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ichigaya_toshihikoさんのプロフィール

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薬が余る、高齢化すると?
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https://zanyakumitsuhashi.blogspot.com/
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このブログは高齢者本人やお世話をする人を対象にしています。特に、薬の飲み方や薬の効能、余っているなどの悩みを持つ人に読んでもらいたいです。
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36回 / 51日(平均4.9回/週)

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ichigaya_toshihikoさんの新着記事

1件〜30件

  • 医療行為の選択動機

    消費者である患者から診て、医師に対して期待される行動が一般のビジネスパーソンとちがうのは明らかである。自動車の修理は比較的医療に似ている。確かに知識のない消費者は自動車がどのように修理されたのかはまったくわからない。社会における「役割」を重視した社会学者タルコット・パーソンズは、...

  • 血圧って何?

    じっとしているときの拍動(心拍数)は一分間に70回くらいで、その一回の拍動で送り出される血液(一回拍出量)は70mlぐらい。一分間に心臓から送り出される血液(心拍出量)は70×70=4000ml、5L近くになります。おとなの血液の量はほぼ5Lなので、一分間にほとんどすべての血液が...

  • 高齢者の骨粗しょう症

    骨粗鬆症を原因とする高齢者の骨折は、長期臥床、いわゆる寝たきりを招くことから、骨を強くするためにカルシウムを十分に摂取すべきと考えられています。しかし、骨粗鬆症の原因はカルシウム不足だけではありません。じつは、骨粗鬆症は遺伝的素因が大きく、カルシウムとビタミンDの作用、女性ホルモ...

  • 日本の医療費

    日本の医療費支出は多すぎるか? これを判断するときに参考となるのは国際比較だろう。OECD(経済協力開発機構)の推計によると16年の日本の医療費は対GDP(国内総生産)比で10.9%。OECD35カ国平均の9%より高い水準だ。ただ、日本の高齢化は突出している。医療費が多くかか...

  • 抗菌石鹸の是非

    抗菌石鹸の是非 抗菌石鹸は使わない方がよいかもね。知りたい方は見出しをクリックしてください。

  • 患者は自由に医療機関を選べる

    国民皆保険制度は、経済的格差に関係なく医療サービスを享受できるほかにら患者側が自由に医療機関を選択できることもメリットです。たとえば、あの診療所の医師は言葉遣いが悪いから、少し遠くても親切な医師がいる所へ行こうと思えば、できるでしょう。このようなシステムを「患者によるフリーアクセ...

  • 高齢者も高血圧治療すべきなのか?

    高齢社会先進国である日本をはじめとして、高齢者の人口は世界的に見ても急速に増えています。そこで、「80歳以上の高血圧の患者に対しても降圧薬を使った治療をすべきなのかどうか」という疑問に答えるような研究成果が待ち望まれていました。そこで行われたのが、80歳以上の方のみを対象に、高圧...

  • 医師あまりがくる

    現状では地方や診療科によっては「医師不足」が深刻なのは確かだが、 一方で厚生労働省は「将来的に医師は余る」と予測している。18年4月の厚労省「医療従事者の需給に関する検討会」で示された推計によると、医学部の定員を据え置き、労働時間を週60時間程度に制限するなどの仮定を置くと、医...

  • すべての薬は「毒性」を持っている

    薬剤は本来、人体にとっては異物であり、 自然の機能に外的影響を与えるものです。それは、外傷や感染による機能不全を改善する一方で、ときには悪影響をもたらすこともありうるということです。この治療効果として認められる部分を薬の主作用と呼び、毒の部分を副作用と呼びます。つまり、 ...

  • 残薬対応による経済効果

    高齢化に伴う疾病の増加は、 様々な問題を抱えています。中でも多剤服用と高齢化に伴う身体機能の衰えなどが絡んで、服薬状況が悪くなるケースが多くなります。薬局では90%以上が「残薬を有する患者がいる」と答え、患者自身では56%が「薬が余ったことがある」と答えています(いずれも2...

  • 薬局の許可要件

    省令では、 一日に処方箋40枚に1人の薬剤師を確保していることを許可要件の1つに挙げています。ただ、40枚という数字に明確な根拠があるわけではありません。処方箋受付後、処方箋監査、薬歴・お薬手帳との照合、患者インタビュー、服薬指導を経て、問題がなければ調剤、調剤薬監査、医薬...

  • 病気の遺伝的素因と環境要因

    病気の発生には遺伝的素因と環境要因がさまざまな割合で関係するします。図の左上に近いほど遺伝的素因の影響が強く、逆に右下に近づくにつれて環境要因の影響が強まります。このなかで遺伝的素因が大きな原因となって発生するのが遺伝子病、環境要因の影響が大きいのが骨折などのケガです。遺伝子病...

  • 増え続ける薬局

    現在、日本全国の薬局数は約5万8000店。 病院などとは異なり薬局の開設許可には需給面からの規制がなく、右肩上がりに増加している。同じく伸長しているコンビニの店舗数(5.4万店)より多く、ガソリンスタンド(3.2万店)や郵便局(2.4万店)といった社会インフラをはるかに凌駕し...

  • 医療の質は医療費に反映されない

    良い医療を提供する良い医師は、 質によって評価されるのでしょうか。医療費という側面からみると、良い医師も悪い医師も、医療費によって区別されることはありません。 ************** 日本の場合には医療の値段が公定価格であるために、よいものが高いという...

