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ブログタイトル
活魚(フロンターレ&ゲームもろもろ)
ブログURL
https://note.com/katugilyo
ブログ紹介文
フロンターレの試合プレビューやレビューを中心にサッカーのことを書きます。 たまにゲームのことなんかも。
更新頻度(1年)

57回 / 361日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2019/06/06

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ハンドル名
活魚さん
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活魚(フロンターレ&ゲームもろもろ)
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活魚(フロンターレ&ゲームもろもろ)

活魚さんの新着記事

1件〜30件

  • お腹いっぱい食べよう

    コロナウイルスの被害はとどまるところを知らない。Jリーグも延期延期の繰り返しで、Bリーグのリーグ中止などの知らせから、今季はもうお終いかもという噂すら流れ始めた。 私のこの細々と続けていたnoteがピタッと止まったように、Jサポの皆さんの中にも時間が止まってしまったような感覚の人が少なくないかと思います。 気の滅入りそうなことばかりでイライラもするし、精神衛生上極めてマイナスな日々が続く今日このごろですが、少しでも前向きになれるようなことを書いて、読んでくれた人だけでもお力になれたらなと。そんな思いで筆を持ちます。 こんな時だからこそ「食べる喜び」を 実は私

  • 4-3-3のキーワードは「高出力」

    某ウイルスのせいで日程が大幅に変更となった今年の人間界。 Jリーグは突然の中断期間に入ったとはいえ、開幕からたったの2~3試合でということもあって、分析屋はデータの元手が少ないのが悩みのタネになってるのではないでしょうか? 今回はフロンターレの4-3-3を見る時に使えそうなキーワードとして 高出力 という単語を軸に話しをしていきますが、話す上での比較対象は先日ツイートしたとおり↓ これらの比較対象を上手く使えば、たった数試合しかない今季のデータ以上に深堀しやすいと思います。 まずはじめに4-3-3と高出力をつなげる話からしていきましょう。

  • サッカーの考察に「現実の戦闘」を絡める時の注意点

    聞いた話によると、最近有名なサッカー専門誌上でサッカーを「現実の戦闘」における戦術や戦訓で考えるという試みが行われたそうで。 実は私も昨年6月にそういった発想に至って記事を書いていたことを思い出しまして。 一度やってみたからこそわかる、この考え方のメリットや注意点をお知らせできたらなと思いこの文章を書き始めました。 まず「面白いぞ」と断言します まず注意点とか小難しい話をする前に、実際の戦闘とサッカーをリンクさせて考えるという手法そのものの善悪についてお話します。 完全に善だとは言い切れないからこの文章を書こうと思ったわけですが

  • 情報の「収集」と「咀嚼力」

    今回のお話はクラブチームのことやサッカーそのもののみならず、日常のあらゆる分野に関係する「真面目」なお話。 今回はサッカーの、私の愛するフロンターレの話を中心に進めていきますが 「情報収集」からはじまり「自分の中での情報整理」をして最終的には「情報のアウトプット」まで行う一連の動作 これについて話したいと思います。 特にツイッターやこの文章のようなブログのように、自分の言葉を書いて発表する人はもちろんのこと、そういった情報を収集している人にもぜひ読んでもらいたい。 より一層それらの活動の質が向上するようなことを書けたらいいなと思って筆を持った次第です。

  • フロンターレがやるという4‐3‐3ってなんぞや?

    今回の文章はフォーメーションについてですが そもそもフォーメーションってなんだよ 4‐3‐3もよくわからんが昨年までの4‐2‐3‐1だって実際よくわからん とりあえず小難しい話はNOの方向で ぐらいの人に向けて書こうと決意したので、基本のキぐらいしか書きません。今年はフロンターレが変わるんだって言ってたけど何が変わるんだろ?ぐらいのことを考えてた人の、ちょっとした思考材料になれたらいいなと思います。 4‐3‐3で知っておくべき「2つのポイント」 4‐3‐3にも様々なパターンはありますが、基本的な特徴は攻守における特徴が1つづつ、合わせて2つのポイントに絞

