オッポは6月18日にスマートフォン「OPPO Find X9 Ultra」を発表することを事前告知していますが、新製品は1つだけでは無く複数の種類が展開されることが分かりました。 OPPO Japanが公式SNSで明らかにした情報で、次期OPPO Reno15 A(仮称)やワイヤレスイヤホンなどが同時に発表される可能性があります。
スマートフォン・タブレット・スマートウォッチ・ワイヤレスイヤホンを手掛ける、スマートブランド「OPPO」(オッポ)の情報ブログ『OPPOラボ』です。
【お知らせ】2024年1月26日にURLアドレスを変更しました。
オッポは6月18日にスマートフォン「OPPO Find X9 Ultra」を発表することを事前告知していますが、新製品は1つだけでは無く複数の種類が展開されることが分かりました。 OPPO Japanが公式SNSで明らかにした情報で、次期OPPO Reno15 A(仮称)やワイヤレスイヤホンなどが同時に発表される可能性があります。
オッポは「OPPO Reno11 A」などOPPOスマートフォン2機種の販売を終了しました。 OPPO公式 楽天市場店から商品ページが削除されており、購入ができなくなっています。 一方で一部の公式ストアでは販売が続いている所も存在しており、検討している場合は在庫状況に注意が必要です。
OPPOスマートフォンでは現在一部の機種対して、大型バージョンアップとなる「ColorOS 16.07」へのソフトウェア更新を公開しています。 今月も新たにアップデートの配信が開始され、新たにRenoシリーズでも更新が可能となるなど、対応機種の拡大が進められています。
楽天市場、OPPO製品をセール。スマホなど最大2万8620円引き
オッポは「OPPO公式 楽天市場店」において、スマートフォン・タブレットのセールを開始しました。 機種によって値引きされる価格は異なりますが、最も割り引き額が高い機種では最大2万8000円オフとなります。 またOPPO Reno13 Aなど現行モデルのほか、型落ちの旧機種も割り引きの対象となっています。 楽天市場でOPPOスマホに使えるクーポンが配布中 一部機種はクーポンが2枚配布中 楽天市場でOPPOスマホに使えるクーポンが配布中 OPPO公式 楽天市場店は2026年6月11日23時59分まで、スマートフォンなど各種オッポ製品に利用できる割り引きクーポンを配布しています。 機種によって割り引…
オッポ公式ストアにおいて、OPPO新製品の販売がひっそりと開始されました。 今回新しく発売されたのはOPPO純正充電器となっていて、6月19日に正式な発表が予定さているスマートフォン新機種の登場に備えての対応であるとみられます。
型落ちOPPOスマホ「Android 16」更新予定が撤回・取り下げられる
OPPOスマートフォンには、Android 16(ColorOS 16)へのバージョンアップを各機種で実施されており、対応端末は合わせて10機種にまで拡大されています。 現行モデルかた型落ち機種までアップデートが進められていますが、しかし旧モデル1機種のソフトウェア更新の予定が告知無く撤回されていることが分かりました。
オッポは、スマートフォンのカメラ撮影時に鳴るシャッターの音量を小さめに変更するソフトウェア更新を開始しました。
オッポは、OPPOスマートフォンに内蔵されている電池パックの交換費用を割り引くキャンペーン『OPPOサービスウィーク』を開始しました。 対象機種は合わせて14機種となっており、古いモデルでは4年前に発売された端末にも対応しており、幅広い機種で適用することが可能となっています。
オッポは「OPPO公式オンラインショップ」において、異例となる約3か月におよぶロングセールを開催しています。 当初は3月末で終了する予定だったもので、期間が大きく延長されている形です。 一方でセール対象機種の中には、楽天市場の方が安い製品も存在しています。
オッポは型落ちOPPOスマートフォンの一部機種に対して、大型ソフトウェア更新の配信を開始しました。 すでに現行モデルにはアップデートが公開されている機種がありましたが、新たに旧モデルにも拡大した形です。 一方で更新後も新機能の一部が利用できないなど、機能差も存在しています・
OPPOスマートフォンの新製品が6月18日に発表されることが分かりました。 日本発表が告知されたのは「OPPO Find X9 Ultra」です。 毎年6月にはOPPO Reno Aシリーズの新製品が発売されるのが恒例となっており、複数の新製品が発表される可能性もあります。
オッポは、2026年6月30日をもってOPPOスマートフォン1機種のサポートを終了します。 サポート終了となるモデルは約4年前に発売された「OPPO Reno7 A」で、来月以降は正規の修理サービスを利用できなくなります。 一方で通信事業者向けモデルに関してはサポート終了日が大きく異なるため留意が必要です。
OPPO Japanは、旧モデルなどを含むスマートフォン・タブレット3機種に対してソフトウェアアップデートを公開しました。
Android 16のOPPOスマホ、異例となる大規模バージョンアップが公開
Android 16を搭載するOPPOスマートフォンに、大型となる約9GBのソフトウェアアップデートが公開されました。 今回更新が行われた機種は通信事業者向けモデルのOPPO Find X9で、OSアップデートを含まないソフト更新で、ここまで容量が大きくなっているのは極めて異例です。 一方で大容量相応の内容となっており、新機能の追加など数多くの変更点が存在しています。
OPPOスマートフォンに2年前から搭載されている目玉機能の1つが、ソフトウェア更新をキッカケに一部機種で設定項目から消失しています。 廃止されたようにも思えますが、実は新しい機能への統合に伴って名称が変更されることになりました。 単なる統合ではなく新機能に対応するスマホの機種が拡大するなど、ユーザーにとってもメリットのある変更となっています。
OPPOスマートフォンに標準で搭載されているカメラアプリに更新が行われ、大きな仕様の変更が行われました。 各ボタンの配置がディスプレイの下側に移動し片手操作に向いた造りになった一方で、一部の機能を使用する際の操作手順が増えるなど、ユーザーによって反応が別れそうな更新も行われています。
OPPOスマホ4機種、2026年5月のソフト更新公開。大容量アップデートも実施
