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亀歩の出逢 https://blog.goo.ne.jp/shiradai

いよいよ今日から「令和」のスタートです。<br>昭和から平成を超えて、<br>令和に入って退職と人生いろいろですね。

亀歩
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2019/05/01

1件〜100件

  • 「第50回定期演奏会」

    十何年か振りに「宮前フィルハーモニー交響楽団」の「第50回定期演奏会」が、今日宮前市民館大ホールで開催され、記念公演なのでか70才以上は、1,000円の入場料のところを無料でご招待とのことで、連れ合い共々欲をかいて参加させて頂きました。猛暑の昼下がりでしたが、全900席がほとんど埋まる多数の音楽鑑賞者で大盛況で、もしかしたら、我々と同じく70才以上で無料の方々が多かったのかなァとは思いましたがーー。明日、細部はほうこくします。「第50回定期演奏会」

  • 生田緑地に「アヤメ狩り」

    生田緑地でも初山入口の「入口案内」柱6日関東地方に、平年より1日早く昨年よりも8日早い梅雨入りが発表され、これから7月の半ばまで長い梅雨の季節に入ったが、今朝は曇り空で時々太陽も顔を見せている梅雨の中休みの中、生田緑地の花菖蒲が気になったので出掛けてきた。満開にはまだ遠いが、多少みられ記録してきたので報告しておきます。生田緑地の「菖蒲園」「カシワバアジサイ」ですが、葉が赤茶色で変わっています。4日に観察の「ホタル谷戸」午後8時頃に約50匹観察できました。小学校から1年生か遠足に来ていました。珍しくもないかも「カボチャの雌花」花の下に小さな実がーー。生田緑地に「アヤメ狩り」

  • 「川崎の歴史 たちばなの散歩道」

    朝から熱く夏日との報道の中、「しらはた21」のウォーキングに参加し「川崎の歴史たちばなの散歩道」を散策してきました。参加者8名(男6名女2名)で、団体としては10名前後で丁度良い団体と自己解析しながら、約5㎞3時間前後で約1万歩を、コロナの中でマスクをしながら出来るだけ話をしない様にしながら楽しんで来ましたのでアップして置きます。写真は後刻。「川崎の歴史たちばなの散歩道」

  • 「陶芸口座」に参加して

    先月の2日と9日に白幡台いこいの家で「陶芸体験口座」があり、10年位前に一度だけ体験して皿を作ったことが有り、今回も前回と同じ講師の口座だったので、下手の横好きで参加させて頂き、その作品の返却と講評の会が今日開催され出掛けてきました。体験し作成したのはコーヒーカップ、器と小物のミルク入れの3作品ですが、私の作品では自信は無かったのですが、ミルク入れが高評価を頂きしらはた21会より特別賞を頂き大感謝です。喜んで作品をアップしました。写真は後日。「陶芸口座」に参加して

  • 「22春のばら苑」

    「シャリファアスマ」イギリス;1989年生田緑地の「春のばら苑開放」が、5月6日~22日まで一般開放されているが、当初は咲き具合が悪いだろうと見に行くのを遅らせていたが、その内日常の繁忙に追われたり風に出鼻をくじかれたりと遅くなり今日ようやく出掛けて来たが、残念ながら春は約800種3,300株と、秋と比べると多種のバラ達も少し遅かった様で7~8割は花が萎んで寂しい姿になっていた。そんな中でも今迄撮影していない遅咲きのバラの花を何とか写して来たのでアップしておきます。「プンセスミチコ」イギリス;1966年「サンダース」アメリカ;2004年「シュペールバルク」ドイツ;1999年「ミラマーレ」日本;2002年「ダブルデライト」アメリカ;1977年「マダムヴィオレ」日本;1981年「ラセビリアーナ」フランス;1978年「22春のばら苑」

  • 365日達成

    私の日課として糖尿病の予防を兼ねて、風雨の日をもものともせずに、毎日8,000歩のウオーキングを365日を達成した。詳細後刻。365日達成

  • 「大柿花山ウォーク」への参加

    連日になってしまったが、前に予約をしていた栃木県栃木市の「大柿花山(おおがきはなやま)ウォーク」へハイキングに行ってきました。先程帰宅したので細部と写真は後日に報告します。「大柿花山ウォーク」への参加

  • 「稲毛七薬師巡り」巡り」

    まだ春先だと言うのに気温が27℃まで上がるという不思議な日曜日、地元の人達の仲間に入れてもらい横浜・川崎にまたがる近くだが、バスと電車それにウオークも含めて、12年ごとの寅年に行われる「稲毛七薬師巡り」に参加させて頂いた。(実際には時間の関係で五薬師になったが!)細部と写真は明日も早朝から出掛けるので後日報告します。「稲毛七薬師巡り」巡り」

  • 「円筒分水を訪ねる」

    昨日ガイドはここのところ雨にたたられ、何度も延期になり結局中止になりクオカードで会費も返却なったが、令和3年の最後のウオークの今日は久し振りの曇り空で何とか南武線久地駅スタートで開催され、久地桜緑地から久地梅林⇒円筒分水⇒宗隆寺⇒溝口神社と約4㎞3時間で廻り最後は溝ノ口駅で解散となった。たびたび起こった平瀬川の氾濫で悩んだ向丘村で、この氾濫を防ぐ為に「円筒分水を訪ねる」

  • 「府中ミニツアーに参加」

    昨日は稲城の友人に誘われ府中市の「ミニツアー」に参加してきた。目的は東郷平八郎を祀る「東郷寺」のしだれ桜が満開になりそうとのことで、府中市で「観光ボランティアの会」が無料で案内する4コースの中に「武蔵野國国府跡~東郷寺を訪ねる」があり、それに便乗させて頂き、案内付きでしだれ桜を鑑賞しようと言うことだったが、案内の人は元教師だったとのことで、古代からの細部まで何でも知っおられ感動しながら楽しい一日を過ごしてきましたのでアップしておきます。写真や細部は後刻にーーー。「府中ミニツアーに参加」

  • 「春の訪れ」

    ここ2~3日暖かくなり、昨年は観測史上最も早かったので今年は昨年より1カ月も遅かったが、昨日「春一番の風」が吹いたとの報道があった今日、暖かさの風に誘われ、前から知人に近々花が咲きそうとの誘いのり、カメラを片手に出掛け撮影させて頂いたので、下手な写真ですが春の兆しをお届けします。「春の訪れ」

  • 「お雛様飾り」

    宮前区の区制40周年を記念の記念行事として、宮前区向ヶ丘出張所の1階交流スペースで、郷土の古民家等で飾られていた立派な雛人形を展示するとのパンフレットが廻されてきたので、連れ合いと出掛けて見せて頂き写真を撮ってきたのでアップさせて頂きます。当家も娘が嫁に行ってからも何年かは、連れ合いが昔頂いたという本当に小さな七段のひな飾りを飾っていたが、近頃は面倒で陽の目を見ないが、展示品なら飾り付けや後片付けもなく気軽なのと、本当に豪華なひな飾りを鑑賞出来大変満足しました。「お雛様飾り」

  • 二年振り「宮前ニューイヤーコンサート」

    今日は昨年チケット習得の後、「コロナ渦で中止」となり払い戻しを受けた「宮前ニューイヤーコンサート」が開催され、ここ近日の「オミクロン株」感染者の増加により、今年もダメかと心配していたが、何とか開催にこぎ着けられた様で2年越しのニューイヤーコンサートを楽しんで来た。メーンは宮前ウィンドオーケストラ演奏のブェルディの歌劇「椿姫」で、ソプラノもテノール・バリトンも若い方々で声の張りも良く約65分ジックリと堪能させて頂いた。後半は、ポログラムの通り馴染みの曲を聴かせて頂き、最後にアンコールは「新:春:寅」から「ドボォルザークの新世界」「ヴィヴァルディの四季より:春:」最後に「タイカーラグの:寅:」で締めくくる志向で、観客も約500名に絞った様で安全・安心に聞き惚れて約2時間半を楽しんで来ました。写真や追加の文言は明日に...二年振り「宮前ニューイヤーコンサート」