  • フロンターレは4-3-3との報道が

    今年のフロンターレは攻撃に味を出すぞ と新体制会見でも言っていたことから、昨年のマンネリ感や停滞感に辟易としていたサポの方々も期待感が高まる中始まったキャンプですが、報道を読み取っていくと4‐3‐3の文字が頻繁に出てきます。 今回は4‐3‐3についてのおおざっぱな解説というかフロンターレに絡めた紹介でも書こうかと思います。 4‐3‐3はブーム真っ最中 4‐3‐3のチームといわれたら多くの人はバルサやリバプールといった、欧州でも一流のチームを挙げるでしょう。 実際にどちらもこのフォーメーションで成功を掴んでいますし、これを見習って採用を始めるチームや、本格的

  • ストーブリーグのストーリー(3)

    前回はあべちゃんの話で少し流れからそれた話もしましたが、今回は1からの流れである「選手の出入りを中心に時系列で振り返る」を再開していきます。 今回は1月1日の元旦からと、マテウス加入まで含めて全体の振り返りをさくっとやります。今季の目標とかはあべちゃんの話の最後でちょろっと出しちゃったので、繰り返しになる部分もあると思いますが、ご容赦ください。 元旦 ACL消滅 今年のストーブリーグの悩みの種であったACL出場の可否が、鹿島が負けたことにより「出場できない」に決定すると同時に、ルヴァンのGSから出場することで2月16日が初戦になることも決まりました。 これに

  • ストーブリーグのストーリー(2) あべちゃん編

    今シーズンの移籍活動で間違いなく1番フロサポに響いたのは あべちゃん名古屋グランパスに完全移籍 でしょう たしかに奈良ちゃんや新井とかもインパクトはあったけれど、前者は前々からずっと声がかかっていたし、新井は(1)でも書いた通り理由はわかりやすい。 あべちゃんは「戦力へのダメージ、行先、完全移籍」という3つの意味でも明らかに衝撃の桁が違かった上に、その理由もわかりにくかったこともあり、様々な意見が飛び交いました。 私の数少ないツイッターの情報網やFFの方々の意見を、私なりに練り上げて一つの答えにたどり着いたので、私見ではありますがここで披露させていただこうと思います。

  • ストーブリーグのストーリー(1)

    はい。今年のnoteはつまんないダジャレでスタートします笑 昨年は初のカップチャンピオンを筆頭に得るものも多かった半面、3連覇の夢やACLを失うといった零れ落ちたものも多かったシーズンとなりました。 今年は昨年の時点から天皇杯やらオリンピックやらのせいで過密日程が決まっていた上に、ストーブリーグに本格参入するのにも遅れ、私が文章を書いてる今の時点で既にチームは始動しているというてんやわんやな幕開けとなっています。 とりあえず、チーム始動まで来たところでストーブリーグの動きについて振り返って見ることにしよう。 そんな趣旨の文章となります。 ストーリーで考えてみると

  • やっぱサッカーは攻撃力っしょ

    今期のJリーグJ1は横浜Fマリノス、J2は柏レイソル、J3はギラヴァンツ北九州がそれぞれ1ゲーム差以上つけての優勝となった。 得点、失点、得失点差は以下のとおり マリノス 68 38 30 柏 85 33 52 北九州 51 27 24 これら3チームと、それに敗れた上位陣のチームの戦績や成績から、フロンターレに求められる攻撃力について語っていこうと思います。 無失点なら負けないが、無得点では勝てない サッカーというのは難しいもので、攻守が表裏一体で、どちらかだけでは勝利はできないというジレンマを抱えています。 私はどちらかと言えば守備寄りの思想の人

  • 5勝9分3敗

    5勝9分3敗という言葉、鋭いサポであれば一瞬でわかりますが、これはフロンターレが2019シーズンのJ1リーグにおけるホーム17試合の成績です。 今期の低迷の原因はいろいろあると思いますが、このホームの戦績という部分を切り口にして、熱く批評していきたいと思います。批判話が好きな方はぜひ私のツイートの方もご覧ください。リアルタイムで言いまくっております。 5勝は異常 単刀直入で言いますが、ホームで17歳やって5勝というのは異常です。残留争いのチームや中堅どころならまだしも、こんな成績でACL争いしているわけですから、いかにアウェイで暴れまわっているかがわかります