オッポはOPPOスマートフォン4機種に対して、2026年5月のソフトウェアップデートの配信を開始しました。 一部の機種に対しては更新ファイルが2GB以上となる大容量アップデートも含まれており、セキュリティ機能の改善のほか新機能の導入が行われます。
アマゾン、OPPOスマホに使える1万8000円引きクーポンを配布中
Amazon.co.jpのOPPO公式店は、スマートフォン対象機種の購入に利用できる割り引きクーポンの配布を開始しました。 クーポンの適用で割り引きされる値段は1万8100円となっています。 それだけでなくアマゾンでは同時にスマホなど各種オッポ製品のセールを実施しています。
OPPOスマホが復活する『Androidスマホ人気ランキングTOP 10』発表
家電製品の市場調査を手掛けているBCNは、「Androidスマホ人気ランキングTOP 10」の最新号を発表しました。 それによりますと先週まで順位を落としつつあったOPPOスマホが再度回復に転じる展開になっています。
スマートフォン「OPPO Reno13 A」を販売しているワイモバイルは、同機種の条件付き2万円引きセールを開始しました。 割り引きによって9,800円という投げ売りとも言える価格になっています。 一方で近いうちに後継機が発売される見通しで、1か月後にはReno13 Aが型落ちになる可能性があることに留意も必要です。
OPPOスマートフォンの多くの機種で「おサイフケータイ」機能が搭載されています。 同機能に関するデータは、これまで端末をリセットするだけでは消去することが不可能で、場合によっては修理センターでの対応が必要となっています。 しかし2025年以降に発売されたOPPOスマホについては、端末のみでおサイフケータイを初期化できるようになりました。
OPPOスマートフォンで不具合と思われる問題が一部の機種で発生していることが分かりました。 問題の内容はホーム画面に特定のウィジェットが設置できないようになったというもので、複数のユーザーから同様の事象が報告されています。
3年前のOPPOスマホが突然再入荷。9,800円で投げ売りが実施
3年前に発売された旧モデルのスマートフォン「OPPO Reno9 A」が再入荷しました。 在庫が復活しているのはワイモバイルのオンラインストアとなっていて、現在開催中のクリアランスセールにおいては9,800円での投げ売りが行われています。 一方で在庫台数は限りがあるため、今後早期に売り切れる可能性もあります。
楽天市場、OPPO製品購入でポイント17倍。スマホなど実質1万6000円引き
オッポは「OPPO公式 楽天市場店」から対象のスマートフォン・タブレットの福袋を購入したユーザーに、最大で17倍のポイント還元を実施しています。 実質1万6000円引きになっている機種も存在しており、通常よりもお得に購入できるモデルがある一方で、後継機種のほうが安く販売されている製品もあります。
オッポ「OPPOスマホ入り福袋」を発売。合わせて5機種分が用意
OPPO Japanは、楽天市場でスマートフォンが入ったスペシャル福袋を発売しました。 福袋に入っているのはOPPO Reno13 AやOPPO A5 5Gなど現行モデルあわせて4機種です。 福袋では、それらの端末に加えてノベルティがセットでプレゼントされるという内容となっています。
オッポはOPPOスマートフォンの一部機種に対して、ホーム画面に更新を実施しました。 アップデートが行われたモデルでは、昔のホーム画面の配置に戻すことが可能となったほか、アプリを自動で整理整頓ができるなど、合わせて3つの新機能が導入されています。
現在OPPOを含む一部のAndroidスマートフォンでは、iPhoneなどアップル製品に搭載されている「AirDrop」とのファイル共有機能に対応する機種があります。 まだまだ対応機種は少ないのが現状ですが、ソフトウェア更新でOPPO端末におけるエアドロ対応機種が拡大したことが分かりました。
オッポ「OPPO A5x」に2026年5月のソフト更新を公開
OPPO Japanは、スマートフォン「OPPO A5x」に対して、2026年5月のソフトウェアアップデートを公開しました。
XiaomiやOPPOスマートフォン、異例となる値上げが実施
シャオミは、昨年12月に発売した低価格モデルのスマートフォン「REDMI 15 5G」の値段の引き上げを行いました。 Xiaomiが販売中のスマホの取り扱い価格を上げるのは異例で、またライバルであるOPPOスマホでも価格改定が行われています。
OPPOスマートフォンには、購入者向けの無料特典がついているモデルがあります。 ノベルティの内容は機種によって異なるものの、中には通常有料であるサービスが期間限定で無料で使える特典がついている製品があります。 その特典の内容が後からアップグレードされたうえに、有効期限の延長が行われたことが分かりました。
OPPOが1位から転落『Androidスマホ人気ランキングTOP10』が発表
スマートフォンなど家電製品の市場調査を手掛けているBCNは、Androidスマホ実売台数ランキングの5月9日号を発表しました。 今週号においては、2週間連続でトップの座に着地していたOPPOスマホが一転して順位を下げる結果となっています。
スマートフォンにはロック画面が存在していて、端末にパスワードを設定していない場合であっても、スマホを使用するにあたってひと操作が必要となります。 端末に暗証番号を設定せず使っているなどで、ロック画面そのものも不要というユーザーもいて、本記事ではOPPO端末でロック画面を無くす方法を解説します。
OPPO旧モデル、Android 16バージョンアップに遅れが発生
OPPOスマートフォンにはAndroid 16へのバージョンアップが進行されており、現在10機種以上にソフトウェア更新が公開されています。 しかし一部の型落ち機種で当初の配信予定から遅れが発生し、今もアップデートが実施されていないモデルが出ています。 型落ちモデルのOS更新 約1か月の遅れ 通信事業者向けモデルはOS更新が止まる Android 16対応機種 最終的に12モデルに拡大へ 型落ちモデルのOS更新 約1か月の遅れ OPPO Japanでは、Android 16(ColorOS 16)へのバージョンアップを進めており、一部の機種については、ソフトウェア更新を実施する時期を公開していま…
次期OPPO Reno15 Aなどオッポ新製品が近く発表される可能性
