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  • 夫への不満

    「私は損をしている。」 「バカらしい。」 最近 ずっと、 そんな虚しい思いが続き、モヤモヤしている。 私が1人で あくせく働いている間、 夫は うたた寝しつつ、 のんびりとテレビを見ている。 または、自分の勉学に勤しんでいる。 夫も、時々は働く。 しかし、 それは大部分、 ...

  • 母の差別意識と蔑視

    【長文】 母は、 私という人間を、全く理解していなかった。 私の2、3の断片だけで、 私を解った気になり、 軽蔑し、憎悪し、 その偏見と蔑視を、生涯変えなかった。 彼女の考えは、 煎じ詰めれば、こうだった。 … … … … 娘は、 鼻と唇が奇形であり、当り前でない。 顔が ...

  • 夫婦墓

    両親は、 父が死ぬ2.3年前から 「二人だけで入る小さいお墓が欲しい」と、 私に 真剣に頼んで来た。 今から 17、8年前の事だ。 私は困惑し、 どうすることも出来ずに放置した。 父は、若かった頃、 私たち子ども3人に向かって、 「オレは、墓なんか要らん! オレが死んだら、...

  • 納骨

    青空が広がっている。 しかし、風がやや強い。 見渡す限り、どこまでも緑が広がる丘陵地帯。 父母の「夫婦墓」は、 その丘陵地帯の、最も小高い丘の上にある。 丘の上は、風がひときわ強かった。 風が強ければ、 骨の粉が吹き飛ばされるのでは…と、 私は 前夜から危ぶんでいたが、 危...

  • 夫への苦言

    ●●夫への苦言・その1●●  食洗機に 食器を出し入れするのは、 夫の担当だ。   夫は、 私より、 食べ始めるのも 食べ終わるのも早い。  早食いなのだ。   そして 夫は、 食べ終わると 即、 自分の食器を下げる。   続いて、 まだ食べている最中の私の カラになった食...

  • 100歳母の異変

    母は 半年前、 老人ホームから療養型病院へ移り、 寝たきりになった。 老人ホームでは、まだ何とか、 車イスで トイレ・食堂へ行けていた。 しかし それは、 本人にとっては 「体力の限界」であり、 かなり 辛かったらしい。 入院して1か月。 ようやく許可された面会に行くと、 ...

  • この愚妻にして、この愚夫あり

    夫に尋ねた。 「今、私がこうやって、 ここから引っ越そうって、 ガーガーガーガー、 うるさく言い続けてなかったら、 今のあなたは、 引っ越そうという考えは 持ってなかったでしょ?」 夫は、案の定、ムッとした。 「何で、そんな事、今、言うんだ」と 怒った声で答えた。 図星を突...

  • 悲しい私、悲しい母の人生【長文】

    昨年、母が入院した病院では、 面会は、 「1ヶ月に1度。10分間。2人まで」と 決められていた。 1回目は、私と夫が行った。 母は、10分間、 最初から最後まで、 眉をしかめた 険しい表情だった。 枕元に座った私を きつい目つきで睨み付けながら、 「胸が苦しい、苦しい」と ...

  • 母の猛毒・唯一コロナで助かっている事

    母が昨年、 急遽、 老人ホームから退去を迫られた。 私は、 寝耳に水だった。 知識も、心の準備も、皆無だった。 そのため、 転居先の選択に 非常に迷った。 突然、 暗中模索の世界に投げ込まれ、 どの方角へ進むべきか、 全く 見当がつかなかった。 老人ホームからは、 「サッサ...

  • ガキ亭主

    夫は、 43年間勤め上げた職業柄だろう、 私に対しても、 常に「上から目線」だ。 25年前に結婚して以来、 夫は、 自分の名前に 「さん付け」をして呼ぶことを要求する一方、 私の名前は 呼び捨てにし続けた。 当初、私は「些細な事だ」と思っていた。 しかし、 10年以上経って...

  • 離婚もアリ?

    1ヶ月前。 ついに、夫が引越しに同意した。 カンの鈍い夫にも、ようやく、 引っ越した方が身のためだという事が解ったのだ。 ところが、 その後の転居先選びが、想像以上に難航している。 私たちの条件は、 ・家賃○万円台の3LDKの賃貸マンション。 ・出来れば、駐車場付き。 ・自...

  • 「生んでくれてありがとう。」

    「生んでくれてありがとう。」 これは、 先日20歳になったT家の娘、A子さんが発した言葉である。 お母さんから言われた 「生まれてくれてありがとう」に対するものだそうだ。 20歳の子が、 親に向けて この言葉を発することは、 ほんとうに素晴らしいことだと思う。 A子さんは、...