  • J2はまだまだ続くよ

    激動の最終節 こういった表現が、ひねりは無いけどぴったりな一日だったなって思います。そんな2019年J2最終節について、フルタイム生で見ていた福岡‐鹿児島を中心に振り返って行こうと思います。 昇格争いや神奈川の横浜FCもありながら、なぜその試合を見てたかってのは、ツイッターの方を見ていただけばすぐ分かるかと… 歴史的な一日となった2019/11/24 さて、まずはJリーグ公式サイトの試合結果をどうぞ。 それから、この結果を踏まえたJ2の最終順位はこちら 13-1とか栃木の大逆転残留とか、語るネタはいくらでもありますが、記録にも記憶にも残る試

  • https://twitter.c...

    https://twitter.com/katugilyo/status/1166511861933543424?s=20 | 活魚

  • 頼もしさと怖さ

    なんかめっちゃ気持ちいい2得点で勝利しましたね。 勝ったこと以上にスカッとする得点シーンのおかげで、2度連続で埼玉スタジアムで歓喜の勝利を得ることができました。 勝ったことと複数得点完封勝利と、嬉しいことづくめですが、今回は頼もしくなってきた若手3人にフォーカスをしたいと思います。そして後半は少しだけ話題になった審判の判定について、ルヴァン決勝の件と合わせて紹介します。 頼もしい若手達(守田・碧・脇坂) 今日の試合、1点目を取った脇坂は勿論のことですが、碧と守田も随所で良さを見せて勝利に大きく貢献してくれました。 守田は一時期スランプにも陥りま

  • コンサドーレ札幌の戦いぶりをフロサポ視点で

    ルヴァンカップ決勝はPK戦までもつれ込んでのフロンターレの勝利となり、フロンターレとしては3つ目のタイトル、ルヴァンカップは5度目にして初の獲得となり、相手のコンサドーレ札幌は、国内タイトルのファイナリストになることそのものが初めてでしたが、大健闘の末の敗北となりました。 この戦いを見て私は素直に ・コンサドーレは来年以降もタイトル争いの脅威になる ・コンサドーレはいいサッカーをするし、目指していることが実現してきている。 ・フロンターレがコンサドーレから学ぶことも多かった と感じました。 こういったフロサポ目線で見たコンサドーレの姿や戦い方、それから今後の未

  • サッカーはミスを精算するスポーツ 2019ルヴァンカップ決勝

    ここまで到達するまで長かった…本当に長かった。 初めて決勝に進んでから10年以上、点を取ることすらできず全て負けてきたフロンターレが、初めて点が取れたと思ったら、一気に鬱憤を晴らすように3得点。それでも勝負がつかなくてもPKでの勝利。 120分+PK以上に長く感じた時間も含めて、本当に長く苦しい時を乗り越えてやっと手に入れたカップ戦のタイトル。 本当に嬉しいし感動したし、これまでの苦労なども報われた気持ちはあるけれど、私はこれで満足して終わりにする性格ではないです。 この喜びをまた味わうために この喜びを次はもう少しスムーズに手に入れるために この喜びの中で大きく成

  • ルヴァン初優勝はどちらに?川崎vs札幌

    ついに決戦の時が近づいてきた。 私はこのわくわくを感じるのは初めてではないどころか、天皇杯とか含めればもう慣れてきたくらいのもの。むしろこれまでの悲惨な戦績を現地で見た記憶もあって、わくわくというよりナイーブに近い感じ。 戦術的にどういった試合が予想されるのか フロンターレから見て何が注意しないといけない点で 勝つにはなにをするべきか そういった戦術以外のジンクスとかも含めて幅広く話そうと思います。 まずは予想スタメン 確定情報は一切ない フロンターレでいえばあべちゃんや学など、怪我人の復帰の情報が双方共に出ている といった理由から、完

  • 奴隷集団

    フリーゲームの名作「no good trying (ver2.54)」 ヴァーレントゥーガのオリジナルシナリオ「むなしい努力」 かなり間が空いてしまいましたが2回目 今回は最難関とまではいかないけれどかなりの慣れとテクニックを必要とする奴隷集団の攻略です。 大まかな流れ 奴隷集団の攻略方法は調べればいくつか出てきて、攻略動画なども発表されていますが、HARDモードを3度ほどクリアした私の経験からすると、攻略wikiに書いてるスタート方法が一番安定だと思います。 データ/勢力/奴隷集団 - むなしい努力 Wiki*wikiwiki.jp