OPPO Reno13 Aの後継機となる次期Reno Aシリーズの新製品が約1か月後にも発表される可能性があります。 さらに今年はすでに日本で発売されることが決定している機種も存在しており、複数のスマホが同時にお披露目される展開ことも考えられます。
OPPOスマホ、SIMカードを抜くと2重ロックが掛かるように
OPPOスマートフォンで挿入されているSIMカードの取り出しをすると、端末に2重のロックが掛かるように仕様が変更されました。
Amazon、OPPO製品のセールを実施。スマホなどが最大47%引き
Amazonで実施されているゴールデンウィーク スマイルSaleにおいて、OPPO製品の一部機種がセール対象商品になりました。 OPPO Reno11 Aなどスマホのセールも開催されており、最も値引き率が高い製品で最大47%割り引きとなっています。
数年前に発売されたOPPOスマートフォンの一部モデルを対象に、画面割れなどのディスプレイ交換にかかる修理費用の割り引きが実施されています。 対象となっている機種は「OPPO Reno9 A」や「OPPO Reno7 A」など型落ちモデル4機種で、中には2026年でサポートが終了となる製品も含まれています。 OPPO型落ちモデル4機種の修理費用が値引き 中にはサポート終了直前の機種も 通信事業者向けモデルは「対象外」 OPPO型落ちモデル4機種の修理費用が値引き OPPO Japanでは、一部のスマートフォンの修理にかかる費用の値引きを行っています。 対象となっているのは2023年以前に発売され…
今月発売されたOPPOスマートフォン新製品において、今から2年前に廃止された機能が復活しました。 今回ふたたび搭載されるようになったのは「OPPO Share」という機能で、ほかの端末と写真・動画などの送受信がスムーズに利用できるものです。
2024年に発売された型落ちスマートフォン「OPPO A3 5G」が、楽天市場のオッポ公式ストアで全カラーが在庫切れになりました
オッポは、複数のOPPOスマートフォンにソフトウェアアップデートを実施し、「時計」アプリに新機能の導入しました。
オッポは、OPPO公式オンラインショップにおいて、外箱に問題のあるアウトレット商品の販売を開始しました。 新たに発売されたアウトレット品はOPPO純正充電器となっており、通常価格から55%割り引きで取り扱われています。
型落ちOPPOスマホ1機種、Android 16バージョンアップが開始
オッポは、旧モデルのスマートフォン「OPPO A3 5G」にAndroid 16(ColorOS 16)へのバージョンアップを開始しました。 また一部の通信事業者向けモデルについても今後ソフトウェア更新が行われることが確定しています。
OPPO端末が第1位に。「Androidスマホ人気ランキングTOP 10」が発表
家電製品などの市場調査を手掛けるBCNは、「Androidスマホ人気ランキングTOP 10」2026年4月18日号を発表しました。 今週号のランキングデータにおいては、数週間前から徐々に順位を高めていたOPPOスマホが1位に躍り出る結果となっています。
オッポは、OPPOスマートフォン3機種に対して2026年4月のソフトウェア更新を同時に公開しました。 その中にはAndroid 16(ColorOS 16)への大型のバージョンアップが実施される製品も入っており、さらに通信事業者向けモデルへの配信も合わせて開始されています。
「OPPO Reno11 A」をセール。後継機の目玉機能が使える旧モデル
オッポはOPPO公式オンラインショップにおいて、スマートフォン「OPPO Reno11 A」の20%引きセールを実施しています。 OPPO Reno11 Aは2年前の2024年に発売された旧モデルでありながら、後継機種の目玉機能が利用できる型落ちモデルとなっています。
オッポ「OPPO A5 5G」にソフト更新。Android 16の対応機種が更に広がる
オッポは、スマートフォン「OPPO A5 5G」に対してAndroid 16(ColorOS 16)のバージョンアップを公開しました。 さらにSIMフリーモデルだけでなく、通信事業者向けモデルに関しても同時にアップデートが開始されました。 OPPO A5 5GにOS更新が行われたことによって、日本向けOPPO製品におけるAndroid 16対応機種は合わせて9機種に拡大しました。
OPPOスマホの新機能に制約。利用できる回数が減っていくことが判明
OPPOスマートフォンには様々な機能が搭載されていますが、今後一部のAIに関する新機能が利用できる回数を削減されることが分かりました。 具体的には1か月に使用できる回数の上限が低くされることになった形で、利用する際にかかるコストを削減する狙いなどがあるものとみられます。
オッポ「OPPO Find N6」を日本発売。31万8000円 購入者特典も用意
OPPO Japanは、折り畳み式スマートフォン「OPPO Find N6」を発表しました。 価格はオッポ製品としては最高額となる31万8000円で、2026年4月15日より販売が開始されます。 さらに合わせて筆圧検知対応のスタイラスペンも同時に発売されるほか、本機種向けに画面保護フィルムの無料貼り替えサービスも開始、サポート期間は6年間となります。
OPPO Reno11 A、後継機より先に「目玉機能」が利用可能に
旧モデルのスマートフォン「OPPO Reno11 A」が、後継機よりも早くAndroid 16の目玉の新機能が利用できるようになったことが判明しました。 スマホは新しい機種のほうが先に新機能を追加することが一般的ですが、OPPO Reno11 Aにおいては、型落ちでありながら後継モデルよりも早い異例の対応が取られた形です。
オッポは、OPPO公式オンラインショップで販売しているスマートフォン1機種の価格改定を行いました。 値段が変更されたモデルは現行機種の「OPPO A5 5G」となっていて、4,000円の値上げとなっています。
OPPO、今月もAndroid 16ソフト更新を実施。対応機種は計8モデルに拡大
現在Android 16(ColorOS 16)へのソフトウェアアップデートが進められており、今月も1機種にバージョンアップが開始されたことが分かりました。 これによって日本向けOPPO製品におけるAndroid 16対応機種は8モデルに拡大することになっています。
OPPOスマホ旧機種のサポートが終了。5年前発売の全モデルに幕
