突然!介護生活
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住所
出身
ハンドル名
ゆーさん
ブログタイトル
突然!介護生活
ブログURL
https://meinereise.hatenablog.jp/
ブログ紹介文
母親の脳梗塞により突然始まった介護生活の記録
自由文
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23回 / 177日(平均0.9回/週)

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ゆーさん
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突然!介護生活
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23回 / 177日(平均0.9回/週)
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突然!介護生活
  • 特養入所後の眼科受診

    8月22日、母を眼科へ連れて行きました。 内科系の診察や薬の処方は、施設と提携しているお医者さんにお任せできるのですが、眼科受診は家族が対応しなくてはなりません。 施設入所後はこの眼科通院だけが大きな懸案事項だったのですが、実際にはそれほど負担は大きくなく、これなら大丈夫と思えました。

  • 2カ月で特養入所

    8月3日(土) 母が特別養護老人ホームに入所しました。 6月上旬に介護保険認定の結果が届き、「要介護4」と判明してから約2カ月。 meinereise.hatenablog.jp 思いの外、早く入所できました! <目次> 特養早期入所のポイント ユニット型はオススメ 介護度高めはやっぱり有利 検索サイトの「空き」情報は有用 自治体の情報も重要 お引っ越し 退院後すっかり元気に 退所は特に手続きなく 想定外に早く到着 医療面が充実 ベッドを配置替え 入所手続きは3時間で終了

  • 2カ月で特養入所

    8月3日(土) 母が特別養護老人ホームに入所しました。 6月上旬に介護保険認定の結果が届き、「要介護4」と判明してから約2カ月。 meinereise.hatenablog.jp 思いの外、早く入所できました! <目次> 特養早期入所のポイント ユニット型はオススメ 介護度高めはやっぱり有利 検索サイトの「空き」情報は有用 自治体の情報も重要 お引っ越し 退院後すっかり元気に 退所は特に手続きなく 想定外に早く到着 医療面が充実 ベッドを配置替え 入所手続きは3時間で終了

  • なんとなく分かった!介護保険認定の謎

    うちの母は「要介護4」と認定されました。 「要介護1は出るだろうけど、良くて2かなあ。間違って3が出たら特別養護老人ホームに申し込めるからラッキー」と考えていたので、かなり驚きました。 meinereise.hatenablog.jp 介護保険認定と、謎を解く手がかり「認定調査票」についてまとめてみました。 要介護度は高めに出るとサービスの幅が広がります。母の場合を分析すると、コツみたいなものも少々見えてきました。 <目次> 介護保険認定の手順 主治医の意見書は誰に頼む? 訪問調査には介護関係者の同席を 覆された事前予想 厚労省が示す基準 認定調査票を取り寄せる 「状態像」より「基準時間」で判…

  • 続・老人ホームの探し方、見分け方は?

    前回、老人ホームの見学を打ち止めにしたのを機に、自分なりの探し方、見分け方をまとめました。 meinereise.hatenablog.jp 実は前回執筆時、既に三つの施設から打診があり、そのうちの一つに決めるつもりで書いていました。 しかしその後、方針変更し、別の施設に決定! 修正を兼ねて続編です。 <目次> 見学した施設 施設探しの条件 消去法で2カ所は断る 重要な追加条件 担当者との相性 スタッフ全体の印象 敬語やマナー まとめ

  • 老人ホームの探し方、見分け方は?

    母が入所できる老人ホームを探しています。 主に週末を利用して計7カ所見学しました。 これで見学は打ち止めのつもりなので、まとめて比較してみます。 <目次> 見学した施設 施設探しの条件 月々の費用 立地 眼科通院は要付き添い 雰囲気とスタッフの水準 新しい施設は入りやすい 都道府県のサイトをチェック まとめ

  • 母退院…介護タクシーって?