  • 今年の「七福神めぐり」

    今年の七福神参りは、昨年と同じ「しらはた21」の主催で「柴又七福神めぐり」となり、予報は東京でも午後に「雪がちらつくかもしれない」とのことだったが、何と昼前からチラツキ11時頃からは本格的な雪模様になり、いま帰宅しての天気予報では、都心で5㎝以上も積り4年ぶりの大雪注意報が発令されたとのこと、昨日の多少風が有ったが快晴と、明日の予報も快晴とのことで、何で今日だけ最高気温が4℃と寒く大雪に合わなければならないのかと、参加者16名全員が嘆いたが自然の事で何ともならないが本当に残念。しかし、「七福神めぐり」そのものは全員事故も無く快調に回つて参拝出来、先程帰宅しましたのでご報告をいたします。細部及び写真は後日に報告掲載します。今年の「七福神めぐり」

  • 「壬寅(ミズノエトラ)年」を迎えて

    明けましておめでとうございます。快晴の正月元旦を迎え一昨年暮れからのコロナ渦を忘れさせられる好天気となったが、暮れから正月直前までは二年ぶりに帰郷できると楽しみにしていたが、今年もまたオミクロン株と言う新たな脅威に直面し、結局ドタキャンで故郷への帰郷が不可能となった。仕方がないので、元旦で殆どの店は休みの寂しい街を散策して来たので、家の干支飾りや霜柱等の写真でお茶を濁すことにした。「壬寅(ミズノエトラ)年」を迎えて

  • 「赤穂義士ゆかりの稱名寺を訪ねて」

    観光ガイドの会による「宮前再発見・見て・聞いて・歩こう」今年下半期の3回目のウォーキングで、「赤穂義士ゆかりの稱名寺と加瀬山周辺」を訪ねてに参加し先程帰宅した。今日の天気予報は「昼近くに所により短期の小雨」だったので、バス出掛けた朝は武蔵溝ノ口駅手前から小雨画降りだしたが、気にせずに平間の駅に「予報道理の曇り空で近頃の天気予報は本当に正確になった。」と感心して集合時刻に到着し、朝の挨拶後に出立した。ところが、10分位歩いたころから小雨が降り出し、その後本降りとなり気温は予報通り肌寒い気温の中、赤穂義士ゆかりの平間・稱名寺への参拝となり、本多住職より大石内蔵助良雄(よしたか)をはじめ、赤穂義士との繋がり経緯を約40分ご教示頂き、さらに近くの了源寺にも参拝の予定だったが、寒さと雨に耐えられず個人的に途中退避して帰宅...「赤穂義士ゆかりの稱名寺を訪ねて」

  • 「両国~浅草」へ

    何時もの先輩から、今日は先輩の地元の稲城付近では無く、「両国~浅草」方面にへの案内で参加させて頂き15時過ぎのいま帰宅した。明細・写真等は後刻に。「両国~浅草」へ

  • 「防衛省の施設を訪ねる」

    散策「コース案内図」今回の観光ガイドの会の例会は「長安寺と菅生の防衛省の施設を訪ねる」の名代だったが、40年以上も前から近くの広大な敷地の門柱に「防衛省」の記述を見て、どんなことをしている場所なのか気にしていたが、当然一般人が入れない所と理解し、外を通るだけで飽きられめていたが、今回「防衛省の施設を訪ねる」の項目を見て是非参加したいと出掛けた。ここは「艦艇装備研究所川崎支所」の名称で、昭和35年に防衛庁が川崎市に防衛省技術研究本部磁気研究所用地として使用願が出され、その後研究所として活動しており、昭和39年12月から第5研究所川崎支部とし、平成18年ころから防衛庁技術研究本部艦艇装備研究所として明確に位置付けられたようで、内容は、我が国の海上交通の安全確保のためにーーーとのことらしい。とにかく、個人的に長年の疑...「防衛省の施設を訪ねる」

  • 「銀梅花」

    先日、何時もの散歩道で銀梅花(マートル)の実との遭遇が有り、6月に綺麗な花を撮影した記憶がよみがえり、カメラを持参して無かったので、申し訳ないが実の付いた枝を一本頂いて帰宅し、記録したのでアップを思いたち報告します。銀梅花(マートル)は花後の10月ごろに小さな実が付き、だんだんと紫色から黒青色に熟し、良い芳香があり食用として楽しめるが、熟し具合が足りないと非常に渋みが感じられ、可食部分も非常に少ないので果実酒作りに使われるのが適している等、加工用としての用途が適している、との記述がありましたが、初夏に見た花が印象的だったので気になっていました。「銀梅花」

  • 「写真・押し花展」へ

    穏やかな秋晴れの今日、知人とその友人による「写真・押し花」の展覧会を見せて頂きに、横浜の「寺家ふるさと村」へ出掛け今帰宅した。今月の1日から9日の予定で「四季の家」で展示されていたが、昨日まで前からの予定が入っていて、今日連れ合いと鑑賞に出掛けたが、展示会を開催される方の写真も押し花を利用した作画の作品も、何れも素晴らしい作品揃いで感動して鑑賞させて頂きましたのでアップさせて頂きます。写真等は後刻。「写真・押し花展」へ

  • 今年も「バラ苑」

    昨夜からの雨が、明け方に小雨になり朝食を取っているうちに青空が見られる空になり、諦めていたバラ苑への散策に行くことにした。毎年春と秋の開苑に出掛けているが、予報によると「今日の午前中は雨で昼頃から晴れ間もーー」とのことだったが、少し早く晴れ間になってきたので散歩がてらの花見に出掛けた。残念ながら秋のバラは春のバラ苑とは違って花付きが悪く、これでも七分咲きとの説明だったが苑内を見渡すと二分から三分咲きくらいと思われる。何時も個人的に気に入った花の写真をアップしているが、今年は国内で創られ発表されたバラを主にしてアップすることにしたので、聞きなれないバラの名が出で来るが、写真は悪いが綺麗な花達で満足しています。写真は後刻にーーー。今年も「バラ苑」

  • 「クコの花」

    珍しい「クコの花」連れ合いが「近所で珍しい花を見つけたが何の花だろう?。」と、花が咲いている小枝を出掛けた帰りに持ち帰ってきた。今まで見たことがない花で、早速「はなせんせ」に問い合わせて教えて貰おうと写真に撮ったが、本人が花の本をめくっているうちに「クコの花」らしいと言うことで、参考書を何冊か確認したが、真っ赤な実は掲載されているが花の写真はなかなか掲載されて無かったが、野原や川岸の土手に生える落葉低木で8月~9月に淡紫の小花をつけると記載されている樹木のポケット図鑑があったので納得、珍しいのでアップして置きます。「クコの花」

  • 「飛び地・旧岡上村」散策

    今月初めに緊急事態の解除があって、昨日から「今日明日は雨」との予報が出ており、目覚め時は降雨で中止かと心配だったが何とか明るい曇り空で、ハイキングには天候気温共に最高の日和と勇躍出掛け、お陰様で雨は昼近くになってからの霧雨の降雨で済み、約4㎞をのんびり3時間強の散策と次郎柿の試食を頂きながら引率者を含めて34名で楽しんで来た。写真等は後刻掲載します。「飛び地・旧岡上村」散策

  • 時季の近場で遭遇の「山野草達」

    「キバナノホトトギス」昨日の快晴とうって変わって、低気圧の近づく前兆かうすら寒い陽気の中散歩道で見られた野草や、知人が咲かせた山野草を写真に収めてきたので、若しかしたら以前にも投稿した花達が有るかもしれないがアップして置きます。近くの公園にあるエドポンプと「コスモス」「」「」綺麗に咲いた「ウメバチソウ」「ホトトギス」「キイジョウロウホトトギス」「ツキヌキホトトギス?」時季の近場で遭遇の「山野草達」

  • 「王禅寺・柿生の里」

    昨日での台風14号の影響が嘘のような天候にめぐまれ、地元の方々10名と「王禅寺・柿生の里を歩く」ウオークに参加してきました。どうもこの10名の中に天気男がいる様で、毎回天候には恵まれる外歩きを楽しませて頂いていますのでご報告します。細部・写真は後刻にーーー。「王禅寺・柿生の里」

  • 高尾山「精進料理」

    今日は久し振りに高尾山へ上り、薬王院有喜寺で昼食に「精進料理」を頂いて先程帰宅したので報告します。写真、詳細後刻。高尾山「精進料理」

  • 珍しい花との出逢い

    「ビロードモウズイカ」連れ合いが、一昨日珍しい花を近くの駐車場の法面で見たと言うので、昨日は一昨夜から台風9号の強風雨で写真撮影は無理と判断、今朝出掛けてみたが相変わらず強は風かったが何とか撮影は出来たので見て頂こうとアップした。古代のハーブの一種マレイン(Mullein)で、明治時代に観賞用として「ニワタバコ」という名前で北アメリカから導入されたとのこと、高さ2m以上にもなる毛深い二年生植物とのことだが、私の田舎では見たこともなく、今回連れ合いに言われて初めて認識したが背が高く立派な黄色い花を8~9月に順々に咲かせて行くそうです。2年目の「ビロードモウズイカ」の花これは発芽した1年目のロゼット状のの葉ついでに昨日の強風で落とされたか美味しい「ヤマボウシの実」を収穫。珍しい花との出逢い