先月末に5年前に発売されたOPPOスマートフォン旧モデルのサポートが終了しました。 サポート終了となったのはOPPO A55s 5Gという機種で、今後は正規の修理サービスが利用できなくなります。 これによって2021年発売のOPPOスマホは全機種に幕が降ろされることになりました。
Android 16(ColorOS 16)では新機能などを含めて多数の変更が行われています。 OPPOスマートフォンにおける、OSバージョンアップによる目立つ変更点と新機能をまとめました。
アマゾン、OPPO製品をセール。スマホなど9機種が最大47%引き
Amaoznで開催されている「新生活セールFinal」において、スマートフォンなどのOPPO製品のセールを実施しています。 「OPPO Reno11 A」などの人気モデルも含まれていて、合わせて9機種がセールの対象になっています。 割り引き額が最も大きいモデルは、最大で1万4000円引きとなっています。
OPPO Reno13 Aの後継機、近いうちに発表される可能性
オッポは、4月14日に新製品発表会を開催することを予定しており、2026年としては初めてのスマートフォン新機種が登場する見通しです。 現在判明している範囲では折り畳みスマホが出ることが分かっていますが、OPPO Reno13 Aの後継機種など別の新製品もあわせて発表される可能性があります。
OPPO Reno11 AのOSバージョンアップ。更新が来ない場合の対処方法
スマートフォン「OPPO Reno11 A」には2026年3月下旬からAndroid 16へのOSバージョンアップが開始されています。 しかしソフトウェア更新が行き届いていない個体も存在していて、アップデートできるまでに時間を要する場合があります。 そうした場合に早期に更新できるようになる方法をご紹介します。
オッポはOPPOスマートフォンに対して、相次いでソフトウェア更新が公開しました。 今回同時期にアップデートが開始されたのは「OPPO Reno11 A」など旧モデルを含む合わせて6機種となっています。
OPPO製品の特典付きセールが実施。スマホなどが最大16,000円引き
オッポは「OPPO公式オンラインショップ」において、スマートフォンなど各種製品のセール販売を開始しました。 現行モデルから型落ち機種までが対象となっていて、最大で1万6000円引きとなっているモデルもあります。
OPPOスマートフォンに再起動を繰り返す不具合があることが分かりました。 対象モデルはOPPO Reno11 Aなど2モデルです。 ソフトウェア更新の内容から明らかになったもので、すでに修正を実施するアップデートの公開がされています。
先日に実施されたソフトウェア更新において、OPPOスマートフォンの一部モデルで『AirDrop』が利用できるようになったことが分かりました。 オッポでは、これまでにも別途アプリをインストールしておくことで、Apple製品とファイルをやり取りできる機能を搭載していましたが、今後は追加でアプリを入れる必要無くでやり取りが可能となります。
オッポは、OPPOスマートフォン2機種に対して2026年3月のソフトウェアアップデートの配信を同時に開始しました。
【OPPO】後継機の目玉機能が使える旧モデルが大きく増加。5年前の機種まで対応
現行モデルのOPPOスマートフォンには、目玉としてAI関連の機能が搭載されています。 一部の比較的新しい旧モデルにはソフトウェア更新を通じて、OPPO AI機能が追加されているモデルもあります。 そうした中で新たに型落ちスマホ8機種が後継機の目玉機能に対応することが判明しました。
オッポは、OPPOスマートフォンの次期新製品「OPPO Find N6」を4月に発表することを明らかにしました。 OPPO Find N6は折りたたみ式スマートフォンで、同社が日本向けにフォルダブルスマホを発売するのは今回が初めてのことになります。
2024年に発売された、型落ちモデルのOPPOスマートフォンの販売が終了したことが分かりました。 後継機が発売されていることによる世代交代となっており、今後「OPPO Reno11 A」など2年前に発売された旧モデルを中心に、終売するモデルが出てくることになりそうです。
オッポ「OPPO A5 5G」に2026年3月のソフト更新を公開
オッポは、スマートフォン「OPPO A5 5G」に2026年3月分のソフトウェアアップデートを公開しました。
「OPPO Reno11 A」、Android 16へのバージョンアップが公開
オッポはスマートフォン「OPPO Reno11 A」に対して、Android 16(ColorOS 16)へのソフトウェア更新を公開しました。 携帯電話会社から発売されている通信事業者向けモデルについても、一部でアップデートが予定されており、今後の配信対象モデルの拡大が待たれます。
OPPOスマートフォンには購入時から複数のアプリが内臓されています。 去年発売の機種から標準アプリに新たに加わったアプリに「AI Studio」という目玉とも言えるアプリがあるのですが、順次新しいアプリに機能を移行し、統廃合が進められることが明らかになりました。
Android 16になったOPPOスマホで『機能差』が発生
Android 16へのバージョンアップが進められているOPPOスマホには、複数の新機能が追加されています。 新機能はOS更新の目玉要素とも言えますが、一部モデルにおいて新機能が使用できない『機能差』が発生していることが判明しました
OPPOスマホをほぼ新品に交換できる割り引きキャンペーンが実施
オッポは、OPPOスマートフォンを新品同様の状態に交換できる『端末リフレッシュキャンペーン』を開始しました。 単にディスプレイなどの外装を新しいパーツにに変えるだけでなく、中身の内臓バッテリーパックについても交換が行われるため、ほぼ新品同様に生まれ変わらせることができるようになっています。
オッポ「OPPO Reno13 A」をセール。現行モデルが10%引き
オッポは、OPPO公式オンラインショップにおいて「OPPO Reno13 A」の春のスペシャルセールを開催しています。 一方で本機種は数カ月後には後継機の発売により、短期間で型落ちになる可能性もあって、新モデルまで様子見をするのも選択肢となります。
5年前に発売されたOPPOスマートフォンのサポートが3月9日をもって終了しました。
OPPOスマホのAndroid 16バージョンアップ対応機種が拡大
