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寿のCDレビュー
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http://blog.livedoor.jp/good_music_kotobuki/
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ジャガー星出身。世を偲ぶ仮の姿は「自称植木職人」 書き溜めた洋楽CDのレビューをコツコツと紹介していきます。 コメントや記述の訂正、補足の情報など大歓迎ですが、コメントに対するお返事などは遅くなると思いますので予めご了承下さい。
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ブログ村参加:2019/04/24

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寿さんの新着記事

1件〜30件

  • Dr.Feelgood / Be Seeing You

    Dr.Feelgood / Be Seeing You固いバネのようなメイヨーのギターが聴きどころ77年発表の5作目。ウィルコ・ジョンソンに変わってジョン・メイヨーがリード・ギタリストとして参加した作品。メイヨーはギタリストとしてのみならず、ブリローとの共作を含めて楽曲も多数提供し

  • Dr.Feelgood / Sneakin' Suspicion

    Dr.Feelgood / Sneakin' Suspicionウィルコ・ジョンソンが参加した最後の作品77年発表の4作目。ウィルコ・ジョンソンが参加した最後の作品。ルー・ルイスの名曲6.(ルイス自身の発表より先)を取り上げ、彼のソロ・デビューの手助けにもなっている。楽曲面ではそれ

  • Dr. Feelgood / Stupidity

    Dr. Feelgood / Stupidityウィルコ在籍時のライヴ76年発表の3rd。75年のシェフフィールド・シティ・ホール、サウスエンド・カーサルからの公演から収録したライヴ盤で、ウィルコ在籍時、かつ全英1位に輝いた初期の名盤の一つである。チャック・ベリーで始まって

  • Dr. Feelgood / Malpractice

    Dr. Feelgood / Malpractice治療不可75年発表の2nd。約半数がウィルコの曲(共作含む) でほぼ1stを踏襲した内容のアルバムだが、前作ではウィルコの単独で作った曲ばかりだったので、今回のアルバムと1stとの違いはそこにありそう。2.はウィルコの師匠とも言える

  • Dr.Feelgood / Down By the Jetty

    Dr.Feelgood / Down By the Jettyパプ・ロックって何?の回答がこのアルバム75年発表の1st。リーブリロー(vo、har)、ウィルコ・ジョンソン(g)、ジョン・B・スパークス(b)、ジョン・マーティン(dr)の4人で結成された元祖パブ・ロックのグループ一つ。ウィ

  • EGG Discography

    EGG Discography•Egg (1970)•The Polite Force (1971)•The Civil Surface(1974)Arzachel Discography・Arzachel (1969) にほんブログ村 ⇧⇧⇧⇧⇧⇧⇧押していただけると元気が出ます!

  • Paul Bevoir / dumb angel

    dumb angel Paul Bevoir音楽の一つの理想郷を描く名盤94年発表の2nd。前作発表以降、ジェット・セットとして5枚のアルバムを製作。93年からはスモールタウン・パレードとして2枚のアルバムを発表するなど精力的な活動の締めくくりのようにして発表されたソロ名義としては2作

  • Paul Bevoir / The Happiest Days of Your Life

    Paul Bevoir / Happiest Days Of Your Lifeエヴァー・グリーンなポップ・アルバムの金字塔このアルバムは、ポール・ベヴォアが、ジェット・セット1stアルバムを出した直後に出たミニアルバムに2.4.5.8.の4曲を追加したアルバムである。英国風でポール・マッ

  • Colosseum Discography

    ・Those Who Are About to Die Salute You (1969)・Valentyne Suite (1969)・The Grass Is Greener (1970) (U.S. release only)・Daughter of Time (1970)・Colosseum Live (1971)・LiveS  The Reunion Concerts 1994 (1995)・Bread and Circuses (1997)・Tomorrow's Blues

