住所
出身
ハンドル名
活魚さん
ブログタイトル
活魚(フロンターレ&ゲームもろもろ)
ブログURL
https://note.mu/katugilyo
ブログ紹介文
フロンターレの試合プレビューやレビューを中心にサッカーのことを書きます。 たまにゲームのことなんかも。
自由文
-
更新頻度(1年)

6回 / 11日(平均3.8回/週)

ブログ村参加:2019/06/06

活魚さんの人気ランキング

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活魚さんのブログ記事

  • プチ炎上のお話 クラブチームは「ダメゼッタイ」

    最近ツイッターをかなりの頻度で起動しているからか、いわゆるプチ炎上とわれる売名行為を頻繁に見ることがある。 それと同時に、プチを狙って大炎上するマヌケも見る。 炎上と売名について考えたことを、クラブチーム運営とミックスして話そうかと思います。 炎上売名は「信用の切り売り」 プチ炎上のいい所は、プチとはいえ炎上するおかげで、見た人達が勝手に議論をしてくれたりするんで、一発最初のを打ち込むだけで勝手に広まっていくということ。 きっかけとなる話題さえあれば、フォロワー数とか関係なく伸びるものは伸びる。極端な話、捨てアカウントでやっても成功させることができる。

  • 脇坂を呼ぶ声がする vsコンサドーレ札幌

    今日の試合、脇坂が居たらどうなってたかな? そんな意見がツイッターでは頻繁に目にする。 一昨日書いた前回の記事ででっかく脇坂と画像を作った私からすると、なかなかタイムリーな感じで嬉しい。 なので今回も脇坂をトップにしておくのと、タイトルにも脇坂を入れてみた。流れに乗るぜ。 乗れなかったフロンターレとは違うんだ。 9 Line Briefを絡めながらレビュー 私は9 Line Brief提唱者なので、やっぱ絡めないといかんでしょ。 ということで、9 Line Briefを絡めながらレビューをしていきたいと思います。 そもそも見てくれている

  • フロンターレに9 Line Briefを適用してみる

    9 Line Briefとは? という方はまずこちらをご覧下さい。 9 Line Briefで重要なのは「始点」と「終点」 まずは9 Line Briefについて書いた一連のツイートを紹介させていただきました。 Initial Point(以降IPと省略) 直訳すると「始点」 ここを見極めて 攻撃の主役を担うアシストやストライカーを「目標」や「終点」とする。 この「始点」と「終点」を明確にすればそれをつなぐ道が作りやすいだろうというのがこの理論の目的です。 こ

  • サッカーに 9 Line Brief の考え方を

    サッカーを深く知るためにはどうしたらいいか? このような話は頻繁に耳にする。 どれくらいのレベルまで到達したいのか、今のレベルはどうなのかといったこともあるが、レベルに関係なく「着目点」はどこにするべきかというぶぶんは重要だと思う。 サッカーを見る時の「注目点」を見つけるために、アメリカ軍の近接攻撃支援の際に使われている"9 Line Brief"の考え方を取り入れてみると良いのではないか? よんなことを思って、風呂場や寝床で小一時間ほど構想を練ってから書いてみます。 まだまだ詰めの甘い理論ですが読んでいただければ幸い。 "9 Line Brief" と

  • 主能力上げ(できれば一気に爆上げ)

    今回はelonaにおける主能力を一気に上げる方法をご紹介。 ヴァリアント版はやったことがないので、安定板と1.22の話になりますので、それ以外の方はもしかしたら参考程度までにしかならないかもです。 なにかしらの縛りを行っている場合には、それを回避する方法ということで、サブの挙げ方も併せて。 主に使うもの 肉工場、潜在能力ポーションがぶ飲みできる資金力、魔法書作家、血吸い装備、神様への信仰、下落転生、大量のプラチナコイン 寝る子が育つのは最初だけ? 速度が伸びてきたり、相手が弱すぎると経験値が少なくなってしまうことから、すくつでちょうどいいレベルの分裂系モンスタ

  • つまらなかったなぁ…

    駄文です。 ツイートで書くにはちょっと長くなりそうなので、今の気持ちを残しておくために書く、メモみたいな文章です。 暇なら読んでください。 6/5 豊田スタジアム 日本代表vsトリニダード・ドバゴ代表 0-0 そもそも内容や質には一切期待していなかった。 Jリーグの真っただ中、U-22やU-20といった世代がW杯などの大舞台に出場して頑張っていて、A代表もコパなどこそあれど、全力で戦う時期ではない。 次の舞台へ向けての人選や下見のための試合。それがキリチャレ。 相手もそこまで強くない上にやる気もない。だから試合強度は低い。 それでもフロンターレの守田が先発ということで

  • 決めきる力ってなんなんだろうか?