  • イジメについて・2

    いじめについて、 考えさせられたニュースとコメントを読んだので、 記録しておきたい。 【YAHOO JAPAN ニュースより】 堺市教委がいじめ重大事案の報告書 事実関係ほぼ黒塗りで公表 3/17(木) 20:18配信 毎日新聞 堺市立中学校に通っていた生徒が不登校になり、...

  • 死因は心不全

    先ほど、偶然目にしたツイッター。 ろくな診察も受けられないまま…。 亡くなってから、ようやく病院へ運ばれ…。 「死因は心不全」…。  これが、現実…。 他県の老人施設の実態は、どうなのだろうか…? 明日は我が身…? ~ ~ ~ 父が今朝方亡くなりました。 介護施設でのクラス...

  • イジメについて・1

    【長文】 ●息子のいじめられ事件・その2 実は、息子には、「いじめられ事件・その1」も、ある。 しかし、今は、書かない。 息子は小学生になると、サッカーに心を奪われ、 1人で練習を始めた。 やがて、 同級生たちと遊ぶようになり、 数人のサッカー仲間が出来た。 天候が可能なら...

  • 最近の出来事に思った事

    最近起きた、ある出来事について、 私が連想したのは、「オウム真理教」だ。 麻原彰晃は、「サイコパス」だそうだ。 サイコパスは、 嘘を吐く事も、 他者を自分の道具にする事も、 全く平気であり、 良心の呵責を感じないそうだ。 他者を騙して、 自分の思い通りに操る事に、非常に長け...

  • 夫の真実

    【長文】 夫は、 バカデカイ本棚を4つ、持っている。 4つ全部が、 前部と後部の二重式になっている本棚だ。 前部の棚には、 下部にレールが付いており、 左右に動かせるようになっている。 以前は、 その全ての棚に、 隙間なく ギッシリと本が詰め込まれていた。 そして、 その4...

  • 「子どもたちの階級闘争」

    「子どもたちの階級闘争」(ブレイディみかこ)を読んだ。 以下に、 考えさせられた部分を抜き書きし、 感想を書いておく。 「自分の力主義」。というのは 各人が 自分の生き方の指針にすべき考え方であって、 それを 他人にまで強要するのは ヒューマニティの放棄である。 これを読み...

  • 落胆 … 💨 💨

    夫に家計簿つけを依頼してみたところ、 二つ返事で快諾を得たのが、 数ヶ月前。 夫は早速、 家計簿ソフトを購入し、入力を始めた。 一方、私は、 食費その他の圧縮にチャレンジした。 かなり支出を圧縮したところで 夫に尋ねてみると、 「それ位なら大丈夫」との返事だったので、 ひと...

  • 「在宅ひとり死のススメ」追記

    「在宅ひとり死のススメ」(上野千鶴子) ~ 追記 ●2019年の日本人の平均寿命は、 男性81.41歳。 女性87.45歳。 90歳を越えて生きる確率は、 男性は4人に1人。 女性は2人に1人以上。 ●2016年の要介護・要支援期間の平均は、 男性8.84年。 女性12.35年。

  • 「在宅ひとり死のススメ」

    ※昨夜、 間違えて3/24付で投稿してしまったため、 本日付で、再度投稿します。 「在宅ひとり死のススメ」(上野千鶴子)を読んだ。 今年1月発行の本なので、 あまりネタバレしてはいけないのかも知れないが、 備忘録として、 私が驚いた2点を書いておきたい。 ~ ~ ~ ~ ~...

  • 母の呪いに負けず、笑顔で生きて行こう♪

    【長文】 ようやく、1つの「結論」を得ることが出来た。 今まで、私は、 足のつかない深い海で、溺れそうになり、 夢中に藻掻いていた。 長い時間、 もがき続けた結果、 幸運にも、 いつの間にか、足が地に着いた。 今はまだ、 口まで水に浸かっている。 しかし、もう、陸地が見えて...

  • 悲しい映画、そして悲しい日本の現状

    映画「新聞記者」を見た。(2019年公開) とても 重苦しい終わり方に、 とても 気持ちが暗くなった。 日本アカデミー賞の 「最優秀作品賞」 「最優秀主演男優賞」(松坂桃李) 「最優秀主演女優賞」(シム・ウンギョン) 受賞作品だ。 シナリオと演出には、 やや 欠点があった。...

  • 「在宅ひとり死のススメ」

    「在宅ひとり死のススメ」(上野千鶴子)を読んだ。 今年1月発行の本なので、 あまりネタバレしてはいけないのかも知れないが、 備忘録として、 私が驚いた2点を書いておきたい。 ①大阪府のある耳鼻科医による、 500人近くの高齢者に対する調査の結果。 ・生活満足度は、同居高齢者...

  • 男はつらいよ お帰り寅さん

    映画を見て、久々に感激した。 「男はつらいよ お帰り寅さん」。 (男はつらいよ 第50作) 封切時、 夫は映画館で見て、 「良かった!」と感激していた。 しかし、私は、 「昔の映像の切り貼りなんて、単なる焼き直しでしょ… 興ざめするに違いない」と思い、 全く期待が持てず、 ...

