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電撃戦FX
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オリンピアンアルーフを謳歌する、外資系ファンドマネージャーの呟き。終わる日本に備えよ。
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4回 / 254日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2019/05/01

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昌幸さんの新着記事

1件〜30件

  • 消費税を上げると何故給料が下がるのか、何故か誰も言わない真実

    これから私が説明する、消費税を上げると給料が下がる仕組みについてどういうわけか経済評論家等いわゆる知識人と称する連中が説明しないのが理解できないのでわかりやすく説明しましょう。 理解しやすいように図を用意しました。 社員やアルバイト・パートを雇用し、給料を支払う立場の会社なり店舗なり(以下事業主)は社員、アルバイト、パート(以下雇用者)に対して例えば、 20万円の給料を支払うとします。 (ここでは

  • 株式市場は巨大な合法的?詐欺市場である

    株価とはその会社の成長を予測することで徐々に株価が上昇し、かつ実際にその成長に裏付けされた利益が確かなものとなることで 株価が安定するのが本来の姿である。 然るに、リーマンショック以降の世界的量的緩和策によって紙幣を刷りまくり金余り現象が起きた結果、 上場時点ですでにその会社の成長余力の頂点に達している(要は成長しないどころか劣化する)にも関わらず 凄まじい高値で公募・取引されそれ以降二度とその公募価格に達することなく没落する会社が沸きまくっている。 具体的には最近上場の例で行くと、LINEやメルカリなどがそれであろう。 上場した時点で明らかにそれ以上成長の見込みがない(獲得可能な新規ユーザーが不在だから)にもかかわらず 上場し上場した時点が頂点というわけである。 金余り現象が引き起こしているバブルであるが、投資をするならばまだ株式上場していない、 とあるコンセプトを実現すべく新規に勃興した新興企業に投資すべきである。 当方も何件かそのような会社に投資を行い成功すれば投資した金額の数百倍、失敗すれば全額損失などを 乗り越えている。自ら情報収集を行い、自らの人脈を広げ若い起業家たちと情報交換をし、自らの判断で投資を行えば 成功は確実であろう。逆に言えばこの努力をしないのであれば株式投資はしない方が賢明である。 他方、大局的には金融工学なるユダヤ金融資本が儲かる仕組みの洗脳によってどの道その下流にいる人間は 資金を吸い取られるので損失しか被らないのであるが、そう簡単に説明できる話でもないのでまた次回の機会で。

  • エイリアンが地球侵略で資源を奪い尽くす典型的なネタについて

    今年4月にクロマグロの漁が解禁されてわずか2ヶ月も経たずに漁獲制限に引っかかり今年の漁が終了した。日本人ならマグロは好きだと思うのでこの問題は大変心配なネタである。 この3,4年ほどでマグロ以外にも「タラバガニ」「ズワイガニ」「ホタテ」の値段が2倍近くに高騰している。ホタテは養殖しかないので資源が枯渇することがないので心配はないのだがカニは養殖ではないので資源が枯渇してきている。需要が高まって供給量が減っているから価格が高騰しているのである。 言うまでもなく、需要の高まりの原因は中国人である。中国人の所得は日本を遙かにしのぐほど増え豊かになり、故によりおいしいものを食べたいという欲求に発展した結果カニやホタテ、マグロなど高級食材の需要が高まっている。 日本は頑張って漁獲制限を行い資源の回復を夢見ると言う寝ぼけた努力をしているのだが、実に馬鹿げている。 そもそも中国(共産党)が、中国人が環境や資源の規制を守るはずがない。これは揺るぎようのない真実だ。彼らは他国を侵略し、地球のあらゆる資源を食い尽し奪い尽くすSF映画のエイリアンそのものである。 お花畑的思考を止め現実を直視した上で対策を検討すべきであるが、もう時すでに遅し。自分たちの目の黒いうちに伝統ある日本文明は滅び去り奴隷化される日も遠くない、

  • トルコリラを長期で買うのはよしなさい

    2008年10月に初めてFXを始めて以来、非常に違和感を感じていたことがある。 ミセスワタナベなる日本人のFXトレーダーはスワップ目当ての買いが好きでとりわけ、高金利通貨であるトルコリラが好きだというのである。 私の目から見れば、小さい儲けを積み重ねて1発の損で吹き飛ばすとしか思えない。 世界を支配するユダヤ金融資本に属するファンドマネージャーどもは当然そんな馬鹿げた通貨を長期で買い持ちはしない。 彼らの手口は売り仕掛け使用とする際に支配下にある全メディアを使って情報を流し誘導して短期で荒稼ぎする手法である。 トルコリラについてもこの手法が何度も使われているのだが、最近の情勢はそれ以上に致命的な大問題を抱えている。 NATOに属するアメリカ勢力であったトルコが、その敵対国であるロシアに寝返ろうとしている問題である。最近アメリカはイラン対策と思われる空母打撃群を派遣したという報道があったがもしやすると狙いはトルコかも知れない。 トルコがアメリカの警告を無視してロシアのミサイルを導入すると戦争に発展しないまでもアメリカ勢が経済封鎖を強めるのでどのみちトルコリラの買いに未来はない。 かといってスワップ馬鹿げているので長期売りも厳しく、このような通貨はやらないにこしたことがないのである。

  • これまでの略歴

    人生初の投資は15歳の時、日本ではバブル絶頂の頃であったので日本株式は高すぎて買えず東証外国部でIBMとAppleを買う。 高校卒業の頃IBM株が10倍ほどになっておりこれを元手に初信用取引口座を開設。ゲームをよくやっていたのでバイオハザード2がすごい予約だと行きつけのソフト店の店長が言ったのですかさずカプコン株を買うと翌週から3日S高となり大金を稼ぐ。 人生初の挫折到来。三大証券の一角、山一証券の経営危機の暴落に対してほぼすべてに近い現金を現物買いに投入。翌週倒産し初めての破産寸前となる。 この時、ジョージソロスが空売りによって山一証券を叩き潰したという情報が出回りユダヤ人の存在を知る。早速ソロス関連の書籍をすべて買い集め読み漁る。 またこの頃からユダヤ金融資本についての研究が始まり、この世が誰に支配されいるのかを認識するに至る。 これまでは空売りは売国奴のする行為だと思っていたが、ソロス的エッセンスが取り込まれ空売りの鬼と化する。親父から資金を調達し、倒産するだろう会社を会社四季報で探し出し、空売りを敢行。 山一証券倒産後は日本は経済危機に陥りそれに乗じてなみやは銀行、池貝、もう1つ会社名を忘れてしまったがいずれも討ち取り再び復活を遂げるも、そごうの空売りで逆日歩の強烈さにより損失を被る。狙い通り倒産したのだが・・・・ しかしここで、危機が自分にとっては最も好物な相場であることを認識。 ITバブルが勃興し、IT企業を設立し会社経営に乗り出す。以降株取引は停止。 2008年9月リーマンショックで経済危機が到来、10月に試しにFXを25万で始める。やはり金融危機が好物であり売り主体で2週間で600万に増やす。以降浮き沈みと他の事業の忙しさによる中断を繰り返しながら2014年頃までに5000万まで増やすが本業の赤字の補填で消える。 一方で未公開株への投資も行っている。今ではそこそこ著名な某ブランドに300万を投資。M&Aで6000万で売却。これ以外にも何件か投資を行っている。 タイミング的にはたまたまであるがアベノミクス直前に融資をつけて都内の不動産を5000万で購入。最近これを1.3億円で売却し不動産投資にも成功するも過去の不良債権処理で債務超過に陥る。

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