    昨晩U-20日本代表がワールドカップベスト16で敗退が決定した。 試合の映像はほとんど見れてないので文章などから読み取ったことでしか話せないが、前半は相手がそこまで前から来なかったこともありリズムが作れた。実際に保持率もかなり高かった。 しかし、その分ゴール前は手堅く守られていたのでシュートは少なく、カウンターを恐れてたのか、リスクをかけすぎずに攻めた結果、前半は大きな見せ場が無いまま終了。 後半に入り相手が前から来るようになり、試合がややオープンな展開になり、お互いにチャンスシーンを作るも、ゴールに迫る回数では日本が上回り、宮代のポスト内側を叩くシーンなどもあった。 そうや

  • フロンターレvs高木駿(前半戦)

    今回は元フロンターレで現在大分トリニータの守護神、高木駿にのみ注目したニッチな文章です。 フロサポ目線で、大分の特徴の一つである高木のパス回しやロングキックなどをじっくり観察して、良い部分悪い部分とかを洗い出してみようと思います。 前半戦のボールタッチ内容(手書きノート) DAZNのフルタイム映像をじっくり見て、高木のプレーをまずは書きだしました。 書き方も雑&書いてる途中で書き方が変わる 字が汚い、漢字間違えてる、ひらがな多い などなど見るに堪えないようなノートですが、まずはこんな感じでまとめました。 これをしっかりこの文章で再度文章化するのも手間です

  • フロサポから見た大分トリニータ

    前置きのような記事がありますのでぜひそちらから読んでください。 内容はこの記事とは逆で、やや大分アンチのような内容ですが、数字を追いかけて表も作ってありますのでぜひどうぞ。 大分の攻撃と守備に関する数値的な結果や分析はこちらの記事に詳しく書いてあるので、そちらを見たという前提でこの文章は進めますのでよろしくお願いします。 まず試合を見て感じた素直な感想から言います 大分トリニータ…強いな! 大分トリニータ、今シーズンのJ1に突如現れたダークホース。 開幕戦で鹿島を破り、13節終了時点で4位。しかもそれまでの大半を3位で過ごしていることからわかるように、今シー

  • 大分トリニータのこれまでの結果をまとめてみた

    大分と言えばある程度長い事Jリーグを見ている人からすれば「旧九州の雄」というイメージが強いかと思います。私もその一人。 九州の雄と言えば 大分が圧倒的な守備力と試合を決めきる勝負強さで躍進した2008年のカップタイトルが一番印象的だが、それまではアビスパ福岡とも覇権争いをしていて、これから先の九州はこの2チームが引っ張っていくのかと思っていた。 しかしその予想は外れ、福岡も大分もJ1から姿を消すシーズンが増え始め、昇格するも即降格などその覇権争いのレベルが下がりつつあった頃、サガン鳥栖が昇格してきて躍進もし、そして立派に残留を続けて「昇格後は降格を経験していない」という偉業を続

  • タイトルを失って最初の試合

    本当に昨シーズンと同じにおいがする今シーズンになってきた。 そう考えれば状況はフロンターレ寄り。 だからこそちゃんとやらねば。 ACLを敗退したからこそ示さねばならない意地と実力 フロンターレは大口を叩いていた。浦和や鹿島にできてどうたら等、4冠を目指すことを公言して臨んだ今シーズン。早くも5月半ばでその夢は潰れてダサい事になった。 リーグも前節のグランパスとの上位決戦は押された内容でなんとか勝ち点1を拾えたという内容。これも褒められたものではない。 そうやって2試合連続でかっこ悪い姿を見せてしまったが故に、今日の大分戦は結果も内容も求めなければいけない。 相手は

  • 「強度の高い試合」には「強度の高い選手」を

    今回の文章はかなり辛辣な内容になっていますので、それでも読むよという人にのみおすすめします。 特に川崎のレジェンドにしてバンディエラの「中村憲剛選手」への内容が多いので、長老が大好きな方々にはおすすめしません。 それに加えて この文章で取り上げる今節の川崎フロンターレvs名古屋グランパスの一戦は、ツイッターやスポーツナビなどでもベストゲームとの声も大きいですが、この文章では完全にそういった意見に反していますし、フロンターレ目線でかなり厳しい口調や内容で書きます。 受け取り方によっては喧嘩腰や煽り口調にも感じてイライラしてしまったり、傷つく恐れもあります。 ここまで先に注意を