  • 母は私を「自分の子」と認めていない。

    【長文】 ★母が私に下してきた評価★ 女  男より劣る。その上、女らしい性格に欠ける=不可 顔  不可(カタワだから人前に出せない) 身体 不可(先天性の病気になって母に苦労させたから、カ タワと同じ) 性格 不可(夫の母に似て最悪) 頭脳 無関心のため評価なし=父に任せっ...

  • 無意識のビリーフに気づいて距離をとる

    大塚あやこさんの「ビリーフリセット協会」が 「ビリーフ5日間メール講座」を 送ってくれた。 今日のメールを読むと、 「ビリーフのやっかいなところは、 無意識なので 大人になってもその感覚が抜けないということ」 『気づいて距離をとれる』というのが、 ビリーフとのつきあい方の第...

  • 99歳の現役毒親

    【長文】 毒親というネーミングは、実に的確だ…と思う。 この冬の間、 私は、 母と何度も電話で話した。 初めのうちこそ、 母は、 遠慮がちだった。 しかし、 慣れて来ると、 母は容赦なく、 私に、 毒を浴びせかけて来た。 ふと、気がつくと、 私は、 具合が悪くなっていた。 ...

  • 遠縁の疎遠なおばあさん

    ハッと、気がついた。 私は、親にとって、 「いらない子」だったのだ……と。 両親にとって、 長男は、 「いた方が良い子」 「いてくれたら、非常に嬉しい子」 「生んで良かった子」 だった。 次男は、 「いても、良い子」だった。 なぜなら、 次男は男であり、 それだけで尊重され...

  • 泣き言

    母が 転倒・骨折・入院してから、 もうすぐ、 1ヶ月になる。 先週、 母は 無事、 自分も希望したリハビリ病院へ 転院した。 私は、 すっかり 振り回された。 この冬、 母に、 猛毒と熱い炎を 吐きかけられ、 私の心は、 火傷を負い、 爛れた。 そのため、 私は、 もう当分...

  • 父は「自己愛性人格障害」

    【長文】 高橋和巳氏の 「『病気未満』の心のクリニック」を 読んだ。 その中に、 「自己愛性人格障害」という 「本物の病気」が 紹介されていた。 あまりにも、 私の父に 当てはまるので、 私は 驚いた。 更に、 ネットで調べると、 やはり、 ドンピシャ!!!だった。 …私の...

  • 7歳の私の恐怖

    7歳の時、 ある日 突然、 母に言われた。 「お産はねえ、 痛くて、苦しくて、 障子の桟が歪んで見えるんだよ。」 その時の、 おどろおどろしく、 ゾッとするような、 暗い地獄の底から響いてくるような 母の声色は、 忘れられない。 母は、 その他には、 何も言わなかった。 7...

  • 転院先リハビリ病院の選択

    【長文】 母の入院予定は、2週間だ。 その後、リハビリ病院へ転院する。 ソーシャルワーカーさんから、 早速、 転院先の希望を 聞かれた。 母は、 8年前、 腰椎圧迫骨折で 整形外科病院に緊急入院した。 そして、 その後、 リハビリ病院に 3ヶ月、入院した。 その時は、 こち...

  • この道を耐えて行く

    【長文】 この頃、 ようやく気づいた。 要するに、 私は、 生育家族のための 「生け贄」だったのだと…。 コイツは、 出来損ない。 カタワ者。 とんでもなく性格が悪く、 心も、身体も、醜い。 頭も悪い。 親の恥。 一家の恥。 そういうレッテルを 両親により、 私は 幼い頃か...

  • 老母・手術から生還

    99歳の老母は、 昨日、 手術から無事に生還した。 「術中死は、0.075%で極めて稀」、 「術中死は、セメント使用のケースが多く、 当院では、セメントを使用しない」と 説明文にあった。 だから、 ハラハラする必要はなかったのかも知れない。 しかし、 整形外科医から、 「9...

  • 母の転倒・骨折・手術

    母が、 老人ホームの居室で、 転倒・骨折し、入院した。 土曜日の午後、 これから入浴に行く準備を自分で調え、 「さぁ、用意出来た」と、 くるりと後ろを振り向いた途端、 バランスを崩し、 仰向けにひっくり返り、 頭も打ったそうだ。 幸い、 頭は異常なしだったが、 右の股関節部...

  • バカげた話の数々。

    【長文】 父が89歳で死んだのは、13年前だ。 昔の父は、 飲酒して酔うと、 「ワシは、墓は要らん! 骨は粉にして、山の上からパーッと撒いてくれ!」と、 大声で楽しげに家族に宣言する事が しばしばだった。 仏壇も、家にはなかった。 最初に生まれた男の子が死産だったそうで、 ...