  • Pentangle / Basket of Light

    Pentangle / Basket of Lightフォークだが、フォークを感じさせない作品69年発表の3rd。一聴して思うのはこのグループはリズムが違うということ。フェアポート・コンベンションとこのグループが英国フォークの両雄ということになるわけだが、このグループはフェアポート

  • Pentangle / Sweet Child

    Pentangle / Sweet Childライヴ/スタジオの2枚組として発表された2nd68年発表の2nd。アナログ時代はライヴ/スタジオによる2枚組として発表された作品。トラッドの独唱8.やベース・ソロによるチャーリーミンガスの4.ヤンシュとレンボーンのデュオ・アルバム『

  • Pentangle / Pentangle

    Pentangle / Pentangle新鮮68年発表の1st。共にソロ・シンガー/ソングライターとして活躍しながらデュオ・アルバムを制作するなど親交を深めてきたバ−ト・ヤンシュ(g、vo) と ジョン・レンボーン(g、vo) の二人が中心となって、ジャッキー・マクシー(vo)、ダニー・ト

  • T.Rex Discography

    Tyrannosaurus Rex Discography•Move (1968)•My People Were Fair and Had Sky in Their Hair... But Now They're Content to Wear Stars on Their Brows (1968)•Prophets, Seers & Sages: The Angels of the Ages (1968)•Unicorn (1969)•A Beard of Stars (1970)T.Rex

  • Cheap Trick / Heaven Tonight

    Cheap Trick / Heaven Tonight初期の代表作78年発表の3rd。初のゴールド・ディスクを獲得したアルバムで、初期の代表曲の一つの1.を含むまさに彼らの代表作。全盛期のアルバムと言うことでポップさもスピード感も抜群であり、いわゆるパワー・ポップとしてのチープ・

  • Cheap Trick / In Color

    Cheap Trick /  In Color元祖パワー・ポップ・バンドの出世作77年発表の2nd。元祖パワー・ポップ・バンドの初期の代表作の一つ。デビュー・アルバムとなる前作ではジャック・ダグラスをプロデューサーに迎え、ポップ&スピーディーでありながら同時に重厚なサウンドを

  • Cheap Trick / Cheap Trick

    Cheap Trick / Cheap Trick 元祖パワー・ポップのデビュー作77年発表の1st。ロビン・サンダー(vo、g)、トム・ピーターソン(b、vo)、リック・ニールセン(g、vo)、バン・E・カルロス (dr) の4人で結成された元祖パワー・ポップ・グループのデビュー作。アナログ時代は

  • Electric Light Orchestra / Eldorado

    Electric Light Orchestra / Eldorado重圧な弦の響きが素晴しいE.L.O.唯一のコンセプト・アルバム74年発表の4作目。黄金郷をテーマにしたコンセプト・アルバムであり、E.L.O.としては珍しく、かなりシリアスな雰囲気すら漂う重圧な作品となっている。弦に加えてコーラス隊

  • Electric Light Orchestra / On The Third Day

    Electric Light Orchestra  / On The Third Dayやや無骨なサウンドながらクオリティは後発の作品と全く遜色なし73年発表の3rd。彼らの作品の中でも最も地味な位置付けにあるものかとは思うが、楽曲、演奏ともに当然のようにクオリティーは高い。またもやメンバー・チェ

  • Electric Light Orchestra / E.L.O.2

    Electric Light Orchestra / E.L.O.2ジェフ・リン主導で再始動した新装開店盤73年発表の2nd。首謀者だったロイ・ウッド他のメンバーが脱退して、ジェフ・リン主導の新装開店で発表された作品。ジェフ、ベヴの他は、1stからの残留組のリチャード・タンディ(k) に加え

  • Electric Light Orchestra / Electric Light Orchestra

    Electric Light Orchestra / Electric Light Orchestraいわゆるアート・ロック的な作品71年発表の1st。E.L.O.はロックにクラシック(特に弦楽)を加えてみようというロイ・ウッドのアイディアを具体化するために、当時ヒットを飛ばしていたムーヴの別名儀のグループとし