    肺炎で入院していた母が26日に退院しました。 meinereise.hatenablog.jp 18泊19日。 実は、もっと早いタイミングで一度退院の話があったのですが、退院日に発熱したため延期になっていました。 ようやくちゃんと退院できて、ホッと一安心です。 退院と言っても肺炎の治療が終わったというだけで、体力は回復していません。 でも病院としては、リハビリのためなんかにずっと入院させてられないので、家に帰るのは無理でも、施設で受け入れてくれるなら施設に返したい。 そんな趣旨の打診が病院からあり(もちろんもっと穏当な表現ではありましたが)、元々お世話になっていた小規模多機能型居宅介護の施設も…

  • 安さの秘密「第◯段階」と「世帯分離」

    要介護4と認定されたので、方針を変更して特別養護老人ホーム(特養)を探すことにしました! meinereise.hatenablog.jp 特養は基本的に要介護3以上が対象で、要介護度が低いと入れないことになっています(特例もあるようですが)。 しかし何と言っても料金が安いのが魅力。 もしも要介護3以上が出たら特養を探そうね、と夫と話していましたが、まさか本当にそうなるとは。 またまたネットで施設を検索し、遠すぎずお安い特養をピックアップ。 資料請求し、見学もしました。 すると、今まで有料老人ホームを探していた時には知らなかったことが次々と。 まず、特養には、従来型とユニット型があるんですね。…

  • 薬局と契約

    小規模多機能型居宅介護を利用した連泊ができることになり、新たなミッションが発生しました。 薬局との契約です。 うーむ、知らないことばかり次々にありますね。 小規模多機能での連泊を相談したとき。 meinereise.hatenablog.jp 薬の管理は全部お任せすることになる、ということは理解していました。 施設の方が「薬局さんに入ってもらう」と言っていたとは思いますが、しかし、詳しい説明はなかったし、こちらも特に質問しなかったし、なんとなくお任せしちゃえばいいのかなーと思っていました。 初の連泊は2泊3日です。 その前日、母を内科と整形外科のクリニックに連れて行き、処方箋をもらってきました…

  • 母、緊急入院

    6月8日(土)の朝。 私は前日、深夜勤務でした。 8日午前4時半ごろ帰宅し、午前6時半すぎに就寝。 午前8時半すぎ、「お母さんが救急車で運ばれた!」という夫の叫び声で起こされました。 スマホを見ると、母を預けている小規模多機能型居宅介護の施設から、午前7時半〜8時半に10回の着信があり、それとは別にSMSも届いていました。 全然気づかなかった! SMSの文面によると、母の熱が39度を超え血中酸素濃度も下がっているため、施設で救急車を呼び搬送したそうです。 本当に申し訳ないのですが、私が起きられなかっただけでなく、夫も起きられなかったのです。 夫は母が施設に連泊するようになって緊張が解けたのか、…

  • 介護保険認定、なぜこの結果?

    母の介護保険認定が出ました。 なんと驚きの「要介護4」! ええー?! なんでー? 地域包括支援センターのケアマネさんからは「断言はできないけれど、認知症の症状があるので要介護1は出ると思う。でも要介護3は難しいかな」と言われていたので、「最低でも要介護1、最高で要介護3」というイメージでした。 厚労省のサイト内で基準が書かれているのを見つけました。 www.mhlw.go.jp しかし、読んでもはっきりとは分かりません。 判断する人によって振れ幅がありそうに思えます。 母は排泄も自分でできるし、車椅子を使わなくても室内なら一応なんとか歩けるし、食事も食べ物を一口大にして手に持たせれば自分で食べ…

  • 小規模多機能で連泊

    母親の入所する施設を探しています。 第一希望は、現在介護サービスを受けている小規模多機能型居宅介護に併設しているグループホーム。 meinereise.hatenablog.jp 第二希望は、料金がお安いのにしっかりしている、やや遠いところにある有料老人ホーム。 meinereise.hatenablog.jp しかし、いずれも現在満室。 空き待ちの間は介護サービスでしのぐつもりでしたが、母の介護生活が始まって2カ月、私たち夫婦そろって、そろそろ心身ともに限界。 それぞれ職場にかなり迷惑をかけているし、ウチも急遽母を受け入れたので体制が整わないままで、生活のひずみに耐えられなくなってきています…