  • 子の心、親知らず。

    18歳の父の写真を破り捨ててから、 考えた。 私に、 自分が長年保管してきた写真を 無言で手渡した時、 父は、 どう思って渡したのだろう…。 まさか、 私が、 全てを廃棄したり、 自分の写真を粉々に破り捨てる…とは、 父は、 夢にも 思ってもいなかっただろう…。 おそらく、...

  • 父を破り捨てる。

    18歳の父の写真を、 なかなか 捨てられない。 捨てようと思いながらも、 棚の上に置き、 毎日、 チラチラと見る。 いかにも気弱そうな、 フニャフニャした軟弱な精神の持ち主が 写っている。 この精神の弱い若者が、 10年後には、 結婚して 妻子を持つ。 そして、 その妻子を...

  • 私が私の温かい母になる

    【長文】 まだ小さかった息子を連れ、 実家へ出入りしていた頃の事だ。 私は、 父から 実家に保管されていた、 私の小学生時代の 学校のテスト類やクレヨン画を 渡された。 また、 その数年後、 父が長く保管していた、 数枚の古い写真を 渡された。 父が独身時代の、 戦前の古い...

  • 1人でいられる能力・№2

    【長文】 …母と 2人きりの昼間。 家の中、 あるいは、洗濯竿の下で。 母が、 父の日頃の行状について、 私に一方的に、 熱弁を振るっている。 父が、 いかに非常識な行動をしでかし、 それによって、 いかに母が困らされ、 苦しめられたか…。 父が どれほど、 酷い理不尽な人...

  • 1人でいられる能力

    【長文】 斎藤学「『自分のために生きていける』ということ」 ~抜粋 (下線は、バカ女改めリラによる) *************************************************** 第6章「一人でいられる能力」が「親密な関係」をきずく ○「一人でいら...

  • 「あぁ、鼻で、分かったんだわ!」

    【長文です。スルーください】 小学校4年生の時、 私は担任に、劇の主役を命じられた。 内気で恥ずかしがり屋だった私には、 かなり辛い事だった。 しかし、 当時の私は、 自分の正直な気持ちを表明する事が、 全く出来なかった。 特に、大人からの命令には、 何であれ、黙って従うし...

  • 父に対する私の思い

    父は、とにかく、 私を支配しようとした。 私には、私固有の人格がある事。 その固有の人格で、 私自身についての事柄を決定する権利がある事。 すなわち、私に「自己決定権」がある事。 それらを、 父は、最後まで認めなかった。 「子どものことは、親が一番よく分かっている」と、 父...

  • 母は、「メスの人食い虎」。

    【長文です。スルーください】 結局、母は私に、 「生かして置くだけでも、有り難く思え」と 考えていたのだろう…。 …カタワ者のお前なんか、乳を貰えないのが当り前。 なのに、私は乳をやって育ててやった。 まともな子どものように、 ずっと、衣食住の面倒をみてやった。 だから、お...

  • 醜いのは私の顔ではなく母の心

    【長文です。スルーください】 母が、赤ん坊だった私の死を願っていた…。 そのことは、 数年前、母が私にこう語った時、 私に、 明確に伝わって来た。 「アンタが1歳の時に、高熱を出した。 お父さんが、医者へ連れて行くと、夜に負ぶって行った。 それで、アンタは助かった。」 「ア...

  • 母は私に死んで欲しかった

    【長文過ぎますので、スルーください】 母にとって、誕生した私は「災厄」だった。 母は、次男を妊娠中、長男の手を引き、 父に従って、 遠い遠い父の実家へ移り住んだ。 移住する前は、 父と長男との寂しい3人暮らしだった。 しかし、 寺である父の実家には、 大勢の人が出入りし、賑...

  • 白だし・スゴイ

    大量の白菜を消費するため、 カンタンな料理を検索した。 「白だしで浅漬け」が見つかった。 これまで、白菜の浅漬けは、 昆布茶を使うレシピ、 塩と昆布を使うレシピなどを 試して来た。 しかし、あまり成功しなかった。 今回は、 ①白菜を1口大にカット。 ②塩少々・白だし・唐辛子...

  • 母の人生

    【長文です。スルーください】 母の父親は、腕の良い船大工で、 造船所を経営していたそうだ。 当時は、裕福な暮らしだったそうだ。 ところが、ある時、 他人の「保証人」になってしまった。 そして、全財産を失った。 母の家の中からは、物が何もなくなった。 そして、 まだ小さかった...

  • 長男を洗脳し自分の身代わりとした父

    【ご迷惑な長文につき、スルーください】 父の実家は、 「格は高いが貧乏な寺」だった。 主たる生計維持者は、 住職の父親ではなく、 産婆として多忙に働く母親だった。 父の幼い頃は、 母親の手でご飯をよそって貰ったことはなく、 何人も住み込む産婆助手さんの手によって、 よそって...