OPPOスマホには、去年からAndroid 16(ColorOS 16)へのバージョンアップが実施されていますが、新たに1機種拡大したことが分かりました。 これによりOS更新に対応するモデルは合わせて4機種に増加した形となっていて、さらに今後アップデートが出来る機種はさらに拡大する見通しです。
オッポ、OPPOスマホの電池交換の割り引きを実施。計13機種で申込可能
OPPO Japanは、スマートフォンに内蔵されているバッテリーパックの交換に必要な費用を割り引くキャンペーン『OPPOサービスウィーク』を開始しました。 今回のOPPOサービスウィークの対象製品は合わせて13機種となっており、中には年内でサポートが終了となる旧モデルも含まれています。 それだけでなくキャンペーン利用者には、別途ノベルティも配布されるということです。
オッポ、OPPOスマホの購入者に特典。さらに値引きも同時実施
OPPO Japanは、公式ストアからOPPOスマートフォンの購入したユーザーを対象に、ノベルティの無料プレゼントを開始しました。 特典の中身に含まれる内容は機種によって異なっていて、それだけでなく特典のプレゼントが受け取れる上に、値引き価格で購入可能な機種も用意されています。
オッポ「OPPO Reno11 A」をセール。後継機の目玉機能使える旧モデル
オッポは、旧モデル「OPPO Reno11 A」の春セールを公式ストアで開始しました。 OPPO Reno11 Aは2024年に発売された旧モデルではあるものの、実は後継機種の目玉機能を利用することができる1台になっています。
OPPO Reno13 A、充電持ちが長くなるよう改善する更新が実施
OPPO Japanは、スマートフォン「OPPO Reno13 A」に内臓バッテリーの消費電力を抑えて、電池の持続時間を向上させる改善をソフトウェア更新で実施しました。
OPPOスマートフォンを販売している楽天モバイルは、オッポ製品1機種の値下げを実施しました。 価格が引き下げられた機種は昨年12月に発売された最新モデルとなっていて、販売開始から約3ヶ月で早くも価格改定が行われた形となっています。
【OPPO】80%で充電止める機能が改善。どこで止めるか変更可能に
OPPOスマートフォンの一部機種において、充電する残量の上限をユーザーが指定して決めることができるようになりました。 これまでも80%で充電を止める機能が搭載されていましたが、バッテリー劣化防止機能がスマホの使い方にあわせて柔軟に設定できるようになった形です。
オッポ「OPPO Reno13 A」に2026年2月のソフト更新を公開
OPPO Japanは、スマートフォン「OPPO Reno13 A」に2026年2月のソフトウェアアップデートを公開しました。
OPPOスマホ、旧モデルよりアップデート保証期間が短くされる
OPPOスマートフォンには、ソフトウェア更新が実施される期間が設定されており、機種ごとに終了までの年数に違いがあります。 現在発売中の機種の中には、実は旧モデル(先代機)よりも保証されているアップデート期間が短くなったスマホが存在しています。
ワイモバイルは、オンラインストアにおいて「決算セール」を開始しました。 対象スマートフォンの中にはオッポ製品も含まれており、OPPO Reno13 AやOPPO A5 5Gが、所定の条件を満たすことで最大購入ができるようになっています。
オッポは、OPPO公式 楽天市場店で販売しているスマートフォン旧モデルの一部カラーだけ販売終了しました。 ひとつの色だけ取り扱いが無くなった理由は、先に在庫が切れたためだと考えられ、遠くない時期に全色販売終了を迎えることが予想されます。
Androidバージョンアップ、OPPOスマホで『取り残し』発生
オッポでは毎年Androidバージョンアップを行っていて、現在はAndroid 16へのソフトウェア更新が順次進行しています。 一方で実は1世代前のAndroid 15すら配信されていない個体が存在しており、機種・モデルによっては、OS更新が行き届かない「取り残し」が発生しています。
楽天市場でOPPO製品が在庫処分。旧モデルが47%引きセール
オッポはOPPO公式 楽天市場店において、一部製品のセールを開始しました。 型落ちの旧モデルが期間限定価格で1万8801円引きとなっています。 一方で発売から年数が経過している端末となっていて、在庫処分とみられます。
OPPOに限らずスマートフォンは、発売日から一定の年月が経過した古い機種はサポートを終了されます。 今から1ヶ月後の3月には旧モデルのOPPOスマホ2機種が幕を閉じる予定です。
OPPOスマートフォンには、いくつか目玉機能があって、基本的には新機種で使えるものになりますが、中には古い型落ちモデルでも使える機能も存在しています。 そのうちの1つが「OPPO AI」機能なのですが、型落ちモデルで使える機種が増えたことが分かりました。
ワイモバイルは、型落ちモデルとなったOPPOスマートフォンの1円セールを開始しました。 1円で購入するには条件が設けられており、Y!mobileの指定プランで通信契約を結ぶことで、OPPO A3 5Gが通常価格から2万1887円引きとなる形です。
OPPOスマホの隠れたグレードダウン。前は使えた機能が廃止される
OPPO Japanでは定期的にスマートフォンの新製品をリリースしており、毎回基本的には旧モデルよりも優れた仕様で発売されています。 一方で少し前に発売されたOPPOスマートフォンにおいて、型落ち機種では使えていた新機能が廃止され、グレードダウンされていることが分かりました。
OPPOスマホの無料クラウドがサービス終了。データは自動削除されるのに注意
オッポは、OPPOスマートフォンに搭載されており、無料で使用できるクラウドサービスの『HeyTap Cloud』について、今年で一部サービスを終了することを明らかにしました。 クラウド内にアップロード・保存されているデータは指定の期日を過ぎると自動で削除されるとしていて、利用者はそれまでにダウンロードなど対応が求められます。
OPPOスマホの充電しながらでも電池劣化しない機能、対応機種が拡大
OPPOスマートフォンには、バイパス充電と呼ばれる機能が搭載されており、内臓電池を痛めずに給電しながら端末を使うことができるようになっています。 以前までは特定のアプリを使用しているのみしか利用ができなかったのですが、一部機種でタイミングを問わず使えるよう改良が行われていて、その改善版のバイパス充電を使える機種が増加しました。
OPPO A5 5G と Galaxy A25 5Gの違いを比較。どちらを選ぶべき?