  • 施設見学その2

    小規模多機能の介護サービスを利用しつつ、併設のグループホームの空きを待っています。 このグループホームの見学は、地域包括支援センターを訪れた流れで突然実現し、その場で空き待ちをお願いしました。 meinereise.hatenablog.jp 母もこの施設の介護サービスは気に入っている様子だし、近いし、運命的なご縁も感じているので、空きが出ればすぐ入りたいと思っています。 一方で、グループホームは終のすみかにならないため、最期まで対応してくれる施設が必要。 引き続き、施設探しです。 施設を選ぶ最大のポイントは、以前書いた通り、ズバリ費用。 meinereise.hatenablog.jp 母は…

  • 母の生前整理

    5月14日。 いよいよ母が住んでいた家の中を片付ける日が来ました。 「生前整理」です。 業者さんに全部お願いしました。 午前9時スタートで、おそらく3時ごろには終わるでしょう、とのことです。 午前8時半ごろ鍵を開けて業者さんにお願いし、後はお任せ。 作業の中で、貴重品や公的書類(と思われるもの)は選り分けてくれます。 探し物も、事前に頼んでおけば特に気をつけて探してくれます。 私は、マイナンバー通知カードと年金手帳をお願いしておきました。 選り分けてもらったものを確認するため、午後2時ごろ戻ってくればOKです。 空いた時間は、母を医者に連れて行ったり、別の予定を済ませます。 さて、ここで一つ難…

  • 実家の片付け、どうする

    母からSOSがあったのが3月21日。 meinereise.hatenablog.jp その日から、母はウチで暮らしています。 脳梗塞で失われた機能は取り戻せないので、もう一人暮らしに戻れる可能性はほぼゼロ。 そう思って、3月末から4月初めに住民票を移し、介護認定の手続きも私たちの住む自治体で行いました。 ただ、母が住んでいた住居はまだ残っています。 この部屋、どう片付けたらいいのか……。 なかなかの難題です。 母は緑内障がけっこう進んでいて、ここ数年は目もほとんど見えていない状態。 部屋のホコリや汚れなど当然見えないので、掃除されません。 花粉症の私は、部屋に長くいるのもつらいほどです。 し…

  • 初の施設見学は突然に

    4月24日、水曜日。 地元の地域包括支援センターを訪れ、施設探しの相談をしたところ、予想外の展開です。 いきなり施設を見学することになりました。 meinereise.hatenablog.jp 訪れた施設は自宅から徒歩10分弱。 1階が小規模多機能型居宅介護、2・3階がグループホーム。 パッと見、アパートのような外観です。 地域包括支援センターのケアマネさんが予約を入れてくれたので、突然でしたが、スムーズに対応してもらえました。 まずグループホームを見学。 1フロア9床の2ユニット、つまり計18人が定員です。 最大9人のユニットで共同生活をしています。 2階を見学しましたが、ちょうど入所者の…

  • グループホームと小規模多機能

    4月24日(水)に地域包括支援センターを訪れました。 meinereise.hatenablog.jp そこで対応してくれたケアマネさんは、母の入所先として「グループホーム」を提案してくれました。 グループホーム? 名前は聞いたことあるけど、デイサービスとかショートステイのような介護サービスの一種かと思っていました。 入所施設の一種だったとは! グループホームとは 認知症の高齢者が対象 地域密着型 小規模でアットホームな雰囲気 費用はお安め と、まあ、確かに、ウチの母には合っていそうな感じです。 さらにケアマネさんからは「入所までの間も介護サービスを利用した方が良いのでは?」と聞かれました。 …

  • 施設入所、予算は?

    母を介護することになって、どうしていいか分からず、ネットでいろいろ調べた時に最初に知ったのが「地域包括支援センター」でした。 高齢者が地域で生きることを支援するための公的機関です。 ケアマネさんもいて、介護認定、介護サービス、施設探しなど、いろいろ相談に乗ってくれます。 とても頼りになりそう! 最初に母からSOSの電話があった時、実家の地域を担当する地域包括支援センターにお世話になりました。 meinereise.hatenablog.jp でも、公的機関なので、平日の日中しか対応してもらえません(緊急の場合は別かもしれませんが)。 タイミングが合わず後回しになっていましたが、4月24日水曜日…

  • いい施設、どう探す?