  • 帯状疱疹後神経痛

    12年前、父が死んだ後、 帯状疱疹になった。 当時は、 死後の色々な手続きやら 後始末やら、 独居になり呆然と座り込んだまま動かない87歳の母やら、 すべてを私1人で対応しなくてはならないストレスから、 熟睡出来ず、 睡眠不足が続く日々だった。 発疹が出た後、 すぐに皮膚科...

  • PCR検査に血税を使って欲しい。

    昨夜の鼻水と寒気は、 幸い1晩で良くなり、ホッとした。 夫の咳も、まだ出ているが、数分の1に減少した。 酸素濃度も、今日は95%。 超慎重な私は、あと4日、様子を見たい。 それで、 夫に異変がなければ、以前の生活に戻りたい。 「感染者のうち、3割はPCR検査で陰性に出る」 ...

  • 「陰性」だったが…

    今日、 夫のPCR検査結果が伝えられた。 「陰性」だった。\(^_^)/ しかし夫は、まだ咳が続いていて、気になる。 (昨日と今日は、血中酸素濃度は、95~96に改善した。 なんとなく顔色も良くなったのが、安心材料だ。) 保健所さんに質問すると、 「PCR検査の陰性者の受診...

  • 長兄=人食い虎

    【長文過ぎる長文です。スルーください】 長兄が 「母には老人ホームへ入らず、ずっと家に居てほしい」 と考えたのは、 後に、私にも解ったのだが、 以下の考えからだった。 「老人ホームは、金がかかる。 家に居れば、金がかからん。 父の残した預金1,000万円弱は、 母には一切、...

  • 夫の性格

    保健所からの電話に対して、 夫は、「咳が1週間続いていた」にも関わらず、 それを伏せてしまった。 「無症状です」と、答えてしまった…。 もし、「咳」の件を、正直に話していれば、 すぐにPCRを受け、とっくに結果も出て、 この宙ぶらりんな、不安な数日間を苦しく過ごさずに済んだ...

  • 今朝も94。

    今朝、夫の血中酸素濃度を計測した。 やはり、94。 正常値を下回る。 呼吸器内科に電話して尋ねてみた。 「コロナ疑いの人は、一切診ていません」との返事だった。 それで、市の相談センターへ電話した。 「コロナ疑いの人は、一般病院では、一切受け付けていません。 PCRを受けて判...

  • コロナか?!

    夫がコロナ陽性者になった人と面談したのが、 13日金曜だった。 実は、その3日後、16日から、夫は空咳が出始めた。 ひどい咳ではないのだが、1時間に数回出る。 しかし、その日、夫はお茶を誤嚥してしまったので、 私は、そのせいだろう…とばかり思ってしまった。 夫は、咳だけで、...

  • 母の緊急入院先へ平然と現れた長兄

    【長文です!スルーください】 8年前、 長兄の詭計(奇計でもあった)による妨害により、 私が計画した母の老人ホーム入居は、 中途で突然に頓挫してしまった。 その結果、 半年後もまだ家に留まり、 独居を続けていた90歳の母は、 ある日重い物を持ち、 激烈な腰椎圧迫骨折を起こし...

  • 8年前の母の緊急入院までの日々

    【長文です!】 9年前、 私は、母の独居が限界だ、と判断した。 そして、 母にふさわしい「介護付き老人ホーム」を、 あれこれと探した。 何とか、 費用的にも設備的にも、 適当なホームを見つけることが出来た。 嫌がる母の説得を、何度も重ねた。 これが、一番困難だった。 しかし...

  • 8年前の母の緊急入院

    【長文です。スルーください】 8年前、90歳だった母は、 ある日突然に、背中の激痛に襲われ、 その場から動けなくなった。 重い新聞紙の束を持ち上げた、その時だった。 土曜日の朝。 朝食を済ませ、私はくつろいでいた。 突然、電話が鳴った。 地獄の底から響いてくるような母の声が...

  • 濃厚接触者!?

    先程、電話があった。 夫に、濃厚接触者の可能性が出たそうだ。 6日前、 地域の仕事で打ち合わせた相手(若者)が、陽性になったそうだ。 今後、保健所から電話があり、 その結果により、PCR検査を受けるようだ。 夫の話では、 もちろん、お互いにマスクだったが、 彼と、2メートル...

  • #自民党に殺される

    感染研のウィルス解析によると、 札幌は、一時、ウィルスが沈静化した。 ところが、東京発のGOTOが始まり、 東京のウィルスが、札幌の歓楽街ススキノに移動した。 そして、 そのウィルスが札幌・北海道全域に拡散した…そうだ。 やはり、 東京をGOTOに含めたことが、感染を拡大し...

