住所
出身
ハンドル名
junさん
ブログタイトル
日本を今一度洗濯し候
ブログURL
https://www.jun-globe.com/
ブログ紹介文
政治や経済、歴史、成功哲学などをわかりやすく解説します!
自由文
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junさんのブログ記事

  • 【そもそも解説】為替介入って何?不胎化と非不胎化の違いもわかりやすく!

    こんにちは、Junです。 今日は、「為替介入」をテーマにして、わかりやすく経済の基礎知識を説明します。 為替介入とは 時々、経済に関してのニュースなどに出てくる「為替介入」。 「為替介入」とは、政府や中央銀行が為替レート(通貨の交換レート)をコントロールするために時々使う政策です。 主に使われるのは、「自国通貨売り、外貨買い」です。 たとえば、日本の円がアメリカのドルに対して、過度に円高になった場合、輸出企業が大きなダメージを受けたりしますので、円安にしたいという国としての思惑が働きます。 その際、通貨当局は、外国為替市場で、「円売り、ドル買い」の為替介入を行います。 円が売られれば、円が市場…

  • 【わかりやすく解説】GDP(国内総生産)って何?基礎から説明します。

    こんにちは、Junです。 今日は、経済を理解するキホンでもある「GDP(ジーディーピー)」について解説します。GDPを理解できると、経済を見る目がかなり鍛えられます。 GDPとは? 「GDP」とは、「Gross Domestic Product」の略であり、「国内総生産」と訳されます。 文字通り、「国内で(1年間に)生み出されたモノやサービスの合計」を表します。 言い換えれば、「国内で(1年間に)生み出された”付加価値”の合計」です。 「付加価値」とは、売上高とは少し違います。たとえば、A社が、2万円の材料を仕入れて、5万円の製品として売ったとしたら、A社が生み出した付加価値は3万円になります…

  • 年収1億円の思考法とは?『ウォールストリート式年収1億円の条件』を読む。

    みなさんこんにちは、Junです。 本日紹介する本は、『ウォールストリート式年収1億円の条件』(著:菅下清廣)です。 ウォールストリート式年収1億円の条件 作者: 菅下清廣 出版社/メーカー: フォレスト出版 発売日: 2012/04/21 メディア: 単行本(ソフトカバー) クリック: 2回 この商品を含むブログ (3件) を見る 著者の菅下清廣さんは、国際金融コンサルタントであり、経済評論家でも活躍されている方です。新卒で大和証券に入社した後、世界最大の証券会社であるメリルリンチに若くして入社し、世界トップクラスの成績を上げられます。 その後も、アメリカの名門投資銀行であるキダー・ピボティや…

  • 【そもそも解説】「国際収支」「経常収支」って何?わかりやすく基礎知識をマスター。

    「国際収支」とは? 「国際収支」とは何でしょうか? 国際収支は、一国の海外とのお金のやりとりを表した統計です。「収支」は、「収入と支出」のことなので、「国にどれくらいのお金が入ってきて(収入)、どれだけのお金が出ていったのか(支出)」を表しています。いわば一国の家計簿と言えます。 国は、海外とモノやサービスなどを貿易でやりとりしたり、株などの証券を取引したり、様々な経済活動を行っていますが、そこでは当然お金のやりとりが発生します。それらのお金のやりとりを家計簿としてまとめたものだと考えてください。 参考までに、財務省は国際収支を以下のように定義してます。 国際収支状況(国際収支統計)は、一定の…

  • 【経済】これがわかれば国際経済が見える。「国際金融のトリレンマ」とは?

    「国際金融のトリレンマ」とは? 今日は、国際経済を理解する上での必須知識の一つである「国際金融のトリレンマ」について書いてみようと思います。 「ジレンマ(dilemma)」という言葉がありますが、これは「2つの選択肢で板挟みになる」「あちらを立てれば、こちらが立たず」という意味ですね。「トリレンマ(trilemma)」の「トリ」は「トリプル(triple)」の「トリ」なので、「3つの選択肢で板挟みになる」「3つすべてを同時に成立させることができない」という意味ですね。 それでは、国際経済におけるトリレンマとは何でしょうか? 結論から言えば、「独立した金融政策」「固定相場制」「自由な資本移動」は…

  • 【経済】中国の人民元の為替レートはどうやって決まってる?中国の「ドル・ペッグ制」とは?

