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ブログタイトル
亀歩の出逢
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/shiradai
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いよいよ今日から「令和」のスタートです。<br>昭和から平成を超えて、<br>令和に入って退職と人生いろいろですね。
更新頻度(1年)

36回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2019/05/01

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亀歩さん
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亀歩の出逢
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亀歩さんの新着記事

1件〜30件

  • 「オナガの飛翔とサボテンの花」

    つい先ほど、オナガの鳴き声にベランダに飛び出し記録をと思って構え、シャッターを押した途端に飛び立っていった。確認したところ羽根はブレているが一応写っていたので見て頂こうとアップすることにし、ついでは恐縮ですが、花期が進み近日中に写した花達も一緒にご覧下さい。「オナガの飛翔とサボテンの花」

  • 「多摩自然遊歩道を歩く」

    4月から5回にわたり始まった「宮前再発見見て・聞いて・歩こう」会の今日は3回目で、参加者は役員を入れて35名と結構大所帯で、小田急読売ランド駅から多摩自然遊歩道を経て市農業技術支援センター(旧フルーツパーク)~寿福寺~読売ベルデイーサッカー場~小沢城址~穴澤天神社へと約4㎞10,000歩弱を、道中和気あいあいで見学場では濃厚な説明を受けながら、蜜を避けるため昼食は各自でとのお達しで13時頃に解散し先程帰宅した。このコースは他のハンキング島でも度々訪れているので簡単な写真をアップしておきます。くたびれたので後刻にーーー。「多摩自然遊歩道を歩く」

  • 知人宅の「花達」

    暖かさも本物になりようやく花達も活発に咲き出した。近くの知人宅にもいろいろな山野草が次から次に咲き出し、知人に連絡を頂き写真で記録を取らせて頂いているが、近頃花の名前も不確かになりその都度知人に聴いて記録したり、帰宅してから花の名前が調べないと出てこない様になり苦戦しているが、今までアップしていないかそれとも以前に報告しているのか不明のところもあるが、一応近々に写した花達をお届けしました。知人宅の「花達」

  • 「荏子田太陽公園のバラ」

    大阪等関西は早くも梅雨入りしたとの報道があったが、関東はまだ梅雨には入っていないが、梅雨の中休み的快晴に恵まれ近くの「坂道健康ウォーキング」に参加させて頂き、横浜市都筑区の荏子田に有る「バラ園」にバラを徒歩で約3時間6㎞を散策してきたが、残念ながらバラはほとんど終わっていた。チョット出掛ける用事があり詳細と写真は後刻にーー。「荏子田太陽公園のバラ」

  • 最近の「写真」

    今年は平年より3週間も早く、沖縄や九州方面から梅雨が追いかけてくる様な雨空の中で、散歩の途中や、行事に参加した途中に突然遭遇しシャッターを切った最近の写真を何枚かアップさせて頂きました。最近の「写真」

  • 「エキウム・ウイルドプレティー : ?」

    近くの個人宅の庭に、立派な「エキウム属ウイルドプレティー」と思われる珍しい木に、花を咲かせているので写真に記録してきましたが、調べてみると、スペインのカナリア諸島が原産地で、日本で栽培されている「エキウム属」の種類は8種と2交配雑種の10種類がある様ですが、明快な写真の掲載が無くその中の種類名はハッキリしませんが、言葉の表現を解釈するとウイルドプレティーではないかと推測され、種を蒔いてから3年目の4月~6月に20~30㎝の高さの株が、花を咲かせる時は2~3mもの高さに花弁が立ち上がり「宝石の塔」と呼ばれているとのこと、また、日本のアカシアの様に良質なハチミツを採取することが出来るとの記述がありました。珍しいので白花と赤花をあっぷしておきましたが、若しかしたら間違いているかもと心配で再度勉強を続けていきます。「エキウム・ウイルドプレティー:?」