低価格スマートフォンが各社から販売されていますが、その中でも「Galaxy A25 5G」は高い人気を得ています。 その中でオッポからは去年12月に新製品の「OPPO A5 5G」が近い値段で発売されていて、ライバル同士となっています。 OPPO A5 5GとGalaxy A25 5G、どちらを選ぶべきなのか実機を比較していきながら見ていきます。
OPPOスマホにも影響。3G通信終了で電話が使えなくなる型落ちモデル
携帯大手のNTTドコモにおいては、2026年3月31日で3G通信のサービスを終了を予定しており、これにより一部の古いスマートフォンにおいて音声通話が利用できなくなる機種があります。 OPPOスマホでも影響を受ける端末があり、特定の旧モデルを利用している場合は注意が必要です。
「OPPO A79 5G」2026年2月のソフト更新公開。アプデ終了まで残り1年
OPPO Japanは、スマートフォン「OPPO A79 5G」に2026年2月のソフトウェアアップデートを公開しました。
OPPOスマホ一部モデル、Android 16のバージョンアップが遅れている可能性
OPPOスマートフォンは去年より一部機種を対象にAndroid 16へのバージョンアップが開始されており、今後も対応機種は拡大していく見通しです。 一方で既にソフトウェア更新が公開されているのにも関わらず、今なおアップデートが届かず取り残されている個体が存在しています。
【OPPO】ロック画面などにイヤホンの充電残量を大きく表示させる方法
OPPOスマートフォンの一部モデルにおいて、新機能としてロック画面・ホーム画面にワイヤレスイヤホンなどのバッテリー残量を大きく表示できるようになりました。 これまでもステータスバーに小さく電池アイコンは表示されていたのですが、新機能を使うことで、ひと目で残りの電池容量を確認できるようになっています。
OPPOスマホが再び姿を現す『Androidスマホ人気ランキングTOP 10』が発表
携帯電話など家電製品の市場調査を手掛けているBCNは、「Androidスマホ人気ランキングTOP 10」1月30日号を発表しました。 今週号のランキングにおいては、姿を消していたOPPOスマートフォンが再びランクインを果たしています。
オッポは、OPPO Reno11 AやOPPO A3 5Gなどの型落ちスマートフォン3機種に対して、2026年1月のソフトウェアアップデートを同時に公開しました。
新製品「OPPO A5 5G」と「OPPO Reno13 A」の違いを比較。どちらを選ぶべき?
現在OPPO Japanでは5万円以下の安価なスマートフォンを複数販売しており、その最新機種が「OPPO Reno13 A」と「OPPO A5 5G」になります。 どちらもおサイフケータイに対応しているなど、共通点も多くある一方で、さまざまな違いも同時に存在しています。 OPPO Reno13 AとOPPO A5 5G、どちらのモデルを選ぶべきなのか比較を交えて違いを見ていきます。
アマゾン、OPPOスマホをセール。型落ちモデルなどが最大2万4000円引き
Amazonで開催されているスマイルセールにおいて、スマートフォンなど各種OPPO製品の割り引き販売が開始されました。 セール対象機種は型落ちモデルが中心で、もっとも割り引き額の大きい機種で最大2万4000円引きとなっています。
【OPPO】充電しながらでも電池劣化しない機能に改善。いつでも使えるよう更新される
OPPOスマートフォンには、ゲームをプレイしている場合に限り、充電器に接続した状態で使用しても内蔵バッテリーを傷めない機能が搭載されています。 「バイパス充電」という機能なのですが、新しく更新が行われ、いつでも使えるように改善されたことが分かりました。
オッポは6月18日にスマートフォン「OPPO Find X9 Ultra」を発表することを事前告知していますが、新製品は1つだけでは無く複数の種類が展開されることが分かりました。 OPPO Japanが公式SNSで明らかにした情報で、次期OPPO Reno15 A(仮称)やワイヤレスイヤホンなどが同時に発表される可能性があります。
オッポは「OPPO Reno11 A」などOPPOスマートフォン2機種の販売を終了しました。 OPPO公式 楽天市場店から商品ページが削除されており、購入ができなくなっています。 一方で一部の公式ストアでは販売が続いている所も存在しており、検討している場合は在庫状況に注意が必要です。
OPPOスマートフォンでは現在一部の機種対して、大型バージョンアップとなる「ColorOS 16.07」へのソフトウェア更新を公開しています。 今月も新たにアップデートの配信が開始され、新たにRenoシリーズでも更新が可能となるなど、対応機種の拡大が進められています。
オッポは「OPPO公式 楽天市場店」において、スマートフォン・タブレットのセールを開始しました。 機種によって値引きされる価格は異なりますが、最も割り引き額が高い機種では最大2万8000円オフとなります。 またOPPO Reno13 Aなど現行モデルのほか、型落ちの旧機種も割り引きの対象となっています。 楽天市場でOPPOスマホに使えるクーポンが配布中 一部機種はクーポンが2枚配布中 楽天市場でOPPOスマホに使えるクーポンが配布中 OPPO公式 楽天市場店は2026年6月11日23時59分まで、スマートフォンなど各種オッポ製品に利用できる割り引きクーポンを配布しています。 機種によって割り引…
オッポ公式ストアにおいて、OPPO新製品の販売がひっそりと開始されました。 今回新しく発売されたのはOPPO純正充電器となっていて、6月19日に正式な発表が予定さているスマートフォン新機種の登場に備えての対応であるとみられます。
