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寿のCDレビュー
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ジャガー星出身。世を偲ぶ仮の姿は「自称植木職人」 書き溜めた洋楽CDのレビューをコツコツと紹介していきます。 コメントや記述の訂正、補足の情報など大歓迎ですが、コメントに対するお返事などは遅くなると思いますので予めご了承下さい。
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寿さんの新着記事

1件〜30件

  • Roxy Music / Roxy Music

    Roxy Music / Roxy Musicモダン・ポップの源流72年発表の1st。クリムゾンのオーディションにフェリーが落ちた縁(ロキシー・ミュージックのデビューには、ロバート・フリップの口利きもあっと言う話もある)もあってかピート・シンフィールドがプロデュースにあたったデ

  • Moody Blues - I Know You're Out There Somewhere

    ムーディ・ブルースの『Sur La Mer』は88年の作品。小生が初めて手に入れたムーディ・ブルースの作品がこれでした。ムーディ・ブルースは64年から現在まで活動を続けるロック・レジェンドの一つですが、ただ活動を続けるのではなく常に第一線で結果を残し続けて来たグルー

  • Ian Gomm / Rock'n'Roll Heart

    Ian Gomm / Rock'n'Roll Heartエヴァー・グリーンなポップ作01年発表の6作目。98年のミッド・ウェールズに始って99年11月からナッシュビルにて録音の再開、00年にその地でミックス・ダウンというマイ・ペースな製作過程を経て完成されたアルバム。全体的な雰囲気

  • Ian Gomm / Crazy For You

    Ian Gomm / Crazy For Youニック・ロウで有名な“恋するふたり”をセルフ・カヴァー前作から11年ぶりとなる5枚目のアルバム(97年) 。何と言っても話題なのはブリンズリー・シュウォーツ時代にニック・ロウと共作した 「Cruel To Be Kind」 (恋するふたり) がセルフ・カ

  • Ian Gomm / Village Voice

    Ian Gomm / Village Voice夏っぽい明るい曲がギュっと詰まった彼の代表作82年発表の3rd。ニック・ロウの2ndに入っていた名曲、「恋するふたり」 (CRUEL TO BE KIND) をロウと供作していたのがこの人。そのイアン・ゴムのアルバムの中で最も好きで愛聴しているのがこのアル

  • Ian Gomm / What a Blow

    Ian Gomm / What a Blowより充実した楽曲の揃った2ndアルバム80年発表の2nd。超ご機嫌なロックンロールの1.で決まりだろう。本作は、珠玉とも言える夏っぽいポップ・チューンが満載の傑作アルバム となっている。1stも良い出来で、実際には人気もそちらの方が

  • Kate Bush Discography

    •The Kick Inside (1978)•Lionheart (1978)•Never for Ever (1980)•The Dreaming (1982)•Hounds of Love (1985)•The Sensual World (1989)•The Red Shoes (1993)•Aerial (2005)•Before the Dawn (2006)•Director's Cut (2011)•50 Words for Snow (2011)•Before t

  • Dave Edmunds / Twangin'

    Dave Edmunds / TWANGINロック・パイルとの最後の競演になった大傑作アルバム81年発表の5作目。デイヴ・エドモンズのアルバムではおそらく一番大好きで最も愛聴している真正のスリ切れ盤です。これがないと辛いな。タイトル通りトワンギン・ギターが鳴り響くジョン・ハイ

  • Dave Edmunds / Repeat When Necessary

    Dave Edmunds / REPEAT WHEN NECESSARYガールズ・トークは必聴!!79年発表の5作目。コステロ作の1.がヒット。デイヴらしいパプ・ロック作だが、前記の1.などフレッシュなパワー・ポップ的な曲はたくさんあるようで、実は少ないので貴重な一曲だと思う。演奏はもちろ