  • 厳しい試合になる

    本日の名古屋グランパス戦直前の文章です。 チケット完売、イベント盛りだくさん、注目の上位対決 見所はたくさんあるが、やはり相手は好調。 必ず厳しい試合になる。 勝つためにはどこに注目したらいいのかを中心に直前レビューです。 基本は個人の戦い 相手はジョーを筆頭に能力の高い選手が揃っている。 守備面ではキーパー頼みな部分がやや感じられるチームだったが、今年は米本や吉田が居る。 攻守共に高いレベルの選手が揃っていると言っていいだろう。 小林負傷という情報もあるため、知念とダミアンの2トップが濃厚になってきた。そのため、フォーメーション的にも合致しやすくなることが予想され

  • vsエスパルス オオスズメバチどころじゃない大収穫

    J1第11節、フロンターレの相手は低迷するエスパルス。次戦は好調のグランパスとの上位対決。その次は勝利必須のACLと、絶対に負けられない戦いが続く前の弾みにしたい一戦。 結果は4-0と快勝。得点者やそのパターンなど大収穫と言っていい試合だった。 もちろん相手のミスに助けられた部分や、勝手兜の緒を締めるべき部分もあるが、まずはこの収穫をこれからにしっかり活かしていくために、振り返って再確認する作業は重要だと思う。 堅苦しい話はその後にしよう。 タイトルのオオスズメバチネタはレビューをご覧くだされば分かりやすいと思います。 ダミアンついに 彼の個人能力無しに

  • フロンターレから見たエスパルス

    0-4これはエスパルスから見たJ1第11節の結果だが、フロンターレサポの私から見ると4-0。 単純な話だがこれは大きな大きな違いだ。 清水エスパルスは今節の大敗を受けて監督の退任を発表し、建て直しを図ることとなった。 監督が変わってしまったから、今日の事を話してももしかしたら次回以降につながらない可能性もある。 しかし、エスパルスの公式Twitterやエスパルスサポのツイートを見る限り、かなり悲観的な内容で、フロンターレサポから見えた景色とは全く違うんだなぁと痛感した。 だから、エスパルスを慰めるとかそういうわけではないが、フロンターレから見たエスパルスについて話してみよう

  • オオスズメバチになれ!

    5/12(日)14:00から始まるアイスタでの清水エスパルスvs川崎フロンターレは、今シーズン序盤の大きな山場の最初の一戦と私は考えている。 その試合においてフロンターレは、勝利してほしいだけでなく、オオスズメバチになってほしい。 そんな願いを込めたプレビューです。 清水は今「泣きっ面に蜂」状態 キャプテンや石毛といった超重要選手の相次ぐ離脱。石毛に至っては今シーズン絶望レベル。 それでも十分すぎるくらい苦しいのに、ここにきてヘナト・アウグストも1か月以上の離脱となった。 まさに「泣き面に蜂」「弱り目に祟り目」 F1で言うところのウィリアムズみたいなもんだ。 エスパル

  • スロースターター…?

    今年のフロンターレは結果だけ見れば「スロースターター」から始まり、ここ最近のリーグでの連勝で「夏場に強いフロンターレ」に流れを変えてきているように見えるかもしれない。 しかし私はそう思えない。特にACLでの残念な結果のせいで。 「フロンターレはまだまだもがいてる」時期の真っ最中だと思うし、ここから抜け出して「本当に強いフロンターレ」を作るには必要なピースが手元に無いと感じている。 そういった今をしっかり見つめ直す事と、ACLなどのていたらくを少し強めに批判しつつも、今ある良い部分や改善が見込める部分について話していこうと思う。 勝った相手は全て「格下」しかも内容は万全ではない

  • 今日のACL、負けたら私はブーイングをするよ

    昨年からずっと言ってきたじゃないか フロンターレは昨年のACL、結果だけ見れば酷いものであった。 もちろん他サポなどが言うような「捨てた」わけではない。むしろ精いっぱい頑張っても及ばなかった。 だからこそ選手も監督もフロントも「19年こそは!」と言い続けてきたのではないか? 積極補強、主力の残留といった戦力の確保を行い、今年のACLは是が非でも取りに行くとずっと言い続けてきた。 「狙えるタイトルは全部狙う」「目指すは4冠」 そう新体制発表でも言っていたよね? 言ったからには 4冠取ると言ったんだから絶対取らないとダメ。取れなかったら責任取れとまで極端なことを言うつもり