    アメリカが相殺関税の適用範囲を広げようとしている みなさん、こんにちは! 数日前、こんなニュースが出てました。 www.nikkei.com 米商務省は23日、輸入品の不当廉売に関税を課す相殺関税制度を見直し、貿易相手国の為替介入も「不当な補助金」とみなして税率を上乗せする検討に入った。通商と為替をからめた異例の措置で、日本にとっても将来の為替介入の余地を狭める可能性がある。(記事より引用) 現在の米中貿易戦争で、産業補助金によってダンピングされた中国の安い輸入品に対して相殺関税をかけているアメリカですが、それに加えて、為替介入による通貨安も「不当な補助金」と見なすとのことです。 「相殺関税」…

  • 【歴史】なぜ天武天皇は偉大なのか?そのスゴさについてひたすら語ってみようと思う。

    「日本」を創った天武天皇 みなさんは日本がいつから「日本」と呼ばれるようになったか知っていますか? そう、天武天皇の在位の時代(673~686)からです。 それ以前は、日本人は自分の国を「ヤマト」と呼んでおり、中国や朝鮮半島などの外国の人たちは「倭国(わこく)」と呼んでいました。 それを、「いや!我々の国はこれからは『日本』である!」と決めたのが天武天皇なのです。 さらに、「天皇(てんのう)」という呼称を初めて使ったのも天武天皇と言われています。(所説あり) まさに、「日本を創った天皇」です。 日本の神話『古事記』『日本書紀』を編纂させた天武天皇 日本の神話が書かれた貴重な文献として『古事記』…

  • 【書評】司馬遼太郎の『項羽と劉邦』から学ぶ「経営成功の秘訣」

    司馬遼太郎の隠れた名作『項羽と劉法』の魅力 今日は、司馬遼太郎の小説『項羽と劉邦』の魅力を簡単にご紹介したいと思います。 項羽と劉邦(上中下) 合本版 作者: 司馬遼太郎 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2015/05/01 メディア: Kindle版 この商品を含むブログ (2件) を見る 『項羽と劉邦』は「人材学の宝庫」 先月半ばの話になりますが、今まで「読もう読もう」とずっと思っていながら、なかなか読めていなかった『項羽と劉邦』を、ようやく完読することができました。 とある私の師匠が、 「(項羽と劉邦の時代は、)「人材学の宝庫」でもあるし、ある意味では、「政治学のテキスト」にもなる…

  • 【経済】アメリカで新興の証券取引所が活性化してる件

    アメリカで進んでいる新しい証券取引所の設立 今日は、ちょっと前の日経の記事(といっても2週間くらい前)に面白い記事があったので簡単に紹介します。 2/13の日経の記事なんですが、どうやらアメリカで長期保有志向の株主向けの証券取引所を設立する動きが活発化しているようなんです。 これ今年の冒頭に書いたブログとも結構連動している動きで面白いなと思います。 起業家たちが設立を進める「ロングターム証券取引所(LTSE)」 記事によると、「リーン・スタートアップ」の生みの親として有名な起業家のエリック・リース氏や、ネットスケープ創業者でシリアルアントレプレナーのマーク・アンドリーセン氏などのシリコンバレー…

  • 【書評】『自分の小さな「箱」から脱出する方法』から学ぶ「引き寄せの法則」

    『自分の小さな「箱」から脱出する方法』を読む! 自分の小さな「箱」から脱出する方法 作者: アービンジャーインスティチュート,金森重樹,冨永星 出版社/メーカー: 大和書房 発売日: 2006/10/19 メディア: 単行本(ソフトカバー) 購入: 156人 クリック: 3,495回 この商品を含むブログ (418件) を見る 非常に有名な本ですね。 ビジネス書に分類されると思いますが、物語形式なので読みやすいです。 詳細な内容はネット上にもたくさん出ている(以下リンク)ので、ここでは私なりの理解や解釈を簡単にまとめたいと思います。 bizpow.bizocean.jp 「箱」って何? この本…

  • 【書評】日本発の新しい株式市場の設立を!原丈人の『21世紀の国富論』からの提言。

    遅ればせながら、あけましておめでとうございます! 本年もよろしくお願い致します(^_^) 短期売買が主流の現在の株式マーケット さて、本日4日の大発会で、日経平均株価は一時700円を超える大幅安になりました。 www.nikkei.com 原因としては、アップルが2日に発表した売上見通しの下方修正、それに伴うダウの急落、その理由としての「中国での景況感の悪化」などによって、投資家がリスクオフの姿勢を強めていることが挙げられています。(それ以外にもアルゴ取引など、自動の高速取引などの要因)私も一応株式投資家でもあるので、相場は時々チェックするのですが、昨年後半から見られる株式市場の乱高下の動きな…