亀歩の出逢
住所
出身
ハンドル名
亀歩さん
ブログタイトル
亀歩の出逢
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/shiradai
ブログ紹介文
いよいよ今日から「令和」のスタートです。<br>昭和から平成を超えて、<br>令和に入って退職と人生いろいろですね。
自由文
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更新頻度(1年)

14回 / 138日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2019/05/01

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亀歩さんのブログ記事

1件〜30件

  • 「敬老のつどい」

    「こども太鼓」で歓迎令和元年の敬老日を迎え、昨日は地域の「敬老のつどい」が開催され、昨年初めて参加させて頂いたが今年も連れ合いと連れ合いの知人達とで参加させて頂いた。報道によると100歳以上の人口が71,300人弱と平成の30年間に約23倍の増加で内女性が88.1%と伝いているが、昨日のつどいにも80歳~90歳の方々が元気に出席され、76歳になった私でも若造で小さくなりながら皆さんと遊び元気を頂いてきました。「参加者」の一部昼食に「おこわの米八」の弁当等、適量ですごく美味しかった。新舞踊「おわら慕情」3曲も慰労「フラダンス」懐かしい「民謡」を6曲「敬老のつどい」

  • 「第57回全展(全日本美術協会美術展)」

    前にお世話になった社長が「第57回全展」に出展するとの案内ハガキが知人に届いたとの話があり、連れ合い共々3名で今日上野の「東京都美術館」に観賞に行って先程帰宅した。日展や院展・二科展等は聞いたことが有り何回か観賞させて頂いた記憶があるが、申し訳無くも「全展」とは聞いたことが無くどんな団体かも知らなかったが、全日本美術協会と言われると小耳に挟んだかもしれない程度の知識だが、現在約200名の会員の団体の様で台湾にも支部があるとの事。大きなスペースに約120点程の大作の出展があり十分に堪能させて頂きました。詳細は後刻に追加します。「第57回全展(全日本美術協会美術展)」

  • 川崎工場夜景クルーズ

    今日は2ヶ月前から予約しておいた「サンセットクルーズ・川崎工場夜景」に連れ合いと参加し今帰宅しました。川崎の根本造船所を16:30の出航で夕陽から夜景まで2時間の船での観光を楽しんできたので、私には遅い時間なので後刻写真とつたない文言で報告します。川崎工場夜景クルーズ

  • 「ブトウ・梨狩り」

    ブドウ・梨の「金梨園」九州北部で記録的な大雨に見舞われ大きな被害が発生していると言うのに、大分前の予約で以前にも行った稲城市の金梨園へ、仲間と「ブドウ・梨狩り」に行ってきた。世界的天候の変化によるのか残念ながら作物の出来が早く、所望したかったブドウの「ふじ紫」は8月早々に終わってしまった様で手に入らなかったが、梨の新高と八雲を交配して地元の名を付けた「稲城」は買うことが出来、帰宅して甘味が強く最高の美味しさを堪能している。ついでに、藤原道真と少彦名命を祭神とする「布多神社」へ参拝し天神通りを散策し、いつの間にか何体かの銅像が入れ替わっていたが「ゲゲゲの鬼太郎」と「ねずみ男」の写真もアップしておきました。種無しの「ハニーシードレス」(1,500/1㎏)「稲城」(770/1㎏)「ゲゲゲの鬼太郎」「ねずみ男」「ブトウ・梨狩り」

  • 「クマゼミ」

    今月初めに「おやじの会」で近くの旧跡をウオーキングの際に300㎜のレンズを付けたカメラを落とし、67㎜のフエルターをコナゴナにして何とかレンズへの損害は不良のフエルターをプライヤーで強引にねじり外した際に先端のフエルターネジ部に亀裂を入れてしまったが、オートでのピント合わせで何とかなるかと思っていたが、何枚か撮影したところピント合わせがアマイと感じ、先日新宿のニコンへ持ち込んで修理をしてもらっていたので(約25,000円)投稿するのが遅くなった。ここのところ「セミ」の話題が続いているが、これも連れ合いが先日興奮気味に駆け込み「クマゼミ」の死骸を持参、私も田舎で子供の頃も「声は聴けども姿は見えず」で死骸も姿も見たことがなかったので大感激で写真に撮ったので、ばかばかしい事かもしれないがアップしておきます。「クマゼミ」

