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s.y.uさんのプロフィール

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埼玉県

旅行記をメインに、テーマパークや遊園地についても語っています。

ブログタイトル
まち・たび・あそび
ブログURL
http://matitabiasobi.fc2.net/blog-entry-1.html
ブログ紹介文
旅について、観光について、遊園地について、テーマパークについて、鉄道について、語ります。 #旅行記 #テーマパーク研究 #遊園地訪問 #鉄道旅
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177回 / 365日(平均3.4回/週)

ブログ村参加:2020/04/14

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s.y.uさん
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s.y.uさんの新着記事

1件〜30件

  • 12 別府タワーと地獄めぐり

     長崎と大分の旅も、いよいよ最終章です。 前半戦で長崎県内を周り、間に福岡を挟んで、後半戦は大分県を回っています。最終日は、別府を楽しみます。別府タワー 午前中は、昭和レトロな遊園地のラクテンチを訪れました。 そのままレンタカーに乗って、別府タワーへと向かいます。  多くのビルや宿泊施設が立ち並ぶ市街地の一角に、別府タワーがそびえます。存在感のある鉄塔、設計は東京タワーを設計した内藤多仲です。 有...

  • 11 杉乃井ホテルと別府ラクテンチ

     由布院を観光した後は、亀の井バスに乗って杉乃井ホテルへやってきました。杉乃井ホテル宿泊記 最寄りのバス停で降りると、目の前にそびえ立つ巨大建築群。あれが本日の宿です。とても豪華な見た目です。 送迎バスでホテルのエントランスへと向かいます。一部の部屋は閉鎖されているようですが、それでも館内は活気に満ちていました。普段大型ホテルに泊まることがないので、広すぎるロビーに大量の従業員など、色々と新鮮に感...

  • 10.由布院と辻馬車の旅

     ゆふいんの森に乗って由布院までやってきました。 大学2年で訪れたときは車で訪れましたが、やっぱり由布院は列車で訪れてこそです。由布院観光の最大の目玉は“ゆふいんの森に乗ること”なのです。辻馬車乗車記 と言いましたが、町内にもゆふいんの森に負けず劣らずの魅力的な乗り物があります。それがこの辻馬車です。 可愛い馬車が、街の中を駆け抜ける姿は、まさに由布院のシンボルです。見た目は絵になりますが、きっと乗...

  • 9.ゆふいんの森乗車記

     今では数多くの観光列車が走る九州。その元祖とも言える存在が、特急ゆふいんの森です。 九州最大の都市福岡から、大分県の人気観光地由布院を目指します。見晴らしのいいオールハイデッカーに、高級感ある深い緑の車体。ひと目見ただけでも、リゾート特急だとわかります。 小さい頃からずっと乗りたかった列車が、ホームにやってきました。ゆふいんの森乗車記 日本には数多くの観光列車が走っていますが、ぱっと見ただけで、...

  • 8.つばめの杜ひろばと博多散策

     特急かもめに乗って、博多駅にやってきました。 九州の2泊目は、ここ博多に泊まります。 巨大な駅ビル「JR HAKATA CITY」ですが、館内散策はしたことがありませんでした。 改札を出て、まずは同行者のウィンドウショッピングに付き合います。すべてのお店を見るにはとてもとても時間が足りませんので、次の場所へ向かいます。目指すは屋上です。つばめの杜ひろば 屋上には、水戸岡デザインの屋上庭園が整備されています。...

  • 7.長崎駅と特急かもめ

     長崎の観光を楽しんだ後は、長崎駅へ向かいます。 ひとまず、荷物を取りに昨晩泊まったホテルへ。 ホテルと電停のちょうど間にあるのが、文明堂総本店です。重厚感のある老舗洋菓子店です。 ここで名物のカステラを購入し、長崎駅へ向かいました。旧・長崎駅 長崎駅前電停で下車して、ペデストリアンデッキへ。 今日一日お世話になった長崎電気軌道、最後に乗った車両はガンショーくんのラッピングカーでした。 路面電車を...

  • 6.長崎新地・浜町散策

     長崎にある魅力的な“島”を訪れた後は、長崎の魅力的な“街”を訪れます。 魅力的な移動手段こと長崎電気軌道に乗ってやってきたのは、長崎新地中華街です。長崎新地中華街 路面電車を降り、川沿いを歩いてすぐのところに、長崎新地中華街の入口があります。 この門の先に、中華街のメインストリートが続きます。 この日は平日でしたが、学生の姿が多く見られました。修学旅行か遠足でしょうか。ちなみに私が修学旅行で訪れたと...