  • 1976 大滝詠一 NIAGARA TRIANGLE CONCERT

    1976.03.29 芝・ABC会館ホール 出演:大滝詠一、山下達郎、伊藤銀次、布谷文夫  1. 幸せにさよなら  2. 日射病 (8:23) 3. 無頼横町  4. ココナッツ・ホリデー 以上 伊藤銀次 1. Mr.Blue (31:19) 2. COMIC  3. 過ぎ去りし日々  4.ドリーミング・デイ (41:22) 

  • The Monkees Discography

    •The Monkees (1966)•More of The Monkees (1967)•Headquarters (1967)•Pisces, Aquarius, Capricorn & Jones Ltd. (1967)•The Birds, The Bees & the Monkees (1968)•Head (1968)•Instant Replay (1969)•The Monkees Present (1969)•Changes (1970)•Pool It! (198

  • Steely Dan / Pretzel Logic

    Steely Dan / Pretzel Logic代表曲『リキの電話番号』を含む初期の代表作74年発表の3rd。マイケル・マクドナルドが参加し全米4位のヒットとなった1.を含む初期の代表作。意味不明のジャケットと、これまた意味不明の邦題「さわやか革命」に当初は困惑した覚えがある

  • Steely Dan / Countdown To Ecstasy

    Steely Dan / Countdown To Ecstasy一見地味だが、充実した作品73年発表の2nd。専任ヴォーカリストだったデヴィッド・パーマーが抜けて、よりインスト重視になった作品。(彼はバック・コーラスとしては参加している) チャート的には35位まで登ったアルバムだが、ヒッ

  • Steely Dan / Can't Buy a Thrill

    Steely Dan / CAN'T BUY A THRILL72年の発表の1st。ロック史に残る巨大な金字塔スティーリー・ダンのデビュー・アルバム。結成メンバーは、ドナルド・フェイゲン(k、vo)、ウォルター・ベッカー(b、vo)、ジェフ・バクスター(g、vo)、デニー・ダイアス(g、el-sitar

  • Donald Fagen / The Nightfly

    Donald Fagen / The Nightfly非常に心地よいサウンドに酔いしれる82年発表の1st。スティーリー・ダンは80年の『ガウチョ』を発表後、活動を停止。その後に発表されたフェイゲンのソロ・アルバムが本作である。50年代後半から60年代の初め頃にアメリカ北東部に育っ

  • Dr. Feelgood Discography

    •Down by the Jetty (1975)•Malpractice (1975)•Stupidity (1976)•Sneakin' Suspicion (1977)•Be Seeing You (1977)•Private Practice (1978)•As It Happens (1978)•Let It Roll (1979)•A Case of the Shakes (1980)•On the Job (1981)•RFast Women and Slow Hors

  • Fairport Convention / Liege & Lief

    Fairport Convention / Liege & Liefエレクトリック・トラッド/フォークの代表作69年発表の4作目。一般に彼女らの最高傑作の一つとされている作品。この作品で一旦サンディ・デニーが脱退(ソロ活動へ)することとなり、またアシュレイ・ハッチングも脱退して彼はスティー

  • Fairport Convention / Unhalfbricking

    Fairport Convention / Unhalfbrickingフェアポートはここから始まったと言っても過言ではないと思う69年発表の3rd。イアン・マシューズが脱退して彼らの黄金時代の幕開けとなった作品。前作までは良い曲は多かったものの、やや散漫な印象がありトータル的な味わいとい

  • Fairport Convention / What We Did On Our Holidays

    Fairport Convention / What We Did On Our Holidays サンディ・デニーが初めて参加した初期の代表作69年発表の2nd。ジュディ・ダイブルが去り、以降は英国フォークの代表的シンガーとなるサンディ・デニーが参加した作品。1.はいかにもなフォークだが、2.では土臭

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