  • 「障害を持つアブラゼミ」

    連れ合いが「哀そう」といながら羽化直後の真っ白なアブラゼミを持ってきた。八月に入ると広島・長崎への原爆投下で世界で唯一苦しみ、先の東日本大震災でも福島原発からの放射線漏れにより沢山の方々が苦しんできた。セミの幼虫の暮らしは、卵の期間が約1年幼虫の期間が4年~6年と長い時間がかかり、ようやく地上に出たら幼虫の期間に木の根から得た汁により障害を持つことになり本当に可哀そうだ。人間の世界でも当然同じような運命がすぐそこに近づいている気がする。悲しみながら写真を撮ったのでアップしておきます。ついでに、このごろの出逢いもーーー。「障害を持つアブラゼミ」

  • 「赤いプジョー」

    第25回参議院議員選挙の昨日長男が来宅し、20年近く乗っていた三菱の「レグナム」が車検の時期になり「修理費用が高額になりそうなので車を変えた。」と、中古車らしいが真っ赤な「プジョー」を乗ってきた。マンションの駐車場の関係でダイハツの軽自動車を買うつもりだったが、今の軽車輛は高さが有って屋根が当たってしまうので仕方なく屋根の低い車にしたとのこと、確かにプジョーCH-A206CC(1,600CC)は高さが無いので良い様だ。私もトヨタのプレミオ2,000を18年も乗っているので、次の車検では廃車にして車を止めて運転免許証も返却しようと考えている。話題は変わるが、昨日の第25回参議院議員選挙の開票作業に初めてお呼びが掛り、20時~23時にかけて選挙の開票作業とはどんなものか初体験をして来た。宮前区全体の開票をするが30...「赤いプジョー」

  • 「珍セミ等々とーー」

    今朝連れ合いが「珍しいセミが壁にーー」と手の中に包んできた。「ニィニィゼミ」だ。子供の頃に夏になると家の周りで盛んに鳴いていたのが思い出される。近頃は「珍セミ等々とーー」

  • 日本民家園「五箇山と南砺かやってくる」へ

    民謡「こきりこ」に合わせて踊りを披露七夕の今日は、日本民家園で昨日と今日の二日間「世界遺産五箇山・南砺がやってくる」を開催しているとのパンフが有ったので連れ合いと出掛けてきた。富山県南砺市五箇山の文化を、「城端曳山祭のお話会」や霧雨のため屋内だったが日本最古の民謡「こきりこ」を観賞し、伝統工芸の「井波彫刻」でぐい飲みを作る等の実演と物品販売を楽しんできたのでアップしておきます。「こきりこ」説明冊子の表紙「こきりこ」に合わせた踊りユネスコ無形文化遺産「城端曳山祭」のパンフレット優雅な庵屋台と各町の華麗な「曳山行列」とんもり谷戸で遭遇した「赤色の柏葉あじさい」これもとんもり谷戸で遭遇した「あじさい」だが、一本の枝から二本の赤白の花房がーー日本民家園「五箇山と南砺かやってくる」へ

  • 「時季の花」

    多年草で実が馬の首にかける鈴に似ている「ウマノスズクサ」今年の梅雨空は以前と違って男性的な夏型で、突然強風雨に見舞われ日本の各地で風水害をおこしているが、川崎の私の周辺では今のところなんとか災害に遭わないで済んでいるが、昨日発表のこれから3ヶ月の「天気の長期予報」も平年並みとは報じているが、何があってもおかしくない世の中になり自分のことは自分で守るよりしょうがない時代になってしまった様だ。そんな中でも自身の健康維持のためには課せられたウオーキングをする事を心掛け、近くの公園を散策がてら歩いて季節の花を愛で、ついでに写真にしているので、チョットタイミングがずれている花もあるが記録して置くことにした。花の色にもとづき柿蘭が和名の「カキラン」「カキラン」を拡大「ヒメヒオウギズイセン」「モジズリ(通称ネジバナ)」「ハン...「時季の花」