  • Dave Edmunds / Tracks On Wax 4

    Dave Edmunds / Tracks On Waxロック・パイルとしての初レコーディング作78年発表の4作目。ニック・ロウらを含む (第二期) ロック・パイルとしての初レコーディングにあたる作品で、デイヴの作品としては、地味な位置付けになっているのが不思議なくらい充実した内容を誇

  • Dave Edmunds / Get It

    Dave Edmunds / Get It元ブリンズリー・シュウォーツのメンバーをバックに配したスワン・ソング移籍第一弾77年発表の3作目。ジミー・ペイジに誘われてスワン・ソングに移籍して発表された最初のアルバムであり、元ブリンズリー・シュウォーツ (ルーモア) のメンバーがバッ

  • Dave Edmunds / Subtle as a Flying Mallet

    Dave Edmunds / Subtle as a Flying Mallet 一人多重録音のスペクター・サウンドが素晴らしい隠れた名盤75年発表の2nd。デイヴ・エドモンズのイメージは頑固でロックンロール一筋なところがあるのだが、実際には全然違う。テビューにあたるラヴ・スカルプチャー時代に

  • Dave Edmunds / Rockpile

    Dave Edmunds / Rockpileフューマン・ビーンズ〜ラヴ・スカルプチャーを経て発表されたソロ・デビュー作72年発表の1st。ヒューマン・ビーンズ〜ラヴ・スカルプチャーを経て発表されたソロ・デビュー作。先のグループの同僚、ジョン・ウィリアムス(b)、後にロックパイル

  • 【フジロック】ニール・ヤングが自ら主催するフェスの出演を断念。声明文の一言一句が重い【感染フェス】

    みんなをがっかりさせたくはないが、みんなにとって安全ではないかもしれないという疑念を完全に振り払えないでいる。こういう時期に観客が集まってくるというのが心配でならないんだ。フェスは売り切れているし。安全だと思えないからフェスに来ない人たちに、俺も同意する

  • Graham Parker Discography

    •Howlin' Wind (1976)•Heat Treatment (1976)•Live at Marble Arch•Stick to Me Voice (1977)•The Pink Parker EP (1977)•The Parkerilla (1978)•Squeezing Out Sparks (1979)•Live Sparks (1979)•The Up Escalator (1980)•Another Grey Areat (1982)•The Real Ma

  • Brinsley Schwarz / New Favourites of...

    Brinsley Schwarz / New Favourites of...都会的になったブリンズリーのラスト・アルバム。74年発表の6作目。ブリンズリー流パワー・ポップを確立した傑作中の傑作1.はエルヴィス・コステロによるカヴァーがあまりにも有名。(作者のニック・ロウもシングルでセルフ・カ

  • Brinsley Schwarz / Please Don't Ever Change

    Brinsley Schwarz / Please Don't Ever Change古き良き時代・・・そんな言葉が脳裏を掠める傑作アルバム73年発表の5作目。レトロっぽく響くロックンロールが満載の作品で、アルバム全体で聴かれるチープなオルガンの音色がたまらない。タイトル曲である4.などで特に強調

  • Brinsley Schwarz / Nervous on the Road

    Brinsley Schwarz / Nervous on the Roadグループ全盛期の代表作72年発表の4作目。グループが最も輝いていていた時期の作品と言えるだろう。ブリンズリーは英国風のザ・バンド的な紹介のされ方をすることが多く、この時期のアルバムはその雰囲気が特に強い。よってその路

  • Brinsley Schwarz / Silver Pistol

    Brinsley Schwarz / Silver Pistol 淡い日ざしのような清々しいアルバム72年発表の3rd。英国カントリー・ロックのアルパムとしては重要、かつ楽しめる作品。リラックスした雰囲気を持ったこのアルバムは昼下がりに聴くにはもってこいだろう。カントリー路線とは言って