    3月31日、日曜日。 この日は年度末のため、母の住所があった自治体では、一部の出張所で転出や転入などの手続きを受け付けていました。 ネットでその情報を見つけたため、これ幸いと転出手続きをしてしまいました。 もし、この日に手続きできなかったら、あるいは転居させずに、元々住んでいた自治体で介護認定の手続きをしていたかもしれません。 このグッドタイミングは、住民票移動に迷っていた私の背中を押してくれました。 一方で、転入手続きをするタイミングはうまくつかめず、4月11日木曜日、会社を早退してようやくウチの地元の市役所に行くことができました。 転入手続きを済ませた後、介護認定の手続きもできました。 介…

  • 親優先か、自分の都合か

    3月25日月曜日に母のMRIの検査をして、29日金曜日、結果を聞きにいつもの内科クリニックへ行きました。 するとそこで「専門医に診断してもらう方がいい」と総合病院の神経内科を紹介され、そのまま車で20分ほどの総合病院へ。 さらに心電図と血液検査をして、ようやく診断。 3月上旬から中旬ごろに脳梗塞を起こしたそうです。 3月上旬から中旬。 私が母の元を訪れた給湯器取り付けの日は3月10日でした。 発症直後だったのかもしれません。 幸い、手足や言語に障害は出ていませんが、脳梗塞によって血液が行かなくなった部分は、働かなくなったまま。 記憶障害は元に戻りません。 さらに脳自体の萎縮も見られるとのこと。…

  • 食事せず薬も飲まず

    変調をきたした母をウチに一泊させて分かったのは、一人暮らしはもう無理ということでした。 認知症的な症状のために、薬を自分では飲むことができなくなっていました。 ウチに来る時、薬は持ってきたのですが、いつ何錠飲めばいいの分からず「飲まなくていいや」と放棄。 目薬に至っては自分の部屋のどこに置いたかもわからず、見つけられませんでした。 食事もほとんど摂っていないようです。 目の前に食事を用意しても食べないので、「食べて」と勧め続け、ようやく少し食べました。 しばらくこんな感じだったのでしょう。 体調は悪化し、数歩歩くと休むような衰えぶりです。 食べて薬を飲めば少しは改善するでしょうが、そのためには…

  • 鍵が開けられない

    母のナゾの言動から10日後の3月20日。 仕事中、18:00ごろ社有スマホに電話がかかって来ました。 見覚えのない電話番号。 普段なら出ないのですが、この時は仕事に関する電話を待っていたため、ためらわずに出ました。 すると。 「あー、出てくれて良かった! お母さんがたいへんなことになってるんですよ!」 嫌な予感……。 女性は団地の同じ階の人だそうです。 一生懸命話してくれるのですが、気が動転しているのか要領を得ません。 母が何かたいへんなことをしでかして、近所の人たちが集まって大騒ぎになっているのか? 一瞬身構えましたが、よくよく聞いてみると、何の事はない。 要するに、この女性が母を訪ねたのに…

  • 最初の異変

    母は現在83歳。 元々、今ひとつ話が噛み合わない人で、投げかけた問いにまともに答えないのは普通のことだし、会話の文脈と全然関係ない話を突然始めたりするのも日常茶飯事。 まあ、おばさんって(私も含めて)そういうタイプ少なくないよねーと、気にも留めずにきたのです。 同居ならストレスだったかもしれませんが、別居だったので、たまに会った時に会話があまり成立しなくても、全然気にしていませんでした。 しかし。 最初におかしいなと思ったのは3月10日。 母の家の給湯器が壊れたので買い換え、取付業者が来るので立ち会った時のことでした。 母は業者の訪問チャイムが鳴っても「時計が鳴った」と勘違いし、気にも留めず。…

  • 1本の電話から

    仕事中に、スマホにかかってきた1本の電話から、すべては始まりました。 「あー、出てくれて良かった! お母さんがたいへんなことになっているんですよ!」 電話の女性は、そう言いました。 会ったこともありませんが、母の暮らす団地の同じフロアの人でした。 一人暮らしの母を引き取って介護しなければならなくなる日が、いつか来るかもしれないとは、漠然と思っていました。 しかし、できれば来てほしくない日。 もしそうなったらその時に考えようと、直視せずにきました。 ついに、来てしまいました。 介護のことは時々ニュースや知人の話で耳にする程度の知識しかありません。 どうしていいのか、全くわからず。 とりあえず手探…

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