  • ガンバ戦レビュー

    まずガンバ戦の文章を書き始めるにあたって、脳震盪及び骨折の怪我と診断されたガンバの倉田選手の、後遺症など無い回復を祈ると同時に、その他の怪我や違和感を覚えた選手の無事を祈りたいと思います。 怪我、谷口の対応、逆転から追い付かれ などなど書くことには事欠かないいかにも「フロンターレvsガンバ」といったような試合でしたが、必要だったのは勝ち点3。不要だったのはルヴァン決勝前の負傷。欲しい物は手に入らず、要らないものはたくさん出てしまった。そんな試合をやや辛口にレビューします。 1.三連覇はもうあきらめる時期かと フロンターレは一時は優勝争いの真ん中に

  • 勢いで得た決勝進出

    棚から牡丹餅というべきか、半ば諦めかけていたタイトルの光がすぐそこまで来てくれた。 今期これほどワクワクしたことはなかったというくらい鹿島戦の勝利はうれしかったし、色々と失ってしまった以上、このカップ戦にはチーム全体の奮起を期待したいです。 鹿島相手になぜ勝てたのか、次も勝つにはどうしたらいいか そういった所を中心に書いていこうかと思います。 デカかった2つのプラス材料(1)ベルマーレブースト 鹿島戦はその前のリーグ戦を考えなければ状況を比べれば間違いなく鹿島>川崎の力関係でした。鹿島は怪我人が増えたことで失速の予想もありましたが、それ以上にフロンタ

  • ホワイトボード鬼木

    いやぁー、同じ相手に2連敗ってめっちゃ久々じゃないですか? 今期も継続なフロンターレの数少ない良い部分ってのは「連敗しない」って部分なんですよ。 これ見ていただけばわかるように、最近絶不調とはいえ負けた次の試合は最低でも引き分けに持ち込めてる。天皇杯での格下相手やルヴァンのようにレギュレーションが変わってるのもそうですけど、とにかく連敗という形が無いんです。 リーグ戦で連敗は数年単位でやってませんし、川崎調子悪いのに思ったより順位落ちてこねぇなといわれる理由は、この「2試合あれば勝ち点1は必ず積む」という部分にあると思います。 それがレギュレーションまたいでとはいえ日程的

  • 鬼木監督

    9/23正式に風間八宏監督が解任されました。 風間監督とは深い関係のあるフロンターレの鬼木監督も、一部では解任を求める声が上がる現状ですので、完全に対岸の火事とも言い切れない今、あえて鬼木監督に対するポジティブな意見を書いてみようと思います。 良い部分 まずは箇条書きで、そのあとそれぞれ1つづつ見出しを作って詳しく書きます。 ・元フロンターレの選手 ・初タイトルを得た監督 ・守備の意識の高さ ・若手の大胆な起用 本音を言えば最低でもこの倍以上の数悪い部分があるので、熱く語るならそっちの方が私らしいともいえますが、あえて今回はそこは目を瞑って、いい部分

  • ブーイングの"行き過ぎ" vsジュビロ磐田

    今回はジュビロ磐田戦についてレビュー文章を書くつもりでいました、実際に試合のあった日から書き始めて7割近くまで書いたんですが、どうもネガティブなことばかり頭に浮かんでしまい、下書きのまま放置状態です。 磐田戦のことに関してむしろもっと書かないといけないなと思うことができたので、新しく書き始めたから、時間のあいた火曜日から書き始めることになりました。 その書かないといけないなと思った話題は、ブーイングに関してです。 以前にもブーイングの是非や、私がフロンターレに強く言う理由などを書いた文章もあるんですが、Twitterの方で少し話題になったフロサポが居たので、名前は伏せます

  • 過渡期

    フロンターレは今シーズン末に大きな動きがあるだろうなと予測する人が増えてきました。私もその中の一人。 まさに過渡期と言わざるをえない今のフロンターレ 今回は、この過渡期はどういったものが変わると予想されるのか、どうしていくのが望ましいのかといった、過渡期に関することを乱雑にですが話そうかと思います。 過渡期であると結論に至った経緯 まず初めに私が今シーズン末は大きな変化があるだろうと思った理由、過渡期であると察した理由から話そうと思います。 私は4月頃から鬼木監督の解任をチームが取るべき選択肢の一つとして考えていた数少ないサポの一人ですが、そも