  • 久し振りの散策

    久し振りに東高森林公園に散策がてら花の写真を撮ってきた、別に珍しいものでもないがコロナ渦の中暑い中を散策して来たので報告しておきたい。久し振りの散策

  • 「二ヶ領用水」を歩く

    写真を複写のタマズン(不鮮明です)アップが遅くなったが、先13日観光ガイドの会の第四回ウォーキングで、登戸駅に集合し多摩川添え「二ヶ領用水と緑化センターを訪ねて」を散策してきた。残念ながら最大の期待は「せせらぎ館」の「黄金ナマズ(タマズン)」でしたが、集客の目玉として現在川崎駅のカワスイ水族館に9月末まで出張中で、その後も年末まで多摩市民館に展示の予定で「せせらぎ館」に戻るのは年明けになるとの管理者の説明がありガッカリ、事前に確認をして置かなかったのか主催者にはチョット不信感がおきたが、結果的には誠に残念。管理者の説明では30㎝位だった「タマズン」が「カワスイ」で食べ物が良いのか倍近い大きさになり、「せせらぎ館」の水槽も以前の倍以上の大きさが必要になり、現在設備拡大を図るための予算のど大変苦慮しているとの話があ...「二ヶ領用水」を歩く

  • 「寂しい別れ」

    21年弱乗った「トヨタコロナプレミオ」平成12年(2,000年)9月に新車で購入した「トヨタコロナプレミオ」を今朝手放した。足掛け21年の長きに亘り、私の手足となり連れ合いや子供たちと一緒に彼方此方と出掛けたが、近頃私の記憶が時々不明瞭になり忘れっぽくもなってきたので、残念ながら分かれることにした。当然事故発生の心配の心労と、自動車税が古い車で年間45,500円と高く、駐車料金が月額11,500円、自動車保険が月額4,880円の支払いが発生し、さらに2年に一度の車検費用が約12万~15万円もかかり年金生活者には高額な費用が発生し、当然出掛けるにはガソリン代、有料道路代金ととにかく金ね食い道具としか思われなくなってきたので諦めることにして、如何しても必要な場合はレンタカーの利用も一考と考え決断した。当然、運転免許...「寂しい別れ」

  • 「カキランとウマノスズクサ」

    ラン科の多年草「カキドオシ」今朝8時過ぎに知人から「カキランとウマノスズクサの花が咲きだした。」との連絡が入り、知人は出掛ける用事があり不在だが、門前に準備しておくので写真を撮ったらどうかとのことで、何方も珍しい花で、以前撮影した記憶はあるがブログには初めてなのでお邪魔して写させていただいたのでアップして置きます。「カキラン」は日当たりのよい湿地に生え、小さな花で茎の先に橙黄色の花を総状花序につけ近頃は中々見ることの出来ない珍しい花。名前は花の色に基づき「柿蘭」と書くとのことです。これも珍しく、果実が馬の首にかける鈴ににているので「ウマノスズクサ」「テッセン」「カキランとウマノスズクサ」

  • 「オナガの飛翔とサボテンの花」

    つい先ほど、オナガの鳴き声にベランダに飛び出し記録をと思って構え、シャッターを押した途端に飛び立っていった。確認したところ羽根はブレているが一応写っていたので見て頂こうとアップすることにし、ついでは恐縮ですが、花期が進み近日中に写した花達も一緒にご覧下さい。「オナガの飛翔とサボテンの花」

  • 「多摩自然遊歩道を歩く」

    4月から5回にわたり始まった「宮前再発見見て・聞いて・歩こう」会の今日は3回目で、参加者は役員を入れて35名と結構大所帯で、小田急読売ランド駅から多摩自然遊歩道を経て市農業技術支援センター(旧フルーツパーク)~寿福寺~読売ベルデイーサッカー場~小沢城址~穴澤天神社へと約4㎞10,000歩弱を、道中和気あいあいで見学場では濃厚な説明を受けながら、蜜を避けるため昼食は各自でとのお達しで13時頃に解散し先程帰宅した。このコースは他のハンキング島でも度々訪れているので簡単な写真をアップしておきます。くたびれたので後刻にーーー。「多摩自然遊歩道を歩く」

  • 知人宅の「花達」

    暖かさも本物になりようやく花達も活発に咲き出した。近くの知人宅にもいろいろな山野草が次から次に咲き出し、知人に連絡を頂き写真で記録を取らせて頂いているが、近頃花の名前も不確かになりその都度知人に聴いて記録したり、帰宅してから花の名前が調べないと出てこない様になり苦戦しているが、今までアップしていないかそれとも以前に報告しているのか不明のところもあるが、一応近々に写した花達をお届けしました。知人宅の「花達」

  • 「荏子田太陽公園のバラ」

    大阪等関西は早くも梅雨入りしたとの報道があったが、関東はまだ梅雨には入っていないが、梅雨の中休み的快晴に恵まれ近くの「坂道健康ウォーキング」に参加させて頂き、横浜市都筑区の荏子田に有る「バラ園」にバラを徒歩で約3時間6㎞を散策してきたが、残念ながらバラはほとんど終わっていた。チョット出掛ける用事があり詳細と写真は後刻にーー。「荏子田太陽公園のバラ」

  • 最近の「写真」

    今年は平年より3週間も早く、沖縄や九州方面から梅雨が追いかけてくる様な雨空の中で、散歩の途中や、行事に参加した途中に突然遭遇しシャッターを切った最近の写真を何枚かアップさせて頂きました。最近の「写真」

  • 「エキウム・ウイルドプレティー : ?」

    近くの個人宅の庭に、立派な「エキウム属ウイルドプレティー」と思われる珍しい木に、花を咲かせているので写真に記録してきましたが、調べてみると、スペインのカナリア諸島が原産地で、日本で栽培されている「エキウム属」の種類は8種と2交配雑種の10種類がある様ですが、明快な写真の掲載が無くその中の種類名はハッキリしませんが、言葉の表現を解釈するとウイルドプレティーではないかと推測され、種を蒔いてから3年目の4月~6月に20~30㎝の高さの株が、花を咲かせる時は2~3mもの高さに花弁が立ち上がり「宝石の塔」と呼ばれているとのこと、また、日本のアカシアの様に良質なハチミツを採取することが出来るとの記述がありました。珍しいので白花と赤花をあっぷしておきましたが、若しかしたら間違いているかもと心配で再度勉強を続けていきます。「エキウム・ウイルドプレティー:?」

  • ′21 バラ苑

    2年振りの春のバラ苑が昨日から開園され曇り空の中「もしかして曇り空の方が良い写真を撮れるか?」と出掛けて、とりあえず撮影して来たのでアップしましたが、残念ながら腕が就いてゆけず、あまり良くないが見て頂くことにした。昨年はコロナ渦で閉園していたので2年振りだが、今朝のNHKの「あさイチ」で、今年のばらの花は例年より綺麗な咲き具合との報道もあり、ワクワクしながら出掛けたが矢張り青空の方が良かったのか私の腕が悪いのか折角の花達の個性を表現出来ず可哀そうなことになったが、川崎市の「生田緑地ばら苑」約800種3300株のバラの花を堪能して来ました。′21バラ苑

  • 「こいのぼり」

    五月の節句でも、近頃は「鯉のぼり」を揚げる家が少なくなり散歩がてら見渡しもなかなか見られない時代になってしまったが、近くの大きなイチゴ農家の小泉農園は古くからの鯉のぼりが掲揚されて活気のある風景を見ることが出来る。「こいのぼり」

  • 久し振りの「鎌倉」

    何年か振りで鎌倉を訪れた、それも、今まで足が遠のいていた南鎌倉との誘いで参加させて頂き、御朱印も頂きながら先程帰宅したので細部や写真は後日に報告します。久し振りの「鎌倉」

