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ブログタイトル
日本の覚醒
ブログURL
https://nipponkakusei727.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
平和ボケの日本から一日も早く目覚めたいと願うブログです。
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24回 / 24日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2020/08/29

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日本の片隅に生まれた男さん
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日本の片隅に生まれた男さんの新着記事

1件〜30件

  • 25.北海道がニトリ菌などにやられてます!

    ニトリがいつの間にか北海道千歳市に、中国人富裕層向けの別荘区画をひっそりと開発をはじめていて、大きく取引を広げているという話は前に聞いたことがありました。そして、その過程で地域住民が不安がり、抗議をしたりと騒ぎ出したので、開発が途中でストップしている、と。敷地内には軍事用とも思えるようなガッシリとしたバカデカいパラボラアンテナが設置されてたりして、千歳空港横の自衛隊の滑走路が見渡せる場所に隣接して...

  • 24.洗濯の仕方(1)「目安箱方式」

    いつまで愚痴っていても始まりません。そろそろ、洗濯の仕方を考え始めましょうか。まず考えたいのは、『マスメディアの是正』についての方法。瓦版屋の時代から、奴らは「ゴシップをネタに稼ごうとする癖」のある連中のように思います。民衆の野次馬根性を煽り、事の本質がどうかなんてどうでもいいから、とにかく物事をできるだけ大げさに報じることによって、注目を集め、売上を伸ばし、影響力を広げようとする。そして、自分達...

  • 23.菅さんは意外と、いや、かなりやると思いますよ!

    安倍さんと比べると、地味で、華やかさはあまりないですが、酒は飲まず、趣味が「政治」って言うくらい真面目な人だから、安倍さんのそばで7年8ヶ月の間、ただ黙って何も考えずに仕えていたわけじゃないと思いますよ。「自分ならこうやる。」とか、「あそこは、こんなふうにしたらどうだろうか」なんて、菅さんなりのシュミレーションを絶えず考えていたはずだし、自分なりの作戦や計画が必ずあると思うのです。そういうことを何も...

  • 22.「この国をもう一度、洗濯したく候」

    日本というこの国の中が、多くの者が既に気づいているように毒され続けているというのに、いつまで、私達は我慢して、黙ってそれを見ていなければいけないのだろうか。毎日、家に届く新聞は、すでに何年も前に信用を失ったような新聞社のものしかなくて、記事には嘘や偏向が多いことが知られてて、大事なことは隠され、或いは、触れられず、メディア・スクラムによって不自然に書き換えられている。それが明らかに日本のためになら...

  • 20.歴史教科書を読み始めた

    歴史教科書が見てみたいと、勇んで書店へ行ってみたけれど、並んでいるのは特定の時代や事件についての専門書か、色とりどりの受験参考書ばかりだった。そのため、教科書なんてもう少しちゃんと調べてから探さないとダメなんだ、とわかって、すごすごと帰ってきた。「そうだ!ネットで買おう!」ヽ( ̄(エ) ̄)ノ「この時代に、自分はなんて悠長なことをしているのか?」すぐにネットでAmazonにつないで、竹田恒泰氏の「不合格教科書」...

  • 19.公明党(創価学会)って何者さ?

    創価学会って「宗教団体」だよね。どんな宗教を信じようがそれは自由だけれど、宗教を信じることと政治的主張とは、本来、別物ではないのかと思うのさ。知り合いにも何人か学会員がいるけれど、話を聞いていると、普段の生活上だけでなく選挙が近づいたりすると、かなりの強さの拘束力が働くって言ってる。つまり、親族や家族への統制がしつこいだけでなく、選挙の時には体制固めが強力で、「学会員なら協力しなけりゃならない。」...

  • 18.菅新総理大臣誕生!

    もはや伝説の総理大臣とも言える「安倍晋三総理大臣」の後を引き継いで、いよいよ菅義偉新総理大臣が誕生した。どうしてもイマイチ煮え切らない感じがしてしまう“良い人”岸田さんや、見るからに偉そうで陰険なムード漂う”裏切り常習“石破を破って、二人を大きく越える得票数を得て、菅義偉氏が堂々と次期総理大臣の地位についた。いつまでも支持率数%の野党がいくら騒いでも、捏造と印象操作を繰り返す姿勢が次第に鮮明になってき...

  • 17.反撃の狼煙(のろし)となれ!

