することも難しく、時には振り回されてしまうものだからなの...

  • 115.薄っぺらな言葉の氾濫

    「言葉」には、本来、それぞれに意味があり、だからこそ、その重みのやり取りに価値が生まれるのだろう。でも、この頃、世間を飛び交ってる言葉達を冷静に見ていると、本来の意味をしっかりと持せてもらえずに、お飾りの勲章みたいに、ただただ沢山下げられているみたいで、使い古されて少しサビが出始めた勲章達みたいに、虚しく悲しい寂しさを晒している。曰く、「人権」や「差別」、「偏見」や「平等」。「自由」や「信頼」、「...

  • 114.国の愛し方

    結論から先に言うと、「私達日本人が、この国を想い、歴史に一体感を持って受け止め、我が国を愛するように、 遠い彼方の土地で生まれ育ってから来日した他の民族の人々が、同じように日本を感じ、愛する事ができるようになるのは、 もしかしたらとても難しいことなのかもしれない。」つまり、日本人のこの国に対する気持ち(愛情)というか、感覚というか、情感・情緒の質というのは、とても特殊で、世界的に見てもひどく変わっ...

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