  • 満開の「イチリンソウ」

    満開の「イチリンソウ群」今朝の薄曇りと少し霧雨が落ちてきた状況と、昼過ぎから強風を伴って雨になるとの予報を聞き、3月初めの「タウンニース」に募集が載り、応募して参加出来るようになった今日の「新緑の小野路を歩く」ツアーに出掛けるのを躊躇していたが、連絡を取ったところ決行するとの返事で7時43分のバスで勇躍出発し、結果的に霧雨程度で大雨には合わず約2時間30分8,000歩強を散策し、特に先日知人とヤマザクラを鑑賞に行き、残念ながらイチリンソウは咲きはじめで多少物足りなさを感じていた汁守神社(近くに飯守神社もあると説明していたが---)の、満開のイチリンソウを参加者25名(説明員を入れて30名)の大所帯で見ることができ、大満足で先程帰宅したので報告します。今回の「工程表」「イチリンソウ」の説明これで私を除いた参加者全...満開の「イチリンソウ」

  • 第一四半期「自推写真」

    「元気な子供達」東高根森林公園新型コロナウイルスは変異株の急拡大も含め国民を開放してくれない様子で、またまた大阪から始め京都・沖縄と、今朝の報道では東京も「まん延防止等重点措置」が発令される状況となり、日本はワクチンの手配が遅く当然接種も遅くなっているおり、近づくオリンピックの開催も危惧される状況と勝手に心配しているが、この状況下ではなかなか遠方への旅行等は不可能で、実家の田舎にも昨年の正月に日帰りで顔を出した以降行けなくなり、近くの散策と知人宅で開いた花々を写真撮影を口実に散歩しており、何枚か自推で良いかと思ったものをアップすることにしました。「ジュズ玉」自宅「シラウメ」自宅「イカリソン」種村邸「サクラとメジロ」平瀬川散歩道「ヤマシャクヤク」種村邸「花壇」平石邸「クマガイソウ」種村邸「オドリコソウ」種村邸第一四半期「自推写真」

  • 春の「小野路里山」

    朝突然電話が入り、秋に訪れた「小野路里山」へ春の花を写真に収める散策に、近くの知人に誘われ車に同乗させて頂いて出掛けた。昨夜の雨が嘘のような快晴に恵まれ「フデリンドウ」やら「各種のスミレ」に会えたので、細部は写真と後日アップします。春の「小野路里山」

  • 「多摩のよこやまの道」

    曇り空だったが、いつも誘いを受ける稲城の友人達から「多摩のよこやまの道」を散策するとの話にのって、9時20分京王永山駅集合で9名の参加により12時30分まで約12,000歩を楽しんで来た。「万葉の防人に思いをはせながら」との前振りが付いていたが、なるほど「古東海道」との案内板の通り、狭く上り下りの激しい心なしか昔に戻った気持ちになる桜並木を愛でながら、心地よい体の疲れを感じながら楽しい一時を過ごしてきました。細部は写真と後日に報告します。「多摩のよこやまの道」

  • 「稲城の里山ハイク」

    「里山の説明」でスタート稲城に住む知人の紹介で「稲城の里山散策」に参加してきました。詳細は後日報告しますが、とりあえず写真を先行アップして置きます。「蜜蜂の家」「炭焼き炉」大塚牧場「この列で20頭の乳牛」生まれ立てホヤホヤの「可愛い子牛」大塚牧場の「河津桜」陶芸社「濱陶芸入口」当然販売する「作品の商品棚」「稲城の里山ハイク」

  • 「春の訪れ」

    芽を出した「フキノトウ」朝から暖かさを感じ予報によると3月初めから中旬の陽気の様ですが、連れ合いがやっている花壇の片隅にフキトウが芽を出し始め春がやってきた実感を感じています。立春の声を聴いた後も結構な寒さが続き、北陸や北海道の日本海側では特に酷い雪害に見舞われ、車の立ち往生や雪かきでの転落死亡の報道も聞き大変な一時が有りましたが、関東地方は災害を免れ気温も上がってきて暖かさを感じられるようになってきました。散歩に出掛けた帰宅時に連れ合いがやっている花壇の片隅に「フクノトウ」を見つけ、採取してソバの薬味にし美味しく頂いたので、珍しくないがアップしました。ついでに、近くに咲いていた花も同伴させておきます。初摘みの「フキノトウ」「イヌノフクリ」「うめの花」「春の訪れ」

  • 「グリーンネックレス」の花

    新型コロナウイルス騒動も先日私の住む一都三県は、2月7日までの「緊急事態宣言」の発令後も感染者拡大が続いていて、これでは解除は無理だろうと感じていたが、ここ数日は少しづつでも感染者は少なくなったが死亡者・重症者が増加するという傾向になり、もしかしたら解除も視野にと政府や感染症対策分科会の結論を気にしていたが、やっぱり一人が感染させる人数の「実効再生産数」が東京で0.8前後で、自粛疲れ、気の緩みなどで再び増える可能性が考えられ3月7日まで1か月伸ばすことに決定したとのこと。「グリーンネックレス」の花

  • 遅ればせながら「今年の干支」

    正月早々にと思っていた「干支の置物」の紹介を、個人的にコロナやら年齢による痴呆症対策やらと色々な頭を悩ませる出来事が起こり、結局小正月を過ぎた今日の紹介に成ってしまいました。この置物は、大分前になるがお亡くなりになった大先輩から毎年頂いていたその年の干支で、考えると36年前の丑年に頂き飾らせて頂いた大きさが高さ12㎝、胴長20㎝の我が家には大き過ぎる置物で久し振りの登場に感動し、亡き先輩を思え起こし感謝しております。居間に額で飾られるクロス布の牛は、生田緑地の「伝統工芸館」で毎年暮れに翌年の干支を「藍」で染め、テーブルクロスとして販売している物ですが、小さな額に収めるため、販売用の作品では収まらないものもあり、勝手を言っては注文でお願いし特別に染めて頂き、居間に一年間飾らせて頂いていますので、ついでにアップしま...遅ればせながら「今年の干支」

  • 「グランドゴルフ」参加

    肌寒さが身に沁みる陽気になった今日は「グランドゴルフ会」への誘いを受け、初めて競技へ参加の今朝は、会員より多少早めに公園に行き、先日購入して頂いた用具で練習してから10名(会員は20名とのこと)の参加者と約2時間楽しんできました。成績が上がらず退游処分を受ける前に自主退游してから約20年、ゴルフクラブを振ることは無かったが、「かわさき21」の人達に誘われ毎日が休日に成ったこともあり今日初めて参加させて頂きました。ゲームは4名で8ホールを2回廻り、最後の1回は2回合計の成績順に4名づつスタートし計3ゲームのスコアーで競います。スコアーは1ホール3打がパーフレイとなり24打が±0、ホールインワンはー3となります。したがってマイナスが多い人が上位になります。尚、ホールインワン1回と、当日優勝者にゴールドカードが各1枚...「グランドゴルフ」参加

  • 「多摩川七福神へ」

    「七福神御朱印」一覧正月元旦は独身時代の約8年は両親に呆れられながら石内丸山スキー場で迎え、結婚してからの50年間は田舎の実家で子供連れの時期も有ったが迎えていたが、今年は昨年来の新型コロナウイルスの影響で出掛けない選択をした。東京都民の感染が900人前後の感染と、神奈川県でも昨日は412人の感染との報道を聞きながらも、今日は以前からの計画で薄曇りで多少寒い日になったが、健康維持を目標に活動している「しらはた21」の人達に同行を願って、平成26年(2014)町興しで大田区の矢口・下丸子で「東急多摩川線武蔵新田駅」を起点にした七福神巡りで、1358年新田義興が矢口渡で謀殺されたという伝説に関する様々な逸話や史跡が残っている地域で、この地で暮らす人々や訪れる方々に「心のよりどころ」として、未来への希望と生きる力を与...「多摩川七福神へ」

  • 「都立埋蔵文化財調査センター」

    知人の発案で、多摩センター駅下車「東京都立埋蔵文化財調査センター」で、主に多摩ニュウータウン地域の遺跡の発掘調査で出土した縄文土器等多数と、遺跡庭園「縄文の村」の復元住居を見学してきましたので報告しておきます。久し振りに無能な頭を酷使して疲れたので詳細及び写真等は後日。「都立埋蔵文化財調査センター」