  • 5.軍艦島・出島の旅

     長崎電気軌道に乗って、大浦海岸通りまでやってきました。 ここから船に乗って、いよいよあの軍艦島を目指します。JUPITER乗船記 受付を済ませて、先にお土産も購入し、いよいよ船のもとへ。 桟橋では軍艦島のユルキャラ「ガンショーくん」が待ってました。 軍艦島のツアーは何社かありますが、今回お世話になるのは軍艦島コンシェルジュです。早そうな見た目の船「JUPITER」に乗船し、いざ出港。 船内は自由席ですが、プラ...

  • 4. 長崎電気軌道乗車記

     怒涛の九州初日を終えて、長崎市内のビジネスホテルに泊まりました。出島の近くにあり、好立地ながらも宿泊費と駐車場代が安かったのが決め手です。 5時に起きて、日本一の面積のテーマパークを歩き回り、長崎県内を南北に往復して、夜遅くに夜景を眺めて、おかげでくたくたになりながら眠りにつくことができました。九州2日目 九州2日目の朝を迎えました。微妙な天気ですが、雨は降らない予報です。 まずは客室からの眺め、...

  • 3. 長崎夜旅

     カナルクルーザー 徐々にあたりは暗くなり、ハウステンボスも夕暮れ時に差し掛かります。 この素晴らしいタイミングで、カナルクルーザーに乗船します。  カナルクルーザーは、園内奥地のタワーシティと入口近くを結びます。 運河からの景色を眺めながらの、あっという間の船旅です。 久しぶりに入口近くまで戻ってきました。 このあとは、まだ乗っていなかったいくつかのアトラクションを体験しました。全長300mのジ...

  • 2.ハウステンボス

     ソラシドエアで長崎空港までやってきました。 ここからレンタカーを借りて、佐世保市のハウステンボスを目指します。左手に大村湾、右手に建設中の長崎新幹線を眺めながらのドライブです。 1時間ほどすると、日本的な風景の中に突如として洋風建築群が現れました。ウェルカムエリア スムーズに駐車場に車を止めて、いざ園内へ。 行きたくてもなかなか行くことができなかった遠方の地にある、日本最大の面積を誇るテーマパー...

  • 1.浜松町・竹芝→長崎空港

    <旅のエピローグ> 当ブログで紹介する旅行記は”鈍行・旅行記”と銘打って、文字通り鈍行列車を使った列車旅や、下道ばかり使った車旅、長距離でも船や夜行バス等を使い、泊まるのはネカフェやゲストハウスというような旅行記を紹介してきました。飛行機を使いこともありますが、ピーチやジェットスターなどのLCCの利用がほとんど、というよりそれしか使ったことがありません。(修学旅行や家族旅行を除いて)。 しかし今回の旅...

  • 長野市城山動物園 (遊園地的要素)

     今回ご紹介するのは、長野県長野市にある城山動物園です。 市街地に隣接した城山エリアにある、市が運営する入園無料の動物園です。  動物園ということで、園内にはもちろん多くの動物が見られます。が、その他にも遊園地で見られるような大型遊戯施設、アトラクションもあります。入園無料で小規模ながらも、遊園地を備えているんですね。 動物園の公式サイトによると、長野市城山動物園公式サイトより引用動物展示のほか、...

  • 11 特急サフィール踊り子号

     下田市のメインストリートを通って、伊豆急下田駅へ向かいます。 建物が立ち並ぶ、程よい賑わいの良い町並みです。伊豆急下田駅 駅まで戻ってきました。伊豆急行線の終着駅で、1日に何本もの特急列車がここを目指してやってきます。 平屋建てで、伊豆高原駅よりは小さいですが、終着駅らしい堂々とした駅舎です。 地元民向けのお店から観光港客向けのお店まで、様々なお店が並ぶ駅前の様子です。下田市、南伊豆の玄関口とし...

  • 10 下田 寝姿山・ペリーロード

    伊豆急下田駅 特急踊り子号に乗って、終点の伊豆急下田にやってきました。 本日2度目の訪駅ですが、今回はしっかり下車して観光します。改札を抜けた先にある関所の門、なかなか良いデザインですね。門をくぐって外へ。 下田と言えば、黒船来航と日米和親条約で開かれた港町です。さっそく駅前で黒船がお出迎えしてくれます。 黒船といえば、熱海駅までお出迎えしてくれる黒船もありましたね。ちょうどこの時間、熱海駅までお...