  • ′21 バラ苑

    2年振りの春のバラ苑が昨日から開園され曇り空の中「もしかして曇り空の方が良い写真を撮れるか?」と出掛けて、とりあえず撮影して来たのでアップしましたが、残念ながら腕が就いてゆけず、あまり良くないが見て頂くことにした。昨年はコロナ渦で閉園していたので2年振りだが、今朝のNHKの「あさイチ」で、今年のばらの花は例年より綺麗な咲き具合との報道もあり、ワクワクしながら出掛けたが矢張り青空の方が良かったのか私の腕が悪いのか折角の花達の個性を表現出来ず可哀そうなことになったが、川崎市の「生田緑地ばら苑」約800種3300株のバラの花を堪能して来ました。′21バラ苑

  • 「こいのぼり」

    五月の節句でも、近頃は「鯉のぼり」を揚げる家が少なくなり散歩がてら見渡しもなかなか見られない時代になってしまったが、近くの大きなイチゴ農家の小泉農園は古くからの鯉のぼりが掲揚されて活気のある風景を見ることが出来る。「こいのぼり」

  • 久し振りの「鎌倉」

    何年か振りで鎌倉を訪れた、それも、今まで足が遠のいていた南鎌倉との誘いで参加させて頂き、御朱印も頂きながら先程帰宅したので細部や写真は後日に報告します。久し振りの「鎌倉」

  • 満開の「イチリンソウ」

    満開の「イチリンソウ群」今朝の薄曇りと少し霧雨が落ちてきた状況と、昼過ぎから強風を伴って雨になるとの予報を聞き、3月初めの「タウンニース」に募集が載り、応募して参加出来るようになった今日の「新緑の小野路を歩く」ツアーに出掛けるのを躊躇していたが、連絡を取ったところ決行するとの返事で7時43分のバスで勇躍出発し、結果的に霧雨程度で大雨には合わず約2時間30分8,000歩強を散策し、特に先日知人とヤマザクラを鑑賞に行き、残念ながらイチリンソウは咲きはじめで多少物足りなさを感じていた汁守神社(近くに飯守神社もあると説明していたが---)の、満開のイチリンソウを参加者25名(説明員を入れて30名)の大所帯で見ることができ、大満足で先程帰宅したので報告します。今回の「工程表」「イチリンソウ」の説明これで私を除いた参加者全...満開の「イチリンソウ」

  • 第一四半期「自推写真」

    「元気な子供達」東高根森林公園新型コロナウイルスは変異株の急拡大も含め国民を開放してくれない様子で、またまた大阪から始め京都・沖縄と、今朝の報道では東京も「まん延防止等重点措置」が発令される状況となり、日本はワクチンの手配が遅く当然接種も遅くなっているおり、近づくオリンピックの開催も危惧される状況と勝手に心配しているが、この状況下ではなかなか遠方への旅行等は不可能で、実家の田舎にも昨年の正月に日帰りで顔を出した以降行けなくなり、近くの散策と知人宅で開いた花々を写真撮影を口実に散歩しており、何枚か自推で良いかと思ったものをアップすることにしました。「ジュズ玉」自宅「シラウメ」自宅「イカリソン」種村邸「サクラとメジロ」平瀬川散歩道「ヤマシャクヤク」種村邸「花壇」平石邸「クマガイソウ」種村邸「オドリコソウ」種村邸第一四半期「自推写真」

  • 春の「小野路里山」

    朝突然電話が入り、秋に訪れた「小野路里山」へ春の花を写真に収める散策に、近くの知人に誘われ車に同乗させて頂いて出掛けた。昨夜の雨が嘘のような快晴に恵まれ「フデリンドウ」やら「各種のスミレ」に会えたので、細部は写真と後日アップします。春の「小野路里山」

  • 「多摩のよこやまの道」

    曇り空だったが、いつも誘いを受ける稲城の友人達から「多摩のよこやまの道」を散策するとの話にのって、9時20分京王永山駅集合で9名の参加により12時30分まで約12,000歩を楽しんで来た。「万葉の防人に思いをはせながら」との前振りが付いていたが、なるほど「古東海道」との案内板の通り、狭く上り下りの激しい心なしか昔に戻った気持ちになる桜並木を愛でながら、心地よい体の疲れを感じながら楽しい一時を過ごしてきました。細部は写真と後日に報告します。「多摩のよこやまの道」