  • 「鬼滅の刃」完結編

    東野圭吾の「ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人」という小説が久し振りに刊行されたとの新聞広告を見て、散歩がてら書店に行って購入しようと出掛けた。関西系の「KaBoS(勝木書店)」の開店は10時との認識で到着したら、何と広い駐車場が満杯で店の中は会計場に向けて約50名近い、若い学生らしき人達もふくめて多数の人達が行列していたので、さすが東野圭吾の出稿本はこんなに人気があるのかとあきらめて並び、前の人に声を掛けて聞いてみたところ、何と「鬼滅の刃」の完結版が今日発売とのこと、テレビ等で世間が大騒ぎとの報道は聞いていたが、あまり興味もなかったが連れ合いが報道を聞きながら以前に読みたそうな話をしていたのを思い出し、清算のために並んでいる通路に積んであったので、最初は23巻の最終本だけと思っていたら何と21巻、22巻も...「鬼滅の刃」完結編

  • 「ダイヤモンドリリー」との出逢い

    近くに住む50年も昔から付合いのある先輩から「珍しい花が咲いているので見に来ない?。」との電話が入り、連れ合い共々見させてもらったら「ダイヤモンドリリー」との表札が立っていた。南アフリカが原産地で学名は「ネリネ(Nerine)」でヒガンバナ科ネリネ属で、花弁が太陽に照らされて宝石の様にキラキラと輝くことから「ダイヤモンドリリー」の名前で親しまれ、花色は白、赤、ピンク、オレンジ。紫等多色で近年日本でも切り花や鉢物として注目されるようになったとのこと。流通している園芸種は「ネリネ・サルニエンシス」をもとに改良されたもので、花期が長く1か月も楽しめるとのことですが、冬季は北風の強風に吹かれて慎重に管理しないと残念ながら草丈が30~40㎝にもなるので折れてしまい、撮影に行ったときは赤花が折れてしまっていました。「ダイヤモンドリリー」との出逢い

  • 「小野路里山 : ハイキング」

    「園内案内図」知人に誘われ初めて町田市の「小野路里山」へ車に同乗させて頂き、ドライブ(片道約1時間)がてらハイキングに行ってきた。昨日は朝から快晴で、文化の日と重なり車が走らないと言うことはなかったが、初めての道は矢張り遠く感じるもので、知人によると普段でもこれくらいでそれなりの渋滞とのことだが、車中で諸事の知らない事を教わりながら時間を感じないで駐車場に到着し、今まで町田と言うと薬師池公園や七国山、ダリア園、ぼたん園それに度々散策している寺家ふるさと村に行っただけだが、何とネットで調べたら16コースもの散策コースが開発されているとのことでビックリ、時代は停滞することなく毎日進歩していることを痛感したが、とりあえず「小野路里山」で秋の自然を満喫させて頂いだき写真を撮らせて頂いたので報告させて頂きます。「アザミ」...「小野路里山:ハイキング」

  • 「20‘バラ園」

    快晴の今朝、新型コロナに振り回されて春の開園は無かったので一年ぶりに一人で「バラ園」に行ってきた。新品種のバラもあると聞いていたが、花音痴の私には良くわからずバラ園の何名かのボランテアの方にお聞きしたが、素人の方なので、どうも色合い毎の植え付けてあるらしく何処に新品種が植えられているのか、625種2,900株もの咲き誇るバラでは残念ながらわからない様なのでとりあえず撮影してきた花をアップして置きましたのでご鑑賞下さい。「20‘バラ園」

  • 「足尾銅山とかじか荘」

    昨朝から国民宿舎かじか荘に一泊して足尾銅山へ初めて勉強に行ってきたのでアップするが、疲れたので後日に報告します。「足尾銅山とかじか荘」

  • 「アリかクモか」

    正面から向かって「左横」昼過ぎに階段の壁で小さなアリ(?)が飛び跳ねているのに気付き、チョット眺めていたが「アリかなァ」と観察していると、クモの様に糸がついている様に飛び跳ねたのでビックリ、ビニール袋に捕獲して調べていたが図鑑にも全然出てこないので悩んでいるうちに動かなくなり、写真を何枚か記録したのでお分かりの方が居られたら是非教えて頂きたくアップして置きました。大きさは全長約6.5㎜位と小さく写真撮影も下手で分かり難いかも知れませんがよろしくお願い致します。正面から向かって「左横」「左横から正面」正面から向かって「右横」「アリかクモか」

  • 「金色絨毯」

    新型コロナで遠くに出難い毎日が続きますが、今年は見事な月が見られた十五夜や、散歩の途中での遭遇等の出会いもあり写真に記録していましたので何枚かアップして気を紛らせたいと思います。チョット散歩に出掛けますので写真は午後にーーー。「金色絨毯」

  • 「玉川神社と久品仏」

    先日行ったばかりの等々力渓谷を経由して玉川神社と久品仏へ「しらはた21」と言う団体の方々に交じって「坂道健康ウォーキング」という散策に参加して約8000歩を楽しんできました。疲れてフロが沸いたみたいなので汗を流しに一休みするので詳細は後日にーー。「玉川神社と久品仏」

  • 「世田谷散策」

    4連休の最後にようやくブログに登場させられるウオークに参加してきた。雲一つない快晴の朝八時に家を出て、友人の仲間達五人との「豪徳寺」~「松陰神社」~「駒沢オリンピックメモリアルギャラリー」~「等々力渓谷」への、昼食を入れての約5時間のウオーキングで、久し振りに最高の注意をはらいながら、小さい子供連れの家族連れや若い二人連れのカップルとの3蜜に近い散策を楽しんできたのでアップして置きます。「豪徳寺」は、彦根藩主の井伊直弼の菩提寺で茨城出身の私は一寸身が狭いが、落雷時にネコが門内に招き入れ、雨に打たれずに和尚の法談を聞き、大いに喜んで後に井伊家の墓所としたとのことで、招福観音を祀る「招猫殿」を置きその横には願いが成就したお礼にと数多くの招福猫児が奉納されていた。「松陰神社」は、ご存じ「吉田松陰」が安政の大獄で刑死し...「世田谷散策」

  • 「ふるさと南平橋」の開通

    「ふるさと南平橋」を望むここ2~3日過ごしやすい日になっているが、今日の9時に近くの「ふるさと南平橋」が開通し当家から宮前平駅に歩いて出掛けるのには大分近くなり大助かりとなった。この橋は2017年度から整備が始まり橋長26.5m、有効福員3m、地上高10mで車両は通行出来ず人のみ通行の人道橋だが、約3年もかかる大工事で、約1㎞も大回りしなければならなかった駅へのアクセスが大幅に近くなり、近々の防災に関する避難等の機能の向上が期待できるとの報道もあり当初は開通式も計画されていたが、残念ながら新型コロナの影響で開通式は行われず、バリアフリー化やエレベーターの設置も市の定める基準や大規模な土地買収を鑑み断念されたとのこと。「ふるさと南平橋」散歩途中で「ハスの種」森林公園で咲き出した「タマアジサイ」「ふるさと南平橋」の開通

  • 「キイロスズメガ」

    椿の葉で休む「キイロスズメガ」ようやく昨年より8日遅く平年より11日遅く、半年も新型コロナウエルスに見舞われ近況では第2波に追い込まれている様相を呈してはいるが梅雨も明け、朝の風は涼しさも感じられ、いつの間にか真夏の暑さも過ぎて秋の気配も感じられる今朝は何時もの公園を散策し、年に5月と10月頃の2回発生すると言われている「キイロスズメガ」と遭遇して来たのでアップして置くことにした。大きさは42~50㎜位とのことで結構大きく感じられたが、色彩が良さに引き付けられて撮影してきた。腹部は赤に近い真っ黄色な「キイロスズメガ」「キイロスズメガ」

  • 「キイロスズメガ」

    昨日ニイニイゼミと一緒に撮ってきた写真でブログに載せるのは如何かと考えていたが、幼虫のころとは違って結構奇麗な「ガ」なので矢張りアップして置こうかと見て頂こうかと思う。「キイロスズメバチ」はヤマイモやツクネイモを食べて、サナギで越冬し春と秋の年二回発生するとの記述があり、大きさは42~50㎜になるらしい。「キイロスズメガ」

  • 「ニイニイゼミ」

    先程のNHK天気予報によると、渋谷は小雨が降りそそいでいるとことだが此処は多少雲もみられるが晴れ間がのぞく空模様の中、日課になっている「廃プラスチック」の収集日になっているので、捨てに行っての帰り道の外れでニイニイゼミを見つけ「ニイニイゼミ」