  • 母99歳。

    【長文ですので、スルー下さい!】 昨日は、母の99歳の誕生日だった。 朝9時に、老人ホームに電話した。 まず、電話に出たスタッフさんに、 「コロナのクラスターが出ても、 濃厚接触者が特定された場合は、 施設名は非公表のようですが、 家族には知らせて貰えるのでしょうか?」と ...

  • スガ氏の関心は、金と権力だけ。

    最近、よくツイッターを見る。 昨日見たツイッターに、こんなのがあった。 (ある日本の大学の先生の投稿) ************ 今日、北京の大学の先生とお話したら、 学生と教職員、全員PCR検査をした上で、 関係者以外との接触を断ち、対面授業を粛々とやっているらしい。 一...

  • 斎藤学「家族の闇をさぐる」抜粋

    斎藤学「家族の闇をさぐる」を読んだ。 20年前の本だが、とても、ためになった。 今まで、斎藤学の本を何冊か読んで来た。 それなのに、あまり深く理解出来ていなかったようだ…。 この本を読んで、ようやく、一段深く理解を進められた… と思う。 以下に、特に深く響いた部分を書き抜い...

  • 間抜けな父子のタイヤ交換

    息子が、うちの物置に置いてある冬タイヤを取りに来た。 息子は、例によって玄関チャイムも鳴らさず、 いつのまにか、居間へ入って来た。 そして、夫が、物置の鍵を渡した。 私は、少し離れた死角に座っていて、 しかもイヤホンをしていた。 それで、彼らの言動に全く気づかなかった。 私...

  • 髪型

    夫と結婚した四半世紀前、夫の髪は、すでに少なかった。 ところが、今になって、当時の写真を見ると、 おお、なんと豊かな黒髪よ…。 しかし、年配の男性のスキンヘッド風髪型は、私は結構好きだ。 ピカピカと地肌が出ているのも、男らしくて素敵だと思う。 私が男なら、断然、スキンヘッド...

  • 目玉焼き

    この頃、よく目玉焼きを食べる。 目玉焼きを食べるのは、たぶん20年振りだ。 久し振りに食べると、実に美味しい…。 ゆで卵とも、卵焼きとも違う味わい…。 ハマってしまった。 20年以上、食べていなかった理由は、 8ヶ月前に家を出て行った息子が、 目玉焼きを食べなかったからだ。...

  • ケータイの高額請求

    ケータイ料金は、カード払いにしている。 昨日届いた請求書を見て、ギョッとした。 普段の8倍の請求額である。 あわててインフォメーションセンターへ、問合せtellをかけた。 夜間だからなのか、込んでいて、10分待っても繋がらない。 諦めて、今朝、またtellした。 待つこと数...

  • セッカチ

    夫のセッカチには、いまだに驚かされる。 先日は、夫が夜間にバスに乗って外出する用があった。 ところが、私がウッカリそれを失念してしまった。 夫が「これから出かける」と私に告げた時には、 既に、出かける30~40分前になっていた。 私は、大慌てで、手早く夕食を用意した。 夫は...

  • 佐藤龍世選手の速度違反

    西武ライオンズの佐藤龍世選手(23歳)が、 車の速度違反で、 「懲役3ヶ月・執行猶予2年」の有罪判決を受けた。 コロナの自粛期間中に、 先輩(相内誠投手)を乗せ、 ゴルフへ行くために、 60㎞制限の首都高トンネル内を、149㎞で走行したそうだ。 裁判では、本人は、 「相内投...

  • トランプ氏の早期復帰

    トランプ氏が、執務室に復帰した。 発症後、わずか6日のスピード復帰だそうだ。 入院する前から、 ・39℃の高熱 ・呼吸困難 ・血中酸素濃度のかなりの低下(=肺炎) があったそうだ。 しかし、即座に、 ・酸素吸入 ・抗ウィルス薬(治験中の薬) ・ステロイド剤 ・治癒した人から...

  • こっそり捨てたボロ雑巾・1

    私には、 ズタズタに破れ、グチャグチャに汚れ、 人に見られないように丸めてこっそり捨てた雑巾のような、 過去の長い時間がある。 今まで私は、 その長い時間を、大きな汚れたゴミ箱に押し込め、 長く封印してきた。 この20数年、子育てが第一で、自分を振り返る余裕もなかった。 し...

  • 父による洗脳・呪縛【学歴信仰】

    【下らない長文です。スルーください】 父は、 幼い子ども達相手に、 しょっちゅう長々と自説を展開する人だった。 それは、まるで「演説」だった。 一番古い父の「演説」の記憶は、私が5.6歳の頃だ。 父は、上機嫌で恍惚として、こう繰り返していた。 「長男は、京都大学に入れ。 次...