  • エウシーニョの取扱説明書

    最近エスパルスについて気になることがある。 私の推しだったエウシーニョがエスパルスに移籍して、フィットに時間がかかっているのか知らないが、出場するたびに批判の的になっているということだ。 しかし、批判してる人達の話す内容を聞いてると一つ言いたいことが出てくる。 「その運用間違ってるよ」 と。 なので、エウシーニョサポがエウシーニョの取扱説明書を書いてみようと思う。 実は以前こんな記事も書いたが もっと簡潔に書こうと思います。 エウシーニョはアタッカーです エウシーニョはフロンターレ時代の評価と、エスパルスが補強ポイントとして獲得を考えた部分は一致し

  • ジェジエウをしっかり見てみる(前半)

    フロンターレブラジル人4兄弟の中で最も遅いデビュー(獲得から出場の遅さではカイオの方が長いが)となった期待の長身CBジェジエウ 彼に注目して仙台戦を見てみるピックアップ系の文章 ジェジエウのカタログスペック 186cmの長身 84kgとガッシリ体型? 利き手利き足共に 右 足のサイズは28.5cmとこちらも大きめ 足元の技術も良好 ヘディングはじめ高さを生かす技術もあり パワフルなコンタクトができるパワータイプ 海外移籍はフロンターレが初 姉と妹に挟まれた三姉弟の中間子 必ず聖書を持ち歩く信心深いお方 チームや日本へのリスペクトをすごいしてくれる「いい人」

  • 仙台戦直前!鬼木監督の手腕とセットプレーがカギ!

    台所事情が厳しいなんてもんじゃねぇ!! 谷口が珍しく怪我したのを奈良ちゃんが頑張ってくれたと思いきや、谷口が帰ってきて早々、今度は奈良ちゃんが全治4か月の大怪我…。 タサカユウスケホンポもジェフで大怪我してしまったという報道も来ているため、完全に疫病神に取りつかれているとしか思えない。 これに関してはもう、外野がとやかく言っても何も始まらない「チーム内の問題」なので、サポーターは見守り、信じて応援するしかできない…。 ここにきて鬼木監督の得意分野?に注目が集まる状況に 最近の鬼木監督は、スロースターター癖などの監督以外の部分の影響もあるであろう事柄も含めて、評判が落ちている

  • 川崎駅が変わってるんだから、フロンターレも変わり時なんじゃない?

    今回はいつもの堅苦しい文章とはちょっとおさらば。川崎市民の視点でフロンターレのvsヴィッセル神戸の大胆な先発メンバーについてお話ししようと思います。 私は川崎生まれ川崎育ち 生まれた病院はラゾーナの駐車場側(多摩川側)の道を歩いて1分程度の「川越産婦人科」。 中学は転校したけどとりあえず塚中に居たから学の後輩。 そこからは県内や圏外に行ったり川崎帰ってきたりと、生まれも育ちも川崎氏幸区の民です。 でも、ここ数年はずっと川崎を離れていて、川崎駅に行くのも年にほんの数回、昨年は1度か2度のみという感じ。 変わったよね川崎駅 母親は地下街ができる前を知っている人だから、もっと

  • vsヴィッセル神戸 レビュー 反省をいかせば勝てる

    ACLは苦しくなったが、Jリーグは復調の兆しあり。 知念の公式戦連続ゴールも期待大だが、ACLも含めて選手がケガから戻って来たりまたケガに戻ったりと、何人かの入れ替えが発生することが予想される。 相手の神戸は監督交代以降良いとこ無しな感じだが、やはりまだわからない部分も多い。 ポドルスキの欠場自白など動きのあったところで、明日の試合に向けた予想や期待したい部分を書いてみる。 ポドルスキは出ないとのこと(本人談) これはかなりでかい変化があると思われる。 外人枠はそれでもたっぷり使う気マンマンだろうから、怖い選手が揃うのは間違いないが、なんだかんだでポルディの能力の高さや前

  • 負けないの殻を破る次の力

    リーグを連勝して調子が戻ってきたと思えてきた刹那、ミッドウィークに行われたACLでの蔚山との再戦は見ててフラストレーションの溜まる試合になってしまった。 先制点が待望のキャプテン小林に生まれたり、ダミアンか知念かどっちだかよくわからないとはいえ、どっちも得点に大きく関与。 点を取るべき人が点を取れたり、負傷者が帰ってきたりとポジティブな要素はいくつかあった。 一番のポジティブな要素は、あれほど「悪い内容でも負けなかった」ということ。 しかし、ACLグループステージ突破や、リーグ戦優勝争いに名乗りをあげるには勝つことが求められる。 勝つことというか、勝ち続けることが求められる