  • 「稲城の里山ハイク」

    「里山の説明」でスタート稲城に住む知人の紹介で「稲城の里山散策」に参加してきました。詳細は後日報告しますが、とりあえず写真を先行アップして置きます。「蜜蜂の家」「炭焼き炉」大塚牧場「この列で20頭の乳牛」生まれ立てホヤホヤの「可愛い子牛」大塚牧場の「河津桜」陶芸社「濱陶芸入口」当然販売する「作品の商品棚」「稲城の里山ハイク」

  • 「春の訪れ」

    芽を出した「フキノトウ」朝から暖かさを感じ予報によると3月初めから中旬の陽気の様ですが、連れ合いがやっている花壇の片隅にフキトウが芽を出し始め春がやってきた実感を感じています。立春の声を聴いた後も結構な寒さが続き、北陸や北海道の日本海側では特に酷い雪害に見舞われ、車の立ち往生や雪かきでの転落死亡の報道も聞き大変な一時が有りましたが、関東地方は災害を免れ気温も上がってきて暖かさを感じられるようになってきました。散歩に出掛けた帰宅時に連れ合いがやっている花壇の片隅に「フクノトウ」を見つけ、採取してソバの薬味にし美味しく頂いたので、珍しくないがアップしました。ついでに、近くに咲いていた花も同伴させておきます。初摘みの「フキノトウ」「イヌノフクリ」「うめの花」「春の訪れ」

  • 「グリーンネックレス」の花

    新型コロナウイルス騒動も先日私の住む一都三県は、2月7日までの「緊急事態宣言」の発令後も感染者拡大が続いていて、これでは解除は無理だろうと感じていたが、ここ数日は少しづつでも感染者は少なくなったが死亡者・重症者が増加するという傾向になり、もしかしたら解除も視野にと政府や感染症対策分科会の結論を気にしていたが、やっぱり一人が感染させる人数の「実効再生産数」が東京で0.8前後で、自粛疲れ、気の緩みなどで再び増える可能性が考えられ3月7日まで1か月伸ばすことに決定したとのこと。「グリーンネックレス」の花

  • 遅ればせながら「今年の干支」

    正月早々にと思っていた「干支の置物」の紹介を、個人的にコロナやら年齢による痴呆症対策やらと色々な頭を悩ませる出来事が起こり、結局小正月を過ぎた今日の紹介に成ってしまいました。この置物は、大分前になるがお亡くなりになった大先輩から毎年頂いていたその年の干支で、考えると36年前の丑年に頂き飾らせて頂いた大きさが高さ12㎝、胴長20㎝の我が家には大き過ぎる置物で久し振りの登場に感動し、亡き先輩を思え起こし感謝しております。居間に額で飾られるクロス布の牛は、生田緑地の「伝統工芸館」で毎年暮れに翌年の干支を「藍」で染め、テーブルクロスとして販売している物ですが、小さな額に収めるため、販売用の作品では収まらないものもあり、勝手を言っては注文でお願いし特別に染めて頂き、居間に一年間飾らせて頂いていますので、ついでにアップしま...遅ればせながら「今年の干支」

  • 「グランドゴルフ」参加

    肌寒さが身に沁みる陽気になった今日は「グランドゴルフ会」への誘いを受け、初めて競技へ参加の今朝は、会員より多少早めに公園に行き、先日購入して頂いた用具で練習してから10名(会員は20名とのこと)の参加者と約2時間楽しんできました。成績が上がらず退游処分を受ける前に自主退游してから約20年、ゴルフクラブを振ることは無かったが、「かわさき21」の人達に誘われ毎日が休日に成ったこともあり今日初めて参加させて頂きました。ゲームは4名で8ホールを2回廻り、最後の1回は2回合計の成績順に4名づつスタートし計3ゲームのスコアーで競います。スコアーは1ホール3打がパーフレイとなり24打が±0、ホールインワンはー3となります。したがってマイナスが多い人が上位になります。尚、ホールインワン1回と、当日優勝者にゴールドカードが各1枚...「グランドゴルフ」参加