  • 学歴劣等感との訣別・3

    都会へ転校して間もない頃に親しくなった友達は、 親に愛されて育っている、明朗活発で伸びやかな子だった。 しかし、私は次第に、 「彼女は、私とは別世界の人」「話が合わない」と 感じるようになって行った。 心の中で、距離を置くようになった。 そして、全く別な子と親しくなった。 ...

  • 学歴劣等感との訣別・2

    破綻は、 いつのまにか私が近視になり、視力が落ちた事から始まった。 数学の教師が板書する「6」と「b」の区別が、 いつの間にか、つかなくなった。 運悪く、「6」と「b」を、紛らわしく書く教師だったのだ。 そういう場合、普通は、親に訴えるだろう。 そうすれば、親は、 「見える...

  • 学歴劣等感との訣別・1

    きっかけは、些細な、ふざけた会話だった。 ふざけながら2人で交わしていた会話の中で、 夫が私に、突如、こう言ったのだ。 「○×大学、お前は、そこを受験すら出来なかったじゃないか。」 (○×大学は、バカ女地方では、一番の大学である。 「○×大学を出た」と言うと、 この地方では...

  • 出産の思い出・2

    20数年前、妊娠し、私は具合が悪くなった。 悪阻だ。 ずうっと、ムカムカした。 特に、食事や食材について少しでも考えると、 激しくムカムカした。 それで、まず、スーパーへ行けなくなった。 スーパーの入り口付近は、まだ良かった。 果物や野菜には、ムカつきが少なかった。 しかし...

  • 出産の思い出・1

    妊娠したのは、結婚してすぐだった。 薬局で試薬を買って試すと、陽性だった。 私は喜びながら、近所の産婦人科医院へ行った。 普段、産婦人科にあまり縁がなく、初診だった。 50歳位の男性医師「妊娠ですね」 私・大ニコニコ。 医師 カルテの私の年齢数字を、 ボールペンのお尻でパン...

  • 順風満帆過ぎた?人生

    最近、プロ野球をテレビで見ている。 プロ野球は、長らく息子が見ていたため、 私も一緒に、チラチラ見ていた。 今年、息子が去り、 「あー、これで、野球ともオサラバ出来るわー」と、 一時は思った。 しかし、最近なぜだか、 以前より、じっくりと身を入れて見ている。 なぜか? …や...

  • マスクして1m離れましょう

    突然、来訪者があった。 私は炊事中だったので、夫が対応した。 玄関から聞こえて来た大きな声は、ご近所の奥さんだった。 「奥さんは?」という言葉も聞こえて来たので、 私は仕方なく炊事を中断し、玄関へ行った。 玄関ドアの向こうとこちらに、夫と彼女が立って、 話をしている。 彼女...

  • 男の子の育て方に失敗した私

    A首相が140日休んでいないから、 休めという声が上がっているそうだ。 麻生氏が、記者会見で、「140日続けて働いたことがあるか?」と、 記者に逆質問している映像を見た。 麻生氏の、いかにも相手を小バカにした、 「お前に、そんな経験ないだろ」と言わんばかりの 歪んだ笑いを見...

  • 降って湧いた「負の遺産?」

    先日、遠方の疎遠な親族の死の知らせが届いた。 認知症でグループホームに入居していたらしい。 配偶者に先立たれて、子もなく、 成年後見人が死後の後始末をしたらしい。 故人とわずかに交流があった親戚の1人に、知らせがあり、 それが、我が家にも伝えられた。 その親戚が、 「自分が...

  • セッカチな夫と暮らす方法

    夫は、かなりのセッカチだ。 昨春から、夫と、毎日一緒に家で過ごすようになった。 それで、ますます、夫のセッカチが私にも分かるようになった。 要するに、夫は、 常に前のめりに、数時間先へと、気持ちが行ってしまう人なのだ。 夫は、もうリタイアし、働いていない。 まして、今は、コ...

  • 私は無力で愚かな親

    息子が出て行って、3か月半が経った。 ようやく、 「息子の人生にとって、私は99%不要な存在だ」 という現実を受け入れ、 息子を忘れつつある。 頭の中で、勝手に鳴り響く楽曲も、 当初は、 「最愛の相手に一方的に捨てられ、心がズタズタに引き裂かれる」 歌詞の歌ばかりだった。 ...

  • 父の死因を問いたださなかった私

    【くだらない長文・スルー下さい】 【心の整理】 12年前、なぜ私は、看護師さんに、 「父の死因について、医師から話を聞きたい」と、 申し出なかったのだろうか? その病院は、老人病院だったが、 医師も婦長も、話してみると、まったく親切さがなかった。 ハッキリ言って、驚くほど不...

  • 虚構と現実【超過死亡と学歴詐称】

    【1000人の超過死亡】 昨日の東京都の発表。 4月の死者数は、10107人。  うち、コロナ死は、104人。 過去4年間の4月の死者の平均は、9052人。 つまり、今年の4月は、 東京都内だけでも、例年より1000人多く、亡くなった。 これを「超過死亡」と呼ぶ。 専門家に...