  • エウシーニョという「一人トータルフットボール」

    歴史に残るアヤックスの快進撃 美しいパスサッカー、若い選手の輝き、来年には多くの選手が抜けていく儚さ… 心に響く話題に事欠かない今年のアヤックスのUCLでの快進撃。 そんな彼らのことを私は良く知らなかった。なぜならJリーグばかり見ているから。 そのせいで「アヤックスすげー」と思っていた直後に見た清水エスパルスvsセレッソ大阪での強烈なカウンターゴール。 これを見た時に立役者でもあり私の大好きな選手である「エウシーニョ」の姿が、オランダの伝説のトータルフットボールに重なった。 そんな背景から書く、エウシーニョ好きによるエウシーニョの文章です。 トータルフットボールについて

  • skyrim 2週目(通常版)part1

    elonaは一旦休憩して、人生で2番目か3番目に長い時間プレイしたskyrimを2週目プレイし始めました。 人生で1番はelona2番目争いはskyrimとモンハン2ndg 4番目5番目はオンラインゲームのC21かfallout4って言えば、私がどんなゲームが好きか少しわかるかな? 実を言うとアクションゲームは苦手な部類なのも付け加えておく。 まぁ、前置きはこれくらいにして… skyrimは今からでもやるべき! skyrimの序盤の進め方 こんなテーマで今回は書こうかなと。 skyrimは今からでもやるべき! つい最近ってほど最近でもないけど、skyrimのシリーズ

  • 8H vs湘南ベルマーレ レビュー まだまだ、こっから始まる

    久々のホームでの勝利、しかも無失点複数得点。相手はここ数年ずっと苦手としてきたベルマーレ。 なんだかトンネルを抜けていきなり明るくなってきた、そんな気持ちにさせてくれる勝利だった。 しかし、だ。 多くの人が共通で「なんかもの足りねぇなぁ…」と思うこともあったり(ヒント 11) 心配だなぁって思う部分もあったり(ヒント 後半 交代) そういった勝ってポジティブな時だからこそネガティブな事を考えるいい機会にして、後ろ向きの話を前向きに話してみようと思う。 そんな感じの事を中心に試合の振り返りを。 大きかった武富の負傷交代 武富選手はやはり今年のベルマーレのキーマン。柏時代

  • vsベルマーレ直前 高い位置からのプレスの突破方法

    ついに今夜となった川崎フロンターレvs湘南ベルマーレ、多くの識者やファンは 「持つフロンターレvs走って追いかけるベルマーレ」 の構図を予想しているが、私もそう思う。 湘南は高い位置からもはめてくるプレスを主体に川崎のパスをかっさらい、カウンターでのゴールを目指す。 まずはこのヤマを越えないとフロンターレは自分達の形を作れない。 高い位置からのプレスを掻い潜ることは勝利に直結はしないが、幾分試合の運びは楽になる。 苦しい試合を強いられないようにするために、どうやってそのヤマを越えるのかということだけに注目してみようと思います。 「プレス」とはボクシングで言うところの「手

  • 7A VSサガン鳥栖レビュー 違いを作れる大島の「違い」ってなんだ?

    サガン鳥栖戦から早くも数日明日には次のリーグ戦湘南ベルマーレとの戦いが近づいている。 この短期間で急にチームががらりと変わる方法というのは少ない。 そんな中、負傷から復帰したばかりのフロンターレのナンバー10大島は、初戦から格別な輝きを放ったり 試合の内容そのものはそこまで褒められるようなものでは無かったし、これまでと同じような停滞感もあった。 それでも輝いた大島の凄みをこれまでのボランチ二人、碧と守田と比較しながら考えてみる事を中心に、この試合を振り返ってみたい。 「たくさん受けてその分出す」「中盤の守備を引き締める」 大島に限らず今のフロンターレのボランチに求められて

  • 勝って当然の試合でなければいけない 7A vsサガン鳥栖

    進退もかかる一戦 この試合、相手の状況とフロンターレの目指している物を考えれば 「勝って当然」な試合でなければならない これは余計なプレッシャーなどではなく、はっきりとした事実。 この試合を引き分ければ完全に取りこぼし。もし負ければ今シーズン一番の失態になる。ミッドウィークの蔚山戦のような決定機の少ない攻撃でも間違いなく風当たりは強くなる。 だからこの試合にかかるプレッシャーはとてつもなく大きい。 負けた場合には本気で鬼木監督に進退を問う人が出てくる。もちろんこの私も。そして、試合内容に関しても改善が見られないようであれば私は先日一時期使った「#鬼木監督即解任」のタグをま