  • 9 特急踊り子号185系・伊豆熱川

     伊豆高原駅からは、特急踊り子号に乗って伊豆熱川駅、伊豆急下田駅を目指します。 ホームへ降りると、既に列車が停車していました。特急踊り子号185系 2021年の春に定期運用を離脱する、185系です。 今ではだいぶ少なくなってきた国鉄型特急車両の1つとして首都圏の広い範囲で活躍してきましたが、それもいよいよ見納めの時期となりました。ということで、少し早めのお別れ乗車を楽しみます。 車内からは、THE ROYALEXPRES...

  • 8 怪しい少年少女博物館・伊豆高原

    城ヶ崎海岸駅・周辺散策 伊豆急下田駅から黒船電車に乗ること50分、城ヶ崎海岸駅にやってきました。 今朝伊東駅から出発したことを考えると、ここまで戻ってきたという表現のほうが正しいかもしれませんが。 無人の改札の先には、伊豆大島が浮かびます。 静かな雰囲気の駅です。 ここで降り立った理由は城ヶ崎海岸ではなく、怪しい少年少女博物館を訪れるためです。 海とは正反対に、山側へ進んでいきます。 ちょうど185系...

  • 7 伊豆急行・黒船電車の前面展望

    黒船電車乗車記 伊豆稲取の朝市を楽しんだ後は、いよいよ伊豆急行の観光列車に乗ります。※写真は城ヶ崎海岸駅で撮影 大きな前面窓が特徴の「黒船電車」です。その名の通り真っ黒な塗装を身に纏う、伊豆急行の看板列車「リゾート21」の1つです。これに乗って、終点の伊豆急下田を目指します。 実は黒船電車、高校生の頃に一度だけ乗ったことがあります。青春18切符で関西へ行く途中に寄り道して乗りましたが、わずか10分ほどの乗...

  • 6 伊豆急行・伊豆稲取の朝市

     伊豆半島を周る旅、2日目は伊豆急行線に乗って東伊豆を巡ります。 宿を出て、駐車場に止めてある車に荷物を置いたら、駅へ向かいます。 キネマ通りを歩きます。夜の雰囲気も良かったですが、朝もいいですね。 しばらく歩き、伊東駅に到着しました。オレンジの屋根が温暖な伊豆半島を連想させる、素敵な駅舎です。伊豆急行乗車記 伊東駅は、JR伊東線と伊豆急行線の境目となる拠点性の高い駅です。 みどりの窓口に行き、伊東...

  • 5 伊東温泉・ケイズハウス

     西伊豆から南伊豆へのドライブを終えて、伊東までやってきました。半島の北の方にあり、伊豆半島の最大の街かつ最大の温泉地です。ケイズハウス伊東温泉 街中のコインパーキングに車を止めて、宿へ向かいます。駐車場は24時間で500円でした。19時くらいに止めて、明日も18時くらいまで伊豆急行に乗る予定なので、ちょうど24時間近く止めることになるのでお得です。 宿は、そこからすぐのところにあり 歩いていくと、木造三階...

  • 4 伊豆半島最南端・石廊崎

    西伊豆→南伊豆 松崎町のなまこ壁の建物や擬洋風建築の学校を訪れた後は、いよいよ伊豆半島の最南端を目指します。 約50分の道のりです。 途中で立ち寄った展望台からの眺め、この日最後に見た富士山になりました。 今朝伊豆と箱根の間あたりから見た大迫力の富士山も、ここまで来るとだいぶ小さくなりました。伊豆半島の先っちょまで、もうすぐです。 西伊豆から南伊豆にかけて、伊豆半島の最奥地を進みます。観光開発が進ん...

  • 3 松崎町・なまこ壁

     富士山や駿河湾の絶景、温泉や洞窟などの”自然”が魅力の西伊豆ですが、そんな中で松崎町では街並みや古い学校などの”建物”が魅力となっています。 午前中は自然を満喫したので、午後は建物を巡ります。なまこ壁通り 松崎町は、露天風呂や昼食を楽しんだ西伊豆町のすぐ隣にあります。 車を止めて、西伊豆にある”街”を散策します。 まずはこちら、伊豆文邸です。駐車場のすぐ近くにある、最初のなまこ壁の建物です。 そこから...