    愛知トリエンナーレの騒動とその顛末を今思えば、まともな日本人にとっての反撃の狼煙(のろし)が、やっと揚がったような気がするのだ。芸術表現は自由だと主張し、純粋な問題提起だと嘯(うそぶく)馬鹿どもが、悪ふざけを作品と言い張って並べ、集めたゴミにタイトルを付けて、反日と呼ばれても気にする神経を元々持たず、不適切という感覚を知らない連中ばかり集結し、平和ボケしてる日本社会を舐め切ってしまい油断して、ボンヤ...

  • 16.強い愛国心を持ちたい!

    愛国心とは、どういうものだろう。「日本というこの国を愛すること。」だと、言うのは簡単だけれど、その気持ちというか、想いの根源は、どういった感情からくるものなのだろうか。私は、この国を大切に思っている。それは確かなことだ。では、「なぜ大切に思うのか?」と聞かれたら、どう答えるだろう。今の快適な生活がこれからも維持できるように、家族や親族が健康で安全に、楽しく快適に暮らしていけるようにと願うから、「日...

  • 15.それって、右左関係ないから!

    自分は元々ノンポリだから、「お前は右か?」とか「左か?」って聞かれても、正直、最初は分からなかった。それでも、いつまでもそんな風に過ごしているわけにも行かず、自分の感覚が、いったい右なのか左なのかを、少しづつネットの世界で探ってみた。政治関連の記事や色々なブログで語られている論評への評価が、「左」と言われてるのか、「右」と言われているかを注意深く観察して読み、「自分の感覚と似通っている方」を探して...

  • 14.教科書が見たい年頃?(スタートラインは、教育が決める)

    もう受験も無いし、勉強もしなくて良い年令になって、身の回りには「教科書」と呼ばれるものは、免許更新の時にもらったテキストくらいしか無くなっている。テストに追いかけられることも無くなったし、ヤマが外れて絶望的な気持ちになる夢に、慌てて起きることもなくなって随分と時間が経った。やっと毎日、ゆったりと眠れてる。なのに、ここ数年、日本の歴史教育がチャランポランで、薄っぺらで、おざなりで、形式的な、形ばかり...

  • 13.持病の悪化は、お前らのせいだからな!

    安倍総理の持病が悪化した多くの原因は、ストレスだと言われている。せっかく、身体に合う良い薬が見つかって体調が回復し、第二次安倍政権を始められたというのに。その事で、元々、常人よりも強い志と使命感を持っていたであろう安倍総理が生き生きと復活し、この日本という、戦後、すっかりこじれて、厄介な国になってしまった国家の、難しい舵取りに全身全霊を賭して取りかかってくれたというのに、その身体に適した新しい薬の...

  • 12.ウポポイは、早くポイポイしな(支那)ちゃい!

    7つの施設で総工費200億円かかったといわれる、民族共生象徴空間(何だそれ?)「ウポポイ」が、いよいよ開場した。でも、そもそも、「アイヌってどんな存在なのか。」がよく分からない。本当のところはほとんど知られていないというのが実情だろう。だからなのだろうが、今は、やりたい放題だと聞く。当事者には「だからこそ、箱物を作る意味があるんだ。」と言われそうだけど、探ってみると、探れば探るだけ、ゴロゴロと胡散臭...

  • 11.開き直ってる事に気づいてる?

    この頃、「反日」、「反日」とよく聞くんだけれど、これは本来なら、大変なことを意味している言葉ではないのかと思うんだ。「反日」と言うことは、日本というこの国の順調で、正常な進歩・発展を邪魔し、こじらせ、阻害しているということだよね。朝鮮人や中国人が日本の事を悪く言い、日本人がひどく残忍で卑劣だということを現すために、嘘くさいドラマや歴史の捏造を行って、何度も何度もしつこく自国民を騙し、誤解させて、憎...

  • 10.価値基準が揺さぶられた傷跡

    会津藩(現在の福島県西部と新潟県および栃木県の一部)には、こういう歴史的な文化があったという。幼い子供達(6~9歳、10人前後)で構成する、自分達を律する「什の掟(じゅうのおきて)」というものだ。什長が申し聞かせる「お話」は、以下のようなものだったという。一、年長者の言ふことに背いてはなりませぬ一、年長者にはお辞儀をしなければなりませぬ一、卑怯な振舞をしてはなりませぬ一、弱い者をいぢめてはなりませぬ...

  • 9.逃げ回るチャンネル・ボタン

    目が覚めて、時間を見ようとTVを付けると、朝からいきなりBTSとかいう皆似たような顔つきした薄気味悪いガキどもが、まるで回虫が脳に回ったみたいにせわしなく踊っている。さすが回虫駆除が満足にできない国らしい景色だと感心しながら、すぐさま不快でチャンネルを変える。小倉は今日も、上目線で政治を論評し、世間の風潮を批評し、自分にもたいした見識が無い癖に、世論の動向の尻馬に乗って訳知り顔で語り、局の指示に合わせ...