OPPOスマートフォンには、Android 16(ColorOS 16)へのバージョンアップを各機種で実施されており、対応端末は合わせて10機種にまで拡大されています。 現行モデルかた型落ち機種までアップデートが進められていますが、しかし旧モデル1機種のソフトウェア更新の予定が告知無く撤回されていることが分かりました。
オッポは、スマートフォンのカメラ撮影時に鳴るシャッターの音量を小さめに変更するソフトウェア更新を開始しました。
オッポは、OPPOスマートフォンに内蔵されている電池パックの交換費用を割り引くキャンペーン『OPPOサービスウィーク』を開始しました。 対象機種は合わせて14機種となっており、古いモデルでは4年前に発売された端末にも対応しており、幅広い機種で適用することが可能となっています。
オッポは「OPPO公式オンラインショップ」において、異例となる約3か月におよぶロングセールを開催しています。 当初は3月末で終了する予定だったもので、期間が大きく延長されている形です。 一方でセール対象機種の中には、楽天市場の方が安い製品も存在しています。
オッポは型落ちOPPOスマートフォンの一部機種に対して、大型ソフトウェア更新の配信を開始しました。 すでに現行モデルにはアップデートが公開されている機種がありましたが、新たに旧モデルにも拡大した形です。 一方で更新後も新機能の一部が利用できないなど、機能差も存在しています・
OPPOスマートフォンの新製品が6月18日に発表されることが分かりました。 日本発表が告知されたのは「OPPO Find X9 Ultra」です。 毎年6月にはOPPO Reno Aシリーズの新製品が発売されるのが恒例となっており、複数の新製品が発表される可能性もあります。
オッポは、2026年6月30日をもってOPPOスマートフォン1機種のサポートを終了します。 サポート終了となるモデルは約4年前に発売された「OPPO Reno7 A」で、来月以降は正規の修理サービスを利用できなくなります。 一方で通信事業者向けモデルに関してはサポート終了日が大きく異なるため留意が必要です。
OPPO Japanは、旧モデルなどを含むスマートフォン・タブレット3機種に対してソフトウェアアップデートを公開しました。
Android 16を搭載するOPPOスマートフォンに、大型となる約9GBのソフトウェアアップデートが公開されました。 今回更新が行われた機種は通信事業者向けモデルのOPPO Find X9で、OSアップデートを含まないソフト更新で、ここまで容量が大きくなっているのは極めて異例です。 一方で大容量相応の内容となっており、新機能の追加など数多くの変更点が存在しています。
OPPOスマートフォンに2年前から搭載されている目玉機能の1つが、ソフトウェア更新をキッカケに一部機種で設定項目から消失しています。 廃止されたようにも思えますが、実は新しい機能への統合に伴って名称が変更されることになりました。 単なる統合ではなく新機能に対応するスマホの機種が拡大するなど、ユーザーにとってもメリットのある変更となっています。
OPPOスマートフォンに標準で搭載されているカメラアプリに更新が行われ、大きな仕様の変更が行われました。 各ボタンの配置がディスプレイの下側に移動し片手操作に向いた造りになった一方で、一部の機能を使用する際の操作手順が増えるなど、ユーザーによって反応が別れそうな更新も行われています。
オッポはOPPOスマートフォン4機種に対して、2026年5月のソフトウェアップデートの配信を開始しました。 一部の機種に対しては更新ファイルが2GB以上となる大容量アップデートも含まれており、セキュリティ機能の改善のほか新機能の導入が行われます。
Amazon.co.jpのOPPO公式店は、スマートフォン対象機種の購入に利用できる割り引きクーポンの配布を開始しました。 クーポンの適用で割り引きされる値段は1万8100円となっています。 それだけでなくアマゾンでは同時にスマホなど各種オッポ製品のセールを実施しています。
家電製品の市場調査を手掛けているBCNは、「Androidスマホ人気ランキングTOP 10」の最新号を発表しました。 それによりますと先週まで順位を落としつつあったOPPOスマホが再度回復に転じる展開になっています。
スマートフォン「OPPO Reno13 A」を販売しているワイモバイルは、同機種の条件付き2万円引きセールを開始しました。 割り引きによって9,800円という投げ売りとも言える価格になっています。 一方で近いうちに後継機が発売される見通しで、1か月後にはReno13 Aが型落ちになる可能性があることに留意も必要です。
Android 15(ColorOS 15)を搭載するOPPOスマートフォンにおいて、一部機種でアプリ切り替え画面が大きく変更されました。 変更に伴って、使い勝手がやや変わっているところもあって、使い心地が気になる場合は過去の仕様に戻すこともできるようになっています。
OPPO Japanは、2022年6月に発売したスマートフォン「OPPO Reno7 A」に2025年6月のソフトウェアアップデートを公開しました。 OPPO Reno7 Aは現在Android 13(ColorOS 13)に対応していますが、現在もAndroid 12で取り残されているモデルがあります。 Reno7 Aは来年6月末にサポートを終了する予定となっていて、残るモデルへのOS更新が不透明な状況となっています。
今月はOPPOスマートフォンの新製品が発表される予定で、モデルチェンジが行われる見通しとなっています。 そうした新製品への期待が高まる裏で、今月をもってサポートや販売・取り扱いが終了するOPPO製品も存在しています。