  • 「相馬・松島」への旅

    2日~3日の一泊二日で「独身会」の仲間と、大変遅くなり被害に遭われた方々には大変申し訳ないのですが、ようやく機会ができ「相馬と松島方面」で東日本大震災で苦労をされた方々への慰霊と激励の旅に出掛けてきました。東北の太平洋側は雨天が予想されていたが晴れ女の登場でなんと快晴の2日間で、災害に遭われたほんの一部の地域だけだったが観光を兼ねた慰問をし、当時の被害の大きさに驚嘆させられましたので報告をアップしておくことにしました。詳細と写真は午刻にーーー。「相馬・松島」への旅

  • 「ベニバナヤマシャクヤク」

    近くの知人から「赤い珍しい花が咲いたので見に来たらーー。」との誘いが、連れ合いの友人を通じて有り、先程カメラを肩にお邪魔して写真を撮ってきたので、確かに白花の「ヤマシャクヤク」は結構見られるが「ベニバナヤマシャクヤク」は珍しく、雌しべの柱頭が長く、巻くようになる特徴もあり一見の価値がある花と思いアップしておくことにします。「ベニバナヤマシャクヤク」

  • 「令和元年:春のばら苑」

    「令和」の元号を使うと何とも新鮮な気がするので不思議だが、生田緑地の春のバラ苑が今年もこの7日~26日にかけて開園されているので、早いと花が少なく遅いと花が終わりに近づくのではと考え、今日も天候は「晴れたり曇ったり所によっては小雨もーー」と予報者泣かせの気圧配置の様だが、連れ合いは毎週定例の自彊術の体操に出掛けたので、晴れの間隙をぬって一人で愛でてきた。平日だからこその幼稚園児や老人ホームの方々が多数来苑して賑やかにバラの花を堪能していた。世界約40か国のバラの会が加盟している「世界バラ会連合」が、3年に1度開催される会議で、世界中で愛されているバラの中からこれまで16種類が選定されているが、そのすべてが生田緑地ばら苑で栽培されているとのことで美しさを競っていた。ちなみに17種とは、ピース、クイーン・エリザベス...「令和元年:春のばら苑」

  • 「明治神宮へ」

    「明治神宮:鳥居」5月の今年の連休は10日間になったが7日目にもなると、毎年混雑に嫌気がして近くに日帰りで電車で出掛けるのが通例になっているが、連れ合いも何となくソワソワしだしたので、天候も午前中は何とか持ち午後はにわか雨が発生との予報で、「令和」になって最初の参拝は東京にいれば矢張り「明治神宮」かと思い立ち、渋谷のNHKスタジオパークやふれあいホールを見ながら代々木公園を抜けて明治神宮を参拝してきた。相変わらず道一杯に広がった外国人の波に流されながら、春の大例祭が今日で最後になる神宮を久し振りに参拝し心を清め、連れ合いは娘と孫に、「福守」と「児童健全」のお守りを授かり、家には今更とは思ったが「開運」のお守りを頂戴してきた。最後に食べ物の話で申し訳ないが、以前NHKのふれあいホールに行ったときはラジオ体操やら諸...「明治神宮へ」

  • 「花の寺」

    「等覚院のつつじ」散歩の途中に「つつじ寺」の名で知られる「等覚院」がある。毎年忘れずに必ずこの4月末から早咲きの小ぶりで花色も豊富な久留米ツツジが綺麗な花を見せて、5月の連休に入ると遅咲きのオオムラサキ達が参道に大きな花を付ける。今年も暑さが早めに来てもその後の寒さで身をちぢめながら久留米ツツジが違わずに可憐な花をつけ、今日は朝から霧雨がシトシトと降りそそいでいるが元気な姿を見せていた。女坂からの「つつじ」「山門(仁王門)とつつじ」此方も今が盛り「クレマチス」「ボタン」ひたち海浜公園と対照的に「ネモフイラ」の一輪「クチベニシラン」「花の寺」