  • フロンターレ 来季の「戦略構想」

    今期ははっきりと何が悪かったのか明確なシーズンですね。 まだ半分過ぎた頃とはいえ、ある程度大勢は決まり、最も求めていたACLは敗退して早数か月。こんなにもはっきりと悪いことがわかっていながらも、夏の移籍市場ではラルフの流出ぐらいしか話題が無く補強も皆無。 これは今シーズン後に大きな動きがあることを示唆してると私は見ています。なので、大きく動くためにも今から現状と未来の構想を練るのはオフを最大限有効活用するために必須だと思い、来期のことを考えようという思考にたどり着きました。 シーズン通した大きな見方をするので「戦術」ではなく「戦略」とあえて書いてあるのもそういった理

  • エスパルスサポが怒る気持ち…わかる

    0‐8 おそらく長い事語り継がれるだろう一試合になってしまった札幌戦。まさに記録にも記憶にも残る一戦となってしまったが、わたしのフォロワーの方の差つけして投稿した動画が大反響を呼んでいましたので、それについて外からの意見を言いたいなと。 あえて名前も動画も出しませんが、多分みんな知ってるやつです。 試合後に選手が挨拶に来るところにいろいろと大きな声で言ってるやつです。内容はかなり批判的なものでした。 0‐8で怒っちゃいけないんですか? 単刀直入に結論から言うと、私は0‐8を見させられたら、気持ちはあの動画の投稿者のようになるでしょう。ただし、内

  • 書くべきか悩むね

    最近ずっとnoteの方は手つかずでして、数少ないでしょうけれど、毎回楽しみにしてくれてた方にはちょっと申し訳なかったなと思ってます。 書かなかった理由はいくつかあって、まぁ半分くらいは私個人の怠慢なんですけども。なんやかんやで書かなかったけど、書こうかなとは常に思っていたのは事実です。じゃあなんで今回はこんな夜更けに書こうかと思ったかなんですけど、その主な理由は「書きたくない理由を書けばいいじゃん」という半分自棄になった感じです。 タイトルが遠のいていく日々 今のフロンターレがどれだけ苦しい状態なのかはあえて言うほどでもないですし、書きたいとも思えないの

  • 神奈川県にはJチームが多すぎる!?(仮版)

    最近ツイッターの方でにぎわった例の一件。 私のツイートも珍しくにぎやかになって、少し議論になった部分もあったので、まとめてnoteの方でバシッと書こうかなと思いました。 今のところ今夜のフロンターレの試合に集中しているので、まずはツイートをまとめておきます。 それから、とても有意義な意見をくださった方が一人居まして、この場を借りてお礼申し上げます。 ツイートの方を見ればその方はすぐ見つかりますが、この場で個人のアカウントを許可なく乗せるのも問題ですので、文章だけお借りさせていただきます。 ツイート やや長文ですので連投で今回も書きました 順

  • ポジショナルプレー(ロティーナサッカー)考察

    今回は今節のJリーグプレビューショーでもとりあげられた、セレッソ大阪のロティーナ監督と、彼の行うポジショナルプレーについての考察。 既にツイッターで文を書いておいたので、それをまとめて出すといった形で投稿しておきます。 追加を書くこともありますので、その時は続編ということで。 ちなみに私はポジショナルプレーが新時代のサッカーだとは思ってない、いわゆる否定派に近い思考の持ち主です。 ツイート 長文なので「続く」を使って連投しています 投稿順に上から並べていきます

  • vsグランパス 直前レビュー 前回と違う背景

    明日は期待している人も多い名古屋グランパスvs川崎フロンターレのリーグ戦。 ルヴァンの抽選の結果、また2試合やりあうことが決まったので、できれば今回強烈な印象を与えて、次回への牽制も行いたいという理由ができた大事な試合です。 直前なのでポイントを絞って話していきます。 矛vs盾ではない 前回の対戦は攻撃陣が絶好調で上位に上がっていたグランパスに対して、勢いこそないものの堅実な守備で頑張るフロンターレという構図。 詳しく言えばグランパスの守備も安定していたため、個人的にはグランパス>フロンターレの構図としか思っていなかったが、メディアなどは昨年の事など

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