  • 「アオダイショウ」との出逢い

    大きな「アオダイショウ」昨日パソコンのデーターが消去されてしまった(自分で間違えた?)ので、近くのPC-DEPOTへ復活依頼に出掛けたが、開店時刻より早く着きすぎたので、近くの昔に子供達と参拝した記憶のある「菅原道真公」を祭る「犬蔵天神社」と言う小さな祠を思い出し、行って参拝後フト足元を見ると約2mも有ろうかと思われる大きなヘビがノタノタと這っていたのでビックリ、スマホで写してきたのでこれこそ「偶然の遭遇」とアップすることにした。帰宅してから調べたところ、昔田舎で何度も会っている「アオダイショウ」と判明、それでも、こんなに大きいのは初めての気がする。拡大した「アオダイショウ」「アオダイショウ」との出逢い

  • 「ハイキングシューズ」

    ようやく「新型コロナ」の風も収まったかに見えたが、今度は一週間にも及ぶ「強風雨」で九州や四国・中国地方から東北が大被害に遭遇し、日本国民のどんな行動が神の逆鱗に触れ何の祟りに遭っているのか、政治家や執行する役人は胸に手を当てて真剣に反省する必要が有り、我々国民も選んで委託した政治家に誤りが無かったのかを真剣に反省しなければならないとつくづく考えさせられる。処でここのところ、当然散歩に出掛けるのが日課になっているが、10年近く前に購入したハイキングシューズが、いよいよ底ゴムがすり減って雨水も染み込む様になってしまったので、連れ合いに泣き付いてようやく昨日新しいハイキングシューズを買ってもらった。以前の靴も多少高価だったが、依然と違って何とか生活ができる様になり、ヤッパり身に着ける物等は多少高価でも良い物をと考え今...「ハイキングシューズ」

  • 「高尾山ケーブル」

    「登り下りのケーブルの交差点」今月は、コロナで集団の活動が出来なかった不満を解消しようど、3日に6号路を登って自然を満喫したあと、今日は9時に清滝駅からケーブルを利用して出発して奥高尾の小仏城山へ抜け、小仏バス停に13:40に下山するという昼食を入れて約14時間のハイキングを楽しんで来た。久し振りにケーブルに乗車したのでケーブルの写真を撮ってきたのでそれをメーンにアップして置きます。「登りケーブルの駅」今朝の「高尾山口駅」高尾山から一旦下って「城山への急勾配の登り」残念ながら土日祝日以外は休日の「城山茶屋」「高尾山薬王院」「高尾山ケーブル」

  • 「初夏の高尾山」

    1日の緊急事態解除の報道を聴いてか、知人よりメールが入り「5日に高尾山に行かないか」との誘いが有り、ここ3ヶ月も近場だけの散歩でムシャクシャしていたので早速OKの返事をし、7時45分のバスで出掛けた。バスも電車も混雑も無く順調に高尾山口駅9時18分に到着し6号路の琵琶滝コースから、数人の年寄が花を愛でながらの登山なので、後からの方々に道を譲りながら快晴に恵まれた自然を楽しんで端境期で咲いている花は少なかったが、ハイキングをした証拠に撮影してきた写真を何枚かアップして報告しておきます。「初夏の高尾山」

  • 「カメムシの新種?」

    新種の「カメムシ?」か今日は子供の日、例年は彼方此方の観光地がごった返している風景が報道で流されている頃だが、今年は昨夜新型コロナウイルスの感染拡大と医療崩壊の懸念が続き、当初期限としていた5月6日での解除は困難で31日まで期間延長するとの政府発表で、特定警戒都道府県では人と人の接触機会の「最低七割、極力八割」削減を引き続き求め、その他の34県では、感染拡大防止と社会経済活動の「両立に配慮」する方針に転換し、客同士の距離を保つことを条件に、店舗の営業再開や小規模イベントを可能とし、接客を伴う飲食店の営業に関しては引き続き全国で自粛を求める一方、感染防止策の徹底を前提に、公園や図書館などの利用は全国的に認めた。そんな中、課せられた「一日1万歩」の途中の道路で、今まで見たことも無い甲虫がノソノソと歩いていたので写真...「カメムシの新種?」

  • 久し振りの「熊谷草の花」

    「熊谷草の花」昨年暮れに中国で発生した新型コロナウィルスに対する「緊急事態宣言」が、遅ればせながら4月7日に政府から出され、昨夜は全国的に適用するとの発表が有ったが、安部首相も年齢を重ねて判断が遅れたり官僚も安部首相の顔色を伺う方策を重視する傾向が強く、日本の将来が本当に心配になってきたこの頃だが、集会や街中へ出掛けるのは別として散歩に出かけるのは健康維持にも大切なことと認識して、相変わらず1日8,000歩~10,000歩を目指して散策を楽しんでいる。先日近くの知人から「熊谷草が咲いたよ」との連絡が有り、以前寺家ふるさとの村で何度も観賞させて頂いたが、久し振りに近くで見せて頂けるチャンスに遭遇し早速カメラを片手に出掛け写して来たのでアップしておきます。なお、先日雪が降り桜の季節に雪が降ることを「桜隠し」と言うら...久し振りの「熊谷草の花」

  • 咲き出した「春の山野草達」

    「ヤマシャクヤク」世間はコロナウイルスで大変な時期だが、密室ではなく郊外の風通しの良い所は心配ないとの報道に誘われて、近くの公園や知人宅の庭先に寄らせて頂き、忘れずに咲き出した晩春の季節の花達に合って写真に納めて来たので、数が多過ぎるかもしれないが気休めにアップして置きます。それにしても、ここのところの東京や大阪の報道では、コロナウイルスの感染者が日毎に多数になり4月中では先が見えず、終焉には、残念ながらまだ2~3月も掛かる勢いに不安がつのります。「シラネアオイ」「オドリコソウ」「シロバナイカリソウ」「バイカカラマツ」「ベニバナイカリソウ」「ハルユキノシタ」「シロバナバイカイカリソウ」「ベニバナバイカイカリソウ」「ヤマシャクヤク」「シラユキゲシ」咲き出した「春の山野草達」

  • 「ムカデとの出会い」

    「ムカデ」昆虫の仲間ですがーー今朝連れ合いの言付けで買い物に出掛ける途中の道路で、子供のころ田舎で出会って木の枝で突ついて遊んだ記憶があるムカデと出会った。近頃は全然見ることも無かったが図鑑を見たらオオムカデ科の「トビズムカデ」とのことで、大型で全長約15㎝、横幅も1.5㎝位は有り、数えたら足は片側で19本も有った。毒も強く獲物を捕らえたり、敵から身を守るために使う様ですが、かまれるとかなり痛いとのこと。小学校の運動会で「ムカデ競争」という足を紐で結んで皆で走るゲームがあるが、今の小学生は見ることが無いアップして置きましたが、写真を見るとあまり良い感じはしないので、もし気分が悪くなる様なことが起こりましたら大変申し訳ございません。すぐにブログを閉じて下さい。たまプラーザ「美しの森公園」「美しの森公園の遊具と桜花...「ムカデとの出会い」

  • 「暖かさに誘われて」

    「ソメイヨシノと遊具で遊ぶ子供達」昨日は肌寒く縮こまりながら散歩に出掛けたが、今朝は朝から太陽がいっぱいの快晴に恵まれ、カメラを片手に何時もの公園に出掛け初春の花達との遭遇を楽しんで来たので、チョット多すぎるかと思いながら挨拶がてらアップをしておくことにした。「ヒメリュウキンカ」「モミジの新葉」「コブシ」「ヤブレガサ」「ヒトリシズカ」「ショカッサイ」「ニリンソウ」「カタクリ」新葉がのぞく「ヤマザクラ」これは珍しい(?)「ナギイカダの花」「ショウジョウバカマ」久し振りに「ヒメアカタテハ」「暖かさに誘われて」

  • 久し振りに「高尾山」

    本当に久し振りで友人の誘いに乗って、ハナネコノメを見たさに裏高尾からの登山を楽しんできた。ただ残念ながら「ハナネコノメ草」は今年の暖冬の陽気でか終わっていて華麗な姿を見ることが出来ず残念な結果となったが詳細は後刻アップしなす。久し振りに「高尾山」