  • Brinsley Schwarz / Despite It All

    Brinsley Schwarz / Despite It All初期の代表曲、カントリー・ガールを含むセカンド・アルバム70年発表の2nd。前作と同様の4人で製作されているが、曲によってゲストが迎えられているのが新味。イアン・ゴムは自作から参加する。ブリンズリーの初期の代表曲「カントリ

  • Brinsley Schwarz / Brinsley Schwarz

    Brinsley Schwarz / Brinsley Schwarzブリンズリー・シュウォーツのデビュー盤 + セカンド70年発表の記念すべきブリンズリーの1stアルバム。全曲がニック・ロウの作品 (1.のみロウを含めたメンバーの共作) で、既に優れたソング・ライテングを見せている。いきなり、

  • Mickey Jupp Discography

    Mickey Jupp Discography•Juppanese (1978)•Long Distance Romancer (1979)•Oxford (1980)•Some People Can't Dance (1982)•Shampoo Haircut And Shave (1983)•X (1988)Legend Discography•Legend (1979)•Moonshine (1971)•Legend (1971)•Never Too Old To Rock ‎

  • Nick Lowe / The Rose of England

    Nick Lowe / The Rose of England選曲の良さが光る中期の大傑作アルバム85年発表の6作目。前作で結成されたグループ、カウボーイ・アウト・フィットとの連名で出された中期の傑作アルバム。グループはポール・キャラックとマーティン・ベルモント、ボビー・イアウィンにニ

  • Nick Lowe / Nick Lowe and His Cowboy Outfit

    Nick Lowe / Nick Lowe and His Cowboy Outfitカウボーイ・アウト・フィットを結成して製作された作品84年発表の5作目。前作のメンバーを一部変更した、カウボーイ・アウトフィットを結成して製作された作品。そのメンバーはポール・キャラック(k)、マーティン・ベルモン

  • Nick Lowe / The Abominable Showman

    Nick Lowe / The Abominable Showman時にストリングスも導入されたウェットで上品な極上のポップ・アルバム83年発表の4作目。ポール・キャラック(k)、マーティン・ベルモント(g)らも含むグループで録音した作品だが、従来のパブ・ロック的なやや乾いたサウンドではなく、

  • Nick Lowe / Nick the Knife

    Nick Lowe / Nick the Knifeロックパイルの残り香漂う作品82年発表の3rd。ロック・パイル解散後の初のアルバムだが、デイヴ・エドモンズを除くメンバーは参加しており、他にはポール・キャラック(k)、マーティン・ベルモント(g)、ボビー・イアウィン(dr)らが参加してい

  • Nick Lowe / Labour of Lust

    Nick Lowe / Labour of Lust名曲「恋するふたり」を含むパブ・ロック/パワー・ポップの必聴盤79年発表の2nd。AMラジオでかかっていた「恋するふたり」に衝撃が走り、必至に曲のタイトルを鉛筆でメモったのは高校生の頃だった。当時はニック・ロウの国内盤など一切なく

  • Nick Lowe / Jesus of Cool

    Nick Lowe / Jesus of CoolThis is Power Pop78年発表の1st。この作品を初めて聴いた時の感動を未だに忘れられない。この作品は自分の音楽感を完全に変えてしまった。この作品と次作『Labour of Lust』そしてコステロの『MY AIM IS TRUE』は私の人生において絶対に欠け

  • Roxy Music Discography

    Roxy Music Discography•Roxy Music (1972)•For Your Pleasure (1973)•Stranded (1973)•Country Life (1974)•Siren (1975)•Viva! (1976)•Manifesto (1979)•Flesh and Blood (1980)•Avalon (1982)•The High Road (1983)•Heart Still Beating (1990)•Concert Class

  • Harpers Bizarre / As Time Gose

    Harpers Bizarre / As Time Goseテッド・テンプルマン抜きで製作された再結成盤76年発表の5作目。69年発表の『4』を最後に活動を停止していたハーパースは76年にプロデューサーとして多忙になったテッド・テンプルマンを除くオリジナル・メンバーで再結成を果たして

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