オッポはOPPO製品を、自社の公式オンラインショップのほか、通販大手のAmazonでも販売をしています。 そのアマゾンにおいて、OPPOの直営店を名乗る業者が出現し、日本で発売されていない機種の販売などを行っていることが分かりました。 OPPO Japanの正規店ではない可能性があり、注意が必要です。
去年に販売を終了したOPPO製品が再入荷し、販売が再開されていることが分かりました。 在庫が復活したのは「OPPO Pad Air 64GBモデル」となっており、タイムセール期間中は在庫処分価格といえる1万3230円引きで購入することができます。 販売終えたOPPO製品が在庫復活・販売再開 後継機種が9,000円差で購入が可能 販売終えたOPPO製品が在庫復活・販売再開 OPPO公式オンラインショップ に、6月8日までに「OPPO Pad Air 64GBモデル」が再入荷しました。 本機種は昨年に販売を終了したモデルとなっていたのですが、6月になって突如販売が再開された形となっています。 通常…
OPPO Japanは、6月19日に新製品発表会を開催することを明らかにしていて、スマートフォンの新機種がリリースされる可能性が高い見込みです。 すでに発表会当日まで2週間を切っていますが、オッポが新たに新製品の匂わせとみられるイメージ画像を公開しました。
OPPO公式 楽天市場店において、スマートフォンなど各種オッポ製品のセールが実施されています。 「OPPO Reno11 A」などが対象機種となっていて、ポイント付与やクーポンなどによって最大で実質1万5700円引きになっている端末もあります。
OPPO Japanは、「OPPO公式オンラインショップ」が今月で3周年を迎えるにあたって、アニバーサリーセールを実施します。 今月のセールでは、スマートフォン・タブレットなど各種OPPO製品あわせて全10種類が一斉に割り引きされており、もっとも割り引き額が大きい製品は1万1200円引きになっています。
オッポが、複数のOPPOスマートフォンに対して相次いで不具合の修正や新機能の追加を進めています。 不具合の中には、再起動を繰り返す問題など重大なものも含まれており、対象機種を利用しているユーザーは早めのアップデートの適用が推奨されます。
OPPO Japanは、2025年6月1日にスマートフォン2機種のディスプレイ交換にかかる費用の値下げを発表しました。 そのうち1機種は今月をもってサポートが終了される4年前の型落ちモデルである『OPPO Reno5 A』です。
OPPO Japanは、一部の機種の内蔵バッテリーパックの交換費用を値引きする『OPPOサービスウィーク』キャンペーンを開始しました。 今回のキャンペーンにおいては、2022年以前に発売された型落ちの旧モデルが対象となっていて、費用を抑えて端末の寿命を伸ばす事が可能です。
Amazon.co.jpは、6月2日まで開催する『スマイルSALE』において、各種OPPO製品のセールを実施しています。 セール対象になっているのは現行の最新モデルから、型落ちになった旧モデルまでとなっており、最も割り引き額が大きい機種で1万2400円引きとなっています。
6月19日に日本向けの新製品を発表することを明らかにしているOPPO Japanは、正式発表を前に、新製品の情報を部分的に公開しました。 公開されたのは新製品の一部を拡大したイメージ画像で、次期OPPO Reno13 A(仮称)など、スマートフォンであるとみられます。
家電メーカーのシャープは、低価格スマートフォン『AQUOS wish5』を正式に発表しました。 同社のAQUOS wishシリーズは値段を抑えた廉価モデルとして、非常に人気の高いシリーズとなっており、価格の近い機種があるOPPOスマホの強力なライバル機種となりそうです。
オッポが、2025年5月下旬までに1機種のOPPO製品の販売を終了したことが分かりました。 終売を迎えたのは、ワイヤレスイヤホン「OPPO Enco Air3 i」で、OPPO Japanでは、先月にも2年以上販売していた機種の販売も終えています。 来月に迫る新製品を見据えてなのか、ラインナップの整理を進めていると見られます。
多くのスマートフォン利用者が、自身の端末にロックをかけていますが、基本的にパスワードを忘れてしまうと、どの機種でも初期化するほかありません。 しかし今月よりOPPOスマートフォンの一部機種において、変更後のパスワードを忘れた場合に限り、条件付きで暗証番号をリセット・解除できる機能が利用できるようになっています。
日本で販売されているOPPOスマートフォンでは、全機種で「カメラ」アプリでの撮影時にシャッター音が鳴る仕様になっています。 4月に一部機種において、シャッター音の音量を下げるアップデートが行われていたのですが、今月になって今度は音を大きくする変更が行われたことがわかりました。
一定期間在庫が無い状態が続いていた型落ちモデルのOPPOスマートフォンが再入荷し、在庫が復活していることがわかりました。 機種名は「OPPO A79 5G」で、すでに新機種が発売されていますが、旧機種ながら機能面で後継モデル勝っているところがあります。
OPPO公式 楽天市場店は、同店からオッポのスマートフォン製品を購入したユーザーに、特典としてノベルティのプレゼントを実施しています。 スマホ全機種に共通特典が用意されているほか、一部のモデルには機種別のノベルティーが配布されています。
OPPO Japanが、6月19日に新製品発表会を実施することを発表されています。 少なくともスマートフォンなどが出るものと予想されますが、具体的にどのような製品の登場が予想・期待されるのでしょうか?