  • 心原性脳感染症(脳塞栓)とは?

    心原性脳塞栓症は、 簡単に「脳塞栓」と呼ばれることもあります。この病気もアテローム性脳梗塞とおなじく、太い脳の血管を詰まらせるものです。ただし、血栓がつくられる場所が脳ではなく、心臓であるという点が大きな特徴です。つまり、心臓で血栓がつくられ、その血栓が脳で詰まるのが、心源...

  • 薬の一包化、自動装置

    このブログは高齢者本人やお世話をする人を対象にしています。 特に、薬の飲み方や薬の効能、余っているなどの悩みを持つ人に読んでもらいたいです。

  • PTP薬の製造ライン

    錠剤(薬)はこうやってパッキングされているのです。 大きな製造装置ですね。

  • 錠剤の一包化、映像

    残薬を防止する方法として薬の一包化があります。一包化する機械は映像通りです。ちょっと手作業に手間がかかってしまう様子です。患者が多く来たら、ちょっと対応しきれないと思いました。

  • 脳梗塞(アテローム血栓性脳梗塞)とは?

    アテローム血栓性脳梗塞とは、 わりと大きな血栓が脳の血管でできて、それが太い血管を詰まらせるというものです。アテロームというのは、血管の壁にできるじゅくじゅくとしたお粥のような物体です。高血圧などから動脈硬化が起きると、そこに脂肪のかたまりが付いてアテロームがつくられていきま...

  • ラクナ梗塞(脳梗塞)の治療

    基本的に内科的治療を行います。 主な治療には、血液の固まりができるのを抑える薬(抗血栓薬)、脳細胞を保護する薬(脳保護薬)などが使われ、抗血栓薬には点滴薬と飲み薬があります。発症して4~5時間以内、かつ脳がまだ壊死していない場合は、「t-PA」という血栓を溶かす薬(血栓溶解剤...

  • 脳梗塞(ラクナ梗塞)から認知症へ

    ラクナ梗塞(脳梗塞)から認知症へ 脳には大小の血管が枝分かれしています。枝分からした細い血管は、脳のすみずみまで走っています。この細い血管を小さな血栓が塞ぐものがラクナ梗塞です。ラクナ梗塞は、血管が塞げる規模が小さいため、一度起きたとしても気付かないほどです。しかし、小さな...

  • 脳梗塞のメカニズム

    脳梗塞は大きく分けて、次の三つに分けられるそうです。 1)ラクナ梗塞 2)アロテーム性脳梗塞 3)心原性脳塞栓症 とりあえず、絵を載せておきます。 明日以降、ちょっとずつ書き込んでいきます。 (出所)「高血圧、効く薬効かない薬」,桑島巌,朝日新書 ...

  • 高血圧症の真因はわかっていない

    一般的な高血圧には、 さまざまな要因があります。ただ、こうした高血圧の原因を考えると、「塩分が高いことだけが原因」とか「日常のストレスだけが原因」とか、一つの原因だけに特定することはまずできません。その原因がどのくらい重要なのかは人によりけりですが、いろいろな要因がモザイク状...

  • 動画の紹介: 脂質クオリティを高めて遺伝子レベルで若返る食事法

    脂の摂り方、面白い動画があったので紹介しておきます。

  • 医療の中身は医師が決める

     医師と患者の専門的な医学知識の差は非常に大きいため、実際の治療行為の選択では医師の裁量が大きく働く。それでは医師はどのような基準で治療行為をしているのか?もちろん患者としては病気を治すことを目的に最善の治療をして欲しいが、医師側にそれ以外の判断も入ることが考えられる。  現在...

  • 医薬品の一包化ロボット

    全自動錠剤分包機 PROUD-UC(ユニバーサルカセット)【株式会社ユヤマ】 半自動の分包機はもう古い!これからは全自動の時代です。  

  • 薬の飲み合わせとか、服薬指導って何?

    薬局で薬をもらうときに、いろいろ聞かれます。これって、「服薬指導」っていって、お金がとられているみたいです。それって、何って思ったのです。が、、、このときに、薬剤師が提供する情報は、くすりの服用時間・服用回数や服用量などの基本的な情報をはじめ、保管方法、注意したい副作用やのみ合わ...

  • 高血圧に利尿薬?

    利尿薬は安価で降圧効果に優れており、しかも少量の服用で十分な効果があります。また、1つの降圧薬であまり効果がみられない場合に、利尿薬と組み合わせることで効果が高まることがあります。主な副作用に低カリウム血症(血液中のカリウムが少なくなってしまうこと)がありますが、少量の服用であれ...

  • 残薬解消グッズ

    通勤通学、旅行や会合。薬を服用しなくてはいけないのに、おでかけするってのは、難しいですね。そんなときは薬を小分けするピルケースを活用しましょう。最大、一週間分の朝昼晩の薬を小分けできるピルケースを紹介します。お試しください。 これです⇒  ピルケース

  • 心筋梗塞は1時間以内の救急処置が必要

     厚労省「平成29年人口動態統計」によると、日本人の死亡率は、がん27.9%、心疾患15.3%、脳血管疾患8.2%、老衰7.6%、肺炎7.2%。循環器疾患(心疾患と脳血管疾患)の死亡率(23.5%)は、がんに匹敵する高率だ。    なかでも急性心筋梗塞は、病院搬入までの死亡率...

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