  • コロナで高度医療を譲る意思カード

    「コロナ感染で人工呼吸器・人工心肺などの高度治療を受けている時に 機器が不足した場合には、私は若い人に高度医療を譲ります」 という意思カードを、 ある医師が発案し、作製した。 この医師は、「夫源病」などで有名な医師で、まだ60代半ば。 しかし、癌が全身に転移していると判明し...

  • クラスター被害の2例

    ネットで見聞きして気になったコロナのクラスター被害2件を、 以下にまとめておきたい。 ◆小田原市立病院の院内感染(34人) 【医師による分析】 …コロナ疑いの患者は、まず個室に入院させる。 しかし、PCR検査が陰性で症状も軽快したので、 6人部屋へ移し、その後、退院させた患...

  • シラミマスク??

    昨夕、 再びツイッターを眺めていたら、またしても、ギョッとした。 今度は、 「ルーペでアベノマスクを拡大して見たら、何かいて、動いていた」 というツイート…。 ゾッとした。 私は、虫類は苦手だ。 虫眼鏡で覗く気持ちにもなれない。 仕方なく、うちに届いたアホノマスクを、ビニー...

  • アホノマスク疑惑

    ツイッターを何気なく眺めていたら、ギョッとした。 なんと、アホノマスクに、 南京虫(トコジラミ)の死骸が付着していたケースがあった … そうだ。 (死骸は、顕微鏡で拡大してはじめて死骸と判る小ささ…だそうだ。) 問題は、 死骸が付着している = 卵も付着している可能性アリ ...

  • 日本で死者が少ない理由…1つの説

    上久保京大教授らが発表した、 「日本でコロナ死者が少ない理由…免疫あり説」の記事を、 昨日、読んだ。 かなり、説得力のある説のように、私には思えた。 以下、私なりにまとめた内容を記しておきたい。 ~ ~ ~ 昨年、武漢で発生したコロナは、2回、変異した。 最初の2つの型は、...

  • インチキなアルコールジェル

    〇マゾンで、アルコールジェルを購入した。 500ml入り3本で、4200円。 我が家の居間に、突然現れる息子に、 私は、その都度「手を洗ってね」と、頼んできた。 ところが、ある日、私は、たまたま洗面所で、 5秒で手を洗い終わる息子を目撃してしまった。 私が驚くと、バカ息子は...

  • コロナの今後…1つの予測

    山中伸弥教授のコロナのホームページに紹介されていた、 川村孝先生の説を、私なりに、以下にまとめてみた。 ************************* ◆コロナは、冬ウィルス。 ◆夏場は、小康状態になるだろう。  (クラスター発生などは、あり得る) ◆今年の秋から、「第...

  • 警戒は続く(´。`)

    バカ女地域は、警戒が続く。 中でも、「密接」が不可避の、病院と介護施設が深刻だ。 報道で知った、ある老健施設の状況は、以下の通り。 現入居者は、約80名。 既に、コロナ死者は、10名。 約80名のうち、半数以上が陽性。 1階に陰性、2階に陽性と、分けている。 しかし、陰性者...

  • Aさんに抗議します!(>_<)

    以下、バカ女の、Aさんへのタワ言です。 ご不快な方はスルー下さい! 激しくツイッターデモが行われている。 「#検察庁法改正案に抗議します」と、 芸能人を含めて、数百万の人々が意見表明した。 しかし、政権は、それを無視する動きだ。 それどころか、政権は、ツイッターデモを陰で妨...

  • 母の日♥

    昨日、息子から、「母の日のプレゼント」をもらった! 初めてだ。 先日の私の誕生日は、完全スルーされた。 たまに来ても、私との会話は拒否する風情だし、 「母の日なんて、一生、スルーされるんだろうな」と、 私も覚悟を決めた矢先だった。 昨夕、息子から、「これから、ダビングに行く...

  • 明けない夜はない

    昨日は、息子のマンションの管理会社さんに緊急対応で来て頂き、 宅配ボックスのカギを開けて頂いた。 その料金(休日料金)8800円の支払は、 「家賃請求と一緒になります」と言われた。 つまり、息子の口座から引き落としになるのだ。 仕方なく、息子に顛末をメールし、 「8800円...

  • 本日の煩悩費用 (>_<)

    ビタミン入りゼリーを沢山買って、息子に宅配で送ろうとして、 ふと気づいた。 「アンタは絶対、部屋に来るな」と、私は息子に言われた。 しかし、夫は言われていない。 つまり、夫が、息子の玄関先まで届けても良いのだ。 車で少しの距離なのだから…。 もし不在なら、宅配ボックスに入れ...

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