  • 「多摩川七福神へ」

    「七福神御朱印」一覧正月元旦は独身時代の約8年は両親に呆れられながら石内丸山スキー場で迎え、結婚してからの50年間は田舎の実家で子供連れの時期も有ったが迎えていたが、今年は昨年来の新型コロナウイルスの影響で出掛けない選択をした。東京都民の感染が900人前後の感染と、神奈川県でも昨日は412人の感染との報道を聞きながらも、今日は以前からの計画で薄曇りで多少寒い日になったが、健康維持を目標に活動している「しらはた21」の人達に同行を願って、平成26年(2014)町興しで大田区の矢口・下丸子で「東急多摩川線武蔵新田駅」を起点にした七福神巡りで、1358年新田義興が矢口渡で謀殺されたという伝説に関する様々な逸話や史跡が残っている地域で、この地で暮らす人々や訪れる方々に「心のよりどころ」として、未来への希望と生きる力を与...「多摩川七福神へ」

  • 「都立埋蔵文化財調査センター」

    知人の発案で、多摩センター駅下車「東京都立埋蔵文化財調査センター」で、主に多摩ニュウータウン地域の遺跡の発掘調査で出土した縄文土器等多数と、遺跡庭園「縄文の村」の復元住居を見学してきましたので報告しておきます。久し振りに無能な頭を酷使して疲れたので詳細及び写真等は後日。「都立埋蔵文化財調査センター」

  • 「鬼滅の刃」完結編

    東野圭吾の「ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人」という小説が久し振りに刊行されたとの新聞広告を見て、散歩がてら書店に行って購入しようと出掛けた。関西系の「KaBoS(勝木書店)」の開店は10時との認識で到着したら、何と広い駐車場が満杯で店の中は会計場に向けて約50名近い、若い学生らしき人達もふくめて多数の人達が行列していたので、さすが東野圭吾の出稿本はこんなに人気があるのかとあきらめて並び、前の人に声を掛けて聞いてみたところ、何と「鬼滅の刃」の完結版が今日発売とのこと、テレビ等で世間が大騒ぎとの報道は聞いていたが、あまり興味もなかったが連れ合いが報道を聞きながら以前に読みたそうな話をしていたのを思い出し、清算のために並んでいる通路に積んであったので、最初は23巻の最終本だけと思っていたら何と21巻、22巻も...「鬼滅の刃」完結編

  • 「ダイヤモンドリリー」との出逢い

    近くに住む50年も昔から付合いのある先輩から「珍しい花が咲いているので見に来ない?。」との電話が入り、連れ合い共々見させてもらったら「ダイヤモンドリリー」との表札が立っていた。南アフリカが原産地で学名は「ネリネ(Nerine)」でヒガンバナ科ネリネ属で、花弁が太陽に照らされて宝石の様にキラキラと輝くことから「ダイヤモンドリリー」の名前で親しまれ、花色は白、赤、ピンク、オレンジ。紫等多色で近年日本でも切り花や鉢物として注目されるようになったとのこと。流通している園芸種は「ネリネ・サルニエンシス」をもとに改良されたもので、花期が長く1か月も楽しめるとのことですが、冬季は北風の強風に吹かれて慎重に管理しないと残念ながら草丈が30~40㎝にもなるので折れてしまい、撮影に行ったときは赤花が折れてしまっていました。「ダイヤモンドリリー」との出逢い

  • 「小野路里山 : ハイキング」

    「園内案内図」知人に誘われ初めて町田市の「小野路里山」へ車に同乗させて頂き、ドライブ(片道約1時間)がてらハイキングに行ってきた。昨日は朝から快晴で、文化の日と重なり車が走らないと言うことはなかったが、初めての道は矢張り遠く感じるもので、知人によると普段でもこれくらいでそれなりの渋滞とのことだが、車中で諸事の知らない事を教わりながら時間を感じないで駐車場に到着し、今まで町田と言うと薬師池公園や七国山、ダリア園、ぼたん園それに度々散策している寺家ふるさと村に行っただけだが、何とネットで調べたら16コースもの散策コースが開発されているとのことでビックリ、時代は停滞することなく毎日進歩していることを痛感したが、とりあえず「小野路里山」で秋の自然を満喫させて頂いだき写真を撮らせて頂いたので報告させて頂きます。「アザミ」...「小野路里山:ハイキング」

