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유미-ユミ-さんのプロフィール

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脳内ホミンのみ。東方神起という沼から抜けられずただただホミンを愛でる毎日

ブログタイトル
トラさんとバンビ
ブログURL
https://ameblo.jp/tato1226/
ブログ紹介文
東方神起ホミン小説 ホミンのみ。トラさんとバンビをイチャイチャさせてます
更新頻度(1年)

141回 / 100日(平均9.9回/週)

ブログ村参加:2020/02/24

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ハンドル名
유미-ユミ-さん
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トラさんとバンビ
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유미-ユミ-さんの新着記事

31件〜60件

  • Happiness7

    『チャンミン...文化祭の劇の打合せをしたいから、放課後うちに来て』「ユノ.....」『今さら出来ないは無理だからな』「う....」ちょっと強引だったかな。で…

  • Happiness6

    チャンミンはいつもお昼はミノと食べているから今日から一緒に食べようと誘うつもりだった。でも気付いたときには既にチャンミンは教室にいなくてガッカリした。『ドンヘ…

  • Happiness5

    幼稚園の時からの幼馴染みであるチャンミンが高校生になって暫くしたら俺を避けだした。いつも俺の後ろに控えめにいたチャンミンが急になぜ?自分の顔が好きじゃないとい…

  • Happiness4

    "よーしホームルーム始めるぞ来月開催される文化祭でうちのクラスは何をするか決めろ、学級委員前に出て仕切れ""皆さん何がしたいですか?""えー?カフェとか?""…

  • Happiness3

    高校入学当初はユノと毎朝一緒に登校した。中学3年間も一緒に登校していたから高校も当然一緒に登校した。そんなある日"あんたさ、陰キャのくせに何でユノと一緒にいん…

  • Happiness2

    放課後、僕はミノのイタリア行きのパッキングの手伝いをしてミノの家族と一緒に夕食を食べた。「ゆっくりご飯をいただいてたら遅くなっちゃった」左手首につけている腕時…

  • Happiness1

    「え、ミノ本当に?」"うん.....急でごめん"「なに言ってんの!スゴいことじゃん?!どれくらい?」"ありがとう、約1ヶ月ぐらいかな"「1ヶ月.....」"チ…

  • jealousy ~memorial~後編

    『おっ次はBegin Againじゃん』「ビギアゲですね。本当にペンの皆からの"おかえり"の声は嬉しかったです」『本当に待っててくれてるか不安だったな』「ヒョ…

  • jealousy ~memorial~ 前編

    昨晩というか朝方までユノヒョンに抱かれ二度寝までしてしまった僕たち僕は遅めの朝ごはんの準備をしている。ユノヒョンはというとポッチと遊んでいる。『いいかポッチ、…

  • jealousy Yside 後編

    俺はとにかくポッチと遊ぶことに集中した。 おもちゃを持ってポッチの前でフリフリしてみる  小さくて丸い体で懸命におもちゃを追いかけている。  可愛い...  …

  • jealousy Yside 前編

    チャンミナのソロ活動がひとまず終わった。チャンミナは歌のことはさておきダンスのことで何か聞いてくるかなーって思ってたけど、何一つ俺に頼らずソロの準備をしていた…

  • Jealousy Cside 後編

    ヒョンはポッチとおもちゃで遊んでいる。「ポッチ可愛いでしょ.....」『チャンミナのインスタでしか見てなかったから会いたかった...んだ、よ...??』「へー…

  • Jealousy Cside 前編