  • 8.「売国」の源泉はどこから湧くのか?

    従軍慰安婦の問題は、吉田清治が1977年に『朝鮮人慰安婦と日本人』を執筆し、朝日新聞は1982年9月2日に、その証言を元に報道。吉田はさらに、1983年7月に出版を繰り返し、11月10日朝日新聞はその活動を報道する。その後、数々の反証を経て、1996年に吉田は「事実と創作を混ぜて書いた。」と述べたが、朝日新聞は特に訂正記事を出さなかった。その過程で、朝鮮人からの数々の証言と訴訟が次々と起こりはじめ...

  • 7.東大王がナンボのもんじゃ?

    日本の最高学府である東大。そこを卒業した多くの者が、卒業後は中央官庁のキャリアとなると聞く。そのため、日本の主だった官庁に多くの東大を出た者が入り、日本の行政の実際の執行に深く関わっているのが現状だ。国家公務員採用総合職試験の過去3年間の出身大学は、1位が東京大学、2位が京都大学、3位早稲田大学。各年度の合格者数は、<2019年度>1位「東京大学」307人2位「京都大学」126人3位「早稲田大学」97人<2018年度>1...

  • 6.TVのスタイル自体が、既にマトモでない。

    手を変え品を変え、芸人をイジメ抜いて笑わせようとする低俗なセンスも、無駄に食べ物を口に入れさせて笑い者にして、大切な食料を浪費するグロな悪趣味も、別に行きたくもない田舎町を意味あり気にぶらつかせ、珍しくもない土産物に大げさに驚いてみせる。政治家を上から目線で評価して語るMCの生意気で僭越な態度や、総理を”アベさん”と呼ぶ女子アナの勘違いした舐めた言葉使いも、もう見慣れてしまってるとは言いながら、冷静に...

  • 5.戦場を知らない

    虎ノ門TVで井上和彦氏が、よく戦争の顛末について話してくれるのだけれど、そうした話を聞く度に、私達がいかに戦争について知らないか、「知らされていないか」を思い知らされる。中学でも高校でも社会や歴史の時間に、戦中・戦後の事などはほとんど扱わないし、習わない。教科書自体にもその辺のことは詳しく載っていないし、あっても卒業期の慌ただしい時期に丁度さしかかってしまい、近現代史は、意図的か偶然かは分からないけ...

  • 4.食糧難の匂い

    今、「中国がこれから恐ろしい食糧難に直面する。」と言われている。・武官肺炎による耕作作業の遅れや経済活動の大幅な停滞。・風水害による農耕地帯の広汎な水没。・大量繁殖したバッタの大群襲来による農作物の甚大な被害。それら農業生産に対する災害に次々と襲われていて、農作物の国内生産に壊滅的な被害が発生しているため、中国は、これから世界に向かって食糧を買い漁る動きに出てくると噂されている。そんな中、「北海道...

  • 3.醜い物言いが、人柄と思考を表す。

    この数年で、世の中の政治的発言の傾向がはっきりとしてきたように感じる。左翼?、パヨク?、リベラル?、野党?と言われる人達の発言、批判、不満の言葉使いが、やたらに汚く、乱暴で、口汚い。もう、ケンカ腰の、書きなぐりの、言いたい放題の、単なるわめき散らしに過ぎない感じがする。「政治的に政策を批判する。」というのでもなく、「新たな政策を提案する。」という訳でもなく、「自分の悪感情に任せて、相手政治家をただ...

  • 2.情報がほとんど無い。

    安部総理の退任が決まって、永田町界隈では次期総理の座を巡って、数々の駆け引きが強烈に行われているはずなのに、私達国民には、確かな情報などほとんど伝わってこない。ワイドショーはどこのTV局にもあるけれど、出ている(自称)政治評論家達の言うことなど、ろくに取材してないことで有名な奴ばかりで、たいした取材ソースもないだろうからあてになるはずもない。だから、ニュース解説はどこでもやってるけれど、普段から必死...

  • 1.始まりの日

    いよいよ今日からはじめます。一度、このブログのページを作成したのですが、準備に手間取っている間に、何かの手違いで私自身が、「管理画面」へ入れなくなってしまいました。<(_ _)>いろいろと試してはみたのですが、原因がよくわからず、再度、一から作り直しました。そのため、こちらの方がこれからの本拠地となります。まだ、造作が完全ではありませんが、いつまでも形に拘っていても始まりませんので、スタートいたし...

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