  • 「さくら祭り」

    「桜祭り:踊り」連れ合いが「地元蔵敷親水公園で開催される『平瀬川桜祭り』を見たことが無い。」と言い出したので、ネット検索をかけたら今年が第23回とのことで、当然23年目の今日は朝から快晴で9時~11時にかけての開催との事なので、10時近くになっていたが急に出掛けて見物してきた。地元の多数の人達と遅咲きの約20種類の八重桜を愛でながら、ご婦人達の踊りや地元中学生の吹奏楽、太鼓連演奏に感動しながら、恒例の2,000匹の鮎の放流と楽しい催し物続きで、商店会の「まちづくり協議会」の人達の苦労を忍びながら楽しんできました。「太鼓連の演奏」地元の子供たちの「アクロバットダンス」「子供たちの水遊び」品種は「手毬サクラ」とのこと「アユ放流」の場面放流される「アユ」の稚魚ついでに可憐な「ハナミズキ」「さくら祭り」

  • 「初夏の花達との出逢い」

    種村様宅にて「クマガイソウ」先月で10年と9ケ月務めた会社も退職となったが、引継ぎで今月一杯月・水・金曜日の勤めとなり、区切りが良く、来月の「令和元年」にはめでたく(?)毎日が日曜日になり、連れ合いとの二人三脚生活になる。今日は一人で近くを散策し知人宅やら公園で咲き出した花達との出逢いを楽しんできたのでアップしておくことにした。道路添えで新品種ですかね(?)「サラサドウダン」連れ合いの花壇内「ミツバアケビ」雌花だが左下に雄花がーー。森林公園にて「イカリソウ」森林公園にて「カタクリ」種村様宅にて「ヤマシャクヤク」近くのお宅で栽培種、ユリ科オオアマナ属らしいが名前は「不明」「初夏の花達との出逢い」

  • 「SL列車と桜トンネル」

    SL:「C5644号」今朝早々に新宿へ集合の「SL列車と桜トンネル」のツアーに連れ合いと参加して今20時30分に無事帰宅しました。新東名の島田金谷のインターで高速を降り、大井川鉄道の初めて聞く名だが「家山駅」へ向かえ、以前からこの桜の季節に観光地として名が知れているらしく駅近くの「桜トンネル」は観光客が後から後からと多数訪れ桜も満開だったが、国道と言うこともあり車の往来も激しく間隙を縫って花を楽しみ、付近の公園や展望台からの眺めと昼食を含んで約2時間散策してから、近くの「川根温泉」で入浴を楽しみ大井川鉄道の「笹間渡駅」に行き、待望のSLに引かれた「かわね路2号」昭和5年製造という屋根の高い列車に乗車し約35分、大井川添えの風景と車内での車掌や売り子さん達のパホォーマンスと汽車の旅を楽しんだ。静岡県島田市の新金谷...「SL列車と桜トンネル」

  • 「葉渡莉、加賀屋」

    「山代温泉・葉渡莉」で「一向一揆」の太鼓を観賞。春分の日の21日に、連れ合いの誕生日(22日)と小生の仕事納め(3月末)を兼ねて、私の生活感としては多少高額だが、地元の信用金庫のツアーに参加し待望の「山代温泉・葉渡莉」と「和倉温泉・加賀屋雪月花」への旅を堪能してきた。事前の天気予報では、金沢方面は21日は勿論雨でその後の2日間も曇りもしくは雨との予報が出ており覚悟の出発だったが、出発時から予報に反し曇り空が続いたが時々青空も見せ、日頃の行いの良さを反映してか快適な3日間を過ごすことが出来大感謝の旅となった。北陸新幹線金沢駅で降車後最初は「山中座」で若い(?)芸妓による伝統芸能「山中節四季の舞」を観賞し、次に伝統工芸九谷焼の華麗な色彩と絵柄に見入り、山代温泉の五つ星の宿「葉渡莉(はとり)」にチェックインした。葉渡...「葉渡莉、加賀屋」