  • 2 西伊豆ドライブ 

     伊豆スカイラインから西伊豆へ、東から西へ伊豆半島を横断します。 途中、修善寺温泉を経由します。このあたりも行ってみたいスポットがたくさんありますが、今日は西伊豆から南伊豆まで回らなくてはいけないので、伊豆箱根鉄道にでも乗ってまた訪れることとします。 修善寺をすぎると、再び山越えとなります。峠を越えて少し行ったところに、思わず立ち寄りたくなるような場所を見つけました。グリーンヒル土肥 乳製品を扱う...

  • 1 箱根峠・伊豆スカイライン

    <旅のプロローグ> 今回の旅は、”伊豆に行きたい”というよりも、”とりあえずどこかへドライブしたい”というのがきっかけでした。 北へ行くと雪なので南へ行こう、そうだ伊豆なら海も山も温泉も楽しめるし近い!ということで目的地は伊豆になりました。なるほど、だから伊豆は国内有数の人気観光地になったのか。 もともとはドライブの旅の予定でしたが、いざ伊豆に行くとなると、伊豆急行線にも乗りたくなりました。ということ...

  • 六 急行秩父路乗車記

    急行秩父路乗車乗車記 秩父の山奥にある三峰口駅から、埼玉北部最大の都市熊谷まで、およそ1時間の旅が始まります。 車内は1両に1~2人ほどの乗客がいました。 撮影をした後車内に入り、いよいよ発車です。 急行料金は210円均一とリーズナブルです。 この価格設定からも、観光客向けというよりは沿線住民の足としての利用を狙っていることがわかります。しかしながら、昔ながらの硬券の急行券を使っており、一般利用向け...

  • 四 急行秩父路乗車記 三峰口編

    秩父駅 充実した秩父市街地散策を終えて、いよいよ急行秩父路に乗るときがやってきました。 今回の旅の目的の半分は、急行秩父路に乗ることです。メインディッシュを満喫するために、いったん始発の三峰口駅まで向かいます。 秩父駅へ向かう途中には、居酒屋やスナックが立ち並ぶ一角がありました。夜は賑わうのでしょうか? ある程度の都市であることを感じさせる光景です。 そんな一角のすぐそば、秩父駅へやってきました。...

  • 四 秩父市街地散策 秩父神社・秩父ハープ橋

     御花畑駅から、ノスタルジックな香りが色濃く残る番場通りを歩き、秩父神社までやってきました。秩父神社 番場通りの起点、国道299号との交差点の先に秩父神社があります。 市街地の中にある神社です。御花畑駅から歩いてきましたが、秩父駅のほうがすぐ近くです。 鳥居をくぐると、屋台が立ち並んでいました。 年が明けてから既に数日経ちますが、お正月のような雰囲気です。落ち着いた地元の神社、という感じでした。 そ...

  • 三 秩父市街地散策 見晴らしの丘・番場通り

     西武鉄道の特急Laviewに乗って、秩父市までやってきました。 今回の旅の目的は、ここまで乗ってきたLaviewと、これから乗る急行秩父路に”乗ること”ですが、せっかくなので秩父市の観光も楽しみます。手段と目的が入れ替わってますが、果たして秩父観光はどれほどのものでしょうか?タイムリミットは3時間です。見晴らしの丘 西武秩父駅から、まずは秩父市を一望できるような観光スポットを目指します。 場所は見晴らしの丘で...

  • 二 Laview乗車記 西武秩父線編

    正丸峠超え 吾野駅を通過して、列車は西武秩父線に入りました。 ここから終点の西武秩父までは1969年の開業と、比較的新しい区間になっています。 なんとなく線形も、良くなったような気がするような気がしないような、、、。 西武秩父線開業により、それまで大回りを強いられていた秩父地方への鉄道アクセスが大幅に改善されました。秩父の新幹線、とまで言ったら大げさでしょうか。 吾野駅までは西武池袋線ですが、飯能から...

  • 一 Laview乗車記 西武池袋線編

    <旅のプロローグ> 今回の旅の目的はずばり、西武鉄道の新型特急車両”Lavie”と、秩父鉄道のノスタルジックな急行列車”急行秩父路号”に乗ることです。 秩父は車では何回も行ったことがありますが、がっつり鉄道で回るのは中学の時以来ありませんでした。中学の時は、ニューレッドアローちちぶ号で行き、急行秩父路号にも乗りました。 また、今回初めて秩父市街地をゆっくり歩きました。 秩父の観光と言えば”自然”が思い浮かび...

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