    僕たちは今日東京ドームでライブをするはずだった。「こればっかりは仕方ないよね...」そう、世界的に今は自粛モード。なによりペンの皆、スタッフ、東方チーム、ユノ…

  • 忘却の中のキミ31

    "お前ら俺様の部屋で何してやがる"『ヒチョルさんっ!』「ヒチョルヒョン帰ったんじゃなかったんですか?」"ちょっと飯を食いに出てただけだよ"「ひどーい、僕をほっ…

  • 忘却の中のキミ30

    チャンミンは何故か少し怒ってるというか拗ねてる?頬をプクッと膨らませて明らかに不機嫌オーラを出している。はて?お互いの想いを伝えあって、めでたくお付き合いのキ…

  • 忘却の中のキミ29

    『チャンミンもうそれってさ、俺のこと好きって言ってるのと同じだよ...』ククッ「....////」『違う?』「うぅぅぅぅ....違わないです....///」キ…

  • 忘却の中のキミ28

    ユノくんの初恋は僕だった。正しく言えば女の子だと思って、シムチャンミンとは知らずだったみたいだ。ちょっと待って、ということは初恋の子を探してたけど僕だと分かっ…

  • 忘却の中のキミ27

    『この子が俺にとってとても大切な初恋の子だからだよ』「.............」『.............』「.............」えっ!?無言?そ…

  • 忘却の中のキミ26

    「この写真の子、僕ですよ」「ユノくーん?」ハッ!!『チャンミン...今なんて?!』「ん?ユノくーん?」『その前!!』「その前?えーと...この写真の子僕ですよ…

  • 忘却の中のキミ25

    あれ?あ、僕眠ってしまってたんだ。もぉ!ヒチョルヒョン起こしてくれたっていいじゃないか.....ん?あ、ユノくんが僕の隣で眠ってる。ふふふ、初めて見たかもユノ…

  • 忘却の中のキミ24

    俺の"ミン"は何処にいるんだ....『"俺の"とか言っちゃって俺相当ヤバイな』ハァ...『でも、心の中で言うぐらいは許されるよな...』チャンミンへの想いを諦…

  • 忘却の中のキミ23

    「ヒチョルヒョンはさ......ユノくんの好きな人が誰なのか知ってるの?」"急になんだよ"「ちょっと気になっただけだよ...」事務所に用もなく来たらユノくんは…

  • 忘却の中のキミ22

    ジーーーーッ『...チャンミンなに?』「別に......です」『?』僕は無事に試験を終え撮影に戻ってきた。チキンのチェーン店のCMが好評で1年間の専属契約を結…

  • 忘却の中のキミ21

    "よっ!チャンミナ勉強はかどってる?"「キュヒョナ....おはよ」"なんだよ元気無い感じ?"「ん、ちょっとね」"おいおい勉強のしすぎで疲れた?"「うーん、勉強…

  • 忘却の中のキミ20

    テスト期間中のため仕事を2週間もお休みにしてくれた。僕のことをいつも考えてくれる優秀なマネージャーのユノくん。僕の失った記憶を取り戻してくれたユノくん。そう、…

  • 忘却の中のキミ19

    『チャンミン、今日の撮影が終わったらしばらく休みだから頑張って』「はい、お休みにしてくれてありがとうございます」『休みっていっても大学の試験だもんな、そっちも…

  • 忘却の中のキミ18

    俺の自己紹介.....はたしてチャンミンは俺がユノくんだと分かってショックを受けないだろうか。チャンミンの中のユノくんのイメージを壊してしまわないだろうか。チ…

  • 忘却の中のキミ17

    「ユノくんかっこいいね。だいすき!」『へへ...//ありがとう』「ユノくん...ずっとおうえんするからね」ユノくん?「ママ、ぼく大きくなったらユノくんとケッコ…

  • 忘却の中のキミ16

    なんなんだよ!なんの嫌がらせだ!そりゃあ面接の時に子役をしていたことは話したが、だからってなんの前触れ目なく歌えって言うんだよ!説明してくれよ!それでも社長の…

  • 忘却の中のキミ15

    社長直々に呼び出しだなんて初めてだ。社長なんて最終面接でしか会ったことがない。ちょっと変わってて異常に美形っていうことぐらいしか覚えていないし、呼び出される理…

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