  • 「20‘バラ園」

    快晴の今朝、新型コロナに振り回されて春の開園は無かったので一年ぶりに一人で「バラ園」に行ってきた。新品種のバラもあると聞いていたが、花音痴の私には良くわからずバラ園の何名かのボランテアの方にお聞きしたが、素人の方なので、どうも色合い毎の植え付けてあるらしく何処に新品種が植えられているのか、625種2,900株もの咲き誇るバラでは残念ながらわからない様なのでとりあえず撮影してきた花をアップして置きましたのでご鑑賞下さい。「20‘バラ園」

  • 「足尾銅山とかじか荘」

    昨朝から国民宿舎かじか荘に一泊して足尾銅山へ初めて勉強に行ってきたのでアップするが、疲れたので後日に報告します。「足尾銅山とかじか荘」

  • 「アリかクモか」

    正面から向かって「左横」昼過ぎに階段の壁で小さなアリ(?)が飛び跳ねているのに気付き、チョット眺めていたが「アリかなァ」と観察していると、クモの様に糸がついている様に飛び跳ねたのでビックリ、ビニール袋に捕獲して調べていたが図鑑にも全然出てこないので悩んでいるうちに動かなくなり、写真を何枚か記録したのでお分かりの方が居られたら是非教えて頂きたくアップして置きました。大きさは全長約6.5㎜位と小さく写真撮影も下手で分かり難いかも知れませんがよろしくお願い致します。正面から向かって「左横」「左横から正面」正面から向かって「右横」「アリかクモか」

  • 「金色絨毯」

    新型コロナで遠くに出難い毎日が続きますが、今年は見事な月が見られた十五夜や、散歩の途中での遭遇等の出会いもあり写真に記録していましたので何枚かアップして気を紛らせたいと思います。チョット散歩に出掛けますので写真は午後にーーー。「金色絨毯」

  • 「玉川神社と久品仏」

    先日行ったばかりの等々力渓谷を経由して玉川神社と久品仏へ「しらはた21」と言う団体の方々に交じって「坂道健康ウォーキング」という散策に参加して約8000歩を楽しんできました。疲れてフロが沸いたみたいなので汗を流しに一休みするので詳細は後日にーー。「玉川神社と久品仏」

  • 「世田谷散策」

    4連休の最後にようやくブログに登場させられるウオークに参加してきた。雲一つない快晴の朝八時に家を出て、友人の仲間達五人との「豪徳寺」~「松陰神社」~「駒沢オリンピックメモリアルギャラリー」~「等々力渓谷」への、昼食を入れての約5時間のウオーキングで、久し振りに最高の注意をはらいながら、小さい子供連れの家族連れや若い二人連れのカップルとの3蜜に近い散策を楽しんできたのでアップして置きます。「豪徳寺」は、彦根藩主の井伊直弼の菩提寺で茨城出身の私は一寸身が狭いが、落雷時にネコが門内に招き入れ、雨に打たれずに和尚の法談を聞き、大いに喜んで後に井伊家の墓所としたとのことで、招福観音を祀る「招猫殿」を置きその横には願いが成就したお礼にと数多くの招福猫児が奉納されていた。「松陰神社」は、ご存じ「吉田松陰」が安政の大獄で刑死し...「世田谷散策」

  • 「ふるさと南平橋」の開通

    「ふるさと南平橋」を望むここ2~3日過ごしやすい日になっているが、今日の9時に近くの「ふるさと南平橋」が開通し当家から宮前平駅に歩いて出掛けるのには大分近くなり大助かりとなった。この橋は2017年度から整備が始まり橋長26.5m、有効福員3m、地上高10mで車両は通行出来ず人のみ通行の人道橋だが、約3年もかかる大工事で、約1㎞も大回りしなければならなかった駅へのアクセスが大幅に近くなり、近々の防災に関する避難等の機能の向上が期待できるとの報道もあり当初は開通式も計画されていたが、残念ながら新型コロナの影響で開通式は行われず、バリアフリー化やエレベーターの設置も市の定める基準や大規模な土地買収を鑑み断念されたとのこと。「ふるさと南平橋」散歩途中で「ハスの種」森林公園で咲き出した「タマアジサイ」「ふるさと南平橋」の開通

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