  • 「スプリングコンサート」

    先日娘から連絡があり、今日孫娘の、主催が㈱川上楽器のエレクトン演奏コンサートが開催されるとのことだったので、連れ合いと出掛けて楽しんできました。会場の宮前市民館の1階が一杯に成るような混雑で、世の中の両親や祖父母達が子供たちの教育に力を入れている現状がみられた。(家もその1組かと?ーーー。)ヤマハ音楽振興会の内、溝ノ口、新城、宮前平センターでレッスンを受けている、2歳児コースから小学校6年生まで(出演者はレッスンを受けている全員?)の約370名(出演者の全員の数を確認)が出演して昨日から今日にかけて発表会を開催したとのことで、元気な子供たちに力を頂きました。「スプリングコンサート」

  • 「桜神社と諸景」

    先日ネットを検索していたら、偶然に世田谷区桜新町に「桜神社」があり河津桜が綺麗に咲いていると云う記事を見つけた。以前にも書いたかもしれないが、私が二十歳前後に以前勤めていた桜新町の会社の寮に約3年ほど住んでいたことが有り、桜新町は懐かしい所で是非「ご朱印」頂きに行って見ようと思い今朝一人で出掛けた。朝は多少寒さもあったが、日中は清々しい快晴で参拝や散歩にはもってこいの天気に恵まれ楽しんで来たのでアップしておきます。「桜神社と諸景」

  • 「ルスカスの花」

    「ルスカス・ヒポフィルムの花」今朝、突然連れ合いが「咲いた!」と大声で叫んだ。「何だ?」こちらも驚いて近づくと、なんと知人に「花束のなかに入っていて何という花の木だろうか?」と尋ねられていた木の葉の下側に花が咲いたとのこと、葉の上に咲く「ハナイカダ」は何度も見て不思議だなぁと感心していたが、今度は葉の下に咲くと言う初めての出逢いでビックリして写真に収めたが、ネットで調べたところ、結構多くの人達が出会っているようでそれ程珍しくもない様だが、自分にとっては初めての遭遇で矢張りアップに値すると考えた。原産地はポルトガルのマデイラ諸島からコーカサスにかけてで、多年草、ユリ科ルスカス族、学名Ruscushypophyllum(ルスカス・ヒポフィルム)とのこと。角度を変えて写してみた「ルスカスの花」

  • 「円楽・翔太・ナイツの特選寄席」

    今年に入って、勤めを辞めたこともあってか出掛ける頻度が多くなりブログへの投稿が頻繁で煩わしくなってしまったが、出会いがある限りは仕方ないかと投稿とうしています。今回は「三遊亭円楽・新風停翔太・ナイツの特選寄席」を17:00~19:15まで楽しんで近くで食事をして先程帰宅しました。詳細は後日報告とします。「円楽・翔太・ナイツの特選寄席」

  • 「景信山へ」

    今日は友人と5人で陣馬山へのハイキングの予定が行程がきつすぎるとの申し出があり急遽景信山へのハイキングに変更して約18000歩を散策して来た。「景信山へ」

  • 今年も「新春コンサート」

    宮前新春コンサートを今年も連れ合いと拝聴して来た。例年の慣例の今年も「新春コンサート」

  • 「どんど焼き」

    迫力の「あるどんど焼き」「どんど焼き」をとんもり谷戸で行うというパンフレットを見つけ、以前早川の田んぼの中でのどんど焼きを見に行ったことが有るので、楽しみにして10時からの開催を見に行ってきた。神棚への古札や古くなったお守り等々を燃やして団子を枝につけて焼いて食べ今年の健康と安全を祈念する行事だが、20年も前に見た早川のどんど焼きは高さも7m位ある大きなもので迫力が有ったが、今回の「どんど焼き」は約3mほどの可愛いもので、消防署の協力も有り火災や事故が起きない配慮がされているのかと感じられた。それでも子供を含めて多数の参加者が詰めかけ厳かに楽しく開催されこれからも毎年開催されるよう期待している。「どんど焼き」開催パンフ「神主の安全祈祷」楽しみの「出店」「とんもり谷戸」入口のカンバン「とんもり谷戸」入口「どんど焼き」

  • 「七福神めぐり」

    おやじの会「しらはた21」主催の「武州稲毛七福神めぐり」に参加し大分時間が掛り先程帰宅した。朝9時に近くの公園に集合出発して約3.5時間で帰宅の予定だったが、大分予定がずれて後は疲れたので後日豊国します。「七福神めぐり」

  • 「令和最初の正月は」

    令和最初の正月は、大晦日に温泉に出かけ元旦に結城の田舎への賀詞にと云うパターンの、ここ数十年の例と違って、大晦日は家で過ごし元旦に自宅から田舎に向うという行動になり、それも、「令和最初の正月は」

  • 「富士通川崎吹奏楽団」

    久し振りに連れ合いと「富士通川崎吹奏楽団」のウインターコンサートを聴きに出掛け先程帰宅しました。6~7年前に拝聴した記憶があるが、ここ何年か所開催日が平日で勤めの関係で出席出来なかったが、今年は勤めを辞めて参加できると喜んでいたら何と土曜日に当たり、ガックリするやら喜ぶやらで変な気分だったが、今回の木村指揮者の説明で分かったのは「会場が抽選で取れなかったのが原因で開催日が何時になるか決められなかった。」とのこと、今年は昨年同様エポックなかはらで前のKSPから通算して30回目とのことで、例年11月の開催が多いが今年は会場の関係で12月21日となり「クリスマスの直前で何時も皆さんからリクエストされるクリスマスソングをたっぷりと用意した。」と話しておられたが本当に楽しいコンサートを聴かせて頂き最高の一日を過ごしました...「富士通川崎吹奏楽団」

  • 「遅い秋の紅葉」

    ここのところ心身共にいろいろと多忙が続きのんびり出掛ける余裕が取れなかったが、昨日久し振りに近くの公園へ一人で出掛け、遅い秋の風情を堪能しつつ写真を撮って来たので、風景としては珍しくもないが晩秋の紅葉をアップしておきます。「遅い秋の紅葉」

  • 「上杉神社と古窯」

    昨日から今日にかけて山形の「上杉神社」に参拝してから「老舗:古窯」に一泊して先程帰宅した。遅いので詳細は明日記入しよう。「上杉神社と古窯」

  • 本遠寺「御会式」

    今夜は19時から近くの「初香山本遠寺」で「御会式」が有り始めて参拝して来た。日蓮聖人が旧10月13日に亡くなられた時、庭先の桜(お会式桜)が時ならぬ花を咲かせたという故事から、万燈は紙で作った造花で灯明輝く宝塔を飾り、その万燈を江戸の火消し衆が参拝する折に始めた纏が賑やかに舞い、団扇太鼓と鉦と笛の軽快な音色と共に進む行列の伝統ある行事で、近くに50年近く住みながら初めての見物だった。詳細、写真は後刻。本遠寺「御会式」

  • 秋の「バラ苑」

    今年の秋も川崎市「生田緑地ばら苑」へ、散歩がてら写真でもと一人で出掛けてきた。秋の花は春と比べると台風の影響とは思いないが少なく寂しいが、観賞すると毎年同じ花が気に入って写してしまうので、今年は志向を変えて今まで見過ごしていた花をジックリ観賞して撮影することにしたので、品種が新しくなっているので覗いて頂きたい。秋の「バラ苑」

  • 「感謝の集い」

    昨日は知人に入場券を頂いたので、二人で国際ホーラムホールAで開催の感謝の集い「宇崎竜童&阿木曜子ジョイントコンサート」を聴きに出掛けた。申し訳なくも日頃利用していないJAセレサ川崎主催のコンサートだったので、連れ合いの知人達も何名か来場して顔を合わせて挨拶をしていたが、小さくなりながらも五千人収容という国際ホーラムホールAの大きさに、周りを気にしないことにして体で調子を取ったり手拍子を打ちながらゆったりと楽しませて頂いた。「恋のかけら」から始まり最後にアンコールに応えて、サヨナラの代わりに「何億光年」と12曲を約1時間で歌い、73歳と云う年齢を感じさせない音量とアクションを楽しませてくれた。考えれば「横浜ギンバエ」は私の年代の青年時代のヒーローのグループだったが、宇崎竜童の初めてのライブ講演で雰囲気に圧倒されな...「感謝の集い」