  • 「緑化センター」

    「ヒスイカズラの花」2週間も前になるが、連れ合いと生田緑地を散策の帰りに知人と遭遇し、緑化センターに「ヒスイカズラ等珍しい花が咲き出したよ。」との情報を受け、本来先週末に行ければと思っていたが、他に先約があったので出掛けられず、もしかしたら咲き終わっているかと思いながら連れ合いと今日午前中に出掛けてみた。何年か前に新宿御苑の温室で見た記憶があるが、ヒスイカズラやこれは初めて見る「バニラ」や数々のランの花を楽しんできた。「バニラ」はタンザニアで香料植物として大量に栽培され、花は一綸づつ徐々に開花し、1日花で果実を発酵させたものがバニラ・エッセンスになるとのこと。「バニラの花」撮影角度が悪かったのか満開に開いていたハズだが---。おなじみ「ミツマタの花」「河津サクラ」連れ合いが知人から頂いた花でマダガスカル原産の多...「緑化センター」

  • 「梅まつり」

    「紅白の梅花が綺麗だった」今年最初の「独身会例会」は、昨年の10月にも行った府中の「郷土の森博物館」で開催中の「梅まつり」を見に行った。数日前から雨の予報だ出されいて幹事も気をもんでいたが、早朝は重たい雲に覆われていた空も府中本町駅からの散策出発時刻のころは快晴になり、大國魂神社から金毘羅坂を経て妙光院、安養寺を参拝し、多数の観梅客と一緒に紅白の「梅まつり」を楽しませてもらった。幹事には、その後に多摩川土手をのんびりと散策し感じの良い是政橋を渡って南多摩駅まで約6㎞の予定を組んで準備して頂いたが、公園を出るところで万歩計数が約1万3千歩近くだったので、健康には約8千歩前後が良いとの報道もあり残念ながら戻って府中本町駅での解散に変更して頂いた。府中市の「梅まつり」案内「5~6分咲き」ですかね。「梅まつり」

  • 「小さな春」

    「セツブンソウの花」久し振りに連れ合いと近くの散歩道を散策に行ってきました。実はもろもろの事由が後からあとから発生し、処理に追われてここのところ心身ともに多忙を極めていたので、久し振りの散策は変わりばいしない何時もの散歩道となり、最近野生では見られなくなったが、知人宅の鉢に咲かせた小さな「セツブンソウ」を今年初めて見せて頂き、写真を撮ってきたのでアップしておきます。その他、柑橘類は多種で実際現物を見ても名前がわからないが、正月の鏡餅の上に飾ったり、ひな人形の段飾りの左近の桜に対する右近のタチバナは、お尻がへこんでいるので何とか識別出来るが、近頃実がついているのを見られるのは少なく、古くから日本に野生している唯一の柑橘を一個頂いて食べてみたら皮が凄く甘く、実は房どうしは離れにくく食べ難いが不老不死の霊薬だけあって...「小さな春」

  • 「歌舞伎 : 姫路城音菊礎石」観賞

    「案内パンフレット」今日は国立劇場に「新春歌舞伎公演:姫路城音菊礎石(ひめじじょうおとにきくそのいしずえ)」を連れ合いと観賞に行ってきました。新聞販売店から招待券の募集があり、どうせ当たらんだろうと思いながらも応募したら、なんと連れ合い分と2人の招待券が送られてきたのでビックリ、歌舞伎はなかなか見に行けないので、喜んで勤め先にお願いし休暇をもらって観賞させていただいた。これは、国宝姫路城の天守に十二単衣と緋の袴を着た身長一丈(約3m)の鬼女が、夜な夜な現れるという伝説が語り継がれていたものを歌舞伎で取り上げられ、宝永2年(1705年)江戸市村座で「泰平記姫ケ城」(たいへいきひめがじょう)が演じられたのが最初とのこと。その後安永8年(1779年)3月に大阪角の芝居で初演された「袖簿播州廻」(そでにっきばんしゅうめ...「歌舞伎:姫路城音菊礎石」観賞