  • 「都留アルプスハイク」

    都留駅に表示の「案内板」昨日、台風19号の大きな被害が各地で報告される中、以前からの予約で久し振りにツアーに参加し「都留アルプスハイキンク」に行ってきました。都留市のほぼ中央に全長約8㎞に渡り標高500mから650mの山々が有り、市内の登山愛好家と谷村発電所、住吉神社までを都留アルプスとしてPRしょうと協議し平成29年9月にマップが完成し、以前から地元のハイキングコースとしては有ったが改めて発表されたとの記載もあり、観光に役立てようと地元富士急行の「富士急グリーンツアー」に協力を依頼し、今回会費5,000円で弁当・お風呂付のツアーを募集したもので最後にアンケートを義務付けたハイクで、今回は約3時間のファミリーコースだったが結構楽しめるコースでした。スタート地点からの「ハイキングコース」「ハイク途中」結構傾斜もー...「都留アルプスハイク」

  • 「写真展」

    知人が南魚沼で撮影の「アズマシロカネソウ」知人の写真展が「寺家ふるさと村」で開催される連絡を頂き、遅い報告になったが4日に観賞させて頂き素晴らしい作品に感動し、新潟の南魚沼で撮影された一点だけアップさせて頂いた。日頃から珍しい花の噂を聞くと、自家用の軽自動車に寝泊まりしながら全国的に出かけて撮影して来るとのことで、沢山の作品があり、その中から選りすぐりの作品を年に2回位発表し見せて頂けるのを楽しみにしている。特に今回は、個人的に「ツチアケビ」を寺家ふるさと村で見られ、多少遅くなったが真っ赤に実った果実の場所を知人が教えてくれると言うので、ワクワクしながら訪れた。というのも、十年も前になるが「ツチアケビ」を寺家ふるさと村で見られると聞き、連れ合いと何回も訪れ探したが結局見つからず、箱根の湿生花園に出向き初めてお眼...「写真展」

  • 「敬老のつどい」

    「こども太鼓」で歓迎令和元年の敬老日を迎え、昨日は地域の「敬老のつどい」が開催され、昨年初めて参加させて頂いたが今年も連れ合いと連れ合いの知人達とで参加させて頂いた。報道によると100歳以上の人口が71,300人弱と平成の30年間に約23倍の増加で内女性が88.1%と伝いているが、昨日のつどいにも80歳~90歳の方々が元気に出席され、76歳になった私でも若造で小さくなりながら皆さんと遊び元気を頂いてきました。「参加者」の一部昼食に「おこわの米八」の弁当等、適量ですごく美味しかった。新舞踊「おわら慕情」3曲も慰労「フラダンス」懐かしい「民謡」を6曲「敬老のつどい」

  • 「第57回全展(全日本美術協会美術展)」

    前にお世話になった社長が「第57回全展」に出展するとの案内ハガキが知人に届いたとの話があり、連れ合い共々3名で今日上野の「東京都美術館」に観賞に行って先程帰宅した。日展や院展・二科展等は聞いたことが有り何回か観賞させて頂いた記憶があるが、申し訳無くも「全展」とは聞いたことが無くどんな団体かも知らなかったが、全日本美術協会と言われると小耳に挟んだかもしれない程度の知識だが、現在約200名の会員の団体の様で台湾にも支部があるとの事。大きなスペースに約120点程の大作の出展があり十分に堪能させて頂きました。詳細は後刻に追加します。「第57回全展(全日本美術協会美術展)」

  • 川崎工場夜景クルーズ

    今日は2ヶ月前から予約しておいた「サンセットクルーズ・川崎工場夜景」に連れ合いと参加し今帰宅しました。川崎の根本造船所を16:30の出航で夕陽から夜景まで2時間の船での観光を楽しんできたので、私には遅い時間なので後刻写真とつたない文言で報告します。川崎工場夜景クルーズ

  • 「ブトウ・梨狩り」

    ブドウ・梨の「金梨園」九州北部で記録的な大雨に見舞われ大きな被害が発生していると言うのに、大分前の予約で以前にも行った稲城市の金梨園へ、仲間と「ブドウ・梨狩り」に行ってきた。世界的天候の変化によるのか残念ながら作物の出来が早く、所望したかったブドウの「ふじ紫」は8月早々に終わってしまった様で手に入らなかったが、梨の新高と八雲を交配して地元の名を付けた「稲城」は買うことが出来、帰宅して甘味が強く最高の美味しさを堪能している。ついでに、藤原道真と少彦名命を祭神とする「布多神社」へ参拝し天神通りを散策し、いつの間にか何体かの銅像が入れ替わっていたが「ゲゲゲの鬼太郎」と「ねずみ男」の写真もアップしておきました。種無しの「ハニーシードレス」(1,500/1㎏)「稲城」(770/1㎏)「ゲゲゲの鬼太郎」「ねずみ男」「ブトウ・梨狩り」

  • 「クマゼミ」

    今月初めに「おやじの会」で近くの旧跡をウオーキングの際に300㎜のレンズを付けたカメラを落とし、67㎜のフエルターをコナゴナにして何とかレンズへの損害は不良のフエルターをプライヤーで強引にねじり外した際に先端のフエルターネジ部に亀裂を入れてしまったが、オートでのピント合わせで何とかなるかと思っていたが、何枚か撮影したところピント合わせがアマイと感じ、先日新宿のニコンへ持ち込んで修理をしてもらっていたので(約25,000円)投稿するのが遅くなった。ここのところ「セミ」の話題が続いているが、これも連れ合いが先日興奮気味に駆け込み「クマゼミ」の死骸を持参、私も田舎で子供の頃も「声は聴けども姿は見えず」で死骸も姿も見たことがなかったので大感激で写真に撮ったので、ばかばかしい事かもしれないがアップしておきます。「クマゼミ」

  • 「障害を持つアブラゼミ」

    連れ合いが「哀そう」といながら羽化直後の真っ白なアブラゼミを持ってきた。八月に入ると広島・長崎への原爆投下で世界で唯一苦しみ、先の東日本大震災でも福島原発からの放射線漏れにより沢山の方々が苦しんできた。セミの幼虫の暮らしは、卵の期間が約1年幼虫の期間が4年~6年と長い時間がかかり、ようやく地上に出たら幼虫の期間に木の根から得た汁により障害を持つことになり本当に可哀そうだ。人間の世界でも当然同じような運命がすぐそこに近づいている気がする。悲しみながら写真を撮ったのでアップしておきます。ついでに、このごろの出逢いもーーー。「障害を持つアブラゼミ」

  • 「赤いプジョー」

    第25回参議院議員選挙の昨日長男が来宅し、20年近く乗っていた三菱の「レグナム」が車検の時期になり「修理費用が高額になりそうなので車を変えた。」と、中古車らしいが真っ赤な「プジョー」を乗ってきた。マンションの駐車場の関係でダイハツの軽自動車を買うつもりだったが、今の軽車輛は高さが有って屋根が当たってしまうので仕方なく屋根の低い車にしたとのこと、確かにプジョーCH-A206CC(1,600CC)は高さが無いので良い様だ。私もトヨタのプレミオ2,000を18年も乗っているので、次の車検では廃車にして車を止めて運転免許証も返却しようと考えている。話題は変わるが、昨日の第25回参議院議員選挙の開票作業に初めてお呼びが掛り、20時~23時にかけて選挙の開票作業とはどんなものか初体験をして来た。宮前区全体の開票をするが30...「赤いプジョー」

  • 「珍セミ等々とーー」

    今朝連れ合いが「珍しいセミが壁にーー」と手の中に包んできた。「ニィニィゼミ」だ。子供の頃に夏になると家の周りで盛んに鳴いていたのが思い出される。近頃は「珍セミ等々とーー」

  • 日本民家園「五箇山と南砺かやってくる」へ

    民謡「こきりこ」に合わせて踊りを披露七夕の今日は、日本民家園で昨日と今日の二日間「世界遺産五箇山・南砺がやってくる」を開催しているとのパンフが有ったので連れ合いと出掛けてきた。富山県南砺市五箇山の文化を、「城端曳山祭のお話会」や霧雨のため屋内だったが日本最古の民謡「こきりこ」を観賞し、伝統工芸の「井波彫刻」でぐい飲みを作る等の実演と物品販売を楽しんできたのでアップしておきます。「こきりこ」説明冊子の表紙「こきりこ」に合わせた踊りユネスコ無形文化遺産「城端曳山祭」のパンフレット優雅な庵屋台と各町の華麗な「曳山行列」とんもり谷戸で遭遇した「赤色の柏葉あじさい」これもとんもり谷戸で遭遇した「あじさい」だが、一本の枝から二本の赤白の花房がーー日本民家園「五箇山と南砺かやってくる」へ

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